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#33 ポッドキャストウィークエンドに行ったよ
2026-05-22 33:27

#33 ポッドキャストウィークエンドに行ったよ

#33 ポッドキャストウィークエンド行ったよ

5月9日〜10日 homework village という施設でポッドキャストのお祭りがありました

PCWE 思い出はなし

チラシをたくさんもらいました

いろんなポッドキャスト

PCWEの前日にはカラオケもした

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こんにちはめい、またの名をかっきんと申します 独り言Podcast

#あたまの中庭 でコメントくださるとうれしいです

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アイコン:イッシュウ

イッシュウさんのポッドキャスト番組

「完全人間ランドの目安箱」

BGM : 鳥取生まれギターポップ育ちのケージくん

ケージ君のポッドキャスト番組

「make friends 実験Radio "Space Volcano" - season2 -」


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あたまの中庭
こんにちは、めい・かっきんです。
このポッドキャストは、東京生まれ商店街育ちの私が、日々ふと思ったことや、頭の中でグルグルしていることを、整理がつかないまま、ポンポン終えていく、そんな番組です。
話が脱線したり、ちょっと迷子になったりするかもしれませんが、のんびり聞いてもらえたら嬉しいです。
そこにちょっと腰掛けて、一休みしていってください。
はい、というわけで今日は、ポッドキャストウィークエンドに行ったお話をしたいと思います。
ポッドキャストウィークエンドっていうのは、ポッドキャストのお祭りでですね、世田谷区の池尻大橋の、首都高速の道路がブワーって走ってるあたりなんですけど、
世田谷区池尻大橋にある、旧池尻中学校、元中学校だったところなんですけど、そこをリノベーションして、いろんなね、なんていうんだろう、いわゆる雑居ビル的にいろんな企業さんが入って、お店開いたりね、
商業施設みたいなお花屋さんあったり、バーがあったり、あとバリューブックスさんっていうね、古典ラジオを聞いている方にはもう本当におなじみのバリューブックスさんっていうね、
古本を買い取って売ったりするんだけど、ちょっと業務形態がね、普通の古本屋さんとは全然違うユニークなご商売されている本屋さんがあってですね、そこのバリューブックスさんが本屋さんやったり、喫茶店やったり、
ポッドキャストのスタジオもあれ、バリューブックスさんやってるのかな、あのポッドキャストのスタジオもあるんですよね、そのホームワークビレッジの中に。前々から面白い施設だなぁとは思ってたんですけど、今回私初めて行きました。
5月の9日、10日と2日間にわたってポッドキャストウィークエンドっていうね、ポッドキャストの祭典みたいな感じでやってたんですけど、ポッドキャストウィークエンドっていうのとポッドキャストエキスポっていう2つの別々のイベントが合同でやっているようなイメージなのかな。
学校の校舎の中でポッドキャストエキスポっていうイベントがまずあって、そこでポッドキャスト界の有名人の方々がいっぱい登壇されて、次々に対談をしていくっていうね、それを観客の人がお金払ってみるっていうイベントがあって、
ポッドキャストウィークエンドっていうのは何年かやってらっしゃるイベントなんですけど、違う場所でやってたんですけど、今回池地に来て、何て言うんだろうね、机並べていろんなポッドキャストの方が出展、お店を出してですね、いろんなそれぞれ思い思いのものを売ったりとか、物販するブッスがいっぱい集まってるっていう、
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そういうほのぼのとした、日曜日の駅前広場とかであるようなののちょっと規模の大きいやつって感じなんですけど、マルシェみたいな、ああいう感じの雰囲気だったんですけど、そういうのをポッドキャストさんがいっぱい集まってやってるって感じですね。
