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てんてんのチャンプル🌺RADIO🌺
皆さん、おはようございます。てんてんです。
この番組では、沖縄出身、福島在住、好奇心旺盛な30代はままが、子育て、キャリア、日々の学び、気づきなど様々なことをチャンプル🌺しながら発信しております。
今日は、4月13日、木曜日の朝の配信になっております。
皆さん、いかがお過ごしでしょうか。
私はですね、明日、金曜日の夕方に、何年ぶりだろう、めちゃくちゃ久しぶりに歓迎会に参加することになりまして、わくわくしております。
というのもね、先日の放送でもお伝えしてましたが、私の職場にですね、所属の人事課に新しいメンバーが加わりまして、今月からですね。
人事課全体だと大規模になっちゃうので、私と同じチームなので、同じチーム内で少人数でね、歓迎会をしましょうということになりましたので、
ちょっとね、夫と相談した上で参加できることになりました。
ちょっとお楽しみでございます。
はい、さて、今日の本題に入っていきたいと思います。
今日はですね、昨日放送した弱みと弱点を認識することと、その対策方法に引き続きですね。
じゃあ、てんてんの場合、私の場合、具体的にどんな弱みがあって、そことどうやって向き合ってきているのかというところをちょっと掘り下げてお話ししていきたいなと思っております。
参考になるかは分からないんですけれども、私の弱い分を知っていただいて、こんな感じで過ごしているんだなということをちょっと覗いてみていただいたりとか、
自分に置き換えて、自分はどうかなっていうのを考えるきっかけになればなと思っておりますので、ぜひですね、最後までお付き合いください。
私の弱い部分、昨日の放送のところでも少しお話ししていましたが、身長差と競争するという部分が、あまり人より持ち合わせていない部分かなというふうに感じています。
ストレングスファインダーでも一番下から1、2の部分を占めているというような私の特性になっております。
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そこをちょっと仕事と暮らしの部分に一つ分けてお話ししていこうかなと思っています。
競争性に関してはそんなに日頃ですね、仕事でもあまり最近そういった競い合ってということはないですし、生活、日常生活でもあまりないので、ちょっと身長差のところに絞ってお話ししていこうかなと思います。
まずね仕事のところでいくと、昨日の放送ではちょっと細かいデータのチェックとかミスとかが多いとか、身長に確認できないみたいな話をしたんですけど、
そこだと多分性格性とかそういった部分の方が大きいのかなというふうに思っていて、ちょっと伝え方のニュアンスが間違っちゃったかなというところをちょっと反省しております。
実際に何が身長性のところで弱みになっているとかネックになっているかなというと、一つがさっき言ったデータのチェックとかですね、そういったところで性格性というよりは慌てちゃうというところですね。
落ち着いて、時間をかけて落ち着いてそこに取り組むっていうことが苦手なんですよね。
自分で苦手っていうふうに認識しているから、苦手っていうのとあまり好きではないっていうのを認識しているから余計にかもしれないんですけど、
時短勤務で今仕事働いていて、大体その書類のチェックとかデータのチェックとかっていうのが月末月初にギュッて集中してくるんですよね。
そういった時に時間がないっていう感じ。そのタイミングでなるべく予定を入れないようにはしてるんですけど、どうしてもということで入っちゃった場合に慌ててしまって、その身長差にかけてしまってボロボロみたいな。
結局二度手間三度手間になっちゃうので慌てちゃいけないんですけど、そういう性格なんですよね。
なので普段はそこの対策として忙しい時こそちょっと落ち着け落ち着けって自分で言ってやったりとか、
昨日ちょっとねお話ししたみたいな感じで、もう私は身長差が欠けてるし、もう今時間に余裕がないっていうことがもう自分では100%はできないって思った時には、もうそれを上司に伝えてフォローしてもらうっていうことをしています。
そんな感じだったり、でね昨日本当にタイムリーなんですけど、昨日そのデータのチェックとかとはまた別件でちょっと2点目のとかになるんですけど、
私人材育成の担当、教育とか研修の担当もしていて、そこのね準備がですね、今日明日にちょっと終日でのですね研修がありまして、そこの備品の準備を後輩、部下にお願いしてたんですよね。
