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#18[PCWE2026]国内最大ポッドキャストイベント行ってきた!
2026-05-13 36:35

#18[PCWE2026]国内最大ポッドキャストイベント行ってきた!

今回の推し活テーマは「Podcast EXPO 2026」です。

5月の9日10日に開催された国内最大のポッドキャストイベントに行ってきました〜。

アツい!アツすぎました!

今ブームが来ていると言われているポッドキャストの熱をそのまま感じられたイベント、

フグサシオが行ってきたその模様をお届けます!

 

エピソード内で僭越ながら取り上げさせていただいた番組はこちら

⚫︎ヤマモトユウトのラジ推し!

https://lit.link/radioshiyy

⚫︎さとう /『ゼロサンリベンジ』

https://potofu.me/03revenge

⚫︎Q-MO@深夜の作業室のひと

https://open.spotify.com/show/3LeMv5TQp250GqeVDijE54?si=125733e6b4354df6

⚫︎月からミミミ

https://lit.link/tsukikaramimimi

⚫︎ざっこく。のまぜごはんラジオ

https://open.spotify.com/show/52vcecTMTzSvqS4bPnLcT9

 

 

BGM : MusMus、Springin’ Sound Stock

 

感想

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00:08
いやー、盛り上がりましたね。 Podcast Expo 2026。 5月の9日、10日と開催されまして、僕も両日行ってきました。いやー、暑かった。
なんせね、天気もめっちゃ良かったですから、日焼けまたなしっていうね、日差しでしたし、あとはまあもう人の熱量ですよ。出展者さんもお客さんもね、ほんと盛り上がりましたね。
ということで、今回はそんな国内最大ポッドキャストイベントの模様を語っていきたいと思います。
来年は僕も出展しようかな。
こんにちは、こんばんは。推し勝トークチャンネル推しっぱなし第18回始まりました。私、fugusashioが今個人的に推していること、これから推していきたいことについて話していくポッドキャストチャンネルです。
ということで、本日の推し勝テーマは、ポッドキャストエキスポ2026です。冒頭のお話の通り、私も2日間連続で行ってまいりまして、ほんとね、たくさんのポッドキャスターさん達と交流できて、もうめっちゃ楽しかったんですよ。
この番組もね、推し勝について語るとかって言ってますけど、結局のところね、今僕が一番推し勝してるもの、一番ハマってる活動は、もうこのポッドキャストですからね。そんなポッドキャストの国内最大級のイベントが行われるとなればいかないわけにはいかないじゃないですかね。
今、収録しているのが翌11日なんですけど、今日発表されましたが、なんと出展152番組、登壇者数63名、来場者数12,713人、Xでの関連キーワード投稿9,153件ということらしいですね。
まあ、今ね、いろんな方がいろんなところでポッドキャストが流行ってるとか聞きませんか? まあね、ちょっとブームが来てるみたいな、今まさに来てるなんて言われてたりしてるんですけど。
今、このイベントが、その潮流の一つの象徴になるのかななんて感じるくらいの熱気を感じるイベントとなったような気がしておりますね。
いやあ、まだお祭り続いてる感覚あるもん。
ポッドキャストエクスポ2026というイベントでして、その中に、ポッドキャストサミットとポッドキャストウィークエンドという2つの括りがあるという構造なんですね。
03:13
なんかね、最初はわかりにくいなと思ってたんですけど、そういう大きく2つ構造がありまして、ポッドキャストサミットの方が、著名なポッドキャスターさんたちがトークセッションを繰り広げるという有料イベントですね。
もう1つのポッドキャストウィークエンドという括りの方では、こちらは無料なんですけど、いろんなポッドキャスターさんたちが各自出展されて、物販だったり、いろんなファンとかお客さんとお話をするようなコミュニケーションを取れたりとか、簡単に言っちゃうとコミケのポッドキャスト版みたいなイベントですかね。
