そう、期日、あ、教授に送る?みたいな。 大丈夫?で、俺忘れてたよ、その日本酒会があること。 うんうん。
で、あ、教授にお祝いする?って言ってたから。 で、俺仕事帰って、そのままなんかその作業してて。 うん。
で、3時ぐらいになって、俺来ないなーとか思って、まあいいやと思って寝たら、なんか次ごめんみたいな感じで。 えー、ほんとごめんねーみたいな感じで。
じゃあ、ちょっと俺お煮茶飲んでみたいんで、お煮茶ご視聴してくださいって言って、ご視聴になってるんですけど。 はい、普通ですか?
味は普通の、至って普通の麦茶ですね。 そう、だからね、最近はね、夜更かししてないんだよねー。
そこに戻るの? ちょっと戻るけど。 日本酒会どうでした? いや、日本酒会ねー、よ、あの今回2回目なんだけれども。
なんか自分、自分の地元のお酒を持ち寄ってって話ですか? そうそうそう、でもその長崎の日本酒を買えなくて。
あー、え、そうなんだ、そうなんだ。 そう、あのー、日本橋にね、長崎、長崎館みたいなちょっとアンテナショップがあって、で、そこに行こうかなと思ってたんだけど、そこがね、ちょうどリニューアル中で無理だったの。
で、まあ長崎の日本酒、長崎も日本酒ってそんなないから、多分。 だから自分がこう飲みたいなって思ったものを持ってきたんだけど。
うん。 だからね、その1回目と2回目を合わせて、俺日本酒苦手だったんだけど、その自分甘口のフルーティーなものだったら美味しく飲めるなっていうのに気づいて。
いや、あれ日本酒でさ、ほんとにさ、なんか、ライチっぽい味がするとかさ、なんか違う、フルーツっぽい味するっていうじゃん。 うんうん。
あれは、なんか香料が混ぜられてるのかなって思ってたけど、ほんとに純粋にさ、米の味だけでさ、その域に達してるってすごいよね、あれね。 ほんとにすごい。
で、なんかその、酒屋さんが言うには、なんかこう、値段が低ければ低いほど、あのー、なに、よくお父さんとかが飲んでるザ・日本酒みたいな味になるんだって。
で、あの苦手な人は、こうちょっと値段がある甘口のものを飲めばいいですよって言われて、買って行ったら、俺は好きだったの。
でもなんかこう、日本酒界の人たちはやっぱこう辛口とかがさ、あの好みがもしっかりあるから、あったから、あのー、あれだったんだけど、でも個人的にはその好きだった。
自分が持ってた長トロっていう。 長トロっていう、え、長トロってことはじゃああの埼玉の。 そうそうそうそうそう。 へー、あの秩父の近くの。
そう。 へー、そこである日本酒。 かなー、なんかって書いててたけどね。
そう、なんか前もさ、その中村さん、あのおじさんマルシェの。 中村さん日本酒すごい詳しいじゃないですか。
で、その中村さんが持ってきた日本酒飲ませてもらったんですけど、めっちゃ美味しくて。 うんうんうんうん。
こんなに味違うんだと思って、日本酒で。 そう。ね、全然違うよね。そう。 微炭酸のやつとかあるしね。
そうね。めっちゃ美味しいよね。 美味しい。だから俺もなんかちょっと、え、日本酒ハマっちゃうかもって思った。
でもさ、あのー、じゃあ日本酒飲めますって言ってさ、本物の日本酒というかさ、じゃあ日本酒持ってこられても困惑するんだよね。 うん困る。
なんかさ、川越になんかワンコインで、あのいろいろ試し飲みできますみたいな場所があって、日本酒。 もう脳しびれたもん。
なんかこうバーン!みたいな、なんか日本酒の強さが口にきて、脳を一気に電撃が走るようなさ。 いい表現、悪い表現。
俺的には悪い表現。 そういうことね。 いやだから日本酒っぽい日本酒だとちょっとなぁ。
そうだね、日本、あのなんだろう、ワンカップのやつとかさ、ああいうのはちょっと苦手かも。 そう、でもさ、究極言うとさ、お酒ってそもそも美味しくなくない?
