00:04
こんにちは。声聞こえてるかな?大丈夫かな?
今日は、ほのほのさんとのコラボライブということで、
一旦、ほのほのさんをお待ちしようと思います。
音大丈夫かな?ちょっと今日車の中で喋ってるんですけど。
あ、ゆうかさんこんにちは。聞きに来てくださってありがとうございます。
声大丈夫かな?聞こえてますか?
あ、ほのほのさん来たかな?
あ、いなくなった。あれ?
今、いた気がしたけど、いなくなっちゃった。
あ、声大丈夫でした。ありがとうございます。よかった。
ありがとうございます。
あれ?ほのほのさんいる。
あれ?いなくなりました?
視聴中のところにね、ほのほのさんさっき表示されてたのに、いなくなったんですよ。
いるのになぜ?
コラボリクエストします?みたいなのを押せたりしますか?
私のリスナーリストに、ほのほのさんがおりません。
おりません。ただいま。
ちょっと上着がカシャカシャしちゃうからね。
押してるけど来てないですか?
来てないんですよ。
え?何これ?何現象?これ。ちょっと待って。
えっと、フォロワーリストからって探せるかな?
何だろう?
あ、一回入り直してもらったらと思います。
あ、アンコペさんこんにちは。ありがとうございます。
今なんかね、ちょっとトラブル。反省で。
ほのほのさんがいるはずなのに、いないっていう現象が起きて。
あ、来た。来たよ。来たよ。
ほのほのさん。
ありがとうございます。
あ、よかった。
よかった。何だったんだろう?
怖い。私がなんかで押しちゃったのかもしれないで。
いやいや、私多分、なんか入ってきてからWi-Fi切っとこうと思って来たからかな。
あ、そうかもしれない。
ねえ、その間で何かが起きた。
何かが起きた。いるはずなのにいないっていう。
03:00
ハロウィンだからかな。
なるほどね。
そういう事ですか?
ハロウィン現象ですか?
ウケる。もう最初から。さすがですね。ほのほのさんはあるのが。
ちょっとハードル上がったかな。
オープニングを何も言う前に。
そうそうそう。
余談の段階で。
最高です。ありがとうございます。
いえいえ。
いろどりさんもこんにちは。ありがとうございます。
こんにちは、皆さん。あ、あきらさんも来てくださって。
こんにちは。ありがとうございます、皆さん。休日に。
嬉しい。
会えて。
ねえ、ほんと。
声大丈夫ですか?なんか多分、ハウリングとかはしてなさそうかな。
大丈夫そうかな。いい感じかしら。
何かあれば教えてください。
今日はね、ちょっと車の中で私今、収録じゃないや、ライブしてるの。
夫と息子が出かけるかなって期待してたんですけど、
なんか結構二度寝をしてて、朝ごはん食べた後になんか寝てるっぽくて。
そうなんだ。
そうなんですよ。
いいな。
なんかそう、私はちょっと歯医者に行って。
無事に。
無事に歯医者行って、帰って家でライブしようかなと思ったら、
あ、ダメだったと思って。
うるわ。
外で。
うるわ。
温めてやってます。
でも車もいいですよね。
いいですね。落ち着く。落ち着きますね。
落ち着きますよね。
そわそわしないです。
わかるわかる。確かに。
ねえ、ほのおのさんは今、お家ですか?
そうです。家で、今息子は抱っこひもに入れて寝てるんで。
なるほど。
ここにいます。
ポリポッパーですね。
娘はね、ドラえもん見てます。
あ、ドラえもん。かわいい。
わかりました。じゃあちょっとすいません。
もうほんとゆるっと始まっちゃったんですけど、
始まった。始まった。
ちょっと改めましてということでね。
改めましてね。
今日はコラボライブということで、
先月もね、一度コラボさせてもらったんですけど、
第2弾ということで、
ほのほのさんに来ていただいております。
はーい。お邪魔してます。
ありがとうございます。
今日はね、ちょっと繊細さんな夫、夫とのというか夫のなのか、
あるあるトークというテーマで話していきたいと思うんですが、
まず最初に一応、ほのほのさん、
一応じゃないですね、
自己紹介をお願いいたします。
はい、ありがとうございます。
えっと、スタンドFMでは、
ズボラ主婦の子育て恋ログという番組を放送してます。
06:03
ほのほのです。
今は0歳の息子と3歳の娘の子育てをしております。
ゆるっと子育ての話をしておりますので、
もしお時間があれば聞きに来てください。
はーい、ありがとうございます。
はーい。
ほのほのさんは、
この声とこの話し方が本当に癒される。
え?