これね、普段聞いてるポッドキャスターさんたちがたくさん出展されてるので、絶対お話しに行きたいってね、いろいろグッズも買って、ちょっとでも応援できたら嬉しいなとかっていう気持ちもあって、2日間僕は行ったんですよね。
しかもね、1日目と2日目で出展されているポッドキャスターさんたちのブースも変わるんですよ。なのでね、「まあ、それは両方両日行かなあかんでしょ?」っていう感じで行ってきたんですね。
場所がですね、渋谷と三原ジャイアンの間ですかね、いわゆる未宿。池尻大橋とか未宿って言われるようなところにあるホームワークビレッジっていう、昔は学校だったところを改装してオシャレに作り変えたイベントスペースになっているところなんですね。
学校なんで、体育館も当然あって、元々のが残ってて。そこでは、さっき言ったポッドキャストサミットの有料イベントの方が行われてたりとか、あとは、外に当然グランドがありますから、そこで主に開催されてたのが、ポッドキャストウィークエンドっていう方なんですね。
僕はね、基本的にそのウィークエンドの方に両日参加してきたっていうような感じですね。
まあ両日ともにね、めちゃめちゃ快晴でして、とにかく天気が良すぎて、めっちゃ暑かったんですよ。
もうね、日焼けは勘弁してくれっていうおじさん世代なんですけど、もうね、しゃあない。
日傘持って行ってもいいかな? っていうぐらいのレベルだったんですけど、まあね、ちょっと人もたくさんいたんで、ちょっと指すのもなかなか難しいしなぁみたいな。
それぐらいね、とにかく暑くて、なんかね、グランドにあるんで日陰もね、あんまないんですよ。
06:02
で、風もさらにあって、出展者さんたちもね、結構大変だったんじゃないかなと思いますね。
まあ、めちゃくちゃ日焼けしましたね、結果的にね。
で、まあ、客である僕たちは、まあ、休み休み見れますよね。
まあ、ちょっと疲れたなと思ったら、どっか休憩するとか全然できるんですけど、出展者さんたちはね、まあ、なかなかそうはいかないですよね。
ちょっとね、なんか大変そうだなとかって思いながらも見てたんですけど、特にね、1人でやられてる方、もうね、ソロポッドキャスターの皆さんですよ。
あの、トイレとかご飯とかどうしてんのかなぁみたいなね、心配勝手にしてましたね。
いや、本当に皆様お疲れ様でした。
参加されたお客さんも本当に楽しかったんじゃないですかね。
なんか、Xとかでね、そういう感想を僕もちょこちょこ見て、出展者さんたちもお客さんたちも全員で盛り上がったようなイベントだったなってね、改めて思いますね。
あとね、やっぱり運営の方と、ボランティアの方もね、今回たくさんいらっしゃったということで、
このね、今のこのポッドキャストの波と言いますか、勢いをもっと盛り上げるために、こういう方たちがね、ずっと前から色々と準備して、これだけ楽しいイベントにしていただいたっていうことでね、本当に感謝しかないですよね。
ありがとうございました。めっちゃ楽しかったです。
普段ね、僕も大好きなポッドキャストをファンとしてね、もうめっちゃたくさん聞いてるんですよ。
でね、そんな普段聞いてるだけでも面白い番組なのに、その中の人と実際会ってお話できると、やっぱね、もうより親近感が生まれて、
なんかね、やっぱいいなっていう、もっとファンになった、もっと応援したいなって思えるようになった感覚があったんですよね。
もう本当さ、出展されてる皆さん、ポッドキャスターさんたち、本当にいろんなことを考えられてて、
もう頑張ってグッズ作ったり、企画準備したり、本当にね、こう表現するとか、もうクリエイトするっていう熱い気持ちがガンガン伝わってくるようなブースなんですよ、皆さん。
もう本当に、この思いを届けっていう熱量がもう全面に出てるんですよね、ブースから。
ほとばしってるんですよ。
もうさあ、なんだかもうほんと眩しくて、暑い中さあ、ずっと立って、前通る人にずっと声をかけてて、もうね、それだけでもね、ちょっとグッときちゃってね、なんだかね、ほんと眩しいなあっていうね。
おじさん、最近ちょっと涙もろくなってきてますからね、あれ、ちょっと風邪で砂ぼこりが目に入ったのか?みたいなね、それぐらいグッとくるような感じを、僕、勝手に見てて思ってたんですよ。
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もう本当に、とにかく皆さんにお会いできて嬉しかったな、楽しかったなっていうね、ありがとうございました、本当に。