いや、まあね、なんかこう、場を楽しむようなものじゃん。 だからどれだけさ、マイナスのものをあのプラスにまで持っていけるのかっていうのが俺の中のイメージなの。
なんかウーロンハイよりウーロン茶の方が絶対美味しいじゃん。 確かにね。 俺的にはね。
例えばじゃあ、なんだろうな、リンゴっぽい味のするお酒よりもリンゴジュースの方が絶対美味しいじゃん。
まあね、確かにね。 けどお酒好きな人って多分そこじゃないんだもんね、きっとね、あのアルコールっぽいさとかさ、
ワインとかもさ、ビールとかもさ、絶対あんな飲み物がさ、ノンアルコールで美味しいってみんな飲まないじゃん。
でもお酒好きな人はあれを飲むんだろうね、きっと。 ね、なんでなんだろうね、なんかこう、
どんどんアルコールによって麻痺していくじゃん、きっと。
頭が、頭が。 その感覚がいいか。 言っちゃってるってことはあいつらじゃん。
そういうこと言いたいんだもん、ノリオさんは。 そこまでは言ってないけど。 やめてよ、そんなこと思ってないから俺は、ノリオさんはどうか分からない。
だってさ、こう、分かんない、一人酒する人とかもさ、嫌なことがあって、それを忘れるために飲んでるのかな。
いつも泣きながら飲んでる。 そう、涙の日本酒。
だからこれ聞いてる人もなんか、泣きながらこの放送を聞いてるかもしれない、夜に。
大丈夫だよ。 何、大丈夫だよ、僕がそばにいるよって。
あなたの頑張りはいつか認められるよっていう。 あー、頑張ってるのに認められてないんだ、今。
そうそうそうそう。 俺はそう思わないな、今これ聞いてる人は。 じゃあ何?
多分、一人なんですよ。
あの、恋人と同棲してて。 うん。
で、恋人は帰ってこないんです、夜、友達と遊んでて。 うん、いいじゃん。 で、まあいいんですよ。
けど、なんか一緒にご飯食べたかったなーみたいなさ。 あー、なるほどね。
で、夜、飲んでくるとは言ってるけど、朝帰りするのかなーみたいなさ。
うーん。 ちょっと失敗だなーみたいな。
俺は何しておくかなーみたいな、一緒にご飯食べれると思ったけどなーみたいな思いながら、ポンってこの番組をつけてるんですよ。
あー。 それで、この会話が聞こえてるっていう俺はイメージしてます。
大丈夫?そんな、この番組で大丈夫?
やっぱこう、ポッドキャストってさ、あんまり聞かなくない?ちゃんと内容。
確かにね、俺運転中とか、なんか通勤中とかかなー、なんかツイッター見ながら。
うん、結局さ、違うこと考えたりしない? うんうんうんうん。
なんか流れてて、人の声が聞こえながら、なんか、なんかを違うこと考えてるとかさ。 うんうんうんうんうん。
なんか、本読んでてもさ、読めてる時間ないじゃん。だいたいなんだろう、本読んでるって文字は読めてるのに、頭に入ってこないっていうか。
うんうん、あるあるある。 そういう瞬間あるじゃないですか。
ポッドキャスト聞いてもさ、声は聞こえて、言ってる言葉も、まあもちろんわかってるのに、なんか内容が入ってこないとか。
それをなんか、わざと楽しむツールでもあると思うんですよ、ポッドキャストって。 うんうんうんうん。
人の声がただただ入ってくるのを楽しむんでしょうね。 そうそうそうそうそうそうそう。
だから、なんか一緒に誰かといたいなじゃないけど、なんかもう全然、あの内容とかも気にせず、ツールとして楽しんでいただいても構いませんので、私たちの番組は。
はい、聞き流していただいて。 聞き流していただいて。
いつも役体もない話ばっかりしてる。 そうだよね、ほんとにね。
なんかじゃあ逆に、ちょっと有意義な情報を提供できますか、今。 え、できるけどいいよ。 え、いいよ。
あの、昨日、まあ、夜更かしはしてないって言ってたんだけど、まあ、あの映画を見てたの、ネットフリックスで。
盲臭っていうね。 盲臭? 盲臭っていう、えっと、パニック映画を見てたんだけど。
あの、サメの映画なの。
あの、まあ、ストーリーとしては、こう、大雨によって、こう、街がね、こう、あの、海、海の水がこう流れ込んできちゃって。街全体に。
で、えっと、オウメジロザメっていうサメが、サメの群れが、その村を、その村に行っちゃったっていう、その街に行っちゃったっていう。
で、街の人たちが襲われるっていう話なんだけど。
ここにね、オウメジロザメっていうサメがいる。サメが主役なんだけどね。オウメジロザメって聞いたことある?
