00:00
おはようございまーす。 おはようございます。
イシイです。 オバタです。
はい、始まりました。 始まりましたね。今日は、今日から6月1日、6月1日、日曜日に収録するんですけど、
6月に入りましたね、ついに。 ついに、もう2025年も折り返し、もうすぐで版が出たこと。
ってことになります? 早っ。
なんか毎年、6月までのスピード早すぎますよね。 やっぱね、日に日に早くなっていく。
おじさんだな。 おじさんですね。
相対的に早く感じちゃうって言いますもんね、時間を。 言いますもんね。前に話しましたけどね、ラジオで。
あっという間だー。
あ、僕6月5日、4日後、誕生日ですわ。
おーこれは、ライブ配信でもしますか。
誕生日、オンラインサーモンみたいなのやりましょう。 僕の誕生日パーティーみたいなの。
そうね。
お金ちゃんと買いいただいてやりたいな。
息子が6月3日ですね。
めっちゃいいですね。いくつですか。
下の子は3歳になりますね。
じゃあまだ誕生日プレゼントもらう感覚とかあるんですかね。
アマゾン見ながら選んでますよ。
ほんとですか、それ。
ほんとほんと。
3歳ですよね。
3歳。
あと、上の子が6月22日なんで。
お、6月ベイビーなんだ。
かぶってるんですね、月が。
大変ですね。
大変ですよ。で、妻が5月27なんでね。
あ、じゃあもうこの前。
そう、この前。
ラジオパーティーして。
パーティーと呼べるのかっていうのはありますけども、はい。
いいですね。幸せな月で。
そうですね。この1ヶ月ギュッと詰まっております。
嬉しい、6月ですね。
6月も頑張っていきましょう。
頑張っていきましょう。
じゃあニュースいきますか。
気になったニュース一つですね。
JR博多駅でピクミンフェスタin福岡特急ピクミン号も運行と。
いえい、おめでとうございます。
嬉しいですね、ピクミン号が運行。
博多駅でピクミンのイベントをやってるらしくて。
ピクミンご存知ですか、尾形さん。
ピクミン知ってますよ。白ピクミンは毒に強いんですよ。
ああ、そうそうそうそう。
あの歌だけ知ってますね。
赤ピクミン火に強くて。
あれね、どんなゲームか知らなくて。
03:02
ちょっと僕ピクミン4買ったんですよね。
はいはいはい。
そしたらもう家族全員ドハマリで大変ですわ。
スイッチですよね。
スイッチで。
あれ、何人かでできるんでしたっけ。
2人でもできるけど、それぞれアカウント作って、もうみんなでやりこんでますね。
振り合いじゃないですか。
でもやる時間帯がみんなバラバラだから。
どういう生活スタイル。
僕はもう夜中にしかやらないし、
妻はみんなが学校とか幼稚園行ったときにやって、
上の子は学校終わりの夕方みたいな。
ピクミン、スイッチフル稼働ですか。
ピクミンもピクミン妙理に尽きるんじゃないですか。
本当に嬉しいですね。
こんな家族で24時間やってもらって。
頭使うしね。
らしいですね。謎解き系道徳だと。
ピクミンのイベントやってるって知ったのは、
知り合いがインスタにあげてて、それで知ったんですよ。
インスタとかで拡散されるって大事だなって思いますよね。
そうですね。イベント系は友達にも言われますもん。
見たがいいよ、みたいな。もうちょっと。
情報を取るためにってこと?
そうそう。ローカルのとか、どっかのお店のイベントとか、
こういうイベントとか見ないと暇でしょ、みたいな。
暇でしょ。
ちゃんとアンテナを張ってないと打ち打ちになっちゃって、
アンテナ張らないと、みたいな言われて、ちょっと悲しくなりましたね。
へー、いやそうだね。
無駄な情報も多いじゃないですか。
そうですね。
無駄と、先に切ること自体が問題なのかもしれないですね。
そうですけど、実際やっぱり無駄といったらあれですけど、
時間は消費しちゃうイメージありますもんね。
けど、ピクニックイベントなんて2024年の12月からやってますよ。
今見ましたけど。
それはフェアでしょ。
また違うんですか?
