ということで、本日解剖するファイルは、
ファイルナンバー02、ストーカーの女。
アテクシ、巷では変な人ホイホイと呼ばれているんですけれども、
もちろん何回も言いますが、自分自身が一番変な人っていう自覚はあるんですけどもね、
そんなアテクシの変な人ホイホイ列でのですね、
変な人だなっていう自覚を持ってからの、
流行る第1ページ目を飾る人がこの方かもしれませんねっていうお話なんですけど、
01話のマルチの男よりも、歴史的には少しだけ遡る経験になりまして、
アテクシが夢と希望と志望を抱えて上京してきた、
世間知らずのですね、ポッチャリゴリラだった頃のですね、スミレコが、
いや、今もポッチャリゴリラなんですけど、なんだろうな、
ポッチャリ子ゴリラみたいな時ですかね。
言いづら。自分で言ってて言いづら。
まあ最初に出会った狂気の罠という感じでございます。
それでは現場検証から入ります。
まず、ステージはですね、人生で初めて就職した就職先でございます。
隠してないのでお話しすると、歴史こう見えてですね、
どう見えてるかわからないんですけど、こう見えて元司会選手でございまして、
資責取るより命取りそうってよく言われるんですけど、
ちゃんと国家資格を持ってですね、働いていたんです。
それで上京して初めての一人暮らしで、初めての社会人生活なので、
もうね、今の視点でそういった年代の方を見ると、
ヒヤヒヤしちゃうぐらい心配になっちゃうのはわかります。
でも当時の自分はもう無敵感というか、東京に憧れていたのもあるし、
一人っていう時間が長すぎるのもとても自由を満喫していたというかですね。
ただやっぱり田舎から出てきた若者にとっては、
本当に東京の街ってマッドシティだと思うんですよ。
罠だらけ。歩いてるだけでもマルチとかに声かけられるし、
ナンパとかも危ないですし、もちろん東京に出てこなくてもマッドシティは
スマホの中にもありますけども、今はね。
でも当時は幸いなことにですね、職場の人間関係は非常に恵まれておりまして、
初めての就職先で、とても働きやすかったスタートダッシュだったのは覚えています。
スタッフ何人もいたんですけど、主要な人物はTさんという先輩の方で、
もう本当に、なんだろう、富永愛みたいな感じの方なんですよ。
美人で穏やかで、いつもニコニコしてて、わからないことを聞いてもいつもニコニコ教えてくれる方でした。
そしてもう一人が同期入社をした、今回の主役でありますSさんです。
Sさんは、とにかくコミカルで明るくて、ずっと人を笑わせてくれるような方でした。
緊張していたスミレコの気持ちも一気に保護してくれたし、こういう人が同期だっていうことがすごく心強かったですね。
入社しても本当に一気に仲良くなったんですけど、この時ね、アテクシの脳内は本当にノーガードだったと思うんですよ。
田舎から出てきていて、成人説じゃないですけど、そんなに悪い人いないでしょぐらいの感じだったんだろうなーって思って、ホントしてたんだと思うんですよね。
それに加えて、女性の同期だったので、男性の同期だったら警戒はしないかな、同期だとかもしれないんですけど、
同性だし、面白いし、すごく気にかけてくれてるし、そんな変な下心があるなんて思いもしなかったんですよね。
その就職先のクリニックなんですけど、お昼休みが2時間半とか3時間とかあったところでして、
なので自宅が近いT先輩とか同期のSさんは、お昼休みになると1回家に帰って過ごされてたんですよ。
でも私は自宅がそんなに近くはなかったので、スタッフルームで一人でお弁当食べたり、テレビ見たり、ゆっくりするみたいな昼休みを過ごしていました。
そしたら、同期のSさんがあるときから、一人暮らしだと栄養が堪えるからって言って、
お昼休みにわざわざ自宅からお母様お手製のお惣菜とか持ってきて一緒に食べてくれるようになったりとか、