癒されるし、
癒しと後は絶対何かしら笑いを挟んでくる、
ノリツッコミ的な、
一人ノリツッコミが、
すごいいつも私のツボなんですよ。
ありがとうございます。
面白いと思ってね。
大好きです。
なんか、
喋ってると、
自分でツッコまざるを得ない感じになって、
なんかふざけないと、
できないんですよね、私。
それがなんか、
いいですよね、
面白い。
なんかちょっと真面目に喋ってくると、
あ、ちょっと、
これはいかんみたいな感じになって、
そうそうそう。
なんか、ツッコミ入れがちみたいなね。
そう、ツッコミ入れてふざけがちっていう。
いやー、面白い。
めっちゃ、
わかります。
私もなんか真面目に喋ってて、
なんか、
でも私、
そんな偉そうなこと言える人じゃないぞ、とかね。
なんか偉そうに喋ってるけどって、
なんかちょっと恥ずかしくなってきて、
あ、そうかも。
その気持ちかも、私も。
そうなんですよ。
でも乗りツッコミまではうまくできないんで、
勝手に一人でクスクス笑っちゃうっていう。
本当は天天さん、
クスクス一人で笑ってるんですね。
そうなんですよ。
そうなんです。
あんまりね、
音には乗らない程度にちょっとににやけつつ、
喋ってたりしてますよ。
面白いわ。
それはそれで。
そうなんです。
で、
で、なんですよね、
ちょっと。
いいですよ。
本題にいついくんだって感じになっちゃうんですけど、
そんなね、
でも、
ほのほのさんと私はそんなタイプなんですよね。
どちらかというと、
結構楽観的というか、
本当に、
おちゃらけたくなったりする、
基本ね、
明るく異体的な感じのタイプなんですけど、
その一方で、
パートナーですよね。
そうなんですよ。
旦那さん、
夫が結構、
繊細さんという表現がいいのかはちょっとわからないですけど、
ちょっとメンタル、
打たれ弱いというか、
メンタルがちょっと弱めというか、
って感じなんですよね。
そういう意外な共通点が。
そうなんですよね。
私、このコラボライブするにあたって、
09:04
事前にほのほのさんともテーマ、タイトルこれでいいですか、
みたいなやり取りとかさせてもらってたんですけど、
やっぱり文字にすると、
メンタル弱めとかっていうと、
ちょっと語気強めだよなとか、
メンタル弱いって、
第三者から見るとどういうふうに受け取るんだろうって思ったりとか。
そうですね、確かに。
そして、ちょっと強めだよなっていう。
強かったですよね、ちょっとね。
思って、繊細さんっていう、繊細っていう方がいいかなと思ったり、
ちょっとナイーブとかの方がいいのかなとか、
いろいろ思ったりはして、
一応、繊細さんっていうので、
お互いで行こうってなったんですけど、
昨日になって、
繊細さんって、またね、私そういうとこ気になっちゃうんですけど、
繊細さんって、一般的にどういう意味で取られるんだろうっていうのが気になって、
ネットでね、ちょっと繊細さんとか繊細夫とか調べてたんですよね。
すごい。
で、繊細夫っていうのはあんまりヒットしなかったんですけど、
繊細さんっていうと、
一時期、今もかもしれないですけど、すごく流行ってはないのか、
よく言われるHSPとか。
ね、流行ったと言ったら。
結構ね、私もそうかもとかって結構ね、SNS上とか、
1年2年前とか結構見かけたなって。
ね。
ありましたよね、そういう。
あったあった。
一時期本屋さんとかにもね、
HSPがどうのっていう本がバーって並んでたりとかしてた。
そうですよね。
なんかそう、繊細さんっていうキーワードだけで調べると、
一番最初にGoogleさんのAIのやつで、繊細さんとは?みたいなのが出てきたのが、
そのHSPっていうタイプの人はこんな感じで、
それがよく繊細さんって言われてます、みたいなのが書いてあったんですよね。
だから、繊細さんイコールHSPって思う人が多分多いのかなと思いつつ、
うちの夫がそうかって言うと、いやーどうなんだろうなっていうのも、
そうなんだ。
当てはまるとこももちろんあるとは思いつつも、
うーん、なんか全部が全部そうでもないなっていうのをちょっと思ったので、
最初に具体的なお互いの音の話を始める前に、
ちょっと繊細さんっていうキーワードに対してちょっと語弊があったりとか、
なんか違う、あれって期待してるのとちょっと違うぞって思われたらいいかなと思って、
そんな一応下調べというか、事前に調べていたよっていうのを挟ませてもらいました。
12:05
さすがです。
繊細さん。
学習欲と収集心が強めた。
すごい。
ちょっと、そうなんです。
でも直前にならないとね、そこを調べないっていうのが私なんですけど。
いやいや、すごいな。
っていうのは一応ありつつ、
なんかどっから切り込んでいきましょうかね。
今のHSPっていう話はしましたけど、
私もよくわかってないんですけど、
そのキーワード、多分HSPさんのキーワードみたいなとこ出していきつつ、
それ、うちの夫あるわみたいな、
そんな感じのほうがいいですかね。
ね、そんな感じでいきますか。
いきますか。
ゆるい。
私がネットで見てた感じだと、
いろんな表現があるんですけど、
なんかHSPで言われてる特性っていうと、
HSPっていうのは、ハイリーセンシティブパーソンっていう、
繊細っていうことですよね、本当に。
センシティブな感じっていうので、
出てるのが、感受性が強いとか、
あと、些細な変化に気づく。
あと、完璧主義。
他人と自分を比較しがち。
あと、初対面の人が苦手。
あとは、疲れやすさやストレスを感じやすい。
いい刺激も悪い刺激も受け止めやすいというか、
そんなことが書かれていますね。
もう今、てんてんさんが言ってくれた、
ほぼ全てにうちの夫当てはまります。
すごい、もうビンゴですね。
ビンゴ。
そうなんだ。
もう私の夫はそれですって感じです。
そうなんですね。
それは家庭においてとか仕事においてとか、
そういうシーンによってではなくても、
特性とか性格的にそんな感じ?
めっちゃてんてんさん、いいとこ切り込んでくれた。
本当ですか?
それ不思議に思ってて、私の夫は仕事でガッツリそれなんですけど、
家では全然違うんですよ。
逆に私、家では割とそっちに行くんですよね。
HSPっぽい感じに若干なるのが不思議だなって思ってました。
やっぱり場所というか、シーンによって違うんですね。
15:05
違うんでしょうね、たぶん。
これなんでだろうって思ってて。
なんでなんですかね。
不思議。
でもあるかも、そういうの。
場所によってとか環境?