で、それで本当にね、なんかもうブースがいっぱいあってね、1日に何組出てたんだあれ、皆さん本当に立派なチラシをね、たくさん作っていらっしゃってですね。
何?いっぱいあるんですよ。
地図とかもらった、あ、そう、これですね。
入ったところでね、まずびっくりしたのがね、ポッド、ポッドフリックスっていうね、ネットフリックスの人がね、なんかカバン配ってるんですよ、真っ黒なカバン。
でそのね、布地がね、なんかよくあのね、無料で配ってるショッピングバッグみたいなの昔流行ったんですけど、あれ結構ペラッペラな薄い布地で作られてるの多かったんですけど、ネットフリックスで作ってるやつがね、結構頑丈な、本当にね、毎日のお買い物にも耐えられるような、丈夫な、結構それなりの大きさの、
袋をね、手下袋を配っててですね、それをもらって、ホクホクしちゃいましたね、なんか数限定だったらしくてね、ラッキーに私それもらえましたね。
ポッドキャストウィークエンドの方はね、出店がね、一般の出店する方たちが、92店舗で、それで2日連続で出している方とか、あと1日だけ出店される方とかもいらっしゃって、土曜日だけとか、日曜日だけとか、入れ替わりもあるので、もっと参加してた方多かったんですけど。
一般参加の方たちそれぐらいのブースがあって、それの他にもなんかいろいろ、いろいろなんかね、あるんですよ、催し物が。
学校の校舎の中でも、いろんな企業さんのね、ズームとかヤマハとか、企業さんのブースもなんかあったりとかね。
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エキスポTVっていうのはね、生配信やってましたね、その実況中継みたいな感じで、いろんな学校の中めぐってみたり、テントのね、出店されてる方ところ行ってお話し伺ったりみたいな、中継されてるのちょっとあの、音声とあと動画配信みたいなのもやってて、私もそれちょっと見たんですけど。
なんかすごい勢力的な感じで、面白いなと思って見てました。
私は土曜日の昼間だけ行ったんですけど、そうめん屋ですが何かっていう番組の本田協大紹介さんっていうそうめん屋さんが、長崎南柴原に今日構えて、工場でそうめんの製造と、あと通販とかで販売されている会社があるんですけど、
そこのご夫婦がやってらっしゃるポッドキャスト番組聞いてて、本田協大紹介さんがね、ギチの完全人間ランドっていう番組でもすごく有名なご夫婦なんですけどね、そこで私も知り合いになりまして、
今回こちらにいらっしゃるということでね、そうめんを私、予約販売の予約をいたしまして、来るなり買いまして、先ほどいただいたネットフリックスのカバンに入れてね、
その後、本当にちょっと帰り際にね、もらえばよかったなーなんて思ったんですけどね、ちょっとおそうめんは折れやすいんでね、もうなんか相当相当大事に大事に持って歩いていろんなブース回ってました。
本当にね、なんか見に来てらっしゃる方達もすごいみんなほのぼのとして楽しそうだし、出展している方達もね、すごい熱意を持ってこうチラシ配ってらっしゃりとかね、なんか本当は恥ずかしがり屋さんなんだけど頑張ってなんか人と相対してこう頑張ってやってますみたいな雰囲気の人とかね、そういう感じの人が多くてですね、もう本当になんていうか楽しかったですね。
なんか本当にいいイベントだなぁと思って、なんかほのぼのしながら歩いてました。
皆さん作ってらっしゃるねチラシっていうのは本当にカラーでね、ちゃんとなんかデザインしっかりしていて、あの情報量とかも多くて、ちゃんとね、あのチラシの印刷屋さんに印刷出してきっちり作ってるね、そんなチラシばっかりでね、すごいなぁと思って。
これでですね、どれだ、私ちょっと目指すところがあったんで、えっとなんだっけ、鉄セカっていうね番組が私本当によく聞いておりまして、で鉄セカ行ってですね、鉄セカっていうのもそこブース出していらっしゃったんでね、鉄セカに行って行きましたね。
