00:00
イシイです。
オバタです。
始まりました。
始まりましたね、今日も。
今日は私は、家のリビングから一人でお届けしております。
一人ですか、奥さんは?
妻はもう寝るんで、だいたい9時前に。
子供たちと一緒に。
偉いですね、お母さん。
偉大だわ。
今は何日?今日は5月22日?
22日、木曜日ですね。
今日は夜ですね。夜に収録しております。
平日ですね、珍しく。
皆さまいかがお過ごしでしょうか。
木曜日ですからね。
明日金曜日だっていうことで。
一つ頭を整理していきましょうということで。
まず今日のニュースからお届けしましょう。
ちょっと気になったニュース一つお話しするとですね。
マクドナルドハッピーセットの購入制限にSNSで意見飛び交い。
大特番の声、明日第2弾は一人4セットと。
ということでね。
マクドナルドのハッピーセットのおもちゃが
シーカワとマイクラという最強タッグで。
人気ですもんね。
お届けしたところ、すぐ売り切れちゃって。
ハンバーガー捨ててるだの、なんだの。
ありましたね、ネットで騒いでいかれてますよ。
店売屋がくだらない買い占めなどするからこんなおかしな制限が始まるのだ、などね。
そうですね。
来店のお子様のみにすればよくないとかって声が出ております。
そうですね。
多いですね、こういう店売。
この前、任天堂スイッチか。
でも話しましたけど、店売屋対策。
人気の商品とかすぐこういう事態になりますね。
なんとかならないもんなんですかね。
本来おかしいですもんね、企業側が売らせないために努力するって。
変な話で。
本当に。
安すぎるんですかね、ってなると。
安すぎる?
今回は外国の方が結構店売されてるみたいですね。
特に店売するだけなら私もSNSでそれこそ写真見ましたけど、
ハンバーガーがずらーっと捨ててあって。
中身だけ抜かれて、埼玉かどっかの店舗で。
03:04
写真見ましたけどすごかったですよ。本当に?みたいな。
SDGsSDGs言ってますけどね。
マナーとか規則っていうよりも倫理観の問題ですけどね。
そんなことするのは。
ちょっと考えられないな。
本当に考えられないですよね。
スイッチとかならギリギリ分かりますけど、
レアだから買いしめて他で売ってやろうっていうのは分かりますけど、
ちいかわのファミリーセットってなんでですか?そんな需要があるんですかね。
やっぱちいかわはね、人気じゃないですか。
人気ですね。僕も好きですよ、ちいかわ。
うちの娘もちいかわの絶対かぶらないかぶり物とか買ってましたもんね。
かぶらないかぶり物。かわいいですもんね、ちいかわあれ。
なんかちょっと資本主義が嫌な方向に向かってますよね。
崩壊ですか。そろそろ傾こうかな、共産主義に。強く傾いていこうかな。
はい、じゃあ質問が偏ったところでね、タイトルコールいきましょうか。
僕悪いですか、今のは。
タイトルコールいきましょうかね。
はい、いきましょう。
石井・尾端の頭の中の発表会。
はい、ということでね、始まりました。
この番組は40間近の石井と30間近の尾端が1週間で考えたことを発表し合って楽しくおしゃべりする番組ですと。
はい、ですと。いきましょうか、おしゃべりね。
うん、いきましょう。
いきましょう。
今日は私からですかね。
はい、石井さんからお願いします。
じゃあ私の今週の頭の中、発表いたします。
そうですね、今週、もうほんと昨日かな。
昨日一昨日ぐらいで、ちょっとエンジニアのイベントに久しぶりに行ったんですね。
ほう、はい。
その中で話してるときに、ちょっと同僚の人がガーファムに転職したみたいな話を聞いたんですよ。
