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【第8回】後編・タイという場所で、暮らすこと──タイのおすすめと、この国の魅力 早川洋平×鈴木ひろみ
2026-03-25 41:19

【第8回】後編・タイという場所で、暮らすこと──タイのおすすめと、この国の魅力 早川洋平×鈴木ひろみ

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今回のVoice Voyageは、インタビュアーの早川洋平さんと、タイについてのトーク、後編。
バンコクでの暮らしやおすすめの過ごし方、北タイ・チェンマイの魅力、さらに少数民族の村やコーヒー文化まで、リアルなタイの姿を語ります。
高級ホテルから屋台グルメ、アートや手仕事の世界まで、タイの楽しみ方は無限大。
初めての方もリピーターの方も、旅に出たくなるエピソード満載です。

◆ご質問・お便り募集中!
旅や健康、皆さまの気になること、この方のお話を聞いてみたいなど、また番組への感想や応援メッセージなど、どんな内容でも大歓迎です!
みなさまからいただいた声をもとに、番組を一緒に育てていきたいと思っています。 
採用された方にはアトリエふわりのエコバッグやポーチなどを月替わりでプレゼントいたします。
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声の旅のガイド
■鈴木ひろみ プロフィール
atelier Fuwari デザイナー。バンコク在住 ふわりは色にこだわったリネンを中心に天然素材を使った洋服を見に纏うことで心地よさ、心を整えることを感じてもらい着る人が幸せになるお手伝いをするブランドです。
https://atelier-fuwari.com/

Instagram (@atelier_fuwari

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00:05
VOICE VOYAGE
おはようございます。鈴木ひろみです。
プロインタビュアーの早川洋平です。
この番組は、atelier Fuwari デザイナーの鈴木ひろみが、
今、会いたいと思う人の持つ力を伺い、声を尋ねていくラジオです。
エシカルやサステナブルといった言葉を超えて、心と体、そして世界が優しく循環する生き方を探ります。
それでは、本日のVOICE VOYAGE、スタートです。
ということで、ひろみさん、今日もよろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
さあ、3月も最終週かな、25日配信ということで、
日本だとね、やっぱりもう桜、早い時期だと咲くのかな?
ちょっとね、時期にもよりますけど、僕だけでなく、皆さんもですけど、
やっぱりこの時期ってね、すごく日本で、桜もそうですけど、何か新しいことがまた始まりそうとか、
春って本当に大好きなんですけど、何かバンコクというかタイ、
タイでこの、ひろみさん日本人で、今僕が言わんとしている春の日本ってわかると思うんですけど、
それと全く同じじゃないですけど、何かそういうタイの人たちにとって、
正月、旧正月、2月の話ありましたけど、それ以外で、
何か日本のこのワクワクの春と同じじゃないかもしれないけど、何かいい季節とか時期ってあるんですかね?
3月のこの時期は、タイの学校がお休み、春休みで長いお休みに入るので、
3月の最初から4月、タイの正月が終わるぐらいまでお休みになるので、
渋滞が割となくなるっていう、嬉しい時期でもあります。
幸せそうですね、そういうね。
それと、暑くなってくる季節なんですけど、
花が今、だいたい2月ぐらいから3月、4月って、
木々につく花が桜みたいに咲く花とか、
かえんじゅうの赤い花がものすごい綺麗な美しい季節になるので。
じゃあ本当は花見じゃないですか、ある意味。
そうです。桜に似てピンク色の花が咲いたりする時期で、
綺麗で、落ちたらちょっと汚いんですけど、
花自体が大きいので、でもそのお花が綺麗な時期でもあります。
