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感想
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サマリー
今回の「まる酒場」には、あつこさんがゲストとして登場。会社員でありながら演劇活動も行うあつこさんは、10月に舞台を控えているため、現在はお酒を控えているとのこと。番組では、あつこさんが劇団に関わるようになったきっかけや、グッズの売り上げを伸ばした販売戦略について詳しく語られた。特に、お客様とのコミュニケーションを重視し、役者とお客様の関係性を捉えた声かけが功を奏したという話は興味深い。また、あつこさんは演劇の役作りのために体型管理も行っており、そのプロ意識の高さが伺えた。後半では、コテツさんとあつこさんの出会いのきっかけとなった「ウェブスリーおじさん一万人育成計画」というコミュニティや、NFTの世界について語られた。さらに、stand.fm(スタイフ)を始めたきっかけや、iPad系のコミュニティでの活動、そして「ジン」という冊子作りの話へと展開。ジン作りは、同人誌よりもカジュアルに自分の世界観を表現できる点が魅力で、あつこさんは刺繍や言葉のコラージュといった形でジンを発表している。番組の後半では、スナック文化や「ママに怒られたい」という心理、そして印刷業界の歴史やAIの活用法など、多岐にわたる話題で盛り上がった。あつこさんは、絵本の読み方について「人それぞれでいい」という考えを持ち、聞き手のスキルに合わせて読み方を変える工夫をしていることも明かされた。番組の最後には、ゲストのあつこさん、そしてリスナーの皆さんに感謝が述べられ、和やかな雰囲気の中で締めくくられた。
- ゲスト・あつこさん登場と舞台への意気込み
- 演劇との出会いとグッズ販売戦略
- NFTと「ウェブスリーおじさん一万人育成計画」
- stand.fm(スタイフ)とiPadコミュニティ
- スナック文化と「怒られたい」心理
- クラブとスナックの違い、そして「バットが刺さったおじさん」
- コテツさんの料理とバーベキュー
- UFOキャッチャーの攻略法と転売問題
- 人展とワークショップ、そして「銅線の魔術師」みちち
- 「ジン」作りとコラージュガイド
- バーベキューとコミュニティ
- 学び続ける姿勢と保険の勉強
- 絵本の読み方と「額縁」としての語り
- 印刷業界の歴史とAIの活用
- 「ジン」作りとコテツさんのKindle出版
- 「詩人」や「俳優」と名乗ることへの抵抗
- ゲストへの感謝と今後の放送予定
ゲスト・あつこさん登場と舞台への意気込み
どうも、始まりました。まる酒場でございます。
今、軽く準備をしておりますので、
本日は、ごゆっくりとグラスなど、食べ物など、
ご用意していただければなと思っております。
あ、しょうへいさん、こんばんは。
あ、こてつさん、こんばんは。
おつかれさまです。
おつかれさまです。
お、なんか変顔しちゃった。はい、おつかれさまです。
今日もありがとうございます。
はーい。
今、あつこさんをご招待させていただきました。
ん?
あ、あれで、フォロワーっていうところで。
あ、呼んだの?
はい。
メンションかけたの?
あ、みちしさん、こんばんは。
みちしさん、こんばんは。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
お、大丈夫ですか?奥様。
ん?
くしゃみ。
あ、くしゃみ?あ、咳?
あ、咳、咳。
うん。
あ。
さっさと寝ろって言った。
体調が悪いときはお休みください。
うん。
あつこさん、いらっしゃいませ。
こんばんは。
こんばんは。
すいません、遅れまして。
いや、ぜんぜん、ぜんぜん。
大丈夫で、お酒を飲んでますので。はい。
あ、よろしくお願いします。初めまして、丸さん。
はい、初めまして。ありがとうございます。
ありがとうございます。あ、でもコテッチャーも初めましてかも、しゃべるの。
そうね。
はい。
確かに。
は、は、はじめまして。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
お願いします。
はい。
はい。
ちょっとアーサーも言いましたけど、あの。
うん。
あの、えつこさんみたいにあの、上手にナビゲートできませんので。
エスコートは上手だもんね。
エスコート拝見してましたら、あのね、素敵な奥様のエスコートは完璧だなとお見受けしてるんですけれども。
確かに。
確かに。
じゃあさっそくね。
あ、皆さまこんばんは。た、たくさんコメントありがとうございます。
ありがとうございます。
はい。で、皆さんワインとかビールとかを飲みなんですか?
今日はレモンサワーです。
レモンサワー。
私はお茶を用意しました。
お茶。マルサは下校なんですか?
あの、人並み程度にしかお酒は飲まない感じです。
でも今日はお茶?
きょ、きょうはお茶。
それなんか意味あるんですか?
えっとですね。
はい。
ちょっと舞台を控えているので。
はい。
10月に。
はい。
まだこれが、今10月に舞台があるっていうのはまだ告知上、解禁したいけない情報なんで。
はい。
聞かなかったことにしていただきたいんですけど。
わかりました。
えっともう半年先のことで、
はい。
お酒を節制してるってことですか?
節制してます。
すご。
そう、だいぶ体の調子とかも気にしてって感じでございます。
演劇との出会いとグッズ販売戦略
すいません、私マルサンの情報を全然ちゃんとわかってなくて。
はい。
あの、キミタマちゃんのところで。
はい。
マル殿って言われてるマルサンぐらいしか知らない。
ありがとうございます。すべてでございます。
ありがとうございます。
よければ、舞台なんかのお話がちらっと出たので、ご職業は俳優さんとかいう感じで。
職業は会社員をやってます。
職業は会社員。
はい。
で、役者と言いますか、演劇に関わるようになってきたのが、
はい。
友達が元々プロの演出家をしてまして。
はい。
で、そのきっかけで、私、前の友達の団体、劇団のお手伝いをしてるときに、
グッズの売り上げですね。
はい。
それをサポートしたら、ちょっとですね、売り上げが上がりすぎてしまいまして。
はい。
なのでそういった経験から、今回また劇団立ち上げるから、メインに一緒にやってくれないかっていうことが3年前ぐらいですね。
はい。
始まり。
うん。
これ劇団あるあるなんですけど、
うん。
1年ぐらい経ったときに、
うん。
役者がいないと。
うん。
で、その、誰かいい人いないかねって言ったら、
交番票って言って、役誰につけるかみたいな、一覧票みたいなのが渡されたんですね。
うん。
そこに私の名前があって、
うんうん。
じゃあ、丸さん、この役で。から始まったご縁でございます。
えーすごい。
はい。
あるあるなんですか。
あるあるですね。
要は人がいないっていう状況。
うん。
はい。
なので、でも、舞台を作品をやるにはこの人数揃えなきゃいけないよねっていうところで、
はい。
近くにいる人をピックアップして、
うん。
役者にさせるっていうのが。
へー。
ありますね。
あるあるなんですね。
結構ありますね。
へー。
私、でもすごく気になったのはグッズの売り合いが売れすぎたという。
はい。
みんな、なんか私の知ってる業界の人が聞いたら、
おはおは、おほおほで。
どうやったら売れるんですかって聞きたいとこ。
あーあーあーあー。
どうやったら売れるんですか。
うん。
えーと、まずお客様。
あ、あの、小瀬さん真面目な話しちゃって大丈夫ですか。
全然大丈夫よ。
はい。
なんか俺がいつも不真面目みたいな言い方やめてくれるように。
状態にしないと。
そうそう、身のある話ししないっていう方針でやってるから。
いや、今ありがとうございました。
たまには真面目な私も見せないと。
え、いいんですか?聞いて。
あ、全然全然。
私は隠し事がないので。
あ、素敵ですね。
えーと、劇団をやっていく中で、
お客様が誰なのかっていうところを着目したときに。
はい。
えーと、継続的に来てくれる人もいれば、
先ほどお話あったみたいに、
ちょっとスポットでこの人を使ってみようとか、
初舞台の人がいるとかいったときに、
その人のお客様、来てくださるお客様とその役者との関係性を見て、
応援して来てくれた人、
例えばご両親だったりとか、
ちょっとリッチなお友達とか、
そういった人を目掛けて、
Tシャツどうですかっていうような声掛けだったりとかはしてしました。
で、えーと、
人が物を買うっていうのは、
何、えーとですね、
どれから話そうかな。
人が物を買うときって一番テンションがMAXになったときに買いたいっていうようなことが、
美術館だったりとか、エンタメの業界でよくあるんですね。
うんうん。
あ、いくみさんやってまーす。
はい、いくみさん、こんばんは。
こんばんは。
が、ありまして、
なので、えーと、
はじめ、えーとですね、なので、
どのポイントでお客様に一番購買意欲が高いところでやるかっていうと、
劇を見終わった後、演劇であれば、
そのときに、えーと、劇を見終わった後のその、
高ぶった感情で、
えーと、
記念に何かが欲しいとか、人は物を求めたりするんですね。
そこの思い出作りのために。
うんうん。
それをやってのためのTシャツを渡して、
それの思い出作りどうですかっていうTシャツもあるんですけど、
うんうん。
あとは、えーとですね、その物自体が日常使いに使えるとか、
うん。
要は物を売るときに、
その人が、その物を実際自分が使ってるっていうところをイメージさせる。
うんうん。
なんで、えーと、
やるのが、
よく、えーと、Tシャツとか売ってる場合ですと、他の劇さんですと畳んでおいてあるだけ。
うんうん。
っていうのがあるんですけど、
そうじゃなくて、実際もう釣り下げて何か見本でつけてあげて、
で、売り子の役者とかに、
あ、これどうですかって言って、実際に相手にフィットさせるっていう。
うんうんうんうん。
それで、えーと、
あ、Lの方がもしかしたら似合うかもしれませんねっていうことをポロって言うと、
うん。
帰る直前のきっかけで、
あ、じゃあLサイズくださいみたいな感じで。
うんうん。
誘導したりとか。
うんうん。
しますね。
もうそれだけでもう売り上げがバーンと上がっちゃったんですね。
そうです。要は声描きをお客様ともコミュニケーションしてなかったっていうのが。
あーなるほど。
その業界の方は意外とそれが苦手だったってことですか。
苦手というか、そこまで意識が回ってなかった。
あ、なるほど。そうかそうか。
あとは顧客同棲だったりとか。
はい。
どうお客さんが回ってくるのかっていう部分。
うん。
で、劇を作る人の場合は舞台を作ることに集中してしまって、
うん。
お客様の待ち時間のアイドリング時間をどう考えるかっていったときに、
うん。
えーと、まあ事前に商品とか並べて、そのときはあまり強くは押さないんですけども、
うん。
だいたい、えーと、わざと金額だけ大きく書いておいて、
うん。
Tシャツ3000円だなーとか、何々500円だなーとかいうのをすり込みだけして、
うん。
舞台を見てもらって、
うん。
最後に役者に、あ、ロビーの方でTシャツとか販売してますんで、よろしければーとか言うと、
まあだいたい自分のお金がいくらなのかーっていう、
うん。
ことを考えながら、
うん。
買ってくれたりとか、好きな、
うん。
推しの子に、あ、これ今推して、あのー、おすすめですよーとか言われたら買ってしまうみたいな、
うんうんうん。
そんなことをしてますかね。
へー。
それでその、まあその、舞台があるときのために今、設成されてるってことで。
あ、はい。あのー、設成ですね、はい。
うん。
すごいです。
NFTと「ウェブスリーおじさん一万人育成計画」
で、やっぱりやってみたら面白かったってことなんですね、じゃあ舞台。
舞台はですね、今、面白いよりつらいの方が、
あははは。
なん、だって、あれですもん、あのー、
はい。
役、役をやるときに、
はい。
今回、あのー、まあこれ、録音してるんですけど、
はい。
多分、舞台関係者には聞かれないと思うので、
はい。
あのー、痩せてる役をやらなきゃいけないですね、どちらかというと、
はい。
スマートな役。
うんうん。
そのときに、ご飯、私結構マックとか、
うん。
こってりしたもの、ラーメンとかが好きで、
うん。
そういうのとお酒を合わせると、やっぱりどんどんどんどん体型が、
ふくよかになってくるんですね。
はい。
そういったのもできないので、
うん。
だからそういった方向性にな、あのー、太ったキャラクターにならないように、
うん。
痩せてるキャラクターのために、ご飯あまり、あのー、お酒を飲まないとか、
そういったことをしてますね。
へー。
すごい、プロ根性だ、でも。
ありがとうございます。
ね。
素敵。
でもこの間、水炊きの前にラーメン食ってたじゃん。
あれはチートで、あ、そうですね。
チートで。
あれはお腹が空いたので、
うん。
えーと、普段は家系ラーメンとか、こってり系のラーメンを食べるんですけど、
うん。
こってり系のラーメンを食べずに、えーと、醤油ラーメン、あっさりした醤油ラーメンを食べたので、
はい。
あれはノーカンでございます。
いや、
すごいね。
あの、騙されちゃいけないのは、醤油ラーメンを食ったけど、
うん。
プラス、チャーハン1人前ついてたので。
へー。
だってさ、美味しいもんな。
美味しいんですよ。
しょうがない。
うん。
で、その後、居酒屋に行って、
うん。
えー、酒を飲み、
うん。
えー、焼き鳥を食らい、
うんうん。
した後に、
うん。
えー、なおかつ、えーと、水滝を食いに行くみたいな。
えー、すごい。水滝入ったん?お腹に。
うん。もうバッチリ、バッチリ入った。
へー。
入りました。
じゃあ、いっぱい食べれる人なんですね。
たぶん、食べれるんだと思います。
うん。あ、で、チートデーって、あの、いっぱい食べてもいい日でしょ?