周りの人との関係性とかによっても、
違ってくるんだろうなって。
私も昨日調べてたときに、
たぶんホノホノさんのお旦那さんと同じで、
うちの夫も結構仕事とか会社、組織の中におけると、
結構当てはまるところが多いなとは思っていて、
でも家とか家族でのコミュニケーションの中だと、
そうでもないなって思うところもあったり。
そうなんですよね。
あるんですよね。
やっぱそういう感じなのかな。
そうですね。
それで言うと、男女とか性別だけじゃないかもしれないですけど、
どちらかというと男性の方が社会的な地位じゃないですけど、
自分の身近なところ以外のところ、社会、会社とかそういうところにいると、
プライドが大事になったりとか、
他人と比較されやすいというところもあると思うんですけど、
そう思ったり、あと責任感みたいなね。
男としてとか、夫として、親としてみたいな、父親としてみたいな、
そういうのが本能的にたぶん揃えられてるっていうのを何かで聞いたことがあって、
だから家庭よりは、そういう職場とか地球の中ってなると、
いつもより敏感になりやすいのかなっていうのを、
今話しながらちょっと思いましたね。
確かにやっぱり、てんてんさんのご主人もそうなら、
そういう可能性高いですね。
男だからっていうのはあれかもしれないけど、
やっぱり本能的に、男性と女性っていうのは違うところが、
動物的に違うっていうところがあるだろうから、
そうですね。
だから私もついつい、仕事よりも家のほうがちょっと、
神経質になってしまうっていうか、
そういうのは何か、理にかなってる感じがする。
いや、そうですね。
でも女性っていうか、ほのほのさんとか、
私結構適当なんで、そんなことないかもしれないですけど、
18:01
家の家事においてとか、育児とかにおいても、
普通の友達付き合いとか、そこと比較すると結構細かいところが気になったりとか、
ですよね。
ちょっとした夫の言動に敏感になっちゃったりとか、
分かる分かる。
感受性がね、ピーンって当てながら立ちすぎちゃったりとか。
本当に本当にそうだわ、そうですよね。
だからか、家でやたら夫の発言に気になるのは。
それはでもお互いかもしれないですよね。
旦那さんとか、外でめっちゃ気を張り詰めてやってて、
いろんな刺激を、いろんな矢がババババってたぶされてて、
おちむしゃ的な感じになってて、
家に帰ってきたらもうなんか、その鎧を脱いでもう、
あんまり気にせずというか、
相手がどう受け取るかをあんまり気にせずちょっと発言しちゃったりとかっていうのがあるかもしれないですね。
でも逆に鎧を家でちゃんと脱げてるようにできてる私たち偉いですね。
めっちゃいいこと言いますね。
本当そう、脱がせてあげられてる。
言葉どう表現していいか分かんないけど。
確かにそうですよ。
そう思うとなんかちょっとイラつくけど、ムカつくけど、私たちすごいなって。
もうすでに話して20分ぐらいですけど、すでにいいこと気づきましたね。
本当そうですわ。
本当だわ、そういうことか。
確かにね、でもそれで言うと、ちょっとなんか路線ずれてってるかもしれないけど、そのまま行っちゃいますけど、
それで言うと、私たち妻が鎧を脱いで、わーってなれる場所って絶対必要ですよね。
いいこと言い忘れてるんですよ。
ね、必要ですよね。
私たちが鎧を脱ぐ場所はどこなんだ?
どこなんだっていう。
ないじゃないか。
そうなんですよ。私で言うと、今会社員で働いていて、会社でもまた違う鎧というか、一応会社で責任持って仕事しなきゃっていう男もあったり、人間関係もあったりしてやっています。
で、家では、家でちょっと繊細スイッチが入ってというか、やっています。
21:02
で、家でも夫との関係だけじゃなくて、子供との関係のところもあり、
で、なるともう一箇所やっぱね、わーってなれる場所なり時間なり環境なりがないとやってらんないですよね。
やってらんないよ。
ちょっと気づいちゃったよ。
そうですね。
なんかでも、すごい良いことに気づいてしまった気がしますね。
いや、ほんとなんか、すごい、すごいね。すごいですね。すごいね。
確かにどこ、頭ではふんわり一人時間大事とか、そういうの思ってたけど、
これだから一人時間がいるんだっていうのが、明確にされた。
アハ体験ですね、今。
アハ体験。これだーって。
やっぱこれ、やっぱ対話していかないとここ気づけないとこですね。
ほんとよ、ほんとほんと。
そうだわ。
だからか。
だからね、そう、一人時間が大事、ごじあいタイムが大事だったり、
そういう音声でつながって、
言いたいことをね、ちょっと吐き出してなり、
相談したりとかっていうのが大事なんですよね。
そういうことだったんですね。
そういうことだー、でもほんと。
電球幕が来たーみたいな感じ。
違う方向に。
そうそう、ちょっとテーマとは違うけど、
でもこのテーマがあったからこそ今気づけたんですか、
天才な夫のとこ深掘りしていく中で気づけたっていうね、そこですよね。
そういうことかー。
いやー面白い。ちょっとコメントも読みましょう。
読みましょう。
はい。ちょっとなんか2人でなんかわーってなってたけど。
アハ体験。
そう、あきらさんからはお家ではズボラで、
お仕事では天才さんなのかなーってお互いのね、夫旦那さんに対してですね。
どうなんだろう、ズボラって言うとどうなんですか?
なんかなー、なんかズボラとまでもいかない。
ズボラとまでもいかない。
そもそもみたいな感じですか?
