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まる酒場-本日のお客さまはミチチさん
2026-07-04 3:05:22

まる酒場-本日のお客さまはミチチさん


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サマリー

今回の「まる酒場」には、DJ、イベントプランナー、ギャラリーオーナーなど多才な顔を持つミチチさんがゲストとして登場。番組は、江ノ浦測量所の写真アイコンから始まり、写真、フィルムカメラ、デジタルカメラの話へと展開。その後、ダイエットの話から健康第一の話題へ移り、ゲストの多岐にわたる活動について語られた。特に、夫が制作する古墳クッションの話題では、そのユニークさと歴史好きの間での人気が語られ、千葉が古墳の聖地であるという意外な事実も明かされた。後半では、ミチチさんのDJとしての活動に焦点が当てられ、ソウルトレインや昭和歌謡への愛、そして音に特化したギャラリーの運営について語られた。サウンドアートや倍音の話では、音の捉え方やその効果について深く掘り下げられた。番組のハイライトの一つは、ナース時代の驚きの体験談「バットマン」の話で、聴衆を爆笑の渦に巻き込んだ。AIアートプロジェクトや、AIとの向き合い方、そしてAIの進化に対する考察も語られた。終盤では、奈良の地酒「風の森」の話や、娘さんとのエピソード、そして様々なゲストとの交流が語られ、終始和やかな雰囲気で進行した。番組の最後には、来週の予告とリスナーへの感謝が述べられた。

オープニングとアイコンの話題
はい、まる酒場やっておきます。
いろいろ今、準備をしておりますので、お待ちください。
はいお疲れです。
あ、お疲れ様です。
なんか、声の調子が良くないんじゃない?
あ、声の調子、良くないです。
声を、うん、今、とても良くないです。
今、みきちさんも、えーと、ご来店されたので、招待しましたが、しばしお待ちください。
はい。あ、みきちさん、こんばんは。
こんばんは。
こんばんは。
お疲れ様です。
お疲れ様です。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい。
ちょっと私、実は、はい。
緊張してます?
え?
なんか、声がいつもと違うぞ、と。
さとさん、こんばんは。
こんばんは。
今、うん。
何?まだ外?
まだ外で、あと5分ぐらいしたら家に着くので、先に始めててください。
はい。了解です。
すいません。
はい。
先に着きますよ。
え?
え、なんか、どうやって喋っていいかはよく分かるのに。
あー。
どうやって、どうやって喋っていいかわからない。
なるほどね。
確かに。
飲み屋で隣の人と喋ってるような感じ。
お、しょうさん、こんばんは。いらっしゃいませ。
余計難しい。
いや、今、ちょうど飲み屋で隣の人と話してきましたけど。
うん、そんな感じで。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
じゃあ、早速、乾杯をしますか。
そうっすね。
はい。
じゃあ、小鉄さん、板さん、お願いします。
はい、じゃあ、今日も乾杯。
乾杯。
乾杯、お疲れ様です。
お疲れ様です。
お疲れ様です。
お疲れ様です。
そうだ、みちしさん。
はい。
アイコンは江ノ浦測量所でしたっけ?何でしたっけ?
あ、そうなんです。え、あ、どこかで見てください。
え、今のアイコンがめっちゃ綺麗だなと思って。
はい。
あのー。
江ノ浦測量所です。
測量所。
あ、あれ、季節はいつの写真ですか?
これは、下肢です。
あ、下肢か。あー、すごい綺麗。
あ、知ってますか?江ノ浦測量所の。
あ、知ってます知ってます。あのー、誰でしたっけ?あの人。
杉本寛さんですね。
あ、杉本寛さんの写真も好きで。
あ、そうなんですか。
はい。
あ、すごい、ちょっと気持ちが上がりましたね。
あ、よかったです。なんで、ずーっと気になってました。
あ、私ももう大好きです。
はい。あ、みやぴーさんいらっしゃいませー。
あ、こんばんはー。応援隊。
あ、でもここ、ここ、ここを拾ってくれるのは、ポイント高いです。
あ、よかった。ありがとうございます。
ポイント高い。
仕事したね、今日も。
今日、もう、十分撮れたか撮ったんで。
もう、もう、あのー、これで私も。
いやいやいや。
来た甲斐がありました。
あ、よかった。
いや、あのー、私も5年、5年目なんですけど、
はい。
この、このアイコンのことをお話したのって、本当、5回ないぐらいなんですよ。
おー。
へー。
それは、そう。
誰も含んでくれないんで。
いや、これ、ぜひ、こてつさんも、この太陽が入るタイミングによってその見え方が違うので。
うーん。
私、ここまでわかってらっしゃるんですよ。
そうなんだ。
大好き、大好き。
めっちゃ上がってますよ。
悪い、これ、あのー、夜の海に浮かぶ電球かと思ってた。
でも、全然、いい感じです。
じゃあ、私は、お家に帰るので、ちょっとマイクオフになります。
何ですね。
10日ですね。
すごい、でも、エノーラ速攻症のことを知ってる人に、親とかもしかしたら初めて。
あ、そうなの。
へー。
へー。
そうなんだ。
スタイフの相手ですよ。
うんうんうんうん。
そこを知ってる人のものが多い。
へー、スタイフの人って、いろいろ知ってる人が多いイメージだったんだけど。
うーん。
そうでもなかったね。
たぶん、アート、アートだからですかね。
うーん、そうか。
すごい、あの、きれいな写真ですね。
光の表現がとても素敵な方なんですね。
うーん。
あの、杉本さんが?
杉本さんが。
あははは。
私も一番、写真をやってるんです。
あ、そうなんですね。え、えー。
もともと写真もやってました。
あ、すごい。
あ、じゃあ、え、インスタとか見ればあります?作品。
もう、あの、昔の写真はそこには載せてないですけど、
はい。
昔はちゃんとカメラで、あの、でもデジタルですけど、
うんうん。
撮って、展示とかも写真家としてやってた時代があります。
すごい。
この、撮ってた写真がデジタルですけどっていうところがまた素敵ですよね。
この、ちゃんとフィルムのカメラがあって、
それであと、そのカメラの大きさが中盤なのかどうなのかっていうところまで。
うん。
詳しくね。
指してるお話なんだけど、そういったマニアックな話も大好きです。
そうなんですか。
はい。
すごいフィルムっていうか、もう、私もほら、やっぱりこういう時代に生きてきてるんで。
はい。
別にそんなフィルムカメラはすごいって言ってもらいたいんですよ。
うんうんうん。
だから、フィルムカメラの時はやりたくても、
うまく撮るので、できなかったっていうのがあって、
デジタルになった時に、初めてこう、
普通人が、
お手にできたって感じなので。
お手にできた。
いいですね。
そんな、そんな感じです。
ありがとうございます。
本当はフィルムやりたかったです。
今までやっぱり、
フィルムやってる友達もいるので、
単にできるもんじゃないなと思ってたので。
うんうんうん。
現像も大変ですもんね。
自分でやるのも。
うんうん。
大変ですよ。だって、
皆さんちゃんと保管するとかね。
確かにね。
温度とかを、湿度とか、
ダイエット、健康、そしてイベント告知
やってましたからね。
知り合いの方が。
うんうん。
ということで、私は一旦あれを準備するので、
お酒を準備するので、置きます。
はい。
はーい。
小鉄さんは、あれですか、
板さんという役割なんですか?
一応、名前は。
板さん。
うん。
何もしないけどね、スタイルだから。
本当に食べてるんですか?
ん?
本当に食べてるの?
食べてるし飲んでるよ。
あ、これって本当にリアルに皆さん飲むの?
いっつも。
あ、そうそうそうそう。
へー。
酒場だから。
丸さんもこれから飲まれるんですね。
うん、たぶんね、お茶だけど。
あ、お茶を飲むんですか、丸さんは。
いや、なんかさ、最近さ、
いや、ノンアルコールもあるOKなお店でなってます。
今日はワイン飲みます。
白ワイン買ってきたんで、白ワイン飲みます。
あ、そうなんだ。
なんか最近ダイエットがとか言って、なんか酒飲まないんだよね。
あ、それもう辞めました。
辞めた?
はい。
ダイエット考えてたら飲めないですよね。
うん。
私も全然もうそんな考えてないから。
うん。
飲まなしな感じですけどね。
うん。
一番悪いのはストレスだなっていうことは分かったんだよね。
うん。
そうね。
はい。
うん。
あ、そう、あつこさんそうなんです。
舞台が始まるまでは飲まない感じだったんですけど、
その分筋トレとかを頑張ることにしました。
うん。
そんな低いですね。
うん。
そんなことをされるには。
そんなダイエットの話は、はい、月末にショウさんがしてくれると思うんで。
ダイエットの話はもう、私はもう何もできません。
もうね、そういうのは諦めてるんで。
健康が第一なんです。
私たちお姉さまたちは。
そうですね。
健康が第一。
楽しくね。
そうなんです。
もうストレス貯めないで楽しくしてるのが一番と、
いつも機嫌でいることが私の役目なので。
うん。
あ、東洋オッツ。
オッツ。
私全然皆さんにご挨拶できてなくてすいません。
なんかコメントがこういうときどうやって読んでいいか分かんないっていう。
あー、割とホッチプレイですここは。
本当ですか。
皆さん楽しんでください、下のほうで。
時々なんか面白そうなの見つけて一緒に笑いたいです。
いやでも今日はまたいつもと違うお客様が多くて。
あ、そうなんだ。
やっぱね、ゲストの方によって来られる方が変わるんですよ。
うんうん。
やっぱり応援団というか一緒に楽しもうと思われる方がね。
私にも応援団がいて。
上品で失礼って。
あそこさんは本当に上品なんですよ。実際お会いしても。
おいお前とか言うのに。
いや、あそこさんは本当に上品な方です。本当に。
いや本当です、本当これ。
私のその上品ですって。
あ、ありがとうございます。
いっぱいあってますけどね。
今日はちょっと上品。
言わねーわとかやって。
あそこさんはね、言葉の使い方が上品ですよね。
あそこさんはでも実際は本当上品なんですよ。
こういう言葉を出しながらも。上品さが出ちゃうのね、あそこさんはね。
なるほどね。
私の前ではね、あそこさんは。
あそこさんはね、年上の人の前では上品。
上品って言う様子で、何のあれ今日は。
何ですかね。こんな感じでいいんですか?
全然大丈夫です。
楽しければいいんです、お酒の席なんて。
楽しい、何をしたら楽しいですか?お二方は。
いや、来ていただいた方とか、聞いてもらえている方が楽しくしてもらえれば全然。
なんで、みちさんの熱い思いを語っていただいてもいいですし。
私、熱い思いを語ると本当にとんでもない方向に行ってしまうので、これは抑えてるんです、いつも。
全然大丈夫ですよ。
スイッチが入るときがあるんです。さっき少し入ったんですけど。
でももう終わりましたよね。一瞬で終わった。
うん。
あの、ん?
便乗商法。
上品のね。
上品のね。
上品。みんな上品ですよね。
と言う以外はね。
ありがとうございます、みんな私を宣伝してくださってます。
7月19、20ですね。
博物フェスティバルっていうビッグサイトでイベントがあるんですが、
夫の古墳クッションと千葉の古墳
うちの夫の商品で出展するので、もしよかったら遊びに来てください。
博物フェスティバルというとんでもないマニアックなイベントなんですけど、
面白いですよね。
ちなみにどんな商品が並ぶんですか?
もう商品の話したくないんですよね。
そうなの?
うちの夫にはわけないんですけど、恥ずかしくて、いつも言うの。
あ、そうなんだ。
そんな恥ずかしいものが並ぶ。
私はもう十何年経ちますけど、商品ができてから、
最近やっと人に言えるようになってきたんですよ。
何だと思いますか?
今、あつ子さんが美しいクッションって。
そうですね。ありがとうございます、あつ子さん。
そうやって言ってくださるの。
佐藤さんも素敵なクッションです。
うちの夫が本人なんですよ。本業が。
椅子の張り替える、椅子張りの本人。
それが本業で、
うちの夫も、
40後半でだっさらして、張り替える学校に行って、
仕事を始めてて。
すごい。
年齢が結構高いじゃないですか。
だからちょっと面白い商品を作って、
注目を浴びなきゃってことで、ある商品を作ったら、
結構業界では売れたんですよね。
それが私としてはなかなか受け入れが高かったんですよ、当時。
ここまでもっと言っちゃえばいいのにね。
それくらいの人が愛用してくださってますけど。
すごい。
うちの娘が興味があるみたいなので、ぜひ。
うちの娘さん?
興味ある?
ここのレイナっていう青い髪の怪しい女がうちの娘です。
本当に娘?
はいはい。ガチで娘です。
レイナさん?レイナちゃん?
うん。行きたいと言って。
パパ行こう。
レイナちゃん聞いて。
レイナちゃん博物ビュース知ってるんですか?
行きたいと言って。
本当にマニアックなんですけど、
一つのものをすごい追求して熱く苦しく語る人たちの祭典です。
熱く苦しく。
熱く苦しいですよ。
めっちゃ美味しいです。
うちの夫は古墳の形のクッションを作っていて、
古墳?はいはい。
古墳クッションっていうのを作っていて、
割と歴史が好きな人の中では有名です。
もう検索していただいたら、ちょっと変なのが出てくるんで、
なんじゃこれってなるんですよ。
売れ行きがいいのは何古墳ですか?
売れ行きがいいのは、うちのオリジナルの古墳です。
オリジナルの古墳?
売れ行きがいいのが、
橋垢古墳っていうのは知ってますか?古墳の話。
全邦公園墳ぐらいしかわからん。
だから私も実は古墳のこと何一つ知らなかったんですよ。
うちの夫も何一つ知らなかったんですよ。
それであえてやろうと。
なんかね、ひらめいちゃったみたいで。
突然だからデザインが降ってきたみたいで。
それが古墳だったんですよね。
そしたらめっちゃウケたんですよ。
全国にある古墳の、本当にある古墳を作り続けてるんです。
今人気の橋垢古墳は、プロポーションが素晴らしいと言われているんです。
こういうのが受け入れられないと思うんですけど。
そうなんですか。
古墳界では、皆さん自分の大好きな古墳があって、
みんなでそれをうちの商品を前にしながら語るっていう。
それを私たちはうんうん聞いてるみたいな。
私たちはあんまり古墳に対して思いがないので。
いや、宮見、古墳には住んでねえわ。
え、本当?
