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どうもまるです。この放送は、私が思ったこと、考えたことをVlogに残そうというライブでございます。
今日は急遽イベントをお手伝いすることになりまして、お客様を呼び込むというポジションだったのかな?
あと、呼び込み案内という形でポジションを与えられまして、お手伝いさせていただきました。
呼び込み集客、ゲリライベント、突発的なイベントでの雑踏集客のレベルが下がったなあって、自分の中でショックが大きかった。
すごくやってて感じたのが、小学生のお子さんたちも一緒にお手伝いしてくださいまして、呼び込みしていく中で、すごいなあと思ったのが、
経験なのか、親御さんの普段からの接し方なのか、そこに至った要因は分かりませんが、すごいなあと思ったのが、その雑踏の中で今回のイベントの対象者は誰かというところをしっかり抑える。
それにあたって、どの人に声をかければ今回のイベントの満足度が上がるだろうというターゲッティングですね。そこがすごく的確で、すごく面白かったですね。
このイベントで集客をするといった目的だけを見たら、本当に的確で、忙しくて通り過ぎてしまうっていう人に対しては、お声掛けの具合を100%としたら2、30%ぐらいのお声掛けにして、
この人は今回のターゲット層であるというふうに絞り込んだら、100%の声掛けをするというようなことをしていたので、とても面白いかなあと思って見ておりました。
あとですね、大人のですね、集客の言葉、文言ですね、とてもその場で聞き取り使っていたなあっていうのがすごく感じました。
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そのイベントが何なのかっていうところ、どの言葉が一番このイベントに適しているのだろうかっていうことをですね、使っていたので、すごいなあっていうふうに思って見ておりました。
なかなかですね、雑踏警備の場合、警備じゃないか、雑踏でのイベントをですね、人が、群衆が通り過ぎていく中で、どう人を、ここのイベントで満足度のある人と、あとはあれですよね、顧客になるであろう人を選別してやるっていう部分がすごくうまいなあっていうふうに感じました。
こんな色々と話しているのに、丸、お前はどういった立場で物事を言ってるんだっていうところもあるので、私の得意分野のお話、というか過去の経験のお話をすると、
二つですね、一つが家電量販店での声かけキャッチをする店員さんの動きですね。
フラッと来た人にお声かけをさせていただきまして、それでそのまま家電商品を購入して、お帰りいただいて満足していただくっていうような感じのことをしておりました。
その時にやるポイントとしては、1対1に持ち込むタイミングだったりとか、アイキャッチの部分。
あとはあれですよね、1対1に持ち込むんですけれども、それが1対多数にも波及するようなものを演じるっていうことのテクニックがあったりはします。
1対1で持ち込んでいるときに、初めお話をさせていただいたお客様がお借りになられても、別の見ていただく方が声をかけていただくっていうような感じをしていたりとか、そういったものができる。
これは技術の話なので、誰でもできる技術の話なので、そういった声をかけて捕まえる、キャッチするっていうようなのをやってきましたよっていうのと、
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あとはそちらの経験よりもっと長かったのが、本当に人が歩いているテンポですね。テンポでの人の視線だったりとか、人の動線だったりとか、そういったもので、
どう人が購買意欲を持っていくかっていうもの、購入するためにそれを選ぶかみたいな、そういったのもずっとやってきた人間ではあるので、
それなりの雑踏の中での人を捕まえる、キャッチするっていうのは、少し経験があるなと思って野伏市で行ったら、だいぶ遠ざかってしまうと技術が落ちるなというふうには感じました。
心理誘導でどうしたらどう入りやすくなるか、人がどう行きやすくなるかっていうところが、瞬時に構築できなかったなというのがすごく反省点でございます。
一番の反省点は言い訳になるだろうけれども、前日に行きますと言って前情報をもっとしっかり確認しておけばよかったなというところでございました。
イベントの目的達成すべくことは理解はできていたんですが、それ以上の集客をするっていう部分ができなかったなと思ったのは、ただ単にこのイベントの実際の細かい部分ですね。
誰が参加されてどういったものがあるか、どういった方に喜ばれるものなのかっていうところがちょっと私がサボってしまったなっていうところですね。
当日大体空気感でわかるだろうと思ったのですが、なかなかそこがうまいこと、感度が落ちてるんでしょうね、そこら辺の。そういったところがもうちょっとしっかりできたらなというふうに思ってのことでございました。
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何やかんやそういうことをやって反省点がある部分があるかな。
見送られるお客様にそのまま見送られるっていう時でも何かしらの印象を残すために動く気ですよね。
でもすごい面白かったのが周りの皆さん、人の目線はですね、すごくしっかり捉えてたので、やっぱりすごい人たちだなっていうふうには見てました。
カードの切り方もいまいち自分では納得できるものではなかったので、そこがもうちょいですね、洗練されれば面白いことができたのかなというふうに思ってたりもします。
でも音、鳴り物の注目度っていうのはすごいですね。音楽ってすごいなというふうには感じましたよということで、何を話そうとしたんだっけな。
最後の締めですね。複合的な感じで、事前の準備のところでもうちょいできたらなって思ってですかね。
でも久々にそういった現場に出てとても楽しかったなというふうに感じられたのと、あとはあれですね。
十数年前の技術、心理誘導っていうものが、今も令和のこの時代にも通ずるんだなっていうことがとても面白かったですね。
あとはちょっと令和版、人の生活習慣だったりとか、人がどういったサービスを提供受けてどういったものに慣れているのかだったりですね、そこらへんの価値観をもうちょっとアップデートできたら面白いことができたかなと思って。
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なかなかこういったことを考えておりました。
最後までお聞きいただきましてありがとうございます。