それこそ、日本だと、東京だと、例えば目黒川沿いとかね、桜とかすごかったり、
ありますけど、バンコクとかでも、そういういわゆる花見みたいな文化はあんまりない。
涼しい時期、皆さん結構公園で遊んでたりしますけど、
とにかく暑い。35度ぐらいあります。
03:04
やっぱりそこですね。
湿度が70、80とかあるので、外遊びができなくなって、
ちょっと家から外見たら今遠くの方は曇ってる感じ。
時期的には同じこの時期、タイの人に撮ってたし、
ひろみさん撮ってたら結構いい季節ですね。
そうですね。花が綺麗なので。
あともう4月に入って、4月の12、13、14とか、13、14、15かな、タイの正月、水かけ祭りがあるので。
今まで何度も出てきてます。よっぽど楽しいんですね、これ。
これはもう大人も子供もみんな、バンコクの街の中はないですけど、
例えばバンコクだったらシーロムとかハオさんとか行ったらもう全身水浸しになるし、
田舎の方に行ったらもうみんなピックアップトラックに水汲んで、
水かけながらピックアップトラックが走ってるとか、
歩いてるところもみんな家の前とか商店の前に大きいドラム缶がたくさん出て、
そこから水がバンバンかかる。
ああ、いいな。
そういう時期なので、暑いのがOKっていう人は、水かけ祭りにぜひ遊びに、タイにいらしてください。
はい、ありがとうございます。
さあ、ということでですね、今月はもうすでに今ちょっと入ってますが、
このタイのトークということで前後編でひろみさんとお届けしています。
今回は後編をお届けします。
それではどうぞ。
せっかくなんでこの番組聴いてる方、やっぱりすでにひろみさんファンの方、ご存知の方も多いと思いますけど、
やっぱりアトリエふわりとかね、僕が40代おっさんの感じで質問してましたけど、
やっぱりひろみさんのご友人とか女性の方とか、そういう方をお連れする時とかに、
今の王道、Aサイド的な感じで連れて行きたい場所とか、今の食、
例えば全然こう屋台とはまた対局のようなホテルとかレストランでもいいんですけど、
そういうことも含めてどんな場所とかレストラン連れて行きます?
本当にタイにあんまり来たこと、いらしたことがない方だったら、やっぱりそのタイのいいホテル、
どうですか?
アフタヌー、アフタヌー・ティーかな、すぐ予約取るのは難しいですけど、
その日に、朝に電話してその日入るのちょっと難しかったりしますけど、オリエンタルホテルやっぱり。
06:07
いいですね。
これからだったら、タイのアフタヌー・ティーっていうか、
タイの王級お粥みたいな、暑い季節だけに食べるお粥があるんですけど、
そういうのの確かアフタヌー・ティーがオリエンタルホテルでも出るんですけど、
本当だ、タイ式のね、タイ式というかバンコクの、マンダリン・オリエンタル、オリエンタル・バンコクですね。
本当だ、僕もちょっと見てますけど、皆さんも。
あと楽しいのは、フォーシーズンズホテルのアフタヌー・ティーとかも楽しい。
なんかさっきの虫の話より楽しそうですね、やっぱり。
そうか。
やっぱりタイは意外と世界のトップ50とかトップ10とかに入るようなホテルがたくさんあるので、
そういうホテルを楽しむっていうのはすごいいいかなと思うんですけど、
あとさっき言った旧市街に古い建物を使ったホテルとかがあったりするので、
そういうところにフォーシーズンとかマンダリン・オリエンタルとかよりは、
もうちょっと価格も安いですけど、雰囲気を楽しみながらタイの古き良き時代を楽しめるっていうホテルとかがいくつもあったりするので、
そういうのも楽しいかなと思います。
いいですね。
これも時間をあんり越したことないんですけど、
バンコクにバンコク中心で滞在するとしたら初めての方ってどのくらい最低限滞在してほしいですか?何泊ぐらい。
でも3泊ぐらいあったら1日旧市街を回って、
例えば3泊良いホテルに泊まったらすごいリラックスしながらマッサージのスーパーを受け、
美味しいものも食べ、観光もできるっていうちょっとラグジュアリーな。
でもちょっと貧乏旅行でサンダル履きながら屋台飯を食べ、ちょっともう格安ホテルとかに泊まって楽しむぞっていうのも楽しめるのがバンコク。
09:10
