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2026-03-05 12:50

まるのメモ日記


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サマリー

今回の放送では、ミュージックビデオ撮影の制作現場での経験を共有。特に、現場での食事の手配や、スタッフへの気配りの重要性について語られています。また、繊細な気質を持つ人が制作現場でどのように能力を発揮できるか、具体的なコミュニケーション方法と共に解説しています。

オープニングと制作現場への参加
はい、どうもまるです。おっと、こっちのアイコンのままだ。
はい、このアイコンは、えんげこぼティアトルポムのアイコンとなっておりまして、変えるのを忘れておりました。
毎週、あ、あんだな、よくないな、このアイコンのときに、毎週水曜日23時からですね、えんげこぼティアトルポムではスタイフですね、行っておりますので、
よろしければ、ティアトルポムのですね、アカウントをフォローしていただければなと思います。
ということで、今回はですね、そういった話ではないんですけれども、
今日、制作のお誘いを受けまして、要は手伝ってくれないかというふうにご依頼が来ましたので、制作現場に行ってまいりました。
内容としましては、音楽のですね、ミュージックビデオの撮影をしておりました、のお手伝いでございます。
続けるか、やめるか。
そうですね、ありがとうございます。
じゃあちょっとだけ続けます。
撮影、あーナスクさん、ありがとうございます。
今日はですね、制作ですね、ミュージックビデオの撮影のお手伝いに行ってきまして、クレーンを使ったりとか、
あとは、スモークを焚いて照明をバリバリにやってたっていうところをやってまして、
私は制作としてお弁当など、準備をするような係をやっておりました。
制作周りの中でちょっとしたメモ、書きを残そうかなと思って、この放送をした次第でございます。
現場での食事の手配とケータリングのコツ
あと3分か5分ぐらいで終わらせたいなという感じでやってます。
制作ですね、お弁当なりをやるんですけれども、結構今ネットとかで注文する方が増えてはいるんですけれども、
実はですね、音楽スタジオとかその周りはですね、撮影をしたりとかすることで結構お弁当屋さんが多かったりとか、
ケータリングをするためのお店がですね、行き続けてるっていう部分があるので、
ネットで簡単に済ませてしまうというよりかは、周りの地図とかですね、見たりすると結構柔軟にケータリングですね、お弁当とか対応してくれるところがあったりします。
で、制作現場でやっぱり私気にしてるのが、裏方さん、表方さんっていう、表方さんもあれだけど、演者ですね、演者だったりとか、
あとは裏方さんのやる気が出るのって、ご飯を食べてる時にはおいしいものが出たりとかするとテンションが上がるっていうことがあるので、
時間帯だったりとか、そういったお弁当屋さんですね、結構続いてるっていうことはそれなりにおいしいところが多いので、
そういったところを意外とチェックするといいかなっていう感じでございます。
現場周辺のチェックと情報収集の重要性
あとはですね、自分の足でいろいろとコンビニだったりとか、薬局屋さん、あとドンキホーテとか百均ですね、
基本的に制作周り、何か買い出しに行くっていった時に、怪我をした時はあそこの薬局に行こうとか、文房具がこれが足らなくなったら、
ここで現地調達しようなんていったことを考えたりするので、結構半径500メートル圏内ぐらいの地図をチェックしたりとか、
あとは実際に早く現場に行って、歩いて何があるかっていうものをチェックすると重宝される制作になれますよっていうことがあったりします。
あとはですね、現場入った時に簡単に施設のおトイレだったりとか図面を見て、これがどうとかっていうのをチェックしとくと、
演者さんとか聞かれた時にここにありますよっていうことがいろいろと話ができるので、
そうするとあの人使える人だよねみたいな、あの人に何でも聞いてみようっていう形で信頼関係が取れるなっていうふうに思ってたりします。
繊細な気質を持つ人の制作現場での強み
あとですね、制作をする上で、結構ですね、繊細さんは制作に向いてるなっていう部分があります。
結構繊細すぎちゃって、いろんなことが目について行きづらいなっていう人がいるんですけども、そういったところをちょっと逆手に取ると、
気づけることっていうのは、実はとても武器になりまして、その気づける部分をですね、その人、気づいた人の特徴を取られて、