JR九州とのフェアが結構長期間でやってて、
駅で2日間限定であるんじゃないかな、博多の部分。
そういうことなんですね。
じゃあすっかりキャッチアップできるんで。
06:00
でも行くのかな、行かないだろうな。
キャッチしただけで。
お子さんもこれめっちゃ楽しいんじゃないですか。
オリジナルグッズとか、
ピクミンと一緒に写真を撮れる。
撮れるかどうか悩むよね。
俺はイベントあるの知ったけど。
確かに。
行くってなったらですね。
今日は最後なんで、このあと話してみましょう。
ピクミンと一緒に写真を撮れるのかな。
ちっちゃいですけどね、ピクミン大学。
めっちゃ並んでるらしいもんね。
そんな大人気?
うーん、らしい。博多駅前ですからね。
そうか、テンション上がりますよね。ピクミン可愛いですもんね。
九州各地から来るんじゃないですか。
ピクミンと一緒においしいものを見つけよう、九州の。
いい企画ですよ、なんか。
行ってみてください、ぜひ。
はい、じゃあ行ったら来週報告します。
報告がないってことは行ってないってことで。
行かなさそうだね。
行かなさそうですね。
いろいろね、誕生日も近いんで。
こそですけどね。
こそか。
こそですけど、気になった方は行ってみてください。
でも違う、明日配信だから行けないんですよ。
あっ、残念。
残念でした。ということでね、
ここで行きましょう。
石巻の頭の中の博多協会。
はい、始まりました。
この番組は、40間近の石巻と30間近の博多が1週間で考えたことを
発表し合って楽しくおしゃべりする番組です。
はい、そんな番組なんだ。
はい、今日もお互い頭の中を発表していきましょう。
今日は博多さんからお願いします。
はい。
僕が今週考えた頭の中なんですけど、
今週お客さんと飲み会をやりまして、金曜日。
飲み会のために思うんですけど、
このコミュニケーションの方法。
飲み会って自分はコミュニケーションの場としてすごい好きなんですよ。
飲み会で近い距離になって、
仕事とかでも飲み会のテンションを仕事に持っていく。
っていうのを結構意識してやってるんですけど、
09:01
コミュニケーションの方法で、
結構年上の方とかにため口みたいなのを使うんですね。
ある程度意図的に。
あ、わざと。
まあそうですね。失礼にない範囲で。
最近というか昔からですけど、
ため口タレントみたいなのがいるじゃないですか。
今で言うと、あのちゃんとか。
あのちゃんね。
昔で言うと、ローラとか。
誰の誰あけみ。
ため口使うのって結構有効的だなと思うんですけど、
コミュニケーションをやるのに。
石井さんもため口が結構使われるのかなって聞きたかったんですけど、
どうですか石井さん。
ため口使われるの?
使われるの?
大前提、失礼はないですっていう。
いや、そこら辺は微妙ですけど。
僕とか結構石井さんにため口使っちゃう。
ため口って言ったら言い方悪いですけど。
結構使うじゃないですか。
はいはい。
使うじゃん。
はい。
これはアウトですね。
これはアウトですけど、どうですか、ため口使われるの。
そうですね。
僕はもともと使う側の人間なんですけど、若いときですね、結構。
スナックが好きで。
知らないおじさんとかにもため口を使っていくみたいなスタイルでやってたんで。
最近年齢も上がってきて使われるようになってきて、
俺もそっち側に来たかって思うぐらい。
やっと。
僕も最近ちょっと使われる側?
