00:03
はい、どうもまるです。まる酒場ということで、 初めて来てばなぁと思います。
よろしくお願いします。 ちょっと今ですね、
準備をちょこちょこちょこちょこ、 やっております。
本日のゲストは、ゆーへー兄やんという形で、 お呼びする予定でございまして、
えーと、若干、若干、落ちたかな。 あーゆーへー兄やんさん、こんばんは。よろしくお願いします。
そうですね、今、先ほどですね、 ワッキンさんと小瀬さんですね、コラボライブをしておりまして、
それの準備中でもあるのかなーっていう感じです。
あ、アジサンのワッキンさんがやってるんですね。 アジサン、こんばんはー。
お疲れ様でございます。 のんびりのんびり。
えー、金曜日のですね、21時。
あー、行ってらっしゃい。お待ちしております。 ゆっくりゆっくり飲んでます。
やっていければなーっていう感じでございます。 今多分、小瀬さんはコンビニの駐車場からの帰り、
なんですかね。 そんな感じでやっております。
なので、えーっとですね、人が集まるまでのんびり、
やっていければなーと思っての感じでございます。
はい。 よろしくお願いいたします。
そうなんですね、えーっと、 特段話す話題もですね、
ゲストがいらっしゃらないと始まらないので。 あ、ジェッサさん、こんばんはです。ありがとうございます。
えーっと、今ですね、あのー、
小瀬さんと、ユーヘイニアの
が来るのを、まだかまだかと待っている
最中でございますと。
やってみます。なので、えーっとですね、
ゆっくり、ゆっくりしていただければなーと思ってのことでございます。
03:03
こういうふうにですね、えーっと、
さっきまでですね、えーっと、ワキリンさんと
コラボライブをお伝えさせましたので、 それの待ちでございます。
あ、ともにさん、お疲れ様です。 もう気軽に上がっていただいて大丈夫な
感じですので、もしよろしければ
よろしくお願いします。 はい。
今日ですね、それまでのトークで何かを繋ぐっていうことが
あるんですが、何で繋ごうかなーと思っての
ことで
ございます。 さてさてさてって感じですね。
あ、そう、今日はあれです。あのー、えーっと、ユーヘイニアンという方ですね。
が来てくださいます。 おそらくですね、今あの
お家のことをですね、されておりますので、 それが終わってからの到着なので、その後までですね、ちょっと気長に
ゆっくりみんなで楽しく過ごせたらなーという感じです。
あと、こてつさんも
えーっと、今何ですかね。 たぶん移動をしている感じかなーと思うので、
そんな感じでやっております。 ぜひぜひ
あのー、お話しできる方ですね。 あ、
かねさん、お疲れ様です。 どうですか、まだ。
あ、そうせいさん、お疲れ様です。
何か、お話ししていきますか。
はい、あ、じゃあちょっとごめんなさい。
お願いします。ぜひぜひ。 こんばんはー。あ、かねさん、こんばんはー。
こんばんはー、まるちゃん。 ありがとうございます。今日もやってきました。
はい、今日ゆるっと、はい、あのー、お話ししていこうかなーと思ってます。
ありがとう。 ありがとうございます。
今日、何かもう一人お客さん来るんじゃなかった? あ、えーと、来ます。えっと、ユヘニーヤさんという方が来てくれるんですけども、
えーと、今まだお家のお仕事をしている感じですね。 うーん、ユヘニーヤさんっていうのは、どなたでしょう。私きっと知らないのかな。
たぶんお初になるかと思います。 お初だよね。はい。 ね、ほんとほんと。お初、楽しみ。
あ、ともりんが来てる。ともりん、こんばんはー。 こんばんはー。
ね、ジャスターさん、こんまるです。ありがとうございます。 ありがとうございます。
06:03
ゆり子ちゃん来てる。ゆり子ちゃんもね、すごいのいっぱいライブしてくれて。 あー、どうしたんですか。
お声してくれて、もう愛を感じちゃう。もう愛を感じちゃう。どうしよう。
なんてありがとう。全然全然。のいちゃん。のいさんです。のいちゃんもこんばんは。
ありがとうございます。
ヤッホーヤッホー、カエルさん、ともりん、ヤッホー。ありがとうございます。
まるちゃんは今日はもういっぱい飲んでんの?
えっと、さっきまで寝てまして。
あ、このために起きたっていう感じ? 起きました。はい。
お店を開けるために。素晴らしい。
そうなんですね。だからさっきまで、こたちさんとわきんさんがコラボライブをしてたんですけど、
その間、寝てるってことを今バレたって感じですね。
あ、そうなんだ。ね、ほんと。
でも仕事終わって一寝入りって感じ?
あ、そうですそうです。
ライブに向けて。まる酒場に向けて。いいねー。
カエルさんは今日はワインを用意した上でって感じですか?
そうですね。一応まる酒場は、この前みんな二人が飲んでたから、
これ持ってきてやるやつかなと思って、一応横に置いてますけど。
ありがとうございます。じゃあ、まずグラスが乾いちゃうとあれなので、開けますか。
そうですね。はい。
はい。いただきます。
いただきます。ありがとうございます。
はい。
あ、ということで、2週間ぶりぐらいですもんね。ライブから。
そうですよ。リサイタルして。
ありがとうございます。お節はありがとうございます。
ありがとうございます。あ、小田ちゃんが来たよ。
おはようございます。おつかれさまです。
その後、調子はいかがですか?
私は、その後調子、何の調子でしょう。クラウドファンディングでしょうか。
アクラファンとかも。
もちろんそうだよね。そうだよね。私に今調子はどうですかって聞かれることって、クラウドファンディングですよね。
今日はすごいの、みんな応援がわーってなって、わーって、
今日、10人ぐらいの方に支援が入ったんじゃないですかね。
そう、素晴らしいなと思っているんですよ。
なんか増えましたもんね、リターンが。
そうです。もういつ出るのかなーって、自分のクラウドファンディングじゃないみたいですね。
いつ出るのかなーって思ってたんですけど、いろいろね、審査がね、結構あるんだって。
食べ物とか、チョコレートとかね、そういうの、ちゃんとネットで販売ショップで販売されているものとか、
営業許可を持っているとか、そんなんがあるんだって、食べ物は。
09:03
それで、あやこちゃんのフェムケアも、薬品なのか化粧品なのかっていうところをね、
ちゃんと調べられて、それからOKが。
だからキャンプファイヤーに出すっていうのは、なかなか素晴らしいことみたいですよ。
商品持ってる人は。審査が厳しいから。
そういうことなんですね。
やっとね、そういうのが、そうなんですよ。私も勉強になりました。
で、取りました、承認がおりましたっていうことでね、今週ね、いっぱいおりて。
来週も、今度は焼き菓子とかね、そろそろアディちゃんのコンサートが出るんじゃないですかね。
最後の1週間っていう感じですよね。なんか1ヶ月あっという間だもん。
確かにそうですね。1ヶ月か。でもまだまだ楽しみにしてます。
本当にまるちゃんにもご支援いただいて本当に感謝ですよ。ありがとうございます。
ありがとうございます。
どこかに、どこかにあったなぁと思って、クラファンのページが。
クラファンのページ?ありますよ、いっぱい。どこでしょう。
どこでしょうって、私が送らないといけなかった?
いやいやいや、すいません。こっちがもう事前準備が。
いやいや、今日はゆるっと飲むって言ってたからね。
ゆるっと、ゆるっとやってます。
多分誰かが送ってくれるかもしれないということを。
ゆりこちゃんが誰か送ってくれるかも。もういないのかな、ゆりこちゃん。
今ちょっと裏番組の方に。
あ、アディちゃんの方ですね。
そうですそうです。ありがとうございます。
行ったり来たりみんなね、仲良しすごいですよね。
アディコミの人たちって本当に。私もそうなんですけどね。
1位に入れていただいたんですよ。
ありがとうございます。私ものんびりやってます。
のんびりね、いいですね。
やっております。
まるちゃんは金曜日がこの番組。
金曜日の番組を週に1回やる感じ?
あ、そうですね。
で、短い配信を。なんか1分とかで喋るやつ。
誰だったっけあれ、コテちゃんだったっけ?まるちゃんだったっけ?
まるちゃんもやってたよね。
私もやってます、コテさんみたいな感じ。
そして、フェイスブックでひよこちゃんが出てくるのがまるちゃんでしょ?
あ、そうですそうです。フェイスブックでやってます。
12:00
本物のひよこが。
本物のひよこだよね、あれはね、写真。なんか喋ってる。
あ、あれはでもAIで。
あ、AIなんだ。
やってます。
そうなんだね。
お母さん、こんばんは。
わきんちゃんが来た。
こんばんは。
わきんちゃんも本当にありがとうございます。支援とか応援とか本当。
ありがとうございます。
あと7日。もう今日が終わったら6日だ。すごいね。時は過ぎるぞ。
残り6日なんですね。
そうなんですよ。レター送ったって。
あ、ありがとうございます。
ありがとうございます。
あったー。
これですね。
ね、素晴らしい。
助かります。
ありがとうございます。
今私がチェックしに行っちゃうとここが落ちてしまう可能性があるということなので。
そうです。
ありがとうございます。
今日は本当にたくさんの動きがあって幸せですよね。
本当に一日一人でも動いてると幸せって思っちゃうね。
確かに。
気持ちが続いてる。
そうですね。
あと6日で私が喋れなくなっちゃうみたいな。
いやいや、喋れば喋れば喋れますんで。
勝手に喋ってって。
全然全然。
ありがとうございます。
まるちゃんはいつも何してる人なの?
いつもは会社員をしてます。
はい。
いろんな遊びとか、遊びっていうか。
遊び?
いろんなこんなことが好きだよとかいうやつ。
普段は演劇の練習をしてたりとかもしてますね。
日曜日とか。
そういう方なんだ。
そういうことか。
もしかしたらします。
素晴らしい。
始めたのがでも1年ぐらいしか経ってはないんですけども。
いいじゃない。
やってます。
きっかけは?
会社員の人が演劇とかちょっとコネクション、コネクティングしないじゃない。
それそんなにおかしいのかな。
なんとなくこう、え?っていう感じだと。
それはどういうきっかけで役者?
友達がプロの演出家をしてまして、
そのつながりで劇団を手伝ってくれないかっていう話があったんです。
役として手伝うっていうよりかは、
販売戦略とか受付とかを手伝ってっていうことで、
思いのほか販売が成功しまして、
だったらそのまま劇団を新しく立ち上げるから、
1からメンバーで入ってくれませんかっていうことでお声がかかって、
15:04
今に来てるときです。
じゃあ立ち上げたときは、
営業とか最初お手伝いした販売とかじゃなくて、
役者さんとして入っちゃったってこと?
そのときもまだ営業とかそういった形ですね。
今はその役者さんになってる?