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あのーなんていうの、おみくじがあったんで、おみくじを引きました。
ダイモーンの神託っていう哲学っぽいお名前ついてるんですけど、まあ運勢、ヘラクレイトスっていうことで私、何なんだろうな、なんかいいことないんですよね、見てて。
ラッキーアイテム、ラッキーカラー、願望、待ち人、うせもの、旅行、あら細胞の病気、演誕、学問、給食、なんかね、どれ一つとしてなんかね、なんかいい感じじゃない、なんかこれは大凶と思っていいんでしょうかね。
私この間、京都に行った時もどっかでおみくじ引いたんですけど、その時大吉だったんで、これは葬祭してプラマイゼロになったっていうことで、思っております。
だからきっと大丈夫、ダイモーンの神託に何を言われたとしてもね、私は大丈夫ですっていう感じで。
あとね、トルティジャクラブ、トルティジェリアかな、トルティアなのかトルティジャなのか、どっちで読んでいいのかわかんないですけどね、ニュークラシックトルティジャクラブ。
南の卵さんという方がね、やっぱり吉の完全人間などで知り合った体の大きい若者なんですが、そこでトルティパコスを研究している方なんですが、
そこでトルティジャチップス、トルティーヤチップスって書いてね、トルティーヤチップスを書いて、まだ食べてないですけど、サルサソース、リップって言うんですかね、辛くないフレッシュトマトのやつを作って、それを浸して食べようなんて思っておりますね。
12:09
現地でですね、覚えてないワングランプリっていうイベント、そのエキスポとは全然関係ないんですけど、覚えてないワングランプリっていうのがポッドキャスト上で取り行われておりまして、
バドさんという方はやっぱりポッドキャストをやっていらっしゃる方なんですけど、体からだっていうね、バドさんが覚えてないワングランプリのステッカーを配って歩いていらっしゃって、
そのステッカーの裏がね、覚えてないワングランプリの投票フォームになっておりましてね、QRコードが付いていて、そのQRコードを読み込むとね、投票できるっていうことでですね、覚えてないワングランプリのお手伝いを私もしているつもりなんですが、
ステッカー配りの手伝いもしようと思ってたんですけど、いかんせんなんかね、具合が悪くなっちゃってすぐ、もう何もしないで私はトトト帰ってきちゃったんですよね。
そうなんですよね。
いろいろみなさんのステッカーとかね、もらったんですけど、たいせいさんね、たいせいさんすごい嬉しかったの。
私が行ったらね、たいせいさんがめいさんのこと探してるよなんて、いろんな人から聞いて、そんな私のこと探してくださるなんてそんな光栄なことないなと思って。
たいせいさんのポッドキャスト、たいせいタイムズっていうのと、電撃ひぐち塾っていうのをね、やってらっしゃってね。
なんかもういっつもなんか笑いながらおしゃべりする方で、私会ったことなかったんでね、なんか皆さんに、あ、なんか引き合わせてもらって、あ、いたいたなんて感じでね。
おしゃべりしたり、やっぱりなんか笑いながらおしゃべりする方でね、すごいなんかもう、ちょっと声か聞いただけて、あーたいせいさんだと思って。
それでですね、あ、そうめん屋ですが何かっていう名刺ステッカーいただきましたね。もうかわいい。これはね、あの、あれなんですよ。
このステッカーの絵とかね、書いたのがあの、一周さんっていうね、あのイラストレーターの方なんですけど、もうほんとにね、なんか、そう、おそうめんのパッケージもね、一周さん書いてらっしゃってね。
すごくもうこの作風がね、シンプルでかわいくてね、私はなんかもうほんとに雰囲気というか、この空気感がすごい大好きでですね。
なんかもう、一周デザインで埋め尽くされたブースになってましたけど、あの、すごいなんかね、ほのぼのっとしてなんか、いい雰囲気だなーっていう感じになってましたね。
15:13
それであの、おみくじのあった鉄セカの、これもステッカーになってんのかな?裏シールになってんのかな?もらって。
あとカラダカラダっていうさっきね、覚えてないワングランプリのね、シール、ステッカーを配ってたあの、バドさんとね、バドさんとモーさんっていう方が、