はい、そうやってね、ちょっと畑から見てて、うわあ、なんかすごいいいなあとか、こういうとこに出展してね、イベントに向けて、ちょっと大人の文化祭みたいな感じ、めっちゃいいなあと思って、畑から見てたんですけど。
まあね、ふとね、思ったんですよ。もし僕が逆の立場だったらどうなんだろうなあって、ちょっと想像してみたんですね。
僕が出展してる側で、仮にいたとして、一人のソロスペース用のブースを僕が出してて、そこのブースの前を誰かがね、こう通り過ぎてったり、あるいは僕のブースに立ち止まってくれたりとかね、してくれて、ひょっとしたらなんかこういう用意したグッズを買っていただいたりとか、
ひょっとしたらこう普段聞いてますなんて言ってくれたりなんかしたら、それってほんとすごいことじゃないですか。ただの一般人である自分にファンがいてくれるってことですよね。それってすげえことなんじゃないのかなって想像したんですよね。
お客さんと出展者さんのコミュニケーションが、なんかポジティブなバイブっていうんですか、空気感がもうめっちゃ会場中に溢れてて、この思いが本当にこの会場中に渦巻いてるんですよ。
それがね、めっちゃなんか幸せな空間だなあと思って、ひょっとしてこの場、この会場って想像してる以上にもっととってもすごい場所なのではなんて思ったりしてましたね。
本当にね、いろんな方とお話できまして、全員のことはここではご紹介できないんですけど、特に印象に残ったポッドキャスターさん達をご紹介したいと思います。
まずはね、ラジオシーというポッドキャストの山本祐人さんですね。もうね、説明不要かなっていうぐらい、この界隈では有名な方なんですけど。
以前ね、私も参加しましたソロポッドキャスターサバイブ会議という公開収録があったんですけど、それを主催されてた方ですね。
お三方でお話されてたんですけど、まずはその山本さんと、あとはこの早坂真希子さんという方と、菊餃子というポッドキャストチャンネルの小野寺さん。
12:00
このお三方たちの公開収録のおかげで、今の僕のポッドキャスト界、まだ僕ね始まったばっかりですけど、そういう交流が生まれた場所でもあったので。
それぐらいね、僕がポッドキャスターにハマることになったきっかけとして、恩人と言ってもいい方々なんですよね。
そのうちの1人に山本さんが出展されてて、今回ちょっと寄ったんですよね。
山本さんを応援するとね、いつも気持ちのいい笑顔で迎えてくださって嬉しいなぁなんてね。
こんなおじさんにもこんな笑顔を向けてくれて嬉しいなぁなんて思いながら、ふらふらと寄りついて行ってしまうんですけどね。
今回、山本さんのブースでお話もしながら購入させていただいたものがありまして、それがラジオ紙台本集なんですよ。
山本さんの台本が見れるんですよ。
すごくないですか、これって。
始めたばかりのポッドキャスターにとっては、まさに秘伝の垂れを伝授してもらったくらいの価値があると思うんですよね。
直接、山本さんとも話させてもらったんですけど、この台本の変遷が面白くて、この山本さんの中での。
初期はほぼ100%描いてたらしいんですけど、それが段々と途中から、まあ過剰描きくらいの簡易的なものに減っていって。
そして、また最近、結構しっかりと台本を起こすようになったっておっしゃってたんですよね。
これだけ百戦錬磨な山本さんでも、そうやって今でも試行錯誤しながらやられてるんだなっていうことを聞いて。
やっぱすごい人って常に改善してるんだなっていうのがね、そういう裏側が知れるのって、めっちゃ価値あるなって思いませんかね。
思いませんかねって思ったんですよね、僕はね。
こういうのも、たぶんこういうイベントに来ないとできない体験だと思うんですよね。
台本集をしっかり読み込ませていただいて、僕、今、ほぼほぼ100%台本描いてるっていう話もさせてもらったんですけど。
この台本を毎回描くっていうのが結構大変で、いずれね、そうやって山本さんみたいにちょっとずつ減らしていくみたいな、慣れたらやっていきたいなと思ってるんですけど。
そういうのが、もうこういうプロの百戦錬磨の人でもそういう変遷があるんだっていうのを知れて、めっちゃ貴重だなと思ってね、台本集を見てましたね。
あとはですね、これまた別の番組になるんですけど、ハイプレイスウェーブっていう、通称ハイナミさんっていうヘッドキャストのブースに行きたかったんですよ。