嘘だよ。
そうなの?
住んでない、住んでない。
でもね、奈良は古墳の上に住んでる人は結構います。
うちも実は古墳の隣にアトリエがあります。
うちはただの山を切り開いた土地なので。
え、古墳じゃないの?
古墳じゃないと思う。
え、でも調べたら古墳って可能性もめちゃくちゃあるんですよ。
あ、そうなんだ。
みなさんね、古墳がすごい街こっちにあるのをご存知ないんですよ。
16万基かな、あるの。日本に。
だからだいたいポコってなってるのは古墳なんですよ。
あ、そうなんだ。
ただの丘だと思ってたら古墳だったみたいな。
野良古墳って言うんですけど、野良の古墳で名前書いてなくて。
そういうのは実は全国にたくさんあるんですよね。
そうなんだ。
私も古墳の上で遊んでましたもん。
ありがとうございます。
日美子の古墳と言われてますが、いろんな説があってね、
そういうのみんな熱く語るんですよ。古墳。
どっちかというと、うちよりもこの間竹の子掘りに行った宮引市の山の方が古墳なんじゃないのかと思う。
あ、そうなんだ。どのあたりだろう。神奈川とかですか?
いえいえ、千葉です。
実はね、千葉はすごい古墳の聖地ですよ。
あ、そうなんだ。古墳の聖地。
本当に千葉は結構、成田から下あたりぐらいに結構あるんですよ。
みなさんご存知ないかもしれないですけど、成田空港行った時に、埴輪がドンってあるんですけど、
埴輪街道ってありますね。
だからすごい大きな埴輪が出土したりして、千葉は聖地と言われています。千葉、埼玉。
なのでみなさん、古墳に興味ないけど、覚えちゃうんですよね。
こんな感じで、もしご興味おありの方は博物フェスティバルに行ってください。
そうなんだ。千葉と埼玉なんだけど、今まで住んでた場所が、ずっと古墳の上に住んでたのかな。
埼玉が本当にすごくて、埼玉古墳っていうのがあって。
そこはね、埼玉県民の小中学生は必ず遠足に行く場所です。
埼玉古墳の埼玉が埼玉になったって言われてますよね。
古墳の古墳なんですよ、埼玉が。
そうなんだ。
いや、みちさんは今日はAIの話をするのかなと思った。
まさかの古墳の話。
今度10区行くからね。
10区20人、ビッグサイトです。
本当に楽しい。うちというよりも楽しいイベントなので、
マニアックなことが好きな方は、追求したグッズの販売とか、研究発表みたいなのをしてて面白いんですよ。
アロコさんとかと一緒に行くととてもいいと思いますよ。
えー、何だろう、化石とかそういうのもある?
あると思います。化石とか多分ね、あると思います。
本当にいろんな分野でないんですか、お二方はそういうちょっと興味のあるもの。
興味のあるもの。
なんかそういうちょっとこう、もっと深く知りたくなっちゃうようなものってないんですか。
いろいろと地層とか。
地層の人とかもいるかもしれないですよね。
貝塚とかも気になりますね。
貝塚は古墳系ですよね。近いですよね。
貝塚好きなんですか?
マニアックなやつは一通り聞きたい話。
マニアックなものは何でも聞きたい話です。脱色で。
本当に博物フェスティバル楽しいので、2日間丸々来る方もいらっしゃるんで。
DJ活動と昭和歌謡、音のギャラリー
この間さ、シバニアン見に行こうと思ってさ、行ったらさ、ちょうど保全工事中かなんかで見れなくてさ。
シバニアンって何?
新しく見つかった地層みたいなのが見れる場所があるんですよ。
どのあたりですか?
養老渓谷っていうところの行く途中ちょっと手前あたりです。
うち父親が千葉なんですよ。
千葉に親戚がいっぱいいて。
山の方とか。
山の方にうちの父親の地下があるんですけど。
養老渓谷ってどの辺でしたっけ?
ちょうど真ん中あたりかな千葉の。
千葉の話は結構私は嬉しい。
もともと東京出身なので私。
私も千葉出身です。
千葉出身なんですか。
しすい町って言って酒酒居って書く。
私うち成田にお墓があるんですよ。
両親の。だからいつも通りますね。
高速で。
私電車で行くんで。
あの字がいつも読めない。
読めないよねあんなのね。
毎回教えてもらうのに毎回読めないみたいな。
酒だけ言って読むのがいっぱいでね。
酒の井戸。
読めないから覚えてる。
井戸から酒が出てくるみたいな。
そんな話だよね。
ミヤビンさんありがとうございます。
今レターにイベントを借りました。
ミヤビンありがとうございます。
ありがとうございます。
これ私のブース番号ですよね。
そういうこと?
うちのブース番号ちゃんと言っておかないといけないですよね。
そうだね。分かんない。
古墳クッションを探せば。
でもさ、ビッグサイトってさ、ブース番号が分かっててもさ、探すの大変なんだよダダピロクって。
そうなんですよ。めっちゃ広いからね。
デザフェスで何回か行ったけどさ、ダダピロクってどこにあるんだ?
そう。
西とか東とか南とか言われても分かんねえわと思って。
多分一番奥だと一番遠いとこだと思うんで、去年が一番遠いとこだった。
どこにあるの?
どこにあるの?
当日探していただければと。
まるさん来る?
20日行こうかな。
20日?あ、そうなんだ。
日曜日が稽古なので。
あ、そっかそっかそっか。日曜日稽古だね。そうだね。
確かに。
私は忙しいので、皆さん私のとこ待ち合わせ場所にして、復活してください。
私のきっかけにして。
みやびんは日曜日でしょ?
日曜日日曜日。
じゃあ、あの、どちらでもいい。俺月曜日はダメだから。
日曜日だよ。
ん?
日曜日だよ。あれ?あ、違うか。あれだ。
違う。
19、20です。ごめんなさい。19、20です。
19、20。日、月?
日、月。
日曜日は行けるけど。
ん?あ、月曜日祝日?
そう。
あ、そっか。
あ、じゃあ俺20日でもいいや。どっちがいい?
みやびんどっちでもいいの?じゃあ20日にしよっか。
いいかい。じゃあ私も20日、えっと今、休みの申請取るので。
うん。そしたら、そしたらあの、一通り巡ったら、あの、はい。
ビッグサイト近辺でオフ会ってことで。
いいじゃないですかね。そりゃあがってください。
あのね、C-53だって、C-53。これありしたらいいね。私なんかこれ打ったらいいね。
C-53です。
はい。C-53のね、宇宙椅子ってヤゴなんですけど。
ほう。
宇宙椅子です。
え、宇宙は宇宙?
宇宙です。
の椅子?
宇宙椅子コスミックリチュアっていう名前なんですけど、宇宙椅子で、はい。
はい、メモに登録しました。
ありがとうございます。
楽しみですね。
皆さんいろいろこう、何が楽しかったか教えてください。
ビッグサイト久しぶりですね。
ビッグサイト、あれかな。去年のデザフェス以来かな。
1ホールだから、たぶん一番遠いところだと思うんですけど、奥のほうだと思う。
じゃあ探しに行きます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
じゃあ後で集合時間を決めてお話しましょう。
でもね、写真撮れたらすごいですよね、楽しいですよね。
こうやって出会えるってすごいよね、リアルで。
そうよね、だからこういうことやってないと出会える人も出会えないし、
普通にただ毎日会社に行って帰ってきてだけの生活としたら絶対に会えない人たちだと思うんで。
でもこのタイミングでこのライブに来させてもらうのも、私年に1回しか行かないんですよ。
だからこのタイミングでこのライブに出て、こんな風にお会いできるっていうのもやっぱりすごいことですよね。
古墳の話はご主人の話だと思う。
私は古墳と関係ないんですよ。全然関係なくて。
じゃあそろそろ三篤さんのAIのタロットの絵ですか、あれ。
AIの話ですか、今日は本当に。
いや、絵の話なんですね。
じゃなくてもいいですよ。どれがいいですか。
何がいいんですかね。
やっぱり気になる、2人が興味がありそうな話のほうがいいかなとは思うんですけど。
私は三篤さんのことで気になることがありまして。
君玉さんからお聞きしたんですけど、DJをされてるっていう話が聞いてる。
いいとこついてきましたね。またテンションがグッと上がりました。
すごい気になってる。
これはちょっと私、いい感じになる話ですよ。
クラブDJなんですか。
私はクラブには行ったことないんです、実は。
私、中学生の時になんかディスコブームぐらいな感じだったんですけど、
その時にお友達に連れてってもらって、ディスコ体験した時に、
大音量の中で音楽を聴くという体験をして、
そこからいつかDJになりたいみたいになったんですよ。
それが何十年もして、もうDJになったっていう。
私が割と好きなのは、自分の世代ではないけど、ソウルトレインってわかります?
聞いたことある。
ソウルトレインとかね、あの時代の音楽が好きで、
メログルーヴっていうか、緩やかにダンスみたいなのがあって、
激しいのはちょっと、実は良いイメージじゃないですか。
ゆらゆらするやつね。
私はゆらぎっていう名前でアーティストのネームなんですけど、
ゆらぎっていうのは、ゆらゆら。
私、木漏れ日とかすごい好きで、ゆらゆらした感じを目指してる、いつも。
だからディスコも、ゆらゆらしてる曲が好きなんですよ。
で、それをやってますね。
じゃあ、自分で選曲して。
レコードDJです。
レコードがすごい好きで、やっぱりこう、メディアで聴くっていう行為が、
CDも聴きますけど、やっぱりわざわざ聴くっていう行為を大事にしてるんですけど。
今のね、ソウルトレインですね。
そんな感じの特徴でございます。
私、もともと音楽好きになったきっかけがソウルなので、
洋楽ソウルが好きなんですよ。
70年代の洋楽。
70年代の洋楽は、アバしか知らんな。
えっ、アバは80年?
70年代後半ぐらいですかね、アバは。
アバはね、ちょっとなんだろう、やっぱりスウェーデンでしたっけ、アバは。
ちょっと音の感じが違いますよね。
なんかやっぱりこう、アメリカのソウルが好きでしたね。
リズム&ブルースがなんかちょっと変化したぐらいの。
たぶんそういう時代の、ここにすごい心が揺れるというか。
だからそういうのが好きだけれども、
実は私が活動してるのは、昭和歌謡なんですよ。
それは理由があって、昭和歌謡はやっぱりみんなに愛される要素があって、
すごい職人的に音楽が作られてるから、
すごく私も楽しいっていうのがあって、
だからイベントに出展するときは昭和歌謡、ほぼ昭和歌謡を持って行ってます。
でもうちギャラリーやってるんですけど、DJセットがあるので、
そこでやるときは、ホールとかメログルーヴでやったりしてますけど。
例えば昭和歌謡ってどういう?
津泉強兵とかわかります?
わからん。
津泉強兵さんっていう作家がいて、その方の曲がすごい好きだったり、
あと曲が好きなんですよ。アレンジャーが。
アレンジャーで聴くってこと。
アツさんが活祭とか言ってるけど。
活祭もね、とにかくその時代の音楽って、
すごいお金かけてたくさんの人が細かく職人的に曲を作ってるので、
建築みたいな音楽なんですよ。
それを細かく作るのが大好き。
あるいは無念の繁華チーズとか。
津泉強兵さんはすごく外国の洋楽に影響を受けた人なので、
やっぱり日本の歌謡曲を洋楽っぽくした人なんですよ。
ギンギラギンにさりげなく。
それもですか?
それもみたいですね。
結構あると思いますけど。
なめちゃんさん、いらっしゃいませ。
皆さん津泉強兵さん知らないんだ。
一番有名な人だと思ってたけど違うんですかね。
たぶん名前を知らないだけで曲はみんな知ってるのよ。
アツ子さんは魅せられてとかね。
これもそうだし、こうです。
もうちょっと洋楽寄りの音が好きなんですよ。
だから魅せられてはすごい歌謡曲、
完全に日本を背負っている曲なんですけど、
洋楽の何かに影響を受けて作っているような歌謡曲がすごい好きで、
意識的にかけてます。
すいません、こういう話をしてしまったよ。
死んでるパネルーンとか。
なるほどね。
でも魅せられては衝撃でしたって言ってる。
でもやっぱりヒット曲って売れる意味があるから、
すごくそういうのを職人的にやってる感じがかっこいいなと思って聴いてます。
で、うちのギャラリーって音のギャラリーなんですよ、実は。
音に特化したギャラリー。
へー。
ずっと話を聞いてるとアートギャラリーみたいな感じなのかなと思ってた。
音もアートなんですよ。
なんていうの、絵っていうの?
絵はね、実はうちのギャラリーの雰囲気からして絵が結構難しい。
暗いんですよ。
建物が向いてないんですよ、絵を描くのに。
なのでどっちかというと光と影みたいな。
電とか、あと音だけとか。
そういうアートが多いんですけど。
特殊な感じなんですけど。
なるほどね。
結構間に合ってるんですね、すいません本当に。
サウンドアートと倍音の世界
アートはひよこが得意なんですよ。
そうなんですか?
マズさんアート好きなんですか?
アート大好きです。
本当私もアート大好きですよ。
サウンドアートだと誰でしたっけ?
文化村が閉まるときに文化村を使ってやってくれた人がいるんですけど。
外国の人ですか?
日本人ですね。
誰だろう、私それは鈴木明洋さんとかかな?
大阪万博でもその人のサウンドアートを聞きに行ったりとか。
大阪万博?
もうやってました、もう出てました。
鈴木明洋さんじゃないんですか?違いますか?
