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PCWE2026 体験記(ブース探訪編)
2026-05-18 24:40

PCWE2026 体験記(ブース探訪編)

ポッドキャストウィークエンド2026 で回ったブースや、購入したもののお話です!

当日お会いした皆様、ありがとうございました!

感想

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00:10
今回は、Podcast Weekend 2026 参加編ということで、前回ですけども、企画の方ですね、出展したブースについてのお話はしたんですけども、
実際に見に行っていろいろ感じたことであったり、実際に買わせていただいたグッズであったりとか、ブースについてお話をしていけたらいいなと思っております。
まずですね、公式のブースのところをですね、簡単にお話をしておこうかなと思うんですけども、
今回もですね、公式のブースのところでいくつか回らさせていただきました。 その中でもですね、
Expo HuntとExpo Boardですね、Podcastのステッカーの置き場であったり、 あとはサインボードをですね、見に行きました。
こちらにですね、ステッカーの方を置かせていただいたりとか、 あとは番組の名前とかも書かせていただいたりしておりました。
あとはですね、今回Expoの方は僕ちょっと参加をしなかったんですけども、Expo TVということで、
学校のホームワークビレッジ入ってすぐのところに配信スタジオがあったんですけども、そちらでですね、土曜日、番組の紹介をさせていただきました。
そちらではですね、マッチングアプリの画面を持っていたんですけども、そちらを配信の時に見せてお話をしたりということもさせていただきましたし、
あとはリアルタイムで何度かブースの方を回っていただく中で、僕のやってたブースのところも取材をいただいたりしました。
あとはですね、学校ということもあって、色んな食事をできる場所、物を売っているお店もいくつかあったんですけども、雰囲気がすごく良かったですね。
もともと学校だったということもあって、校舎をそのまま使っていたんですけども、その校舎の名残も残しつつですね、
おいしいコーヒーを出しているお店であったり、お料理を出しているところ、あとはアトリエみたいになっているところもあったりしたんですけども、
とても何か家園的な雰囲気があって、すごく良かったなと思っております。
そうしてですね、本当にPodcast Weekend自体はですね、毎年パワーアップをしていてですね、今回も番組がたくさんあってですね、本当に楽しい時間だったなと思いまして、
どちらかというと今回は、本当に向かった番組さんのお話をしたいなと思ってまして、その話を中心にいろいろ話したいなと思っております。
最初なんですけど、おじさんのアウトプットというPodcast番組がありまして、そちらの方に伺いました。
というのもですね、事前のPodcast Weekendの前にですね、配信された番組でですね、Weekendで出展するものについてのお話があったんですけど、
03:00
ガスマスクの話をされてたんですよ。
ガスマスクを他に出すブースないかなみたいなところで、いろいろと番組の紹介を見ていたらしいんですが、
あり得るとしたらうちの番組ぐらいじゃないかみたいな話をされていて、めっちゃ惜しいなみたいなことを感じながら、実は聞いていたんですけど、
うちはマスクを展示したので、実際にドスコイさんにもですね、見ていただいたのがあったんですけども、
ブースで何をされてたかというと、サイコロを振ってですね、1から30の30面ダイスを振って、その出た目に応じた額で買いたいものを買えるというブースをされてまして、
そちらでですね、僕はですね、本を買わせていただきました。
具体的にどんな本かというとですね、バリ産業という、産耕なのかなっていう本なんですけど、
多分知ってる方も多いかなと思います。芥川賞をですね、取っている本なんですね。
僕自身はですね、どちらかというと直木賞の本を結構読むことが多かったんですけど、やっぱり人の好きな本とか読んだ本をですね、読むとか見るというの結構好きなので、
本を並べられてたんですけど、その中で一番気になったのはこの本でして、買わせていただきました。