そもそもズボラとかじゃなくてそもそも家事とか育児とか、
そもそもそんなにやってないとか関心がそんなにないみたいな。
そうそう、ズボラとも言えないほど。
めちゃくちゃディスってる。
いやーでもわかりますよ。このあきらさんからのコメントを見て私も、
いやズボラ、まずズボラにもまず行き着かないといけない。
ちょっと行き着かないとちょっと路線が違うかなっていう感じですよね。
24:01
もう鎧脱いでますからね、家ではね。
だからもう家での役割とかが多分もうないっていうかね。
そうそうそう。
感じなのかな。
そうですよ、きっと。なんか言われたらまあやりますけどみたいな。
ディスになってる、ディスに。
いいよいいよ、言っちゃってくださいもう。
もうライブなんで言っちゃいましょう。
ズボラになってほしい。ズボラにレベルアップしてほしい。
ズボラでいいから。
わかるなあ。なんか頑張ってやりくわりがある中でちょっとじゃあ手抜こうとか、
そういうのがズボラですもんね。
そうそうそうそう。
ちょっと人よりちょっと本当は例えばですけど毎日全部家の中ピカピカにしてっていうのが
別にそれがやるべきことではないと思うんですけど、
それがもう完璧だとしたらそれの多分半分とかね、
週に1回だと半分ではないか。
確かに。
半分ではないな。1割ぐらい。
週に1回ちょっと掃除機かけてとかね、クリクリやってとか綺麗にすればいいかなとか。
それでも素晴らしいと思いますけどね。
そう素晴らしいですよ、それでも。
私の中のズボラレベルはもうもっと気づいたら汚れてるなって気づいて
自分が嫌な気分になったら掃除しようかなって。
いや私も。
そんな感じですよね。
ちょっとモヤっとしたらしようかなって。
でも自分がやることとは思ってるんですよね。
そうそうそうそうなんです。
誰かがやってくれるだろうとは思ってないんですよ。
そこですね、違いは。
ですよね、ですよね、そうそう。
そういうことよ。
それで言うと旦那さんは言われたらやるけど、
まあやってやるでしょう誰かが。
まあ誰かっていうかね、誰かっていうのは1人しかいないから。
私たちがどうせやるでしょって思ってて、
たまにちょっとこれやって欲しいんだけどって言われたら、
しょうがねえな、やってやるかっていう。
そんな感じなんですよね。
そういうことです。
で、やってあげたよっていうね。
はい、そういうことです。
なんかズボラではないんですよね。
そう、もう何もない。
完全オフっていう。
オフ。
そうそうそう、そうだわ。
完全オフ。
なんか、なんて表現すればいいんですかね、
お客さんではないけど、お客さんまではいかないけど、
まあオフなんですよね。
オフですね、もうなんか、なんだろう、
何状態なんですかね、あれは。
それ何状態と言えばいいんですかね、わかんないから。
ちょっと聞いてみようかな。
それって何状態なんて。
今何状態それって。
27:00
もうスイッチオフしか言えないけど。
言えない。
言えないけど。
そう、そういうことなんですよね。
でもまあちょっと、まったく何もしてないかっていうと、
別に音をよいしょするわけじゃないですけど、
たまに料理は自分が気が向いたらやったりとかはしますね、うちの。
一緒です。
ほんと?
一緒。
そうなんだ。
そう、料理はね、なんか食うじゃないみたいなんですよね。
そうなんですよね。
ねえ、うらやましいけど。
でもなんかその後のことはね、考えてなくて。
わかる。
いや、後で片付けること考えて、もうちょっと効率よくお皿使えたよねとか。
ねえ、わかる。
ありますよね。
一緒かな。
一緒かも。
同じ音?
あれ、福岡と福島で。
一緒?
どういうこと?みたいな。
同じ人の話してます、今。
同じかもしれないな。
あれって。
ワープしてる。
一個多彩?
そんなわけはないよね。
それは違うよね、絶対。
びっくり。
ねえ、ほんと似てますね。
似てる。びっくりだわ。
そうなんですよ、料理はね、して。
で、なんか私が片付けめんどくさいから、今日はちょっと料理しないみたいな感じで買ってきたりとか。
忙しい時期とかって自分でわかってるから、
清香でめっちゃ冷凍のおかず買ってストックしてて、毎日それで出してたりとか。
でも出してはいるんですよ、私がね、作って。
えらい。
作ってっていうか、温めてる。
えらい。
そうしてると、週末とかに夫が急に何も言わずに朝ごはん気合い入れて作ってて。
すごい。
なんか珍しいねとかって言うと、いや別に俺だってやるけどねみたいな感じで言ってきて。
で、なんかそう、でんてんは別にそんな料理好きじゃないでしょみたいなことを言ってくるから、
え、いや好きじゃないとかじゃなくて片付けがめんどくさいとか時間がないからたまたま今週やんなかっただけじゃんみたいな言うと、
え、そうなの?みたいな。俺結構好きだけどなとかって言われて、何を言っとんじゃない?みたいな。
わかる。
もうなんかめっちゃ口になっちゃってる。
ありますよね。
なるなる。
ね。
それはね、それが私たちの夫なんですよね。
はい、これが。
ボラではなく基本スイッチオフ状態で、たまに料理スイッチだけピンって入って、
30:03
そうそう。
そう、なんか俺やってるぜーみたいな感じに。
ほんとですよ、なんか。
寝るっていう。
なんかね、いいなって思いながら。
そうですね、いいなって。そうなんですよね。まあまあでも、まあいっかって言うね。
そうですね。
私たちも頑張ってるし、だから手抜くとこは抜きますよってね。
そういうことですよね。
そういうことか。
認めてもらう、認めてもらってなくても自分で自分をもう認めてたらいいんですよ。
いやもうそれ。
頑張ってるって。
ほんとにね。
それが大事ですよね。
あら、かわいい声が聞こえた。
聞こえました?
