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イシイです。オバタです。 今日も始まりました。収録日は2025年10月11日22時でございます。
3連休1日目ですね。 土曜日の夜、キング・オブ・コント終わりに収録しております。
はい、面白かったー。 いやー、僕もちょっとしか見てないですけど、やっぱいいですね。笑いに人生を懸けるっていうのはね。
濃いですよねー。 毎年思うんですけど、キング・オブ・コントが終わったらあっという間にM1、もう1年終わるなっていうのが、このキング・オブ・コントで僕気づくんですよね。
しおり的な役割を果たしてるわけですね。 あ、ですです。挟んでくれてるんです、1年の用途ぶってに。
年末のスイッチをガチャンと入れてくれるのがキング・オブ・コントだと。 いやーそう、今入れ中ですね。
ちょっとコント考えてみてくださいよ。 コントですか?うん。コント難しいですよね、考えるの。
もう物語作ってる感じよね。
そこをこの4分間の中に収めるストーリーを。 あーそうね。
それが、漫才はストーリーとかあんまりないじゃないですか。 本当難しいよなーって思いますね。
一回作ってみてくださいよ。 僕演じるんで。
作家として僕が。 いやーコントねー。 素人には道具いるじゃないですか、だいたい。
ちょっと難しいですよね。 いやーそういうやらない理由をさー。
やろっかな。M1とか石井さん出てるじゃないですか。 僕も出たくなりますかも。
昨日この話してたな。 じゃあ出ましょうよ。
いやいや石井さんとは別で。 別で?
もちろんもちろん。出るなら。 あーじゃあ俺もネタ考えないかんな。
いやー一緒に出るよ、たくまして。
あーいいですね。今日の僕の話につながるかもしれないですね。
つなげられるんだ。まあまあまあ。
ちょっと今日のニュース。
お願いします。
今日のニュースは、3日前かな。
3日前、ノーベル科学賞を日本人の北川すすむ氏が受賞ということでおめでとうございます。
おめでとうございます、すすむさん。
京都大学の副学長をされてる方ですね。
想像の5倍ぐらい頭いいんかな、やっぱ。
5倍どころじゃないんじゃないですか。
あーもうすんごいんかな。
もうそのレベルまでいったらもう頭いいとかってより、違う脳の構造をした人みたいな。
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人の形をした何かみたいな。
そのレベルまでいくんじゃないですかね。
どんな研究、どんな成果を出したんですか、すすむさんは。
すすむさんは、金属有機構造体という。
あー。
いやーじゃない。あれ名じゃないですよ。
金属有機構造体。あれ名じゃない。
これ開発したんで、ダウトです。知ってるはずないんで。
新しい名前、それ。
そうです。
と呼ばれる、金属と有機分子を組み合わせた多構成材料を開発したことと。
この材料は金属イオンと有機分子がレゴブロックみたいに。
ジャングルジムがあるじゃないですか、公園の。
ああいう感じで組み合わさったもので、たくさん穴が開いてるような物質らしいです。
何がすごいかっていうと、それを安定化させることがめっちゃ難しいらしくて。
安定化すると、ジャングルジムの穴にいろんな機体を入れたりとか取り外したりとかができるようになると。
ニュースでこれは見たんですけど、
その物質の1ミリグラムの表面積が東京ドーム何個分くらいの表面積があって、
その量の空気を保管できる。
え?
すごくないですか。
すごいですよね、そのちっちゃい物体に空気を保管できる。
空気というか、機体を保管できるっていう。
え?それ、えぇー?
すごい。
何に使えるかっていうと、環境問題で大量の二酸化炭素を物質の中に保管したりとか、
あと機体ガスみたいな、機体を貯蔵して場所のあれとかだったりとか、
あと有害物質、機体の有害、毒ガスみたいなものを保管できたりとかで、
食品の線路を保ったりとか。
様々なことに対応できる未来素材を生み出したと書いてます。
未来素材を生み出した人がいるんですか、日本に。
はい。
いやすごいな。
意味わかんないけど、とりあえずすごいことだけはわかる。
え、それ、どういう発想とかもないのかな、もう。
僕らが理解できない発想というか。
そうですね。でもなんか、あれらしいですよ。
それに気づいた理由は、穴が開いてること自体はあんまり良くないみたいな。
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その施設としてあんまり綺麗ではないらしいんだけど、
逆にこの穴を何か使えるんじゃねえのかみたいな、
役に立たないと思ってたことが役に立つみたいなことをインタビューでおっしゃってましたね。
あー、逆に役に立つんじゃないかと。
役に立たないものこそ、という考えだったらしいですよ。
あー、でも僕らはそこによくわからないやつに穴が開いてることすらも知らないから、
気づけるわけもないってことですよね。
気づけるわけもないですよ。分子がまず何かもあんまりわかってない。
興味もない。
興味、それは分かんないですけど、それは興味持たないと。
あー、そうね。
でも、北川さんも営業の家族には何も興味ないと思うんで。
あー、お互い様か。
お互い様です。同レベル。
あー、同レベル。
その分野で頑張っていきましょうという。
すごいよな、未来素材を発見、開発した人ってことは、
この研究がまた何か商用的なものに使われるのがあるわけでしょう。
すっごいっすよね。何に使えるかわからないけど。
人類、すごいな。その一助になればいいですね、このラジオも。
未来物質を生み出す。
一助に?