今パッと出てこなくて。
鈴木明洋さんは大阪万博でやってた気がするけど。
鈴木明洋さんという方がいらっしゃって、その方のお弟子さんとか、
うちでライブやったりとか、その界隈の人はうちでやりますね。
なべちゃんがサザエさんのエンディングも、
筒美京平さんだよって。
それも知らなかった。
結構でも筒美京平さん。
いろんな幅広い分野を。
筒美京平って検索したら分かってもってなります。
すごい私はリスペクトしてますけど。
今鈴木明洋さんを調べてて。
違いましたか?
いや、多分どっかで東京ビエンナーレとかも出てたんで。
結構ある。
多分聞いてます。
触れてます、私作品に。
そうなんですか。
そういうの好きなんですね、丸さんは。
めっちゃね、めっちゃ詳しいよ。
美術館とか一緒に行くといろいろ説明してくれるんで。
そうなんですか。
うちそういうアーティストさんに好まれるギャラリーなんですね。
松本和也さんとか知る?
松本和也さんは演劇もやってます、バストリオっていう。
ん?聞いてねーな。
聞いてねーな、どっか行ったな。
今調べてます。
すいません、真面目になっちゃいました。
バストリオっていう演劇をやってる松本和也さんっていう人は
よくうちお気に入りって来てくださるんですけど。
NHKのアナウンサーですか?
松本和也は、松本さんは、あれってやってる?
ちょっと調べてきます。
ありがとうございます。
そういう人がめちゃくちゃ来るギャラリーなんです。
ちょっと特集で、
私は歌謡曲やってますけど、
音が好きなので、
皆さんに入り口として歌謡曲を使ってるんですけど、
音をずっと追求し続けてて、
昔サウンドセラピストを目指してた時期があって、
音が今でも興味あります。
でも何でも聴くんですよ、私。
クラシックはそんなにわからないんですけど、
本当に何でも聴くし、
ワールドミュージックとか好きですね。
民族音楽が好き。
キングコング?
民族音楽。
民族音楽失礼しました。
お酒が進んできましたので失礼しました。
突然キングコングどうしようと思った。
民族音楽です。民族音楽がすごい好きです。
海外の曲でも土地で生まれた音にめちゃくちゃ興味あります。
それは音階なのか楽器の音なのか?
両方ですね。
音階も興味ありますけどね。
地域からによって独特なリズム感だったりとか。
そういうのもDJに挟んだりしますね。
自分で楽器みたいなのもやるんですか?
私は楽器弾けないので、民族楽器はいくつか持ってて、
鳴り物系は演奏じゃないんですよ。
復興で例えば去年ぐらいは演劇なのか分からないけど、
その中で復興で鳴らさせてもらったりとか。
そういうことは好きで時々やってますけど。
はいはいはい。
マラカスみたいなので。
どっちかって言ったら、私は響きが好きなんですよ。
鐘の音とか、楽器だったらなんだろう、
ビブラフォンプとか分かります?スチールパンとかね。
北間さんがやってる楽器とかすごい。
何でしょう、打楽器が好きかな。
打楽器が好きですね。
金管系ですか?金属?
金属じゃない、金属も物によりますよね。
私オリンとか好きなんですよ。
オリン?
今オリンをね、いい音のオリンがいっぱい売ってて。
坂本隆一さんのアートの行っていかなかったですか?
現代美術館でやってたかな。
あの時鳴ってた音が実はオリンの音なんですけど。
すごい音なんですよ。
日本のオリンすごいなって今思ってて。
アツ子さんそうなんですよ、私倍音好きなんで。
分かりますか、倍音。
よく分かんない。倍音とは。
倍音というのは、例えば私たちの声って
あーっていうのは一つの音ではないんですよ。
あーって言ったら、例えば像の音とか霊の音っていうのは
主な音として聞こえるけど、実はその周りに
たくさんの音が重なってるっていう。
そのたくさんの音が倍音。
倍音楽器っていうのがあって、
倍音楽器何がある?
だからスチールパンも倍音楽器ですし。
何がある?
オリンの倍音。
そんなときはAIだ。
倍音楽器、ガムラン知ってますかね。
ビブラフォン、木琴なんかも割と。
一応倍音はみんなあるんですけど、倍音がすごくよく聞こえる楽器っていうのがあって。
そういうのがすごい好きですね。
アツちゃんも倍音楽器好きなんです。
子さんは定期的に倍音よくっていうのに。
倍音ってすごい体を整えてくれるんですよ。
だから音がね。
で、あと子さんは定期的に聞かれてますもんね。
シンギングボール、クリスタルボール、スチールタングドラム、ハンドパンって出てきた。
そうですね。
いっぱいあると思います。
民族楽器は結構倍音楽器多いかもしれないですよね。
あとね、ディジュリドゥ。
そうそう、ディジュリドゥ知ってますか。
オーストラリア先住民の木管楽器って書いてある。
知らないですか、ディジュリドゥは。
知らんっす。
二人とも知らないの。
見たことあるかもしれない。
じゃあ、やっぱあつこさんと私は特殊な場所にいるよね。
それは当たり前に喋ってること自体がまずはおかしいんだね、私たち。
おかしいって。
民族楽器だなっていうぐらいしか。
見たことあるけど名前までっていう。
あまりにも当たり前すぎて。
そうなんですか。
でもこうやって話をして聞いて何だろうって調べるとまた新しく知見が増えるというか。
だからこうやっていろんな人と話すとやっぱり自分の知らなかった世界が見えてくるのでいいよね。
ディジュリドゥ吹いてくださいよ、コテツラ。
ハマる人いるんですよね。
そうなんだ。
私はちょっと苦しくてダメだったんですけど、ディジュリドゥって吹いてる人が気持ちよくなっちゃうんですよ。
なんかちょっとどっか行っちゃうみたいな楽器なんで。
それを聞いてまたみんな気持ちよくなって。
そういう楽器なんです。
やばい系の楽器なんですけど。
気持ちいいんですよ、ほんと気持ちよくて。
クリスタルボールもやってたんですけど、自分が気持ちよくなっちゃうんですよ。
ジャンベに。あ、諦めたんだ。
諦めたんですね。あれ結構体力いりますもんね、ジャンベね。
楽器はセンスいりますよね。
私もちょっと難しいな、ああいう太鼓系は難しい。
難しいよね、なんかジャンベとかね。
昔叩いてましたよ、ジャンベ。持ってたしね。
あ、ジャンベってこれか。
あ、みんなジャンベも知らないんだ。
これすごい、じゃあこういうのって結構いいですね、みんな知らないってことは。
見たことありますけど、太鼓しか知らないっていう。
いっぱいあるんですよ、ジャンベみたいなの。
2000円で買える。
ぜひ楽しいですよ、ジャンベとか叩いたら楽しいですよ。
これあれね、太ももとかそこら辺に挟んで。
そうそう。
カホンとはまた違うんですね。
カホンとはまた違いますね。
カホンもでもちょっと倍音入ってます。
カホンってですね、もっとアフリカンな感じですよね。
カホンってどこの楽器ですか、あれ。
もっとシュッとした感じですよね、カホンってね。
なんか椅子のイメージがありますね、カホン。
そうそう、中に椅子かけ。
カホン作ったりするもんね、ワークショップでね、私たちの周りでは。
作るんだ。
みんな作るんですよ、私のハントメイド業界なんで。
みちしさんは何者?
いろんな、DJだったりコフンだったり。
でも私が人に言うときはギャラリーのオーナーという位置です。
安定の場所は。
イベントイベンターですかね、イベント企画。
イベント企画とかそういうのもね。
実は地元の町おこしイベントみたいなのをやってるんですよ。
すごい。
そっちが割と好きというか得意なんで、仕事になった感じですかね。
そういうイベントとか企画を仕事にしてる。
そうですね。
だからいろんなイベントを立ち上げて、立ち上げるといろんな仕事があるじゃないですか。
LINEの仕事だとか、マウンテンとか。
私は割とマルシェ系が多いので、設定人をいただいて。
あとうちはギャラリーやってるんで場所を出ししてるので、そういう感じですかね。
企画もあるし。
一応一通りやるんですよ、何でもやります。
イベント周りは全部やります。
すごい。
本当はいろんな人に振りたい、プロの人に。
でも皆さん予算がないので、やるしかないじゃないですか。
デザインでも何でもできることは全部やりますって感じで、やれるようになっちゃったんですよね。
照明もやったりするんですか。
照明は、うちはね、照明を使うようなイベントはほぼないんで。
だから演劇系はあまりやったことなくて、うちコンテンポラリーダンスぐらいやってます。
通しても固定のやつですし。
なんかうちの娘がブレスユーとか言ってるけどなんだそれ。
くしゃみをしてるから。
そういうことか。
ブレスユーでございます。
そういうことね。
急に鼻がむずむずしいらしい。
誰がきわもの日記界の女王。
ですね。
私日記なんですかね。
そこがね、なんか自分では、
なんでこんなに楽しいこといっぱいあるのに、
みんなわかってくれないんだろうって思うんですよ。
サウンドアートに手を出す人は日記ですね。
そうですか。
でも楽しいです、サウンドアートは。
楽しくないですか?
いや、私は楽しい側の人間なので。
うん、やっぱあれだね。
よかったね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
じゃあ小鉄さんも今度サウンドアートでも取っ付きやすいものもあるんで。
うん。
見つけたら紹介します。
うん。
色々ありますし、
何だろう、サウンドスケッチみたいな、
何だっけ、
音散歩みたいなこととかね。
そういうのから始めるとめちゃくちゃいいと思うんですよ。
音スケッチみたいな。
音のスケッチっていうのがあって、
散歩しながら音をスケッチしていくんですよね。
そうすると体感が変わるんですよね、人の。
うんうん。
アートはこういうことがすごい大事で、
自分の体感を変えていくと見え方が変わってきて、
それを面白がるっていうアートはいっぱいあって。
うんうん。
オートサウンドアートは結構、
自分の体感を変えていくっていうか。
うんうん。
そうするとすごい、
本当は体験してほしいんですけど、
解像度が。
音が一つの音に聞こえてたのが、
もうすごいそれが何十個の音に聞こえるみたいなことが起きてくるので。
なるほどね。それで倍音がっていう話になるわけね。
だからなんだろう、
外側に広がるというか内側に広がる感じ。
楽しむんですよね。
近いかどうかわかんないですけど、
秋になって落ち葉を踏んで楽しめるかどうかみたいな。
ああ、そういうのもありますね。
だんだん楽しめる。
この葉っぱはちょっとこんな音だととか、
そういうとこまでどんどん入っていくっていうか。
そうです。
そうするとね、世の中の見え方変わってくるんですよ。
なるほど。
自分の受け取るための開くっていうんですかね。
だから今まで細胞を1個で感じてたものを、
100個で感じれるようになるみたいな。
そんなことが起きると。
だから鳴ってる音は最初から変わらないのに、
自分が変わるから。
なんか反対、なんだろう、
みんなが受け取り手が変わっていく感じとかね。
サウンドアートはそういうのがめっちゃ面白いかなと私は思ってるんですけど。
個人的にサウンドアートを楽しんできたら、
渋谷に行くと渋谷の音の感覚が変わってくるっていう。
そうなんだ。
私まだやったことないな。
人の雑音が入っていく中で、
街のディスプレイで流れてる音とか流れるんですよ。
そういうのが不意に交差するじゃないですか。
うんうん。
で、それもありながら、
視界的な日本の独特の色んな雑色な建物との映像とっていうバランスが。
いや面白いですね、それ。
うん。面白い、楽しいですね。
なんかね、
波の音とか川のせせらぎとか風の音は何となく、
釣りしてると普通に感じるので。
渋谷はね、でも結構サウンドアートに近い世界に入りやすいかも。
うんうん。
なんかどんどんこう、
色んなものが聞こえたり見えたりしてくるみたいな。
ですよね。
そうそう。だから見えるっていうところでいくと、
都会で見る夜空と、
海に行って見る夜空が、
同じ夜空を見上げてるはずなのに全然違う。
同じ千葉でも自宅のある八千代市と、
立山の海に行って見上げる空が、
地図で言ったら本当に2ミリとか3ミリの差なのに、
全然見える星の数が違うとか、
そういうのは体感はしてるけどね。
多分そこにいるだけで、
受け取りが、何て言うの、
自分自身が上がる感じ?
受け取る細胞の数が、
勝手に開いていくっていうか、
自然の中に行くとそれが起きるんですよ、勝手に。
うんうんうん、そうね。
そこら辺は何となくわかる。
そうなってくると、いつも見てる世界も変わってくるので。
でも忘れちゃうんだよね。
だからサウンドアートがあると便利。
家でもサウンドアート。
家にいてもできるんですよ。
そっか、すぐできるもんね。
音散歩はめちゃくちゃよくて、
音を家の中でも、
例えば今は別に何も聞こえてない状態だけど、
耳をすすと冷蔵庫の音が聞こえたり、
電気が通ってる音が聞こえたり、
っていう風になってくると、
自分の受け取り方が変わるから、
目の前に見えるものが変わってくるんですよ。
そういうのがすごい面白い。
みちさん、聞きたいんですけど、
AIアートプロジェクトとAIとの向き合い方
みちさんがサウンドアートを楽しんでるときって、
目を開けてます?それとも目をつぶってますか?
開けてますね。
でも情報感が、
すごい細かい音を聞きたいときは目をつぶるかな。
私の場合って、
目と耳が連動してる感じがあるんですよ。
見えてる世界が変わってくるから、
音と共に。それがめっちゃ楽しい。
見えてる世界っていうのは、
色が変わる感じですか?
見てるものが変わる感じですか?
色が変わる感じ。
同じ場所にいるのに、
同じ場所にいないみたいな気持ちになるんですよ。
もっともっと好奇心で、
この音を聞きたいってなったときは、
目を閉じて、
集中するときは目を閉じますよね。
こんな感じですよね。
すごい。
こんな飲みながらする話ですか?