役者さんになってますね。
素晴らしい。
すごい。
役者が足らないので、舞台立ってっていうことで。
すごいじゃん。
むっちゃ楽しいですよね、きっと。
もう地獄ですね。
地獄?なんですかそれ。なんでやってんの、そしたら。
もう本当に役者はもう大変ですよ、本当にって思いながら。
そうなの?
はい。
役者は大変。どういうとこが大変なの?
なんか私なんかいいなーと思っちゃう。
なんかすごい演技を突き詰めるとかじゃないですけど、
動きだったりとか、声の出し方とか、
日々いろんなことを気にしたりとかして、
どこまで上手になったかっていうのを全くつかめない感じなので、
それの苦悩じゃないですけど、ありますね。
なんとも言葉にしづらい。
そっか。自分の成長っていうのは、自分で評価っていうよりは、
オーディエンスっていうかお客様とかの反応とかで、
分かっていく感じっていう感じかな。それは大変だよね。
それはそんな感じなのか。
それもありますね、そんな感じも。
点数とかつけないじゃんね。テストと違うじゃん。
学校の100点満点のうち正解がないでしょ、役者さんって。
ないですね。
そういう意味じゃ評価のしようがないというか、
この人にとってはそれが正解で、
この人にとってはそれは違ってっていう世界だから、
自分が修行して掴み取っていくしかないっていう感じなんだ。
どんな役するんですか?
えっと、今回まだ役については言えないんですけど、
今までやった役では、
なんていうんですかね、ヘリクツ屋じゃないですけど、
18:04
なんかいろいろと気難しい男性の役とか。
へー、でもちょっとそれってさ、
全然自分と違うタイプじゃない?
全然同じタイプでした。
え、そうなの?
え、何、まるちゃんってあれなの?気難しいタイプなの?
どうなんですかね、気難しいという一面もあるかなって感じです。
へー、そうなんだ。
なんかさ、自分と違うタイプを演じる方がやりやすいですかね、そうでもない?
でもどうなんですか、自分が想像できるような感じだったりとか、
その役自体がすっと降りてくると演じられるかなっていう。
すごい、すっと降りてくるって、なんかアートみたい。
アートだよね、要するに演劇もね。
そうですね、アートです。
あ、小鉄さんお帰りなさい。
お帰りなさい。帰ってきたの?
小鉄ちゃん、いらっしゃいませ。
今日ママしてます、私。
おかみさん。
おかみさん。
いらっしゃいませ。ありがとうございます。
ありがとうございます。またこの3人になってしまいました。嬉しいなあ。
ありがとうございます。
小鉄ちゃんはここの常連さんでいつもいらっしゃる感じですか?
そういう感じです。
小鉄さんは丸酒場の板前さんです。
あ、板さん。
板さんです。
何を作っていただけるんですか?なんか注文できるの?
今日はピザがおいしいです。
あ、板さんなのになんでピザなんですか。
私さ、実は今日ピザだったんだよ。
なんか今日はバタバタしてて、うちの夫、いつも作ってくれるADさんが
じゃあ今日もうピザにしちゃおうって言ってね、ピザになったんですよ、出かけたりしてて。
なので、小鉄ちゃんが作る、オタクの板前さんが作る。
なんか板前さんって言ったらピザってつけてこないじゃないですか、普通。
なんかこう、違うものが想像できるんですけど。
なんでも作るんで。
あ、なんでも作るの?
じゃあ、何がいいかな。やっぱ居酒屋っぽく。
そうですね、私が食べたいものにしよう。板わさとかあるんですか?
はい、大丈夫です。
はい、お待ちください。
なんかね、かまぼこのいいのが食べたいんですよ。ないですよ、外国には。
あ、ないんですか。あ、そうか、ないわな。
21:02
あってもね、昔のピンク色に染まったような、周りが染まったようなかまぼことか知ってる時代じゃないよね。
いや、知ってます知ってます。
知ってる?もう今時こんなの誰が食べるんだろうっていうような。
なんか冷凍のカチカチのさ、それを溶かして、自然解凍して、お正月時期とか売ってるんですよ。
アジアの日本食材で、すごい高い。
お話をしてると、遊兵人屋さんが来てくださいました。
見えました。
今日4人なんだ。
今日4人で。もしかしたらもっと増えるかもしれない感じで。
そういう感じなんですね。
10人とかまで話してたかな、この前。
最大8人じゃないかな。
8人か。それくらいで話してました。
8人で話すときって、話って同じ話ができるもんなんですか?
割と。割と大丈夫です。
じゃあまた2人はうんうんって8人の話を聞いてるわけですね。
天守はどっかに行ってました、この間は。
お酒を作りに行ったりとか。
いや、そんなことないですよ。遊兵人屋さん、上がってください。
ぜひぜひ。
私と変わってもいいし、4人くらいまでなら大丈夫と言われておりますので。
ぜひぜひお話ししたいです。
今日ね、板さんもママさんも対象も揃ってるので。
揃ってるので。
客様として。
手厚く。ぜひぜひ。
手厚く。はい。お話ししてみたいですね。
そう。
遊兵人屋さん。
遊兵人屋さんはとても頭の回転が早い方。
それはまずい。
ついていけない。
いやいやいやいや。
話題も豊富なのに。
素晴らしいな。
ぜひぜひです。
あ、出ました。
いらっしゃいませ。
はい、お疲れ様です。
お疲れ様です。
着替えてますか?
大丈夫です。
着替えてます。バッチリです。
はーい、すいません。
お手遅れておりました。
全然全然。
まだ寝ついてないやつが一匹いますが。
あらら。
大丈夫かな。
起きたらいきますんで。すいません。
なるほど。
お声の感じが若いと思ったら、寝つけさせないといけない可愛い子がいる年代なんですね。
お世話になってます。ゆへいです。
すいません。出遅れましたけど、ちょっとキムギいただきますね。
24:04
キムギ、どうぞ。
乾杯しましょうか。
乾杯しちゃう?
まだですかね。
いや、もう始まってます。
何回乾杯しても。
追いかけますんで。
わーすごい。
では、乾杯で。
乾杯で。
はい。
いただきます。
乾杯。
乾杯。
すごいなー。
オレンジ灯る帰り道、限定上層キムギ。
素晴らしい。
香り膨らむアンバータイプ。
すごいですね。
キムギって色々種類があって、季節ごとに香りが変わったりとかね。
面白い。
キムギってね、覚えてるよ。
キムギって何だったっけ?覚えてるって言う割には。
何ビールだったっけ?だからキムギなんだよ。
サントリーの発泡酒。
サントリーの発泡酒。
発泡酒って言っちゃったらいけないのかなと思ってたんですけど、
ビールっていうよりは発泡酒だよね。
第2種っていうんですかね。
税金逃れようのやつです。
出るね。
お財布に優しいと思って、私日本を出る前に、
キムギっていうのは、缶もスリムで、ビールの缶々より細くなかった?
そうでもない?
それは一瞬でそうか。
100円で買えてたような気がするんですけど、昔すぎる。
出始めはそうかもしれない。
今はお国が安い酒の方に税金を余計にかけるようになって、
庶民の味方じゃなくなりました。
へー、そうなんだ。
じゃあ発泡酒も高いわけね。
昔に比べるとね。
そっか、私が話してるのは30年も前の話ですよね。
日本のキムギっていうのはね。
もしかしてユウヘイニーヤンは生まれてなかったかな?
いえいえ、生まれとります。
生まれとります。
30年前だと10歳ですね。
それで計算を私がするみたいだね。
そうなんだね。
じゃあ私の息子ですね。
ちょうどその年の息子がおりますよ、私には。
2人ほど。
孫もいるのでちょうど孫ぐらいの年の子を寝かせつけているという感じですね。
確かに。
27:00
かゆさん、お孫さんとかは定期的に会われたりするのか?
そうします。今日も会った。
裏に住んでるの?
あ、なるほどね。
家自体は違うんですけど、近所というか裏ですね。
家の裏にある家に住んでる。
オーストラリアとかってすごく広いから、
お隣が何キロも離れているとかそういうのあるのかな?
また、今誰が言ってるの?小天ちゃんが言ってるの?
またさ、私のことをさ。
ワニとかと一緒に住んで危険なところにいたり、カンガルーが出てきたりって思ってるでしょ。
普通の住宅地だって言わずかったっけ、私この前。
そんな話する暇なかったね。
そんなもんじゃないで、普通の住宅地ですよ。
クロコダイルダンディとか。
あれをやっぱりイメージするんだよね。
私も行くときに移民して移住するときに言われたの。
カールちゃん大丈夫?ワニとかカンガルーとか出るんでしょ?
本当に気をつけてねって言われたんですけど。
街並み自体はリトルヨーロッパみたいなすごいすっきりした街で、
ちょっとハイウェイ走ればカンガルーとか出てきますけど、
さすがにクロコダイルっていうのはワニは北のアネッタイの方に行かないといけないでしょ。
そんな感じですよ。
海外の方が日本には忍者がいるとか、そんなのと一緒ですよね。
本当に刀で切られるんじゃないかと思っている人もいるんじゃないの。
ワニがいるのか。
ワニもいますよね。
サメもいますよね。
そうですよね。
私の住んでるアデレードっていう街知らないでしょ?ユーヘイニーヤとかも。
マルちゃんとコテちゃんはこの前喋ってるからですけど。
知ってます?
あら?どっか行っちゃった?ユーヘイニーヤ。
ユーヘイニーヤは寝かしつけに行ったね。
アデレードってね、ジョーズって昔映画あったの知ってる?
