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#647 BLEACH原画展、そこには青春が広がっていた from Radiotalk
2022-01-17 11:56

#647 BLEACH原画展、そこには青春が広がっていた from Radiotalk

BLEACHは推しがノイトラと東仙なんですけど、思ったよりたくさん展示があってブチ上がりましたね。

#BLEACH原画展

BGM:Tenkichi『O・KA・SHI Time』

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00:05
どうも皆様こんばんは、声優のヤマモトユウトでございます。第647回目のヤマモトユウトのラジオと言うと、始まりました。よろしくお願いします。何のためらいだったんでしょうか、今のは。
一瞬何言うんだっけってなるっていうね、ドキドキありますけれどもね。これはね、あの、とあるショッピングモールを歩いていた時にですね、
土日やったんで、めちゃめちゃにファミリー層がいるわけなんだけど、お母さんとね、ちっちゃい女の子が手繋いで歩いてて、で、その女の子が、
ね、お父さんどこ行ったのって聞いて、お母さんが、お父さんなんか一人で買い物行っちゃったよみたいな、なんでーってちっちゃい子が聞いて、お母さんが、
大人はね、たまに一人になりたいんだよって言って、
他、あのね、娘さんの方が、へーそうなんだーって言って、お母さんの方が、私もたまに一人になりたくなるのって言って、した娘さんの方が、すっごいわかる。
だっていつもなんか、一緒に遊んでる男の子、ドキドキつまんないもんとか言っててさ、うーん、なんか、
こんなちっちゃい時から、そういう感情あるんやってちょっと思いましたね、うーん、で、俺がたまに一人になりたくなる、あれは人類共通の感情なんだなっていうのもね、ちょっと思いましたけれどもね、
そのお父さんは、ちゃんと一人の時間を楽しめたなとかね、いろいろ考えつつ、まあ今日もやっていきたいわけなんですけど、
まずは皆様にちょっとお礼というかね、いろいろ言いたいことがありまして、まずはこちらですね、ちょっと時間がね、遅れてはしまったんですが、
ポッドゲストアワードのね、リスナーズチョイス投票が無事に終了いたしました。ありがとうございました。
ありがとうございました。もういろんな方に投票していただけたみたいでね、本当に投票したよっていうね、お便りを送ってくださった方もいらっしゃいましたし、
めっちゃありがたいことにあの、声優の先輩とか、昔一緒に勉強してた同期とか、えーもう、なんかやってるらしいな投票入れといたぞ、みたいなね、
えー、まあお前の番組聞いたことないけどな、みたいなね、方もいらっしゃって、いや聞けや!とか思ったけど、でも本当ありがたいですね、うーん、やっぱ、
なんでしょうね、やっぱ去年よりも、まあ去年も実はポッドキャストアワードって、あれは勝手にポッドキャストやったら全部、
入ってるものなので、全部中から選んだりするもんなので、まあ去年も投票してくださった方とかいらっしゃったんですけど、やっぱ目に見えて2021年度は増えまして、本当にね、
いろんな方に応援していただけてるなっていうのもまあ好き並みではあるんですけども、ありがたいなと思いつつね、
えー、まあ今後ともラジオにお付き合いいただければと思います。あとはもう結構待つばかりですね、うーん、こればっかりはもう待つしかないので、えー、ちなみにポッドキャストアワードっていうぐらいなんでね、いろんな部門あるんですけれども、
03:02
あのー、非常にいいものが揃ってましたね、えー、ノミネートされてた作品とか、私も時折ポッドキャスト聞きますけどやっぱラジオが好きなので、うーん、
マジでいい作品ばっか揃ってたので、ポッドキャストアワードでぜひ調べてみていただいて、他の番組も聞いてみるとね、すごい楽しいんじゃないかなと。
ポッドキャストは本当ね、あのー、作業用BGM代わりに非常に向いてるもんやと私は思っておりまして、そういう意味でも非常にこう、上質な音声作品が揃ってたので、えー、あれは非常に楽しかったですね。