やっぱ30間近になってくるんで。
使われるぐらいになったんですけど、
僕結構嬉しいんですよね、ため口使われるの。
ついてくれてんだという。
このご時世、接し方って難しいじゃないですか。
部下とか、部下じゃなくても経歴が低かったり、年齢が自分より下だったりとか。
するとなかなかコミュニケーション難しいなと思うんですけど、
向こうからそういうため口とか言ったら、ちょっとコンプラ外というか、
ルールにちょっとはみえてる感じを出してこられると、
僕すごい、仲良くしてくれようとしてるんだっていう。
あんまりその、敬われてないというか、
12:01
いい意味で、気を使われていないんだって思うと、
こっちも気を使わないでいいって思えるんで、
結構思ったことを言えたりとかするんで、すごい嬉しいですよね。
そうだなあ、嬉しい。
嬉しいはないかな、別に。
嬉しいはないですか。
うーん。
やっぱせんびき難しいよね。
そこですよね。
僕は失礼とも思わないし、なんとも思わないって感じ。
ため口できても。
へー、そうなんですね。
ただどうこした言葉遣いって微妙なニュアンスがあって、
目上の人に話す話し方と、
同列で話す話し方と、
下に見て話す話し方。
たぶん3パターンあって、
どうこすと、下に見て話す話し方になるんですよね。
例えば、お前とか言うのってだいぶ下に見てる。
うわ、それはきついですね。だいぶ下に見るわけね。
そこまで行っちゃうと、
ちょっとイラッとさせちゃう可能性が高くなるし。
僕は若い頃は、下に見る話し方をよくしてましたけど。
間違ってたんですね。
僕結構ボコボコンされたりしてました、知らないおじさんに。
おもろいな。
おもろいっすね。
あと、笑いのやり方で失礼ぼけっていうのがあるから。
今は結構毒づいたお笑いとかも多いですもんね。
そのジャンルってなると、結局は言ってる相手っていうより、
このやりとり含めた全体を周りにいる人に見せるっていう技術だから。
それで、よくお前とか言うのをちょっと挟むと、
ポンって笑ったり、空気が冷めたりもするけどね、たまに。
やばいやばいですね。
キリッとした空気に。
人によってはありますもんね。
そう。
そこが、僕は結構胴を越えて、
台頭のやつとかじゃ飽きたりなくなって、
見下す言い方を名誉の人にするみたいなのに、
ハマってる時期はありましたね。
ハマってる時期って何それ。
たまに大人数のご飯とかを食べてるときに、
ちょっと年上の人がいて、
みんなを笑わせるように年上の人にため口。
15:00
ネタにするみたいな。
やっぱりめっちゃ笑ってくれてるけど、
向こうの本人はちょっと、あーみたいな。
そういうのはありますよね。
でも良くないなって思う。人を傷つけて笑いを取るのはね。
まあ確かにそうですね。
でもその後にちゃんと、本当に謝るとかもしたほうがいいですよね。
うん。
僕結構、謝るデフォでついてます。
めぐっ使って、すいません、すいませんって。
後で謝る。
それすらミス化されてる可能性もあるけどね。
あいつ謝ればいいと思ってるとか。
厳しいなー。
そう、難しいよね、本当そこは。
どういう関係性かによって違うし。
確かに。
仕事上とかプライベートもそうですけど、大前提、
普段の生活をしっかり、
お仕事って言ったらちゃんと仕事ができる人じゃないと、やっぱダメですよ。
うん。確かにね。
普段礼儀正しけてのギャップで、
とかだったらまだいけるかもしれないですけど、
普段からいるじゃないですか。
チャランポランしてて、失礼な方。
いいとこないね。
飲み会ではタゲが外れるだけで、ただ大失礼をかます。
場合はずっと気合ってしてるみたいな。
たまにいますね。
おじさんになったらやっぱり、
そこのコミュニケーションを需要するところと、
ちゃんと厳しく指導するところ。
そうね、そういう役割も必要になってきますよね。
特に新卒とかだと、
僕は経験してたんですけど、まだ新卒7年前とかなんで、
6、8年目に覚えてるんですけど。
石井さんちょっと覚えてるかわかんないですけど。
覚えてないですね。
大学生上がって社会人、新卒になると、
結構大学生の飲み会のノリだったりとか。
大学生ってあんまり上下関係とか気にしない部分多いじゃないですか。
それを会社に持ってきてる人とかも結構新卒に沿っていたりとか。
僕は新卒のときに思ってたんで。
僕は大学の部活、結構ガチガチだったんで上下関係。
お釈迦しないといけないとか。
その辺、ちゃんと指導してくれる人が絶対いないと。
飲み会の場の礼儀作法とかを指導するって、
ちょっと今コンプラめいてるところもありません?