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で、そしたら私が本来であれば初めて今回やる研修なので事前にこれとこれちゃんとあるねっていうのを確認しておくべきだったんですよね。在庫ですね、備品の。なんですけどそこをもう後輩の子にお願いして丸投げしちゃってたんですよね。
で、なんかもう前日になったので、昨日心配になってちょっと改めて実物を見て確認したいっていう、ちょっと他の関係会社からも講師の方が来るので、ちょっと失敗できないなって思って、もう前日にかよって感じなんですけど、改めてちょっと私自分でちょっと確認させてっていう風に確認してみたら、
なんか当初ないって言っていた、あの模造紙に書くペンですね。ないって言ったので、じゃあ購入しといてっていう感じで購入してもらったんですけど、実際にねその備品庫を見に行ったら大量にそのペンが発見されたんですよ。
発見されたというか、私が発見したんですけど、なんかねそのペンを入れる箱がクリアなものではなくて、スケルトンみたいな感じじゃなくて、中が全然見えない。なんかこれペン入ってるの?っていうぐらいの箱だったんですよね。
なんですけど、なんか私はこれ何が入ってんだろうなって気になって蓋開けてみたら、大量のペンが入ってたっていうことが分かって、うわーみたいな、でももう新しいペンは買っちゃったので、まあそれはそれでね、大したあの経費、コストにはならないので、まあいいかって思ったんですけど、やっぱりね、あの人任せにしちゃいけないし、そんな慌てて、新しいペンも3日前ぐらいにペンないんですけどどうしましょうって相談されて、
やばいじゃん、やばいじゃんってとりあえずもうすぐ買って、みたいな感じで言っちゃったんですけど、それもねやっぱ慎重さに欠けてたなーという、反応しちゃったんですよね。そこにやばいっていうので反応しちゃったんですけど、もうちょっとね慎重に一緒に確認っていうことだけさえしていれば、こういうことにはならなかったなーっていうのを反省しているところ。
久しぶりにね、なんか昨日自分でその慎重さ欠けてるっていうことを話したばっかりなのに、いや本当欠けてたなーっていうのに、はい気づいたっていう私のドジなお話でした。はい、なんかねこういうこともあるんですよね。対策を取っていてもなかなかうまくいかないこともありますが、前向きにこういった弱みとも付き合って向き合っていこうかなと思っております。
はい、ちょっと仕事のとこが長くなっちゃったんですけど、暮らし編に移ります。暮らし編でも本当同じなんですよね。慌てんぼうで、焦りんぼ?って言わないか、焦ったりっていうのがね、もう本当これは小さい頃からあって、よく物を忘れたりとか置き忘れたりとかすることがねあって、もうなんか
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てんてんだから、また、またかーみたいな感じで、みんなね、笑い飛ばしてくれてはいたんですけど、大学生になったりとか一人暮らしになって、それで鍵なくしたりとか携帯なくしたりとか、もうひどいのは酔っ払ってカバンを忘れたりとかっていうことも、電車にね忘れたりとかもあって、もうね自分でも嫌になるぐらいだったんですけど、そこはねまだ
学生気分というか、一人だったので、まあどうにかなるだろうっていう感じで来てはいたんですけど、結婚して、あとね子供が生まれて、親になってってなると、責任感がね生まれて、なんかそれこれじゃいけないなっていうことに、30歳ぐらいになってからやっと気づいたんですよね。
で、そこからね、あのもちろん性格とかその気質は変えられないじゃないですか、特性なんで、うん、なんでもう本当にいろんなものを駆使してるって感じですね。人に頼れるところはもちろん頼りますし、子供とかね夫にもこれあの忘れちゃうからちょっと覚えててって言うのね、本当たり気本願なんですけど、そういうこともやりつつもやっぱり頼れないこともありますし、自分でどうにかしたいって思う気持ちもあるので、
リマインダーとかですね、スマホのリマインダーとか、LINEのリマインくんだったりとか、あとはもう仕組み化をして忘れないようにするっていうルーティン化ですね、カバンとかも基本的に変えないとか、変える場合はもう最小限のグッズをですね、固めておいてそれを入れ替えるだけとか、もともとよく使うカバン、
2つですね、仕事用のカバンとプライベートの時に使うカバンにはもうその時に使うものを入れておくっていう感じだったりとかですね、お金とか財布はもう別々で入れておいて、免許証だけはその入れ替え可能なポーチにも入れとくとかですね、そういったことをやっております。
本当にね、一時期は若年性アルツハイマーなんじゃないかっていう、ちょっとあんまり表明言うとね、あれなんですけど、本当になんか発達障害だったりとか何かしらあるんじゃないかなって思い悩んだことも一時期はあったんですけど、結局は自分の注意だったりとかその身長差不足っていうところで、仕組み化すれば結構対策取れるなっていうことに気づいてですね、