あ、そうです。
甘えかしてもいい日でしょ?
そうです、そうです。
ね。
そうです。
あ、横山さんや。
横山さん、横山さん、ありがとうございます。
横山さん、お久しぶりに見た。
言っちゃいけないことを言ったな。
久しぶりに見ちゃったからごめんなさい。
みちちが本で面白い話を言ってくれてます。嬉しい。
ありがとうございます。
いや、私にすごい興味あったんでよかったです。
で、小鉄さんとマルさんってどういうご関係なんですか?
え?どういうご関係?
付き合ってるの?
あ、そうそうそう。仲いいですね。
うん。
あの、月一は必ず会ってるね。
え、実際にってこと?
あ、そうそうそう。
そうですね。
うん。明日もお会いします。
え、そんなご近所ってこと?
いや、近くはないけど。
ちょっと、あの、横山さんの呼んでもいい?私。
どうぞ。
横山ちゃうわ!椿山や!
怒るでしかし!
これだけを見たかった。ありがとう、椿山さん。
ネイティブに言いました。
いくみがクラッカー。
ごめんなさい。
え、本でお付き合いしてるのは何?えっと、
マッチングアプリで出会ったとか。
うん。えっとね。
うん。
えっと、ウェブスリーおじさん一万人育成計画っていう。
何それ?
ふざけた名前のコミュニティがございましてですね。
ちょ、ちょ、待って。もう一回言って。
もう一回言って。
ウェブスリーおじさん一万人育成計画。
ウェブスリーおじさん?
うん。
ウェブスリー?
ウェブスリー。
ってどういう意味?
ウェブってあの、ウェブページとか要するにインターネットの世界ね。
の、いわゆるインターネットっていうのがウェブ2っていうやつで。
うん。
で、こう、なんていうのかな。双方向のやりとりができるっていうのを
ウェブスリーっていうらしいんだけど。
俺もよくわからんのだけど。
あ、翔平さんが今書いてくれてるやつ?
うん。
へぇー。
そうそうそう。で、それをウェブスリーの世界を知るおじさんたちを一万人増やしましょうと。
へぇー。何のために?
要するにそこに集まるおじさんたちは、ウェブスリーな俺知ってる知ってるっていう
知りもしねーのに知ってる知ってるいう知ったかぶりのジジイどもを
うんうん。
いなく、なんていうのかな。少なくというか。
そういうカッコ悪い親父にはなりたくない親父を集めるというか。
へぇー。知らんかった。カッコ悪かった?私。
違う違う違う。知ったかぶりする親父。
知ったかぶりする人は減らしていこうねみたいな。
だから知ったかぶりするんだったら、ちゃんと勉強しようっていう。
意識高い系の。
のはずだったんだけど、今はもうなくなったけどね。
あ、そうなんか。
まってまって、そのおじさんって何歳から何歳まで?
いや、別に何歳から何歳までっていうわけではないけど、
だいたい集まったのが40代50代60代ぐらいですね。
そうですね。
中にはおじさんと言いつつ、おばさんも結構混じってましたが。
うんうん。
でそこで、集まった仲間の中で、
そっからまたね、ウェブスリーおじさんとは言ってるけど、
そこの中でNFTっていうものを買ってみようという試みがありまして。
それは物?商品?
商品。デジタル商品だね、いわゆるね。
デジタル画像に価値を持たせたというか、
そういうのを買ってみようなんだけど。
あのさ、コテちゃんの絵みたいなやつ?
そうそうそう、俺のアイコンもNFTなんだけど。
ただこれがさ、じゃあカードでみたいな、そういう世界じゃなくて、
仮想通貨。イーサリアムとかビッグボインとか。
ああいうのを使って、買うっていう体験をしなくちゃいけなくて。
それのためには、銀行口座じゃそのお金が扱えないので、
仮想通貨専用のウォレットっていう、
普通に銀行口座みたいなのをまずは開設しなくちゃいけない。
で、その口座みたいなのと仮想通貨の口座を開設して、
なおかつそのウォレットっていうところに、
仮想通貨を入金しなくちゃいけない。
で、その入金までがまず大変。
英語ばっかりなので。
そういう時代なんや、まだ。
で、そこに入金はできました。
で、この買いますっていう時に、
普通は、クレジットとか使ったら、
商品代金にクレジットの手数料みたいなのが、
一定割合つくわけじゃないですか。
なんだけど、そのNFT界隈の仮想通貨でNFTを買いましょうっていう時は、
その手数料みたいなのが変動する。
いっぱい欲しいよっていう人がいるときは、
その手数料がバーンと跳ね上がる。
高くなるの?
高くなる。
100円やったのが300円ぐらいになっちゃうみたいな感じ?
そうそうそう、時にはね。
そう、そんなになっちゃうのを、
みんなで体験しようぜっていう会があって。
すごいごめんね、小学生に教えるみたいに教えてもらっちゃって。
ごめんなさい。
なんとなくちらがって聞いたことはあるけども、
やっぱそんな世界が本当にあったんだなと思った。
で、そこに集まった中で、
またさらに、俺のアイコンの猫のNFTを扱っているコミュニティが別にあったのね。
で、そこに集まったのが、俺とか丸さんとか翔平さんとかなのよ。
へー、すごー。
で、たまたま俺と丸さんは関東なので、
イベントがあったときに、
じゃあ俺も行くから会いましょうっていうことになって。
で、初めて会ったのが、もう何年前?3年前?4年前かな?
3年前ぐらいですよ。
3年前だっけ?
うん。
で、そこから結構会うようになって、
今や月1、もしくは多いときだと月2とかで会ってるんですね。
3年前のあの日に?
うん。
会ってからね。
会って、またNFTとかいう勉強とか、
お商売的なこともしてらっしゃるってこと?
商売はしてないけど、始まった頃はやっぱり何もわかんなかったんで、
結構ね、詐欺とかが多いんですよ。
NFT界隈って。
詐欺に騙されないようにって言って、
この猫ちゃんのNFTのコミュニティのボスが、
俺のところに集まった仲間から、
そういう詐欺の被害に遭う人を出したくないからって言って、
毎週のように、詐欺に遭わないためのお勉強会を開いてくれて。
はいはい。
で、そのおかげでね、
我々のコミュニティの中では、
詐欺に遭ったことがない人の方がほとんどで、
仮に詐欺に遭っちゃっても、
未然に防げたというか、
被害が最小限でとどめられたというか、
そういう人がいっぱいいるので。
へー。
マルさんとコテちゃんは、まだまだそれをやってるってこと?
運用してる?
加速通貨はまだ持ってるけど、
stand.fm(スタイフ)とiPadコミュニティ
NFT時代は日本の中では、
それなりに美味しいのっていう世界になっちゃったので。
あたしやな、今のあたしやな。
うん。
なので、いっときはね、すごく盛り上がってたんだけど、
今はもうほんとに、それなりに美味しいのの世界なんで。
今はだいぶあれですけど。
だけどコテちゃんとマルさんは、まだまだラブラブ期が続いてる?
そうそうそう。
全然知らない世界でしたよね、みちちね。
椿山さんもなんか泣いてくれてる、ラブラブ期。
美味しくないの?翔平さん。
まずいかなって書いてるから。
でも知らない世界の話だからちょっとワクワクして聞いてました。
そうそう。だからその3年前、この話を聞いたときに、
我々おじさんたちはワクワクしてそこに集まったんですよ。
うんうんうん。
大儲けだぜみたいな?
うーん。
まずはやってみようかな。
知らない世界を体験してみようみたいな。
それこそこのNFTっていうデジタル画像を買うことだけでも大騒ぎだったので。
買いますってボタンを押してもすぐ買えないのよ、これ。
すごっ。そうなんや。
タイムラグみたいなのがあって、
生産処理をしてますとか、認証を取ってますとか、
今お金を送ってますとか、
向こうが承認しましたーとかが5分とかかかるわけね。
でその間、まだ商品が届かないわけよ。
はいはいはいはい。
普通ならポンってやったら、
注文完了しましたーっていついつ送りますって連絡が来るじゃない。
5分経っても10分経っても連絡が来なかったりするわけ。
本当に買えてんのこれみたいな。
うんうんうんうんうん。
で周りみんな一緒に、
例えばこのライブみたいなところで、
みんなでわちゃわちゃやりながら買ってったので、
買えましたーっていう人もいるし、
まだ買えませんとか、
一つずつ順番を追って説明してくれてるんだけど、
その通りになりませんとか、
僕の画面、私の画面違いますとか、
もうカオス状態で。
あー。
大変なことになる。
大変やろうなー、それは。
でそれが、100円とか200円とかの世界じゃないので、
なんなら、
買えたかどうかもわからないような状態で一晩過ごすみたいなね。
まるさんが800円45万円紙くずですって。
はい。ありました。NFTで。
へー。
そんな世界怖いなー。
そうなんです。
みんなおじさんだから何してもわからない世界?
何をしていいのかわからないんで、手作業で。
うーん。
もうえらいことやわ。
でもそれでもやっぱりワクワクして、
なんか新しいことしたいなって思ってるときに、
出会った2人ってことやねんね。
そうですね。
うーん。
面白いなー。
でそのまま2人ともスタイフはその時にしてたの?
スタイフはね、してなかった。
うん。
してないですね。
うんうんうん。
スタイフはじゃあお2人とも何年目なんですか?
俺ね、えっと2年かな。
あ、そうなんや。
うん。
私は1年。
えー。
ぐらいですね、はい。
でスタイフ始めたきっかけは、
またこれもNFT絡みなんだけど、
はい。
あのね、iPad Mateっていう、
うん。
iPadのYouTuberをしている、
アミティ先生っていう人がいるんだけど、
うん。
その人がコミュニティを立ち上げて、
うん。
で東京にiPadのスクールを作りたいと。
うん。
ということで、その資金を集めるためにNFTを販売しますってやってたんですよ。
うんうん。
でそこに俺入って、
うん。
でまたそこ入ると、また知らない仲間がいっぱいいるわけじゃないですか。
うんうん。
でその仲間の何人かがスタイフやってて。
うん。
でやってるから聞きに来てねって言って聞きに行ったら、
うん。
うん。
あのー、えーじゃあコテちゃんもやろうよって言われて、
うん。
そう?とか言いながら、
うん。
始めてみたのはいいけど、
うん。
始めた当初は何話していいのやらって言うんですよ。
うーんと、4,5回やって、1年ぐらい放置してた。
うーん。
うん。
あ、見たことあるってミチチが、アミティ先生。
うんうんうんうん。
うーん。
うん。
そう、結構有名だと思うんだよね。
そうなんや。
YouTubeもあまり見えひんから私。
うんうん。
うん。
やっぱ知らん世界って色々ほんまにヒットがあったりとか、大きな人が出たりとかしてるのね。
うんうん。
うーん。
確かにそう。
でそこにいたおかげで、
うん。
まあスタンドFMも知ったし、
うんうん。
うん。
でその中に、またその中から、
うん。
今iPadガーデンっていう、
ガーデン。
うん。また別のiPadのコミュニティなんだけど、
うん。
うんうん。俺iPadは持ってるけど、
うん。
絵も描けないし何もできないんだけど、
うん。
何故かそのiPad系のコミュニティに2つも入ってて、
うん。
うん。
でそこのコミュニティの親分が、
やっぱりインスタグラムで、
うん。
今フォロワーが1万8000って言ったのかな。
おおすごい。
うん。とかいうちょっとしたインフルエンサーの人なんだけど、
うん。その人のコミュニティに今俺も所属してて、
うん。
そのボスも毎日配信をしてるんだけどね。
うんうんうんうんうん。
その人がまたおもろいのよ。
スタイフで?
そう。
へぇー。
うん。あの大阪のおばちゃんなんだけどね。
はい。
うん。あのね、クロムでございますっていう名前で。
クロムでございます?
うん。
へぇー。
クロムでございます。カタカナ?