ハルハラみたいなの。
業務外らしい。
この辺は自分がため口とか使ってるからこそ、
18:04
ちゃんとちゃんと線引きをして、
どこからだけでどこからはいいっていうのを、
ちゃんと線引きをして、後輩とかにはちゃんと伝えていかないなと。
これはこういう理由があってやってるけど、
あんたのそれは失礼だからねっていうのを言語化できるようにならないと、
たぶんもう失礼なめっぽおじさんになっちゃう。
見られちゃう。
悪い影響を与えちゃうかもしれないんで。
どっちとかをちゃんと考えないといけないなって、
今日金曜日飲み会終わって、
土曜日に2日酔いの頭で、
あの発言大丈夫だっけな。いいよなって。
振り返りしながら思ったっていう時代ですね。
そうね。年齢がどんどん上がっていくにつれて、
見られ方は変わってくるからですね。
そうですね。見られ方って指定いっちゃいますよね。
確かにな。それは僕はちょっと別目線ですけど。
飲み会で言うと、人を笑わせるのが好きでね。
お笑いバーサーか。
いろんなお笑いをやってきたけど。
芸人しか言わない、その言葉。いろんなお笑いをやってきたけど。
若い頃のあのお笑いは今やっても爆発力ないなっていうのはあったりするよね。
見られ方が変わってるから。
確かにそうですね。若いからできる立ち回り振る舞いとか。
たしかにおじさんができる立ち振る舞いとかありますからね。
そこらへんは日々成長してね。変化と成長ですよ、やっぱり。
あれだ。弊社のね。社風?忘れた。
行動規範みたいなところでね。変化と成長していかないと、
やっぱり面白いおじさんにはなれないなと。
たしかに。今の言葉響きましたわ。
面白いおじさんになるためにはやっぱり変化と成長ですね。
ぜひそこを目指して頑張っていきましょう。
これは全おじさんの課題なんで。
全おじに捧ぐ。
アドルフみたいな。全おじに継ぐ。
変化と成長であれ。
これ皆さん、肝に銘じていただければと思いますね。
私はこういったところで。
次、石井さんいきますか。
石井さん【石井】わかりました。石井の頭の中を発表いたします。
今週いろいろLT大会ってご存じですかね。
21:04
はい。知ってる人いないかもしれないんで、説明を。
エンジニアの方が知見を発表するみたいな。
それぞれ発表しあって、コミュニティでより知識を深めていくっていうイベントがよくあって。
そういったエンジニアのイベントによく私行ってるんですけど。
今週はあるサービスのLT大会、そこで僕発表したりしたんですけど。
あとはAIの、これはLTっていうよりはAI関連の使い方とかこうやって使ってますとかっていうのを話すイベントに参加してきたんです。
その中でちょっと感じたのは、特にAIのほうで感じたんですが、いろいろ発表してることって結構知ってることが多いんですよね。
今の時代いろんな人が発信してて、内容としてはいろいろ聞いたこともあるし、
やってたりもするしとかっていうことが多かったりするんですよ。
知識としては同じような状況だけど、方や登壇する側、方やオーディエンス側って分かれてるじゃないですか。
登壇してる人は書籍出版したりしてるわけですね。
すごい方なんですね。知見のある方って。
方や僕は死がないサラリーマンで、あんまり誰も聞いてないようなポッドキャストを。
聞いてないって。
一夜の朝に収録するおじさん。
いらめない日です。
知識としては同じなのに、なんで見え方の差が出てるのかっていうのを少し考えたんですね。
僕はやっぱりアウトプットの量っていうところはそこを分けてるのかなっていうのを感じて。
自分の頭でこうやって考えたことを、頭の外にどう出していくか。
それを僕らがやってるこういうポッドキャストっていう形もあるし、
ブログとかテキストっていう形もあったりとか。
あとはSNSもそうですけど。
ありますね。
そういった形で、自分の頭の中をどう可視化して人の目に触れさせるか、人に伝えるかっていう量がないと、
24:01
人に見つけてもらうことがそもそもできないんで。