はい。
ご存知ですか、ガーファム。
ガーファム。ガーファムはもちろん、僕はちょっと存じてないところはありますけど、何でした、ガーファムって。
あれですよ、Google、Amazon、Facebook、このA何やったっけ、Apple、Microsoft。
06:10
なんかあれ、昔ガーファって言われてますね。
そうそうそう、それにMがついたんですね。
えー、Mついたんや。
そこに転職した人が元同僚、元同僚はそこに転職したみたいな話を聞いたんですよ。
人ってできるんですね、ガーファムに転職。
ちょっとさ、神の存在的なとこあるじゃないですか。
もう、実感が湧かないですね。嘘なのかもしれません。
でも、転職した人がいるって話を聞いてですね。
はいはい。
すごい興味湧くじゃないですか。
まあ、さすがに。
どんな人が行くんだっていうのが興味湧いて。
結構若い方だったんですけどね、その行った人。
で、いろいろ話を聞いてると、僕の勝手なイメージは、エンジニアとして行くような人って、
自分、プログラミング楽しいっすみたいな。ニヤニヤしながら。
プログラミングめっちゃ楽しいみたいなんで、ずっと書いちゃうみたいなタイプの人かなって僕は思ってたんですよ。
技術畑というか、大好きでっていう。
そうそうそう。
だけど、話聞くと、どの人一緒働いてるときに、
ずっと、あー働きたくない、帰りたいって言ってるんだって。
意外と普通な。
でも、それでもずっとプログラミングしてるんだって。
もう絶対無理だみたいな。
嫌がってるけど、ずっとプログラミングして誰よりも早く終わらせるみたいな。
なんか矛盾してる感じもありますけど。
すごい変なんだって。
変々ですね。変々だなって思いました、僕も。
でもそれでずっとかじりついてやり続けることができる人だと。
なるほど。
それ聞くと、優秀なことって、もちろんその人頭はいいらしいんですけど、
頭いいことが大事なんじゃなくて、
根性あることが一番大事なんじゃないかなって思って。
結局。
もうずっと嫌なことでもやらないといけないことをやり続けられる根性があること。
あとはそれに付随する体力があること。
優秀っていうのは実は頭の良さじゃなくて、根性と偏向、この2つなんじゃないかっていう。
フィジカルとマインドで。
なるほど。
09:01
もともと思ってた優秀ってイメージと真逆だなって思ったんですよね。
確かに。そう言われるとそうですね。
それって誰でもできることじゃないですか。
まあそうですね。
能力とかではなくて、ずっと座ることと、やらないといけないことをやり続けるって、
100mを5秒で走るとか言われてることではないじゃないですか。
はい、そうですね。
優秀って実は何か、もっと身近なのかなって思ったっていう話ですね、僕の頭の中は。
なるほどですね。
そこで尾端さん。
尾端さんが考える優秀な人の特徴って何ですかっていうのを聞きたいですね。
これね、最初僕も優秀な人の話をされたときは、
フィジカルとかマインドとかではなくて、少しカコつけたような感じで思ってましたね。
例えば、僕がパッて思いついたのは、
自分の置かれてる環境で最大限の力を発揮しようって思える人みたいなのを思ってたんですよ。
意識的なところですね。
メンタル。
メンタルとそれをコードに起こせる実践力かなって思ってたんですけど、
さっきの石井さんの話を聞くと、いやそっちだなって思いましたね。
でも似てるんじゃない?最大の力を発揮できるメンタリティってことでしょ。
メンタリティと実行力。
メンタリティと実行力で言うと、実行力ってやっぱ偏向じゃないですか。偏向ではないか。