えー、投票ありがとうございました。ほんでもう一個俺言いたいのが、こちら生配信ですね。えー、先週の土曜日、夜にですね、本当久しぶりに、っていうか今年初ですか、えー、ラジオトークにて生配信やらせていただきました。
こちらもね、いろんな方に来ていただいて、えー、ありがとうございます。んでー、これね、惜しむべくは、そのー、ラジオトークがどうやらなんでしょうね、生配信の調子が悪いというね、
おい運営何やってんだよって話なんだけど、おい聞いてるか運営お前ら、大丈夫かイベントばっかやってて、あのー、おろそかになってるんじゃないかって思うんですけど、コメントが見えなかったんすよー、そのー、私から、あのー、皆様のコメントがちょっと見れなくなってて、あのー、なんだろう、今日コメント全然動かねえなみたいな、コメント欄全然動かねえから、めちゃめちゃ滑ってんのかな俺って思ってたんだけど、
実際アーカイブで見てみたら、あの、めちゃめちゃいろんな方がめっちゃおもろいコメントして盛り上げてくださってて、で、それに全然見えないからさ、反応できてなくて、めちゃめちゃ悔しくてね、いやー、ほんとね、アーカイブ見たらコメントと一緒に合わせて、あのー、聞いていただけるとむっちゃ面白いんで、あー、ぜひ、あのー、ね、聞き逃してしまった方も聞いていただきたいんですけど、この反応できなかったのだけがね、ちょっと自分的に結構、強く心残りでして、えー、
ちょっと、どうなんだろうな、不具合だとは思うんだけど、もうちょっとね、万全の体制になったらラジオトークで、もう一度改めて、生配信またやりたいなと思っておりますけれども、まあ今年は、マイペースに月1ぐらいでね、できればいいかなと思ってるので、やるときにはまた告知しますので、ぜひ、そのときには遊びに来てください。よろしくお願いします。
さあ、そして今日のメインの話題なんですけれども、えー、先日ですね、えー、ブリーチ展に行ってきたんですよ。ブリーチ展、くー、最高だろ。ブリーチ展ですよ。ブリーチといえば、えー、あのー、ジャンプ漫画ですね、伝説のジャンプ漫画ですよ。今度、えー、なんだっけな、あのー、一番最後の最終決戦のね、やつがアニメになるというのもあったりだとか、あとー、しれっと読み切りが書かれたと思えば、えー、
まさかの、えー、最新のね、えー、新しい話が始まるとか、いろんな伝説が残っていて、ブリーチといえば、えー、私の世代で言うと、私今年30、平成4年生まれなんですけど、私の世代の中の伝説の作品の一つですね、
06:10
ワンピース、えー、ナルト、えー、コチカメ、えー、遊戯王、えー、ジョジョとか、えー、この世代はほんといろんな伝説の作品がありますけど、ブリーチ、その中に数えてもいいんじゃないでしょうか、ブリーチとか銀玉とか、そのあたりの世代の漫画ですね。だから好きな方もめちゃめちゃいると思うんですけど、もうこのブリーチ原画展がね、めちゃくちゃよかったっすわ。めちゃくちゃよかった。
うーん、ほんと、超気合入ってて、あの渋谷の光江ホールっていうね、ほんと一等地のめちゃめちゃでかいところでやってたんですけど、もう見どころしかなかったんですよ。うーん、で、まあ嬉しかったのが、私やっぱり、ブリーチで言うとごめんね、わかる人にしかわかんない話を今からするんだけど、アランカル編が好きなんですよね。やっぱり、あの、アイゼンソウスケがウェコムンドに行って、みたいな、エスパーダがいっぱい出てきて、みたいな、もうあのー、
ね、作者の久保タイト先生のテクセイオブテクセのね、グリムジョーとかウルキオラとかヤミーとか、あの、久保タイト先生が描くだろうなって思うキャラたちが山ほど出てくるのがエスパーダ編ですよ。バラガンとかさ、ハリベルとかさ、うーん、で、あれがやっぱ好きなんですけど、私はその、エスパーダの中でノイトラってやつが好きなんですよ、一番。あのー、ノイトラジルガっていうやつがいて、うーん、声はね、アニメだとカンナ信敏さんがやってるんですけど、
もう目つきめっちゃ悪いやつで、ザーク役みたいな見た目してるみたいな、で、むっちゃくちゃ凶暴で攻撃力高そうな感じの性格してんのに、能力は一番防御力が高いっていう謎の、いやお前防御なの?防御に振ってんのその見た目で?みたいなやつがいるんですけど、