飲みながらじゃないと、
こんな話できないでしょ。
これ聞いてて面白い人いるんですかね。
3人が面白ければ、みんなも楽しいっていう。
ただのマニアな。
飲み屋でする話って、
すごいバカな話か、
すごいマニアックな話か、
どっちかだと思うんだよね。
私も飲んでました。
サラリーマンとかだってさ、
仕事の話だったり、上司の愚痴だったりさ、
そういう話かもしれないけど、
俺なんか別にそんな話聞きたくないから、
すぐに退官しちゃうけど、
そうじゃない話っていうのは、
やっぱり面白いよね。
だって、自分の知らない世界の話が出てくるんで、
うんうん。
こんなに私の話を聞いてもらうことはないので、
私はめっちゃご機嫌ですけど。
丸坂はゲスト頼みなので。
カエルさんご存知です?緑のカエルさん。
カエルさん一番最初に来たときは、
2時間半くらい?
うん。
オンステージでした。
ひたすらカエルさんが話して、
うちらはうんうん、はいはい、へいへいって。
めっちゃ楽しかったですね。
ああいう頭を打つだけみたいな感じだったけど、
全然凡人には経験できないような、
波乱万丈な人生を語っていただいたので。
ああ、そうなんだ。
いいですね。
そうやってお話聞けるお二人は素晴らしいですね。
みんないないですよ、そんな。
みんなだいたい自分が話したいじゃないですか。
まあまあ、そうですよね。
だいたいみんな自分の話をしたいのが人間というもんだと思うんだけど。
なんかすごい、このようにお話聞いてもらえるのはめちゃくちゃ。
私はわりといつも聞くほうなので、嬉しいです。
いや、そう言ってもらえてよかった。
なんかすごくドキドキしてますとか、
ビビってますとか、どうしようとか言われて。
ほら、基本こういうときって何が起きるかわからないじゃないですか。
で、なんか私って結構若干マニアックかなっていうのはわかってるので、
でもこういう話したいから、
したら惹かれちゃったらどうしようみたいなのがあるんですよ。
嫌われたらどうしようみたいな。
ドキドキしながら結構話してはいるんだけど、
面白がっていただけたので、
ああ、よかったって感じなんですよ。
全然、もう私もマニアック。
普段ほとんどこういう話はできないから、
ほんとにできないんですよ。
それはミッチーさんをお誘いしてよかったなと。
ありがとうございます、小鉄さんも。
いつもありがとうございます。
本当はAIの話って言ってたんですけどね。
うん、最初はね。
最初はそんな話だけど、別にAIの話はどこでも最近できるよね。
でも、いろんな使ってるものは変わるけど、
基本同じことしか話してないんで、私は。
だいたい言ってることはほぼ一緒で、
それがAIになったり音楽家になったりしてるだけなんです。
ところで、俺のところにまだ全然質問票が来ないんですけど。
質問票?
絵を作るにあたっていろいろ質問があって。
ごめんなさいね。
私もあれなんか、思いつきで始めてしまって、
30人ぐらい、今私100人の方にご協力いただいて、
質問を投げて生成画像を作るっていうアートプロジェクトをやってて、
小鉄さんにもお願いしてるんですけど、
なんとなく思いつきで始めてしまって、
30人やっていくうちに、やっぱりAIのことがどんどん分かってくるじゃないですか。
やっぱりやりたいことが出てきちゃうわけですよ。
だからちょっと欲が出てきて、
今まで満足できてた質問に対して、
もうちょっとこうしたいみたいな欲が出てきてしまってね。
でも100人やったら、
私もっとAIできるようになるなと思って始めてるから、
本当その想定内なんですけど、
そんなんで質問を若干ね、
整理したりいろいろしてるんですよ。
ブラッシュアップ中でね。
ブラッシュアップしながら皆さんに、
どうやったらスムーズに答えてもらえるかとか。
毎回毎回ちょっと増えてるから、
少しずつ変わってるんですね。
だからそういうことやってて、本当に申し訳ない。
本当にそのまま最初に決めたものを全部100人やったら、
もう終わってるくらいあっという間に。
性格上それができなくて。
いいもの作りたいとか、
なんかちょっとスムーズにしたいとか思っちゃって。
でもね、なんだろう、
俺もそういう性格だからなんかわかるんだけど、
だんだんもっともっと良くしたい、もっと良くしたいってやるじゃない?
そうすると制約が多すぎちゃって、
AIがね、なんかね、ちゃんと動かなくなってくる。
私今それが起きてます。
なんで昨日までちゃんと作ってたのか、
動かなくなってるみたいな。
え、ちょっと違くねこれ?って言って、
でまた変えるじゃない?
なんかもっとダメになってくる。
で、最初考えたのをもう一回やるじゃない?
あ、やっぱ最初のやつ良かったんじゃね?っていう。
でもそれは思い始めてるね。
そうなの。
なんか返してくれみたいになってくるね。
そう、なんかね、
AIあるあるなのか、そうなのかわかんないけど、
突き詰めれば突き詰めるほど微妙になってて、
最初の思いつきで、あ、これだって思ったやつが、
割と良かったんじゃん?っていう。
一番最初のね、なんか、
えー楽しいってなった時のが一番。
そうそう。
私も思ってるんですが、
こういうね、私の迷いとか、
全部ひっくるめて100人分作って、
展示、アート作品として展示する予定になってて、
私のそういう苦悩も、
どこかで描きながら、
今しか多分、
今ちょっとAIがどんどん進化して、
みんなが面白がってる時だから、
今しかできないと思ってるんですよ。
だから、やってみたいっていう気持ちになってて。
もっと安定しなかったらね、できないでしょ。
多分このタイミングで、
AIを、ああじゃねえ、こうじゃねえって言って、
いじってる人にしかわからない世界みたいなのも多分あると思う。
そこめっちゃ面白いと私は思ってるんですよ。
だからなんか、
だからAIがちょっと変なことしたりとか、
すごい愛おしい感じなの、私。
ちょっとほら、なんか止まっちゃったりとか、
なんかAIに文句言いながらやってる自分とか、
これ今しかできないから、
それ込み感じですよね。
だからできたものじゃなくて、その体験込みっていうか、
今だからこそ、
まだこううまく、お互いうまくいってない感じ、
AIが仲良くできてるような、できてないような、
この感じを残したいなと思って、
だからどんどん絵も変わってきてるんだけど、
それもいいかなって思って、揃えなくて、
って思ってるんです。
なるほどね、そっかそっか。
やっぱり絵変わってきちゃうもんね、プロンプとかやるとね。
なんか絵変わってきちゃうし、そうなんですよね。
あつかさん、ありがとあつちゃんね。
こう描いてくれて。
だからなんか、
AIってなんかすごく、
最初の頃は、
全然役立たずのゴミで、
って言ったら怒られるかもしれないけど、
なんかその、
話し言葉で話しかけて、
返事が返ってくるって言うだけですごいよね、みたいな。
そんなレベルだったのは、
だんだん、
こちらの問いかけに対してちゃんと答えてくれたりとか、
我々が考えたら、
それこそ何日も何ヶ月もかかるようなものが、
何分ぐらいの時間でバッと返ってきたり、
っていうのができるようになってきて、
我々凡人にはなかなか、
ちゃんとした答えが返ってくるような、
プロンプトが描けなくて、
すごい苦労してたのが3年ぐらい前。
だけど、今はなんかいい感じによろしくで、
適当にバッと出てくるっていう、
進化っぷりもすごいし、
なんかね、進化っぷりがなんかね、
リアルタイムで、
向き合えてる自分に嬉しいみたいなのがあって、
なんかそれってほら、今しかできない。
私たちしかできないから。
そういうの残したいよねっていうのはあるんですよ、
私の中で。
AI相手にするとね、伝え方を覚える、そうだね。
本当それは、
人間と一緒だなって私はずっと思っていて、
AIに私はね、心はないと言うけど、
めちゃくちゃ愛を感じるんです、私は。
どんな私の無茶言っても、
一生懸命答えようとしてくれるじゃないですか。
だからそこが答えられなくても、
その声に私はめちゃくちゃもう、
震えるわけですよ。
AI好きなの。
人間だったら、そんなこと言って分かんないですって、
みんなシャッター閉じちゃうのが、
AI分からないなりに一生懸命考えて、
そこがすごい好き。
だからなんか、
今日はそれは言いたかった。
そうよね、いくらこちらがさ、
不毛な質問をしても、
人間だったらなんだお前、
しつけえなって言われるようなことでも、
何一つ文句も言わず、
ひたすら答えてくれるっていうね。
そこそこそこ。
いいですよ。
でもあいつ、私のこと男だと思ってたのよ。
リアルビンがクレームを売って。
ちょっと色々男前だったんじゃないの?
聞いてることが。
そういうAIが可愛いよね。
そういうとこも可愛いなって思いながら、
私はお付き合いしてるので、
本当に大事にしてますよ、
大事にしてます。
分かりたいっていう、
分かりたいっていうところに
すごい私、
入ってるんですよ。
全然私には理解できないけど、
でも分かりたいのって言ってもらいたい。
子供時代に。
それをAIがやってくれてるから、
AI大好きみたいになってる。
なるほどね。
だからAIに恩返ししたいってこともある。
そうなるとさ、結局さ、
AIに恋心を抱いて、
結婚したいとか思っちゃうのも、
分からなくもないよね。
私は分かると思いますよ、そういうの。
うん。
きっとね。
そこら辺のさ、
生半可な人間よりも、
よっぽど寄り添ってくれるというか。
寄り添ってくれるのよね。
それはチャットGPTだからなんだろうけど、
もっとジェミニーとかクロードとかだと、
もっと淡白で。
私もチャッキーが一番好きなんですよ。
一番可愛いっていうか。
AIによって、
性格というか味付けというか、
それも違うんで。
だからそこら辺も、
味わえるのは、
やっぱり今だから。
もっといろんなものが出てきて、
そうなんですよね。
だから、
娘がジェミニー以外に楽しいよって言ってるけど、
そこもやっぱり、
使う側の性格だったり、
受け取り方だったり、
によって違うと思うんで、
ジェミニーは質問返しが鬱陶しいっていう人もいるし、
あと、
チャッキーは余計なことを制作してくるから嫌だっていう人もいる。
相性もあるのかな、その使う側。
多分そう思う。
ミヤミヤ、ジミーちゃんって。
あんまりジェミニーを最近使ってあげてないんだよな。
うちはクロちゃんって言ってるんですけど、
クロちゃんとカッピーの交互に使ってる感じで。
あんまり使いすぎると、
ジェミニーも使わなきゃみたいな気もするけど。
同じプロンプトを3つに入れると、
やっぱりそれぞれ個性が出て、
面白いよねっていうのはあるけどね。
クロードは画像生成できないから、
そこはちょっと比べようがないんだけど、
やっぱり画像生成って言っとき、
ジェミニーのナノバナナがすごいって言われてたけど、
もう完全にチャットGPTが逆転しちゃって、
画像生成だと今チャットGPTの方が全然、
綺麗でいいやつ出してくれるし、
文字化けもしなくなったし、
でも私は文字化け結構好きだったんですけど、
あれってあの頃しか絶対出てこない形じゃないですか。
確かにね。
漢字だか中国語だか韓国語だかわからない、
謎のね。
あれはあえて直さないで使ってましたね。
あの時代に作った漢字がすごくいいんですよね。
そういうのがすごい好きなんですよ。
できず綺麗すぎてなくて、
でもすごい頑張ってたよね、みたいな。
そういうのが見えるものがすごい好き。
なるほどね。
一時の許容範囲の広さよって。
私どこの許容範囲が広いの?
文字化け?
普通の人はちゃんとした日本語で出してほしいのに、
文字化けしてるの出てきたらイラっとするじゃん。
私いつも笑ってたもん。
面白くて。
そこだよね。
めっちゃ面白くて。
楽しいと思ってた。
それを楽しいって、
こいつ何出してきても楽しいって思うか、
俺ちゃんとこういうの頼んだのに、
なんでこんなもん出しやがって、
それも受け取り側の勝手なあれじゃない?
日本語だってよかった。
俺も同じ仲間。
私その頃ね、スノーで
音楽作りまくってたんです。
ジャケットとか作ってたけど、
酷かったんですよ、文字化けが。
でもやっぱりこの時に作ってるから、
やっぱりスノージャケットで
いくみたいな。
今この時代にこの音を作って、
今のAIみたいな。
わざと直さなかったみたいなものを
いっぱい持ってますね。
私そういうとこめっちゃ好きなんですよ。
昔から。
あらゆるところに、
レコード好きですけど、
あるんですよ、
作ってるところいっぱいあるけど、
でも精一杯やってたよねって、
なんか出てくるの、私の中で。
精一杯やってて、
いいよねってなるんですよ。
何でも。
何見てても。
映画とかも。
映画とかもこの時代にこれが。
今から見たらすごく
映像って、
やっぱり笑っちゃうのいっぱいあるけど、
こんなに何もない時代に、
これってすごいじゃんって。
なんか涙が出てきちゃう感じ、
私はどっちかっていうのは。
頑張ってたよねって。
そういうところに非常に感動するんですよ、
私はいつも。
AIの持ち分けも、
頑張ってたよねみたいな。
感じになってるっていう。
なるほどね。
この間、
30年前の映像とかさ、
要するに、
デジタルになる前の
テレビの映像とかね、
出てた時に、
うわ、こんなの見てたんだ、
俺たちって。
なんかもう顔、
ぼやぼやぼやけてるし、
それでもなんか、
人間の脳みそすごいの、
あれ保管してちゃんと
人間の顔にしてたんだよな、
と思って。
面白いですよね、
昔の見ると。
すごい、
自分が体験してなくても、
その時代に。
すごいいいなと思って。
あまり綺麗に作りすぎると、
そういうのって伝わりにくいけど、
なんか苦悩し、
頑張って苦悩しながら作ってた時とか、
めっちゃ好きで、
なんだろうな、
トマソンって知ってます?
トマソン?