偏向ではない。けど一番分かりやすいのは努力っていうのが分かりやすいなと思いました。
言うじゃないですか。エディソンでしたっけ?誰かも言ってましたけど。
天才とは1%のひらめきと99%の努力だと。
っていうのも名言があるぐらいなんで、やっぱりやり続けること、努力すること。
誰でもできること、けど誰でもできない努力し続けることっていうの。
やっぱそれができる人じゃないですかね、優秀な人って。
ほんとやっぱ体を動かすだけなんでしょうね。優秀って。
そうですね、結局やり続けることをやって、今なんて努力の仕方がわからないとか、
何を努力すればいいのかわからないっていう時代じゃないですか。
12:00
言われたことだけやっちゃダメだみたいな。
その中でもやっぱ、がむしゃらに努力し続ける人っていうのは、
今はもうけうな人ですよね。
何が違うんだろうなー、そういう人と。
なんでしょうねー。
いやー、強っ。
なんでしょうね。
でも、そのイベントで別の人とも話したんですけど、
その人もちょっと変わった人というかすごい人で、
転職してエンジニアになって、
ずっといろんなイベントに登壇してる人がいるんですよね。
その人がすごいなって思ったのは、
一本、自分の生きる意味みたいなのをバチッと言語化できてて、
それがちゃんと実践できてるかっていうのを日々自問自答して、
それをあてに行動し続けてる人がいるんですよね。
それだけ聞くと、あれですね。
もともと考えた優秀な人のほうに近いですね。
優秀な意識的なところで。
その人は根性を折れさせないための支えがその言葉なのかなっていうふうに僕は捉えましたけどね。
一つの真というか。
確かにね。それ大事。
もしかしたらガオファムに最初に話された、
仕事めんどくせえやりたくねえって言ってた人も、
真は一角じゃなかったかもしれないですね。
確かにね。裏にはちゃんとあるのかもしれないね。
逆になくて、ただガムシャラにやっていくのは半分バカさんね。
でもいるんじゃないですか、そういう人は。
いるでしょうね。
そういう優秀な人。もっといろんな人に会って。
本当想像してたのと全然違ったから。
想像って信憑性ないというか。
勝手に膨れ上がっちゃうから、
ちゃんといろんな人と会っていろんな人の話聞く。
聞いたほうが視野が広がるなって思ったお話でございました。
そうですね。想像力。
少し前に想像力大事だって話しましたけど、
やっぱそうですね。確かに信憑性ないですもんね。
事実というか、そうですね。
喋ったりしないとなかなか、
想像だけで言ったらよくわかんないことありますもんね。
15:01
なるほどですね。ありがとうございます。
いい話聞きました。なかなか難しいですね、優秀な人。
ちょっと自分の糧にしたいですよね、そういう人の話を。
そうね。やっぱりいろんな人の話聞くの大事だからね。
このラジオにもゲストを呼んで、
ゲストが来たときのパターンを確立したいですね。
確かに2人で話してもしょうがないですからね。
同じ話ばっかりするから。
ほんとに。適分な話にたどり着きますからね。
おじさんになるとね、ほんと同じ話ばっかりするようになるけどね。
したかも忘れちゃいますもんね、話で。
そうだよ。この話したっけって確認すればいかんくなるけどね。
確かに今日も。あれ、ちーかわの話したっけ?って。
まさに。
ちょっとゲスト会を確立していきましょう。
いきましょう。
はい。じゃあ次は尾端さんの頭の中をお願いします。
自分の頭の中なんですけど、
先週石井さんがお話しされた、
普通とは何かみたいな。
はいはい。