出た目は結構大きかった気がします。20何とかだったと思うんですけど、それで購入させていただいて、
ちょっと近々読もうかなと思って本を買わせていただきました。結構本も面白そうで、
会社の付き合いで登山に参加をした方がどんどん仲良くなっていくんだけど、途中で職場で偏人扱いされている方に、
あえて危険なルートをするみたいなところをやってるっていうのを知るところから始まるみたいな話なんですけど、
ちょっと読んだらまたエピソードにしたいなと思ってるんですが、結構楽しみな本の一つです。
というのがおじさんのアウトプットのブースを伺ったところですね。
今ちょっと手元にですね、そのもらったものとか買ったもの置きながら話してるんですけど、次は平成女オタクのインドア同盟さんですね。
実は以前からですね、オンラインオフライン問わずイベントでお見かけをしたりとかですね、ちょっとだけ交流があったりしたんですけど、
ようやくお伺いすることができましてお話をさせていただきました。
その中でですね、ブースで販売されていたオッシャルファンブックですね。薄い本とも言われたり、ザインとも言われたりしてたんですけど、
ちょっと番組のことを色々学ばせていただこうと思って買わせていただきました。
実際にページをめくってですね、お二人のですね、オタク歴とかも書かれていたんですけど、
06:01
読んでまさにこれは平成オタクだなぁと思えるぐらい濃い平成をお過ごしだったんだなぁというのが、
とても見てとれて、僕もこれは見たことあるなぁみたいな、このアニメかぁみたいな結構ね、
読んでいてすごく納得ができるというか、結構世代も近そうだなという風な感じはしましたね。
全部はまだ読めてないんですけど、その中でですね、お菓子会のページがあってですね、
おすすめのお菓子とかも以前配信されていたということで拝見してるんですけど、
当日ブースでもそのおばあちゃんのお家にあるブルボンのお菓子あるじゃないですか、
あれの投票をされていたりとですね、僕も投票させてもらったんですけど、
あれよねあれよねみたいな、おばあちゃん家にあったら絶対にこのお菓子置いてるみたいな、
結構納得感があるんですけど、僕自身も以前結構今年入ってからだと思うんですけど、
カントリーマームの話をしたんですよね。カントリーマームって未来でなくなるんじゃないのみたいな、
未来の人が現在に来て密輸してんじゃないのみたいな話をしたんですけど、その話もあって結構親近感がありました。
あとはなんか推しのエピソードを撮るということで、3分くらいの音声撮らせていただいたんですけど、
カフェ巡りの話をさせていただいたりとですね、結構ブースで長いさせていただきました。ありがとうございました。すごく楽しかったです。
次が夜の農家さんですね。結構毎年行ってるんですけど、
今年はハッサクのですね、ジュースの飲み比べということで2本買わせていただいたんですけど、
その場で飲ませていただいて、冬に摂ったハッサクと春だったかなの2つを飲み比べさせていただいたんですけど、
同じ品種なのに全然味が違ってめっちゃ面白かったですね。
片方はですね本当に酸味があって爽やかな感じのやつだったんですけど、もう少しもう片方の方は甘みがあってその柔らかい感じの味で、
同じ品種なのにこんなに違うんだって結構面白かったですね。
実は夜の農家さんとは結構毎年ブースにお伺いさせていただいたりとか、機会があってスペースに出ていただいたりとかですね、
山本さんには結構お世話になっていまして、毎年出されている果物のですね、そちらを楽しみにお伺いさせていただいているブースの一つだったんですけど、
今年はですねクイズの方はちょっとやらなかったんですが、ハッサクとても美味しかったですね。
近くにあったらジュース買っちゃうかもと思っちゃうんですけど、本当に美味しかったです。
続いて伺ったブースですけども、シャベリタリー内部ですね。
いつもお世話になっているマイコーさんのブースなんですけども、実は2日目、僕全然ブース回れてなくて、朝2,3個回っただけだったんですけど、
09:08
マイコーさんのところではキーチェーンを買わせていただきました。
今手元にあるんですけど、シャベルンルンのキャラクターが書かれたキーチェーンを買いました。
実はですね、ついこの前ですけども、マイコーさんのシャベリタリー内部の番組のキャラクターとリスナーネームが決まったんですけど、