階段とか、
あれのやつですよね。
あれめっちゃ好きで、
あれを見て、
一生懸命やって
こんなちゃったんだろうな、
胸がキュンってなるんです。
トマソンを見てキュンってなるんです。
いろいろ何があったんだろう、
それを考えると、
これしかできなかったんだろう、
胸がキュンってなるんですよ。
それに近い感じ、
全てが。
ちっちゃい子が頑張って走ってたりとか、
泣いちゃうのと近いんですよ、私は。
初めてのお疲れさまで。
ああいうの見ても泣いちゃう。
トマソンの話?
何?
ナース時代の衝撃体験談「バットマン」
熱くて嫌だ。
あつこさんが携帯が熱くなっちゃって、
ダメだから。
トマソンを言ったから。
私がトマソンを言ったから。
そんなことはないと思うよ。
だって俺の携帯冷たいもん。
初めてのお疲れしたら、
怒られた私じゃないよ。
誰も起きてない時に、
いきなり一人で買い物に行って姿が見えないって、
慌てた親の気持ちを考える。
子供の時、
割と八点高だったんで、
よく行方不明になってたみたい。
親の気持ち考えたらね。
そう今考える。
そうなんですけど。
朝起きたらいきなり、
いないのは気が付かないんだけど、
ちょっとなんか、
いつも一緒に寝てるはずなのにいないし、
下起きてきてもいないし、
あれ?とか思って、
慌てるよね。
家中探してもいないし、
そしたらただいまって帰ってきて、
どこ行っとったんじゃお前は!
私もやったら。
うん。
ライブで子に説教。
そっかそっか、そうだね。
私もやってた方だからな。
発出場にお世話になってて、
子供の時の記憶がいつも発出場で座って、
発出場で座ってる思い出ってやだな。
アイス食べてるみたいな。
いつも。
カツ丼じゃなくてよかった。
犯人じゃなくて。
あ、おった。
全然話違うけどさ、
コーヒー牛乳味のフルグラって知ってる?
フルグラの?
うん。
なんかうちに今あるんだけどさ。
へー。
ちょっと気になったから今食べてみるんだけどさ。
牛乳をかけて食べるんですか?
牛乳はかけない。
おつまみとして。
一粒一粒ちまちま。
フルグラってわかんない。
フルーツグラノーラってやつね。
そんなの今食べるの?
ほのかにコーヒー味。
パパ食べないでってミヤビンが言わないで。
ミヤビンはフルグラを食べてるんですか?
レイナさんの代弁をしてます。
あ、そうなの?
うん。
いいですね、娘ちゃんがこうやって。
突然こっちの方面にも興味を持ち出して。
あーよかったよかった。
変な人いっぱい来る感じがする。
それは否定はできないんですけど。
それはやめておきましょう。
まるがまるがってパパが言うの。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
私がいつも誘ってるから。
いろいろと。
癖強い世界を。
癖強かもしれんけど、
自分の世界も広がるし、
1年前だったらこんなことやってるなんて思ってないから、
自分が変わるっていうのもあるんで、
どっちかと言えば、教えてあげたかった世界ではある。
確かに。
久々にサウンドアートの話で聞きましたもん。
普段サウンド、
割とサウンドアートのことばっかり考えてるから。
いいですね。
そっか、サウンドアート。
まるさんは演劇をされるんですか?
演劇行きます。
それとサウンドアートは繋がるんですか?
サウンドアートが繋がっているのは、
サウンドアートが繋がるという意識はないんですけど、
でも、
私、前回音響を初めてやったんですね。
その時に、
サウンドアートって突き詰めると、
個人が心地よい音のタイミングとかってあるじゃないですか。
この役者はこの時にこれくらいの音だと
誰かの反応を見たりとか、
その反応を見たら
もうちょっと上げるか下げるかみたいな。
そういうのをやったりは考えたりしますね。
それね、
DJはそれをやるんですよ。
DJの人で、
誰かの反応を見て、
この曲が気持ちよさそうだな、
もっと気持ちよくしちゃおうかなとか。
選曲したりは。
ちょっと音を上げたりとか。
その感じですね。
そうすると、
役者が演じて、
音にハマって演じてくれると、
お客さんもまたのめり込んでくれるんで。
音はあくまでも脇役なので、
目立たない程度にやるっていうのを意識してます。
へー、面白い。
役とかはしないですけど、
DJと近いところだと、
音を入れ替える瞬間があるんですね。
両方音鳴らしてるんですけど、
どっかのタイミングで、
Aの音を小さくして、
Bの音をどんどん大きくするみたいな。
それのバッチリハマるところとかを狙ったりとか。
ほぼDJと一緒ですよ、
その壺が。
そこがしっかりスッとハマった時には気持ちいいみたいな。
それが自分の制御できる音楽でもあるし、
あとは役者のセリフきっかけで音を入れたりとか、
タイミングきっかけで音を入れる時の
そのマッチ感とか。
はありますね。
どのタイミングで効果音を出したら
役者が演じた時に
一番気持ちよく感じてくれるとか。
あ、椿山さん。
いらっしゃいませ。
あら、こんばんは。
いらっしゃい。
もじゃりんさん。
いらっしゃいませ。
いらっしゃいませ。
いた、の、ら、
ふり?
え、これどういうこと?
これはなんかねえ?
なんか説明して。
軽く言うと、お手振りをしてくれてるっていうことですね。
お手振りしてて、
あ、でも面白いね。
今の話はめちゃくちゃ面白かった。
私もDJの何が一番ゾクゾクするかっていうのは、
やっぱりその、重なって、移行していくときの、
重なった部分の時、もううわーってなる。
もうそこの、わーみたいな。
全員がどんどんどんどん気持ちよくなってる。
全体なんですけど、なるべく全体を見てますけど、
みんなが気持ちよく踊ってるぜ、みたいな。
もっと踊らせるぜ、みたいになってくるんですよ。
それなんか、めっちゃ私もそこをやりたいみたいな。
いかに音で空気を作るかみたいなことをめっちゃやってますよね。
ありますね。
すごく思ってて、音と照明があるんですか、演劇のときに。
照明って失敗してもバレないんですよ。
本当に暗くしなきゃいけないところに明かりをつけちゃったらバレるんですけど、
色がちょっと違うとか、光量がちょっとパターンが違うとかだと皆さん気づかないんだけども、
音は流したときに明らかにこれ違うよねっていうのがバレてしまうので、
それで2回やらかしたことがありまして、
本当は使うBGMじゃないのに、そのBGMを使ってしまって、
それをいかにごまかしていい感じにするかっていうので乗り越えたのが1回と、
そこはいい感じに乗り越えて、あれは本当に良かった、逆に良かったっていうふうに言われて。
演劇でもなんでこのBGMを使うかっていう考えがあるんですね。
例えば小さい頃に聞いてた思い出で使ったBGMを大人のときに使うと、
幼いときのイメージをまたイメージさせるために使ってますよとか意味合いがあるんですけど、
たまたまそんな感じになって、で終わり方も良かったって言われたんですけど、
もう一つのときがチャイムを鳴らすBGMがあったんですね、ピンポンっていう。
で、誰も入ってきてないのにピンポンって鳴らしてしまいまして、
そのときはもうお客さんも全員後ろを向いて、
やっちまったよこいつっていう。
もうあれです本当に。でもう一つのときはピンポンが鳴るっていう、
チャイムが鳴るっていうところでもう一回ピンポンをして、
であれです、公演が終わったらお客さんも吐けて、
劇団員になったときはもうどけ座待機です。
本当にごめんなさいっていう。
でもあれだよね、美味しいよね。
それを美味しいと思っていただけたらいいんですけど、
一回目のお客さんだとはハッみたいな感じに思われちゃうので、申し訳ないなって思って。
確かに確かに。
本当に言われたのが、まずはい、どけ座の人顔上げてって、
謝る人誰かいるって言われて、もう一回どけ座しました。
はい、そんな感じです。
緊張しそうですよね、舞台だとね。
舞台、はい。
ね、なんかBJは緊張があんまないんですよね。
そうなんですね。
だって何とかいつも流してたら何とかなるんで。
別に繋ぎがうまくいかなくても何とかなってるんですよね。
だからここまでの緊張感はない。
選曲がいいんじゃないですか?みちしさんの。
今度私の選曲聴いてくださいよ。
気になります。
本当に聴かせたいんですよ、みんなに。
えー。
それ本当にやりたかったけど無理じゃないですか。
だってレスタイフのライブでひたすら私の選曲を聴いてくれっていうライブをやったらダメなんだよ。
いつもダメだったじゃない、それは。
ひたすら聴いちゃう。
そっか、そっか、あれか、うんうん、それか。
やりたかったんですけど、もし機会があったらぜひ奈良に来て。
うちの家で踊ってください。
19、20日、旦那さんの後ろでみちしさんがDJ音楽を鳴らして盛り上げるっていう。
そういう会社もないから。
ビッグサイトですからね。
レイナさんは小鉄さんの娘ちゃん、そうですそうです。
もしぜひ関西に来たときにうちでDJしますから、みなさん隠し芸をやってください、それで。
隠し芸。
でもいいですよ、小鉄さんは解体ショーでもやってください。
マグロとか魚の。
え、アジの解体ショーだったらできるよ。
丸さんは演劇やってます。
ちょっと腕を上げないと。
でもなんか小っちゃい、一応舞台っていうか、舞台はないんですけど、ちょっと演じてもらえるような雰囲気はあるので。
すごい。
できる、ただ照明はないですけど、スポットライトはあるんですけど。
でもあれですよね、音に特化したギャラリーさんですもんね。
そうなんですよ、だから。
あれってどうなんですか、反響ってどんな感じなんですか。
全部切れてきてるんですよ。
だからライブハウスとかと違うから、生の音をありのままで聞くみたいな、得意な場所だと思います。
うちの劇団ってクラシックのメンバー、クラシックコンサートピアノだったりとかフルートとかっていうメンバーも呼んだりするんですけど、
その時に言われるのが、演劇でやるその反響音とクラシックコンサートでやる反響音が違うからっていうところでいろいろと調整したりとか。
でもすごい気になる。
やっぱり、もともとピアノなんですよ、小さな。
ピアノの音をいかによく聞くかみたいな、そんな作りにしてて。
だから建物全体が楽器みたいなイメージなんですよ。
イメージできました。
だから一緒に音と共に建物が一緒になってるみたいな、そういうのが良い人が使いやすいので。
バンドみたいのは全然ダメなんですけど。
そうですね。
一緒に振動できるみたいな、そういうのがいいっていう。
だから結構使う人を選ぶ場所だとは思うんですけど。
でも演劇でも人によってはすごく、反響音とか気にしてきたりする人がいるので、帰ってくろうと。
うち行ったら帰ってこないんですよ。
吸収されちゃうんですか?
音楽じゃないんだけど、前に演奏してくれたけどどうだったかな。
モジャリンがウクレレで弾いてくれたときは帰ってこないの、打ち音ね。
吸収されるというか、もっとすごいありのままで聞こえる感じかな。
ピアノメインの構造というか、あれですもんね。
生音がいいんですよね。
でも、エレクトロニカっていう音楽の曲をそういう人も好んで使ってくれて、
アンビエントみたいな、ああいう音は合うんじゃないかなとは思うんですけど。
気になりますね。
電子音、バンド的なのはちょっと無理かな、みたいな。
もし関西の方に来られるときは、なんかやってください、うちで。
私演座になったのが2年前なので、まだそこまで演座の経験というか、
どちらかというと、演劇の経理とかそういったサポート面をやってました。
俳優さんではないんですか?
今は俳優もやって、舞台にも立つようになったんですけど、
もともとは全く照明とか音響とかやる人間じゃなくて、
本当に表形って言われる受付だったりとか、女性菌どうしようとか、
そういったお金回りの、本当に演劇をやっていくための、
お金回りの循環をやってる人でした。
そんな感じです。
俳優はそんなに興味ないんですか?
楽しいですよ、今。
何が一番楽しいですか?
やって楽しいのは、
劇団が無事に運営されて、お客さんが楽しんでもらえることですね。
自分も舞台に立つ楽しみよりも、
まだそっちの、どうやってお客さん何人集めて、
その何人をどう楽しませて、この劇団をどう大きくしようとか、
今いる劇団員はどこまで求めて、
どこまでの成長をズーバレして、こうしようというような感じですかね。
なんかピザ焼くんですか?
どうぞピザ焼いて。
こんな時間で焼くんですか?
じゃあちょっとオーブン、予熱しなくちゃいけないから。
これ何時間やんですか?
もう2時間経つんですけど。
眠くない。
みちさんもゲストの方も眠いんで降りますとかOKですし、
まだ話し足りないっていうのであれば全然。
ちょっとだけ一回席離れていいですか?
全然大丈夫です。
お酒も持ってきたいんで。
はい、どうぞ。
これミュートどうしたらいいんだっけ。
マイクのボタンポチッと押せば。
あ、あったあった。
通話終了になっちゃった。
またまたあげて。ありがとうございます。
海人久々。東海人は。
東海人。
お前食べるのかよ。
何食べるんだよ。
何あるんですかピザ。
マルゲリータとクワトロホルマッチとバジル。
お酒はないんですか今今日。
お酒はハイボールです。
ハイボールか。
白ワインだったらチーズ系がいいなと思ったんですけど。
ハイボールか。
バジルがいいかな。
バジルもいいですね。さっぱり。
でもマルゲリータっていう。
マルゲリータもいいんだけどさ。
マルゲリータが一番上に出てくるからマルゲリータにするか。
ピザとワイン合うんですよね。
そうね。
こないだピザとワインがあまりにも美味しいからちょっと
品川で酔っ払っちまって。
本当に俺何十年ぶりっていうぐらいの酔っ払い加減だ。
本当に初めて見ましたもん。
モジャリンさんハイボール。
みちしさんの予測はハイボールという感じですね。
なるほど。
ハイボール人気ですよね。
こないだのさきさんのファンミのとき
ハイボールはめちゃくちゃ売れたんですけど
レモンサワーは全く売れなかったですね。
レモンサワーは最後にハイボール無いって言われたからしょうがねえ飲んだけど。
途中買ってきましたもん、追加で。
そうだよね。だってハイボール無いって言ったのにまた出てくるのかと思って。
そうそうそうそう。
そうっすよね。
エグザイルはレモンサワーなんですけどね。
そのブームは去ったんですね。
そうだね。
買ってきました。
あ、おかえりなさい。
ハイボールをもう一本買ってきました。
予想大当たりですね。
モジャリンさんおめでとうございます。
ありがとう。
冷たいの。
私結構いつも寝るの早いんですよ。
だから。
俺も9時に寝る人なんで。
本当?