帰りにこれ持って帰りなみたいな感じで、お母様のお野菜のお惣菜とか、そういうのをすごく分けてくれるようになったんですよ。
田舎ってそういうコミュニケーションがめちゃくちゃあったので、そういうことがよくあるんだろうなって思ってたというか、
何ら疑ってもなく、何ならSさん家族揃ってめっちゃいい人って思ってしまいました。
本当に感動してたし、こんなにいい人に恵まれたよっていうのも家族に報告してたのも覚えてるし、楽しかったんですよね、その時は。
田舎の人の感覚でいうと、そういうこともあるんだろうなって全然思ってたんですけど、
今になって気づくんですよ、自分がそういったことを後輩とかにやるかって言ったら絶対やらないんで、
やらなくない?そんなお惣菜お分けしたりとかしないんですよ、滅多なことじゃないと。
やっぱりちょっと尋常じゃなかったんですよね、その時から。
ただすごく仲良くなってしまっているし、何にも気づいてないから、プライベートでもクラブ行ったりドライブ行ったりとか、
ペスも行ったし、おのぼりさん的には非常に刺激的な遊びを全部、彼女と一緒にまず経験したっていうのが、
その初年度のことだったんですけど、ある日ね、急に目が覚めるわけですよ、冷静になるというか。
東京の女の子ってみんな細くて綺麗だなっていうことに、急に目が覚めるんですけど。
私ですね、小さい頃からポッチャリ子ゴリラだったので、すくすくね、純粋に育ってきたので、
ちょっと東京の女の子みたいに綺麗になりたいと思いまして、スポーツジムに通い始めたんですよ、職場近くの。
そしたら、Sさんも私も行きたいっていうことで、一緒に通い始めまして、
一緒にレッスン出たりとか、帰りに一緒に過ごすっていうのはすごく楽しかったんですよね。
ここまでは最高だったんですよ。
だけど、少しずつ、あれっていうような、指先にトゲが刺さってて、なんか痛いかもって気づいたみたいな、
ちょっとした違和感が、いろんなところに現れ始めたんですよね。
まず、Sさんの発言の端々に、マーキングみたいな空気感が漂い始めたのね。
スミレコってこういうとこあるよね、とか、こういうの苦手でしょ、やってあげるよ、みたいなことを。
とか、あとは、日曜日って何してるの?聞く権利、私絶対あるよね、みたいなこととか。
日曜日のスケジュールを絶対聞く権利があるっていうのは、どこの独占契約を結んだ人なのかっていう。
もう、後にも先にも言われたことないんですけど。
当時は、女友達の割には距離感が近いのかな?とか、東京の女の子ってこういう情熱的なね、友人関係なのかな?とか、ぼんやり何も考えずに思ってたんですよ。
でも決定的におかしいなって思った出来事があって、それはまずジムでの出来事なんですけど。
センパンティーさんとかと3人で談笑してた時に、Sさんが不意にですね、「すみれ子、最近さ、ジムの効果出てきて体重減ってきてるじゃん!」って褒めてくれたのね。
褒めてくれたんですけど、体重の変化のことを特に誰かに言ってないかったんですよ。
言ってなかったんですよね。2回目なんですけど。
当時、スポーツジムとか行って、個人情報とか、そういったセキュリティみたいなのが全然なくって、受付した後に、なんていうか、でっかい棚があるんですけど、そこに会員のファイルが明日棚順で、氏名が明日棚順で並んで入ってたのね。
で、ジムに行くために、自分でそのファイルを棚から抜いて、体重とか、死亡率とかを書き込んで、また戻すっていう、超アナログなシステムだったんですよ。その時は、当時はね。
で、Sさんは、あてくしがいない時に、あてくしのファイルを勝手に棚から抜いて、体重とか、何をレッスンを受けたとか、そういうのをチェックしてたってことなんですよ。
いやでも、普通さ、友達だからって見る?
