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#37 樋口聖典賞頂きました!覚えてないけど
2026-06-18 33:24

#37 樋口聖典賞頂きました!覚えてないけど

  • 「覚えてない-1グランプリ」の結果報告(92番組中60位、5票獲得)
  • 応募作品は春の強風の中、手で風を遮りながら野外録音
  • Audacityのイコライザーで特定の周波数をカットして風の音を編集した作業。
  • AI(ChatGPT)に波形を見せてノイズ除去の方法を相談
  • 防風問題を抱えつつ、外歩き録音をまたやりたい
  • TBSラジオ「アフター6ジャンクション」を通じて個人発信のポッドキャストや「コテンラジオ」を知った
  • 一般人が自宅から駅までの通勤路を録音した投稿音声が、活動の記憶に残っていること。
  • 協賛賞「樋口聖典賞」を受賞しましたー!
  • 受賞の副賞はテキーラ。
  • 樋口さんからいただいたコメントに感動
  • 1000年後の人類に当時の生活を伝える「歴史の片隅に咲く花」と言っていただきました
  • 映画『武士の家計簿』のように名もなき個人の日常記録を残す意義
  • 街の音や風の音を含んだグランプリ参加作のエピソード
  • 私は「コテンラジオ」や「ギチの完全人間ランド」の熱心なリスナーである
  • リスナーコミュニティでの交流を通じて、大人になってから友人ができた体験
  • グランプリ参加のきっかけは、コミュニティで知り合った山村達也氏の呼びかけ
  • 参加した全92番組を、寝落ちしながらもすべて完聴して審査に臨んだ
  • 「天ぷら&しー子のごめんあそばせ〜❤️」の雑談の楽しさに1票
  • 「赤組ラジオ」の「妻子入浴ウォッチング除毛クラブへようこそ」回の理解不能な面白さに、もう1票
  • 以前からファンだった「masさん」の、3周年を忘れていたという忘却エピソードへ敬意
  • 「聞くお惣菜」のウクレレの歌や、夫婦のほのぼのとした会話が好き
  • 「うちら夫婦のグダグダな話」新潟リスペクト
  • 「クローザーズのラジオ」が発端となった「ホワイトノイズ」という大会の基本コンセプト
  • 「好き趣味発見!まにまにラジオ」のセミのゲームレビューに爆笑
  • 山田たろ助氏などの特定の人物が、複数の番組に登場する現象の面白さ。
  • 下戸の体質に合わせ、テキーラを鶏肉のマリネ料理に活用する計画。
  • そして謎グランプリ大会は投票者向けにクッキーが当たる「あみだ大会」へ・・・・

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    こんにちはめい、またの名をかっきんと申します 独り言Podcast