見ました。
寝かしつけに行かれましたよ。降りられましたね。
あれの撮影地なんですよ。
30:02
沖合ですけどね。
ああいうのがいるんですよ。
オーストラリアだったんですね、あれね。
そう、撮影地はね。
ジョーズの中のストーリーはオーストラリアじゃないと思うんですけど、
撮影はこのアデレードの沖合で。
サメも大きいのいそうだし、カジキとかね。
そうよ。
あと、クジラも。
クジラ見える見える。イルカとかもいますね。
海のものはその辺にね。
海にさえ入らなければ危険ではないですけど。
みんな泳いでるけどね。
でもよくサーファーがさ、サメにアタックされたりしてるよ、オーストラリアやっぱり。
そうなんだ。
海外ってあれですね、本当に自然と触れ合うってなんだろう。
危険と隣り合わせというか、命がけというか。
日本だとただのレジャーだけど。
ああ、そうか。
サーフィンやっててサメに襲われたとかないですもん。
そうだよね。オーストラリアはやっぱりサーファーはサメのリスクはいっぱいあると思うな。
釣り好きの人も、ちっこい魚というよりは、
ボートでさ、マグロとか釣りにね。
よく釣り舟とかみんなでシェアして行ったりする人いますよ。
なるほどね。
アデレードはね、ツナの、アデレードじゃないけどアデレードの近く、
近くはないな。地図の上で1センチぐらい。
そこにポード林間っていうのがあるんだけど、そこはね、マグロの養殖、マグロ5点が立つような、
日本人にもマグロの会社が入ってて、すごい養殖がされてるとこですよ。
おいしいマグロがあるはずなのにね、私たちのアデレード。
なんかね、みんな日本とか中国とかに行っちゃう。
だから、日本でもそうでしょ、ちゃんと獲れた魚は東京とかどっかに行っちゃうみたいな感じの。
いいものは。そんな感じで。
マグロ自体みんな食べないからね、あんまりね。
33:02
仮に流通してたとしても、ものすごい値段で、庶民には手が出ないぜ、みたいな。
もうね、マグロに限らず庶民には何も手に入らないの、オーストラリアは。
高くて。30年前に来たときもえったいやすく感じたんだけどね。
日本も強かったしさ。
オーストラリアは食材なんかめっちゃ新鮮で安くて。
今も新鮮ですけど値段が3倍ぐらいになっちゃったね。
高いよー。
そうなんだ。
そうなんですよ。
卵とかびっくりするよ。私いつも文句言ってるの。自分のチャンネル。
料理もしないのになんで卵の文句言うんだって。
うちの旦那さんに言われるんですけど。
大体ね、今日買った卵は安かった。
700円ぐらいで買えたんですよ。
でも700円!?
700円から1500円ぐらいまでのレンジかな。
その中で隣の人のカゴに1500円とか1000円の卵パックが入ってたら、わーお金持ちやねーって思います。
鶏はいないんですか?
いますよ。
色に決まってるじゃん。
やると卵安くなるのかなと思って。
でもさ、なんでも高いから、鶏を育てる餌代の方が高いか卵を買う方がいいかって話じゃない?
そうなると。
ゆうへいにんや、おかえりなさい。
おかえりなさい。
おかえりなさい。
ミッションコンプリートですか?
ちょっと怪しいですけど。
ちょこちょこしながら。
どうせなら一緒に喋っちゃうとかね。
起きてなさいって。
寝かさないと。
寝かさないとね。
明日は土曜日か。
学校じゃないのか。
我々のときは土曜日に学校があったんですけど。
ありましたね。
もう久しく土曜日の学校はないです。
我々のときは学校がある時代だったんですね。
そうですね。
土曜日は半日だけ。
半日だったね、そういえば。
半日やって、その後部活動で。
部活。
そういうのがあったか。
36:06
かえさんのリターンのプリントの絵って、
あれは何にプリントされている?
キャンバスの布です。
キャンバスにプリントされて、
で、額に。
そうそう、キャンバスって言ったら、
板を1センチくらいの厚さがあって、
木に貼ってあるのがキャンバスって感じでしょ。
あれに貼る、枠に貼る前の布があるんですよ。
キャンバスの木。
あれにプリントされてて、
布が白い枠にきっちり入っているっていう感じですね。
キャンバスではないですけど、
キャンバス生地に、紙とかじゃなくて、
ちゃんとしたキャンバス生地にプリントされたものですよ。
なるほど。
あれだね、きっと。
絵を半画かなんかでいっぱい作ったやつと同じ感じで、
ちょっと立体的な額にキャンバスにプリントしたのがたまってるって感じですね。
そうそう、白いフレームにちゃんと額に入れて、送ってきます。
それって日本で?
いや、こっちから送りました。
オーストラリアで作って?
そう、だって私ここで活動してるから日本にはないですよ。
なるほどね。
クラファーが終わった時点で、
一応ね、ある程度送ってるんですね。
お手伝いしてくれてる。
急いで送っていて、
そして額は日本で拡張してもらう形になって、
拡張した形で皆さんに、
期限がいつだったかな、3月末とか4月の初めとか、
そんな感じで送ってくると思うんですけどね。
クラファーが3月6日に終わって。
そして頼まれてもいないのに、
絵はがきにカエルさんがサインしちゃったりして、
つけておいてみるって。
頼まれてないってみんなね。
そんな感じですよ。
プリントの裏側にカエルさんのサインとかナンバーとか入ってるんですか?
いや、絵はがきが最後のリターンに出ると思うんですけど、
39:01
その中の1枚、バラバラのやつ私が持ってるんで、
その裏にさっとね、いらんことですよね。
誰からも欲しいって言われてないんですけど、
サインを書いて、つけてプリントの方にはね、
渡してっていうか、数が分かった状況で書いて、
またオーストラリアから日本の事務所の方に送ろうかなと思ってるよ。
なるほど。
オーストラリアから通用されてきたプリントした絵が届くって?
そうそうそう。1回私が事務所の方に送って、
それをそこで、額から送るともうむちゃくちゃな値段高くなるから、
日本で特装してもらって、それを送る感じです。日本の方にね。
なるほど。
でも、Made in Australiaが我が家に飾られるわけだよね。
そうそうそう。そういう感じ。
誰だ?
誰?ユーヒミエン。
ユーヒミエンか。
違う、もしかして私?コテちゃんが何か作ってる板さん。
違うの?
板さんは何もやってません。
何もやってない。あ、じゃあユーヒミエンや。
いやいや、マドさんが何かごじょうでやってるんだぞ。
今ご飯よそってきてます。
今日ご飯何?
今日はご飯はお鍋と、今ツナのお話があったんで、
ツナにマヨネーズをかけて、納豆と一緒に食べようかなと思って。
ツナっていうのはあれですか、カンカンの話ですか?
カンカンの、はい。
日本で言うシーチキンっていうやつ?
はい、シーチキンです。
へー、懐かしいシーチキン。
こうやって。
いや、食べたいなあ、お刺身が。
あ、お刺身ってオーストラリアはないんですか?
うーん、怪しいよね。
怪しい。
あるんですけど怪しいと思いますよ。
でもね、オーストラリアやっぱりツナとかもフレッシュでいいのあるんですけど、
刺身ってさ、預ければおいしいっていうもんじゃないじゃん。
ちょうどいいスライスのさ、
それこそ小瀬ちゃん、伊田さんがさ、切ってくれる。
できげんに並んでないと。
見て食べるっていう習慣も日本人の文化の中にはあるわけじゃん。
目から食べる、口だけじゃなくて。
それがね、自分たちで切ったりしないといけないから、
ゴテゴテになるんですよね。
42:03
最初はこんなに厚い刺身だとか思ってたけど、
もうね、厚い刺身はもういいって感じ。
プロの人が切った刺身が食べたいなって思いました。
なるほどね。
今度あれですよね。
11月とかに日本に来られるっていう話を、
しょうこさんとライブをやってるときに聞いたんですが。
うん、行くよ。
どっかに会いに来てくれるのかな。
どこを回る予定なんです?
東京はね、会える機会が2回ぐらいあるから。
東京は行きます。
本当?
じゃあね、コテちゃんさ、東京だったら、
イベントもあるんだけど、
私が、それこそさ、カエルさんがママになってさ、
ADさんが、うちの夫ですけどね、
マスターでさ、5人ぐらいしか座れないんですけど、
昼間のね、あ、昼間でもみんな、
私と一緒じゃないよね、仕事してるよねみんなね。
仕事してるね。
そうだね。
5人ぐらいのちっちゃいバーですね、レコードが鳴るよ。
夜はちょっと借りれないから、昼間借りて、
2日間ぐらい、2日か3日限定5名ずつね、
3時間ぐらい飲みながらお話できたらと思って、
そのイベントは全然、わしらととは全然関係ないんですけど、
ただおしゃべりするっていう感じでね。
前もって教えてくれれば、有給取りますんで。
でしょ?
みんなには有給っていう手段があるんですよ。
だから普通のいいイベントにしてるんですけど。
そういうアホみたいなイベントはやっぱりね、有給取ってもらわないとね。
本当に前もって教えていただければ。
本当?
先着にしてるから、書いておきますね。
一応2日間は絶対やろうと思ってて、
1日は埋まりつつあるので。
小手ちゃんが来てくれるの?
はい、行きます。
まるちゃんはどうでしょう?
予定が合えば行けます。
じゃあお声掛けしますね。
お願いします。
1日が決まったらね。
これはね、とってもお得だと。
お得って言うからどっちじゃないけど、私と。
こうやってしゃべってれば、
バルサカバと何が変わるんだっていう話なんですけど。
リアルで。
そうなんですよ。
そういうことできるかなって。
まるちゃんがさっき納豆混ぜてた音してたよ。
ここってね、この人がこういうことをするんで、
45:01
常連さんなりお客さんが場をつながなきゃいけないっていうね。
とんでもないライブなんですけど。
今日は私結構あれですよ、リサイカルにならないように頑張ってるんだよ。
ちゃんと。みんなと調和をして。
なんかまたユヘニーヤがどっか行っちゃった?
しゃべらないんだよ。
寝かせてる。
静かにしなさいカエルさんって。
大丈夫だよ。今ちゃんとマイクオフで、
イヤホンオフでやってるんだよ、ユヘニーヤ。
そうなんだ。なんでわかるの?
性格的なもので、ユヘニーヤの。
そうなんですね。
わかりました。私がこんなにしゃべってていいんでしょうか?
大丈夫です。
またこの二人がすぐ乗せるから、私がすぐ乗せる。
ちょっと優しいからさ。
だってもうほら、6日で終わりでしょ?