今思えば、絶対見ないんですよね。見ても何とも思わないし、知りたい情報でもなんでもないので、もし見れる環境になっても、スミレ子だったら見ないんですよ。
信頼関係があるので、絶対やらないんですけど。
でも、あてくし、当時、ポッチャリ子ゴリラスミレ子は、女の子同士だし、ダイエットのライバルだし、別に褒めてくれたし、一家ぐらいのふんわりした感じだったんですよ。
また、同棲っていう甘えというか、フィルターで流しちゃったんですよね。
で、その後もう一つ不気味な事件があって。
これ未だに理解できてないんですけど、彼女のご自宅に遊びに行くことがありまして、会社から近いので、帰りによって、お母様の手料理食べていきな、みたいなことが何回かあって。
で、彼女の部屋でくつろいでたらですね、彼女がすっごい嬉しそうな子供みたいな顔で、
「ねえ、スミレ子、これ見て!」みたいな感じで、ベッドのマットレスを両手でよいしょって持ち上げたのね。
そしたら、マットレスとベッドの土台っていうんですかね、あの隙間に一万冊が重なることなく綺麗に等間隔でズラーって敷き詰められてたんですよ。
綺麗に。
で、「え、これ何?」ってフリーズしてたら、彼女がもう最高の笑顔で言ったの。
私、50万ぐらいあるから、いつでも大丈夫だよって。
何が大丈夫なのか、未だによくわからないんですけど、なんか大丈夫なんだよって言ったんですよ。
でも本当に意図がわからないんですけど、当時別にお金に困ってたわけでもないし、お財布事情の相談とか話も全然してなかったんですよ。
なのに、大丈夫だよって言われて、何が?っていう感じで、さすがに自分のアラートっていうか、おかしいなっていうのをやっとここで気づいていくわけなんですよ。
映画で言うとここが上昇で、ここから始まるっていう感じなんですけど、何が本格的に始まったかと言いますと、
彼女の偏った行動に違和感を感じ始めた頃、ついに一線を越えるような事件が起きました。
夜ですね、自宅のアパートで先輩のTさんと長電話してたりとか、友達と電話で喋ったりとかっていうのを当時してたんですよね。
その頃、チャットとかLINEとかなかったので、電話が主だったので。
そしたらですね、翌日クリニックで何かで喋ってる時に、Sさんが、
あ、それこの間言ってた○○のことだよね、みたいな感じで、当然のように話に入ってきたんですよ、Tさんとスミリ子の話に。
で、あれ?と思って、その話、昨日電話でしかしてない、っていうかTさんとしか喋ってない話なんだけどなって思ったんですよね。
で、T先輩をチラッと見たら、T先輩も目が低になってて、お互い無言でその時視線を交わしました。
もうそこからは、T先輩は本当にクレバーな方なので、一目を盗んでんですね、夕方にですね。
さって、一枚のちっちゃいメモ書きみたいなのを渡されて、そこには、
今日仕事終わり、Sさんと別れた後に、○○駅のファミレス集合ね、このメモはすぐシュレッダーして、みたいな書かれてたんですよ。
マジミッションインポッシブルみたいな、このメモももう抹殺しろ、みたいなことまで書いてあって、
もちろんメモも処分して、ファミレスに行きました。
で、ファミレスで開港一番、T先輩が言ったのが、
ねえスミレコちゃん、あんた大丈夫?って言いました。
T先輩が言うには、今日だけじゃないらしいんですよね。
前々からSさんがT先輩に対して、スミレコの自宅の間取りだの、駅からの道順だの、家具の配置とか、
そういうのこと細かに喋ってて、なんかマウント?今で言うとマウント取ってきてたみたいなんですけど、
でもその時点で私はですね、一度もSさんを自宅に招いたことがないんですよ。
住所すら教えてません。駅はまあ教えてますけど、なんで知ってるの?ってなりまして、
それを見てTさんが、最近なんか家で変なことなかった?とかって聞かれたんですけど、
なんかちょっとした違和感を覚えたことを羅列してみたらですね、
そういえばお風呂場のカビ取りした記憶ないんだけど、なんかピカピカになってたような、
とか、朝置きっぱなしにして仕事に行ったはずのお皿が帰ってきたら綺麗に洗われてたような、とか、
一番怖かったのは洗濯物なんですけど、取り込んでベッドの上とかにポイポイって置いておいたはずのお洋服が、
絶対にしない畳み方で畳まれてたんですよね。それを畳んだかな?みたいな感じでふんわり考えてたんですけど。
だってさ、不法侵入とかってなんとなく男性を想像してなかったですか?どうです?