だからすごい両方楽しめるのがタイではないかなと思います。
お金をかけない旅行もできるし、かける旅行も両方楽しめる。
だから最後の日はちょっと美味しいご飯を食べようとか、いいところに泊まろうとかって言って、その前はちょっと節約するとか。
そうですよね。なんかおっしゃってる通り、僕はヒロミさんのセレブじゃないのでですね、やっぱりメリハリをね。
そう、やっぱり学生の時は本当に貧乏旅行で全部ですけど、やっぱりさすがにそれはそれでずっとやってると、ちょっと僕も45くらいになったら枯れるじゃないですか。
気持ちはいつもそれやろうとしてたけど、最近もうダメで。
なんですけど、やっぱりある程度その辺はコストのバランス考えて、どこ行ってもやっぱりなんか一泊か、叶えば2泊はね、かなりいいホテルとか食事もして、
あとはね、なんか割とリーズナブルにみたいな感じで今も結構やってて、タイは最近行ってないんですけど、やっぱりヨーロッパとか行ってもね、ホテル一泊いいとこ泊まって、
あとは今エアビーとかで、かなり綺麗な、そっちで十分ぐらいのもあるじゃないですか。
その辺って、やっぱり僕がバンコク泊まってた時はホテルか学生時代は安宿、それこそカオさんとかね、ああいうとことかので。
今はちょっと、結構しんどいかもしれないけど、今はだからバンコクも当然エアビーとか、まあその辺ひろみさんご事情ちょっとご存知かわかんないですけど、そういう民泊みたいな結構ありそう。
ありますね。でもホテルの数がものすごい多いので、民泊も意外といいとこ、暮らすように旅をするっていう考えだったら意外とエアビーもいいかなって。
割といいコンドとか場所のいい場所にそういう貸し出してるところもあるので、ただもう短い時にやっぱ効率よく動こうと思ったらホテルが割とこう、真ん中クラスでもいいホテル、清潔でいいホテルがあるので、
タイはやっぱりまだまだ東京とかに比べたらホテル安いと思います。
じゃあそれこそ逆に円で言っちゃいますけど、1万円ぐらいでもまあ普通に、まあそんな超高級じゃなければ泊まれるとこあるんですか。
泊まれます。1万円、前だったらもっと5000円ぐらいで1000バーツも出せばいいところ泊まれてたけど、まあ1万円出したら割といいなってところに。
12:05
優しいですね今のこの時代は。
はい、いいと思います。
そうか、じゃあちょっとなんか楽しそうですね、今の話聞いてると。
意外と若い人の方がちゃんと実はホテルで泊まったりとか。
もう時々私たちの時代は100円もしないところに泊まったのにって思ったりするんですけど。
いつだよみたいなでもありますよね、そういうのね。
なるほどね、そっかそっかそっか。
どうしようかな、まだまだたくさん聞きたいことあるんですけど。
ちょっとねバンコクから離れて、個人的に興味があってずっと興味があって行けてないんですけど。
やっぱりバンコクといえばというかね、次やっぱチェンマイがずっと僕もね行きたいなと思ってて行けず。
でもいろんなとこからもちろんヒロミさんからも聞いてますし。
あとやっぱり最近僕が得た情報だとすごいデジタルノマドの人たちがなんかもうチェンマイではすごい増えて。
世界中から結構そこでリモートワークみたいにしてる人が増えてるみたいなことを聞いたのと。
あと実はタイ産のスペシャルティーコーヒーが結構今その熱いみたいなのは聞いたんですけど。
そのへん含めてヒロミさんご存知の分もしくは今僕が話したこと以外も含めてちょっとチェンマイ教えてほしいんですけど。
はい、おすすめで皆さん行かれてると思います。
タイって言ったら南のプーケットが有名ですけど。
はいはいはい。
私は水着を脱いで北へ行けっていう方なので。
かっこいいですね。
チェンマイはすごい素敵なところだし、私は大好きです。
チェンマイはもう本当乱暴なというか知識なくて恐縮です。
とにかくバンコクよりずっと北の方にあってちょっとどうなんだろう。
なんか寒いのかなとかあともう僕のイメージは30年前とか20年前なんでやっぱり人もそれほど多くなくて。
なんか自然とか時の流れも全然違うのかなぐらいな知識しか全然ないんですけど。
あのせっかくなんでヒロミさんに今のそしてリアルなチェンマイってどんな感じなのかな。