ラストスパートなので、ここで。
また熱で。
誰があれ、わかんないけど。
本当に。
今ね、オグちゃんのチョコレート人気。
それと、体操したい人っていうか、
自分と向き合うみたいな感じ。
イングリッシュヨガっていうのも出てるね。
あれもいいなと思って。
あれ、だいたい英語の雰囲気の中にいて、
ヨガをしていくって、
すごくいい時間なんだけど、
目つぶってやると、何言われてるのか、
どこに座ってるんだって言われるんだけど、
わかんないやと思うんでね。
床に寝てやってると。
でも、日本語を言って、その次に英語を言ってっていう、
優しいクラスなんですよ。
とっても耳心地のいい英語のね、ヨガクラスとか。
あと、それこそ英語の、
エリーさんのやつですね。
エリーちゃんのね、クラスとか。
エリーちゃん知ってるの?みんな。
私は知ってます。
あ、そうなんだね。
そのクラスとか、あとは、
日立みどりちゃんっていうね、
Kindle作家さんがいらっしゃるんですけど、
その方がね、
1年間のワンイヤーウィッシュか、
養殖プランみたいなものを
書いてくれるっていうか、その方。
1年間の思いとか、
1年後の目標とか、
そういう人生全部じゃないけど、
その人の1年をね、書くっていう。
そしてそれは、
作家さんが日立みどりさんっていうことを書いててくれれば、
自分のところからKindleで出版していいですよっていう感じ。
48:01
そうなのね。
とってもものすごくいい。
私はね、これから5年間にわたって書いてもらうんだよ。
うん。
それを。
なんで?ってコテちゃんそこで聞いてくれなきゃ。
ああ、そうっすね。
私がさ。
これからの予定を5年間書いてもらう。
それがさ、私さ、これさ、
絶対叶ったらいいなっていうような思いがあってさ、
その人に向けたラブレターなんだよ。
はいはい。
それをね、頼んでる。
そういうものですよね。
ワインウィッシュのストーリーっていうのはね。
私はね、
ユズくんにすべって欲しいんですよ。私の声明で。
作品で。
ユズくんっていうのは、あれですか。
その方ですよ。
ユズルくんですか。
そうです。
うちの奥様も大好きですよね。
でしょ。
ファンに私は作ろされるんじゃないかと思うんですけど、
こんなことを言ってしまったら。
私さ、
三部作っていう、
世界に持っていきたい三部作。
私のメッセージ性が本当に込められた、
世界に伝えたいことっていうのが、
後で出来上がってる三部作っていうのがあって、
最後の三部作目はまだできてないんですけどね。
それで、一部作目が共存。
二部作目が生命っていうのを作ってて、
インスタとかで見れるんですけど、
その意味がさ、
本当にオーストラリアの山火事で全て、
失われた森の命、
逃げ遅れた動物たちの命とか、
焼かれるしかなかった、動くこともできなかった、
草木の命とかも、
失われた全ての生命が糧になって、
自分たちの森をリジェネレートというか、
蘇らせていくんですよね。
いい命を繋いで。
素晴らしいなと思って。
オーストラリアって夏は大火事があるんですよ。
ドキドキ。
人間の力では消せないぐらいの大火事で、
大雨を待って沈下を待つっていう形になるんですね。
大自然っていうのもね。
そうすると、
あれだけの森がよみがえるのには、
何百年ってかかるんだろうなって思えた後に、
行くことがあったんです。
燃えてるときはもちろん行かないんだけど、
真っ黒にね、
本当に焼け野原になった草原とか、
51:03
焼かれてしまった大木たちね。
まだ立ってる大木もあるけど、
横にパタッと立ってる大木が、
黒のパリッパリの川の中から、
あの時、
緑とかオレンジの本当にちっちゃい目がね、
真っ黒の草原とか、木肌から出てきて、
もうね、またこれね、
熱く語っちゃうよ、もうどうするの?
ダメなときはストップしますから。
朝日が光ってさ、
朝露にシュートというか、
ちっちゃい息吹いてくる森の命が光って、
その光景に私はね、
感動したんですよ。
これはいつか私、作品に落とし込むだろうなって思った瞬間だったんですね。
その2年後ぐらいに、
あの作品ができて、
去年ね、上野の森美術館で、
なんと審査員特別賞とかいただいて、
素晴らしいことだったんですけど、
そのときに、
私この、
あの、
この深い森がね、
この森の形をこう、
蘇らせるときは、
時にはもうこの世に私はいないなって思ったんですよ。
何百年というね、
その中でまた火事があってっていう感じで、
やっぱりあの森ができあがったっていうこと自体、
その、
火事もなくあそこまで来たっていうことなんだったんですよね。
あの場所が。
でもまあ燃えてしまいましたけど、
で、
その、
あの森の、
あの、再生に私は立ち会えないけど、
今、
この森が蘇ってくる瞬間、誕生する瞬間に、
私は立ち会えてると思ったらさ、
もうゾクゾクもんだったんだよね。
それで、
そういうその命の循環とか、
人間も一緒じゃない?
その命を繋いでいくとか。
で、私が今熱くいつも言っている文化を継承していきたいなって、
まあ私はね、
和紙というものに投下してるんですけど、
その、
何だろう、
文化の継承っていうのも、
この循環の流れに、
もう誰かが繋いでいかなかったら、
もうそこで絶えてしまうっていうような、
ものなんですよね、ほんとに。
そうですね。
もう和紙という言葉も知らない子どもも、
今日本にも出てきてるっていう、
恐ろしい時代ですよね。
だから、
そういうやっぱりこう、
いろんな思いを込めて、
あのね、
ペンペンとしたその思いが、
線になっていったという作品なんですけど、
それをね、作り上げたときにね、
なんと、
私の、
心の中というか脳裏の中に、
54:00
ゆずくんがパッと降りてきちゃったの。
なるほど。
それすごくないですか。
真剣にまた言ってるんだよ。
私1年ぐらいずっと。
で、
その氷のですね、
上をね、
アリーナの、
アリーナ今さ、
なんていうかな、
プロジェクトマッピングみたいにさ、
氷にさ、
なんかこう、
写してさ、
やっぱりプロのスケーターとか、
アイスショーとかするじゃない、
いろんなやつ。
私のその、
サウンド&ビジュアルの、
言葉のない世界からのメッセージ、
ワシアートの世界っていう、
世界に持っていきたいっていう、
そのプロジェクトは、
やっぱりね、
映画館みたいに大きい、
そのスクリーンに、
私の、
ワシアートが木が動いたりとか、
ストーリー通りにこう、
なんかね、
動画で編集されているわけなんですね。
それに、
ピアニストの、
ひよしますみさんっていう方がね、
今回も、
組むんですけど、
その方に、
即興演奏してもらうっていうね、
感じの、
はい、
えっと、
コンサートなんですけど、
それはね、
それね、
すごくないですか、
その私の生命っていう、
それで生命にしたんだよ、
あの作品。
本当は森の命とか、
生命とか、
甦える森の命とかにしようかと思ったけど、
ほら、ゆずくんさ、
あんちゃんオリンピックで生命でさ、
2回目の金メダル取ったでしょ。
もうこれ話していいんだよ。
ね、
それでパッと、
あ、これ生命にしようって。
まあ、
あちら安倍の生命さんなのでね、
感じは違うらしいですけど、
なんていうかな、
あの、
最初の作品が共存っていう感じ、
2文字だったから、
生命、
欲気じゃない、
なんかそれって思って、
そしてあの、
なんだろう、
もうね、
これもう私に見えたから絶対叶うよね、
いつかって思ってるんだよ、
どうしようかって。
でもそういうのって、
なんだろう、
こう、
自分で、
こう、
イメージできたり、
想像できたりしないことは多分叶わないと思うので、
自分でこう、
鮮明に、
イメージできたことって、
なんか、
疑いようがないじゃないですか。
ただ、
叶いやすいというか、
なんかそういうのって、
夢叶えましたっていう人とか、
なんかその時にすごく鮮明に映像が浮かんだとか、
そういう話をよく聞くんで、
きっとかえるさんも、
多分もうね、
確定してるんじゃないですか。
そんなことばっかりだからさ、
私もなんかミーティングまた始まったと思ってると思うんですけど、
いやでもね、
相手が相手だからね、
57:01
今回はちょっとね、
すごい点の届かない夢といえば夢なんですよね。
前回は、
ほら、
私と和紙をつないでくれた片岡鶴太郎さんね、
あの話したったし、
この前、
あんだけ喋ってるからしてない?
その間はね、
その話はしてないです。
あら、
これしないとやっぱいけないかな、
今日。
結局鶴太郎さんだって、
普通の人から考えたら、
すごいですよ。
だって接点ないじゃないですか、
どう考えたら。
鶴太郎さんはね、
もうね、
みんなに今から聞いたらね、
もうここ、
なんかもしかして聞いてる人、
いっぱい知ってる人いるかもしれないけど、
丸ちゃんと小手ちゃんとさ、
ユヘニアが聞いてないんだったら、
私は喜んで話しますけど。
私とさ、
和紙をつないだ方なんですよ。
鶴太郎さんは?
鶴太郎さんと、
香取慎吾さんです。
なんか友達みたいに言っちゃって、
会ったこともないです。
慎吾ちゃん?
あのー、
アデレルってね、
本当にね、
日本人の少ない町で、
15年くらい前って、
まだね、
インターネットも、
なんか、
イメールができますよっていうぐらいの、
その感覚。
で、
コンピューターも、
家にあったら、
すごいねって言われるような感じだったんです。
15年前って。
まだ。
15年前?
違うか。
15年前。
あ、15年前だ。
私が、
あのー、
見たのが15年前だから、
その時まだね、
VHSのテープって分かる?
ガチャって。
分かります分かります。
あれにね、
日本の人が、
録画して、
そのー、
私たち、
海外に住む私たちに、
あのー、
船便で送ってきてたんですよ。
だから、
ドラマも1話から10話ぐらいまで、
あのー、
終わるまで、
録画して、
それ送るから、
ね、
むっちゃ古いのが送ってきてたと思うんだけど、
それでも、
やっぱりここの人たちって喜んで見てたんだよね。
私なんか結構もう、
なんか日本をこうちょっとこう、
シャットダウンして、
ここで新しく新天地を求めるっていう境地で行ったので、
そんなにドラマが恋しいとか、
もう日本に蓋をしてた時期だったので、
でもそれでもね、
私美容室してたじゃん?
それであのー、
みんなのハブみたいになってるわけですよ。
これ誰々さん次の予約できて渡してって、
そしてその誰々さんがまた持ってきてて、
じゃあその人に渡してっていう、
そのぐるぐる回る役目みたいな。
ビデオテープだけじゃなくて、
いろんな本とかね、
とか連絡事項とかさ、
まだ携帯もない時代でさ、
そんな時代の時に、
1本のVHSのテープに、
スマップスマップ入ってるから面白いから、
かえるちゃん見たら?って言われて、
まあ私もほら、
月並木村拓哉さんとか素敵だなって、
そのタイプなんですけどね。
それで、
じゃあ見る見るって言ってさ、
1:00:00
で、見た時に、
アートコーナーっていうのがあって、
片岡鶴太郎さんが司会で、
拓哉慎吾さんたちの5人のスマップの方が、
梅とうぐい、
あ、違った。
花札の絵柄から1枚ずつ選んで、
ちぎり絵を貼ったんだよ、和紙で。
そしてパッと見た時に、
拓哉慎吾さんってね、
あの5人の中でね、
群を抜いて、
素晴らしいものを貼ってましたね。
びっくりしたんだしね。
その頃まだ慎吾ちゃん、
子供みたいにしてたよ。
後で知ったけど、
あの方すごいアーティストじゃないですか、今。
はい、そうですね。
だから、
この人やっぱり、
すごいアートの才能がある人だったんだなって思ったの。
それで、
すごいなーって、
後でそれ思ったんだけど、
私そこで、
この慎吾ちゃんが貼ったね、
ウグイスのね、
梅とウグイスを選んでたんですよね、
花札のね。
それで、
その羽毛をね、
見て、
梅とウグイスの胸のあたりに、
パーッと、
もう、
これが和紙でできてるの?
って思って、
そこからですよ、
私がもう虜になったんですよ、和紙の。
えーっと思って。
それからの始まり、
それが15年前です。
50歳の時だったので。
その時にさ、
和紙ってこう、
切るとこう、
ふわっとこう、
なんていうの?
