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はい、どうもまるです。noteの考察ということで、やっていこうかなと思います。
今日はですね、特にオチもなく、何もなく、ただ単に、私がnoteを書くときですね、noteを書くにあたっての何かネタ作りができないかなと思って、それを放送してみようと思った感じです。
はい、なんで、純粋にこれからnoteを書こうかなと思っているところを、頭の中じゃなくて、声に録音しようかなと思ってやっております。
なので、オチがなく、ただただ終わるみたいな感じになると思います。
背景のですね、画像がですね、こちらレッシュショーと言いまして、指が生まれつき5本以外の人ですね、この手は3本なんですけども、ちょうど切れ目が出てますよねっていうところ。
そこがレッシュショー、亀裂の字を書いてレッシュショーっていうのがありまして、そういったものがあります。
はい、そういったことでやっておきます。
あとが宣伝ではないですけども、今コミュニティの方にですね、前回、えつこさんとコラボライブをしたときに、サウンドアウトについていろいろと話があったんですけども、
ちょっと深掘りですね、できなかったところがあり、サウンドアウトってやっぱり難しいなというふうに感じましたので、コミュニティの方に放送を聞いてくださった方向けにですね、サウンドアウトの補足資料としまして、
私の好きなですね、サウンドアーティストのえばらさんがインタビュー動画がありましたので、それを載せております。
もしよろしければ、私のスタンドエフゲームのコミュニティからもチェックしていただけると、サウンドアウトですね、振りやすくなるかなと思ってのことでございます。
あとちょっとだけ、もしやられていない方がいましたらということで、ノートですね、Xのところでコシキャンカウントあるんですけども、あれは情報発信系の人はフォローしておいていいかなと思っております。
私の方みたいに文学系のノートを書いている方、エッセイだったりとか小説だったりとか、そういった方には直接は影響しないかと思うんですけれども、情報発信系の方ですと、こうやって情報を書くと分かりやすく伝わりますよっていうことがノートのアカウントの方で豆知識みたいに出てますので、
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そういったところをチェックすると、今後ですね、人に伝わりやすいノート、ノート自体が作者を育成しようという部分につながるかなと思うので、もしエックスやられている方、エックスノートですね、宣伝されている方はノートのアカウントも押さえておくといいかなと思います。
ということで、ノートの書く前の工作図ということでしていければなと思っております。
今回ですね、この画像のものですね、あります。
そうなんですよね。
思ったことがありまして、
他人ごと、大きな次第としては、無意識化の偏見。
これって何だろうなというふうなことを思っております。
無意識化の偏見。
これがですね、他人のことに対しては別に偏見なく見れる。
特に何も感じていないと思っている。
そして別に何も感じない。
要は普通に生活しているのと関わりませんよというもの。
社会から見たらそれは偏見ですよね。
偏見というか、気になってしまうもの、注目してしまうものというふうになるんですけれども。
要はこの画像のように指が3本であると注目を浴びてしまう。
何で指が3本なんですかとか、注目を浴びてしまうというところですね。
そういったものがもうそこはそれは存在するものなので、
それはそれでいいじゃないかっていうのが私のスタンスだと思ってたんですね。
実際にそういったレッスンショーの方とかがこういった会とかに参加すると、
イベントとかに参加されると大人の方ですと結構普通に堂々とされてるんですけれども、
子どもさんですね、なってくると手を隠したりとか注目されることに
やっぱり敏感に反応してしまうというところがあるなというふうに思ってます。
そういったものを見ているのか何かなんですけれども、
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私がこの画像をスマホの待ち受けにしてるんですね。
今この待ち受けにしてるんですけども、すごくこのデザイン好きだなと思って待ち受けにしてやってはいるんですけど、
これをですね、ふとスマホを置いたときに誰かにチラッと見られたかもしれないっていったときに、
スッとスマホの画面を手で隠してしまったというか、見せちゃいけないなというふうに思ってしまった自分の行動というか気持ちが一瞬見えて、
何だろうな、この他人事であれば何も感じない普通に接しられるので、自分のものにこれを持ってきたときに、
そういった感情とか別に気にしなくていいんじゃないっていうのに気にしてしまった自分がいるっていうことに気づいて、
この無意識化に起きる偏見と言いますか、この行動は何だろうなと思って考えた限りでございます。
それについてちょっとノートを書こうかなと思ってます。
ということで、今日はノートの考察ですね。
特に実験的に今ノートを書く前に私こんな感じで気持ちを作ってノート作品を書いてますよっていうようなことをやってみました。
少しでもコンテンツを楽しんでいただければ幸いでございます。
最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
マルでした。