あのさっき早川さん言われたようにデジタルノマドの方はものすごい多いと思います。
であの皆さん多分暮らしやすいっていうのもあるし、物価もバンコクほどじゃないし、
やっぱバンコク東京といるのと変わらないぐらい都会。
でもチェンマイだったらやっぱり緑があって山が見えてとかっていうのもあるし、
でもやっぱりちょっとこう文化的なこととかテスルトとかっていうのがあってやっぱり皆さん
北にチェンマイに行く方が多いですし、
15:01
遊びにバンコク寄ってチェンマイに行くっていう方も多いです。
チェンマイ行ったら例えば本当にさっきのワットポーズですけどどこ行って何するんですかまず。
初めてだったら。
初めてだったらまあそのなんかお寺がいっぱいあるのでやっぱお寺、
あとなんか街プラプラしててもいいですし、
であの足を伸ばしてそのチェンライとかの赤族、さっきコーヒーの話が出ましたけど、
今はチェンライの山はコーヒー園にすごいなっているので、
コーヒーの収穫とかコーヒー園を見に行くっていうのもあるし、
その赤族の村に訪ねて泊まるっていうのがタイの人たちにも人気になって、
であの雲海みたいにこうすごい綺麗な時期があるので、
ちょうど雨季が終わる頃は寒いぐらいで温度がすごい下がるっていうのもあるんですけど、
だからいつぐらいですか。
11月ですね11月12月とかは涼しい、
1月今まだ朝晩涼しい、少し涼しいのかな。
で2月ぐらいからだんだん暑くなって、
あのPMがチェンライすごいひどくなるんですよ。
なので、
そうなんでちょっと残念だなそれは。
そうなんで3月4月とか過ぎるとチェンライの人がバンコクに来て、
バンコクもすごいPMひどいのに、
あーバンコク空気が良くていいねってチェンライの人たちが言うっていうのもあるので、
なんかやっぱりすごい空気が悪くなる。
まあ綺麗なとこほどねそういうのが如実にわかっちゃいますもんね。
それすごい野焼きをするので畑とか山のところなのでどうしてもやっぱり空気が悪く、
燃やさないとたぶん畑できないのかな。
そうか。
あのひろみさんはねやっぱりものづくりされている方でもありますし、
広い意味で先日ですけど、
クリエイターって英語にしていましたけど、
アーティストでもいいんですけど、
そういう方にとってもね、
バンコクでありチェンマイでありタイっていうのはすごく今の話聞いていると魅力的だなと思うんですけど、
そういう視点でチェンマイでもいいですしバンコクでもいいですし、
18:03
他のタイの場所でなんかすごいざっくりで恐縮ですけど、
こういうものを見るといいよとかこういうとこ行っとくといいよとか。
やっぱりバンコクよりチェンマイかなって思うんですけど、
やっぱり仕事のある暮らしとか、
やっぱそのアーティストの人たちがみんな北の方に行ってしまうっていうのももちろんあるんですけど、
私はやっぱりその少数民族の人たちが暮らしているのは北タイなんですね。
チェンマイなんですけど、まだまだそういうチェンマイはカレンで、
さっきコーヒーを作っているアカ族の人、
おっしゃってましたね。
ラフ族、リス族っていう、まだ少数民族の、あとモン族、
少数民族の人たちの暮らしとか、
もうちょっと観光地化されている場所もありますけど、
そうでない場所もたくさんあるので、
そういうところにチャンスがあったらぜひ訪れていって、
そういう人たちの手仕事とか暮らしとか、
見ていただけたら嬉しいなって思います。
それはあれですね、当選。
なんて言うんでしょう、あんまりこう、
なんだろうな、ザ・ツアーみたいな感じはって思っちゃいますけど、
かといっていきなり普通に入っていけるわけじゃないと思うんで、
やっぱりある程度信頼的ですね。
ツアーとかコーディネーターの方探してみたいな感じがいいんですか?
そうですね、ちょっとご相談に乗ってくださいっていうのであったら、
ダイレクトメールとか。
あ、ひのみさんにね。
はい、ここのホームとかでもいいので、
聞いてくださったらご紹介もできるし。
それはありがたいですね、心強い。
そうか、じゃあいろいろ赤族とか紋族とか出てきましたけど、
鈴木ひろみさんと行くツアーがあったら、
まず一つだとどこの感じに行きたいですか?