モーさんは鉄セカとカラダカラダ両方やってらっしゃるんですけど、それのなんていうの、これシールじゃないの?シールなのかな?
なんかちょっと光る素材のシールなんですけど、それももらって。
あとコニタンの人生中毒っていうコニタンさん、この間私、前あのコニタンさん小説書いてらっしゃって、
それの感想回、マリファナ家族っていうね、小説すごい面白いんですけど、それを読んだ感想回も何話か前で私話してるんですけど、そのコニタンさんにもお会いして、
あといっぱいあるな、これは、
10日茶館、薬膳桃子ラジオ、桃の花のお茶の館って10日茶館って読むのかな?の方の、これは普通に名刺ですね、いただきまして、裏にQRコードやっぱり書いてあって、
薬膳のお話をしているポッドキャストの方、私初めてお会いして、なんか全然知らなかったんですけど、すごい面白そうだなぁと思って、
聞こうと思ってます。
こじらせ平成やわっていうね、私はチュラシも持ってますね、なんか平成の頃の懐かし話をするっていうお話でですね、なんか面白いなと思って、私もそれなりに平成は通り過ぎておりますので、
でもね、きっとね、この方たちより結構一世代上なんですね。
電波ジャック、おしゃべり好きななすびさんが毎回ゲストを呼び寄せて好き勝手に雑談するポッドキャスト、お笑い知事などゲストの専門分野様々なテーマの波を受信せよ。
ということでね、なんか雑談系のお話ですね。
スポティファイで毎週水曜日曜12時からオンラインということでね、もう116話まで、なんていうの、その回ごとのお題をね、書いた大きいチラシをいただきましたね。
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本当に雑談を極める気ですかね、面白そうなんで、今度聞きますよ。
あと、マーライオンさんっていうね、シンガーソングライターさんでしょうか、その方のチラシもいただきましたね、ポッドキャストでお話をされているんです。
2019年から結構長いですよね。
その他のね、戦利品としてはね、あ、荒沢同期の水沢で言うとっていうののステッカーもいただきました。
あと、バリューブックスさんね、バリューブックスさんのそこのチラシもいただきました。
でね、TBSのテントもあったんですけど、そこでね、政治堂楽さんが、澤田大輝さんと宮原ジェフリーさんで、お二人でやってらっしゃる政治関係の雑談番組なんですけど、
すごいなんかね、面白い語り口でですね、私よく聞くんですけどね、なんか政治の話とか聞いてて、ニュースだとなんでこういう話になるんだろうって、よくわかんないなっていう時になると、政治堂楽聞いて、なんかいろんな裏話みたいなことをしてくださるんでね、それをよく参考に、参考にっていうかもう本当にちょっとね、楽しいなーって感じで聞いたりとかもしてるんですけどね。
前ね、すごい、エルピスっていう富士テレビの、夜10時からやってる、あれは富士テレビ系のドラマだったんですけど、それのできたいきさつみたいなやつをね、政治堂楽の中で話してる回とかもあって、なんかいろんな多岐にわたる話題で、面白いなーっていう番組なんですよね。
でですね、あとこういった活動、えーと、まにまに好き趣味発見まにまにラジオっていうポッドキャスト番組があってですね、がみおさんとぎっさんっていう方がやってらっしゃって、それでね、あのー、いったんですよね。
ふーんって笑っちゃったね、今ちょっとあの、まにまにラジオ活動記録マニペディアっていうね、あのー、三つ折りのチラシをいただいたんですけどね。私あのー、人気エピソードの第1位、サムアヘルツおいしんぼっていうのが書いてあってね、あのー本当においしんぼのねー、なんか話すごい面白かったなーっていうのを思い出してですね。
さっきもね、さっきもまにまにラジオを聞いてて、あのー、今度はアンパンマンの話をしててねー、もうそれはすーごい面白くて、なんかおいしんぼもね、アンパンマンもね、両方有名で、結構多くの人が知ってる、なんか結構スタンダード風味なアニメなんですけど、
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そういうのをなんか語られるとね、すごいなんか妙に面白いっていうね、お話が面白い人って何話しても面白いかな。