    #あたまの中庭 でコメントくださるとうれしいです

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    アイコン:イッシュウ

    イッシュウさんのポッドキャスト番組

    「完全人間ランドの目安箱」

    BGM : 鳥取生まれギターポップ育ちのケージくん

    ケージ君のポッドキャスト番組

    「make friends 実験Radio "Space Volcano" - season2 -」


感想

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00:12
こんにちは、めい・かっきんです。 このポッドキャストは、東京生まれ、商店街育ちの私が、日々ふと思ったことや、
頭の中でぐるぐるしていることを、 整理がつかないままポンポン置いていく、そんな番組です。
話が脱線したり、ちょっと迷子になったりするかもしれませんが、 のんびり聞いてもらえたら嬉しいです。
そこにちょっと腰掛けて、一休みしていってください。
はい、というわけで、今回は覚えてないワン・グランプリ、 結果発表、あたまの中庭編です。
今回の覚えてないワン・グランプリというショーレースがございまして、
私それに参加しました。
一競技者として、私の頭の中庭の一つお話を、
皆さん聞いてくださいよ、それで審査してくださいよ、 というふうにやりました。
それでですね、私、見事5票いただきまして、
92番組あったんですよ。
見事60位、9番組ありましたね、60位5票。
お一人2票で投票していただきましてね、
それで何かの番組と、私の番組というふうに投票してもらったんですよね。
本当に貴重なご票をいただきましてありがとうございます。
本当に何よりです。ありがとうございました。
投票数が全部で938有効投票数って言うんですか?
938人とね、だから469人の方が投票してくださったのかな。
その中から、私に本当にあのような風がボウボウボウボウ吹きすさぶ中、
風のノイズを物ともせず聞いてくださった方、本当にありがとうございます。
結構ね、あれは録音大変でですね、何回もやり直ししたんですよね。
なかなかね、春って風強いんですよね。
これで風を一生懸命手でふさぎながら、
03:05
何か吹いてきたなと思ったら黙って風がちょっと止むのを待って、それでお話ししてたんですけど、
それでもやっぱり何かボウボウボウボウ風の音があるので、
イコライザーですか、オーダーシティのイコライザーっていうエフェクターを駆使しまして、
風が吹いたなっていうあたりでイコライザーを発動して、
本当にね、結構編集大変だったんですよね。
風が吹いてないところはイコライザーあんまかけたくないんで、
風吹いてるところだけ、本当に音の特定の周波数だけちょっとカットするようなことをしてましたね。
それも何かどこらへん切ればいいのかなーって、
結構チャットGPTに波形見せて、これ風の音ちょっと少なくしたいんですけどどうしたらいいですかみたいなね、
AIに相談しながらここ切ればいいですよって言ったら、
本当にね、なんか綺麗に風の音消えてるところもあったんですよね。
それで消えきらないところもあったんですけど、
まあまあ、結構我慢、我慢じゃない、頑張っていろいろ音を工夫してみた感じなんですよね。
なんか結構公園とかね、普通の街とか歩きながら、
住宅街の帰り道とかね、そんなところを実況中継しながら歩いたんですけど、
あれまたやりたいんですけどね、なかなか課税問題が難しくってですね、
あんまり録音機材にお金もかけたくなくて、今ちょっとね、あんまり機材買えないんですよね。
ちょっとこれで、なんて言うんだろう、外歩くのも夏になるとね、
私、暑いの嫌なんですよね。
でもこの間歩いて録音してたのすごい面白かったんで、またやりたいなとは思っているんですよ。
昔ね、初めて一般の人が、プロの人じゃない人が、一般の人がポッドキャストをやるといいよみたいなのをね、
アフターシックスジャンクションっていうのでね、知ったんですよね。
なんて本当に何年か前、コテンラジオを知ったのも、アフターシックスジャンクションの番組内で、
06:07
今辞められた橋本プロデューサーって方がね、ポッドキャストのコーナーを持って、
その時は話してでも出てきていらっしゃったと思ったんですけど、
そうそう、ポッドキャストアワード第1回の頃だったのかな?
これでなんかコテンラジオ紹介されてて、その後アワードがあって、