そこの量をちゃんとある程度確保しないと、次のステップにはいけないのかなっていうのをすごく感じたんですね。
だからアウトプット、今こうやってラジオ、ポッドキャストすることでアウトプットの一つでにはなってるんですけど、
まだまだテキストとかSNSとかも含めて、
人の目に触れるようにしないといけないなっていうのを感じた1週間でございました。
なるほど。
そこで尾形さん。
意識してアウトプットしてることってなんかあるかなっていうのを聞きたいですね。
これは難しいですね。
アウトプットって、僕めっちゃ苦手なんですよ。
基本的に頭の中で整理して、自分の中で納得して、
で次の行動に生かすとかはあるかもしれないんですけど、
外に出してみたいなところがあんまりなくて。
これも悩みですね。
僕も今しがないおじさん状態になってるのかもしれないです。
あんまりしないってこと、そういう外にっていうのは。
自分の知識とか経験をってことですよね。
まじでないですね。
1対1のコミュニケーションだけだったら、
自分の知っている情報とかを。
仕事ベースでですね。
仕事ベースで自分の経験とかを話しすることがありますけど、
育成っていう観点で。
不特定多数の人に自分の知識とか知見を披露するとかアウトプットすることは、
まじでないかもしれない。ないですね。
ないですね。
ないですって言ったらちょっと申し訳ないんですけど。
前に一回言った気がするんですけど、映画とかのレビューとか。
あれとかもそうなんですけど、
自分の考えを他の人に見せるっていうのはあんまりそもそもしたくない。
抵抗があるってこと。
見られ、そういう考えの人なんだっていうの見られるのも苦手ですし。
ラジオもほんとあれですよ。恥ずかしいですよ、ほんとは。
ミステリアスな存在でいたいのに。
けどやっぱりちょっと抵抗はありますね。
あと間違ってると思われたらどうしようとか。
そこはやっぱり石井さんがおっしゃってたように、分けるところだとは思うんですけど。
それはちょっと自分、全然アウトプットできてないです。
できてないです。
今回ポッドキャストして思ったけどさ、
誰も俺らのこと興味ないんだなって思わない?
27:00
思わない。
すごい標準語みたいな。
思わないですか。
そうですね。別にそんなに興味はない。
でも僕は最初から思ってましたよ、わりと。
ちょっと誰も聞かないだろうなーって。
逆にちょっと聞いてくれる人がいて安心しましたけど。
めっちゃ嬉しいよね、やっぱり聞いてくれる人。
大多数は興味ないですよね。
それはもちろんですけど。
別に誰も聞いてないし誰も見てないんだったら、好きなことを言ったほうがいい気がするよね。
そうですね。
それこそAI時代で、今の生き様を何かしらのデータに残しておけば、
後で活用がすごくしやすくなるっていうのは言ってる人多いよね。
日記とかお客さん的に。
そうそうそう。
それこそこの前金曜日の飲み会の帰りに、
僕も歩いて帰れる距離なんで、
歩いて帰りながら、本当たわいもないことをAIと話しながら帰って。
で、だいたい飲み会の後は僕は記憶ないので、
脳みその奥底にダイブして話してるわけですよ。
ブレインダイブですね。
で、それを最後、今までの会話を要約してもらって、テキストに残しておいて。
すると、普通の散歩の時間の思考をきれいにまとめることができたりするから。
それもアウトプットの意思じゃないですか。
そうですね。別に不特定多数の人に絶対見せないといけないってわけではないですもんね。
それをうまく外に見せられる形に加工して出せばいいだけ。
確かに。
一番大事なのってあれですよね。
不特定多数の人かどうかはさておき、第三者に対して発信して客観的な意見をもらう。
それがAIなんですね。
まずは脳みそからちゃんと言葉にして出す。
言葉である必要もあるかわからんけど。
脳みその中身をとりあえず外に出しておくってことじゃないですか。
自分の生理とか、深めることのためにってことか。