自分で、自分と周りに協力してもらいながらいけるなっていう感じに今はなっております。
本当に物忘れだったり、物忘れ、置き忘れだったり、物無くしたりっていうのが本当ひどかったんですよね。
今はね、本当最近は減ったなって思います。年に1回か2回ぐらいだけすごいひどい、本当鍵とか大事なもの、財布忘れたりっていうのがまだありますけど、だいぶ減ってきたなっていうふうには思っております。
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はい、そんな感じの私の弱みと苦手なことでございます。
日々ね、ちょっとずつ、もう34歳ですけど、まだ日々ね、学習して成長していきたいと思っているところでございます。
何か参考になることはありましたでしょうかね。
まあね、目的としては、一番は天天はこういう人なんだなっていうのをね、少しこういうドジなところもあるんだなっていう感じで笑い飛ばしてもらえればと思って、
ちょっとね、良くも悪くも親近感を感じてもらえればなと思っての放送だったので、
そういったところで気づいてもらえたりとか感想とかあれば、お気軽にコメントいただければと思いますし、
ちょっとでもね、面白かったなとかいいなって思っていただけたら、ハートマークをポチッと押していただけると、とっても励みになります。嬉しいです。よろしくお願いします。
はい、今日はね、ちょっと雑談めいた感じになりましたけれども、ゆるっと聞いていただけていたらいいなと思います。
はい、ではですね、ちょっと長くなってはしまったんですけど、昨日の放送にもですね、コメントをいただいていましたので、ここからお返しをさせてください。
はい、昨日は弱みや苦手を認識することと、2つの対策方法についてお届けしておりました。その間に、お二方からコメントをいただいております。
まずですね、ななひたちさんです。
点々さん、お仕事柄、たくさんの人と接していらっしゃるので、そこからの視点が参考になります。
自分と周囲のためにも弱みを知って対応できる自分でいたいなといただきました。ありがとうございます。
そうですね、本当仕事が人事なので、いろんな方と接しているので、そこから何か参考になる情報がお伝えできていたら嬉しいです。ありがとうございます。
そうですね、強みもそうですけど、弱みもね、自分で認識しておくと、自分のためにもなるし、周りの方のためにもなると思って、私は信じて行動してますし、こういった放送させていただいているので、フィードバック、コメントいただけてとっても嬉しいです。
ななひたちさん、ありがとうございます。
続いて、あやぱにさんです。
てんてんさん、こんばんは。
自分の苦手を周りに発信しておくこと、必要だなぁと、最近私も感じてます。
無理して周りに会わせたり、できて当たり前で自分を苦しめるよりは、私はこれが不得意だけど、これなら人よりできるかもと思う方が伸び伸びできますよね。
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てんてんさんの開始室である身長差。
身長差は、私は上位、5位に入っていますが、細かいことは苦手です。
競争性は、私も下位で、周りがやたらと燃えていると、じゃあ私はやめとこうと、戦いの場から引き下がるタイプです。
いいんだか悪いんだか。
いただきました。
そうですね。本当に伸び伸びできるっていうのが一番だと思いますね。
あと、身長差、5位に入っていらっしゃるっていうことですけど、
今日のお話で、私、ちょっと訂正というか、させてもらったんですけど、
細かいことっていうよりは、焦ったりとかみたいな、
慎重に判断するみたいな、じっくり判断するみたいなところかなぁと思ってますが、
そういったところは、綾羽さん得意なんですかね。どうなんでしょうか。
ぜひぜひ、コメントなどで教えていただけたら嬉しいです。
あとね、競争、引き下がるっていうところすごく共感します。
私はね、中立に立ったりとか、バチバチやってるとこだと中立に立ったりとか、
俯瞰して見てたりっていうタイプですね。
いいんだか悪いんだかですけど、いい方に目を向けていきたいですね。
綾羽さん、コメントありがとうございます。
コメント会社は以上となります。
皆さんいつもいいねコメントいただいてありがとうございます。
励みになっております。
だいぶ長くなってしまってすいません。
お付き合いいただいた方、ありがとうございます。
今日はこの辺にしたいと思います。
素敵な一日を皆さんお過ごしくださいね。
また次回の放送でお会いしましょう。
おてんてんでした。ではでは。