グランプリ取っていらしてっていう感じだったのかな。
それきっかけで私コテンラジオを聞き始めたんですけど、
アフターシックスジャンクションの中でね、いろんな人が身近な音声を取って、
なんかポッドキャストみたいに出すと面白いですよっていうのでね、
視聴者の人から音声を募集してたんですね。
その中で一人、通勤の道のりをずっと歩きながら、
お家出てから駅までの歩いている最中の話を投稿するっていう方が出ていらして、
それがね、すごい妙に記憶に残ってたんですよね。
あー面白いなーと思って。
それで、その後もう何年か経ってからね、
私もいろいろインディーズポッドキャストを聞くようになって、
たかしさんって方のね、たかしの何かっていうのを、
まさにそんな感じで歩きながらね、いろんなボソボソ話をする番組でいいなと思ってて。
でもね、やっぱりね、うまく歩きながら録音をするの難しいんですよね。
何かいい方法があれば。
風邪問題がね、本当にやっぱり難しいですね。
まあまあそれは置いといて、そうなんですよ。
歩きながら独り言をね、喋ってたんですよね。
でなんか、ひぐちさんがね、すごいコメントくださったのが、
すごく嬉しかったですよね。
たかしあの、共産の方がね、あの共産賞っていうのがありまして、
なんか結構、共産してくださっている方が20人ぐらいいたのかな?
あ、21?
共産賞が21あったっていうことで、
それでですね、あの共産してくださる方、個人でもなんか企業でもいいんですけれども、
ご自分がこの人がいいって選んだ方にご自分で商品を贈るっていう、
09:04
そういうなんか自主的なシステムでしてね。
で私は見事、ひぐち清則賞という大きな賞をいただきました。
自分的にはもう本当に、なんていうかもう光栄すぎて怖いんですけど、
本当にね、日本一のポッドキャスターとして名を馳せる、
ひぐち清則さんから賞をいただけたっていうことで、
もう本当にね、舞い上がっちゃいまして。
で、商品がなんとテキーラ、
タラッタラララッタッタって感じですよね。
本当に、本当にタラッタラララッタッタっていう浮かれた気持ちになりました。
そうですね、あと言おうと思ってたことがですね、
あのひぐちさんからいただいた言葉がね、とても嬉しかったんですよ。
でなんか、100年、ん?1000年後に、1000年前の人類ってこういう生活をして、
こういう風景の中で、こういう声でこんなことを考えながら喋ってたんだ、
みたいなものが一番残ったらいいなっていうものを選びました。
歴史という道の片隅に咲いているぽつりと咲いている花みたいな、
そういうものを残したいなと思って選びました。
ですって、そんな風なお言葉を、コメントをね、音声でいただきまして、
それ覚えてないワングランプリの運営の番組でこう流れてるんで、
本当にねもう嬉しくって何回も聞いてるんですけど、そこの部分ばっかり。
えっと、これで何回か前の番組でも覚えていないことについて、
私喋ってたことがあるんですけど、本当に脳の中に刻まれているはずなんですけれども、
絶対覚えてないようなことっていうのがね、なんか昔からちょっと気になっているっていうのがあって、
その話もちょっとしたんですけど、なんかね、そういうのがこういう風に共感してくださる方もいるんだなっていうのがね、
すごい面白いですよね。
武士の家系簿っていうね、あの映画あったじゃないですか。
あれはあの歴史学者の磯田道文さんがですね、たまたまなんか古本屋?
あのいつも通いつけてる古本屋とかでね、何て言うんだろう、江戸時代とかの、
まあ江戸時代じゃな限らずですけど、一般の人々がね書き残した、何て言うんだろう書面っていうのが、
12:04
上流階級の人たちの武功とかね、戦死者みたいなのは結構なんか残されているんだけれども、政治的な流れとか。
もう一般の何て言うんだろうな、生活感のある、そういうなんか古文書みたいなものを探していらして、
で武士の、何て言うんだろう、死生の暮らしっていうんですかね、
まあ武士なんですけど、すごい生活感のある武士の古文書みたいなのを見つけて、
でそれをなんかね本に書いていらっしゃったのを映画化したっていうのがあるんですけど、
まあそういうところになんかちらっと見える、なんか昔の人の暮らしとかね、
昔の絵とかにもやっぱりそういうのってすごく見て取れるもの多いじゃないですか。
あと昔から残っている歌とかね、そういうのに残っている昔の暮らしぶりとかね、
もう今ではなくなってしまった道具とか、風習とか考え方とか、そういうところがもう割と生っぽく残ってるでしょ。