前にスタディーツアーで行ったことがあるんですけど、
はい、その時はやっぱりバンコックももちろん行って、
トンヤ街で布とかをみんなと見て、
それで北に飛んで、カレンの村に行ったんですけど、
カレン族の村でその時は、
21:00
アイ染めをしました。
いいですね。
その時は人数が多かったので、染めをしたんですけど、
織り、畑織りの織りを、腰織りなんですけど、織りをやったりとか、
あとこの間は私、カレンのお母さんにお料理を教わるっていうので、
キッチンで。
どんな料理なんですか?いろいろあると思いますけど。
でも本当にタイ料理ですけど、もち米炊くところから始まって、
すごい楽しかったです。
なのでそういうことができたり、今行きたいなと思っているのは、
なかなか行きたいと思いながら行けてない。
前にカレンの村のコーヒーを作っている人のところで、
コーヒー園は見せてもらった。
それはカレンの人のところでも見せてもらって、
お家留めてもらったことがあるんですけど、
聖なる森ってカレンの人たちが言う森があって、
そこでコーヒー作っている人たちがいて、
そのコーヒーも取り扱いさせてもらっているので、
本当ですか?
オーガニックで、あんまり働きたくないっていうカレンの人たちがいるので、
そこにも一回行ってみたいなと思っていて。
そのコーヒーはアトリエふわりで買えるんですか?
買えます。宣伝になっちゃいます。
宣伝してください。宣伝むしろ今日は特にしてもらっていいんですけど、
そうか。
赤族だと仙台の村、赤族の村っていうところに行って、
日本人の方でコーヒー作っている方がいて、
その方に連れてっていただいて、赤のコーヒーの村を回らせてもらったりもしてるんですけど、
本当にミャンマーとタイの国境のところで赤の人たちがコーヒー作っているっていう。
今の話がわかっただけでもやっぱりちょっとバンコクもですけど、
ちょっとチェンマイ行きたいなと思いつつ。
それはチェンライ。
チェンライか。そこはチェンライですね。
チェンライはでもチェンマイから近いんですよね。近くないけどバンコクよりは。
車で2時間ぐらい。
近いっていうのは僕ただGoogleマップ見てるだけなんでね。
やっぱり住んでない人間が勝手に近いって言ってるだけで確かに結構かかりますね。
24:01
そうですね。いくつか。
肝心なことを個人的にも前に聞きましたけど、
さっきチェンマイだと例えばさっきの運回じゃないけど11月とかってありましたけど、
ちょっと欲張りにバンコクも含めて鈴木ひろみさん訪ねようツアーを行くんだったら何月がおすすめでしょう。
本当は12月から2月ぐらいまでが気候的にはいいんですけど、
でも日本が死ぬほど暑い8月がいい。
8月が雨季なんですけど雨に降られることもあるけれど、
雨のシーズンなのでちょっと涼しくて。
日本の激暑よりは。
だから意外と日本から来た人が大涼しいって言ってくれるので。
もうその辺は昔とはちょっとねまた違うというか。
4月から6月暑さに強い方でもやっぱり日本の暑さ、
今の最近の日本の暑さに比べたら同じぐらいですけど、
暑さがやっぱりちょっと違うのかな。
確かに。
でもこうなんかちょっとステレオタイプのイメージあれですけど、
そういう意味ではいいんですけどやっぱり浮きとかタイって言うとスコールみたいなイメージがあるんで、
日本だと例えば雨降った時僕も結構あのあんにゅいな雰囲気がね、
ちょっと好きだったりするんですけど、
あんにゅいな雰囲気もあるんですか。
もうザーみたいな。
最近はあります。
あ、あるんだ。
降り方がちょっと。
あの日本の梅雨みたいにやっぱこれ気候変動のせいじゃないかなと思うんですけど、
そういうのがあって昔だったらザーって降ったら後はカラってなったんですけど、
今は意外となんかあの雲が多くってどうしたんだろう晴れない。
昔みたいに晴れてくれないのがちょっと残念だなって思います。
なるほど。
じゃあちょっとそのへん変わりつつ、
まあただいずれにしてもそうか、
あの8月とかは意外とおすすめかもしれない。
はい。
あのすごいやっぱり雨が多くなって洪水の時期が9月とか10月とかってあるので、
あのやっぱりちょっとおすすめが、
ずっとやっぱり雨だと私たちでさえ出れないとかもう大渋滞とかあるので、
ちょっとその時期は避けたほうが、
長く滞在できるんだったらあののんびりも、
ああそうですよね。