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このハイナミさんは、もともとマッシュさんという方がやられている番組なんですが、初日にヘルプでそこに佐藤さんという方が立つっていうのを、Xで事前に知りまして。
僕、この佐藤さんに絶対お会いしたかったんですよね。
この佐藤さんね、今やもうポッドキャスト界で話題相前ですよ。
もうね、風前雪後の嵐を巻き起こしていると言ってもいい、大注目のポッドキャスターさんでありまして。
この日は、ハイナミさんのお手伝いをしてたんですけど、佐藤さん、ご自身の番組も持ってて。
ゼロサンリベンジっていう、これもね、ソロポッドキャスターの番組として、ある種、僕が目指している形というか、テンションを維持して話し続けるっていうことが実現されている番組なんですよね。
もちろん、この佐藤さんのキャラですよね。もう、サンマさんなのかな?みたいなね。
レベルで、一人テンション爆上げ状態でお話ししている、このゼロサンリベンジっていうチャンネルをやられている佐藤さんに、僕は今回、絶対お会いしたいと思ってたんですよ。
まあ、なんでお会いしたかったかっていうと、僕がこの自分の押しっぱなしというポッドキャストを始めて、一番最初にメッセージをくださった方だったんですよ。
もうね、右も左もわからず、もうドキドキしながら、第1話をかなびっくりでね、アップしたんですよ。今年の正月にね。
そしたら、Xですぐに感想をくれたんですよ。たぶん、その日にリアクションをくれたんですよね。
ほんと、僕、嬉しくて。やっぱり、こう、ポジティブなリアクションほど、ご飯すすむものないじゃないですか。もう、ほんと、めっちゃ嬉しかったんですよ、その時。
でね、表現者の最大の栄養源は、やっぱりね、ポジティブなリアクションだよなって、もう、この時ね、身に染みて思ったんですよね。
それを頂けたのが、この佐藤さんだったんですよね。もう絶対、今回お会いしたくて。
でね、あの辺がハイナミさんのブースかなとか、ちょっと離れたとこから、キョロキョロしながら見てたんですけど、もうね、ちょっと遠くから、声を聞いただけでわかりました。
ああ、この人佐藤さんだって。もうね、佐藤さんいるなと思って、お話ししに行ったんですけど、まあイケメンでびっくりしましたよね。
ちょっとね、顔出しとかしないポッドキャスターで、そういうのはちょっと反則なんでね、ちょっとズルいですよという感じもするぐらい。
まあ、でもね、めっちゃ腰低くて、好感度もあって、それまたズルいですよという感じで、ちょっとお話しさせていただきましたね。
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で、この4月から佐藤さん、新社会人ということでね、なかなか大変そうでもあるんですけど、
ねえ、なんかすでにご自身のこのゼロサンリベンジ以外にもね、ボカロの番組をやったりとか、ハイナミさんの2代目パーソナリティになるみたいなことをおっしゃってて、
3番組持つのすげえ! みたいなの持ってたんですけど、このハイナミさんの2代目パーソナリティは、エイプリルフールのネタだったということで、でもそれも含めて、めっちゃ活動的なんですよ。
この辺の方々のポッドキャスト、ぜひみなさん聞いていただけると面白いと思います。
でね、そんなこんなでブラブラ一人で歩いてたんですけど、そしたら突然ね、「おしっぱなしさんですよね?」って声かけられたんですよ。しかも女性に。
もうびっくりしちゃって、「え、なんで知ってるの?」ってなるじゃないですか。僕、特にどこにも露出してないし、Xとかで顔出ししたこともないですし。
「え? どっかでお会いしましたっけ?」って。
だとしたら、僕、今ちょっとこの分からないの失礼すぎるし、「どうしよう?」って、「え? どこだったっけ?」みたいになってたんですね。
で、どうやらお話を伺うと、山本さんの時に行ったそのソロポッドキャスターサバイブ会議に、その場にいらっしゃったらしいんですよね。
その時は僕は直接お話はしてないんですけど、僕がその公開収録内で、「おしっぱなしです!」みたいに名乗った場面があったんですけど、その時に覚えていてくださったみたいなんですよ。
でね、バッタリと僕を見つけて声をかけていただいたと。
こうね、なんだか正直、めっちゃ嬉しかったですよね。