で、それでですね、そこでですね、スピーカーのお一人、ギッサンの薄い本を買ってまいりまして、
クラゲはエビの目を狩る、狩りる?あ、狩るでいいんですね。今、表紙を見たらちゃんと括弧でひらがなで書いてありました。
クラゲはエビの目を狩るというね、薄い本を買ってきたんで、これから楽しみにじっくり読まさせていただこうと思っております。
でですね、あともう一個、なんか文学系の、読んでみてラジオっていう、このブースはね、ちょっと小冊子みたいな、チラシじゃなくてね、小冊子みたいなのをね、すごい配っていらっしゃってね、
グッズ販売とかもね、なんかビジネス環境のことをやってらっしゃるのかしら、
本の紹介をしていらっしゃるホットキャストって、私ちょっと本当に申し訳ない、全然知らなかったんですけど、
すごい、なんて言うだろうな、一言、なんて言うだろう、言葉をね、皆さんから募集して、一フレーズ、いつ、どこで、誰が、何したいみたいな、
を一個ずつ切り取って、三大話みたいにして、AIに読み込ませて、お話を作るよ、みたいな、そんなことをパソコンを用いてやっていらっしゃいましてね、
私もあの、世田谷の住宅街でっていうのをなんかやったんですけどね、それであの、ウィーンって、レシートみたいなのが出てきて、QRコードがそこに書いてあってですね、
それをもらって、あと読み込むと、後でこうスマホとかで読めるよ、みたいな話でですね、後で読もうと思って、それをもらってきました。
それであと、テツセカ、さっきもお話してたんですけど、テツセカのブースでですね、ひどいおみくじの他に、やっぱり薄い本を作っていらして、
テツセカは三人でやってるんですけど、三者三様三つ薄い本をそれぞれ売っててですね、三つとも買いました、セットで。
もうさんっていうのはね、シンガポール在住の女性でですね、お写真がすごい綺麗な写真がいっぱい載ってて、
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物を考える姿勢というかね、人生哲学みたいなことですかね、こういうことしたら幸せに過ごせるんじゃないかみたいな気持ちの姿勢みたいなことをね、
短い文章で簡潔にサラッと書いてらして、すごいかっこいい詩集のような、写真の詩集みたいなね、そんな小冊子で。
あとね、あと二人は男性なんですけど、ともきさんはね、なんか、なんか読んでもよくわからないですね。
なんかものすごく自分が熱量を持っているものを文章化したんですよね。
でもなんかすごい厚苦しいっていうか、なんか時々文字がね、ものすごく大きくなって、ものすごい装飾された字になったりとかしてね、
なんかその厚さっていうのはなんて言うんだろう、本当なんか劇画調というか、全部文字なんですけど、なんか読んでもさ、私あんまり学がないからね、
なんて言うんだろう、なんかこういう名詞とかが全然わからないので、ちょっとよくわからないですね、ともきさんの本はね。
でも熱量はすごくあるっていうのは伝わる感じで、私がもうちょっと学があれば、読み解ける何か糸口みたいなものはもっとあったのになーっていう感じで、そっとしておいてます。
で、あとみそさんって言う方が最近ね、会社勤めがあったところを独立されたっていうことで、そのことを細かに書いていらっしゃってですね。
ともきさんともうさんは、わりとなんか詩集みたいな感じなんですけど、みそさんのはなんか文集みたいな感じでですね、書いていらっしゃいますね。
3つとも、わからないにしても面白いですね、すごい面白い詐欺でした、3つとも。
あとですね、政治堂楽のところ、さっきも話がすごい前後しちゃうんですけど、政治堂楽、TBSポッドキャストのブースにあった政治堂楽のところでね、
懐かしのCDシングルっていうのを売ってたんで、ちょっとね、奮発して私買ってしまいましたね。
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こんなの売られたらちょっとずるいと思って買いましたよ。
CDを聴ける機器っていうのはね、今だんだん減っている中、これを堂々と制作し売る感じがちょっとなんか本当に好きですね。