そちらの審査員をですね、実はさせていただいておりまして、
それもあって、並べられたキャラクターですね、リスナーネーム、シャベルンルンとチャランチュラっていうのになったんですけど、
そちらのグッズの実物が並べられてて、すごく感無量でした。
すごい良いものができて良かったなぁと思いながら、グッズ買うんでちょっと残しておいてくださいと言って、朝準備をしている最中に言って去って行ったんですけども、
とても素敵なブースで、Xの方にもブースの写真が上がってたんですけども、良かったなぁと思って見ておりました。
次が、中二の魂100まで、中百と呼ばれるポッドキャスト番組さんですね。
実は以前からですね、オフラインのイベントとかで何度かお会いはしているんですけども、
当日はあの3人ですごく仲良く配信をされている皆さんですね、
お集まりになってブースされてて、すごく素敵な手作り感のあるですね、ブースとグッズの展開をされていました。
そちらではですね、あのフレークシールを購入させていただきました。
ちょっと今せっかくなんでここで開封しようかなと思うんですけど、フレークシールが11枚ですかね、入ってました。
皆さんのお顔のイラストであったり、ぬいぐるみのシールであったりとか、
あとはですね、おかわり無料美味しい糖液始発というシールが入っておりましたので、
おかわり無料にしたい時にはぜひ貼らせていただこうかなというところと、
あとはそうですね、なんかあの作業されてるのをですね、写真でXにあげられててすごく仲良くやられてるんだなってすごく伝わってきて、
いい番組だなとすごく思いましたね。
何度かは聞かせていただいているんですけど、実はお便りとかは確か送ったことがないので、
せっかくなんでこれを機にですね、テーマというか感想とかも含めて送ってみようかなと改めて思いました。
ありがとうございました。ブース楽しかったです。
続いてが、オレオモですね。
オレはそうは思わないという番組だったんですけど、オレオモという番組に今なっています。
こちらがですね、以前ですね、何度か実はPodcast Weekendでお会いもしたりとか、イベントにもお越しいただいてお話をしたことがあるんですけど、
12:01
根本さんと安保さんのブースだったんですけど、すごいしっかりしたブースでいろんなグッズを展開されてたんですけど、
クリエイターマガジンをですね、購入させていただきました。
これはお二人で作られた本当の札誌ですよ。
本当にお店に置かれているのと同じような素晴らしい札誌がありまして、
お二人のですね、漫画家とデザイナーということで、
すごくいろんな情報が書かれているマガジンになっております。
中でもですね、例えばアートとデザインの境界線の話とか、
これこういうの結構僕興味があって気になったりとか、
あとは歴代のアートワークのお話とかもありますし、
結構読み応えがあってすごい札誌ですね、本当に。
全部はまだ読めてないですけど、
麻婆豆腐の読書みたいのもありますし、
台湾の話とか、あとは特別読み機にもあったりとですね、
本当にボリューミーですね。
ちゃんとちょっと読みたいなと思っております。
すごい素敵ですね。
やっぱり普段ブースでも話したんですけど、
漫画家の方とかデザイナーの方って、
作品が表に出ることはあっても、
本人が表に出ることってなかなかないじゃないですか。
編集の方とか出てくるとかはたまにあったりしますけど、
そういう中で本人にですね、いろいろ聞くことができたりとか、
普段何考えてるのかっていうのを聞けたりするのがすごく面白いので、
すごいなと思いながら毎回見させていただいております。
これもすごく楽しかったです。
続いてが好き趣味発見マニマニラジオというところで、
パーソナリティのギスさんが出品されたエッセイを購入させていただきました。
タイトルが、
クラゲはエビの目を狩るというエッセイと、
買わせていただいたんですけど、
読ませていただきまして、
とても読みやすくも、
そのどこか愛おしいお話の数々というかですね、笑いもあり、
すごくあっという間に読み切ってしまいまして、
よかったですね。
結構文章にその方の魅力が宿っているっていうのは、
エッセイの特徴だと僕は思っているんですけど、
すごくなんでしょうね。
親近感もあるし、優しさもあるし、笑いもあるし、
なんかいいなと思いながら読ませていただきましたね。
僕自身もですね、
エッセイというか小説も含め以前から書いてますし、