ひらがな。
ひらがなでクロムでございます?
うん。ひらがなでクロムで出てくると思うんだけど。
ほんと?1回調べてみーよ。
うん。
うん。ありがとう。
へぇー。
スナック文化と「怒られたい」心理
あ、じゃあ大阪弁はもう馴染みがあるって感じで。
あ、そうそうそうそう。
うんうんうんうんうん。
はい。
いや、ただね、
うん。
彼女はほぼ大阪弁を話さない。
え、そうなんや。
うん。あの、
なに、えーと、
なに、えーと、
テレフォン、
なに、えーと、なんだなんだ、
カスタマーサービスとか。
うんうん。
そういうところの、なんていうの、
電話番っていうか受付というか。
うん。
うん。
そういうのをやってた人なんで。
へぇー。
うん。大阪弁丸出しだとちょっとよろしくないと。
あーそう、よろしくないのか。
うん。なので、いわゆる標準語っていうのを。
うんうん。
うん。
え、あたしはいいやんな。
いや全然。
大丈夫です。
全然素敵です。
そうそう。職業柄ってやつ?
はい。
うんうん。
左右でございますね、はい。
なんか叩き込まれたらしく。
うんうんうんうんうん。
なるほど。
だからね、時々変な大阪弁を喋るの。
ふふふふ。
普段がそういう、ね、標準語標準語ってやってるからさ。
うんうんうんうん。
へぇー。面白い。そんな世界もあるんや。
うん。
うん。あ、翔平さんから質問が来ました。
はい。
あつくさんは何をされてる方なのですか?スタイフ中心ですか?
え、何をされてるっていうのは活動のことですか?
今一番楽しく自由にできてるのはスタンドFMです。
うん。
で、普段はお洋服と雑貨の店で働いているのですが、
うん。
そこで色々と新しいことに出会ったりとかしてて、
今しているのは詩人、ポエマーです。
あ、そうですね。
あ、ちょっと言いました、ちゃんと。はい。言うの忘れてた。
ははははは。
あ、千円くれんのかな?あ、千円くれるのかな?翔平さんが。
いや、千回投稿聞こえてますからね。
ははははは。
千円くれるんかと思った。
ははははは。
チップかおひねりかなと思った。すみませんって謝ってる。
ははははは。
いや、今度また投げてくれたらいいですよ、うちに来て。
ははははは。
ね、おひねりね、みちち。おひねりも何もでも受け付けますんで。
ここで間違って投げないように。
はははは。
そうね。
あの、丸さんだけがトップするんで。
そうですね。
ははははは。
そうしたら、あつこさんのほうに投げに行かなきゃいけない。
はい、そうなんですよ。ありがとうございます。待ってますね。
はい。
いつもずっと。スターが来てね。
ははははは。
ありがとうございます。ありがとうございます。
ありがとうございます。えー、面白いな、なんか。
あ、そうそう。今回お誘いいただいて、ちょっと緊張しめっちゃしてたんですよね。
うん。もう大丈夫ですよ。
いや、もう大丈夫です。
あ、わかったです。ありがとうございます。
はい。もう全然大丈夫です。
あ、わかったよ。
いや、なんかさ。
うん。
朝、こう、目的のないダラダラした配信は苦手なんだよねって言ってたから。
そうそうそうそう。
大丈夫かなと思ったんだけど。
めちゃくちゃ苦手やし、私なんやったらこのコメントが流れていってるのを、お二人全然触れないから。
うん。
あの、ちょいちょい触れとこうという、そんなに早速な覚悟をして。
全然ありがとうございます。ありがとうございます。
あの、ダメなんですよ、私、これ。こういうの。
本当は全部戻って読み直したいぐらい。
素敵ですね。はい。
いや、だってほら、スバルの歌詞とか書いてたから。
そうそう。
歌いたいと思った。
でも真面目な話聞いてるとこだったから黙ってた。
すいません、そういったコメントをしてました。はい。
はい。あの、待ってたんですよね。
あの、スバルの時はどんなくだりだったんだろうと思って話も聞きながらやったんで。
ちゃんと読めなかったの。
え、スバル?
スバル。あの、ひとみを閉じてから、スバルになるっていうくだりがあったんですよ。
ほう。
ひとみを閉じては平井ケンですか?
平井ケンですね、平井ケン。
いくみさんが今、ひとみを閉じてますって、目を閉じてますっていうコメントがあったので、私が。
ビールが悪かったんか。
ひとみを閉じて高倉県ってコメントをしたら、またいろいろと発展してって感じですね。
ひとみを閉じて平井ケンから高倉県に行って、その後どうなったんですか、高倉県が。
高倉県が谷村何が知らない。
なんでや。
なんだっけな、なんか流れちゃいました。
高倉県が谷村真嗣に行くわけないと思うんですけどね。
なんででしょう。
ちょっと私その辺のくだりすごく気になりますんで。
事情知ってる方コメントをお願いしたい。
だって全然似ても似つかない二人じゃないですか。
そうか。確かに。
そうでしょ。
途中で高倉県だけ目に入ってきたんだけどさ。
なんだろうなと思って。
流したの?小手ちゃんも。
丸酒場なんで、そこら辺は。
丸酒場それで流しちゃうの?
そこ流すからみんないなくなるんだよ。コメントする人が。
確かに。
そうですよ。コメントいなくなってるでしょ。いないでしょみんな。
寝に行ったよ。
丸酒場は寝ながらでも聞ける放送なので。
寝ながらでも聞ける放送なの?
私とかもたまに寝てますから。
え?
松平さんいてくれてありがとう。
ありがとうございます。
みちちもありがとう。いてくれて嬉しいです。よかった。
前々回ですよね。
なんか私のいびきが入っちゃって放送中で。
ちょっと寝てました。
え?ほんでその時小手ちゃんは何してんの?
俺はゲストさんとお話をしてます。
二人で?
あの時は5人ぐらいあがってたかな。
丸さん入れて5人あがってたの。
で、他の3人と俺喋ってて。
で、丸さんはずっと静かだなと思ったらそのうちいびきが聞こえてきたっていう。
そうなんや。お疲れ様だったんですね。3時間も喋ってたの?
そうですね。
いや、割とね、長いのよこれ。
濃い話が多いってことですか?
いや、くだらない話で3時間。
ほんまに飲みに行ってるみたいな感じなんや。
そうそう。
すごいバラエティに富んだあてがね、後ろに映ってる。
これ全部小手さんの手作りです。
すごい。手作り?
そうそう。
小手ちゃんがご飯作ったやつの写真を置いてるってこと?
うんうん。
本当に飲んでるってみちちも飲んだらどうでしょう?
うん。本当に飲んでますよ。
へー。
みちちもね、たまにハイボールドを飲んで、本当にたまに配信してくれる。
もう終わったの?もう終わったんだって。飲み終わったんだって。
また続きでどうですか?
飲んでくれたら嬉しいな。
ちなみに小手ちゃんじゃあ、上から何を載せてるかコメントとかで聞いてるところもあるから説明してほしい。
一番上は、これはサワラの炙り。
サワラの何?
炙り。
へー。釣ってきたやつ?
そうそう。
おーいいなー。
で、その左下が、これマグロの盛り合わせ。
すごい。マグロも釣ってきたん?
いや、マグロは釣ってこない。
でも小手さん、全然捌ける人なんだよ。お魚を。
マグロ?
マグロは捌けんや。さすがに。
そっか。
カツオまではいけるけど。
え、すごいね。
うん。カツオとかブリぐらいまでいける。
おっきいのもできるんや。すごい。かっこいい。気になってますよね。私も。
マグロ炙ってますねって。炙ってる?
ん?炙ってる?
マグロ炙ってる?
炙ってない。炙ってない。
炙ってない?
うん。
なんかちょっと茶色く見えるやつがあるんだよ。きっと。マグロのところで。
あ、ほんとね。炙りじゃなくて漬け。
あ、漬けかー。漬けの色やったよ。みちち。
そうそう。
すごいすごい。へー。
で、その右下がピザですね。
ピザですね。
はい。
マルゲリータですか。
はい。はい。
いいですね。バジルは育てて?
バジルは買ってきました。
買ってきて。なるほど。
生地はこねました。
生地はこねて?トマトソースは?
トマトソースも買ってきました。
でもすごいなー。自分で生地こねてって。
うん。
さすがです。
そんなに難しくない?
まあ、めんどくさいじゃないですか。
あ、ちょっとね。
うん。
うんうん。
すごいなー。
そうそうそう。
こんなんで飲みたいですねー。
うん。で、その下がアジフライです。
アジでしたか。イワシかな?どっちかな?と思ってた。
アジフライです。
え、小鉄さんと飲むと?
すごい。小鉄さんと飲むと作ってくれんの?
あ、リアルで飲んだのね。
え、マルさんじゃあ小鉄さんのお家に行くってこと?
うちには来ないよ。
外でバーベキューとか。
あ、外でバーベキュー?
うん。
えーなー。小鉄さんと飲みたいってみちち。
うん。
ね。あのー、たぶん今年大阪に行く予定がございますんで。
え?秋?
秋。
あのあれ?
うん、あれ。
あ、そうなんや。じゃあ会えるね、小鉄ちゃん。
あ、うれしい。
え、で、椿山さんがなんかに乗り換えらなあかんって。
うん。
なに?
あの、なんだ。
ディズニー列車ですね。京葉線。
あ、京葉線ね。
これ京葉線って飲むの?
うん。はい。
うーん。え、聞きながら移動してくれてたんや。ありがとうございます。
母さんに来てくれるで、みちち。大阪やんな。
うん。
うん。あれね、待ってます。
うん、あれ。
あれです。
あの、きみたまちゃんとか来るやつよ、みちち。
うん、そうそうそうそう。
うん。
うん。え、みちちも会えるよ、だから。
うん。
だって、きみたまちゃんみちちに会いたいって言ってたし。
うん。ね。ゆる子さんも来るした。
うん。そうそう、きみたまちゃん行きたいって言ってたやろ、奈良に。
うん。
えっと、あれです。ゆる子さんのやつです。椿山さん。
うん。
うん。
あと、
きみたまさんとゆる子さんのイベントです。
あと、カエルさんも来るって言ってなかったっけ?
あ、そう言ってました。緑のカエルさんも着張って。
ね。
あの、行きたいなって言ってた。
うんうんうん。
えっと、フランスにお住まいのデザイナーのゆる子さん。
あ、そうですね。あの、オーストラリアから。
そうそう。おはりさんね。
うんうんうん。
そう、イベントだけど、イベントの時には日本に来てるから会える確率もあるってことね。
うん。
そうそうそうそう。
カエルさん有名ですもんね。
カエルさんにね、東京も来るって言ってたんだよね。
あ、ほんまですか?
うん。
うーん、すごい。
え、カエルさんここのママ?
はい。
うん、一応ね。
へー。
うんと、月1ぐらいで。
すごい。
カエルさんのママいいやろうね。なんか私みたいにいっぱい質問責めにしないから。
うーんと。
うん。
うーん、逆に、あの、ママしか喋ってないっていう。
あ、そうなの?
そう。ママがオンステージになっちゃう。
へー。
楽しいお話をしてくれますね。
あ、でもなんか、ママに喋らせたい人って結構いるって聞くけど、それはあの都市伝説じゃなかったってこと?
そうそうそう。
うーん。
じゃあもう一個聞いていい?
あの、怒られたい人がいるっていうのは、それを都市伝説?
何それ。
あのほら、ママに怒られにくる男性客がいるっていう話よ。
そうなの?
うん。
怒られたい人にはあったことないですけど、
うん。
罵倒されたい人は、あの前回、あの丸坂場来てました。
え、どういうこと?
えっと、罵倒されたいんです。
ん?
あの、例えば、
うん。
えっと、四つん這いにその人がなって、
うん。
で、あの人に踏んでもらいたいとか。
あ、新癖?
うん、そういう。
どうなんですかね、そういうのが好きっていう人が。
へー。
はい、一定数いるらしいですけど。
んー。
うん。
なんか、そうじゃなくて、あのなんか、怒られたいみたいな?
うんうん。
怒られたいというか、なんだ?
あの、叱られたいっていうか。
うんうん。
あ、マジャリン来た。
ママに怒られるのはちょっと気になるな。
ホッとしそう。なんでホッとすんねやろ。
ありがとうございます。
一定数おるの。翔平さんもそれわかるんや。
いらっしゃいませ、こんばんは。
こんばんは。
そうなんや。
んー。
いらっしゃったというか、潜っててちょっと怒られるのが気になるって言って、
ついついコメントしてしまったっていう感じかな?
あ、そっかそっか。
嬉しいな、それでも。
うん。
え、小手ちゃんは怒られたい派?