というとこをお話し聞いて、
僕振り返ったんですけど、先週のラジオ聞いてたんですけど、
結構長々とテーマと思ったんで、
続きやろうと思って。
続きやるスタイルね。
あえてですね、あえて。
ちゃんと振り返ったわけじゃないですけど、
僕も考えたんですよ、普通とは何かっていうのと、
あと石井さんの奥さんがっていう話考えて、
結局、普通とか考えるときに、
大事になってくる言葉、
よく聞く言葉なんですけど、
自分は自分、他人は他人みたいな。
はいはい。
うちはうちよさはよすじゃないですけど、
その口だけ言うと、ずっと昔から聞いてたんで、
あんまり自分の中に入り込めてなかったんですけど、
この普通は自分は自分、他人は他人って割り切れるのって、
結構大変だし、結構重要だなっていうふうに改めて思いまして、
怖い家、普通は自分は自分、他人は他人って思うのって、
結構難しいじゃないですか。
難しい。
社会人やっていると、
言ってられない場面が多いんで、
これどういうふうに自分を接触してるんだなって考えたときに、
僕はですね、自分は自分、他人は他人って結構思ってるんですよ。
結構強めに思ってるんですけど、
18:00
そのときに気をつけてるのが、
自分は自分、他人は他人だけど、
他人は他人っていう気持ちとか思いとか、
それを最低限汚さない。
最低限自分は自分っていうパーソナリティを持ってる以上、
他人が他人のパーソナリティも怪我したらダメだと。
そこを強く思ってる。
だから例えば、石井さんの奥さんの言い方だったりとか、
いうところは、この人はこういう人なんだなっていうのは絶対に、
そう思うのはまず大事で、
ただその人に対して、その言い方やめたほうがいいよとか、
わざわざ他人の普通っていうのを返さないようにしていくことで、
自分は結構そのカッコたる自分っていうのを保ってる。
振り返って思ったわけです。
とはいえ、ずっとやってるわけじゃないし、
これからもやれるかわかんないんですけど、
他人と喧嘩したいとか、
他人の領域を怪我してしまう、
ちょっと言い方があれですけど、難しいですけど、
他人の領域とか、他人は他人っていうところに
踏み込んでいかないといけない場面もあるじゃないですか。
そういうのって、たぶん幼少期だったりとかの
踏み込んできた経験から、
このラインは踏み込んではいけないなとか、
それによって自分の踏み込まれたくないラインとかも
はっきりしてくるんじゃないかと思ったんで。
ちょっと、石井さんという話なんですね。
っていうのを今週考えましたと。
石井さんには、他人の領域に踏み込んで喧嘩したりとか、
いい意味で言うと、ちゃんと向き合いあった。
他人は他人、自分は自分って割り切るんじゃなくて、
ちゃんと向き合って自分の気持ちを伝えなきゃいけないとか
思った場面とかあるかなと思って。
そういう人生エピソードも入れ込みながら、
喧嘩したエピソードみたいなのを。
しかも石井さんが本気でですよ。
そういうのあるかなと思って。すいませんね、急に。
それで言うとね、
逆パターンというか、
逆パターン。
他人の領域を踏み込むっていう。
僕は部活をずっと小学校1年生から大学4年までサッカーずっとしてたんですね。
21:00
プロを目指すか目指さんかみたいな感じのところまでやってて。
で、高校生のときに、
僕は2年生から3年生の試合出て、
そのまま順当にキャプテンになってみたいな。
中心選手みたいな感じだったんですよ。
おお、かっこいいですね。
で、
満身だったのかわからんけど、
その当時はチームメイトとかでボロかすような選手だったんですよね。
石井さんがですか?