今はカフェのエッセイは各週でずっと書いているわけなんですけど、
こういう場でいつか本出したいなというのがずっとあったんで、
すごく参考になりました。
15:01
やっぱりエッセイを書くってなると、
また別の執筆スキルもいるでしょうし、
難しい部分もあるかもしれないんですけど、
いずれちょっと自分の作ったものを形にしたいなというのがあったので、
すごくこんな素敵なものを僕も作りたいなというのをすごく感じることができましたね。
本当にいいエッセイでした。
次がひとことラジオさんですね。
こちらでは森の目覚めというですね、
ドリップコーヒーを買わせていただきました。
パーソナリティのハットリーさんが感謝されたものということで、
僕はコーヒーすごく大好きなので、コーヒー買いますと言って買わせていただきました。
番組のお三方なんですけども、
それぞれ人口1万人以下の農村に暮らされてまして、
このひとことラジオさんでは地域の魅力とかを掘り下げつつ、
日本の未来を考えられているというところなんですけど、
実はですね、以前番組のスタッフをされているユッキーさんとですね、
ご縁がありまして、番組に来ていただいたことがありまして、
それを縁としましていくつか何度かお話をさせていただいているんですけども、
その時はテロワールという言葉のお話をさせていただいたんですけど、
すごく楽しかったですね。
当日も各番組さんが全国のところから来たかみたいなボードに貼っていくというような企画をされていたりとかですね、
それで番組のパーソナリティの皆様とお話もさせていただいて、
ちょっとまたいつか現地をお伺いさせてくださいというお話もできまして、
とてもいい時間を過ごさせていただきました。
次が工業高校農業部ですね。
こちらもですね、ブースですごいことをやってて、
わらしべ長者をやってましたね。
お二人が持ってきたものをですね、吉岡さんと増子さんが持ってきたものをですね、
どんどんと来場者の方と交換をしていってっていうところだったんですけど、
何度かちょっと目を離してまた戻ってきて聞いたら、
なんかとんでもないものに変わっていてですね、
ちょっと僕の手持たないものじゃ交換できるものがないレベルのものになっていたりとかすごかったですね。
面白かったなと思いました。
ちょうど収録の前日ですけども、神戸の方でポッドキャストミキサーされているということで、
イベントもされるというすごいパワフルなお二人なんですけども、
とてもブースもですね、にぎやかで楽しい様子を伺えてよかったですね。
吉岡さんとかは以前、配信スタジオの方でエピソードを撮らせていただいたりというところもあったり、
あとは一緒にですね、もんじゃきを作ったりというのもあるんですけども、
とても楽しくいつも拝見をしているという感じです。
18:05
次はローカルナイトニッポンさんですね。
こちらはですね、長野にですね、オープンされている、
宿とスタジオの基地を運営されているヤサさんという方がですね、配信されている番組なんですけども、
長野のですね、塩尻だったかな。
東京からもうですね、2時間半ぐらいで行けるところなんですけど、
本当にポッドキャストスタジオを兼ねた素晴らしいところなんですけど、
オープンしてからどうですかみたいな話をちょっとさせていただいて、
結構外国の方もいらっしゃるようで、長野旅行の拠点とかにもされたりしているとのことでしたね。
何度かその、この基地を使ったようなポッドキャストのイベントと言いますか、
そういったこともされているということでしたので、
ちょっといずれですね、お伺いしたいなみたいな話はさせていただいております。
結構僕長野県好きで、よく長野のいろんなところに行くんですけど、
ちょうどこの塩尻のあたりは長野の真ん中らへんということで、
アクセスも割といいというところもあるので、
機会があったら本当に泊まってみたいなと、そして収録もできたらなと思ったりしています。
次が生物をざっくり紹介するラジオですね。
こちらのブースもですね、その会場する前にちょっと朝急いで伺って、
クリアファイルの方を購入させていただきましたね。
パーソナリティの豊さんとは、教育とか生き物について、
以前ですね、お話をさせていただきまして、
当時はあれですね、教育現場でのAI活用とか、
2050年になったら、いろんな旧作地というか荒れた場所が増えていくけど、