住める子はその時まで男性を想像してたんですよ。女友達がまさか勝手に部屋に入って家事をして帰るみたいな、そんな意味わからんことあるわけないじゃんって思ってて。
そんなねって話をT先輩にヘラヘラして言ったら、もう激怒ですよ。机バーンとか叩いて。
あんたそれ絶対入られてるからね。っていうか、鍵作られてない?というか、盗聴器とか仕掛けられてんじゃない?みたいな感じになって。
まさかそこまでやんないでしょって思ったんですけど。
でも、昨日のその会話を聞いていないと知らないことをSさんが知っていたっていうこともあるし、確かめるためにですね、Tさんと電気買いに行ってですね、盗聴器、発見器みたいなの5000円ぐらいで買って自宅に戻りました。
なんか2人でさ、「声出さないでよ!」とか言いながらスイッチを入れて、部屋の隅々をスキャンして行ったんですけど、そしたらあるコンセントの前に持って行った時だけ、なんかけたらましい感じの音が鳴ってですね、あったんですよ盗聴器が。
毎日一人で鼻歌を歌ってたりとか、テレビを見てたとか、友達と電話で恋話してるとか、全部聞かれてたんですよ。
でね、子羊ちゃんたち、ここでちょっと社会派お役立ち情報、法律の解説などを入れさせていただくんですけど、今でこそ、「それってもう完全にストーカーじゃん!警察呼んで逮捕逮捕!」みたいな感じで思うでしょ?
でもね、あてくしがこの事件にあった当時は、まだストーカーっていうのが自分ごとじゃなかったのよ、全然。
よく今でこそ耳にするストーカー規制法とか、正式名称で言うとストーカー行為等の規制等に関する法律なんですけど、いつ施行されたかって知ってる?
これね、平成12年の11月24日に施行されたの。今から四半世紀前なんですよ、26年経ってるので。
そして、この法律ができるきっかけとなったあまりにも有名で悲しい事件があります。皆さんご存知の方も多いと思うんですけど、1999年に発生した沖川ストーカー殺人事件であったと思うんですけど、その事件を受けて翌年にはこの法律ができたんですよね。
女子大学生が元交差相手とそのグループから、必要なつきまといとか嫌がらせとか名誉毀損を受け続けた結果、警察に何度も何度も助けてくださいって相談したのにも関わらず、当時の警察はまともに動いてくれなかったんですよね。
結果として彼女は命を落とすことになってしまったんですけど、この事件に対する警察の怠慢と社会的な怒りがすさまじい世論のうねりとなって、翌年の2000年に急ピッチでこの法律が作られたんですよね。
つまりそれまでの日本には、必要につきまとわれても、家に勝手に入られても、それをピンポイントで取り締まる法律が存在しなかったということなんです。
だから、当時の事件の時も、ストーカー規制法が超過渡期だった時なんですよね。この法律には今でも議論される決定的な線引きがあるの。
ストーカー規制法が適用される隙間問い等の定義なんですけど、ここには法律上非常に重要な前提が書かれているの。
それは特定のものに対する恋愛感情、その他の行為の感情、またはそれが満たされなかったことに対する異婚の感情を充足する目的があることなんです。
これが法律上最大の線引き、境界線なわけです。
つまり、恋愛感情とか行為、あるいはあふられたことへの憎しみから来る行為じゃないと、この法律は適用されないの。
例えば、近所のおじさんとの騒音トラブルの嫌がらせとか、純粋な営業妨害なんかは、この法律の対象外になっていて、別の条例とか脅迫罪とかで対応することになるのね。
ここからが今回の事件の一番香ばしいポイントであり、アテクシが泥沼にはまった最大の原因なんですけど。
アテクシと同期のSさんってお互いに同性よね。
ゼロ3話のストーカーの女などでお話しさせていただいているので、これももう一度聞いてもらえれば分かるんですけど、
クリニックの院長室で、院長先生と三者面談を開いて問い詰められた時に、彼女は悪びれもなく、まっすぐ住める子を見て、こう言い放ったの。
だって心配だったんです。住める子ちゃん地方から出てきて、東京で一人暮らしで危なっかしいから、心配で見守っててあげただけです。
出ましたこれ。
行為は行為でも、彼女の主張は友情の延長、親切、心配からの見守りなわけ。
もちろん今でこそ同性間にあっても、そこに恋愛感情やそれに準ずる執着があると判断されれば、この法律は適用されるケースはある。