そう。
毛のようなのが出るじゃないですか。
そう、
慎吾ちゃん、
図に使って、
素晴らしかった。
そこで、
和紙に、
虜になって、
そこで私が、
初めて、
いろんなものを始めていくんですけど、
あの、
適当に貼っていくんだけど、
その時に、
いやー私が、
あのー、
本当に世界のカエロになったよね。
そんなことをその時になんで思ったんだろうと思うんだけど、
絶対このお二人に会って、
お礼が言いたいって、
私と和紙を繋いでくれたお礼が言いたいって、
思って、
そんなね、
あのー、
今と同じく、
ゆず君にすべってほしいみたいな、
こういうようなことをね、
あのね、
私のサロンのお客さんにずーっと言い続けたんですよ。
うん。
で、
みんな、
そうだね、
そんなことあったらいいね、
ってぐらいだったんですけど、
なんと、
去年ね、
あのー、
上野の森美術館に、
そのー、
たまたまね、
あのー、
まずこれ、
出れたっていうのが、
最初の共存っていう作品をアート展に出した時に、
あれもね、
うん。
すごい評価で、
あのー、
そこの人気アーティスト賞と、
うんうん。
クリエイティブ文化賞っていうのをね、
いただいたんですよね。
うんうんうんうん。
そこで、
そこの主催者の方が、
上野の主催する方に、
推薦してくれたんですよ。
1:03:00
カエルさんっていう人。
ワシアトでいますよ。
それでご連絡いただいて、
そして、
あ、出ます出ますって、
そんなネームバリューのあるところ、
絶対出るよね、
と思って。
で、
出ますって言ってね、
あのー、
出したんです。
そしたら、
その、
申し込んだ後にね、
なんと、
うん。
特別審査員の方は、
片岡鶴太郎さんですって言われたんですよ。
うんうんうん。
すごくない?
この引き寄せが。
ね。
続々でしょ。
これね、
毎年変わるんだよ。
レギュラーの人は、
審査員ちゃんとレギュラーでいるんだけど、
特別審査員っていう人は、
いろんなこう、
有名どころのアートの専門家とか、
芸能人でも、
鶴太郎さんみたいなアーティストとか、
そういう方が、
招待で、
特別審査員に来られるんですよ。
で、
私が出たのが30回、
第30回日本の美術、
日本選抜作家展っていうのが、
上野の森美術館にあるっていうので、
出たんですけど、
29回目でも、
31回目でも、
会わないんですよ。
そうですよね。
私が出た。
そう、
30回目が、
鶴太郎さんだったの。
うん。
すごくないですか。
いや、なんか、
うん。
そういうのって、
すごいよね。
うん。
あの、
会うべくして会うというか、
なんかそういう感じですよね。
あの、
自分のあれと、
そういうのが、
たまたまシンクロするというか、
なんというか。
ねえ、
多分、
カエルさんがずっと、
その、
会いたいとか、
そういうふうに思ってたから、
来たんじゃないかって、
思っちゃいますよね。
ねえ。
それに、
口に出してたから、
うん。
あの、
みんなが、
え、
って言ったんですよ。
うん。
ほんと、
って言って。
うん。
で、
それでね、
なんか、
うちのあの、
夫ADさんもね、
え、
こんなことあるのって、
それぐらいからちょっと、
力入ったかなっていう感じなんですけどね。
そう、
それでね、
いろいろありましたけど、
あの、
まあ、
ただ出すだけじゃ、
350人ぐらい全国からね、
うんうん。
選ばれて出してるわけですよね。
ということは、
そんな会えるわけないじゃん。
まあ、
普通飾ってるだけだったり、
返事されてるだけだったり、
これね、
賞を取らないとダメなんだろうなって。
あの、
表彰式に、
いけないんだろうなって。
もちろんそうです。
そしたら、
いるもんだと信じて、
そこに片岡鶴太郎さん。
うん。
そしてね、
いや私は、
あの、
アートの、
拗じも、
ね、
できなかったし、
うん。
あまり興味もなかったし、
勉強も、
アートでやってたわけじゃない。
うん。
突然やりだしたから、
うん。
ちゃんとした先生方の評価を得られないっていうのはもうわかっていたんですよ。
絶対それは無理と思って。
狙ったのが人気アーティストショーですよ。
でもスタンドFMしかないんですよ、私がお願いできるのがね。
1:06:02
皆さんにこうやってまたいろんなとこ行ってお願いするわけですよ。
もうとにかく上野に出すから、後編に来て、私に一票入れてもらえませんかって言ってスタンドFMに行くから。
毎日コラボライブですよ、ほんとまだ。
でもお願いしてお願いして、北は北海道、南は沖縄から。
何人来たと思う?すごかったよ。
聞きたいでしょ。
早く。早く。
ゴデッチャン。
258人だよ。
本当にありがたかった。
もちろんね、毎日来てくれた人もいるんですよ、東京にいる人とか。
例えば青森から来てくれた人も、一泊泊まってるんだったらその人、帰る人。
何回か出入りして、何回か来たりしてくれたので。
延べ人数としたらどれくらいかわかんない。200人くらいかもしれないですけど。
私に会いに来てくれたっていう同じ人も含めて、
全部、うちの夫がポケットの中でカチカチカチってやるので、
私と何人喋るのかカウントしてって言って。
私が何人の人にこの作品を説明するのかカウントしてねって言って。
そしたらね、4日半あったんですけど、私も毎日立ち続けて、毎日お待ちしてたんです。
でも本当に、この調子でずっと喋ったんですよ。朝から晩まで。
ほんとご飯も食べずに。
で、258人。
すごいな。
すごい。
それでも撮れなかったよ、人気アーティストショー。
でもね、なんと、私が絶対撮れないよねって思ってたような。
審査院特別賞はもらえたの。
なるほど。
よかったじゃん、みたいなね。
アートとしては、絶対そっちの方が良かったな、働きとしてはね。
そうですね。
みんなが毎日いっぱい囲んでくれるからね。
いったいこれは何の騒ぎが起きてるんですかって。
そこの主催の社長さんがご挨拶に来てくれたんですよ。
こういうことでね、私がオーストラリアから来てね、ここにいる意味はですね、鶴太郎さんにどうしても会いたくて、みんなに頼んでね、一票入れてもらってるんですって言ったら、そういうことですかって言って。
でもね、そして表彰式には来られるんですよねって、私はもう撮るつもりで言ってたから。
いやー、申し訳ないですけど、ああいう有名人の方は表彰式には見えないですよって言われたら、
えーって、私はみんなに、私と鶴太郎さんを会わせてねって言ってたんですよ。
1:09:02
それでも一生懸命、そういう思いでみんなが来てくれたんだよ、全国から。
えーってそれを聞いたのが2日目だったんですよ。
でも実際に会って、ツーショットの写真とか撮ってるのってね。
そこからがドラマよ。もう言ってみるもんだなっていう話なんで。
え、私はその単位でここにいるんですけどって言ったら、いやそう言われてもやっぱりああいう有名人の方はっていう話だったんですよね。
すいませんけど、そこをなんとかしていただけませんかって私が言ってた。
もうね、ショーを撮っても会えないんだったらそこをなんとかしてもらえませんかって。
鶴太郎さん見に来られないんですかって言ったら、いや来られるんですけど、皆さんが来られるオープン前に、
開館前の時間に、マネージャーの方と月人の方と、ひっそり来てひっそり帰るっていう感じよね。
やっぱ有名人の方がバーっと囲まれちゃうからっていうことだったんですよ。
そうなんだーと思ってたんですね。
それも聞かされてなかったんですよ。来られませんよってだけしか。
見に来られないんですか、絵はって。
いや見に来られますけど、やっぱりそういう皆さんのおられる時間じゃないんですってだけ言われてて。
それでね、私はショックでね、なんて言おうみんなにって思って。
これ嘘つきかえるじゃん、これじゃん、まるで。
でね、一日ショックでね、どうしようと思って、一応知ってるのは私とADさんっていう感じだったんですよ。
もう会えないっていうのがわかったっていうのがね。ショーを撮っても会えない。
そして次の朝、心がシュンとして、見かけはこんな感じで来たんです。
担当者の人が、もう社長さんじゃなくて担当者の方。
カエルさんちょっといいですか。
いいですけど、いい話と悪い話、最初にどっちか教えてくれます?って言ったら、
いい話ですから、じゃあ行きますって言って。
行って、社長さんが、本当に特別なんですよって事務所に掛け合ってくれてね。
それなのさんと会えるようにしてくれましたよって。
そんなことあるの?と思って、超嬉しくて。
ただね、条件がついたんですよ。SNSに写真を上げたらダメっていうことだったんです。
上がってましたけど。
そこもまたミラクルよ。
それでね、その次の日に鶴太郎さんが会館前に来られますって。
だからその前に入って、自分の作品の前で待ってるように気配しますからって言って。
1:12:01
私たちのエリーさんは朝早く行って、もう待ちましたよ。
そしたらね、かっこいいマネージャーさんを従いでね、
なんかすごいかっこいいコート着てね、
芸能人の方ってオーラが違うなって思ったんで、それはどうでもいいんですけど。
でね、ずーっと下から見ておられて、
で私2階にいたんですよ、2階のポジションだったので。
で2階に来られて、マネージャーさんの方から、
すいません、お忙しい方なので5分だけでお願いしますって言われて。
もちろんです、写真撮っても。
写真はね、鶴太郎さん側の事務所は、
写真だったらSNSにあげていいですよっていう許可をもらってたんですよ。
でも動画はダメです。動画とか声が入ってるものはダメですって言われてたので、
写真だけなんですけど、そこではいって言って、
でもやっぱり記念だから撮るわけですよ、私は写真をね。
でそしたらね、鶴太郎さんがね、マネージャーさんさ、厳しいから5分って言ってたの。
鶴太郎さんがさ、また私のこの話ね、こうやってストーリー仕立てでね、一生懸命話すもんだから、
聞いてくれて、20分話したんですよ。
そう、もちろんね、私だけのあれじゃないですよ、
こんなリサイタルじゃないですよ、鶴太郎さんの話がほとんど。
で私が説明したのが、どうなんだろう、もうちょっと話したのかな、よくわかんないけど、
いっぱい話をしてくれて、相手も。
ここに上野の森美術館に展示するっていうだけでも大変なことだったのに、
よくここまで来られることができましたねっていうことと、
あと、私をね、こういうふうに、私とのご縁を担えたっていうことがね、
素晴らしい、慎吾ちゃんと自分がそういうことを担えたっていうことがね、
本当に光栄なことですよって言われて、
いやー嬉しいなーっていううちに20分経ったんですよ。
で握手をして、写真を撮ってね、そしたらね、
あの、開館時間になっちゃったの。
はいはいはい。
で、その後見て回ってる間に開館時間になって、
人がバーッと入ってきて、あ、鶴太郎さんだってことになったんですよ。
でみんなバシバシ写真撮って、一緒に写真いいですかとか言われてるわけですよ。
そしたらもうね、主催者側の方、カエルさん、もういいですよ、
みんな勝手にあげますからって、もうね、SNSオッケーになったんですよ。
で、すごくない?あれ5分だけだったら絶対私もう無理だったんですよ。
私だけでみんなにごめんなさいませんでしたって言わないといけなかった。
1:15:03
それやっちゃうと不公平になっちゃうからって言われて、
もうそうだなーって思ってしょうがないなーと思ってたんですけど、
長話をしてしまったばかりにね。
こんなに囲まれてる鶴太郎さん。
素晴らしいシチュエーション。
っていうことでね、私もね、堂々とね、
会うことできました、みなさんありがとうっていうことになっちゃった。
素晴らしい。
ねえ、言ってみろ。
なんかぶっこんできてるよ。意外と会えるような。
ん?何意外と会える?誰?