まあね、なんていうんですか、ちょっと有名人のかけらというか、恥の恥みたいな感覚を0.001ミリぐらい味わったみたいな感じでね、ちょっと嬉しかったですね、めっちゃね。
っていうね、生まれて初めての経験ですよ。
「おしっぱんさんですか?」とか、「ふぐさしょうさんですか?」みたいな、こういう形で呼び止められるのが。
これね、僕、たぶん一生忘れられない、最初の初めての経験かな。
これからね、そういうふうに呼び止めてもらう機会が増えたら嬉しいですけど、この初めての経験はたぶん一生忘れないなっていうことが起きたんですよ。
でね、ちょっとその方とお話ししてたんですけど、その方もね、最近ポッドキャストを始めたということでして。
まあね、もうここで言っちゃいますけど、キュウモさんという方でして、「深夜の作業室の人」という番組を、本当にね、つい最近始めたばっかりらしいんですよ。
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サバイブ会議の時は、まだリスナーとして参加してたらしいんですけど、その後すぐ始めたと。
こうね、やっぱり楽しそうなのを見てると、やりたくなるじゃないですか。
特にね、こうイベントとか参加するとよりね、もうね、キュウモさんは押しっぱなし公式ファン第1号ということで、強制で認定したオオカナぐらいの感謝を僕は今しておりますんで。
っていうね、そんな出会いもあったりしたんですよね。
これも、まあイベントに参加しないとなかなか経験できないことじゃないですか。
嬉しかったですよね。
そしてですね、僕がこのポッドキャストウィークエンドで最もお会いしたかった番組の方がありまして、
月から耳見という番組の家江岩崎さんと青梨さんのお二人なんですよ。
もうね、毎週僕聞い取りますからね、お二人の番組を。月から耳見を。月耳ね、聞いてますから。
その方に行けば会えるっていう場所にいるわけですからね。
でね、ブースの前にね、ご挨拶に行こうと思って歩いてたんですけど、
ブースの前にね、いつもやっぱり人がいるから、コミュニケーションを発揮して、なかなかそこに突撃する勇気がなくてですね、
目の前を行ったり来たりするっていう、キモータムーブをかませながらですね、ようやく辿り着きまして、
ご対面させていただきましたよ。
でね、チェキを取らさせていただきましたね。
美女に挟まれるフグ・サシオということを我慢できずに、ついにXで僕も顔出し投稿をしちゃいましたね。
ぜひ、だらしないフグ・サシオの顔出しを見ていただいてですね。
まあでも、お二人もね、本当に番組そのまんまで、当たり前なんですけど、本当にそのまんまでね、
なんかね、あのお二人が目の前にいるんだなっていうのは、やっぱりめっちゃ嬉しいですよね。
岩崎さんのほうはですね、やっぱりしっかり周りを見て、大人の対応をされてるなって、
さすがね、いつも病院で働かれてる方で、まあしっかり周り見てる、たぶん志望的な方なんだろうな。
しかもね、愛嬌があってね、めっちゃ可愛らしいタイプの方で。
でね、アウリーさんはね、僕番組聞いてると、結構ね、岩崎さんがボケたりすることをめっちゃ的確に指摘する面と、
なんかこう、笑い方すごい豪快で、僕好きなんだよ、アウリーさんの。
そういう豪快なキャラと、本当にね、もうタレントさんなのかなぐらいのキャラの、すごい良いバランスの方だなと思って。
24:10
アウリーさんのほうがどっちかというと、ブースから出てきて話しかけてくれるんですね。
で、お二人とも出てくるとブースいなくなっちゃうんで、たぶん岩崎さんはしっかりブースの中にいたりするんですけど。
アウリーさんはね、たぶんですけど、例えば教学の学校のクラスとかいたらね、なんかめっちゃモテるタイプなのかななんてね、思ったりするようなところが、このね、そういうね、おじさん感想だなって言われるゆえんなのかなっていうね。
で、この台本を書いて、書いてるのがまず5月11日で、まあ書いてはその場ですぐ収録して、今11日にも僕はここで喋ってるんですけど。
この喋る直前にですね、月耳が更新されてまして、聞いてたらやっぱりこのポッドキャストウィークの話をされてて、なんかその裏話とかもやっぱりめっちゃ面白かったんで、ぜひ皆さん聞いてみてください。
ここでね、僕がその内容を話すのもアレなんで、ぜひ聞いてほしいって感じですね。
その2人のバランスが、やっぱり奇跡的にね、面白い豪快な番組になってるんだなって感じですね。