だからちょっといいカフェで雨宿りするかとかできるけど、
27:04
やっぱり短い時間効率的に過ごしたいなと思ったら、
あの大洪水がある時期は避けてほしいかなと思います。
そうだもうまだまだもうあの聞きたいことたくさんですけど、
あのちょっともう駆け足になっちゃいますけど、
やっぱりねさっき島の話も出てきましたけど、
僕は全然行けてませんが、
タイといえばね、
あのやっぱ島もいっぱい素敵なアイランドいっぱいあると思いますけど、
なんか僕は寒いと1回ね行った時、
まあそれもpm間何か忘れましたけど、
そういうので1回飛ばなくて大変だったんですけど、
なんかひろみさんおすすめの島いくつか挙げるとしたら。
まず東だとそのあの安全であれば、
カンボジア国境の島々が本当に美しいので、
あのバスでも5時間ぐらいで行けるので、
もう1回島の名前を教えてもらっていいですか。
一番おすすめはクッド島です。
クッド島。
はい。
で南に飛ぶならそのタルタウ諸島の、
ピューケットの方だとシュミランアイランドとか、
あともっともうタイのモリジブって言われるリペ島とか。
リペはね、時間のなんか流れ違うみたいに言いますけどね。
はい。
あっちの方はやっぱりすごい良い島がいっぱいあって、
まあ大阪なとか、
私は本当にイルカと一緒に遊んでもらったりとか、
すごい楽しい思いいっぱい南でしてるので、
でもちょっと時代が変わってきて。
そっか、でもまだまだありますね、いい島ね。
この間行った、去年のソンクランに行った、
ラノンという場所から、
ヤンマーの島に行ったんだけど、
もうそれは美しい。
本当ですか、これ行かないとダメ、
損よって顔してますね、もうね、ひろみさん。
はい、それはもう本当に人が訪れる人がすごく少ないので、
すっごい綺麗な島でした。
またそういううちに行っておきたいですね。
またいつ人が訪れすぎるかわかんないですからね。
ただラノンの場所がタイで一番雨の多い場所なので、
寒気の時期にしか行けないっていう。
なるほどね。
ものすごい場所なんです雨が。
そうか、じゃあこれ本当にね、
これ問い合わせたくさんひろみさん来ちゃったら大変ですけど、
でもラジオを聞いているリスナーだったらね、
相談に乗ってくれるかもしれませんけど、
やっぱりちょっといろいろ、
ひろみさんも含めてやっぱり当然現地に長く住んで、
よく知ってる方にいろいろ聞くのがベストと思いつつ、
でもなんか今日ここまで話聞いてるとね、
30:01
本当にこれはちょっとやめた方がいいよってこと以外は、
究極、いつ行ってもなんかすごくいろんな楽しい思いができそうですけど、
本当に最後にですけど、
さっき個人的にコーヒー好きなんでね、
実際本当にタイの特にスペシャルティーコーヒーみたいなとかは、
実際チェンマイ例えば行ったとかって思いましたけど、
ひろみさんが個人的に、近所でも全然いいんですけど、
バンコクでこのカフェをいると本当幸せだみたいな、
別にコーヒーが究極おいしくなくてもっていうか、
そういう縛りはないので、とにかく一番好きなカフェ、
どこですか?
パーデンっていう、
タイのオーガニックフルーツを使ったカフェが食べられます。
なんかインスタかなんかあげてましたっけ?
はい。
今の季節は、本当に1ヶ月あるかないかぐらいなんですけど、
マヨンチッドっていう、形はビバみたいな、味は全然違う、
マヨンチッドの季節なので、そのカフェが食べれるのと、
それから北タイからイチゴがやってきて、
イチゴがおいしい季節なので、イチゴパフェ、
それからタイのフルーツが、いろんなフルーツがのったフルーツパフェもあります。
で、コーヒーもいろんなコーヒーが選べて、
タイのコーヒーだったらチェンライコーヒーが飲めます。
オーナーさんは、旦那さんがタイの方で、奥様は日本人の方です。
わぁ、これもうすごくざっくりとですけど、
もうこれは実際は皆さん、僕も含めてですけど、
自分で調べてね、ちゃんとなので、あくまで参考にですけど、
今日ここまでいろいろ話がかかってて、
じゃあ、ハイシーズンではない時期で、
タイに1週間、バンコクとチェンマイか、
カナシマはちょっと今回は諦めて、
で、そんな超高級な暮らしはしなくていいんですけど、
だいたい、ちょっとざっくりすぎますけど、
もろもろ、都交費以外だとどのくらいでいけますかね、
20万円くらいあれば結構普通の暮らしできる、ちょっと足りない。
飛行機代入れないでですか?