聞いたことない。 ないよね。
多分、サメってホウジロザメのイメージがすごい強いと思うんだけど。
オウメジロザメって、淡水でも生活ができるサメ。 へえ、そうなんだ。
で、このオウメジロザメの話を元に、有名な映画、ジョーズの原作ができたんだよね。
実際にオウメジロザメに、川でね、子供が襲われちゃって、死んじゃった話があるんだけど。
そうなんだ。
それが元になってジョーズができたの。
ああ、そうなんだ。
で、そのオウメジロザメが主役の映画なんだけど。
で、最後にホウジロザメも出てくるんだけど、襲い方が違うのよ。
へえ。
ホウジロザメって唯一、水中じゃなくて、水の外、要はジャンプをして獲物捕食することができるサメ。
ホウジロザメって唯一。
で、他のサメは水中でしかバクバクいけないんだけど。
だからね、今回見た盲臭っていう映画も、ちゃんとオウメジロザメに襲われる人たちは、水中で襲われてるんだけど、
ホウジロザメが出てくるシーンは、エアジョーズって言うんだけど、ちゃんと飛んで、がぶってやられた。
ああ、すごいって思って。
ああ、なんかその早口な感じと、今ちょうどメガネかけられてるじゃないですか。
サカナ君に見えました。
一瞬。
そんなイケメンなサカナ君いる?
いやいやイケメンだよ、サカナ君は。
あの、変な被り物してるけど、顔はかっこいいよ。
はい。っていうのがまあ、有益かな。
うーん。
へえ、そうなんだ。
でも確かになんか、あの、あれなんだよね。
あの、淡水でも生活できる。
オウメジロザメは唯一。
あ、唯一なんだ。
そう。
へえ。
あの、そこから平売ぐらいしか広げられないけど、でもなんか俺ちょっともうちょっとなんかこう、
イトウキのチョクタケみたいなのを、思い浮かべてました。
サメに襲われないための、サメに襲われる条件とか言ったほうがいいの?
あ、なんかあの、おしっこはするなみたいな。
あ、そうそうそうそう、おしっこはね、だめ。
匂いがやっぱね、あの、嗅覚がいいからね。
うん。
そう。だから、血一滴垂らすだけで、1キロ先から来るから。
へえ。
そう。
そうなんだよ、それほんとにそれ、ジョーズのさ、世界とかじゃなくて。
いや、じゃあほんとにほんとに。
あ、そうなんだ。
そう。
あとね、光物もだめだね。
あの、たとえば宝石とかつけて、
誰が宝石。
いや、なんかさ、
もうそんなやつ食われてしまえよ。
洋気屋の人とかこう、ネックレスとかつけてさ、
あー、はいはいはい。
入ったりするじゃん、ブレスレットとか。
まあだめ、あれ光の反射で、こう、魚の鱗に見えちゃうから、
あー。
そう、襲われちゃうの。
なるほどね、てかジョーズ好きからそこから、そこまで発展できんだ。
はい。
あとね、やっぱこう、バシャバシャバシャっていう音、あの、
なんか激しい音を出しながら、だめなのよ。
そうなんだ。
だから、ジョーズ1の映画でも、
あのね、子供が襲われるシーンがあるんだけど、
子供が襲われる前に、犬が襲われてるの。
うん。
犬が、なんか、いなくなっちゃってるんだけど、いつの間にか。
うんうんうん。
まあ襲われてるっていう表現。
もうそれも、犬がバシャバシャバシャバシャってやりながら、
こう泳いでたから、
多分そっちに先に行ったんだろうね。
あ、そうなんだ。
え、そこはちゃんとあれなんだろうね。
あの、サメの、
生体をちゃんと熟知した人が、
ちゃんとその脚本を書いてるのかな。
だと思うよ。
へえ。
あの、言ってもらいました。
一応、場所としては、あの、池尻にある商業施設のホームワークビレッジっていうね。
あの、小学校を改装して。
そうそうそうそう、中学校かな?
あ、そうね。
中学校だった。
中学校だもん。
その、ポッドキャスト、いろんなポッドキャストの方が集まるイベントがあって、
そういう芸者さんが、いろいろな、何だろう、何するのか分かっ、
俺も分かってないけど、グッズは販売されるらしいですね。
ああ、そうなんだ。
そう。
ぜひ、あの、どうせ、あの、オンラインでも販売してるんですよ。
芸者さんのグッズって。
うんうんうんうん。
でも、どうせなら、あの、本人から買いたいじゃないですか。
そうだね。話もできるしね。
そう。なので、あの、ぜひ、あの、買いに来てください。
はい。
芸者さんのグッズ、あの、めっちゃオシャレだから、いつも。
俺、湯飲み二つ持ってますもん。
へー。
友達もなんか、あの、あれ買ってましたね。
手拭いじゃなくて、何だっけな。
ハンカチ?
ハンカチじゃないな。
ハンドタオル?