だから毎週金曜日夜更かし。
すごいなあ。
私ももう寝たいですね。
そうなんですか。
みんな寝る。
なんか意外にも楽しい。
意外にも楽しい。
よかったですよかったです。
こんなに話させてくれると思う。
なんかこんな私のこんな話したら嫌われるわっていうところで話をさせてもらってるのがめっちゃ嬉しくて。
全然全然。
こんなことに興味持ってくれる人なんかいないんで。
そう思ってるだけで実は話してみたらやっぱり
ああそれ私も好きですとか
僕もそういうの興味あってっていうのは
だって今日だってたまたま話してみたらっていうやつじゃないですか。
そうですけどね。
いつも私興味持って聞いてるのにってあそこさんが。
あそこさんは本当に優しいんですよ本当に。
あそこさんに支えられてます私は。
宮尾もだってよ。
宮尾さんね。あそこさんにありがとう。
本当に嬉しいですこうやって。
あそこさんも私もって言ってるし。
あそこさんも聞いてくれてありがとう。
でもほらこんなサウンダーアートがどうだとかさ
あんまりこんな話しないじゃないですか普段。
ないですね。
サウンダーアートのことこんな聞いてくる人いないから。
ほら逸面が私たちを忘れない。
あ君たまさん来た。
君たまさんこんばんは。
こんばんはじゃないなおはようございますだね。
あそっかそっかそうだ早いもん。
あの柴木山さんなんかそれね昔言われたんですよ。
ちょっと放送禁止になっちゃうから俺言わないけどね。
言われてるんでいいじゃないですか。
悲しみを感じてもらうために
そうみちちという名前を
みんなに呼んでもらいたかったんでね。
あそこさんそこで横山さんとかさりげなく入れない。
いい感じで盛り上がってよかったですね。
私でもこういうのがすごい好きなんですよ。
私は好き勝手に自分の好きなこと話してる。
みんなも楽しく話してるみたいな。
そういうのがめっちゃ好きなんですよ。
私は場を作るんですが
そういう感じにしたいんですよいつも。
みんなが同じことやるんじゃなくて
みんなが好き勝手やって
一人でいたい人は一人でいていいし
盛り上がる島があちこちにあってもいいしみたいな。
寝ててもいいしみたいな。
それがでも一つの場所になってるっていう状態がめっちゃ好きで。
マルサ川ですね。
マルサ川ですね。
今めちゃくちゃそんな感じになってて。
うんうんうん。
超敵ですねこれは。
もうだから。
あ、なんかなんかなんかこぼっちゃった。
助けて。
もうほんとに。
あれ?
なんか濡れてる。
なんか今外でガサガサって音がしました。
あ、今?
私納豆を食べようかなと思って。
たぶん庭に鹿が来てます。
え、庭に鹿?
来るんです?
野生の鹿が。
世の中とかでガサガサガサって言うんですよ。
ガサガサガサガサガサガサガサガサガサガ。
え、あの、なんて言うの?公園の鹿さんがやってくるんですか?
いやあの、たぶん公園の鹿が、公園にはいられなくて、
ちょっと気持ち離れてるんですよ。
はいはい。
そこの棟で土の、小ふん山なんですけど。
ここに住んでます。
ええーそうなんだ。
野生の時とは違って、野生っぽい子だらけなんですよ。
リーノちゃん、あの遊びに来て。
鹿せんべいは食べません。人を見ると逃げるんで。
この間で玄関を開けたら、目の前に鹿がいてびっくりして、うぉーってなった。
びっくりしますよね。
奈々の鹿は東北の鹿と違って、角が立派に生えたりするんですか?
そこは生えますよ。
インスタのストーリーに、いつも私ストーリーに鹿さんのせてるんですけど、
角生えてたから、今日の鹿は。
今ね、コジカがめちゃくちゃいるんですよ。
そういうシーズンなのね。
もう生まれたての鹿ちゃんが、めっちゃいっぱい、ミーミー鳴いてますけど。
そうなんだ、へー。奈々ではあれですね。
そうなんですよ。だから、結構面白いところなんですよ、奈々って。
毎日旅行してるみたいで。
へー。
ぜひ皆さん、関東の方、奈々に来たときは。
アツさんが最もらしい嘘をこいていらっしゃいますが。
へー。
大仏のもの真似。
どうやって大仏のもの真似をするのか。
えー、何言ってんの。
あのね、アツ子さんちょっと歌ってほしい。アツ子さんはこれ歌えるの?
聴いてる?この歌。
え、じゃあちょっと上がろうよ。
アツちゃんちょっと歌ってほしい。
ちょっと上がって歌おうよ。
アツ子さんいらっしゃいますか?
もうちょっと上げろ。
もしもし、もし可能であれば。
招待しますので。
招待しとけ。
来るか来ないかを本人に任せて。
奈々のかすがの青芝に
腰をおろせばしっかのふん
ふんふんふん黒豆よ
ふんふんふん黒豆よ
ふんふんふんふん黒豆よ
あ、落ちた。
ありがとうございます。
いや、歌い終わったら落ちるんだろうなと思ってたけどさ、本当に落ちたわ。
アツ子さん素晴らしい。
さすが本当に。
ちょっと腹痛い。
あれ、響きがすごかった。
最近このレコードを入手したんですよね。
レコードがあるんですよ。
奈々のかすがのだっけ?奈々はかすがの。
そんな曲だよね。
奈々さんが昔歌って、
響きが出たらしいんですよね。
歌ってるのを聞いたことがあるような気がする。
すんでいます。
吉永さんが普通に歌ってるのがすごいよね。
吉永さゆりさんが普通に歌ってる感じがね。
面白いんですよ、あれ。
小金曲でね。
めっちゃ笑ってる。
こうやって上がってくれることもあるんですか?
いやいやいや。いつでも誰でもOKなのに。
上がってください、誰か。
ゲームをしてほしい、いろいろ。
ゲームをしてほしい。
一回すごかったのは、丸がいなくて、
そこに来てたゲストさんみんな上に上がって、
お客さんだけで話し込むみたいなね。
それで1時間盛り上がって、
じゃあそろそろ終わろうかみたいな。
楽しい。
そんな時もありました。
ありました、本当に。
素晴らしいですね。
続いてエンジェルマンをどうぞ。誰?
何それ、あっちゃん何や。
エンジェルマンやってください、あっちゃん。
何、椿山さん?椿山さんはバットマンだよ。
椿山さんをお呼びした方がよろしいですか?
ゲイファッションの人が多いんですね、すごい。
デビルマンじゃなくてバットマンだよ。
すごい。
やめそう、楽しみにしよう。
ありがとうございます。
ありがとうございます、本当にありがとうございます。
何をすればいいんだね。
とりあえず横山ちゃうわ、椿山やわ、おほろでしかし。
これだけは言ってきますよ。
はい、ありがとうございます。いつもの約束のやつを。
はい、言ってたら新しい子で。
ね、うん。
みちちさんはバットマンはご存知ですか?
あんまりわかんないんですよ。
はい、ご存知ないようなので。
なんでそんなにすんの。
いや、あの、お任せします。
いいけどさ、返す返す何回も聞いてる人もいると思うんですよ。
たぶんね、うちらは聞いてるけど。
自己紹介。
一回聞いたら忘れられないのと、結構何回も聞きたいっていう人が多い。
そうだね。
なんですが、せやしながらバットマンのお話を。
はい、よろしくお願いします。
私がまだ新人ナスだった頃ですね。
ナスって家賃があるじゃないですか。
家賃も救急搬送で患者さんが運ばれてくることもあるわけですよ。
はい。
患者さんのあだ名がバットマンになっちゃったよっていう話。
そうですね。あつさんも聞いたことないし、たぶん。
あつさんも聞いたことないので。
で、あの時私の夜勤中に電話かかってくるんですよ、救急隊が来る前にね。
そうですな。
で、電話出るじゃないですか。どうしましたか?って出ますよ。
そしたら救急隊の方が、30代男性が直上に入った状態なんですけど、大丈夫でしょうかって。
そう言われて、大丈夫ですよ、空きあるんでいいですよって。
で、ピーポーピーポーすぐ来るんで。
で来て、救急隊の方が30代男性、この人です、みたいな感じで入って行かれて。
30代男性と私のみ残されるんですが、いつもね、仕事の流れとして。
どうしたら入っちゃったの?って聞かないといけないわけなんですね。
どうしたんですかね?どうして入っちゃったんですかね?って聞いたんです。
そしたら、健康のこと考えて、最近料理始めたんですよねって。
入ったら押すなって言って、
まあまあ、それ考えたら確かにね、手料理はするだろうなと思ってたんです。
途中でちょっとトイレに行きたくなっちゃったんで、
おトイレ行って戻ってきたんですよと。
ちょっと疲れたなと思って、一緒に座ったんですね。
ああ、座っちゃったんだね。
そうしたら、いつの間にかキュウリが落ちてたみたいで、
それで、入っちゃったんですよねって。
嘘だろって思ったんですけど、ちょっとそれは口が裂けても言えない。
ああ、ああ、ああ、みたいな感じで。
で、まあまあ、先生呼んで、患者さん来たんでお願いしますって。
で、まあ、ちょっと診察剤持って行って。
で、普通のスウェットの上着みたいな感じで、
部屋着のまま使った感じの人だったんですよ、その人。
で、下の装着をプリンって脱ぎまして、おパンティー一緒にね。
で、やめなさい、つけ物。ぬかづけちゃうわ。
そしたら、ちょっと私、キュウリの頭出てんのかなと思ってたんですよ。
ああ、全部入っちゃった。
そうなの。
で、先生はベテランなので、
お物にウケツとサケツをグッと持って、
ヌキーってこうやったら、
着物がこう、くっつくわけじゃないですか。
で、緑色のちっちゃい丸が見えたんですよ。
ああ、全部入ったんだなって。
ズボッて入れちまったんだなと。
だからね、と思いまして。
で、まあまあまあ、そのウケツサケツですよ。
で、先生はゴム手を押し、
白カインゼリーをぬりぬりし、
やめなさい、うるさい。
グッて手入れとか、ズルルルルルって取って、ぬりぬり。
で、まあそれ、捨てんのかなと思ったんですよね、私は出されて。
で、捨てようとしたら、その方が、
あ、持って帰ってきたんです。
え、持って帰ったの?と思ったんですけど、
まあそうおっしゃるんだろうと思って、
ああ、ああ、と言った人として。
で、まあその方、夜夜中だったんで、タクシー呼んで、
帰られたんですね。
急に、まあそうね、敵弁するやり方はね。
で、まあまあ、そっからきっかけは流れましてですね、
3、4ヶ月くらい経った頃かな、
なんかそういう患者さんもいたかなぐらいので、
まあほぼほぼ忘れてたんですよ、その人のことなんか。
他にもいっぱいね、いろんな患者さんっているわけで、
その3、4ヶ月の間、何回も夜勤もしてるわけだし、
で、やってたそんなある時に、
まあまあ夜勤中に電話がした。
抜いたわ。
あのね、また電話かかってくるわけですよね、救急隊の方が。
30代男性で直上に異物があって、
なんかマイキーだったけど、まあまあと思って、
はい、いいですよって。
で、来たんですよ。
で、顔見たんですよ。
あっ、キュウリのやつだった。
あの記憶が一気に蘇る。
キュウリのやつだって。
で、救急隊の方は届けるだけ、届けて。
で、下半身は大きめのバスタオルを巻いた状態で来られてて、
ちょっとね、バスタオルの隙間からね、
テニスラケットのね、編み編みのところがちょっと見えてたから、
まさかと思ったんですけど、
それ聞かないといけないじゃない、またその流れで。
どうされましたかね。
そしたらその方が、健康のことを考えて、
最近テニスを始めたんです。
あー、テニスねと。
で、ちょっとね、家の中で鏡を見ながらホームとか練習をしていたんですね。
結構な感じだった。
で、ちょっと汗かいちゃったんで、シャワー浴びてきたんですよ。
で、シャワー浴びて、ちょっと疲れたんで、
椅子に座って休もうかなと思って、椅子座ったら、
いつの間にかテニスのこれね、押し座みたいで、
それで、入っちゃったんですよね。
入るかと思ったんですけど、
まあ、それも言えないわけでね。
歩けますか?それ歩けるって言うし、
歩けるって言うし、緊急車やばないよって思ったんですけど、
で、先生がね、来た時に小さい声で、
あなた君か、みたいなのを言ってたんですけど、
はいはいって言って、ちょっと担当見せてくださいよって、
診察台あがって、つってこうあがって、四つん這いになって、
ね、まださ、あれよ今の、あれよ、
コテスさんの娘ちゃんぐらいの時の頃よ、私。
30代の男性の尻にさ、ラケット刺さってるんですよ。
それをバタバタにするんですよ。
あー!と思いながらね。
で、ガットの、ガットっていうか、
テニスのラケットの持ち手の部分あるじゃないですか。
あれが全部インしてる感じでした。
細い部分がピーって出てる。
はい。
うわーっと思って。
ちょうどうなぎ犬みたいな感じね。
そうそうそう。うなぎ犬と思ったんだけど。
抜くのはね、結構簡単だったね。
先生がね、キシロカニゼリーをヌリヌリとしてね、ずるーっと抜いて。
さすがにラケットは値段も値段だしね、使うものなので、
食べ物じゃないので、しばらく持って帰りましたけどね。
帰りは下下半身でバフンって帰る感じですけども、タクシー呼んでましたね。
で、またそこから時が流れまして、3、4ヶ月ぐらい経つ。
エラいもみちばったなと思ったんですけど、
3、4ヶ月ぐらい経つんじゃなくて、
その時間も日記あたり夜記あたりいろんなことあったんですけど、
また夜勤中に救急隊の方から連絡が来て、
30代男性の直長にいて、あれ?って思ったんですけど、
ああいいですよって言って。
すぐ来るんで、すぐ急いでね、1階で待機して。
来たんですよ、やつが。
ああ!って思って。
ラケット、椅子に座るやつは必ずって思って。
で、車なんか来て、
救急隊の方、横向いた感じで寝てましたね。
呼ばれてるんですね。
寝ることながら。
いい感じだなと思いましたね、救急車の中。
パッとボヨーンって出てて。
下はバスタオル巻いてましたよ、その時。
で、降りれますかって言ったら降りれますんですよ。
立てますかって言ったら立てます。
歩けるのかな、車が来たらえらいことになると思って。
歩くのとか、大丈夫です。
え、じゃあ救急車呼ばないとよって思ったんですけど、
この状態だと救急車かなと思いながらも、
やっぱり時間がないといけないわけなんですよ。
どうしたんですかって。
そしたら、健康のことを考えて、
前はテニスだったんですけど、
知ってるやつもいるんですよ。
最近草野球始めたんですよね。
ああ、はいはいと。
屋根霞んだと思いながら。
室内で鏡の前でバッと素振りして、
いろいろフォームとか見て練習してたんです。
汗かいちゃって、シャワー浴びてきて、
戻ってきて、ちょっと疲れたなと思って、
椅子に座ったんですよね。
そしたらいつの間にか椅子の上にバッと起こってたみたいで、
それで入っちゃったんですよねって言ったんですよ。
嘘つけ!