誰が会えるんだかわかんないけど。
意外と会えますよ、ゆうへいさんと。
ゆうへいさんがぶっこんでるんで。
寝かしつけはまたちょっと詳しく。
いや、終わりました。戻りましたよ。
お疲れ様でーす。
また私のリサイタルになってますから、みんなで喋ってください。
面白いお話でした。
え、聞いてたの?
聞いてましたよ、耳にはついてますんで。
あ、そういうことなんですね、ありがとうございます。
そうなんですよ。
ねえ、そういうことでね、なんかね、
今度なんかゆずくんが降りてきちゃったからさ、
あー、会いたいなーっていうより、
これさ、またね、周りがね、企画をね、ちょっとね、練ってくれてるんだよ。
あの番組知ってる?
ん?
さんまさんと、
はい。
まさおさんじゃない、何やったっけ、たまおさんか。
たまおさんもうお年で出てこられてないみたいですけど、
あの大阪の番組でさ、あんたの夢を叶えたろかみたいな、
そういう大阪弁の番組、お正月番組でさ、あるんですよ、全国版で。
お正月と思うんだった。
それにね、作家の平手みどりちゃんね、
私の5年間、ゆずくんにだけ向けたラブレターを書いてくださいって。
私の活動と、この思いと、なんでこういうふうに思ってるのかっていう、
そのことをね。
なんで私がゆずくんだったかっていうと、やっぱりね、
接点があるんですよね。
接点というか、その作品の中で、やっぱりこう、
ゆずくん自体も3.11を経験されていて、
災害で全てを持っていかれるっていうね、
なんていうかな、あの、経験をされて、
やっぱりこう、泥棒さんとかだったらお金とか、金のものだけなんだけど、
自然災害ってそういうことじゃないじゃないですか。
とにかく全てを拭い去るっていうか、
そういう山の火事も、そういうところを私も描いていて、
それでも再生していく。
その失われたすべての命が糧になって、
森を再生していく。
1:18:00
人間も同じだなって、そういうことがあった人たちに
強い思い出を託していくんだろうなと思ってね。
いろんな命とかね。
それをゆずくん自体がさ、経験されてて、
真っ暗な避難所でさ、光もなく、電気もなく、
ないときに外にパッと見たら、空を見上げると、
もう見たこともないような星空で、暗いからさ、
街に電気が一個もない。
自分たちはこれ立ち直れると思ったんだって。
いやーもう私はあの、緑の目を見たときとなんかこう、
その時の話がこうコネクトして、
いやーもうこれゆずくんにね、私の作品ストーリーをいつかね、
説明したらね、心打たれてくれないかしらって思っているんですよ。
だからこうやってそこでしゃべってるんですけど。
そういう思いをね、組んでね。
いやこれはね、かえるちゃんの夢はね、もう私の夢でもあるし、
みんなの夢だよって言ってくれて、
テレビ局にさんまさんがやる、
テレビ局の番組の企画応募っていうのがあるんだよね、インターネットで。
そこにね、企画書まで付けて、
私の説明もして、
海外からはなんかダメかなんかだったら、
その夢を叶えるのが私の夢っていう形で、
しっかりした企画書をね、付けてね、写真入りで出してくれたんですよ。
そんなのは叶わないかもしれないよ。
でもね、やっぱりそうやってね、少しずつ少しずつ何かが動いていくっていうのでね、
いつかね、叶わないかなーって今思ってるわけよ。
だからここでもう4人の人は聞いたわけでしょ。
3人か。これは絶対に拡散してもらわないと。
クラファーと同じで。本当にね。
そうねー。
でもずっと言い続けてたら、いつかは本当に実現しそうな。
だいたい普通の人って1回2回言って、
なんか反論を使ったりするともうダメだと思って、
辞めちゃうじゃないですか。
そうねー。
どうなるの?私ほらテープレコーダーみたいだからね、ずっといつも。
でも辞めずに話し続けるっていうことで、
鶴太郎さんもそうだし、
だからユズピーもたぶん、もしかしたら。
いいなー。そんなことになったらなー。
でもね、ユズ君の場合はやっぱさ、
すごい金額が絡んでくるじゃん、やっぱり。
あそこで氷に映し出して、ミュージシャンがいて、ユズ君がですね。
1:21:07
これはやっぱり何かを巻き込まない限りは無理だなって思いますよね、自分の力ではね。
宝くじ。
そんなもんが当たったらもうね、私活動しますよ。
もうね、お金を貯めることは得意じゃないですけども。
本当にね、活動費になったらいいな。
宝くじね。
宝くじか、そういうものがあったな。一応買わないと権利がないからね、あれも。
なんかカエルさんはそういうのを引き寄せそうな気がする。
困った時になんか来る感じじゃないですか、いっつも。
めっちゃ困らないと助けてもらえないよね、何かね。
中途半端に困ってると本当にね。
今回は中途半端じゃなくて困ってるから、助けてくれるかな、みんなクラウドワーリングっていう感じですけどね。
羽生さんですよね、ユズ君。
そうなの、夕平に素敵でしょ、夕平さん。
一緒にお酒を飲んだことがあるんですよ。
ほら、何か来たよ。
会えますよ、意外とね。
夢じゃないの?
夢じゃないですよ。
ユズ君とお酒とかの。
そもそもできたら会いに行ったわけではないんですけど。
会いに行かなくて夕平にどうやって会うの?
練習場が愛知にあるじゃないですか、名古屋か。今違うのかな。
僕が愛知にいた頃にまだ名古屋で練習されてたんですよ。
会社の飲み会というか、僕の行きつけのバーがあって、
最後も深夜2時とか3時くらいだったら大体その店にいるんですけど、
そこに飲みに来られたんですよね。
ユズ君ってお酒飲むの?
飲みますよ、結構。
素晴らしい。
普通のお兄ちゃんですけどね。
いやだ、ここにいたじゃない。そんな感じなんだ。
どうしよう、もう私会っちゃったら。
喋らないといけない1時間くらい。この思いを。
私さ、ユズ君とそうやって会ったっていう人、初めて。
会えます、会えます。
写真撮らないでねって言われましたけどね。
やっぱり、そりゃそうだよね。
霧がないのでって言って、撮られるともう二度と来れないからっていう話。
ああ、なるほどね。
1回くらい会ったけど、結局2回くらい会った。
なんで?なんで2回も会えるの?そのバーで。
そうです。
1:24:00
えー、そんなことあるの?
そっかー。
羽生さんはそんな感じですね。
そうなんだ。
意外と会える。
矢沢さんにも会わせてもらったし。
えーちゃんですか。
ええちゃんにも会わせてもらった。
素敵。ええちゃんもかっこいいんだよね。
あとは、最近だとミイシャさんですね。
ミイシャさんに会いたいって言って。
なんでそんなことなの?そういうお仕事?
いやいや、全然。
母じゃないでしょ。母じゃない。どうしたらそんなに会えちゃうの?
音楽関係は会いやすいです。
あと芸術家さんも意外と会える気がする。
あとタレントさんも会えますよ。
やっぱり人気業の人は会おうと思えば会えるんですよ。
あら、え、なんで?何歩いてるってこと?
いやいや、ちゃんと回り込めばちゃんと会えます。
音楽系の人と会うときは大体ライブハウスとか会場のオーナーさんとかと仲良くなっておけばいいんで。
で、その人にどうやってつながるかだけ考えておけば、
大体年間でライブツアー組むじゃないですか、有名な人って。
だから、九州に来るタイミングがこのタイミングで、ここでやるんだなって分かったら、
じゃあその、例えばヤフオクドームだったら、ヤフオクドームの会長さんとか、
それを担当しそうな人にどうやったら近づけるかなっていう。
その人がいろんなイベントをいろんなところで仕掛けてるので、
そういったところに一生懸命行って直接会って名刺交換させてもらうパターンもあれば、
その人と仲良い人に捕まえて、結局この人の顔を立ててくれっていうふうにすると意外と会えるんですよね。
だって、それってさ、普通の人がやれることなの?
やれるでしょ。足だけですよ、必要なのは。
そっか、やっぱ行動あるのみか。どれだけ動くかっていうの。
道は1本じゃないですかね。100本も200本も打って、うち1本か2本が当たりっていうそんな感じなんで。
やっぱ会いたいって思ったらそういう行動になると思いますよ。
だよね。そっか。
いやもう皆さん、私の5年間、1年に1回出るゆず君へのラブレターですね。
あれですよ、ペーパーバッグにもなりますのでね、
皆さんね、ポケットとかに潜めてて、ゆず君にもし会うことがあったら渡してくださいっていう話ですよね。
ユーヘイニーヤさん、この話は頭にどこかに置いておいてください。
1:27:00
羽生さんと何かしたいんだったら、羽生さんの場合はたぶん、
もちろん権利もいっぱい絡むだろうけど、
あの人は結構自分の意思なんですよ、いろんなものが。
結構あの人は権力には屈してなくて、自前のお金いっぱい持っちゃってるし、
自己プロデュースがすごくて、自分の権利売ってないんですよね、あの人。
そういう感じの人。
早いタイミングから、母親がすごいんだと思うんですけど、
事務所を作って自分のところで先生を連れてきて練習したりとか、
スケートリンクもスポンサーを募ってやるんじゃなくて、
自分のところの会社にお金を集めて、
自分のところの会社でお金を出してリンク借りてたりするんですよ。
昔、芸能人とかアスリートでありがちなテレビ局にお金を出してもらった過去があるから、
二ノ句は告げませんみたいな人じゃないんです、あの人。
直ですね。
だから意外とちゃんとパッションが伝われば、
さっき言った3.11とか、東日本震災も現地に行ってたし、
その後も結構被災地巡りされてます。野党にも行ってたと思うんですけど、
そういう被災地巡り系のアクションは結構活発な人なので、
そういうところで何度か不意に会うということを狙ってひたすら通い続ければ、
たぶん接点持てる。
だって絶対事前に来るってわかるですから。
ノンアポで来ることは絶対ないので、あの手の人たちが。
必ずどこかにはアポが来るはずなので、
そのアポさえ拾えるようにちゃんと情報も敷いておけば、
たまたまの手で会うことはできるんで。
で行けば、またそこに情報をくれた人とちゃんとつながっておかないと、
特別に会わしてあげるよって話にはならないので。
そこにもちゃんとお金と時間は突っ込まないといけないんですけど。
そうだね、そういうラッキーが鶴太郎さんのときみたいに来るかもしれないもんね。
人気業の人には会えるんです。
だから意外と会えないのは社長業ですよ。
社長業は会えないの?