いや、全然。1ミリも。
お家でずっと怒られてるから。
それは、日常怒られてるから、デフォが。
ちょっとノーコメントで。
まるさんは?
私は怒られたくない派ですね。
あ、怒られたくない派なんや。
褒めて伸びるタイプです。
あー、なるほどー。
え、例えばじゃあスナックとかに行って、
そのママさんに、まるちゃんダメじゃないの?じゃなくて、
まるさんはすごいわねー、まるさんはすごいわねーって言われたいって感じ?
あ、さっきのテンション感の方はどっちも好きですね。
あ、どっちも好きなの?
翔平さんも褒められたいんや。
みちちから質問来てるので聞きますね。
気持ちのいい物質が出ますか?って。
出る?
怒られると、
怒られるとドーパミンとかが出るかっていう話でしょ?
いや気持ちのいい物質って書いてるよ。
ドーパミンって書いてないよ。
ドーパミンとかエンドルフィンとか。
そんな横文字はNFTだけでやめてもろって。
好きな人。
生まれたり無知で叩かれたりすると喜んじゃう人たちでしょ?
でもそれとさ、スナックに行ってママにちょっと怒られるとか、
なんていうの?会社の愚痴とか聞いてたらさ、
あんたさーみたいな感じで説教ちょっとしてもらいたいなっていうのはちょっと違うよね、性癖とは。
違いますね。
言われる人が誰かが大切。
なるほどね。より好みするのね。
そうですね。
愛が欲しいんですね。
怒られることで愛されてるか、なるほどね。
興味のない人とかどうでもいい人には怒らないもんね。
そうそう、私がね、自分の配信の時にみんなね、
お前はほんまに?とか言ったらみんな、
キャーお前!って言われて、
女子なんやけど、まあまあおるし、
お前って言われたいらしいねんね。
なんか俺も一回言われた気がするな。
そんな私コテちゃんに言ったことないと思って、ちょっと待って。
言ってないと思って。
言った。
うるせえやん。なんで言ったんやろ。
なんか悪いことしたんやな、たぶん。
たぶん悪いんやと思う、コテちゃんが。
悪くはないけど。
え?
あのね、ちょっとあのほら、
あつこさんかわいいみたいなことを、
なんでこのタイミングで言わんのお前みたいな。
気がきかないわね、あんたっていうのをお前っていう言葉に変わったんだな。
無意識やったな、それは。
なるほど。
でもそのタイミングを逃したんですね、コテちゃんは。
それは惜しかったですね。
また今度ね、機会を与えるんで、その時にはすかさず、
すぐにかわいいねっていうことをお勧めしますね。
そうですね。
置いたじゃないんよね、まるちゃん。
足らんかったんですわ。
確かに。
コテツは足らん男やったんです。
初めましてやのに怒られるわ。
気がきかないやつらやなってみちちったら。
はい。
おもしろい。
そうですね。
どっちで撃たれたいとか生まれたい人は、
SMバーソンから。
それまた全然違うやつでしょ。
なんか普通のスナックで、
なんかその、
おかみさんみたいな人にちょっと、
ちょっとあんた最近どうしてんのよみたいな、
まるさんみたいな感じで、
ね、言われて、
ダメじゃないのまるさんって言って、
ダイエットしてるのに、
ラーメン食べちゃったのって怒られたいんですよね。
それくらいは愛を感じます。
ね。
モジャリンはそれや言ってますけど。
それですね。
それですね。
わかります。
そっかそっか。
ママか。
でもね、
ママ大変ですよね、
ママってね。
私究極の、
あの、
接客業やと思ってるんですけど。
確かに。
うん。
自分飲まないんでね、
あんま行かないんですけど、
なんか若い時にその、
練習的に、
お友達と行ったり、
彼氏と行ったりとか、
そういうところしか行ったことなくて、
自分一人で飲みに行くようなことはしなかったんで、
よくわかんないんですけど、
今でもそんなとこ行かれます?
いえ。
まあまあ、
私は行か、
あ、
飲み屋自体に行ってないんですけど、
昔は、
ちょこちょこちょこちょこ、
一緒についていきました。
あ、やっぱついて行く、
連れて行ってもらうみたいな感じですか?
そうです。
連れて行ってもらう感じですね。
そうね。
昔はなんかね、
あの、
上司が、
飲みに連れて行くみたいな、
文化があったからね。
うんうんうん。
今はなんか嫌われるから、
あんまりやらないけど。
なんか言いますよね。
なんかあの、
ノミニケーションって、
私らの時にはよく言ってたけど、
そうそうそう。
今の若い子には通用しないので。
ねえ。
ハラスメントになるんですよね。
そうそうそう。
そうですね。
椿山さんはよく行かれてたんかな。
スナックのまま叱られたり、
叱った激励する感じ、
イメージがあるってことですね。
あ、
一人ぶらっとスナックへ帰るとことあるんや。
かっこいい大人。
へえ。
あ、
昭平さんの上司は、
行きつけ。
そうですね。
昔は行きつけのスナックってありましたもんね。
うん、ありましたね。
かっこいいね。
うんうんうん。
一人スナック憧れますよね。
みちち。
うん。
でもなんか、
クラブとスナックの違い、そして「バットが刺さったおじさん」
今もスナックって、
うん、あるある。
言うの?
あるのは知ってる。
ラグジックとか、
スナックとか、
バーとか言う。
うんうんうんうん。
ねえ。
あ、
そうや椿山さん元ザギの姉ちゃんか。
そりゃそうやはいけるわ。
へえ。
プロやんか。
あ、
すごい。
うん。
あ、
なんか、
うちの奥様も、
なんかそんなことを言ってた。
奥様も、
ザギの姉ちゃんやったってこと?
で、バイトしてたって。
へえ。
すごいなあ。
かっこいいね、プロね。
うん。
いや、
だから、
ノートでも書いたかもしれないけど、
うん。
俺、
うちの奥様の第一印象が、
うん。
茶葉状なので。
あ、そうか。
書いてた書いてた。
へえ。
うん。
うん。
うんうん。
拝見しました。
はい。
へへへ。
へへへ。
めっちゃおもろいもじゃりん。
ちょっと呼んであげて。
俺一人でスナック入ったら、
ほんまに高そうなポッキー出てきて、
方々の手で逃げた。
こわい。
グラスに入ってたんかな。
ポッキーオンザロックしてたんかな。
あ、なるほどね。
うん。
ありますね。
へえ。
クラブとスナックちょい違うんですけどね。
あ、なるほど。
えっと、
関の漢字?
ボックスの漢字とかそういうことかな。
うーん。
なんかね、
よくわからんよね。
うん。
だから、
クラブと、
なに、
スナックと、
あと、
バー?
うん。
何がちゃうん?みたいな。
言うともんがちちゃうん。
そうなの?
へへへへ。
あ。
そうなの?
あ、ネザーントシステムと会話内容。
へえ。
会話の内容変えれるぐらいのやっぱり、
女の子を使ってるのが、
クラブってことかな。
うーん。
あー、なるほどね。
うん。
あ、でも、
クラブのほうが、
ビジネスのトークがしやすいですね。
うーん。
うん。
なんか、
頭の良さそうなお姉ちゃんが。
ね、そしたらそのイメージある。
うん。
うーん。
あとは、
だって、
あれだもんね、
あの、
高級な銀座のクラブとかだとね、
うん。
バリバリのビジネスの話してもちゃんと、
うん。
話が通用するようなお姉ちゃんが揃ってるらしい。
という話だけは聞いたことがある。
だってちょいとそうやったら、
10万円あって。
うん。
うーん。
あ、でもその分、
なんかクオリティが高い、
その、
接客の女性の、
うんうんうん。
あのー、
資座も高いし、
会話のチョイスもきっとセンスがいいんでしょうね。
うーん。
なるほどねー。
うん。
あつこさんみたいな人がいっぱいいるんですよね。
そうなねー。
上手い。
よっ、よっ。
さすが。
いいよ。
学習する男なので。
かしこい。
さすが山。
椿山さんもやっぱりそうだったんですね。
えー。
すごいなー。
すごい。
え、エリさんが行ったところはあるでしょ?
バットが刺さったおっさんが来るようなところじゃない?
なに?
バットが刺さった。
キラーワードですね。
バットマンが来るようなお店じゃなかったんすか。
背中にバットってこと?
いや、
背中じゃなくて。
え?
お尻にバット。
お尻にバット?ケツバット?
あの、うん。
お尻にバットが刺さってる人が。
そんなん死んでまうんやん。怖い。
ある意味。
うん。
よくわかれへんけど怖い世界やね。それは。
うん。
え、でも高級なとこでもそんな怖いことあるんやん。
いや、もうその話はクラブの話ではなく病院の話で。
大人やからそういうこともあるんやな。
そうそうそうそう。
まあ私ももう大人なんで大丈夫よ。
ちょっと世界観違いましたね、翔平さんね。
そうですね、失礼しました。
これ私が20歳ぐらいだったらキャーとか言うって話ですよ、それ。
夜勤中。
夜勤中にちょっと派手な野球犬した人が遊びに来たってことね。
そうね。
ね。
ちょっと運動をして汗をかいたのでシャワーを浴びて椅子に座ろうと思って椅子に座ったら
そこにバットがあってずぶっと入っちゃったっていう体で。
ちょっと気持ち悪いね。
ちょっと怖いね。
よく来られる方がいたというお話でした。
ホラーですね。
それはホラーでしたね。
なるほど。
そうなんや、毎回同じ言い訳言うんや、ちゃうねんちゃうねん言うて。
コテツさんの料理とバーベキュー
毎回椅子に座ったらそこにきゅうりがあってとかテニスのラケットがあってとか最後はバットがあってみたいな。
今もお元気でしょうかね、その方。
どうでしょうね。
今もお元気だったらいいな。
確かに。
だってほらお年を召されてたら入るものじゃなくて出すところだからね。
大変なことになるんかなと思って。
どうでしょうね。
今ちょっと思いをめぐらせてね、その方がお元気だったらいいなって心から思いました。
アジのフライの横にあるのはカニかな。
カニですね。
ズワイワニです。
これズワイも釣ってきた?
いや、買ってきました。
ただ、奥様の実家が福井なので福井のカニが届いたりしますんで。
すごいね、ご馳走。
いつもこんな?
いつもこの中から一品ぐらいな感じで?
ここら辺のはそうだな、一品かな。
ピザは2,3種類作るけど。
ほんまに豆やねんね。
自分で食べたいから作るっていうのがやっぱり多いけど。
豆じゃない?翔ちゃん。
ん?誰翔ちゃん?
翔ちゃんが豆って書いてある。
翔ちゃん誰?
翔平さん。
私が上演客のように翔平さんのこと扱ってしまいました。
全然、これが丸坂場です。
ありがとうございます。
いや、俺、新しいお客さんが来たのかと思って。
翔平さんです。
関西で、ねえ、コツネさんが来たんですけど、
大舌さん作ってもらいたいですから、まぼろしに来てもらいましょうかね。
君玉ちゃんと一緒に泊まってもらってね。
シェアキッチンがありますって。
そうなんですよ。みちちのところがね、とっても素敵なシェアキッチンがあるの。
みちちさんのところでやってた、あつこさんが出してたジンっていうやつ?
はいはい、ジン。ありがとう。
どんなきっかけで始められたんですか?
ジンを作るきっかけは、みちちがジン作りをその前からしてて、
私は去年初めて作ったんですけど、
その前にみちちが、ジンというものがあるんだよっていうことを教えてくれてて、
あることは知ってたんだけど、自分で作るとは全然思わなかったんですよね。
だけどみちちが、ジンを作りたい、ジンあんちゃんも作れるよ、すぐに作れるよ、やろうよ、
じゃあジンを作るんだったらジンテンをやろうみたいな感じで、
どんどんと企画を進めていてくれて、で、作る運びになったんです。
そのジンっていうのが、いまだによくわかってないんですけど、
そもそもジンっていう言葉の語源は何なんです?
語源はあれなんですけど、マガジンのジン。
で、アメリカではザインって言ってたかな。
で、定義としては出版社とかを通さずに、
でも自分たちで好きにこれがジンだと言ったら、
何でもジンらしい。結構広い意味で。
で、同人誌みたいなものだったら、
そこに特化したものとかが特色としてあげられると思うんだけど、
自分の好きな世界観を同人誌として冊子にまとめて出すみたいな。
あるじゃないですか。
でもそれよりももっとカジュアルで、
もっと気楽に考えて作ったらいいということで、
そのジンっていうネーミングですると軽くなるので、
それをしましょうということで始めたんですけど。
大体わかります?同人誌ってわかりやすいですか?