入れないで。
え、お釣りに?
全然、お釣りに来ます。
あの、すごいミシュランとか食べなければ。
あのね、すいません、皆さん、僕の個人的な役得で恐縮ですけど、
僕が絶対経験したいのは、改めてタイマッサージ、
あとは、そうですね、どうしようかと普通にワットポーとか、
そういう王道のとこ行っときたいで、チェンマイ行きたい、
さっきの赤族の方々なんですけど、
ちょっとその辺とかコーヒーとか行って、
33:01
あとそのカフェ行って、
ホテルは別にいいかな、
普通のホテルかもしくはエアビーでもみたいな感じで、
体験の方はお金払いたいですか?
20万でお釣り来るんじゃないかな、
買い物みたいなしないで、
ちょっとミシュランとか行かないんだったら、
1日ホテル代1万円だとしたら、
6泊7日で6万円と、
7万円と、
まだそれで行けるか、そうか。
それで、ちょっといいホテル、
最後泊まろうかな、
泊まる、1泊と1食はそれぞれ、
ちょっといきなり上がっちゃうけど、
ミシュランまで行かなくても結構いいホテル、
今バンクでここは泊まっといた方がいいよっていうホテルと、
あとレストランはなんか、
高級じゃなくてもいいけど、
世界のトップ50に入ってるみたいなのでもいいし、
ミシュランの高級レストランはちょっと入れないで、
入れないで、
でもまあまあおいしいものを食べながら、
ホテル代と、チェンマイの飛行機代も入れて、
やはり20万のお釣り来るんじゃないですかね。
最高じゃないですか。
これじゃあ逆に東京からバンク、
広見さんいつもやってますけど、
僕は広見さんみたいにセレブじゃないんで、
庶民で普通にエコノミークラスで、
私もエコノミーです。
広見さんのファーストクラスがエコノミーですからね。
それはあれなんですけど、
嘘ですよ皆さん、嘘ですから。
でもそれ時期に本当によると思うけど、
エコノミーで普通に往復、
安ければ、
どうですか、6,7万くらいである?
それはちょっときつい?
あると思うんですけど、
荷物とか無ければ、
僕手荷物だけで行くタイプです。
そうしたら安いチケットあるはずなので。
そうか。
じゃあ今、
広見さんの情報のおかげですけど、
やっぱり昔よりは遥かに値段上がってるけど、
ちょっと海外行くの怖いじゃないですか、
今そういう意味では。
日本の人からすると、
ヨーロッパとかアメリカとかちょっと、
特にアメリカとかね、
お金が。
そういう意味では、
タイはやっぱりまだまだ財布に微笑みの国ですね。
財布に微笑みの国だし、
やっぱ美味しいタイ料理が好きな方には、
美味しいお料理がたくさん、
値段じゃなくて、
美味しいところがいっぱいあるし、
36:04
なので、
まだまだ楽しめる。
あと本当にタイ、飛行機だけじゃなくて、
バスとか電車、
私はすごい汽車旅が好きなので、
チケット取れれば千枚とかも、
片道は汽車でも、
お酒飲めないんですけど、
お酒ダメになったらしいですけど。
ちょっと残念ですね。
あと、タイに来る方には、
初心者の方は気をつけてもらいたいのは、
お酒が買える時間が決まってるのと、
仏教の日、
仏教の日、
宣教の日は、
お酒が飲めません。
その辺はね、
ちょっと厳しさもあるわけですね。
その辺の両極がまた面白いですよね。
と言いつつ、
夜の街みたいなところもあるし、
なんかこうゆるいところもあるし、
ちょっと日本では体験できないような、
場所もある。
はい、ということで、
これじゃあ実際ね、
もしヒロミさん訪れると、
これ見てる、聞いてる方、
ヒロミさんのこのAサイドですけど、
Bサイドのヒロミさんにも出会えるかもしれない。
見たことのないヒロミさんが。
その皆さん、
ぜひ想像にお任せします。
はい、ということで、
今日はですね、
前後編に分かれて、
タイトークでした。
またヒロミさん、
ぜひお願いします。
ありがとうございます。
さあ、エンディングのお時間ですが、
ヒロミさん、
前後編にわたってね、
いつものゲスト回と違って、
ちょっとこう、
フリートークですけど、
このタイの話。
まあね、
ヒロミさんはどちらかというと、
僕にどんどん聞かれる感じでしたけど、
どうですか?