だから私が話したあの覚えてないワングランプリに応募したあのお話、
街の音、風の音、帰り道っていうお話を30話目に上げたやつなんですけど、
なんかそんな風にね、誰もあんまり注目しないようなものがね、残ってたりとかすると嬉しいなって思うんですよね。
本当に自分の住んでた町の何十年前かの写真とか見ると、なんか嬉しかったりするじゃないですか。
あ、こんなだったんだみたいな。
そういう何気ない昔を思い出させる当時のプリントみたいなものがね、ここに記されていたんだったら、なんか嬉しいなぁなんて思いました。
さっき話にも出てきたコテンラジオっていうポッドキャスト番組をね、私本当に真剣にずっと聞いててですね、大好きなんですよね。
本当に覚えてないワングランプリのお話をしているからっていうわけではないんですけど、割と結構もう最初の方に聞いたのとか、
なんか詳しい内容とかも忘れちゃってて、本当に1回聞いただけじゃ覚えきれないようなものすごい情報量の、
なんて言うんだろうな、円溜めと知的な歴史の溜めになる、
15:08
ああだこうだっていうね、歴史上の人物とかその歴史の背景とかを詳しく、コテンラジオを通じてお話し聞くのが本当にね、大好きで、
本当にずっと聞いてて、なんかもう本当に好きすぎて、樋口さんが、樋口清則さんがスピーカーの一人でいらっしゃるんですけど、
樋口さんの他のね、ポッドキャスト番組とかもなんか次第に聞くようになって、
それであの、ギチの完全人間ランドっていう樋口さんがやってらっしゃる別番組ですね。
あと愛の楽曲工房、これも本当にね、いい番組であの樋口さんと樋口太陽さんと、
あと青柳孝也さんと3人でやってらっしゃる番組でね。
ギチの完全人間ランドは、ギチっていうお笑いグループ、お笑いコンビか、
お笑いコンビはあの樋口清則さんと青柳孝也さんが2人でやってらっしゃるコンビなんですけど、その2人でやってる番組ですね。
それぞれあのポッドキャスト番組すごい、もう何百回も続いている番組なんですけど、
それもすごい聞くようになって、かなりのリスナーになって、あのリスナー同士のコミュニケーションって言うんですかね。
あの、連なりと言うんですかね。
あのそういうのも結構盛んなんですよね。
それでかなりいろんな人と知り合いになってですね、リスナー同士でオフ会とかもあってね、
そういうのに参加して、あ、なんかよく番組で聞いたリスナーネームの方、この人なんだとか、
あ、本当にこの声の人がリアルで目の前にいるみたいな経験とか、
で、あのX城とかLINEのグループ、あ、オブチャか。
まあ会員制みたいなグループでやってるやつあるじゃないですか。
ギチの完全人間ランドのオブチャっていうのがものすごく盛んでですね、そこでもなんかいろんな人とやり取りさせていただいたりとかして、
それがもう本当に楽しくってね、なんて言うんだろう、大人になってからも友達って作れるんだなぁみたいなね、
本当にそんな不思議な、なんか前も言ったかな、なんかそんな感じなんですよね。
とっても嬉しい、楽しい、驚きであります。
18:00
まあそんな感じでね。
覚えてないワングランプリに参加したっていうのもね、ギチの完全人間ランドで知り合った方々が結構参加していらしてっていうか、
飯田しっぺがね、そこで知り合った山村達也さんって方だったんで、
それであの参加したっていう次第でございました。
それでですね、私が好きだった覚えてないワングランプリ参加した番組のお話に移ります。
私全部聞いたんですよ、覚えてないワングランプリの92番組、全部聞きました。
本当になんかね、割となんて言うんだろう、楽しい雑談系のたわいもない会話みたいなのがね、
そういう成分の多い番組が多かったんで、なんかね、ほのぼのと聞いてる間にね、私寝ちゃうんですよね。
寝入り際にお布団の中で聞き始める私もいけないんですが、
本当なんかね、なんか平和な気分で聞いちゃって寝ちゃうんですよね。
だから本当何回も繰り返し繰り返し聞いたんですよ。
いろんな番組をなんか、これまだ聞いてないなっていうのは、
全部ね、既読みたいな感じで、聞きましたよみたいな印はあるんですけど、
寝てる間になんかもうスルーしてしまったものとかがあるので、それに関してはもうちゃんと全部聞いて、
それで審査に臨みまして、今回ね、なんか自分で自分に縛りをつけてしまって、
初めて聞いた番組の中で一番楽しかった番組がいいなぁと思って。
それでですね、私が選んだ番組がですね、
テンプラ&シーコのごめん遊ばせ!っていう番組に1票入れました。
この番組はですね、なんか本当に雑談を楽しくしてて、聞いててすごく楽しい気持ちになりました。