かわいい声も聞こえた。
大事です。
ズーンって共感してくれたんだ。
そうだよねーって。
そう、だからそれで言うとちょっとね、夫の話に戻すと、
夫は多分、認められる?認められたいわけじゃないかもしれないけど、
そこを多分、会社とか仕事の方に求めていて、そこがなんか、
多分完璧主義とか、さっき言った完璧主義とかが結構強いから、
自分の、これで完璧っていうところまで行き着けなくて、
自分で自分を責めちゃったりとか、
あと他人から、多分何言われてるか分かんないですけど、
別に評価的に悪いこと言われたわけじゃないけど、
なんかちょっと敏感に相手の態度とか、周りの反応を気にして、
すごい落ち込んだりとか、逆にね、完璧を目指しすぎて、
頑張りすぎちゃって、疲れちゃって、とかっていう感じがありますよね。
いや、あるある、ほんと。
なんか、それこそうちの夫は、
もう仕事を100%自分、自己満って言ってしまったらあれなんですけど、
自分の中での100%で、もういつも痛いみたいな感じらしくて、
だから、ほんと遅くまで仕事してるし、
家に持って帰ってきたりもするし、
仕事のために生きてるみたいな感じだから、
私は仕事をもうちょっと7割8割ぐらいでもせめていいんじゃないって思ったりはしてるんですけど、
なんか夫から見ると私での家がそうらしくて、
完璧、求めすぎなんだよみたいな、
もっと手抜いていこうぜみたいな感じに言われるんですけど、
いや、お前もだって思いながら。
あー、なるほどね。
そうそう。
そのままそっくりその言葉返すよみたいな。
33:01
面白いなーって心の中で思ってます。
自分がそれをできてない、外ではできてないから、
そしたら、たぶんね、ほろのさんを見て、
いや、お前はもうちょっとね、そんなに完璧にしなくていいんだよって、
自分に向けても言ってるかもしれないけど、
なるほどね、そういうこと?
自分には言えないから、ほろのさんに言ってる。
私に言うことでね。
そういうことかな。
そうか、そんなことおっしゃるんですね。
そうそう、面白いなって思いながら聞いてます。
なるほど。
それだと、うちのとは、私もそんなに敏感になりつつも、
自分でもあんまり細かいことを言ったりとか、細かくやりたくないなと思って、
だいぶ年々抜いてきていて、
返事してるの?
なんだろうな、自分は完璧にはやってないんですけど、
夫のちょっとした言動なんですよね、行動じゃなくて、
言動にちょっと繊細さんち、若干家でも繊細なとこあるんで、
夫が言ったことを忘れちゃって、たまに言っちゃうときがあるんですよ。
だいたい子育てとかに対してが多い。
息子がちょっと機嫌悪くなってるときに、
わざとふざけて絡んでったりとか、夫が。
ある。
なにブンブンしてんのとかって言って、近づいてくから、
私からしたらもう、絶対地雷踏んじゃうから、そっとしとけって思うんですけど、
それで地雷を踏みに行くんですよね。
自ら。
分かってるはずなのに。
そこを見て、初期段階で私が、やめたほうがいいってみたいな、
ほっとけほっとけみたいなことを、ほっといたほうがいいよとかって言うと、
怒るんですよね、めっちゃ。
そうなんだ。
お前が全部100%正しいって思うなよ、みたいなことが、
言ってくるんですよ。
もうちょっとね。
私は普段から近い距離の、別に言葉遣いとか別に、私もそんなに良くないんで。
そうなんだ、そうなんだ。
意外だ。
みたいな感じで言われて、その時に私もイラッとするんですけど、100%とは思ってないし、
本当にめちゃくちゃ子供と接する時間が長いから、ちょっと助言しただけですよって思うんですけど、
36:00
そこに対して結構敏感にされた時に、私もそこまでぶつかるならぶつかるでも、
ぶつかればいいじゃんみたいな感じに、やっちゃえばいいなとか、
何言ってるか分かんなくなってきちゃったんですけど、思ったりとかして、
で、そういうところが子供に対して、子供との接し方に対しては結構、
先生とか私も細かくなんか、ちゃうところがあって、
それは、いけないなって。
いやいや。
育てだけじゃなくて、家事のことも今まで多分結構口うるさく言っちゃってたんですよね。
ご飯作ってくれた時とかもさっき言ったみたいな、そんなにもういっぱい使わないでよみたいな、
調理器具とかお皿とか、洗うの大変なんだからとか、言ってる時はもうやんないみたいな感じになりますよね。
ごめんなさい。
大丈夫、大丈夫。
ちょっと暴れております。
そうなんですね。だからそれで、
完璧、完璧主義ではないのか。
いやでも、やっぱり、私たち繊細な夫なんですよねって言いつつも、
向こうからしたら繊細な妻なんですよねって思ってるのかな。
かもしれない。家ではね。
そうだよね、多分。
そうかも。
そうかもしれない。
なんかやっぱどうしてもね、家事、特に子育てとかって、やっぱり母親と父親ってね、どうしても感じることとか違うだろうし、特に母親はね、
すごい繊細になってる気がする子供のことはより。
なんかそうですよ、ぜざるを得ないですよね。繊細にならざるを得ない。
そうなんですよ。
なんかうちの息子はもう今5歳になってきてるから、そこまで花瓶にね、飽きにしたりとか、
ずっと見とかないといけないとかはないけど、やっぱ生まれ立てっていうかね、生まれた時からそのゼロ歳とか1歳とか、目離すといつ死んじゃうか分かんないとか、
ほんとほんと。
何しちゃうか分かんないっていう、そういうね、もうあの戦場にいるみたいな感じの、
そういうの経験してきてると、そこはもう花瓶にならざるを得ないってなっちゃいますよね。
なりますよね、多分もう。
本能的にそう仕組まれてるというか。
そうそう。
ずっと警戒してなきゃみたいな。
だからね、一息つこうと思ってもなんか、ちょっと考えちゃったりとか。
そういうのが、もう癖が本能もそうだし、多分癖ついてるから、いろいろチクチク言っちゃったりとか。
うまくなっちゃう。
うまくなっちゃったりとかって、するんですよね。
39:03
するんだよ。
そうですよね、そう。
するんだよ。
本能さんとかまだね、下の子さん、まだまだ赤ちゃんだし、ちっちゃいし、ってなるとね、気張ってないといけないから。
そうもうね、24時間。
ずっと限界体制ですよね。
本当にもう。
だから。
それがね、1日2日とか1週間とかだったら、私もいつ終わるのかわかんない。
終わらないからずっとですからね、基本。
本当ですよ。
だから、じゃあ私たちが休む場所はどこなんだっていう。
結局ね、ゲームルームってそこに行き着くんですよね。
ごめんなさい、いろどりさんもね、コメントで書いてくれてたけど拾えてなかった。
私たちが鎧を脱ぐ場所ってどこなんだろうなっていう。
どこなんですか?