そういったところって熊に領地として取られるんじゃないかみたいな、
そういうちょっと変わった話をさせていただいたんですけど、
本当にこの仏作さんのグッズですよね。
これ本当に毎回素敵なグッズ多くて、
すごいなぁと思いながら毎回見させていただいてるんですけど、
今回も本当にすごい、図鑑もありみたいなところで、
いいなぁ、こういうふうに番組のブース展開とか、
グッズ展開できたら楽しいだろうなぁと思いながら見させていただいておりました。
ちょっと2日目だったので、あまり僕もブースの方に自分のところにいたので、
お話はできなかったんですけど、またどこかでお話できたら嬉しいなと思っております。
最後ですね、金曜日の焚火会ですね。
こちらのところで焼肉のタレを購入させていただきました。
金曜日の焚火会さんのブースですね。
僕のブースの裏側のところだったんですけど、
なぜか午後になってからですね、斜め向かいにもともとあったブースに
21:00
サテライト出展を始めておりまして、
焼肉のタレをすかさず購入しに行くということができたんですけど、
金曜日の焚火会さんはですね、
ビデオポッドキャストでもその焚火の様子を撮りながら
ポッドキャストをしていてですね、スポーティファイとかでも見れるんですけど、
本当にポッドキャストという番組の性質上なんですかね、
ただそのキャンプ動画をですね、編集して
しっぽりやるのもいいんですけど、一緒に焚火を囲みながらですね、
キャンプに行ってるような感覚にさせてくれるビデオポッドキャストを撮ってですね、
本当にまったりできて、すごい素敵な番組なんですよね。
そんな番組の焼肉のタレ、購入させていただきまして、
ちょっとまだ使ってはいないんですけど、
こちらも焼肉のタレ、食べたらまた何かで話せたらなと思っております。
というわけでブースの方について、物を購入させていただいたりとか、
ちょっと通させていただいたブースを中心に、
印象的だったところをお話させていただいてるんですけど、
本当はもっといろんな人と喋ったこととか、
こんな人会いましたっていうのをいっぱい話したいところなんですが、
ちょっとあまりにも多いというところで、
今回はブースでお会いした方、お喋りした方を中心に
喋らせていただいたんですけど、本当に会場でお会いした皆様、
ありがとうございました。
以前、僕がポッドキャストウィークエンドでスタッフをした際にですね、
同期としてスタッフを参加した方々もいましたし、
いつも行っているクラフトビールのお店とかでも
一緒にお喋りする方とか、
あとは以前からポッドキャスト関係でお話をさせていただいている方々にも
たくさんお会いできて、本当に楽しかったですね。
中にはですね、本当に差し入れをいただいた方もいましたし、
あとは打ち上げも行ったりもしたんですけど、
打ち上げでもすごく楽しくお話をさせていただきまして、
ポッドキャストっていいなぁと思える2日間でしたね。
そんな形で何回かに分けてお話をした
ポッドキャストウィークエンド2026の参加体験期ですけども、
本当に最後皆さんにお伝えするとしたら、
ありがとうございましたというところですよね。
自分自身のブースというのを初めて出しましたし、
自分のものをどうやって表現するか、
そしてどうやって届けるかというところを考える中で、
他の人のブースにはないものとか、いろいろほざきましたが、
まずは本当に皆さんに来てもらえて楽しんでもらえたというところが
一番の感謝と良かったなと思えるところだったと思いますし、
このポッドキャストウィークエンド自体も毎年でかくなっていく中で、
おそらく本当にイベントの主催をされている皆さんは
すごい大変な苦労をされているというところと、
大変な努力の下に成り立っていると認識しておりますので、
24:03
本当に感謝をしております。
そしてあわよくば来年はまた何かしらの形で、
ブースかどうかは分かりませんけども、
ポッドキャストウィークエンドに参加をさせていただいて、
楽しく過ごせたらいいなと思ったりしております。
ということで、半分特別編みたいな形の体で今回撮っているんですけども、
ポッドキャストウィークエンド2026体験記ということです。
皆さん最後まで聞いていただきありがとうございました。
また次回よろしくお願いします。
24:40

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