もうただただただそれだけです。楽しいっていう、また聞こう!みたいな気持ちになったんで、
あの、1票入れました。
で、もう1票は赤組ラジオ夜に聞くバラエティという番組です。
これはね、もう本当に、なんて言うんだろうね。
もうなんだこれ!って思って最初。
タイトルも見た時も、なんかその回のタイトルがですね、
想像を絶するシチュエーションの、
西市ニューヨークウォッチング除毛クラブへようこそ!っていうね、
あの、その309回目ですかね。309って書いてありますが、
21:00
本当に意味わかんないじゃないですか。
え、何?と思って。
で、よくよく聞いてみても、本当に意味がわからなくて、もうずっと笑ってましたね。
なんだこれ!なんだこれ!つってずっと笑ってたんで、
もう本当に楽しい気分をどうもありがとう!っていうことで、
こちらにも一票入れさせていただきました。
ですね。
で、他にも私、あの、本当は、もっと票があればいっぱい投票したかったんですけど、
マスさんっていうね、女性の一人喋りで、
これがですね、初めて始めましたっていうね、番組なんですけど、
もうそのまま記憶がないっていうお話で、
これが、あの、覚えてないワングランプリ用に撮ったわけではなく、
以前に録音したものだったらしいものなんですけど、
番組概要欄もすごいな、今見たら。
そういえばこの番組が3周年を迎えてきたことに、
収録後に気がつきましたっていう、あの、このお話の概要欄だったんですけど、
お掃除をしてて出てきた本の話ですっていう話なんですけど、
まあ本当にね、忘却に忘却を重ね、入れ子状態の忘却ですよね。
もう本当に、番組が3周年迎えてきたことも忘れてたんだ。
すごいマスさんの本当に何かを覚えてないワングランプリのために生まれてきたようなこのお話だったんで、
あの、私マスさんの大ファンなんですけど、本当にいいなと思って聞きました。
あとは、あの夫婦で仲良くおしゃべりしている番組とかもすごい良かったですね。
聞くお惣菜、いつも歌で始まるんですけど、
本当にその歌が好きで、
なくてもいいけどあるとうれしいっていうね、
お二人でウクレレで歌ってらっしゃるのがもう本当にね、最高なんですけど、
覚えてないワングランプリでもね、
あの運営でいろんなものすごい技術を発揮してくださっているなっちさん、
奥様、もちこさん、
お二人でやってらっしゃる番組ね、すごいいいなぁとか思って、
いつも聞いてるんですよね。
でもなんか本当に聞くお惣菜もね、
どんな話をしていたかって本当に、
24:04
ほのぼのとした気持ちと歌はとっても覚えてるんですけど、
内容に関してはね、
本当に知り合いの方の雑談を一緒に参加しているような気持ちで聞いているので、
あんまり覚えてないですね。
不思議なもので、
なんでしょうね、
あと、うちら夫婦のグダグダな話っていうね、
こちらはあの新潟のね、ご夫婦の内倉さん、
というところで、
私、祖父が新潟のおじや出身で、
父方の祖父がおじやなんですけど、
母方のね、方も、
母方の祖父もやっぱ、
あの寺どまりのあたりにね、
なんかルーツがあるっていう風に聞いているんで、
なんか新潟にはものすごくシンパシーを持つので、
また新潟のお話とか聞きたいですね。
柿農家さんをしているということで、
そうなんか夫婦でお話ししているのいいですよね。
私はなんか夫に内緒でポッドキャストをやっているので、
なんかそういうのは絶対無理だろうなというか、
夫はそういうのに絶対乗ってこないタイプなので、
羨ましいなぁなんて思っちゃいましたね。
あとはですね、
あと、やっぱりっていうか、
この覚えてないワングランプリの発祥のきっかけになったっていうね、
クローザーズのラジオっていうね、
本当に何のためにもならないって、
なんかご自自分たちでおっしゃってるんですけど、
あの男性4人でお話しなさっている、
なんて言うだろう、さっきお話ししたギチカン界隈の
派生したポッドキャストの番組なんですけどね、
なんか本当になんて言うんだろう、
男の人同士の雑談ってこんなことになってんのかなーっていうのを、
なんか毎回最近はしげしげと聞いている感じですね。
クローザーズのラジオっていう番組の出演者の方が、
存在としての公演というね、
番組にご出演して、
ゲスト出演してたんですけど、
植水悠希さんっていうね、
方がやってらっしゃる番組なんですけど、
そこでホワイトノイズアワードっていうね、
2025年の10月ですか、
あれでなんかそこで話題になったのが、