質問。
どこで鎧脱いでますか?っていうね。
ほんとみんなどこで鎧脱いでるんですかね。
これはなんかね、女性だけじゃなくて男性にも聞きたいですよね。
そうですね。
家っていう人もいるでしょうし、
なんかね、巷で聞く話だと、家では鎧が脱げないからって言って。
いや、ほんとですよね。
家じゃなくて飲みに行ったりとか。
そっちか、確かに。
行ったりとか、そういうパターンもね。
確かにあるよな。
そっか、じゃあ。
また戻るけど、家で鎧を脱がせる私たち偉いわ。
また言う。
めっちゃ偉い。
ほんと素晴らしいよ。
なんかでもそう思うとちょっと許せる気がする。
まあね。
2回に1回ぐらい。
1回に1回ぐらい。
あ、ごめん。
そうだそうだってね。
そうだそうだ、そうだそうってね。
ごめんごめん。
ほんとそうですね。
あきらさんが偉いって褒めてくれた。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
偉い、偉い、偉いですよ私たち。
ね、結論自分たちを褒めるという。
私たちは偉い。
夫も頑張ってる、頑張ってるよ。
そうそう。
頑張ってるよ。
で、てんてんさん1個聞いてもいいですか?
はい、もちろん。
なんかそんな仕事で完璧主義な夫で
なんかちょっと力抜いたらいいんじゃないっていうのを
なんか言いたいんですよね。
さすがになんかほんと日付超えて帰ってくることも
月に何回もあるし
結局帰ってきても家でずっと仕事してるとか
42:00
休みも週1休んだか?みたいな
なんかそれあなたは何のために生きてるの?みたいな
仕事のために生きてるの?みたいな
っていうことを私は思ってしまうんですよね。
もうちょっと家族、ふと気づいた時には子どもたちはいなくなるぞとか
そういうことにも気づいてほしいなって
私のそれは英語かもしれないけど
そういうことを伝えたいけど
やっぱりなんか私の言葉がなかなか響かなくて
てんてんさんはご主人にそういうことをお話したりします?
何回も言ったことあるし
その中で本人的にもいろいろ自分で思うところがあって
転職してるんですよ
一緒よ
結構転職してて
その中でも結構やっぱりちょっと年数たってくると
1年ぐらいとか働いてくるとやっぱりそのいつものモードに入っちゃって
なりますよね、わかるわ
家に帰ってきて、家で今できる仕事はしてないので
現場の仕事してるから
家では仕事はできないけど
ずっと携帯でそういうこと調べてたりとか
口開けばすぐ仕事の話みたいな感じとか
そういうことに対しても
私も家では仕事の話したくないんだけど
聞きたくないんだけど
聞きたくないって言っても家でしか夫は喋れないけど
もっと子供の作業の話とか聞こうよって言っても
夫が結構喋ってきたりとかって
そういうのがありつつ
ほのほのさんからの質問に対して
アドバイスはないですけど
私がこういうの良かったなって思うのは
いつものモードっていうか
仕事をフルでずっとやってて
家でも仕事持ち帰ってきて
ってことはその環境というか
いつものルーティンの場所で多分それを言っても
分かるけどみたいな
正論を言われてるだけみたいな感じに
受け取っちゃうから
できるんであればですけど
時間休みとか取って旅行行く
家から離れた場所で行く
行った時に仕事の話というよりは
今後子供たちとかどうなっていくんだろうねとか
子供の時間取りたい家族の時間取りたいよねみたいな感じで
ちょっと匂わすっていうか
45:01
仕事と離れた仕事しないような仕事のことを
本人は考えてるかもしれないけど
基本は考えられないとか他の刺激がある
温泉ですごい気持ちいいとか景色が綺麗とか
食べ物美味しいとかそんなところでそういう話をしてて
そこでほのほのさんの思いとかを伝えたり
旦那さんに考えさせるっていうか
そういうのがあるとまた違うのかなって思ったり
確かに
するかな
そうかもそうそうなんかもう
戦闘モードの時には絶対に
もう耳に入ってた
分かってるけどみたいな
そうそうそうそう
で終わるみたいな
なんか
全然
全然私の言葉届かんやんって
ほんとここ最近何回言ったかなみたいな
そっか確かに
多分なんかうちの夫と同じタイプであれば
子供のことを考えてとか
子供の話聞いてとか子供を子供って言っちゃうと
子供が大事なのは分かるけど
俺はどうなんだみたいな
いや気持ちじゃないけど
俺のことは考えてないのじゃないけど
分かってるけど俺だって仕事すごい頑張ってんだぜみたいな
そうそうそう分かる
そもそも褒められたいというか認められたいじゃないけど
自分で自分を承認できてないというか
完璧主義みたいなタイプだから
そこを自分を差し置いて子供かよみたいな感じに
なんかなっちゃうんじゃないかな
確かになると思う
確かに
うちの夫もそんな感じの子があるから
私からするといやいやいや子供と
あなたも大人でしょって思うけど
そうなんですよ
そうだけどでも
まあそうだよねみたいな感じ
確かに
どうしてもねなんか子供ができると
なんか夫
なんだろう
まあ夫を褒める
まあでも大事なんですよねこの
そうなんですね
夫にね感謝をちゃんと伝えて褒めて
うまくうまくしてる人はきっとそうなんだろうな
と思いながら
そうなんですね
ねー
でもやってみようちょっと
家ではダメだな
家はね絶対ダメだと思う
家はさだって鎧脱いでるじゃん
そうだわ脱いでるときにまた矢刺されてもね
今脱いだんですけど
また着るんですか鎧みたいな
鎧脱いでもなんか
分かんないけど
どういう状態なのか分かんないけど
もう下着だけの状態
確かに
48:00
旅行先だと下着ではいないじゃないですか
ちょっと洋服着てますよぐらいの
鎧じゃなくて洋服着てますよの時に
っていうのがなんかいいのかなっていう