でも、当時はまだ警察も社会もストーカーという概念に慣れていない。
だから、もちろんクリニックの院長も、女の子同士の友情が行き過ぎちゃっただけでしょ、仲良くしたいだけでしょ、みたいな感じだったの。
完全に激しいお友達同士の喧嘩みたいな感じで処理しようとしたのね。
警察も女の子同士でしょってまともに取り合ってくれなかったし、
03話04話では話してないんですけど、警察にも一度相談に行ってるんですよ。
その時も女の子同士でしょっていう感じでまともに取り合ってくれなかったんですよね。
今思うと本当に危機感ゼロなおっさん達で、職場で合鍵作られて盗聴器仕掛けられてるんだよ。
この合鍵作られた流れとかも03話04話聞いていただければわかります。
でも、法律の線引きも曖昧、院長も当てにならない、警察も同性だからと動いてくれないっていうこの天末をどうしたかというと、
アテクシュはクリニックを綺麗に辞めて、そして夜逃げしました。
命の安全を確保するにはそれしかなく、夜逃げの流れなどもこの03話04話でお話ししておりますので聞いてくださいませ。
屍解剖ファイル02いかがだったでしょうか。最後までお聞きくださりありがとうございます。
ということで、6月入りましたね。
本日は4日ですが、6月1日にですね、スミレコは目標を立ててみました。
今月の目標を声に出してみようということで、Xでですね、ちょっと交流のある方にヒントをもらって、やってみようかなと思いまして、ボイスメモに入れてみました。
なんかいろいろぶつくさを考えてたんですけど、最終的に6月の目標は世界を見るにしました。
いろんな視野を広く、視座を高くして、スミレコはここでつまずいている場合じゃないなとか、ここに立ち止まっている場合じゃないなっていうのを改めて考えようと思った次第です。
なので6月もぐいぐい世界に出ていこうかと思っております。
まず、推しのXGちゃんもですね、ドジャースの至急式に出ましたしね。
スミレコも後に続かないとなって思ってるんで、ちょっと今から肩をね、温めておこうかなと思っておりますが、
明日、6月5日も、コミュニティFMミュージックワードの方で、10時からラジオスターオーディション2026という番組内で、スミレコのターンは22時28分頃からとなっております。
明日のテーマは、なんだろうな。
なんだろうなってなんだ。お楽しみなさってくださいませ。
もうラジオ配信、あと残り4回しかありませんので、ぜひとも一緒にリア対してください。
リア対しすごい楽しいんですよ、本当に。
Xでつぶやきながらとか、ぜひぜひやっていきましょうよ。あと4回ですからね。
寂しいなぁ。
6月26日、ラストの日はですね、半蔵門スタジオから生放送です。
その前に、チームアテシカで集合して、今回までの一旦寝切らいと、お疲れ様かいというような感じで集合しようかというお話になっております。
何時に来ていただいても大丈夫ですので、ふんわりした会合でございます。
ご興味のある方は、概要欄のお便りフォームから、興味ありますという感じで連絡いただくとか、
Xにコメントで返していただくでも大丈夫ですし、インスタのDMでも大丈夫です。ご連絡いただければと思います。
ぜひスミ旅行に会いに来てくださいませ。
何時に来て何時に帰っても大丈夫なんで、ふんわり決まってるのは、夕方ぐらいから集合して、9時ぐらいでお開きかなっていう、一旦。
リアタイする組はそのまま残ろうかなみたいな感じになっております。よろしくお願いいたします。
最後は、スミレコからの泥営業コーナー。
番組の感想は、ハッシュタグアテシカ、アテはカタカナ、シカはひらがなをつけて、各種SNSでつぶやいてくださると嬉しいです。
スミレコへのメッセージ。
シカバネを暴露したい全人類の皆様。シカバネがなくてもスミレコにお話をしたいことがある方、ぜひぜひお便りをお寄せください。
概要欄のフォームまたはXインスタのDMでもお待ちしております。
スポティファイ、アップルポッドキャスト、アマゾンの高評価、そしてリッスン、YouTubeでも番組フォローしていただけると、
前世親友と言っても過言ではない、ハッシュタグチームアテシカのメンバーになれます。
ちゃんと息して、ご飯食べて、寝て、偉すぎる自分に拍手!
See you soon!ポッキャの中のお友達、スミレコ The Poison Ladyでした。