ポッドキャストアワードの話になってて、
そっからなんかもう素人界隈がどうのっていう、
なんか今ちょっと概要欄読んでるんですけど、
27:04
そこでなんかね、もう何のためにもならないような、
聞き流して何にも残らないような、
ポッドキャスト番組があってもいいんじゃないかみたいなね、
そういうのでアワードやったら面白いよねみたいな、
そんな話の流れだったと思うんですけど、
で、なんかその話してた時に、
クローザーズのたかしさんもいらっしゃったそうなんですけど、
その時になんかそんなお話になったようで、
その時の飲み会のお話をされているんですよね、
ホワイトノイズアワードっていうお話で、
あの覚えてないワングランプリに登録していらっしゃるんですけど、
まあこのお話がなかったら、
きっとこの覚えてないワングランプリっていうね、
あのアワードのなんか存在は多分なかったんじゃないかな、
なんていうふうに確実になかったと思うんですよ、
なのでなんかそのクローザーズのラジオこそ、
そういうホワイトノイズ系の最たるものじゃないかっていう、
お話になってたと思うんですよね、
あのあんまり覚えてないんですけど、
だからやっぱりそのきっかけになった、
クローザーズのラジオと存在としての講演、
この2番組にはあのすごく敬意を表したいと思っております。
本当にね他にもいろいろ、
あのすごく面白くて、
あーそうですよね、
好き趣味発見まにまにラジオもね、
すごい笑いましたね、
これは本当にセミのゲームについてのレビューをしていたんですけど、
本当にセミたちはどう生きるかっていうね、
セミのゲームの話なんですけど、
全然どういうゲームかあの画面は見えないんですけど、
なんか話聞いててもうおかしくてずっと笑ってましたね、
赤組ラジオさんとまにまにラジオさんが、
あのもうトップ2で私を笑かしてくれましたね、
本当にすっごい面白くて大好きなお話ですね、
私に撮ってみたらもう神回って感じで、
あとはね山田太郎助がやたらいたりとかね、
あの山田太郎助さんがね、
いろんなところになんかもう隠れキャラみたいな感じで出てきたりとかね、
あとモウさんもそうですよね、
モウさんと、
この覚えてないワングランプリの山村達也さんもね、
30:03
なんか聞いてるといろんなところにぴょこっと顔を出してなんか、
あのランダムに再生されるんですよね、
で覚えてないワングランプリのプレイリストって、
でなんかまたこの人いたみたいな感じで、
そういうのも楽しく聞いていました、
そんな感じでまあ長くなっちゃったんですけど、
今回の覚えてないワングランプリの総括でした、
で私あのテキーラをいただいたんですけど、
あんまり肝臓がですね、お酒に適応していない体質なんで、
最初のね一口あの乾杯ちょっとおチョコぐらいいただかせていただこうかなと思ってるんですが、
あとはあのお料理にね、
あのガンガンお料理に使わせていただきたいなーなんて思ってます、
いろいろなんかどうしようかなと思ったんですけどレシピとかネットでググってみると、
ライムとテキーラで鶏肉をマリネして、
それであの結構ガツンと焼くお料理みたいなのがねあるらしいんで、
それをぜひ作ってみたいなーなんて思ってます、
覚えてないワングランプリに私に投票してくださった方、
あと個人賞をくださった樋口清則さん、
あと運営の方々本当にどうもありがとうございました、
その他にもあのプレイリストで私の番組聞いてくださった方も本当にありがとうございます、
参加した皆さん競技者として参加された方もリスナーとして聞いて投票していらっしゃった方々も本当にありがとうございます、
まだこの後ね、あの網田くじ大会っていうね、
あのーなんていうの香野祭みたいな覚えてないワングランプリの香野祭みたいなものでね、
これは投票した人にクッキーが当たるっていうね、
そういうなんか楽しいイベントがありますので、
それも楽しく参加したいと思っております、
それでは今日はこの辺で失礼いたします、
というわけで今回はこの辺で、
思考の迷子の中庭に少しだけ付き合ってくださってありがとうございました、
番組への感想お便りは、
Xでハッシュタグ、
頭の中庭、
頭のはひらがな、
中庭は漢字でポストするか、
番組内容欄のメールフォームからどしどしお送りください、
ここまでのお相手はメイ・カッキンでした、
33:01
聞いてくださってありがとうございます、
またお会いできたら嬉しいです、
33:24

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