確かに
思ったり
結構なんか旅行っていうか小旅行みたいのを
年に1回とかは
行ったりしてて
温泉が好きだから
県内とかで温泉ちょっと
泊まりに行こうみたいな一泊とか
行ったときに
結構そういう話っていうか
結構子供大きくなってきたよねとか
違うよねみたいな話から
10年後どうしたい?とか
仕事とかも
ずっといつまで働く?みたいな話とか
言ったりとか
するから
確かに
そういう時確かに
うちもなんか
車に乗ってるときって
結構私の言葉が届いてる
イメージがあるんですよ
なんか車に
夫が運転して
私が助手席で
ペラペラ喋ってるときは
なんか
私の言葉届いてるみたいな
感じがあるから
そういうのがあるのかな
それいいですね
それだと結構
手軽っていうか
どっか行こうだけ言って
行く場所で決めて
そこに行きながらとか
それいいかも
でも確かに車
いいですね
私一緒に乗ってるときっていうよりは
お互いに
通勤時間
家に帰る時間
がかぶってるときに
なんか
車で運転しながら
通話して
とか
たまに会ってたら
夫からかかってくるんですけど
私ボイシーとかスタッフ聞いてるのに
電話かよって思うんですけど
ばっかり言ったよ
思いつつ
でも家だと
話し
なかなか子供のことあったり
家事のことあったりして話しにくいから
ちょっとこの話したいんだけど
みたいな感じで
そこで話してると
ぶつからず
喋れてる感は
そうなんだ
家がダメなんですね
家がダメなんだ
家はね、ダメなんだ
居心地がいい家はいいけど
居心地が良すぎて
ダメなんですね
やっぱ居心地いい
家を作ってる私たち
偉い
ね、そうなんだわ
そうだわ
住み心地が良くても
やっぱ
居心地良すぎて
なんていうの
お互いのね
なんていうのかな
難しいですね
本音というか
51:00
心をオープンにして話せる
場にはなってないのかな
そう
やっぱなんだろう
戦おうとしてるからかな
こっちが
戦おうとね
それがね、ダメなんだよね
そうですね
そうだわ
この話をして戦うぞみたいな
戦闘モードに入っちゃうよね
入ってるんだよな
矢を向けてるんですよね
思いっきり
役割があるから
どっちかというと
家で
もう
私たちの力を
はっきりせざるを得ないというか
そうなんですね
そういう状態だから
しょうがないんだな
しょうがない
だからたまに
私もあんまりやってないけど
家事代行の
ヘルパーさんとか
頻繁にね
使って家事とか
育児とかも基本
自分の役割が
半分ぐらいになっていれば
また違うかもしれないですけど
そうですね
なかなか難しいから
どうしても戦闘モードに入っちゃうから
やっぱりね
車なり
外なり
ところで
お互いに鎧を脱いでいて
そうですね
ただの洋服を着ている状態
ただの服の時にね
話すのが一番
いいですね
そうだわ
そうなんか
そうなんですよね
私も
あなたの人生
あなたの体を心配して
言ってるんですよっていうのを
全面に押し出してる
つもりなんだけど
やっぱりどうしても向こうからすると
もっと仕事より
家のこと大事にしてよとか
棘のある感じで
受け取ってるみたいで
わかる
言ってないし
若干思ってるけど
そうね
若干ね
若干思ってるんだけど
そういうことじゃないんだよ
っていう感じに
取っちゃってる
いやーわかる
ですよね
でもそれは
しょうがないんですよね
しょうがないかな
第三者が言うと
響くかもしれないけど
そうですね
本音さんこうやってさ
心配して言ってるんだよって言うと
そうなのかって多分ね
スーって入るけど
本人が言っちゃうと
そうだよな
戦場じゃない
戦場ではないけど
家が戦場ってやだな
でも多分戦場になってるんでしょうね
54:01
そこでね普段も
本当に戦ってるっていうか
やってるから
なんかちょっと頑張って
本音さんが鎧を
私もう鎧脱いでるよっていう感じで
頑張って喋っても
旦那さんからすると
鎧着てるっしょって
そうそうそう
いやバンバン脱いでますけど
めっちゃ狙われてますけど
頭みたいな
そこはもうね
しょうがないですね
しょうがない
家だと多分
私のモードが
戦闘モードに
デフォルトみたいな感じだから
だから車とかだと
やっぱ
そのモードがね私も脱けるから
届きやすいんでしょうね
家以外っていうのは
そうですね
そうだわ
しょうがないな
しょうがない
どんだけすごいガチガチの
戦闘モードの
戦闘モードばっか言ってから
武士が柔らかく
言ったって
いやいや何言ってんすか
俺に戦えってことですか
私に戦えってこと
いやちょっともう今は戦いたくないから
もう無理みたいな感じ
確かに
すごい興奮してるね
やばいでしょ
めっちゃ共感してるわ
そうですね
そういうことだ
確かにな
いやなんか
腑に落ちました今まで
疑問に思ってたこと
ね本当に
やっぱり言語化するのと
お互いに話してると
すごい分かってくれますね
本当ですね
ありがとうございます
なんか本当繊細
おっとあるあるを言うつもりが
あるあるっていうよりはもっと
本質的なところに
なぜそうなんだって
なぜ繊細さんになるんだっていうね
ところに気付けたし
私たち自身も意外と
家では繊細
じゃんみたいなね
繊細さんやんっていうね
だからサードプレイスがね
鎧を抜く場所が
必要
必要に至りましたね
いや本当なんか
もうあっという間に
56分喋ってたんですね私たち
そうなんですそうそう
いやでもめっちゃなんか
小学生みたいな
めっちゃよかった
よかったです楽しかったです
信じられないよ
音声配信してると思えないよ
めっちゃよかった
いやいいいい
ストレートでいい
ねえ
面白い
あっこさんも来てくれてる
本当だ
うちも割と繊細オットなので
アーカイブ聞きます
あっこさん?たかしさん?