社長業の人は人気業じゃないので、会おうと思っても会えないですね。
メリットを差し出さないと会えないんですよ。
なるほど。
すごいね、有名人ってコンサルさんですか?
いや全然。
違うの?
有料コンサル受けてる感じがするんですけど。
全然全然。
こんなんコンサルじゃないですよ。
やり方じゃないですもんね。
考え方なだけなんで。
コンサルしたかったらもうちょっと具体的にこの人とつながるといいですよって話になるかもしれないですけど。
なるほどね。
私このクラウドファンディング終わって、
来年、来年じゃないや。
1:30:02
ずっとこの世界ツアー続いていくんですけど、
毎年こういうことをやって、
声明もこういうふうに世界に日本の思いをつなげてっていうことを毎年書こうと思ってるので、
本ができたら送ってみるっていうのもいいですね。
送りつけるのいいんじゃないですか?
送りつけるって、そういうふうに言っちゃダメでしょ。
雇用のように。
送り方ですよね。
受け取った人のメリット設計しないといけないので、
何か入山イベントされるときに、
どういう提供を受けてるのかは知らないですけど、
その提供にちゃんと名前を載せないといけないですよね。
提供に。
送るときに。
私今たぶん理解できてない。
いわゆる居酒屋さんとかが開いたら、
大きいお花のフラワーを並べるじゃないですか。
新層開展とか祝一周年みたいな。
あんな感じで結局、お花って数万円かけて、
一対だと10万円とか、右左で5万ずつとか。
あれって結局お金じゃないですか。
だけどちゃんとあれがあるってことで、
お店のにぎやかしにもなるっていう設計になってるので、
お互いウィンウィンなんですよね。
もらう側もやっぱりにぎやかしは欲しいし、
送る側もそれなりにお金出した予感も欲しいしみたいな。
メッセージも増える。
だから相手のメリットを設計しつつ、
そこにどうやって物を滑り込ませるかっていうことで、
基本的にはお金なんですけど、
例えば何か羽根さんがイベントしますよって言ったときに、
たぶんトイレコンサルじゃなかったら、
お金を集めてると思うんですよね。
そのお金の中にちゃんと自分のお金を紛れ込ませて、
それに例えば絵をちょっと添えてみるとか、
何か作品を添えてみるとかっていうことで、
ちょっとずつ繰り込んでいって、
この人何かいつもくれるよねっていう立ち位置にいければ、
だから目立ったほうがいいんですよね。
何か毎回くれるよねこの人っていう。
同じ物でもいいんですけど特徴を揃えて、
何かこれ前も見たことあるなっていう風になったら勝ち組みで、
あとは会いたいですって告げるだけだと思います。
そうすると会えるんじゃないかなと思いますけどね、意外とね。
お花は例題ですよね。
そうそう。お花はあくまでも。
どういうふうにお金を集めてイベントをやってるかを、
僕もリサーチできてないのであるんですけど。
じゃあまたお金がいるってことですね、私。
またクラウドファンになる。
それでいいじゃないですか。羽根さんに会うクラファンを。
1:33:01
いや、羽根さんが来るんじゃないですか、そのクラファン。
来なくても会えますよぐらいの勢いでフラッと。
今もう別のクラファンやってるときにまた違うクラファンを立ち上げて、
アディちゃんがもうひっくり返りますよ。
いやいやいや。
クラファンって繋がりますからね。
一回じゃ終わんないのがクラファンですから。
だから次のクラファンは羽乳さんに会いたいクラファンっていう。
そうですね。
次はやっぱりフランスじゃないですか。
一応フランス、ユリコちゃん頑張ってくれてるし、私もね呼ばれてるから。
フランスなんですけど、その間ぐらいかな。
そこの。
だからあとはメリット設計ですよね。
どういうストーリーつけて乗っかってきてもらうかっていうのが大事になってくるので。
そこの種巻きをしっかりしていかないと。
たぶん被災地復興系か、愛数系の復興活動というか。
そういったものにうまく自分の作品とストーリーを重ねられると、
意外と愛を人気協というか、愛数系の競技人数って結構少ないので。
羽根さんはやっぱりそこを増やしたいっておっしゃってる。
人が増えないと愛数リンク自体がなくなっちゃうので。
競技人口を増やさないと愛数リンクが減るっていうジレンマにハマってるので、あの競技は。
ないと練習もできないじゃないですか。
だからやっぱり人増やしたいっていう思いがあるから、
愛数系のイベントにうまく重ねて集客できるっていう何かひとつ取っ掛かりになれば、
全然メリット設計は簡単な気がするんですけど。
もう聞いた?皆さん。
まるさカバーで月に1回ぐらいこの4人はこの夢が叶う。
ユヘニーヤが講師で。
頭の回転の遅い私が何回も何回も同じこと聞いて学習するという。
いやいいなあ。
でもそうか。
カラオケになってきちゃった。どうしよう。
半年後にはもうお酒飲んでますよ。パニューフ君と。
だってまだ半年後には日本に行かないですよ。
ユズル君はオーストラリアに行ってるっていう可能性もある。
だって半年後だとオーストラリアだって多分冬でしょ?
そうですけど。
オーストラリアの愛数系のイベントに呼べばいいですよ。
1:36:00
呼ぶ?そんなに?
もっと言うと、カエルさんが呼ぶ人なくて、
オーストラリアで愛数系のイベントを主催してるところにそそのかしたらいいんでしょ。
ゲストとして羽生さん呼びましょうよ。
愛数の活動を広げるのに一生懸命だからそういったのと絡めて、
ちょっと新人たちとセッションしてくださいとか、
そういった感じで、呼んで飛行機代とかを主催者さんに出してもらって。
自分はそそのかした役として横に立ってれば会えるんじゃないですか。
私去年まで愛数スケートしてたんですよ。
スリングは毎日行ってたんですよ。毎日というか週に3回ぐらい。
ワンチャンありそうな話じゃないですか。
プロ引退っていうか、人間辞めてる節があるんですけどね、羽生くん。
ついに陸上でトリプルアクセルかませるようになって。
カエルさん、今日来てよかったね。
むっちゃよかったよ。
カナウキになってたんですけど、
ユズくんが来た時は、生命っていうタイトルを持ってね、
私の脳裏をパーッと。
すずれてるんだよ、コログラフィー付けで。
すごいなと思って、これこんだけ鮮明だったらかなうな。
かなうとか本当におこがましいんですけど、
ユズくん、私生命っていうタイトルにするよ。
同じもんだもんね、ピンちゃんオリンピックと。
その思いでタイトル付けて、
ずっと言うのもおこがましいなと思いながら言ってるわけですよ。
どっかでチャンスがあると。
そしたらこういう憂平にいいやみたいな方と、また会って。
また会って。
どうしよう。
今日寝れないかもしれない。
あと6日間頑張らないといけないのに。
これも何かの巡り合わせみたいなね。
まさに環境ですけど、
会ったことない人と話すと会えないんですけど、
意外と会ったことあるよっていう人と会うと、
そんなことない気がするんですよね。
そういう気になってきた。
同性の低ってことだな。
ハニー君は2回ともお連れを引き連れてきてたので、
脇甘めですね。
そういった脇の人に取り入るとたぶん会える。
簡単に会えそうな気がする。
脇に会いたいなー。
どうせんといえばアディでしょ?
1:39:00
はい。どうせんといえば兄ちゃん。
裏で私のクラファン応援ライブしてるのに、
私は全然違う話ここでしてたら怒られちゃうよ。
いいじゃないの。クラファンやってる裏で次の夢語ってるんですから。
最高でしょ。
ここで次の夢を語って、
そのための策をいろいろ練って、
エネルギーもらって元気になって、また明日から。
明日もまたクラウドファンディングに頑張ります。
今やってるクラファンを到達点にしないように、
通過点にしないといけないので、
燃え尽きないようにしないといけないので、
クラファンのやってるときには、
もう次の夢語っとけっていうふうに僕は習いましたけどね。
とあるかもしれない。
そうなんですね。
私のクラファンはこれが終わったときがスタートで、
世界ツアーが始まって、また次の国に行くときはもう一回やってっていう。
助成金とかも一応用意をしていこうと思ってるんですけど、
やっとそういう非営利団体の会社を日本とオーストラリアで立ち上げて、
やっと申し込みができるようになったっていうところなんですよね。
クラファンと助成金が取れるような活動につなげていって、
世界を回りたいなと思ってるんですけど、
その中の一つのね、やっぱりまた私の生命という作品に降りていた、
ゆず君とのね、なぜかのご縁をね、
絶対にね、ゆず君が引退する前に、
アイススケーターってやっぱり短いじゃないですか。
ゆず君ならずっと滑ってるのかもしれないけど。
現役は確かに短いかもしれないですけど、
あとは割と長い気がしますけどね。
アイスショーとかね。
アイスショーです、アイスショー。
私がやってほしいのはアイスショーです。
いやー、これって叶うね。
そんなに難しいですけど、不可能ではないと思いますよ。
露出してる人だし。
なんかね、ゆうへんさんの話聞いてたらワンチャンありそうな気がしてきたもんね。
ちゃんと同選考えれば会えると思います。
素晴らしいなー。
意外とトランプさんに会いたいとか、
ああいうのって叶うと思うんですよね。
会うドナルド・トランプに会いたいみたいな。
別に会おうと思ったら会える気がするんですよ。
トランプよりゆず君の方が会えそうな気がするな。
1:42:04
それはそうかもしれないです。
真面目に言わんでよ。
比べる相手が本当に。
素晴らしいな、今日はなんか。
その気にまた慣れちゃった。嬉しいな。
大丈夫ですよ。
この間会いたくて会った人で言うと高市さんが一番新しいかも。
素晴らしい。私も会ってみたい。
あの方は私の活動を絶対に応援してくれると思うんですけど、
私が真剣に話したらどうでしょうか。
高市さんと握手がしたいっていう話をして、
選挙戦で来てるときがやっぱり握手しやすいんで。
たまたまその中の、一瞬でしたけど九州にいらっしゃったので。
インフェニアは九州から喋ってるの?
