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note考察-読者の受け取り方
2026-08-11 06:53

note考察-読者の受け取り方


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どうもまるです。3分1本勝負ということで、 今日はnoteの考察ですね、メモを残していこうかなと思います。お願いします。
えっとですね、noteやっておりまして、 今ですね、やっとコメント欄とかにいろいろとコメントを書いてくださるように
書いてくださる方が、ほら、いらっしゃるかなという状態になってきました。 ありがとうございます。
あ、あじいさん、おはようございまーす。 あーやだ、あじいさんだ、あー。
noteの考察のお話をしてまーす。 もう、メモやってまーす。
いやいや、失礼しました、失礼しました。 いやー、ガチでダメ出しされそうっていうような感じで、いや、失礼しました。
やります、やります、やります。 はい。えっと、noteの考察で、えっとコメント欄にコメントを書いてくれる人が増えてまいりまして、
その時にやっぱり文章ですね、エッセイ的なものを書いているので、受け取り方って人それぞれ違うなーとは感じます。
この人それぞれ違うななんですけども、視点が二つですね、大きくありまして、一つがそのエッセイを読んで自分ごと、そこに登場しているのは自分であるという視点で読まれている方と、
あと結構身近な方、私の知っている方ですと、丸がやっていることを想定している、外からの目線でコメントを書かれるというケースがあって面白いなと思っております。
今後、note発展させていく中で、エッセイ文についてはどちらかというと、えっと自分ごとで書いてくれる人が増えると嬉しいなとは思っていたりもしながらも、
わからない第三者の行動を客観的に見て、それで客観的に振り返るというのも面白いなというふうに感じております。
私のnoteの内容は基本的に断定的な回答は出さないというコンセプトでやっています。
今noteだったりとかノウハウ系はやっぱり皆さん答えを求めているので、答えを書いてあげないとうーんってもやもやしてしまう。
答えを読むためにあなたのnoteを読んでますよというパターンもあれば、背中を押すような感じのnoteもあったりして、それはいいなと思っています。
それがたくさんあるので、なので私のnoteはあえて複数の視点から物事を考えて、その思考を楽しんでいただくというnoteにしています。
なので結構ですね、考えることが好き、答えじゃなくて自分の中であるものを見つめ直すのが好きという人向けにやっています。
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そうすることによって、目標である紙媒体での出典の時にうまいこといくんじゃないかなと思っております。
ありがとうございます。スタイフとnoteちゃんと連携したあたりがさすがです。ありがとうございます。
でもスタイフの方にはnoteのリンク貼ってないんです。そうなんです。どうせもう作ってない。
わざとなのかどうかわかりませんが。
でも結構noteの考察ってやると知らない人からいいねがついたりするので、皆さんnote興味があるんだなというところと別の切り口で考えている人がいるんだなという参考材料になればなと思ってのことでございました。
アディさんからすごく質問が来ているので。
今日は祝日なんですけど私出勤でして、駅に着いてしまったのでもう降りようかなという感じでございます。
熱量を測ってるんでしょう。
そうです。私の中であるのがブランド作りの一つの考え方。これをベースにしてやってるんですけども。
ブランドって何がどうしたらブランドって言われるかっていうとあなたじゃないとダメですよっていう考え方でやってます。
あなたじゃないとダメですよ。
これ何を指すかっていうと自分で発信する自分中心で考えるのではなくて外の第三者があなたじゃないとダメですよという選ばれる存在になる状況を作る。
なのでまずは身近な人でいいんです。身近な人にも熱狂的なファン、熱狂的な支援者ができればもうそれはブランドなので。
あとはその熱狂的な支援者がブランドとしていろいろと育ててくれる。
なのでそこまで行くために自分はその人たちが熱狂するもの、それを選ばれるための作品構築をしていくっていう考えで動いております。
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だからそうですね、いろいろと熱量もありますし、今後このノート記事、週1回とかこの記事良かったよねっていう感じで、私じゃない人が感想会とかこういった考えでこうだのとか、私こう思いましたみたいな放送があるとより面白くなるかなと思いながら
それができてしまうと一生ノートを書き続けなきゃいけないんだなというふうなことも考えております。
駅のアナウンスが入ってしまいましたのでこれからで勘弁してください、アリーさん。最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
ちなみに聞いてくださった方はアリーさんだけでございます。ありがとうございます。すいません。では失礼いたします。
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