データじゃなくても手書きでもいいし、音声でもいいし、
何かしら出しておけば、後で漢字をすることはできるんじゃないかなって思う。
そうですね。
30:02
もし社外の人が聞いてたらあれですけど、
うちの社内で社長とかも結構発信してくれてますもんね。
あれもめちゃくちゃアウトプットですね。
ああいうのを全部貯めて、AIに読み込ませて、
この発信をしてる人が喜びそうなことを10個あげてくださいって言って。
こびたAI。
それを全部実行して、出世を狙うなんて人も出てくるかもしれないよね。
たしかに。できますね、全然。
じゃあ今度石井さんと飲むときとかは、全部AIに読み込ませて、
石井さんの好きなテーマとか好きなものだったりとか、話し方全部AIに聞いて、
こびおばたになりましょう。
それを俺もAIに聞かせて、AIでどう考えて。
AI同士で話したほうがいいですよ。
俺らいらない。俺ら家帰ろう。
代弁してほしいですね。
アウトプットの場を設けるのは大事ですね。
しかも定期的な中間としてアウトプットを設けるのは、このラジオもそうですけど。
このラジオをすることで気づくこともあるじゃないですか。
まあそうですね、たしかに。
考え方凝り固まってるなとかね。
結構アウトプットするのってすごい時間かかりますもんね。
考えて、このラジオとかもそうですけど、
考えずに行き当たりばっかりで喋ってるところもあるんであれですけど。
本当時間かかるけどやっぱり生活に組み込んでいかないと、
次のステップにはいけないのかなって考えますね、最近。
そうですね。
しかも慣れてきたらスピードも速くなって考える時間とかも速くなってくるんでしょうけどね。
あとはAI活用すれば雑多なラジオとかでもコンテンツにできるし、
それもさっき言った、ざーって適当に会話してる内容だけでも外に出せる形にはできるし。
そうですね。
ラジオの文字起こしもつけてあげようかな、投稿に。
一瞬でできるからね。
確かにな。でもAIに頼りすぎるのもよくないですけどね。
まとめるとか予約するとか整理っていう仕事をAIにさせてしまうと、
その能力は失われるような気も僕はちょっとしてますね。
そうね。ライブ感というか、会話ってどうしてもライブで自分で考えてやらないといけないから、
そのトレーニングをしないといけないよね。
33:01
そうですね。
人に伝えるとか、アウトプットするときも事実だけ話すんじゃなくて、
やっぱり自分の感想とか、温度感。
言葉のプシュプシュで温度感って伝えられる方法。
ビックリマークとか単純に言うとあると思うんですけど、
その辺も全部任せきりじゃ使われないようになっちゃうと思うんで、
その辺は取捨選択しながらしっかり自分の言葉を使うのか、
AIの言葉を力を借りるのかっていうのは、ちゃんと判断していかないといけないですよね。
そこが次は、テクノロジーが発達して、
そういうどこを言い分けるかみたいなところが結構話題になりそうな気がしますね、確かに。
そうですね。小説とかもAI全然作れますからね。
そこらへんとか、僕は線引きはしたいと思いますけどね。
絵とか文字とか、そういうところはね。
結構ね、人間が考えてるんだっていう証明がないといけないかもしれないね、これから。
そうですね。そこらへん、何回もうまくいくと思うんですよね。
実際。
ああ、ということでね。
どうやら話をしてらっしゃるところがあったぜ。
アウトプットをもうちょっと増やしていきましょうよっていうお話でした。
そうですね。
その時間、しっかり設けないとな。
まだもう時間になっちゃうから。
私の頭の中はこんなとこでよろしいでしょうか。
はい、ありがとうございます。
はい、じゃあ感想いきましょうかね。
はい。
私から敬語とため口の使い分け。
ここの感想なあ。
振り返ることが多すぎて。
失礼。失礼ボケ。
僕は結構痛い目見たんで。
そうなんですね。
礼儀正しく生きるのが一番な気がする。
まだやってる気がしますけどね。
だいぶ収まったと思うよ。