本当はね、このペッタンピョンとは一体何なのかとかね、得るものないとは言いつつ本当にない回がたまにあるなとかね、いろいろとお話ししたかったんですけどね。
ちょっと相変わらず、オタムーブでアワアワして退散っていうね。
でもなぁ、お話しできてよかったなぁってね、なりましたね。
今のね、僕の中でクソおもろポッドキャスト参戦のうちの1つですからね。
これも僕が勝手に言ってるだけなんですけど、もう本当僕大好きなんで応援してます、月耳さん。
はい、でですね、まあそんな感じでいろいろな人とお話ししてきてたんですけど。
あとはですね、まあ再三話に出てきているソロポッドキャスターサバイブ会議の公開収録の時に、初めてお会いして息を通したザッククさんという方。
ザッククの混ぜご飯ラジオというチャンネルをやられている方と、コラボしようっていうことになったんですね、サバイブ会議の時に。
このコラボ自体は、事前にXのスペースとかを僕も初めて利用して、そこで作戦会議をしたりとか、別途準備を進めてたんですね。
こういう感じで話していきましょうとか、準備してたんですけど。
このポッドキャストウィークエンドに2人ともたまたま行くってことで、「あれこれ、だったらその場で収録しちゃえばいいんじゃないの?」っていうふうになりまして。
まあ、なりましてっていうか、僕が勝手に言ったんですけど。
というような感じで、急遽、会場の裏の方で邪魔にならないようなスペースで、ザッククさんとコラボ収録をその日にしちゃったんですよ。
27:04
もうね、めっちゃ話しましたね。
実際、たぶんね、1時間半、2時間いかないくらいかな、再生ボタンを押してから切るまで、本当にね、それぐらいずっと話してて、っていうコラボ収録をしたんですね。
こちらはね、ザッククさんのマゼご飯ラジオの方での配信となるので、まあまたね、配信日とかが決まったら、僕も共有したいと思ってます。
その後、今度はザッククさんにこの押しっぱなしに出ていただく回も予定していますので、そちらも決まり次第、ご報告しますので、お楽しみにしててください。
そんな感じでね、もう完全に満喫しましたね。
他にもね、ポッドキャスト機材のブースがあったりとか、番組のシールをおのおの自由に置いていいよっていう場所があったりしてですね。
この番組シールを置いていいよっていうところにね、僕も押しっぱなしシールを9日初日にドサッと置かせていただいたんですよ。
それでね、翌日の10日に見に行ったら、なくなってたんですよ、そのシールが。
それもね、やっぱりめっちゃ嬉しくて。
で、それだけ、あの枚数だけ少なくとも、シールを持って帰ってもらって、もう押しっぱなしっていう番組名ぐらいは目にしてくれたってことじゃないですか。
でね、そのうち何人かが、もしこの番組を聞いていただけたらね、もうめっちゃ嬉しいなと思ってね。
うわ、置いといてよかった。
こういうのもリアルイベントに行かないと得られない経験だなっていうのでね、ありがとうございましたっていう感じで吐けて嬉しいなってありましたね。
あとはですね、そうだ。
これね、今回の僕的最大のサプライズがありまして、何だと思います?
わかんないんですけど、これね、実はなんと、ゆる言語学ラジオの水野さんとツンドクチャンネルの飯田さんに遭遇しまして、会場内で。
もうね、おこがましくも写真を撮ってもらっちゃったんですよ。
もうね、完全にね、舞い上がってて。
ちょっと軽くご挨拶させてもらって、この飯田さんなんて、この押しっぱなしチャンネルの第1回で取り上げたその人ですからね。
飯田さんの話がとにかく面白すぎて、どうにかして布教したいっていうのが、この押しっぱなしの始まりの回ですから。
しかもね、この番組で、今でも一番視聴者数が多い回なんですね、この第1回。
まあ、この第1回っていうこともあるんですけどね。
でね、また、この水野さんともお話をさせてもらったんですけど、実は同居でして、話してたらね、同居の話でやっぱりね、盛り上がって、もうめっちゃ嬉しい。
30:10
結局、暇まで、なぜかんだ話してきましたけど、これがね、正直今回、もう一番嬉しかった。
この写真加法っすね。
っていう感じでね、大満足の2日間でしたよ。
でね、さてと、これだけ堪能して、これだけいろんな方と楽しい思い出もできて、もうまだね、今日その余韻に浸ってるとなると。
そうっすよね。