九州から喋ってるんですよ。
あらまー、私福岡長かったですよ。
福岡ですけど、福岡市だと僕の天敵になるんで気をつけてくださいね。
天敵なの?なんですかそれ。
北九州出身というか在住なので。
私は出身は長崎です。
あー、いいじゃないですか。
そうなんです。
嬉しいな。
私って、ゆうへいにさんと繋がってるんですか。
探せなくなったら困っちゃうからフォローしちゃおうと。
今ポチってフォローしてもらって。
しました。
毎朝来てるディスコードにもご招待してもよろしいんですが。
私を?
はい。
小鉄と丸とゆうへいさんが毎朝わちゃわちゃしてるディスコードが。
そんなのがあるの?
私はあんまり得意じゃないですけど、
ハートとかそういうのを押せますよ。
だいたい私こういうぐらいのレベルですよ、SNSは。
ハート押しとかね。
ああそうなんだ、こんなことやってるんだって。
こんな感じで毎朝しゃべってるんで。
本当?
ゆず君のミーティング月に一回ぐらい。
来てもらって上がってもらったら全然大丈夫なんで。
それはどこに上がってくればいいの?
ディスコードを招待するので来てもらって。
日本時間の毎日8時から話をしてるので。
夜なの?
朝の。
朝の8時だから、茅野さん10時頃でしょ?
1:45:04
9時半かな。
来られたら来てもらったら毎朝話してる。
毎朝何話すの?すごいね君たち。
色々。
それはすごいな。
話題があったりなかったり。
仕事は?
みんな時間になったら行ってきます。
みなさん行ってらっしゃい、バイバイ、また夕方。
普通8時とかに行くんじゃないの?仕事って。
8時半からなんですよ、仕事が。
移動中とかそんな感じですよね。
羽生ゆずるプロジェクトですよね。
それも起こるよ今、勝手に。
まあ言い続けてると叶いますよ。
本気で言ってれば、ちゃんと合わせてくれる人が現れますから大丈夫ですよ。
私は滅多に来れないかもしれないけど、ご招待してください。
後でDMやレターを送ってきます。
このDiscordは3人だけのものなの?
いや違います。
他の方もいろいろいるんで。
そこにまたつながる人が出てくるかもしれないんで。
かっこいい絵だと、ヘキスイさんとかのあたりとつながっても面白いのかなと思ったんですけど。
どなたですか?
ヘキスイさんは筆ペンの人です。
書道家。
筆ペンじゃなくて、筆でしょ。
書道家でしょ。
筆の人です。
書道家。
ユーヘイニーヤに言っとかないといけない。
私さ、アーティストだと思ってるでしょ?
どういうことですか?
わしアーティストなんですけど、アートのこととか、
全然わかんないんですよ、書道のこととかも。
アーティスト有名どころとか、全然わかってないんですよ。
失礼が起きたらいけない。
ヘキスイさんは別に、世界で一番有名とかそういう人ではないので大丈夫です。
世界で一番有名な人も知らないと思うからダメなんです。
一応そういう人だと、失礼があったらいけない人は、
私に耳打ちしてくれないとダメ。
この調子でしゃべりますからね。
たぶんそういう人いないです。
坊主のラッパーとかもいますけどどうですか?
ラッパーはいいんじゃないですか?
信念のあるラッパーの人たち。
ラッパーで坊主やってる人がいるんですけど。
1:48:03
お坊さん。
私、ラッパーで坊主ってハゲてる人だと思ってた。
ちゃんとお坊さん。
僧侶。
僧侶がラップをやってるっていう。
しかも結構名前が売れてるっていう。
そういう人も。
そういう方、私のクラウドファンディングちょっと今回助けてくれないかな。
皆さんよろしくお願いします。
もしかしたら繋がるかもしれないので。
本当に頑張らないといけないのでね。
真剣にやらないといけない。
真剣にやってるんですけどね。
ついしゃべりがふざけてるんですよね。
そのしゃべりを聞いて、
コテツも支援しようと思ったので。
ありがとうございます。
いろんなところでカエルさんの熱いしゃべりをどんどん拡大して。
またリサイタルになったじゃんね。
でも今日は有益だったな。
私、ディスコードよろしくお願いしますね。
ネタを送るしますんで。
そして月に1回ぐらいはこうやって。
遊芸人夜は来る日が決まってるの?
ここに。
不定期ですね。
不定期なのね。
今日はゲスト扱いなんで大丈夫です。
今日ゲスト扱い。誰が?私が?
遊芸人。
いつもは従業員なんですか?
お酒を吸いだりする人。
じゃあもう従業員ですね。
従業員ね。なるほどね。
じゃあ私はどういう立ち位置で行きましょうか?
ママ?
ママさん?いいなー。
1ヶ月に1回丸酒場のカエルママになるとかさ。
いいですよね、それって。
じゃあその手で行きましょう。
その手で。
お客さんに遊芸人夜が来るって。
いいかもしれない。面白そう。
そういうのも日にち合わせてできていったら楽しいね。
ぜひ遊芸人夜さんももしかして私の話だけ聞いたら
ちょっとおかしい人かなと思うかもしれないので
ぜひね、私の作品もですね、
1:51:00
インスタグラムの方でご覧になってください。
よろしくお願いします。
もちろん、ぜひぜひ。大丈夫ですよ。
前回見させてもらってるんで。
そうなんですか。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
そうなんです。
普通に真面目なところもあるんですけど。
それらは。
いやー楽しかった。また2時間じゃん。
今ですね。
なんかね、私のところからコメントさ、気軽にコメントくださいって書いてあるけど
めっちゃ見えないんですけどみんなには見えてるの?
見えてますよ。みっちゃんが今来てる。
みっちゃんが。
みっちゃん来てるの?
確かにさ、コメント触ってたらパッて落ちたんだよね。
なんでコメント触ってWi-Fiが落ちるの。
誰が来てるのか全然わかんない。コメントなんか。
それがわかってんのはまるだけなので。
そうなんですか?
そうだよ。
まるちゃんしか見えないの?
見えないよ。誰来てるとか。
誰かが。
違う違うコメント。
コメントはみんな見れるけど
誰が来てるっていうのはわかるのはまるだけです。
それはね、いいんだけど私にコメントが見えないの。線になってるの。
いっぱいここにカエルさんの出してもらってるから。
だから今コメントなんか来たでしょ。ピューピューって。
違う?
来てます来てます。まるがまた余計なコメント書きました。
まるちゃん書いてるの?だから黄色がピコピコって見えるのか。
そうそうそうそう。コメントの半分はまるが書いてます。
そうなんだ。
コメント書く暇があるんだったらお前話せよっていう。
まるちゃんなんでコメントしてんの?
コメント欄の人とも会話しようかなと思って。
コメント欄の人と会話。じゃあ今誰と会話してんの?みっちゃん?
みっちゃんと。
で、まるは話しなさいって怒られてます。
まるは話しなさい。みっちゃん。
この前調子良かったんだけどな。わしの翼ね。みっちゃんからプレゼントしてもらって。
今日はかかるかなってね。またそんな感覚かね。
インスタのライブとかね。よくかかってますよね。
そうですよ。素晴らしい応援団だもん。
あとみっちゃんね。また私変なこと言ってますからね。
今度はにゆずりさんに会いたいって言ってるんですよ。どうしましょう。ゆず君にね。
聞いてくれてたのかしらこの話。
2時間になっちゃったのでそろそろ開放しないといけませんね。
1:54:00
そろそろお開きにしようかなと思うことで。
でもね、あれですよ。前回のカエルさんいらしたまる酒場はすごく多分いろんな人に聞いてもらって。
ほんと?
結構回ってるはず。
素晴らしい。あの時本当にワシプリントが出た。
まるちゃんのとこ行くからその時間に合わせてリターンアップしといてねってマネージャーの若ちゃんに頼んで。
あの時にだって4作ぐらい売れたんだもんね。
いいタイミングで。
ね。今回は増えてるのかな。
今回は多分増えてないかな。
あれ?
86人37%だから1%ぐらい増えてない?36%って言ってた気がするんだけどね。
あれカエルさんいなくなった。
落ちたやつですねこれ。
また何かしたのか。
なんかテキスト打とうとすると落ちるんですよね。
そう。だから上がってる時は夕方84人だった?じゃあ増えてるね2人ね。
増えてますね。
ここで増えたのか裏で増えたのかわからんけど。
カエルさんがあって。
いける?
来た来た来た。
おかえりなさい。
最後にご挨拶に来ました。また落ちちゃった私。
そういうことでじゃあもう締めですね。
私は帰りましょうか。皆さん楽しみいただくという感じでしょうかね。
もう終わります。
もう終わり?
はい終わりです。
夕方から2人ぐらい支援してくださってる方が増えてるみたいです。
カエルさんのクラファー。
増えたの?
36から37になってました。
素晴らしいありがとうございます。
どっちが主催者なんでしょうか。本当にありがとうございます。
後で寝る前に見に行って参りますので本当に皆さんありがとうございます。
ありがとうございます。
ということでまた。
掘り前にいらしてください。
ありがとう。
ディスコードもお待ちしてます。
お待たせしますのでよろしくお願いします。
夕平人野さんありがとうございました今日はね。
ありがとうございました。
じゃあこれ誰が来てるか分かんないけど。
ジェスターさん。みっちゃん。
1:57:01
おやすみなさい。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
またね。
また。
お疲れ様です。
ありがとうございます。
そしてカクさんの方もご協力お願いいたします。
あと2日間です。
これを言って帰らないといけない。
よろしくお願いします。
また。
ありがとうございます。
ということで。
閉めてください。
まだ夕平さん話足りないと思いますが。
今日はやっぱりいらなかった。
夕平さんがいたから逆に面白くなったというか。
羽生ゆずゆさんの展開になったんで。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
これにまた次回も楽しみにしますので。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
最後小鉄さんお願いします。
なんで?
枠主ちゃんと仕事しなよ。
確かに。
ということで来週のまる酒場は金曜日の21時からですね。
フランスのユリコさんをゲストにお呼びさせていただきまして。
楽しくまたお酒が飲めたらなと思いますのでよろしくお願いいたします。
はい。承知しました。
最後なんか氏名の言葉みたいなの作った方がいいんですかね。
だから枠主。
ありがとうございました。
よろしくお願いいたします。
こんな感じでよろしくございました。
失礼しました。
では。
だから枠主。
消しますね。終了さなきゃ終わらないって感じですよね。
そうそうそう。
確かに。あと1分で2時間だなと思って。
はい。
そういうのは良くないですね。
じゃあちょっと引き続きこの枠主の成長を皆さん温かく見守っていただければなと思いますのでよろしくお願いします。
はい。
最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
はい。ありがとうございました。また来週。
また来週。失礼します。