ノイトラが俺なんで好きかっていうと、あのー、ブリーチってそのー、まあ要は王道のね、少年漫画にありがちな、一歩強くなる覚醒というか、挽回っていうのがあったり、解放、レスレクシオンとかがあったりするんですけど、その解放の時、なんか言うんすよね、一言。その一言言うのが一番オシャレなのが俺このノイトラだと思っていて、祈れ、サンタテレサって言うんだけど、
もうこれが、もうバチバチにハマるのよ、俺の中高の時の中二スピリッツに、えー、まあ実際は腕が増えるだけっていう能力なんですけど、でこのノイトラが結構ガッツリあったのよ、原画展の中に、これがほんと嬉しくて、うーん、やっぱり、まあそのー、一番最後のね、あのー、クインシーたちの、えー、あのー、ユウハバッハが攻めてくる話だとか、あとフルブリング編だとか、一番最初の五帝十三体編だとか、ルキア奪還編だとか色々あるんだけど、
エスパーダ編がやっぱめちゃめちゃ気合い入って、原画もたくさんあって、うん、でやっぱ、まあ好きな方が多いんでしょうね、あのー、見てらっしゃる方もね、あのやっぱエスパーダのところが人が一番多かったり、なんかして、えー、もう最高ですよ、ノイトラと宿敵のネリエルもね、ガッツリあって、んでー、もう一個ね、あのー、俺エスパーダ編で好きというか、えー、あらゆる漫画の中で一番オシャレなシーンだと思ってるのがあるんですけど、それが、そのー、
09:20
ブリーチでその、トウセンカナメっていうキャラクターがいるんですよ、で、こいつ、盲目のキャラクターで目が見えないんですけど、あのー、まあ、ホロウっていうその、敵の化け物の力に手を染めて、あの、ハエみたいな化け物に、あの、進化した時にだけ、あのー、目が見えるようになるんですよね、こう、視覚が入るみたいな、えー、で、その、目が見えるようになった時に、そのトウセンっていうキャラクターが狂気乱舞するシーンがあるのよ、
これが世界か、これが地か、みたいな感じで狂気乱舞するシーンがあるんだけど、その時に、そのー、かつての同僚であるコマムラってやつがいるんだけど、コマムラは見た目が犬なんですね、でかい犬みたいなキャラクターなんだけど、そのー、トウセンって目が見えなかったわけじゃないですか、えー、で、その、目が見えなかったトウセンが初めて、あのー、見た、そのコマムラサジンっていうキャラクターに向かって、えー、お前はそんな、見にくい見た目をしているんだな、みたいに言うシーンがあるんだけど、俺、
俺が読んできた全ての漫画の中で一番オシャレなシーンがこの見開き2ページだと思ってるのよ、その、
トウセンが、あの、覚醒して、狂気乱舞して、あの、コマムラを見て、見にくい姿だったんだなっていうのが一番オシャレだと思ってて、で、
この原画展っていうぐらいだから、これの原画は絶対にあってくれって思って見に行ったんだけど、
あったのよ、もう、むっちゃブチ上がって、
うわ、これ、これ、これなんだよ!と思って、それもエスパード編なんだけど、最高でしたね。
で、入る時に、あの、特典でクリアカードをもらえるんですけど、ランダムでね、キャラが入ってるんだけど、それもトウセン、カナメでめちゃめちゃテンション上がりましたし、
俺、ノイトラとトウセンと、あとウキタケさんが割と好きなんですよ、これマイナーなキャラばっかなんだけど、
で、あまりにもブチ上がったんで、あの、Tシャツ買っちゃいましたね、グッズの。
このね、Tシャツもめっちゃ良くて、白地にオレンジででっかく描きおろしの黒崎一郎が描かれてるんですけど、
生地が分厚くてね、触った感じが安っぽくない、非常に洒落てまして、ついつい5千円ぐらいやったんですけど、もう何も考えずに買いましたね、最高でした。
で、今まだブリーチ展ちょっとやってるか分かんないんだけれども、もし機会があればですね、皆さんも行ってみていただければと。
えー、やっぱブリーチは青春やなと、強く感じたという、そんなお話でした。
というわけで、今日もお付き合いありがとうございました。山本優斗でした。また明日。せんならー。
11:56

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