いつか僕も、この押しっぱなしで、こういうイベントに出展してみたいなっていうことですよね。
ね、どうしましょうかね。
出したいっすね。
なんとなくね、こう自分が出展したらどうなるかな、なんてことを考えながら、こうぐるぐるね、歩いてたんですけど。
何をやったらお客さんが立ち止まってくれるのかなとかね、そういうことも考えながら、いろんな方の出展ブースとか企画とか、このブースの作り方とかね、拝見させてもらってたんですよね。
でね、ちょっと余談なんですけど、今回ね、いろんなブース見てて思ったのが、結構ね、デザイナーさんがやられてる、デザイナーさんがポッドキャスターの方が結構多いなってことなんですよね。
たぶんですけど、この2日間で、うーん、ちょっと正確にはわかんないんですけど、10から10数組くらいは、デザイナーさんがいる番組があったような気がするんですよね。
なんかね、デザイナーとポッドキャストって神話性あるんですかね。
僕もね、実はそうなんですけど、いつもPCの前でね、黙々と悩みながら仕事してるから、ストレス溜まってね、全く別なところで発散したくなるんですかね。
しかもお仕事のデザインじゃなくて、自分が自由に好きなデザインのグッズ作るとか、たぶんめっちゃ楽しいと思うんですよね。
まあね、僕もデザイナーですから、いつかそういうね、デザイナーポッドキャスターの集いみたいなね、そういう企画やってみるのも面白いかもしれないですよね。
誰かね、企画してくれないかなとか、たりき本願なことだったりとかしておりますけれども、
まあそんなことを考えたりしながらね、自分が出展するとしたら、グッズもこういうの作りたいな、ああいうの作りたいなとかね、あと奮発してこんな企画やってみたいなとか思ったりもするんですけど、
来年ね、1年なんかたぶんあっという間に来るでしょうかね。
もうちょっとね、考えてもいい?
33:00
ちょっとね、決心したらこの番組でね、ご報告したいと思います。
はい、以上、ふぐさしをポッドキャストエキスポ2026に参加してみたでした。
今回ね、お話に出てきた番組はすべて概要欄リンクに貼っておきたいと思いますので、ぜひ皆さんも聞いてみてください。
どの番組もね、ほんとキャラが立ってるんすよ。
立ちすぎちゃってるんすよね。
こういうね、個人個人のキャラがすごく強く感じられるところも、ポッドキャストの良いところかなぁなんてね、思ったりしますね。
ぜひ、いろんな番組、みなさん聞いてみてください。
実は、今回の会場となった未宿生きじりのホームワークビレッジというところに、僕、ちょっと縁がありまして。
昔、デザイナーとして独立するという時に、オフィスを探してたんですけど。
ここがね、当時レンタルオフィスみたいな感じで募集してたんですよね。たまたまタイミング良くて。
なんて面白そうな施設なんだって思って、応募してみたんですよ。
当時、内見もしたんですが、これもともとが学校ですから、オフィスとなる場所も教室だったりするんですよね、学校だから。
多分、普通に黒板とか残ってるようなスペースだったと思うんですよね。
そういうのが、めっちゃ面白いなと思って、応募しまして。審査とか面接も確かして、まあね、いい感じになったんですけど。
その後、ちょっと僕の個人的な理由で、最終的に契約までしなかったんですよね。
今回のイベントで、あそこに久々に行って、「もしね、あの時、あそこにオフィスを借りてたら、その後どういう面白いことがあったのかな?」なんて思い出にふけりながら、このイベントスペース内をちょっと歩いたりしましたね。
面白い場所なんですよね。だからね、やっぱりこういうイベントにはうってつけだなあと思いながら歩いてました。
ということでね、今回も聞いていただいて、ありがとうございました。
こんな世界あるんだと、新しい世界を知っていただいて、みなさんの推し活に少しでも貢献できたら、こんなに嬉しいことはないです。
また、みなさんの推しているものなどがありましたら、ぜひ教えていただけると、めっちゃ嬉しいです。
ゲストで出てもいいぞ、私の推しをぜひ語らせてくれ、なんて方がいたら、めっちゃウェルカムです。
Xやお便りフォームから、ぜひご連絡ください。
まだ見ぬ、新しいオスの世界を一緒に広げていきましょう。
36:02
それでは、聞いていただいてありがとうございました。ではまた。
36:35

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