改めてこのタイの話、
こうやってしてみて。
あの、
タイのことを配信してるんですか?
聞かれたので、
あの、
ぜひその聞かれた時には、
この回を聞いてみてくださいって、
ちょっと言えるかなと思ってます。
いや、
でもさすがですね。
こう、
なんて言うんでしょう。
こう、
いつもね、
あの、
自信ないってトークとかも言いながら、
まあでも、
どんな内容でもすごく、
あの、
お話しされてますけど、
やっぱりタイの話は、
もうなんか、
もう全てが染み込んでるから、
もう饒舌でしたね。
もう止まらない感じでしたね。
ありがとうございます。
いや、
ちゃんと答えられてよかったです。
いやいや、
もう本当にね、
もう今日は、
また第1回ぐらいの感じだったのでね、
またね、
折に触れてね、
こういう機会、
こういただきつつ、
そしてね、
先週もお伝えしましたけど、
やっぱり僕だけだと話がまたね、
あの、
偏るので、
皆さんね、
リスナーの方からね、
まさにそのタイのこういうことを知りたいとか、
えー、
バンコクのこと、
その他、
他のことで、
ひろみさんね、
あの、
先週もおっしゃってましたけど、
シンガポールいらっしゃったり、
アジア、
まあアジアだけじゃなくて海外いろいろ行かれてますので、
そういうね、
えー、
なんかエピソードを聞きたいみたいな、
えー、
ことでもいいので、
たくさん寄せいただけたらというふうに思います。
さあ、
ということで、
3月の25日ですけど、
改めてひろみさん、
39:00
何かお知らせ、
この時期、
もしくは4月あります?
4月、
あのー、
また、
アトリエふわりの展示が、
えー、
日本中で、
うん。
あります。
あのー、
静岡、
長野、
長野は、
あのー、
あずみの町元、
それから、
東京は、
千川の方です。
はい。
あと、
神戸にも参りますので、
すごい。
あのー、
いろんなところで、
みなさんにお会いできたら、
嬉しいと思います。
えー、
静岡どこですか?
静岡、
あの静岡伊勢丹さんに、
うん。
アンジュールさんというお店が入っているので、
はい。
あのー、
ぜひ。
えー、
すごい。
じゃあ、
その辺のね、
はい。
実際の日程もね、
また、
はい。
サイトだったり、
えー、
SNSに出てると思いますので、
ぜひこちらもチェックしていただけたらと思います。
さあ、
えー、
ボイスボヤージは、
毎月第3、
第4水曜日、
朝7時に新エピソードが配信されます。
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Amazon Musicなど、
主要リスニングサービスにてお聞きいただけます。
ぜひフォローボタンからフォローをお願いします。
そして、
ぜひですね、
えー、
この番組気に入っていただけたら、
ね、
お知り合いやご友人にね、
えー、
口コンでいただけたらなという風に思います。
えー、
えー、
ご質問お便りは、
ラジオ概要欄にあるフォームから、
ぜひお送りください。
旅や健康、
皆様の気になること、
そしてもちろんタイのこと、
えー、
ゲスト、
こんな方に出てほしいなど、
えー、
また、
番組への感想や応援メッセージなど、
どんな内容でも大関係です。
えー、
皆様からいただいた声を元に、
えー、
番組を一緒に育てていきたいと思っています。
えー、
採用者には、
アトリエふわりのエコバッグやポーチなどを、
お付き代わりでプレゼントいたします。
そして、
えー、
ひろみさんがね、
このボイスボヤージと連動して、
ノートも、
えー、
書いてらっしゃいますので、
ぜひこちらもチェックしてみてください。
そして番組のご感想は、
インスタグラム、
えー、
で、
ハッシュタグボイスボヤージを付けて、
ポストしてください。
ボイスボヤージはカタカナです。
えー、
たくさんのご質問、
ご感想、
お待ちしております。
ここまでのお相手は、
アトリエふわりデザイナーの、
鈴木ひろみと、
プロインタビュアーの早川佑平でした。
41:19

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