57:02
そんなことそんな風に
思えないけど
出してないだけかな
スタイルでは
えーそうなんだ
アーカイブよかったら聞いてもらって
共感とか
いただけたら
本当本当
神経質繊細というか神経質
あー
あーですね
いやでも分かるかも
確かにね
神経質神経質ね
神経質っていう言葉も
確かに
感じだな
そうですね神経質敏感
完璧主義
ねえ全部
3本セット
そうですね
そっかそっか
あきらさんのも読めてなかったけど
多分ね
会社の期待に応えなきゃ
あの気持ちが良くなっちゃう
ですね
センサーがね
敏感だからみんないろんなセンサー
持ってるんですよねきっとね
持ってるそうだわそうだ
人それぞれセンサーがあって
やっぱみんな
どこかには
繊細さんな部分
自分を秘めてるんでしょうねきっと
きっとそうここに関してはとかね
そうそうそうそう
あるから他人からすると
なんでそこそんなにみたいな
とかはねきっと
あるし
それはそれで否定するもん
ではないんですよね
そうですね悪いことじゃないし
決して
むしろいいことなのかもしれない
知れないんだけど
だけど
それを多分自分で自覚して
そうそう
コントロールは多分難しいけど
自分でそれをそういう
特性なりそういう
センサーを私は持ってるよっていうことを
認識しておくことがきっと大事なんだと
確かに
そうですね
だからそのセンサーが働いちゃって
ちょっと
なんか
他人とか相手から見ると
えって思われてるなと思ったら
ごめんなさい私今このセンサー
発動してますみたいな
すいませんっていう感じで
バリバリ発動してます
そこに気づけると多分強い
難しいかもしれないけど
そうなんですよね
私たちは今言語化して
ああってなったけど
うんうん
これをねやっぱ音に
じゃあ
引き出す
してもらうのは難しいですよね
そうですねだから
うまくね
引き出すというか
そういうとこ
俺あるなっていう感じに
どっかで気づいてもらって
うん
それをそうそうあるよね
そういうのね私もこういうとこ
あるよとかあるよねみたいな感じで
1:00:00
お互いに多分
お互い
相互理解
一回できれば
多分なんかあったときも
センサー発動したときも
出てるよみたいな
ああ
大丈夫かな
大丈夫
あるかなと思うんで
ということでね
もう1時間
経ったので
分かるトークね
これから盛り上がっていきそうだけれども
本当
すごい良い時間でした本当に
めちゃめちゃ良い時間でした
てんてんさんありがとうございます
こちらこそ
本当なんか普通にね
あるよねあるよねで終わるイメージを
それまでは
分かるだけで終わると思ってたけれども
全然
すごいたくさん気づきがあった
本当
ありがとうございますちょっともう
後で私もアーカイブ聞きながら
もう1回ちょっと
メモしよう
本当の取説と自分の取説
っていう感じで
本当ですね
でもそれ良いかも
取説こういう時は
こうしようって冷静な時に
考えておくと
良いかも
ちょっと書き出しておいて
またうわーってなってもう嫌だ
とかね
夫の態度がちょっと意味分かんない
とかなった時に見返して
あっそうでしたみたいな
あれあれここなんか壊れたな
みたいな時に
見返してあっそうだったわ
みたいなね
そうしましょう取説大事だわ
ねえ
その取説を
良い感じのタイミングで
良きなタイミングで
夫にも共有するっていうね
本当本当そうですね
お互い鎧を
脱いでいる状態の時にね
お洋服の時にね
そうお洋服の時に
そうしましょう
すごいゆっかさんまさに
図書館で夫婦の取説って本
借りてきたとこでしたって
えーめっちゃ気になる
気になる
夫婦の取説
ちょっと調べてみよう図書館あると
タイムリーすぎる
私も調べてみよう
ねえ読んでみたいな
ありがとうございます
本当
いやねもうちょっと
あの
恐竜が
生タイムに戻らないと
戦闘モードに戻らないといけないと思う
ほんと一瞬でね今
鎧さってきましたからね
さって
ありがとうございます
本当に
あっという間なんですけどまた
またねあの喋りましょう
またお話ししましょう
話題は尽きないと思うんで
ねえなんかコーヒーの話とかもしたいし
ねえしたいしたいしたい
ゆるっとまた
1:03:00
30分間ゆるっと雑談
しましょう
はい本当にありがとうございました
ありがとうございました
皆さんもありがとうございます
ありがとうございました
今日は先生さん
夫とのあるあるトークと言いつつ
はい
妻の
妻の部分だったり
戦闘モードだったりとかね
いろんなことを話しさせてもらいました
ちょっと後で
私も聞き返しつつちょっと
ようやくまとめて
概要欄とかに書いておこうと思います
お願いします
ありがとうございました
ありがとうございました
この後もよろいきつつゆるりと
ズボラ主婦に戻ってください
よろいきつつズボラ頑張ります
ありがとうございました
ありがとうございました
失礼します
失礼します