その人向けのオーダーメイドの提案をするっていうのができるのを武器にしたらいいかなと思ってるんですね。
なので、とてもこの人こうなんだろうなって、こういったところがあれだよなっていった時だったりとか、
あと結構繊細さんですね、人が何を好んで飲んでるのかなと飲み物のチェックをしたりとか、ペットボトルのお茶がなくなりそうだなっていうのを見てたりとか気づいたりとか、
あと2リットルのペットボトルにコップを用意してるけど、あの人自分のペットボトルで飲んでるなとか、
そういったところ、ありがとうございます繊細さん、そうなんですよね。いろいろと察知しちゃうんですよね。それが結構いきづらいっていうふうに思う方もいらっしゃるんですけども、
そこをあえて気づいた人向けのオーダーメイドで物を提供してあげると、この人わかってるなとか言われる感じですね。
なので結構今日現場とか行くと照明さんは照明さんのグループで来てたりとか、でもメイクさんは1人だけでいるっていうことを見ると、
メイクさんは長時間拘束されて外に買い出しに行けないから、その人が飲んでるものを同じものを買ってきてあげたりとかすると結構よく気づいてくれましたねっていう感じで喜んでくれたりします。
そうなんですね。みんなそうだと思ったら違うんだって逆に気づきました。そうなんですよね。
コミュニケーションにおける営業手法の活用
あと私よくあるのがその気づいたときに、
繊細さんの場合だと結構ノーって言われると思いのほかショックが大きいので、営業の手法みたいのを使ったりします。
ありがとうございます。全然私も頭を考えてるときにまとまってない状態で話してるので、
夏子さんのコメントを読みながらどう話そうかなっていうのを考えてたりします。ありがとうございます。ありがたいです。
あとちょっとで終わる感じです。
だったりします。
営業の手法を用いるって言ったときによくやるんですけど、個別対応でやるとちょっと気を使うっていう方がいるので、
よく営業だとノーを言わせない方法っていうのがあるんですね。
例えばこのプランがとても素晴らしいんですけど、このプラン入りませんかっていうと入るか入らないかの二択、イエスかノーの二択になってしまうので、
私がやるのはAとBのプランがありますけども、どちらのプランの方が合ってると思いますかっていうと、
AとBの二択を選んでいただくっていう方法が営業の手法であるんですけど、
なのでお茶を飲んでる人、さっきのペットボトルを個別で買ってる人の場合だったら、
ただお茶を一本渡そうとしたら、いや大丈夫です、お気遣いなくっていう風に断られてしまうので、
ろく茶と紅茶みたいな感じで二本用意して、どちら入りますかっていうと、
じゃあこれをくださいっていう形で渡しができるので、そうするとノーと言われることが減って繊細さんはやりやすいんじゃないかなと思ったりとか、
過剰な気遣いを避ける配慮とまとめ
してます。あと一つなんか、なんかあったような気がしたんですけども、
忘れました、そうだそうだ、あとあれですね、気が利く人で、
気をつけなきゃいけないというか、私も心がけてるんですけど、
あまりにも気を使いすぎていろいろと声掛けをしてはいけないっていう部分があるなと思ってます。
繊細さんが結構同じ現場にいたりすると、逆に気を使われて申し訳ないなと思ってしまったりする方がいるので、
そういった方にはそこまで声掛けをせずに遠くで見守ろうっていうふうに決めてます。
なのでところどころこのポイントで話しかけようかなっていったときとかは話をかけたりはするんですけども、
あまりにも過剰に気を使ってしまうと逆に相手が気を使ってしまうなっていう部分があるので、
そこはさじ加減では経験値にはなるんでしょうけど、そこら辺を気にしていくと、
政策というものと繊細さん、人のことに気づける人が優位に立てる世界が生まれるんだなということをメモに残しました。
那須さん、以上となります。最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
エンディングと今後の抱負
あ、まだDMしてません。ごめんなさい。忙しくて言い訳です。
DMするっていう習慣をまた21日間で頑張ろうと思います。
そういったわけじゃないですね。すみません。ありがとうございます。
最後までお聞きいただきましてありがとうございました。では失礼いたします。
那須でした。ありがとうございました。
12:50

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