あとね、霧江作家のしゅうかさんに会ったりとか、霧江をした仲間とかもいらっしゃって、
本当に一の完全人間などで知り合ったポッドキャスト仲間の方とかが結構いらっしゃったんで、すごい楽しく過ごせましたね。
こういうふうに横のつながりができるっていうのはとてもありがたいっていうかね、こんな大人になってからこういう知り合いっていうかお友達とかね、
そんな感じの人間関係を築けるんだなっていうのはものすごい驚きとともに喜びでもありですね。
まあ楽しいですね。なんかやっぱり一つ夢中になれるものがあって、それをなんか共通して持っている人に出会ったりとかすると、やっぱりなんていうかつながりやすいですよね。
実はこのポッドキャストウィークエンドの前日にも、そのポッドキャスト友達の方たちとカラオケパーティーってね、先ほどのそうめんのね、ご夫婦とあの子さんも参加されて、
第一っていうか、私人生初の漢字と言い出しっぺをして、カラオケ大会とかやってですね、すごい楽しかったですね。
生まれて初めて調整さんとか作ってね、来れますか来れませんかみたいなね、何時からでどうのこうのでお店に電話したりとかしてね。
その割には私ちょっと当日現場に遅れてね、汗だくで走って行ったんですけど、いい思い出になりました。
ポッドキャストやってらっしゃる方とか本当に面白い人ばっかりなんで、人間的な面白さが歌に出ててですね、本当にどの人もいい歌歌うし、なんか面白いし、なんか自分も染みるし、
なんか本当に歌って人が出ますよね。
それで、ポッドキャストウィークエンドは私ちょっと日差しに弱すぎるっていうのがあって、本当に土曜日の3時間ぐらい、昼間の3時間ぐらいしか滞在しなかったんですよね。
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日差しにあたると私すごい肌に湿疹ができてしまって、日焼けする以前になんかものすごい湿疹ができて、それはね、もうれずに痒くなっちゃって、だんだんそれをほっとくと、ただれてきちゃったりとかしてね、なんか大変なことになってしまうんで、本当に日に当たらない生活をずっと何年もしていて、もう10年以上かな。
そしたら本当に日差しに弱い体になってしまい、ちょっと日に当たっただけでも、なんか土曜日のあの3時間だけでも熱中症みたいになっちゃいまして、ちょっともうすぐ帰って、日曜日は本当に日中は出ないって感じになっちゃったんですけど、
日曜日はね、ポッドキャストウィークエンド終わってから打ち上げがあったんで、それだけ日が暮れてから参加をいたしました。あそこでもいろんな人に会えましてね、なんかとってもすごい嬉しかったですね。
お話ができたのが、今まであんまりお話できなかったような方とお話できたりとかね、本当になんかウェルカムで迎えてくださる人たちがいっぱいいて、もうなんて、なんて嬉しいんだろうっていうね、楽しいひと時を過ごせて、あの本当にこの年になるとそういうのが染みるんですよね。
なんか、あんまり地元の仲間みたいなのがいないんで、友達とかっていうのはね、ほんと昔からの友達っていうのはいないんですよね。なんか途切れちゃって、それだけになんか大人になってからこういう交流ができると、なんかね、嬉しいなーっていうね、感じがありますね。
地元は地元で、まあ大事なんですけど、まあじゃあ今日はこんな感じで終わろうかなーなんて思います。
あの、ポッドキャストウィークエンドものすごい楽しかったよっていう、今日はお話でした。会ってくださった皆さん、本当にありがとうございました。またお会いできるのを楽しみにしております。
というわけで今回はこの辺で、至高の迷子の中庭に少しだけ付き合ってくださってありがとうございました。
番組への感想お便りは、Xでハッシュタグ頭の中庭、頭の輪ひらがな、中庭は漢字でポストするか、番組概要欄のメールフォームからどしどしお送りください。
ここまでのお会いでは、めいかっきんでした。聞いてくださってありがとうございます。またお会いできたら嬉しいです。では。
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