わかりやすいです。
同人誌は結構みんなクオリティを高めて、
これが私の最高傑作ですみたいなのを持ってくるイメージよね。
でもジンもそれです。
だけどもっとライトに、
私はこういうのが書いてみたいので、
軽くぺっと作ってぺっと出すみたいな。
でもオッケー。
冊子の形をしてたら何でもオッケー。
そうなんです。それも冊子じゃなくてもいいんですよね。
だからこのジンテンの時に出してくれた時に、
単語帳みたいな、
ああいう形態で出してる人もいらっしゃるし、
で、私は1個刺繍、刺繍を2つ出したんですけど、
1冊の刺繍は私の完全手書きで、
で、手作りのノートみたいなものを販売してる人のノートを買って、
そこに私が詞を全部手作りで作って、
1冊しか作ってないジンっていうのと、
あと自分の番組で皆さんの言葉の欠片を集めて、
詞を組み替えるっていうあれを、
たくさん印刷したものを載せたのと2つ作ったんですけどね。
なるほどね。
そうなんです。で、形はどんなのでもいいんですよ。
例えばポストカードみたいなのを、
手みたいなのでもOKってことですよね。
そう、なんでもOK。本当に。
布みたいな感じのもので作られていても、
それはジンだと言ったらジンになるし、
私がジンですと言えばそれはジンですみたいな。
そうなんですよ。
なるほどね。そっかそっかそっか。
これ考えるとだいぶハードルが低くなって、
誰でもやってみようかって思える。
でもえっちゃんが作るのは、
どっちかっていうと雑誌だし、
当人誌に近いぐらいのクオリティのものを、
なんやったら本なんちゃう?っていうのを作られるんだけど、
それもいわゆるジン。
言ったらジンになるみたいな感じかな。
そうよね。だってジンって言ってるもんね。
そうなんですよ。
で、漫画を描いててその漫画がジンですと言ったら、
その漫画はジンになるし。
ほんまになんでもいい。
なるほどね。そういうことか。
そうなんですよ。まとめたらジンやって、
みちちは教えてくれてて。
なるほどね。
じゃあなんかやってみたいなーって思ってる人も、
じゃあちょっとジンをやってみようかっていうのは、
割とハードルが低そうよね。
どっかかりがね。
コテちゃん今本を出すじゃないですか。
あの、キンドル。
だからそんな感じだったら何て言うの?
ページ数のことだったりとか、
販売経路のことだったりとか、
あとなんかいろいろともっと考えることいっぱいあると思うんだけど、
とりあえず素人でも売れる売れないとか関係なしに、
自分がそういうものを出したいっていう人にとったら、
すごくどっかかりは入りやすいところなんかなと思います。
なるほどね。
バラバラ漫画の人もいるんだね。
そうだよね。
旦那様はコテツっていう本出すの?丸ちゃん。
ちょっと話題になったんですね。スピンオフで。
ぜひぜひ。
ありがとうございます。
そうなんですよね。そのジンを作ったことがツールになって、
その人と交流、名刺代わりに、
お渡ししたいとかする人もいらっしゃるし。
なるほどね。
素敵ですよね、翔平さん。
ちょっと興味持ってくださって嬉しいです。
確かに。いましたね。
ジンで、美術家さんが自分の作品をまとめてたっていうのも。
ああ、うんうんうん。
目指しました。
作品収納が本当にいいですよね。
いいですね。
確かに。なかなか古典やるとか大変だけどさ。
そうですね。
あと、古典に行ったときにね、
作家さんの作品って絵とかってピンキリあったりとか、
欲しくても飾る場所が実際的にあるけど、
そんなジンとか作品収納があったらファンは買いやすいっていうのもあるよね。
なるほどね。
そこに丸さんの販売術を掛け合わせたら、もう一回…
丸さん、お仕事も販売ですか?
販売…今は販売ではないんですけど、
今の部署の一つ前が営業を多分10年くらいぐらいやってて、
その一つ前が小売とクレーンゲームとかの仕事をしてました。
クレーンゲームの店員さんっていうイメージですね。
クレーンゲームの店員さん?
ゲームセンターを3店舗、実店3店舗見て関東から静岡ぐらいまでのアドバイザーみたいな感じでした。
へー、すごい。
遊んでました、いろんなところで。
これってすごくよくできるゲームですもんね。
そうですね。
昔からあったのに、今の工夫とか、人を引きつけるところってむちゃくちゃゲームセンターって集約されてるような、今も思います。
そうですね。だいぶ変わりましたね。
でも手軽に始められて、だけどなかなか自分の思った通りの結果だったり成果が得られない、絶妙な感じのジラシーが効いてるんだろうね、ゲームセンターってね、きっと。
おー、そうなんや。
だから何度も行くってこと?
そうそうそうそう。
だって簡単だと飽きちゃうし、難しすぎると嫌になっちゃうし。
だからいい感じの痛ぶられ方だったり褒められ方だったり、ご褒美があったりなかったりみたいな。
それでついついまた行こうとか、悔しかったからもう一回行こうとか。
うんうんうん。
そんなのがあるんだと思うんで。
なんかこう、ゲームセンターをちょっとよく観察したら、コミュニティもそうだし、ファンマーケティングみたいなのもうまくいきそうな気がしなくもないけどね。
だってファン層が広いですもんね。
そうね、ちっちゃい子から良い年越えた大人まで。
そうですね、そう考えたら。
だってUFOキャッチャーとかさ、ほんとにちっちゃな子からGサンバーさんまで。
うん。
一発でぬいぐるみとか取れる人かっこいいですもんね。
ほんまかっこいいなと思うもん。
そうですね。
結構今、UFOキャッチャー、機種によっていろいろと違うので取り方が。
うん。
じゃあマルさんと遊んだらもうすぐに絶対に取れるってことね。
いや、それはないです。
なぜかっていうと、今クレーンゲームって大きく二つあるんですよ。
UFOキャッチャーの攻略法と転売問題
お店に。
一つが昔ながらのアームを弱くしたりとか強くしたりとかして真面目に取る方法。
それはある程度の攻略法が分かっていれば簡単に取れるよねっていうやつがあるんですけど、
よく3本のアームのUFOキャッチャーとかで持ち上がるんだけど動き出したら落ちるっていう。
あれが確率大って言いまして、ゲームセンターが必ず儲かるように設定ができるっていう。
要は3000円ぐらい使うとアームがしっかり強くなりますよっていう設定ができるので。
そこはもう自由に設定ができるんですよ。
そうだったのか。
だからある一定のお金を使ってるとアームが強くなってそのまま動くっていうような。
パチンコとかもそうなのかな。
パチンコも何分の何の確率でっていうやつで。
でもパチンコ…
5000円とか1万円とかぶっ込んだら入りやすくなるというか。
パチンコ…スロットはあれですよね。設定があって出やすい設定とかがあるんですけど。
UFOキャッチャーの場合って3000円まで足したら、その後はずっとアームが強くなりますよっていう設定なんですけど。
パチンコはあれですね。215分の1だったらずっと215分の1になるっていう。
どんどんやっていくと210分の14とかその確率が減っていかないゲームだったはず。
スロットは上限っていうのがあってそこ行くと一応当たりが出るかなっていうようには今なってるんじゃないですかね。
そうなんや。やっぱり私ら踊らされんねんな。
そうですね。
ほんでほら、お店によっちゃさ、いやらしい感じにさ、ちょっと引っ掛けたら落っこちるぜみたいな感じに置いといたりするじゃん。
あ、これいけるかもと思ってさ、1000円ぐらいぶっこんでも落ちないからさ。
諦めてみんな帰ってくるじゃん。
そこで3000円入れないとっていうからくりがわかってればさ、最初から入れるだろうけど。
で取れなくて嫌になっちゃう人と、あちくしょまた次って思う人といるわけじゃないですか。
そこら辺が本当に絶妙な、たぶんお店によって設定を変えるっていうのはそういうことなんだろうなと思うけど。
そうもありますし、あとUFOキャッチャーでやってるときに、そこは一人のプレイヤーがやってるときに社交資金を煽って取れそうで取れないっていうので、
自らしてお金を入れさせるっていう方法も一つなんですけど、もう一つ大切なのが、承認欲求を満たしてあげるっていうのもUFOキャッチャー大切で。
少し透明な大きい袋を用意して、景品が取れたらそこに入れてもらって店内を歩いてもらうっていう。
そうすると取れた人は取れたんだよっていう自分の欲が満たされて、それを見た人はあの人すごいな、じゃあここ取れるんじゃないかみたいな感じでまた台に向いてくれるので。
そういうことをうまくやってたりしますね。
なるほど。
私もあれはよくできてるなと思う。
あります。そうなんですよ。
あと景品がゲームセンターでしかないようなキャラクターのものとかそういうことでしょ。
そうです。それもありますね。
そうね。UFOキャッチャーでしか取れないとかね。
取れない。なんですが、最近アマゾンとかでも出回っちゃってるので。
あー、あれダメですよね。
転売っていう。
アマゾンとかね、メルカリとかね。
あれUFOキャッチャーで取った人が転売するんじゃなくて、入荷した人がそのまま流して売るっていうケースがたくさんありますね。
なるほど。
あれはよくないよね。
そうですね。
一生懸命お菓子買っちゃって、でもなかなか当たりが出なかって、やっとあったここにっていうのは分かるけど、欲しくて集めてるものね。
でもさっきにそれ流れちゃうからね。面白くないやん。
そうなんですよね。確かに。
なんかおかしな世の中だな。
うんうん。
そうか。だから、そういう人展とかやった時も、透明の袋を渡して、そこに買ってもらったのを入れて、歩き回ってもらって、
で、「あ、それどこで買ったんだろう?」みたいな。
言うそんなん見てほしいな。
持ってるみたいな、やったら買ってもらえるきっかけになるかもしれないよね。
人展とワークショップ、そして「銅線の魔術師」みちち
そうやね。なんかでも人展の時は、やっぱり来てくれる人が質問とかしてくれたりするっていう交流はすごいモテたなって、立っているとその場で。
うんうん。
それはやっぱり嬉しかったなと思う。
なるほどね。
人展に初めて私は参加させてもらったんだけど、皆さんの思想が紙媒体に載ってるっていうのが見てるのも楽しかったかな?
うん。確かに。
個性が出るじゃないですけどね。
うん、個性が出る。
佐藤くんや、こんばんは。
佐藤さん、こんばんは。
こんばんは。明日はよろしくお願いします。
明日なんかあるんですか?佐藤くんと。
あのー、バーベキューです。
え、いいなー。
丸さんも、横山さんも。
え、めっちゃいいな、バーベキュー。
そうそう、みちちさんがじっくり読める場所って、みちちさんの持ってらっしゃる音のギャラリーでサーモンスターっていう場所があるんですけど、そこで人展をしたんですね。
で、その時に銅線をちゃんとみちちが展示する場所を考えてくれてて、クッションとか椅子とかを置いて、じっくりと読んでいただく空間も作ったんですよね。
なるほど。
それで読んでもらって、作家と話しするみたいな機会も持てたかなと思う。
で、私はワークショップもさせてもらったから、その時も興味ある人がワークショップ受けてくれて話してくれたり、
自分の持っているワークショップをするという時間とか、以外にもいろんな方と話しする、それはきっかけにもなったかなと思いました。
みちちはね、銅線の魔術師って言われてるんですよ。
すごい。
へー、確かに。
まるさん、役の仏。
仲良しだった。
空間と冊子が嬉しいな、もじゃりもじゃりも来てくれたんですよ。
すごくいい空間が作られてて、ありがたかったです。
つばきやまさんもみんなでバーベキューいいな、みちち、東京行ったら食べれるんですって。
でもね、明日はみちちは別の場所で、みちちの持ってらっしゃるギャラリーとは別のところで、目には見えないアトリエっていうね、今やってらっしゃって。
明日はその日です。アトリエの日です。
へー、目に見えないアトリエ。
名前がすごい素敵でしょ。
そこはアトリエなんですか?外なんですかね?
あのね、そこの場所はまほろしっていう名前なんですけど、みちちとみちちの仲間4人とで共同で管理している1つの普通のお家を、
貸し場所ではなくて、管理しているのは5人なんですけど、そこでいろいろと管理している人たちがイベントを立ち上げて、そこをイベント会場って使ったりされてるんですよ。
コミュニティスペースってこういう風に書かれてるんですけど、それはやっぱり管理してくださっている方たちの特色が出ていて、
そこにシェアキッチンがあって、
普通の一軒家なんですか?
そこをみなさんお仲間でうまく改造されてて、むちゃくちゃ素敵な小鉄さん行ってみたいでしょ。
まるさんも行きたいと思いませんか?