ハンドタオルじゃない。
いや、もう、ごめん、手拭い、全然手拭いじゃない。
あの、ポチェットみたいなこの、巾着。
全然手拭いじゃないじゃん。
あの、巾着買ってました。
その巾着めっちゃ可愛くて、今はもう、売り切れちゃったかな。
ああ、そうなんよ。
そう。でも、一回売り切れたらもう買えないから。
うん。
そう。でも、ぜひ買ってほしいですね。
で、何のグッズが販売されるからかわかんないから、ちょっとこれ以上の宣伝はできないけど。
はい。
あの、今まで販売されてない、新しいものも販売されるらしいんで。
そう。
見どころじゃん。
え?使い方合ってる?
全然間違ってる。
あの、幼稚嫌い。
幼稚嫌いじゃん。
うん。楽しみだね。
なんか、一応、あの、ルールとして、こう、ステッカーとかはお渡しできないんだけど、
あの、挨拶ぐらいはできるかな。
挨拶ぐらいはできる。
そう、なんか、こう、聞いてますって言ってくれたら、もう、それは、それだけで、あの、俺たちは嬉しいね。
えー、嬉しいよね。
うん。なので、ぜひ、あの、会いに。
たぶん、あの、会いに来ないと、僕たちとは、あの、話せないんで、あの、会いに来てくださいね。いいかしら?
あの、僕たちは、あの、手伝って、まあ、一応ね、手伝ってるだけなんで。
そうそうだね。
そうそう。だから、何かを買うときに初めて、なんか話せるんで。
うん。
だから、ぜひ。
なんか、くれよいです、みたいな感じのさ、
うん。
なんか、わかるような目印みたいなのをするの、私たちは。
あー、というか、なんかさ、
なんか、黒色の服着てくとかさ、なんかさ、合わせたほうがいいよね。
あー、なんやねん、ステッカー、おでこに貼っとく?
あー、あ、ほっぺに貼っとくとかね。
ほっぺに貼っとくとかね。
うーん、ちょっと胸元に貼っとくとかね。
そうだね。
なんかしときましょっか。
そうしよっか。
うんうんうん。なので、あの、ぜひ、遊びに来てくださいね。
よろしくお願いします。
なんか、合わせましょうよ、服とか。
えー、なんかじゃあ、靴下の色が片方違うとか、そういう感じでしょ、要は。
目印を言うってことでしょ?
あー、そうそうそうそうそうそうそうそうそうそう。
なんか、元カレ、あの時元カレからもらった異物とか。
あははははははは。
供養した異物を引っさげていくとか。
あ、これですか?みたいな。
あははははは。いいじゃん、いいじゃん。
なんかある?
お、ないんだけど、俺、普通に。
確かにね、ないよね。
なんだろうね。
あれはどうですか、じゃあ。
はい。
あの、なんだろう。
今まで、恋人に、作られ、まあ誰かに作ってもらって。
うん。
うわ、美味しくないなーって思った食べ物とか。
うん。
うわ、これ、友達とか、まあ誰かからもらって、うわ、ちょっとこれいらないなーってちょっと正直思っちゃったものがあったら、それを言ってくれ、あの、当日僕たちにそれを言ってくれたら、あの、握手をするっていうのはどうですか?
普通に握手をすればいいじゃん。
それを言われたときに、何も言わずに握手する、僕たちは。
あー、なるほどね。
例えばじゃあ、あー、わかんないけど、えーと、オムライスですって言われたら、
べちゃべちゃしたら美味しくないよね。
なるほどね、あー。
それならどうですか。
いいね、なんか、え、なに、えっと、今まで恋人とか友達に、作ってもらったりとか、もしくはその。
渡されたりして。
渡されたりして、え、ちょっとって思ったよ。
言ってくれたら、あの、何も言わずに僕たち握手するんで。
うーん、いいね。
うんうん、そうしましょう。
そうしよう。
うん。
で、合わせるの?なんか服は。
服はまあ、当日お楽しみで、皆さん。
あー、なるほどね、はい。
何の服を着たのかをお楽しみで。
そうですね、はい。
ということで、ゲイチャさんと。
はい、ゲイチャさんのお手伝いをしに行きますので、ぜひ皆さん遊びに来てください。
遊びに来てください、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ということで、今回はここまでにしましょう。
番組概要欄にお便りフォームもあるので、人には言えないことや、誰かに聞いて欲しいことなど、こそっとお話しください。
さて、次回は?
さて、えっと、次回はですね、えっと、次はしゅんさんと僕の、あれですね。
コラボ会。
コラボ会です。
おー。
内容は、あの、しゅんさんの伝説の回をまた再復活させるっていうコーナーを用意してるんですよ。
なるほど。
はい。
お楽しみに。
お楽しみに、はい。
ということで、お疲れさまでした。