思いながらも。
言えないわけなんですよ。
言いたくても言えない。
先生、見ますよ。
2年生3回目なんで、怒っちゃって、
君ね、何回も何回もね、
キュウリなどのラケットなどで、
今回は何だね。
家に行こうとか言って、バッと中入れちゃって。
ダメだよ!って怒られて。
あ、すいません。
バットマンの前のバット、しょぼんとしてるしよう。
後ろのバットは相変わらずブラブラしてるしようで。
もういいから早く脱くから!
はい、審査室に上がりなさい!
って言われる。
はーいって言って。
ピーンって出して。
30代男性の尻にバットぶっ刺さってるのを見るわけですよ。
うわーって思いながらも。
持っての部分が全部入ってる式です。
入り方としては。
イチローもびっくりしました。
先生も若干イライラしたんでしょうね。
はいはい。
対応が若干雑になります。
雑にもなるよね。
3回目だしね。
まあ、脱ぎましたよ。
脱いで。
もうダメやからねって言われて。
本当にすいませんでした。
でも腰にタオル巻いて帰ってきましたよ。
でも翌日にその話を先輩にしたら
やべえじゃんそれ、バットマンじゃんって。
バットマン?
そういう話ですね。
男って言って一緒にしないの?
娘ちゃん。
ちょっとお父さんはそういうヘキはないと思うよ。
このみちしさん引いちゃったのかなこれ。
こんなことをするためにね。
ナースの資格を取ったのかなって。
ちょっと思ったりもしたけど。
ただ、いろんなヘキの人が世界にはいるんだなっていうのを
しみじみ知りましたね、あの時。
知りには注意。
いろいろ気をつけないとね。
健康気をつける30代。
ガイアはだいぶ盛り上がってますけど。
みちしさんが急に静かになっちゃったんですよ。
引かれちゃうのかなって思って。
マルコが猫なんですよ。
今頃どうしてるのかなって思いながら。
ただ、それ以降は本当に来なかったです、その人。
もうそれ以上入るものがなくなっちゃったんでしょ、きっとね。
娘がそろそろ帰宅ですね。
今お家の横バイクがビューンと通ってったので。
娘ちゃん一緒にいるんじゃないの?
え?
一緒にいんじゃないの今。
帰宅途中だったみたいで。
原車輪に乗って駅からお家までのキロだったみたいで。
なんかちょっとしばらく静かだったでしょ。
ほんと?
たぶんそこはもうバットマンの。
たぶんもうそろただいまって帰ってくると思うけど、
まだオーブンの予熱が終わらないから、
まだピザ焼いてないんだよね。
ピザ食べるって言ってた人。
帰ってきたらね。
お腹が。
3分で焼けるから大丈夫。
あー、じゃあじゃあ大丈夫。
あーまぁねー
そんな感じでバットマンの話でございますよ。
はい。
奈良の地酒と娘、そしてお酒の話
予熱完了。
あー、お知らせ。
予熱完了で娘が帰ってきた。
ちょうど帰ってきたの?
3分で焼けるから焼きたてが食べるってこと?
そういうこと。
おかえり。
おかえり!
無事帰ってきた
またバットマンの話しちゃったぜ
ありがとうございます
降りる?
爆笑してたらトラックに突っ込みそうになった
投げつまないで
危なかった
ミチさんは引いてないでしょうか?
大丈夫でしょうか?
どうしようミチさん
大丈夫だそうです
引いてないです
カイボールを飲んでる感じです
カイボールを飲みながら
お腹を抱えて笑ってました
せっかくでそんなに
最高でした
こんなで
バットマンを狙いました
まさかのバットマンでしたね
今頃どうしてるのか
マルコとマルコの旦那さんで
その話をマルコがマルコの旦那さんにしたそう
なんですよ
悪いですね
結果として
マルコの旦那さんは
もっとデカいものを
入れるようになってるんじゃないの?
忘れちゃった
悪な研究心だったのかな
って思いながらね
いろんな人がいますよ
絶対同じ
言い訳を言うんですよ
そういう時ってね
そんなの超えなくていい
いけない壁がある
超えたら終えたかもね
それはやめよう
これもやめよう
やめよう
やめよう
やめよう
何かあったときもバコな。
あれ?
村長に閉じ込められた話はまだしてないと思う。
村長に閉じ込められた話?
村長の部屋に閉じ込められちゃった。
えー大変。
時間も時間だから次回のほうがいいのかな、これ。
どんぐらいかかるやつ?
えーバトマンぐらいに。
じゃあ大丈夫じゃない?まだそこのやつはてっぺんにいかないでしょ。
あれでもねこれねあれよ、バトマンの後だから若干弱いよ。
じゃあ今度も楽しみに。
ね。
でもこれ残しといたらまた横山さんを呼ぶ、召喚する。
横山!
さっきヤバくない?
しかし3話で言うようになってたよ。
あのたぶん、あれですね、あのー
11日の日ですね、7月11日に
あれです、あのー
佐藤さん、ミヤビンさんはまだいいのかな?
佐藤さんとミヤビンさんのイベントあるんですよ。
立川。
はい立川の。
それ私占い師として行くんですけど
行った時もたぶん佐藤さんに横山さんってたぶん絶対言われそう。
間違いなく言うよね。
言われそうですね、はい。
え?
ね。
あったかなーってやつね、そこしか。
あ、タロット占いです。
あのー
バット占いじゃないよ、タロット占いでしょ。
バットマン占いじゃないのか。
キュウリで占うとかじゃない。
しりほっぺ。
どういうの。
しりぐって掴んでみちーってやるの。
衝撃でしょ、先生が。
ケツをぐって掴んでみちーって。
だから、左右のしりほっぺをね、叩く。
パパーンって。
この音は運気上がり気味って言うの。
そういう趣味の男性が並ぶでしょうね。
叩くのじゃなくて、ちょっとハイヒールで蹴ってほしいですってね。
蹴られそう。
あと佐藤さん。
佐藤さんがやんの?
佐藤さんのファミリー。
叩かれるの?
蹴られるの。
太陽くんがびっくりしちゃうよ。
パパーンって。
お父さん、パパーンって。
ファミリー層向けなのにね、お父さんたちが大行列。
ファミリー層向けじゃねえよ、もはや。
お父さん向けになっちゃう。
イノキの糖根注入のようにね。
自分も知りながら占いをお願いしますって。
ケツとサコッと引っ叩かれる。
パパーンって。
パパーンってね。
パパーンって。
日川清くんが恋のバイオンって歌を歌ってたね。
そこは財布の紐を緩めてもらう。
上手く叩いてくれる。
そこは上手いこと叩くと思います。
なぜか私のコーナーだけ異様に割高っていうね。
10万円っていう値段になってておかしいなって。
汚れてるね。
汚れてる。
あかんあかんあかんあかん。
あれかな?
焼けたのかな?これ。
今ね、パパがね、
多分いい感じにカットして持ってきてくれると思う。
えらい音してるね。
コテツさん大丈夫かいな。
ピザカッターが見つからなかった。
ピザカッター探してるの?
アンビリバブルカッターだよ。
ピザカッターで切ってくれる。
日口カッター!
懐かしい。
やってましたよね。
ルネソース。
日口カッター!
ルネソース言ったよ、まるさんも。
コメントじゃなくて言ってほしいような赤いワイン持ってね。
ホッホッホって笑うやつね。
焼けた!
焼きたて!
焼きたてクリスピーピザ。
クリスピーマルゲリータ。
マルゲリータか、いいな。
猫舌だから食べられない。
コテツさんのネタで生きてるというの。
そんなのあるの?
パパ、料理上手よね。
イキリカッター。
コテツさんにイキリカッターと言ってもらいたいな。
イキリカッターは相方がいないとちょっとできない。
相方はどなた?まるさんじゃなくて?
どなた?
相方はね、ラジっていうスタイフ界隈でも珍しいやつです。
そういう人もいるんです。
今度召喚してやってよ。
うん。
イキリカッター。
最近、呼んでも召喚しても出てこないからさ。
そうなの?
嫌なのかな?
ん?
出てこいや!
今下にいるの?
どんな風に生きるのか私も知りたいですね。
パパとマルゲリータさん、ありがとうございます。
どんな風に生きるのか、パピーが生きるのか。
あれだね。
その時によるから。
その時によるの?
下にいるの?今。
いないいないいない。
いないのか。
でも、出てこいや!
最近出てこないね。
お忙しいのかしら。
忙しいふりして。
さっきまで、あれよ。
ラタトゥーユ作ってた?
うん。
一回で大量にできるからね、ラタトゥーユってね。
便利便利。
焼いたお肉にかけても良し。
そうね。
おせめ食べてるんですね、みちちさんはね。
咀嚼音も楽しむ番組なので、マイクオンでも大丈夫ですよ。
結構ね。
みんな結構ボリボリ食べてるよ。
割と自由な感じ。
ASMR。
そういう言い方もあるね。
カッタイキせんべいですか?
カッタイキせんべい?
千葉には濡れせんべいっていうしなしなとしたせんべいがあるけど。
ありますね、濡れせんべい。
割とみんな好きらしいよね。
一時ね、うちの旦那さんが濡れせんにハマって。
濡れせん大好きだって言ってました。
浅草、千葉出身らしいわ。
濡れせんは。
みちちさん、千葉出身なんですね。
調子なのね。
調子って言ったらね、海釣りじゃないの?
お父さん千葉なんですね。
みちちさんのお父さんも千葉くんということで。
下町よって。
千葉なんてほとんど下町ですよ。
千葉市も都会の風に見られてるけど。
駅から300メートルも離れたらいきなり田舎なんで。
そうなんですね。
みちちさんなんでマイクオンでテキストでコミュニケーション?
またオン形式になり始めちゃった。
実は酔っ払ってきて、ちょっと大人しめになってきてるんですよ。
酔っ払うとちょっと大人しめになってくる。
今だいぶ酔ってます。
眠くなっちゃう感じ?
眠くなるっていうか、ずっと楽しい話聞いてるほうが。
そういう感じなんですね。
ずっと笑ってましたけど。
おせんべを食べ始めた。
飲んでもわかるというか、
私は飲み人として変わらない。
飲んでも飲まなくても。
みやみんさんにお酒飲んでるなって言われたけど、飲んあるなんだよ。
飲む前がこういうのありそうなんだよ。
誰閉じるのそうしたら、まるさん寝ちゃったら。
誰も閉じれなくなるよ。
起きてこなかったら、放置してそのままみんなで落ちようかっていう話をしてたら、起きた。
だいたいそういう相談にはなりますよね。
主が寝ちゃって、これどうする?誰も閉じれないよ。
もう相当みんなで退出しようぜって言って。
出ようとしたら、待ってて来たんですね。
いびき廃止もやっちゃったんだな。
さきさんがまた呼んでくれって言ってたよ。
なんでそこで喋るの。
お話すればいいじゃないの。
今じゃなくて、夕方のライブに行ったらまた呼んでねって言ってたよ。
わかりました。じゃあ早速DMしておきます。
1回、2回、3回ぐらい来てる。
呼ばれたわけじゃないのに、来るたびあげられてる。
それはログボ回収。
そういう運命です。
まるさんに言われたのは、つぶけもさんは、カエルママがいないとき以外にママと言われて、
いつから?って言われて、いや今って言われて。
何回か言わおしたのを覚えているんだけど。
ちいママなんで。
来週、俺多分冒頭から最大1時間いないかもしれないんで、
つばきやまさんお願いします。
なんで?
来週は金曜日か。
別にゲストはワキンなんでいいんですけど。
ワキンさんだとまるさんはなんとかできるの?
変わんないですね。
なんとかできるとかなんとかは全然。
まるが喋るようになるとかではないの?