行きたいです。
来て来て。
佐藤くんも道地のために料理作りに来るって言ってくれてたから。
佐藤さんが1回お店やって、小鉄さんがお店をやればいいんですね。
そうなんですよ。
来てほしい。
確かに。
で、私は行ったらとことんそこで遊んで帰るんですけど、
明日はまた別の行事が入ってて行けないんですけど、そこに道地に行って、
道地に乗ってコラージュを作ったり、絵を描いたり、そういうことをして、楽しかったって言って帰るだけなんですけど。
良いですね。
言葉のコラージュと絵、ペインティングって、あ、すごい。
言葉のコラージュって、ちょっと私まだそこまで。
いつもの朝のライブでやってるようなことですよね。
そう、言葉のコラージュは、コラージュっていうのは皆さんご存知、まるさんも小鉄さんもなんとかわかるでしょ。
わかります?のりで貼るっていうことが語源なんですけど、よく雑誌とかそういうのをビリビリって破って、
一枚の紙の上にのりで貼っていって、一つ別のアートを作るっていうところに、
そこのところに言葉の欠片って私読んでるんですけど、雑誌とか新聞とかの一文字の単語とかを切り抜いて気になる単語を貼っていくんですよね。
「ジン」作りとコラージュガイド
みやびんいらっしゃーい。
あ、みやびんこんばんはー。
そうそう、それを言葉のコラージュって呼んでて、
その場所を作ったりとか、そういう時間を作ったりとか、開催したりする人のことを言葉のコラージュガイドって呼んでるんですね。
その制度を考えて作ってくれたのがみちち。
まつさんが始めたわけではなく、
そう、みちちさんがやってて、それで私が習いに行ったっていう。
ね、おしゃれありがとうみやびんね。
で、バーベキューにつばけおさん、まつさん初めましてなんですか?
初めまして。
俺も初めましてよ。
え、ほんと?
うん。
でも、つばきやまさんっぽい人もしかしたら家の近くで見たことがあるかもしれない。
え、みやびんも明日?
うん。
いいなー。さとくんも。
うん。
なんでさとくんのことこれも固定してんの?よろしくお願いします。
なんかまださとさん滑ってないなーと思って。
さとくんもすぐ滑るからね。
はい。
アルコール飲まないんだってまるさんはさとくん。
そうなんです。
楽しそうですねみちち。でもきっとみちちも明日楽しいですよ。
イベントがですね。
確かに。
え、またさとくんみやびんのとこで滑ってたんや。
あー。
だって、滑んないと調子悪いと思われちゃうもんね。
そうですね。
そうなの?
うーん。
おい滑りしたんや。
もう私のとこでそれやったら許せんからな。
何やっとんじゃお前。
何やっとんねんお前。
お前一緒に滑らす気か言うて。
お前言うて。
怖くてわくいけんとか言ってる。嘘ばっかり。
今のでおいしくなってるからね。さとくんは今日。
おいしく調理されたからね。さとの丸焼き。
ねえ、なかなかスタイル戻られへん言うてたもんね。
ところで今誰がボリボリやってんの?
はい。あ、俺。
何食べてんの?
何だっけ。さわやかバジルチキン味のお米スナック。
ちょっと待って、お前さわやかなんかって話やんな。
今の名前で。
うん。あのね、名前につられて買ったんだけど。
ちょっとしょっぱい。
ちょっとしょっぱいって。でもさ、スナック菓子ってしょっぱなかったらおいしいのがいいやろ。
でもあんましょっぱいとさ、
多分最初の一口はしょっぱくていいんだけど、ずっと食べてるとどんどんどんどんしょっぱくなってくるじゃん。
だからずっと食べられるのはちょっと薄味ぐらいのほうがいいよね。
それちなみにどこのやつか言ったらわかんのかな。
ファミマ。
じゃあファミマのプライベートブランドのお菓子ってことか。
元のお菓子は何やろう。
元?なんだろうね。
言ったらポテチビ系とかさ。
え、なんだろう。
カール系とかさ。
なんだろう、えっと、米っ子。
なるほど。
明日俺も料理するか。
なんかするものがあれば。
え、しないんですか。
だって肉焼くだけやん。
あ、肉焼くのは料理じゃない。
なるほど。
そこのところにあるでしょ。ニンニクの丸揚げみたいなものがあったりとか。
そういうのがたぶんあるってことでしょ。
なんかできそうなあれだったらいいけど。
できそうか、大変。
なんかサラダ的なものが作ってタッパーに入れられて持っていくとか。
なんでコンコンしてんの。
変なところにお酒が。
大丈夫?
バーベキューとコミュニティ
ちょっと鼻が見たい。
夢の島行きてーって言ってる。
ありがとうございます。
夢の島でバーベキュー。
へー、いいなー。楽しそうバーベキュー。
そうですね。
私はもっぱら食べる専門なので。
うん。
なんかみんなで外で食べたらそれは絶対おいしいよね。
おいしいですね。
誰と待ち合わせしてんの佐藤君。
あの、たぶん私が9時にイオンに行かなきゃいけないんです。
あ、バルさんが?
俺も。
お腹空いたばかり?
そう。
へー、そうなんや。
じゃあその時にさ、おいしいやつとかがあるんやできっと。楽しみやね女性陣。
いいなー。
お腹空いたーって言ったらオッケーなんでしょ。
いいなー。
で、なんかいいよね。
言うてイオンだから。
でもなんかその、バーベキューで、
知り合いとしかバーベキューやったことないんやけど、
こういうコミュニティっていうか、
SNSで知り合った人たちの中でバーベキュー大会するよみたいなことに
行ったことないから、余計に楽しみが増すような気がする。
うん。
男性も張り切っちゃうよね。
言うて、うちらも初だから。
あ、そうなんや。
うん。
え、めっちゃいいなミヤビン。
何もしなくていいんやで。
だって私たちって可愛いだけでオッケーやから。
確かに。
ね、今誰笑った?
ね、小鉄から。
小鉄です。
まるちゃんは確かにって言ったよ。
私も入れてほしいね、確かにね佐藤くんね。
スキンケア頑張るわー言うて。
わが輩はニコである。異常はまだない。プロ来た。こんばんは。
こんばんは。
そうなんですよ、可愛いだけでいい仲間ですよ皆さんね。
夜明かししてもいいですよ。大丈夫。可愛いから。
うん。
じゃあ楽しみで、明日朝9時やから早く寝ないとダメですよ。
あ、そうなんですよね。
明日5時かな?5時でいいんだっけな。
5時!?
明日家での6時20分とか。
そんな早いの!?
近くじゃないん?近所じゃないん?
いや、私遠いです。
まるさんは遠いんや、イオンから。
イオンから3時間くらいかかんの?
多分それくらいですね。
へー、大変。
ね、お母さん寝ますよ時間ですよね、もうちょっとしたらね。
佐藤くんも6時起きな?
えー、俺も多分いつも通り4時半に目が覚めると思うんで。
4時半な!?
みんな何してんの!?4時半。
え、何それ、睡眠時間短すぎひん?
うん、いや、いつも9時に寝る人なんで。
えー、あ、もじゃりんおやすみ。
学び続ける姿勢と保険の勉強
おやすみなさーい。ありがとうございます。
へー、すごいなー。
おやすみなーいってみちち言ってくれてる。
いつも9時に寝て、4時半に起きて、1時間くらい朝活して、そこからお弁当作って、朝シャンして、出勤。
何それすごい、スーパーお父さん。
へー、ちゃんとしてるな、朝活って何?
えー、ノート書いたり、AIの勉強したり、いろいろですわ。
へー、すごい。ほんで9時に普段は寝て。
うん。
じゃあ、あ、金曜日の今日なんかは早く寝たいなとかないの?
いや、これまでに3回ぐらいばっくれて寝ちゃおうかなって思ったことはあったけど。
あ、ほんとすか?
うん。
ちょっとあのー、寝が真面目なもんで。
ありがとうございます。
まるさん、睡眠学習って、きく?
ききます。
効果あるん?
私は、たぶん、おそらく。
何してんの、睡眠学習って。
寝る前にいっぱい勉強する。
寝る前にいっぱい勉強する?
頭が疲れるぐらい勉強してる。
え、みんな勉強って何?勉強って何してんの?
勉強…勉強ですか?
うん。
今やってるのは演劇だったりとか、ビジネス書を読んだりとか、
あとは、もともと、あのー、保険の代理犬がうちの会社なので、保険や…
え、何それ、まるさん、すごいいっぱいやりすぎてる。
いろいろとやってます。だから保険薬官の復習とかやってますね、今。
めちゃくちゃ難しいよね。
難しいですね。難しいけど。
実験入るときに説明されてもよくわからへんかったから、もう喋らんていいって言った。
じゃあどうしてもお願いします、喋らせてくださいって言われて。
あー、需要自己説明書とかそういった感じのやつですかね。
一回は説明しないと。
もう、はいはい、はいはい、はいはい、って言って。
眠くなったら寝るので、睡眠の質は悪くならないと思い込んでます。
へー、そうなんや、ミヤビンが書いてくれてたやつね。
9時に遅れないで寝て、佐藤くん固定されてるんだ。
はい、自分のインバシメイデー、張らせていただきました。
なるほどね。すごい、でもまるさんが、あれだなって言われてるだけの人物やと思ってたら、
まあ、保険の勉強してあるし、寝る前にNFTのことも話して、
あれだし、ちょっと眠たいから前後逆になってるけども。
すごいなー。
へー。
私、FPに直接お願いしてます。保険と資産形成は。
へー。
金融庁に登録、なんかかっこいい。金融庁に登録してるFPさんって言うだけでかっこいいね。
確かに。
なんか、うちのクラブに来てほしいわ。
ははー、ミヤビンさん、アリですっていうのは、それの方法としてはとてもいい例ですねっていうこと?まるさん。
そうですね。相談できる人がいるっていうのはいいかと思います。
そうやんね。
金融資産は保険もいいですし、保険じゃないものでもいいので、それを何をチョイスするかっていう選択肢で。
勉強しないといけないってことやな。
そうですね。基本的なものだけ抑えて、基本的な考え方だけ身につければ、どれが自分に合うのかなっていうので。
ちょっと佐藤くん自分でFP持ってるからなってすごいなぁ。
これでFPって何?
ファイナンシャルプログラム。
あー、はいはいはいはい。陽気くやっちゃう。
FPもいろいろあるからね、言われてるんで佐藤くん。
ごめんごめん、ミヤビンのところでいじっちゃった。
そういった意味じゃなくて、FPさんの中でも不動産に強い人だったりとか、保険に強い人だったりとか、そういった特色の意味合いで言ってると思うんで、佐藤さんを偽ってるわけではないです。
ナイスフォロー、ナイスフォロー。
もっとすぐってください。
分かる分かる、ミヤビンごめんね。ついどうしてもこの並びで佐藤くんのこといじらないと。
ありがとうございます。
佐藤くんのことはやっぱりいじりときたいところやもんね、お話ししときたいところやから。
確かに。
そうか、でもすごいなー、なんか、スタンドFMって割とそういう、あ、でも私のこれ思い込みなんかもしれへんけど、やっぱお勉強好きな方が多いんかなーっていうイメージがめちゃくちゃある。
絵本の読み方と「額縁」としての語り
え、やっぱ、なんだろう、あの、好情深ではないけど、なんかそういう気持ちがない人は、そもそも聞かないだろうし、
あーそうね。
台風やろうなんてそもそも思わないでしょ。毎日ご飯食べて、夜寝たが毎日できればそれで幸せみたいな人が。
うーん、なるほど。
ミヤビンが守備力が強いんじゃないですかねっていう、守備力って。
守備力?
でも、なんだろう、やっぱり好奇心がある人とか、やっぱり、なんだろう、いつもと一緒みたいなのに、こう、あぐらをかかないというか、なんかそういう人が多いような気がするな。
いつもあぐらをかかないのが守備力。
確かにそうですね。
なるほどね。
あ、そうだ。あつこさんにお話をできるなと思って、一ついいなと思ったのが、
インスタグラムの方で、あつこさん絵本すごく大切にされてる方じゃないですか。
そこですごくいいなって言ったあつこさんの言葉でフレーズがありまして、
絵本の読み方は人それぞれでいいんだよっていうのがすごく私刺さってて、
よく歌とかだと音階っていうのがあるんですけど、絵本とかそういった、絵本は特にそうだと思うんですけど、リズム感で読める。
要は音とかは決まってないけど、自分でどう読むかっていうところを楽しめるっていう視点がいいなというふうに思ってました。
そんないいこと書いてました?私。
書いてましたよ。書いてました。書いてました。
へー、そんなこと書いてましたか。
ありがとうございました。
だから、私も脚本とか今読んだりするんですけど、今までは単調にこれを伝えるからこういうふうに読もうと思ってたんですけど、
これをもうちょっとここの部分だけゆっくりしてみて、ここをちょっと早く言ってみようとか、そういうと雰囲気だったり味わいが変わるなっていうのにも。
そうですね。だけどね、私、本を読むということに関してやっぱりいろんな講座を受けたりとか、いろんな先生からのアドバイス、先輩からのアドバイスとかもいただいたんですけど、
本当のこと言うと本は自分が額縁になって読むみたいなところが好ましいスタイルやなっては思ってるんですよ。
額縁。
うん。っていうのは、額縁っていうのはお話のことをその子供たち、聞き手たちに伝えるってことです。
わかる?