ほんとですか。
そうね、ため口。
ため口ってただの手法なだけで。
距離の詰め方っていうパターン。
目上の人との距離の詰め方。
どうやったら自分が行為を示してるということを伝えれるか。
そうですね、ほんとに。
その手法をいろんなパターン持ってたほうがいいよって思うね。
確かに。
ため口一本勝負だとマジで危ない。
それは間違いないですね。
ため口一本でやっていくやつやばい。
36:00
そこはちょっと怖いので。
そうですね。
それは何でやってるのかっていうほんとの目的というかね。
仲良くなるための手段をいっぱい持つのがいいんじゃないかなって思いました。
ミスリードするところでした。
ため口一本だけじゃダメですからね、皆さん。
ために使ったほうがいいよって話ではないですかね、皆さん。
危ねえ。
危ないよね。
これ難しいですね、本人の案数が。
そうですね、ちょっとここだけ気をつけてください。
というところで僕の感想と変えさせていただきます。
ありがとうございます。
小松さんどうですか。
アウトプットね。
これはもうずっとここ2、3年ぐらいですかね。
アウトプットの重要性っていうのはなんとなく意識してきてはいたんですけど、
なかなかそれを実践するのは難しいっていうのもあって、
ちょっと胸に刺さるような気持ちで聞いてましたね。
石井さんからの質問にできないです。
これにちょっと自分も反省するとか多かったんですけど、
やっぱり大切ですよね。
こういう会話とかもそうですけど、仕事上で会話をするときとかも、
ある程度アウトプットとか、しゃべる練習とかモジュール練習とかをしとかないと、
その場面に突き当たったときにすぐにAI使えるわけじゃないんで、
練習としてやっぱり自分の時間でしっかり言葉にする、言語化するっていうのはやっとかないと、
ビジネスパートナーとして格好つけたこと言うと、
っていう力も必要になってくるんですね。
意識してアウトプットする機会っていうのは、儲けないとなーとは思いますね。
儲けれるかは。
いやー、儲けないとな。
こういうのってやっぱさ、
人と約束、このラジオもそうやけど、
人と約束してるからできるってのあるやん。
そうですね。
だからちょっと1個今思ってるのは、
このポッドキャストで話した内容それぞれを記事にするっていうのをもう1個付け足すとかすれば、
トリガー出してやれば、その癖というのはつけれるんじゃないかなと。
それは別に尺文字でもいいし、
それはなんかね、僕は個人的にやってみようかなと思いますね。
でも確かに、だって弊社ではノート、サービスですね。
サービスのノート、あれでお金もらえたりもするんで、
単純ノートに書いてアウトプットするっていうのはめっちゃいいムーブやと思うんですよね。
このコンテンツはあんまりあれやけど、
何かしらに出して文章にして出すっていうのは、いいんじゃないかなと思うね。
39:01
そうですね。
ブログとかやろっか。
めっちゃどうでもいいですけど、僕めっちゃブログやってましたけどね。
そういう学生のとき。
中高生ジャンルで8万人いたんですけど、参加者。
すごい。
アメーバブログです。
ランキングもあって、閲覧の。
8万人中600位まで行きました。
600位?
600位。
600位すごい。
8万人中600位でめちゃくちゃ人気のブログみたいな。
ある程度は学校にバレて、まじで怒られました。
高校生のとき?
そのとき中学生ですかね。
バレたんや。
バレて、学校の先生とかをネタにしてたんで。
誹謗中傷ですよって。
警察呼びますか?みたいな。親呼ばれて。
この話はまた別途したいですわ。
一つの才能を先生が潰したかもしれないね。
今思えばほんとそうですよ。
楽しかったのに。
別の機会に。
アウトプットは大事ですね、やっぱり。
頑張っていきましょう。
今日も頭の中を空っぽにしたので、
新しい考えを練習までに蓄えていきましょう。
それではみなさま、うれしい楽しい週間をお過ごしください。
ありがとうございました。