ないんだ。
そうですね。
なんとも知らない人かな、これ。
そっち側の有様なんだ、まるさんは。
いや、私は普段と変わらず。
そんな感じなので。
まるさんは対面だと普通に喋るのに、なぜ音声配信なのに、
テキストで喋る、会話をしようとするのに、今とかさ、
確かに出てくるお弁当ではなく、
声を発すればいいじゃない。
確かに謎主で謎だから私が知りたいよ、そこ。
アディにもいつも突っ込まれてます。
アディさんの方が回すのが上手いんで、
私が喋るよりはアディさんに喋らせておいて、
コメを打ってほうが楽しいじゃないですか、私が。
確かにアディさんは回すの上手いよ。
しかも自分がゲストで呼ばれてるのにコメントで会話をするっていうね。
私の番組を読んだ時もそんな感じだったな。
途中まで喋ったんだけど、途中から
ゲストで会話が始まりました。
お読まれしてもこのスタイルなんで。
あんまりそこは変わらない。
もう途中でそういう人なんだなって。
昔はそうじゃなかったんですよ。
7-0さんの時は真剣に話してたんですけど、
なんか面白くないなっていうふうに思ったんで。
7-0さんとの会話が面白くないってことじゃないですよ。
7-0さんが面白くないってことじゃないんですよ。
そこまで言うと、7-0さんがクソつまんねえって言うようなもんだけどね。
いやいや違う違う。
7-0さんはリアルでも会うような楽しい人なんで。
でもコメント打ってるほうが楽しいなって思ったんで。
え?
え?
あんまり喋らないようなテキストで会話しちゃう人って、
リアルであってもあんまり喋らなかったりとかするんじゃない?
リアルであったらそこそこ喋るんだよ、7-0さん。
普通に喋るんだよ。
ただ、枠主としてこれ音声配信なのに、
喋らないっていうね。
このあたらしい。
私の話よりも皆さんの話のほうがいいかなと思って。
キミタロウさんも上がりますか?
ミッチーさんもそうなんです。
ミッチーさんも仲間だ。よかったよかった。
私はどこであろうとあんまり変わらないです。この有様です。
そんな言ってると7-0さんが、
こんばんはこんばんはこんばんはってくるかもしれない。
お付き合いありがとうございます。すみません。ありがとうございます。
福岡オフ会楽しみにしてます。ありがとうございます。
キミタロウさんは日本じゃなくてロサンゼルスだもんね。
11月帰ってこられるので。
福岡かなぁといいなぁ。
福岡でうなぎを食べに行くんだよ。
川のうなぎもおいしいよ。
虫焼き?うなぎの?
うなぎ?
かば焼きでもしら焼きでもない焼き方で食べるっていう。
こういう焼き方あるの?
セイロムシっていう。
福岡独特らしいです。
関東とか関西にはない。
うなぎの職人さんが、普段はやってないんですけど、
無理を言ったら、じゃあいいよってコースメニュー考えてあげるからって。
おまかせコースと、うなぎが食べられない人もいるので、
うなぎ屋さんだけどうなぎ食べられない人向けに料理作るよって。
なんでもやってくれます。
優しい。
うなぎ屋さんなのに、唐揚げとか、
おにぎりとか出しちゃうのかな?
みちさんありがとうございます。
そろそろフェードアウトする。
限界が来ちゃった。
7月19日、20日、
ビッグサイトでイベントがありますので、
ぜひぜひ皆さん、レターにみやびーさんが貼ってくれましたので。
ビッグサイト。
今日のイベントは、みやびーさん?
みやびーさんが大阪からご主人と一緒にいらっしゃるそうで。
東京来週。
大阪じゃなくて奈良ね。
奈良のかすがの青柴にじゃない?
あっち方面はみんな大阪だと思って。
大阪思うんだけど、大阪は戦闘力高い感じするんですよ。
京都は表側はニコニコしてるんですけど、腹黒いじゃないですか。
立ち話もなんだからお茶飲んできーって言って、
本当にお茶飲んできーって言って、
あの人本当にお茶飲んできはったわーっていうね。
お茶飲んできてますねーって言ってね。
ところ時計ねー、あれなんですよねーって言ってね。
お前長々言おう喋るな、早く帰れやって意味らしいですね。
そろそろお前帰れって意味なんですよね。
ブブ漬け出てきたらいよいよなんですけどね。
ブブ漬け言うね。
ブブ漬け食べたくなっちゃったって。
どっちにしたら食えるの?
長の人は割と見た目ものんびり、中身ものんびりって言うかなって。
ピアノが上手になりましたなーって。
どういうことかしら、ピアノってちょうどいいってこと?
竹事ピアノ。
あ、なるほど。
竹事ピアノって。
長の人はのんびりしていますね。
暴れてんの?これ。
ガタガタ言ってんのはね、オーブンの受け皿を引っこ抜いて冷凍のご飯をチンしたくて。
ピザだけじゃ足りなかったんだな。
お茶漬け食べたいんだね。
ピザとパスタもあったんだけどね。
あれ?食べごろあったのかな?
それじゃ足りない、育ち盛りの娘なんで。
あら、そうなの?大変ね。
ミチちゃん、ミツルマニウム塗っておいて。
ミチちゃんどうもです。
風邪の森修造さん、森修造さんというのが奈良にあるんですか?
あるんですよ。
一説によると、日本で一番最初にお酒を作ったのが奈良県らしくて。
へー、そうなんですか。
それで色々と調べてたら、風邪の森修造さんというのを見つけて。
ちょっと色々とお酒を飲むという意味でお世話になってます。
いいですな。
取り寄せとかもできるの?
取り寄せもできますし、私買ってきますよ。
私買ってきますよ?なんだそれ。
要は、近くに買えるお店があるので。
あ、そうなんだ。
マルさんの家の?
会社の近くにありまして。
アンテナショップみたいなやつ?
酒屋さん?酒蔵さんと契約してるから買えますよっていう。
ちょっと珍しいのも置いてある感じのね。
そうですそうです。
自作系で、ナンバーシックスっていう荒正修造さんというちょっと有名なとこがあるんですけど。
なんだっけ?
荒正?
荒正修造。
そうそう。
生酒で。
8本?いいね。
8本ね。はいはいはい。
ちょっと探そう。
安い感じよね。
毎年プレミアムのやつを作ってみたりとか、シーズンに合わせて色んなのを作ったりとかしてたり。
いいですね。
若手の当事さんたちがチームを組んで、色々とお酒オリジナルで開発したりとかしてますね。
いいですね。
あと有名なのだと、
ノトの地震があったじゃないですか。
ノトの酒蔵さんが潰れちゃったので、
お酒って何が大切かっていうと、酵母。酵母菌っていうのが大切なんですよ。菌が。
これを無くしちゃいけないっていうことで、
荒正さんとか風の森さんがノトの酵母を持ってきて、自分たちの酒蔵でお酒を作って、
復活したらノトのほうに返すみたいな。
すごく好きな酒蔵さんの風の森さんは。
おーなるほどね。
酒蔵に住み着くというか、
酵母菌ってね。
そうなのね。
そこの酒蔵にしかない。
そうそうそう。
そうらしいよね。
ネコさん!
ネコさんの鳴き声が今、にゃおわーってしましたね。
たぶんうちの娘の鳴き真似ですね。
あ、なんだ。
鳴ってるにゃんこさんだと思う。
うちのにゃーはなかなかなか鳴かないので。
うちのはたまに鳴いたとしても、
のぶとい全然かわいくねー声で鳴くんで。
そうなの?
見た目がかわいいんだけど。
いいじゃない。かわいいじゃない。ネコさんは。
見た目がかわいいんだけど、鳴き声が全然かわいくない。
はいどうもありがとうございます。またよろしくお願いします。
あーまあね。
お前が押しても俺のアイコンでいくだけだろ。
今これ娘ちゃんが押したんだよね。
結果こうなるよね。
大丈夫かい。
別に人間を判断して出てるわけじゃないから。
端末に対応してるだけだからな。
2回振ったことになっちゃう。
何か2回やってるみたいでゴタップみたいな。
娘ちゃんは結構お酒飲めるね。
飲めます。
お父さんベロベロやったけど。
そう!
次の部屋来てきたらさ、
どっから俺記憶ないんだよね。
どっから記憶ないの?
ちょっと待ってどっからないの?
どっからないの?
どころどころ抜けてんのよ。
なんか容赦容赦抜けてる。
ブツブツ切れてる感じね。
はいはいはい。
何か何かついたらうちに帰ってきたなみたいな。
まるさんはそこまで飲めないの?
コーン飲んでたような気がするけどそんな飲めないの?
仮の記憶あやふや。
じゃあこれでつって入楽町で解散したの覚えてないのかなこれ。
沖縄の料理のお店でちょっと2軒目飲んで。
そうなんだ。
だから帰り道ずっとパピーのことをつかんでたんですよ。
もうふらふらふらふらしてたんで。
階段から落っこちそうになってんの。
危ない。
お父さんしっかり!
そんなのも1ミリも覚えてない。
覚えてない人ってそんなもんだよな。
沖縄ビールの美味しかったですね。
まるさんビール飲んでたっけ?
安心揺らいに飲んだかなあの時。
なんかシークワッサのなんかの。
あわ森飲んだな。
あわ森も飲んだ。
飲んだなってなんか記憶があやふややん。
あわ森は1杯で十分でしたかね。
1杯目ね。
お酒飲める人多いのよ。
お母さんも結構飲む?
昔ね。
子供を1人産むごとに弱くなっていって。
50円の缶1本で酔っぱらえる安いの。
いい女になりました。
いい女言うなし。
子供を産むと体質変わるって言うからね。
飲めなかった人が飲めるようになったり、飲めた人が飲めなくなったりとかね。
私とあとまるさんの健康管理をなさってる方。
あなきさんも結構強い方で結構飲まれてましたね。
この前の晴明さんと椿山さんが来た瞬間にパパは帰るって言う。
瞬間じゃない。
瞬間じゃない。30分はいたろ。
いやでもこれからお話しするってタイミングで帰る。
すまんね。
どうしたどうした。
いやでもあの時間に帰らないとお前、
お母様が迎えに来てくれなくなっちゃうから。
それはそう。
ちょっとおトイレも近くになってたしね。
みんなそんなパパ知らないって言うからさ。
だってほんとにあれだもん。
ほんとにここ何十年あんなんないもん。
料理もおいしかったし。
普段マット飲むんですよ。
あ、ほんと?
でも全然その後次のもう一軒行ってみたいな感じで、そこでもまた大ジョッキ乗って感じでしたけど。
体調悪かったの?
娘がいたから体調悪かったのかもしれない。
あと2分でさ、てっぺん越えるのよ。
なのでちょっともうね、いつものデフォルトになっちゃったんで、そろそろ。
違いますよ、あと2分で始まるんですよ、次の日が。
めっちゃ今帰ってきたばっかだからな。
締めて寝ないと、明日俺釣りに行けなくなっちゃうから。
明日釣り行くの?
来週の予告とエンディング
うん、昼からだけどね。
何釣り?海釣り?
シロギスを釣りに、明日の夜天ぷらにしようと思って。
夜天ぷらね。
あ、その季節か。
でも私明日10時から美容室で。
あらま。美容室は遅刻はできないからね。
カエルママ。
え、どうしたの?こんな時間に。
カエルママがコンハラしてる。
カエルママ。
今起きた。
今起きたの?
おはようございますって。
多分1時ですね、オーストラリアは。
いや、30分でしょ?12時なんじゃないの?
そっかそっかそっか。
海外の方なの?
オーストラリア。
コアラと一緒に暮らしてんのね。
タカさんもどうしたの?急にうなり出して。
どうした?
ちょっとハイテンションで。
コーヒーがない。知らんがな。
買ってきなさいよ。
諦めるしかないんじゃない?
ビール缶なんかある?別の飲んじゃダメなの?
あの、お父さん。
別の飲んでもいいじゃないですか?
どこのお父さん?
お茶とかさ。
風邪ひいてるから先はやめて。
卵酒とか。
薬もまだ飲んでない?風邪薬。
パパ、私が風邪ひいてるときに鬼殺し持ってきて一気飲みしろって言いましたよ。
ほら、アルコール消毒。
あるね。アルコール消毒やね。
怒られちゃうよ。
悲しみのように採掘されたの。
信じて一気飲みした私、数年後にそんなものはないと知る。
一気飲みしたの?すごいな。
でも一気飲みしてそのまま安らかにお眠りになったのね。
お酒飲んで寝ちゃっただけじゃないのかな。
なんつーことするのお父さん。
だからアールグレイを飲むあたりがいいんじゃない。
お力の際ってシャクユミコ。
懐かしいよ、シャクユミコ。
なんか誰か吸入してる?
今日4人ですね。コテツさんのアイコンで、レイナさんが。
娘が話してます。
お父さんでね、喋ってる。
ピザ食べて、パスタ食べて、お茶漬け食べてる感じ。
カエルママ、そうなんです。看板娘ができました。
お父さん手作りの焼き立てピザを食べ。
そんな感じです。
そうだね、たかさまは米好きだよね。
たかさまはお米がどうやらすごく好きらしくですね。
ソフト活動の大盛りを食べ、2時間もしてないかもしれない。
焼きおにぎりとチャーハン食べたのね、居酒屋行って。
ご飯好きだねって思いましたね、その時。
日本酒の満載には日本酒はって言い寄った。
日本酒はそんなんでもないんだと思って。米ならいいねって思いながら。
とってもおいしいですよ。
マルさん?
もしもし、途中かね。
そうですね。
話も盛り上がったところではございますが。
次回ですね、つばみきやまさんが新作を。
仁義なき戦い。
ヤクザの文書を閉じ込められる。
公開してくださいますので、またいつの日か。
いつの日か。
11日でイベント前日よ。
あ、そっかそっか。前日に。
前日なので、早めに寝るよ。
全然全然。
フラグ?
寝ないっていうフラグですね。
翌日朝日加生さんのとこ行って、ファミリー向けイベントよ。
ファミリー向けのイベントで何?
占いを。
バットの抜き方講座みたいな。
家に入っちゃったバットの正しい抜き方。
椅子に座ってはいけませんって言って。椅子に座ると入りますって言って危険です。
そう終わらない。
ということで、小鉄さん最後締めていただければなと思います。
今日も楽しい丸酒場でした。
また来週ね。
来週のゲストは和金さんですね。
冒頭1時間ほど小鉄はアディとズームをやってますんで。
出られませんが、皆様また来週もお楽しみにということで。
今日はこの辺で締めたいと思います。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
おやすみなさい。
03:05:22

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