演技はその人になりきってみんながするじゃないですか。
だけど本を読むということはそのお話の持ってること、お話自体を伝えるので、なので額縁のようになるっていうのが理想というか、っていう感じなんです。
うん。
額縁っていうのは絵を語る?
そうです。それは何かというと中の絵を引き立たせるためのものでしょうね。
なるほどね。はいはいはい。
だから私は読み方とか本、私は自分の能力というかなんとなくなんですけど、テキストを読むとこれはこういうふうに読んでっていうふうに見えるんですよ、テキストが。
だからなんか多分リズム的にも私が読むのと他の人が読むのが違うということが生まれるんやけど、なんかその本当の本来のところ、子供たちにお話を届けるという活動のもとは、実は額縁のように読みたいなとも思ってる。
で、読むのは人はそれぞれ好きでいいっていうのは本当にそれを持ってるから、これは何の私の演出というか、そうでありたいなみたいなところで2通りだからその読み方に関しては気をつけてるかな。
それは何か使い分けたりとかするんですか?
うん。
どういったタイミングと言いますか?
大人に読むときにはそのお話を伝えるっていうことで、聞き手のスキルみたいなものをちょっとやっぱり自分の中では感じながら読んだりとかするってことかな。
できてるかどうかはさておいて、私の主観なんですけど。
で、赤ん坊に読むときも赤ん坊がどこまで聞いてるかっていうのをこっちは肌で感じながらやってるので、面白そうだと思うところをさらにゆっくり読んだりとか、そういうことはほんまにそれこそライブ観やんね。
聞き手のスキルってすごい育ってくるんですよ。
わかります?
わかります。
舞台とかでも演劇に慣れてるお客様と初めてのお客様で回数こなしてくると、どんどん演技を楽しむ方法を身につけてくるみたいなのはすごく感じますね。
そうなんです。嬉しいな、私の絵本のこと読んでくれてて。ありがとうございます。私今日ね、めっちゃ丸腰なんですよね。
小手ちゃんにも言ったんだけど、丸さんの丸酒場を聞いて研究とかする私、今回余裕全然なくて。
でもあれですよ、丸酒場を研究してこられる人もいるんですけど、結論、何でもいいやになります。
いいですね。
どれもジャンルが違いすぎちゃって。
ゲストさんによって話す内容も全然違うので。
でも2人とも寛容ですね。ミヤビーもスタッフもそうですよねって言ってるけど、行く場所によってその人の場作りっていうのかな、それも。
それはすごい感じさせるから、お2人の方がリラックスして話させてくれる雰囲気がめっちゃ良かった。
ありがとうございます。小手さんがよく言われてます。
そうかそうか。
昨日ね、エッちゃんのこと、私すごい一流だなと思ったのは、エッちゃん自身がやっぱりこれから作っていくもので、みんなが期待してるところの期待をもっと上げないといけない放送じゃないですか、あれって。
あれにすごくお2人の話の運び方、答える方のスキルもほんまにすごいなと思ったんやけど、質問する質問力もすごいなと思ったんやけど。
小手さんがすごいハードルめっちゃ下げてくれたし、私にこんだけ喋らせてくれるっていうところもすごい、度量の広いところやなってめちゃくちゃ感じました。
なるほど。
いや何も出ないですよ。
何も出ないの?
まあでも次来るときにもしかしたら釣ってから来るかもしれない。
印刷業界の歴史とAIの活用
そうですね。
奈良に来る前にね。
釣りのシーズンになると小手さん真空パックも作ってくれるので。
え、めっちゃいいやないですか。嬉しい。
いやでもみなみんほんまにスタイフね、牛乳の人多いですよね。
いや多分スタイフってすごく、最初のイメージはスタイフって、最初がボイシーから入ってるんですよ。
配信みたいなのが。で、ボイシーって審査を通ったエリートみたいな人たちが話をしてる場所じゃないですか。
でそこからスタイフっていうのもあって、そこでもやってるんだよっていうボイシーパーソナリティでスタイフもやってる人がいるじゃないですか。
でスタイフにちょっと流れてきたんですよ。
でそのとき思ったのは、何者でもない素人がベラベラベラベラ喋ってんの聞いて何が楽しいんだって。最初は思ってたの?
わかる。
なんか長電話聞かされてるときあるよね。
なんだけど、だんだん聞いてるうちに、いろんな個性を持った人が自分の思ったことだったり価値観だったりを話してるのを聞いてるうちに、
あーなるほどねと。その有名人だったりとか、そういうボイシーなり何なりのハードルをくぐり抜けてきた人たちだけがすごいんじゃなくて。
やっぱりみんなそれぞれ思うことがあって、それぞれが経験してきたことがすごいんだなと思って。
みんなそう思うようになってから、スタイフって面白えなって思って。
で聞いてるうちに、自分の周りにいない人がいっぱいいるわけじゃないですか。いろんな経験をしてきた人たちが。
で、スタイフは面白えと思って。でその後で、iPad Mateで、じゃあスタイフやろうぜって言われたときに、
じゃあちょっと俺も俺にしかできない話っていうのがあるんじゃないかなと思って、ちょっと始めたんだけど、周りから結局、
篤人さんは知らないかもしれないけど、印刷会社の営業やってるんで、印刷のことを話してよとか言われてちょっと話してみたんだけど、
印刷のこと話しても楽しくねえなと思って。で1年ぐらい会いちゃったのね。
印刷のことでもちょっと聞いてる。そして印刷と聞いたら道地の目の色が変わると思う。
だってほら、ジン。目の色変わりますよね、道地。印刷ってめっちゃ奥深いじゃないですか。
私は詳しくはないんだけど、本は読んでたので、もうフォントとか色の濃さとか、配列とか、もうめっちゃすごいじゃないですか。
そうなんだね。
そう、道地印刷会社にいらしたから。
そうなんだ。
あの、カッパン印刷の時代かな。
いやでもカッパンはね、今でも根強いファンがいて。
そりゃそうですよ。あのね、小手ちゃん、私と道地、そのやってる言葉のコラージュガイドをやってる人たちは、
わざわざカッパン印刷のカレンダーを注文して、それでお客様に作ってもらって。
なるほどね。
一回カッパン印刷が間に合わなくて、道地に泣きついてお願いして印刷してもらったんだけど、やっぱりカッパン印刷が良かったわっておっしゃるので。
だからカッパンできるところも、今本当に日本全国で数えるぐらいしかないから、ね、たぶんすごく大変だと思うけど、
やっぱりカッパンでしか出ないこの活字の味というか、デジタルのフォントでは出ない角の切れというか、シュッていうのが全然違うもんね。
え、小手ちゃんもやってるの?今の会社でもカッパン。
やってないやってない。ただ最初に印刷会社に入った時に、業界に入った時に入った会社はカッパンもやってたから活字も見たし、活字の組み方とかそういうのも職人さんいたんで見ててもらったりとかしてるので。
あとカッパンの機械とかね。そういうのも見てるから、一応知ってはいるけど。
で、組み班とかも今みたいにパソコン使って、アドビのソフト使ってみたいんじゃなくて、
車検とか森沢の車植か、機械を使ったりとか、あとは元屋のDTPの機械を使ってハンシタ作ったりとか。
あ、もう道次第。車植言うて。元屋って何?
元屋っていう会社があって、そこがワープロの印刷業界用の専用機っていう、なんだろうな、ハンシタとかを作る。今だとワードあるじゃないですか。
オフィスのワードとか、あとグーグルのドキュメントとか、ああいう文章を作るワードプロセッサーの印刷用の専用機っていうのかな。
そんなんがあんねんね。
があったの。で、その当時はそれが一番良かったんだけど、Windowsが95が出て、一般に広まって、みんな自宅にパソコンを持つようになって、
オフィスソフトがWindowsの機械にみんな入ってるからワードが使えるようになって、今までプロじゃなかったらできなかった組版とかそういうのが、プロのあれとは違うけど簡単に作れるようになった。
っていうところで、その専用機っていうのが用済みになっちゃったわけよね。
で、今は結局ワードで作った原稿をお客さんが我々みたいな印刷会社に投げ込んだやつを、
うちらはお客さんやっぱり素人なので、やっぱり右と左が揃ってなかったりとか、変なところで会議をされちゃってたりとか、
そういう組版のお作法みたいなのがちゃんとできてなかったりするので、我々みたいな印刷会社にそれをもらって、きれいに整形し直してこれで印刷していいですかって見てもらって、
OKですよって言われたら初めて印刷にかかるみたいな。っていう流れが今普通なんだけど、それがWindowsができるまでは印刷会社に頼まないとできなかった世界なので、だからそういう専用機っていうのがあったんだけど。
印刷の歴史楽しいですね。みちちもね、書いてくれてるけど。
で、今また起きてるのがキャンバね。今までは印刷会社に頼まないとできなかったデザインとか、それこそチラシ作ろうとかさ、ポスター作ろうとか。
あとは例えばスタイフのサムネとかさ、あるいは昔なら要するに業者に頼まなきゃできなかったようなことなんだけど、今やキャンバーで無料で登録さえすれば。
有料のテンプレートだけよければ無料で使えるのも山ほどあるわけだから、それが自分でできてしまうっていう世の中になってきちゃったので、それこそ印刷物だけじゃなくて、だって動画だって作れちゃうし。
確かに。
ありとあらゆるものがキャンバ一つ使えるようになれば、今までは業者さんに頼まなきゃいけなかったことが自分でできちゃって、なおかつキャンバの中で印刷まで頼めちゃうわけじゃないですか。
そうね。
だから全部個人で完結しちゃう世の中になってきてるんだけど、印刷業界はそれにまだ気がついてないのよ。
あ、そうなんか。
もうそれに気がつかない会社は多分ゆでガエルになって淘汰されると思うんだけど。
でも気がつかないっておかしいよね。街の印刷屋さんは次々と廃業してはるよね。
結局後継者だとか従業員が入ってこなかったり育たなかったり。どんどん廃業していく。
それでやっぱり個人でそういうことができるから、今まで頼んでた人が頼まなくなっちゃうから潰れてく。
それからネット印刷、プリントパックとかラクスルとか。
ああいうところが、いわゆるそういう個人でやってる印刷会社よりもはるかに値段が安い。
なのでキャンバで入口大丈夫ですよって、みんな今ネットのプリントショップというか、ネットのプリント会社は言ってるので。
そういうキャンバで入口OKならそこでいいじゃんって。
個人の会社だったり、いわゆる街場の印刷会社っていうのは、キャンバ不具合が多いから面倒くさいからやりたくないって思ってるわけ。
だからその差でどんどんどんどん追い詰められてるんだけど、それに気がついてない。
要するに今までそんなことやらなくても大丈夫だったのにっていう、専用機からWindowsに切り替わったことを思い出してない?
だってその時もそうだったでしょって。専用機にしがみついてた会社はいなくなったよねって。
っていうのを経験してるのに、今キャンバがそれに変わろうとすることに気がついてないっていう会社があまりにも多くて。
うちの会社もなんとなくそれに今引っかかりそうだから俺一生懸命外掘りから埋めてってるんだけど。
で、なおかつAIが出てきてる。
素人が作ったのはあくまでも素人が作ったやつなので、キャンバで作ったって言ってもね。
なので今度キャンバで作った素人の作ったチラシなり何なりをチャットGPTに投げ込みます。
プロの視点で改善点を上げてくださいって言うと改善点を上げてくれます。
その改善点を加味して、プロの視点で改善点を見つけたその内容を加味した上で画像を作ってくださいって言うと
そのプロの目線で改善案を出した、改善した画像が出てきちゃう。
そしたらそれを印刷すれば、プロに頼んだようなクオリティのチラシが出来上がってしまう。
という世の中になってきてるんですが、印刷会社はまだそういうことに気がついてない会社がたぶん9割ぐらいです。
でもそういえば、綾子さんとか小鉄ちゃんにプロンプトを教えてもらったらどうとのことだろうってよく言ってたよね。
道地もそれを作って貼る人の側の方やから。
どっちかって言ったらね、イベントを立ち上げた時に、外注ができないとかやっぱりあるから
自分たちで努力して色々やって貼ったり
言ったらその印刷屋さんじゃないけれども、作られる側の方、クリエイターの方が言ったら
簡単に自分の腕を触れるようにもなってきたって、視点を変えたらそういうことですね。
そういうこと。確かに。
だからプロでも毎回100点のものを作れないわけだから
いまいちもうちょっと足んねえんだよなっていう時にAIの力を借りるとか。
いうところで、あと一歩を打破するための道具というか。
に使ってもいいと。俺は思ってて。
社内のちょっと頭の柔らかいデザイナーには言ったことを教えてあげたら
こういう使い方ができるんですねと。
なるほど。それ詳しく知りたいって、道重が。
こうさせてもらう?