うん。
はー、なんてことだ。
まずお前帰ったほうがいいよとか。
結構厳しいですね。
試合中に。
サッカーやめてしまえとか。
もう後輩にも同級生にも。
めちゃくちゃ言うよって。
あるときチームメイトに、
ほんとそれで100%のチームの力が出ると思ってんのかと。
おお。
めちゃくちゃ言われて。
言われたんですね。
そうそうそう。
で、そっからなんか変わった。
そういうの言わないようになって。
そこからむしろ言えないようになったっていうのも正しいのかな。
言えないようになった。
そういうのをやっていくうちに、
まあきついときとか大学生のときとかも、
盛り上げる側の人間になったというか。
ネガティブな場を凍らせる感じじゃなく楽しませる側に。
そうそうそうそう。
っていうのは、人生の変わった瞬間、今振り返るとね。
でもそっから逆に、
さっきの他人の領域に踏み込むっていうところが苦手になったっていうのもあるかなっていう。
逆に。
そうそう。
なるほどですね。
それで踏み込みすぎてっていうのもあれですけど、
意味が出てすぎて怒られたわけですもんね。
そうそうそう。
でも、いい経験にはなったと。
うん、そこでだいぶ変わった気がしますね、自分が。
へー、なるほどですね。
なかなかそういう経験、領域に踏み込むのが良しとするのか分かっておいて、
そういう経験から学んでいくものなんですね。
自分喋りながら、過去のあれも関与してるんかなと思いながら勝手に喋ってたんですけど、
実際に西井さんはそうやったんですよね。
最初の自分は自分、他人は他人って割り切るみたいなところのほうが強いよね、今は。
24:09
そうですね、今は強いですね。
人を変えたいとかは思わないというか、
先週の嘘をつきたくないっていうのはこれ通じるとこあるんやけど、
例えば何か嫌なことされたときに、
嫌だからやめてっていうのは、僕の中では他人の領域に踏み込んでるっていう言い方なんですよ。
嫌だからやめてが。
あーなるほど、自分が嫌だからやめてって。
だから、めっちゃ嫌だってだけ言う。
それは絶対手術で、やめてはエゴだなって思う。
なるほどー。
すごい嫌な思いしたって。
子供とかにも叩かれてとか、痛いからやめてっていうよりは、
あー痛い、あー痛ーって言って落ち込む。
あー、子供側が。
うん。
目たくあしらう。
もう痛い、もうやめて、やめてっていうか、痛い、あー痛い、あーあーって。
きつけー。
それで子供も嫌な思いしちゃったんだと自分で気づくみたいな。
自分で気づくかもしれないし、それでもやってきたら、やめてほしいっていう。
あーなるほど、要望。
俺はやめてほしいと思ってるっていうのは自分。
やめてはちょっと違うかなって思う。
いいですね。教育方針なのかどうかわかんないですけど。いいですね、なんか。
ただね、妻も結構そんな感じで。
へー。
僕の妻は人を動かす天才なんで。
あ、そうなんですか?動かす天才なんですか?
いつの間にか僕はお皿洗いしてますもん。
それは捨てって言われずにってことですか?
捨てとは絶対言わないんですよ。
空気で?
食器洗いしてくれたら嬉しいなって言うんですよ。
へー。
その言い方って何か名前ついてる気がしたんですけど。
それ実践してる人あんま見たことなかったんですけど、奥さん実践してるんですね。
シールされたことがない。
マジですか?
なんとかしてくれたら嬉しいって言うんですけど、
2人ともそういう話し方するから、夫婦が。
優しい夫婦。
子どもに移るんですよね。
いいじゃないですか、移って。
いや、でもそしたら子どもらしくなくない?
27:02
えー、でもそうかな。
要求をしない子どもって、ちょっと子どもらしくないなって思う。
あー、まあ確かに。これしたいみたいな。
これするのどう?みたいな。
それもそれで可愛いですけど。
やっぱり言いづらいだろうなって思ってしまう、ちょっと子ども。
確かに。
いや、そうですね。どうなんだろうな。本当は言いたいんですかね。
こうごえしたいとか。
言いたいのか、普通って言ってしまうけど。
大体の子どもってね、字が爆発してるじゃないですか。
そうですね、確かに。
けど言わない。
でもいい子ってか。
でも僕も結構子どものときは要求しなかったですよ。
今でも言われます、親から。
何にも拝まないわずに。
ずっとぼーっとしてたって。
ぼーっとしてたね。
ずっとぼーっとしてたって。
姉と妹がいたんで、その影響だと僕は思ってるんですけど。
いいと思いますけどね、なんとなく。
そういう一面がありますよ、私も。
なるほどですね。