今度アディコミューのAI情報シェアの方で、多分それに関して
今度ミニセミナーみたいなのをやる予定では。
でもそれはコミュニティに入ってないと無理なやつ?
ただ個人でやってもいいですよ。
やった。
道重今、自分でタロットカードのようなものを作ってくれるっていうチャレンジをしてくれてて。
私作ってもらったんだけど、すごい私らが素敵なんやけど
道重はもっとクオリティを上げていきたいっていう思いがありはんのかなと思って。
ニーズはあると思いますよね。
それはでもどういう形でやるんやろう。
でもセミナーとかやったらズームとかってこと?
そうね。
なるほど。
ズームとかじゃないと、画面共有とかしないと分かれへんのか。
教えにくいんや。音声だけやったら無理なんやね。
音声だけだとちょっと難しいので。
説明しようないもんね。
なので、そこらへんはちょっと難しいんだけど
ズームで一遍にやっちゃうとパンクしちゃうと思うので
2回か3回に分けて30分ずつとかでやったらいいのかな。
なるほどな。
やっぱり印刷屋さんのプロと
印刷屋さんで専属でいてある人のプロの作り手さんと
アーティスト畑、イラストレーターとかそういうのから出た人と
やっぱり味とかも変わってくるやろうしね。
それが効果的に見せる方法っていうのが
多分お互いに違う視点を持ってはるから面白いやろうね。
そんなんで勉強したり話したりすると。
だからうちの今一番腕のいいデザイナーは
自分でイラスト描いてデザインもできるやつなので
若い子だからAIとかにも全然抵抗がないんで
そうか。
AIに頼っちゃいかみたいなことはないんだ。
うん。頼っちゃいはない。
やっぱり自分でできる人だから。
ただどうしても行き詰まることがあるから
そこを打破したりとか新しい考え方みたいなのを取り入れたりしたいから
AIも使うし
あとは1個作ったものを2つ3つを出さなきゃいけない時に
自分で全部やるの大変じゃないですか。
だから2案目3案目はAIに作らせて
じゃあお客さんが2案目がいいよって言ったら
その2案目に合わせて自分がデザイン作り直すというか
そういう自分が今まで人力でやってたことを
AIに代行してもらって自分の時間を作る
とか後は後輩を育てるのに
今までは後輩が作ったデザインを自分が見て
ここがこうだねあーだねそうだねっていう
その総評みたいなのをしてたんだけど
AIがこれできるんだったら別にAIにしてもらったらええやんみたいな
であと自分が最終的にチェックはするんだけど
プラスアルファ自分だったらここをこういう風にするなっていうのを
プラスアルファで書き添えて
でこういう風にやってみてって
で口で言うだけだとなんかイメージ湧かないじゃないですか
でもAIだったらその改善点こうした方がいいよっていうのを
絵にしてくれるので
絵にしたらこうなるんだよっていうのを目で見たら
あそうかここをこういう風にするともっと見やすくなるんだとか
自分がこれでいいと思ってたのがちょっと小さかったとか字が細かったとか
思ったよりもアピールできてなかったみたいなのが分かるので
やっぱり自分でやると添削で赤でこうしましょうとか
あーしましょうとかしかできないけど
AIにやらせたらその出来上がりイメージも出てくるから
教わってる方も分かりやすい
っていうことができるようになってきたので
すごい上手かったな
学習の飛躍的に理解度が上がるっていうか
佐藤さんいってらっしゃい
おやすみなさい
っていう感じですね
面白いな
「ジン」作りとコテツさんのKindle出版
そんなことが私は苦手やから
自分がそんなやりたいなとか分かれへんけど
やりたい人にとったらこんなお話聞けるのって楽しいと思うね
ちょっと2時間したらあかんわみんな聞いてくれへんわ
多分聞きたい人いてるのになと思って
どこかのタイミングでスパッと
また短いお話とかでもよかったらまたぜひしてください
お願いします
してくださいね
自分が苦手やからどこをどういう風に聞きたいっていうのが出てこないのよね
きっとみちちやったら
これはこういう話が聞きたいのっていうのがきっとあると思うんだけど
そのニーズがあるっていうのも私は分かれへんけど
例えばジーンを作るにしても
しわできてるねんけどどうしていいか分かれへんっていうところからスタートやったから
その時にみちちのお仲間で
猫の手デザインって言ったコンテンツ名として
私こんなジーン作りたいんやけどっていうことで
全部やってくれる人が一人いたりとかしてて
すごい助かったのコミュニティの中で
Cやったらあっちゃん縦書きにしたいですよねとか
もう1から実はこうやってC作ろうと思ったら
あっちゃんの作りたい一番最初に載せたいCとかのページ割りみたいなものがあるんだけどって言って
こういう感じでちっちゃいので
どんな紙でもいいからそれ作って私に見せてくれますかとか
そういうやりとりでなんとかジーンができたの
みちちさん今度はまるさカバーのゲストで
お!
ぜひ見てきて
え?ってなに?
いくらでも話す
え?ってちょっと固まってる
でも日程があったら話せる気がしない
なんでよずっとコメント打ってくれてたのに
ていうかこんなゆるゆるのところで話せる気がしないとか
いやそんなことないですよ
ひたすら飲みます
全然オッケーです
ぜひ飲みましょう
でもなんか小手ちゃんはジーンについて
応援してるというか気になってて行きますよみたいな感じか買いますよみたいな
そうねどっちかって言ったらね
うんうんうんうん
そっかでもあれやもんな小手ちゃんがこれから出す金ドルはまた全然違うもんねジーンとはね
うんでもまあまあそれを俺がジーンと言ってしまえばジーンなんでしょ
まあまあそうなんだけどね
でもほら金ドルはさなんていうのいわゆる金ドルという出版社っていう位置でしょ
あーそうね
あの大きく考えると
たださそれを金ドルで名刺版出して書籍も出せるから出してもいいんだけど
また別にリアルのところでジーンとして出してもいいわけじゃん
そうやんか自分の書籍金ドル金ドル金ドル金ドル
まあなんでもいいわ
金ドルを売るためのジーンを作ったらっていうアイディアもみちちがしてたことがあって
うんうんうん
ねえ
うんそうそうそうそう
うんうん
いやでもコテちゃんなんかあるやんもんな
印刷屋やったらほんまになんぼでもすれんもんな
そんな簡単でもない
いや
ちょっとお前ちょこっと押しとけよみたいな
うん一冊二冊なら別にちょっと仕事の合間にこれやっといてって言って
うん
OKだけどね
うん
春秋さんは富知夫さんが好きなんですね
「詩人」や「俳優」と名乗ることへの抵抗
もうあんな大きな人にはもう私ヒレフするしかないんですけどね
自分のこと詩人って名乗るときにすっごい抵抗があったの
おお
もう詩人なんてそんなもう谷川俊太郎さんに怒られますやんかみたいな感じになってた
うんうんうん
絶対怒れへんのに
うん
そう誰も怒れへんやけどね
うんうん
いやでもなんかみんなそういうふうに思っちゃうよね
そうやんねだから丸さんもきっとね僕が芝居ですかってね
あー
豊越に怒られますやんとかそんな感じ
なるでしょなったでしょ
なってますなってますね
今もなってる木蓋に怒られますやんみたいな
木蓋はジャンルが違う
あ違う違う
やっぱそれと冗談冗談冗談
それこそ高倉健さんに怒られるやんみたいな
あー
健さんもでも映画の人っていうイメージあるよね舞台っていう
そうですね
うん
だからそれでもうちょっと大きな名前出たからちょっと私がブルッとしました
笑
春明さんはきっと芝居を好きな人なんですね
いやなんかね詩というかね本が好きなんだよね
あそうなんや
ゲストへの感謝と今後の放送予定
文学好き
あーもうはーって感じやわ文学って
うん
いやだもう文学とかそんなんじゃないんですよね多分なんかそんなもう恐れ多いとか思ってしまうそう思ったら
まちまち今星座しそうになりました
笑
あ舞子さんこんばんは
舞子こんばんはまだやってたって話してくれないのよこの2人が
笑
話してくれないの
確かにはい
熱子さんが可愛すぎてちょっと
そうでしょあうまいよしやって
笑
それとさ彼の家族とかがおったらさすごい冷たい目で見られるやつよね
笑
打って聞かれたときにねはこいつ何言ってんのみたいな目で見られるやつね
笑
いやーはい
ありがとうございますこれちょっと丸さん読んでみようかね
えー今日の熱子さんは本当に可愛い
ありがとう
笑
ありがとう無理に言いましたけど実践です
笑
あー顔が赤くなっちゃった私もね
はい
でみちしさん次のゲストはokなんですか
ok
笑
え
再来週再来週から空いてます
うん
再来週から空いてるんですってみちし
それから来週の9時からは
はい
10時からさきさんがいらっしゃいます
はい
なるほど
はい
またみちしでもちょっとちょっとねあの考えてみて
そうそうぜひぜひ
はい
丸子さんもどうですかって丸子
うん
おねむが早いからね
確かに
あります
うん
じゃあ丸坂場があれだったら
みちしさんのところに俺が行くので
あっ
なるほど
嬉しい
じゃあちょっと印刷の話とかで盛り上がってくれたりとかしたら嬉しい
うんぜひぜひね
はい
えーうちでさっきもやらんかい
笑
みちし
笑
みちし
笑
アーカイブ残さないですよみちしね
うん
うん
あー面白い
いや別にあの爪痕残しに行こうと思ってるわけじゃない
でもなんか印刷裏話とかやったらね
うん
うん
うん
面白いそれで良ければやって
いやそれで良ければというか別に
うん
俺はどっかに行ってなんか爪痕を残そうと思ってるわけじゃなくて
ちょっと印刷の話今日盛り上がったしねなんか話したいな
そうそうそうだからあのみちしさんの聞きたいことを聞いてくれれば
うん
うん
あいいじゃないですかまた
はいそれで全然オッケーなので
はい印刷好きやから印刷の話また聞かせて欲しいです
私が聞くよりも絶対みちしの方がもっと深い質問できるもんね
うんうん
うんぜひぜひねしたいかなーって言って
はいじゃあまたあのちょっとゆっくりとあの
ねどんな話になるか分かんないんですけど
うんうん
うんぜひまた聞かせてください
はいじゃあ
はい
じゃあ後でDMしますんでよろしくお願いします
ありがとうございます
ありがとうございます
いやーめっちゃでも今日は楽しく話をさせていただきました
ありがとうございますもう締めようとしてます私
いい
はい
いやいい感じいい時間帯です
ほんと
最初はどうなることかと思ってましたが
そうですねもうなんか帰ってきた子猫ちゃんみたいやったからね最初
はい
朝から不安だったんですけど
朝から不安やったんですよ
30分で終わっちゃうんじゃないかなと思ってて
あそれはねないですけどねちょっと1時間過ぎたあたりがちょっとドキドキしましたね
あはははは
よかったねリラックスしたお話ができて楽しかったです
ありがとうございました丸さんもねまたちゃんと呼んでくれてありがとうございましたとてもうれしかったです
ありがとうございます
ほんでお話も聞かせてもらえてとてもうれしかった光栄でしたありがとうございました
ありがとうございますでは小鉄さん最後いつもの締めをお願いします
いつもの締めがあるんやろ
いつもの締めって別にないやん
あの歌で終わるとかちゃうの
いやないないないない
ないの
ないないないないない
スナックみたいに
ないないないない
じゃあいつもの小鉄ちゃんちょっと歌ってよみたいな
ないないないない
ないの
ないよほんとにないよ
というかね丸さんね自分の枠のくせにねいつもね人に締めさせるっていう悪い癖がある
へー
なんならゲストに締めてくださいってポシさんの時とかは
うん
ポシさんじゃあ締めてくださいとか普通に言うからね
うんうん
ポシさん締めてくれるから
ポシさん上手やもんね
上手ですね
ね
ということであつこさん締めてください
わかりました
じゃあもう夜も更けて参りましたので更けた私は寝ようと思います
今日はね丸さんと小鉄さんがね私のことを気分よくさせてくれてとても幸せな夜でした
はい
ほなお母さん寝るからあんたらも寝るやおやすみ
はいありがとうございます
バイバーイ
はいおやすみなさい
ありがとうございました
ありがとうございました
02:18:35
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