でもさっきのお話を言うと、やっぱり衝突だったりとか、足りない時に踏み込むっていうのも経験としては必要なんかもしれないですね。
そうね。そこがあるから適切なラインを見極めれるのがあるんじゃないの。
確かに。ずっとこう踏み込まないようにしてても、ついですもんね、大人になってから。
そうね。住宅営業のときもちょっと違うけど、どこまで踏み込まれるかみたいなのはめちゃくちゃ意識してたかな。
意識しないとだめですよね、そういうのって。
こういうの聞いたら失礼かなって思ったら何にも聞けないから。
ちょっと失礼かなっていうことを例と思わせないようなタイミングで聞くとかっていうスキルは身につけましたよね。
そういうのが減ってきてる。そういう意識って、今ね、SNSとかチャットとかまた同じような話になりますけど、
顔見ずに言えるから、そういう意識って少し減ってきてる気もしますもんね。
うん、そうそう。
だから結構それがトレーニングで直せるところじゃないかなって、自分の経験からもね。
確かに。
そうですね。
最近はいくらでも本もあるし、そういうのは好転的に全然改善できるというか、そういう領域っていうのは作れますよね、きっと。
30:01
結構実践じゃないですか、こういう踏み込むとかは。
そうですね。一回踏み込まないとわからないですもんね、どこまで崖か。
いっぱい落ちたほうがいいもんね、崖から。
ですね。でもちょっと大人になってくると、なかなか崖まで行かないようになっちゃいますね。
それはトレーニングで、そういうの悩んでる方はね、私がびしばし鍛えますよ。
ほら、じゃあ石井さんまで連絡してください。
コメントください。
今週は自分の頭の中、こういった具合でした。
分かりました。
はい。
じゃあ、感想いきますか。
はい、いきましょう。
じゃあ、おばたさんから僕の話どうでした?優秀な人の話は。
僕、あんまり世にいる優秀な人ってあんまり意識しないようにしてるんですけど、
ちょっとかなわないって思っちゃうので、
それこそ十分な自分らしいって思っちゃうんですけど、
そういう人の話を聞いたら、仕事嫌だって思ったとか聞いたら、
ある程度はみんな同じようなことを考えてて、
その中でどう意識していくかとか、どう動いていくかっていうところだけかなと改めて思ったんで、
そういう優秀な人になるのは難しいかもしれないですけど、
できるだけ優秀な人であろうとは思いましたね。
魅力ながら頑張っていかないといけないなって改めて思いました。
本情と健康だけで大丈夫なんで、優秀さは。
そうですね。健康はまず大事。
最近全然意識できないんで健康。
この2つですよ。頑張りましょう。
健康まず頑張っていきます。
はい。
知事さんはいかがでした。
そうね、ちょっと計らずとも自分の過去を振り返ることになってしまいましたが、
あと家庭の教育スタイルみたいなのをちょっとセキュラニーに語ってしまいましたが、
いや良かったですよ。
何だろうな、他人と踏み込まない。
ここってズカズカ来すぎる人もあんまり好かれないし。
そうなんですかね。
ただその線を引きすぎる人も魅力に感じないっていうところ。
それもTPOだったりね、あとは相手とのパワーバランスもあるでしょうし。
こっちが上で向こうが下だったら踏み込みすぎると何ハラーとかになったりするからですね。
確かにそうですね。
これって人間と人間がコミュニケーションを取る以上、
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AIとかに任せれない部分ですよね。
そうですね、そこだけはですね。
多分その上手い押し引きが行為につながるからですね。
だからこのAI時代ね、これからのAI時代、一番鍛えるべき能力の一つなんじゃないかなと思います。
コミュニケーションの押し引き。
そうですね。やっぱ結局難しいですよね。
一番難しいところですけど、自分は自分というのを強く思ってほしいですよね、みんなには。
だからこれはテーマとして、踏み込まないべきを見極めるコミュニケーションをしっかりトレーニングしていきましょう、皆さん。
いきましょう。僕もいきます。
はい、ということでこんなとこですかね。
ちょっと結構音声トラブルありますけど、うまいこと編集でなってるんじゃないでしょうか。
ですね、じゃあちょっと今日もね、頭の中を空っぽにしましたんで、新しい考えを来週までにまた蓄えていきましょう。
それでは皆様、嬉しい楽しい週間をお過ごしください。お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
ありがとうございました。