築きをね。
ここでノーベル賞のことを話したことで、リスナーの人が、
あ、そういうことか。
あの役立たないものを役立つように発想を変えればいいのかっていう、
やっぱバタフラエフェクトがありますから。
確かにな。
あれ、ニュートンのリンゴみたいな。
あ、そうそう。
このラジオが。
そう。
聞いて、お、おって。
そうそうそうそう。
1秒もあるかな。
はい、じゃあリンゴ目指して頑張っていきましょう。
はい。
はい、じゃあタイトルコールいきます。
はい。
石井、尾端の頭の中の発表会。
はい、この番組は40間近の石井と30間近の尾端が、
1週間で考えたことを発表しあって楽しくおしゃべりする番組です。
はい。
はい、じゃあ今日もね、せっせと頭の中を発表していきましょうかというところで。
ほいよ。
今日は私からですかね。
石井さんからかな。
うん。
じゃあ私から頭の中を発表いたします。
ほい。
これは先週なんですけど、ラジオのときに話してたんですけど、
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地域の運動会をやって、体バキバキになったんですよね。
はい。
で、すごい盛り上がって、僕はすごい血肉湧き踊る、
なんていうかな、大人になって一生懸命走ることってまずないじゃないですか、基本。
まあないですね。
しかも別の大人と一緒に走ってて、
別の大人と。
で、目の前でリレーとかしたんですけどね。
なんか目の前で、明確にあなた勝ちです、負けですって言われることって、
あんまなくないですか、大人になって。
まあ明確にはあんまないっすね。
例えば就職してる会社の核とかで友達と、
あ、こいつに負けてるかもなとか思うとかはあるけど、
いやでも、俺のほうが結婚してるし、みたいな。
そういう勝ち負けみたいなのを明確に突きつけられることないなってすごく思ったんですよ。
はい。
で、その先週、明確に勝ち負けを突きつけられて。
で、結果負けたんですけど、僕の地域はね。
でも勝負するっていうのが日常にあると、
またエネルギーの話になるけど、どんどんエネルギーが湧きそうだなって思ったんですよ。
うん、なるほど。
それでふと若い頃、学生時代とか思い出すと、
年に1回体育祭とかで勝負はするじゃないですか。
だから僕は部活やってたんで、日々小さい勝負。
試合もそうですけど、チームメイトと1対1をして、そこで勝ち負けをとか。
で、受験のテストっていう勝負というか、それも日常的に組み込まれてるわけじゃないですか。
はい。
なんかこの勝負っていうのを擬似的に組み込めば、
さらにまた僕はエネルギッシな人間になれるんじゃないかっていうのをね、思いついたわけですね。
擬似的に組み込むと。
うん。
例えばどんなんだろう。
擬似的に組み込む。
たとえば、擬似的というか明確に勝ち負けをつけるような。
例えば尾端君と本を読む発数を。
発数読む?
買ったら一冊買おうぜ、買ってあげるみたいなとか。
あー、なるほどね。
そういう勝負を挑んでいくと。
ポケモンや。
12:01
ポケモンプレーナーや。
そう、ポケモンです、人生は。
目があったら勝負しかけられる、昔のポケモンや。
そういう勝負っていうのを意識して生きていくと、
ちょっとこう自分にストレッチかけて、
活力ある人生を送れるんじゃないか。
ゆとり教育とかいってね、競わないみたいなのをやってた時代もありましたけども。
やっぱり人間の本質は人に合うことに。
知らないかと。思想強いぜ。
強いなー。
自分はわりと勝負ごと嫌い派なんですよ。
あ、嫌いなんだ。
嫌い、まあそもそも部活動とか今までやってきて、
あんま勝てたっていう実績もなくて自分。
あー。
負け続けの人生だったなという。
それに対して自分は家庭とかっていうのが大事だっていうふうに言い聞かせてきたんで、負けたときに。
結果じゃなくて。
結果じゃなくて、家庭が大事だというふうに言い聞かせてきた人生でもあったんで。
あんまり勝ち負けっていうのは好きじゃないんですよ。
弱い。
いやいやいや、でもそれも視点ですよね。
僕はどっちかというと勝ってきた人生なんで。
嫌な人。嫌な人ですね。
負けてきたんですよーって言っといて、僕は勝ち続けたんで。
怖すぎる。勝ち続けて、それ石井さんが勝ちにしてきたんじゃないですか。
なんかその考え方とかで。
いやー、どっちかというと勝って、だって大学とかもサッカーは僕勝って、サッカー人生終わってるからですね。
あーなるほど。敗北を知らない。
まあ知らないわけじゃないけど。
勝利の喜びを知ってる。
あー、あんまねえな、勝利の喜び。
なんかやっぱ思い出したいろいろリレーをすることで。
ただそれと同時にさっき小畑くんが言ったような、それも考えて。
たとえばリレーでバッと走ったんですけど、僕結構足早いほうだったんですよ、ずっと。
だからブチ抜いてる思い出とかあるわけですよ、比較的精細に。
やだなあ、羨ましい。
でもそういう人じゃない人のほうが多分圧倒的に多いじゃないですか。
もちろん。
そうそう。だから勝負することが湧き上がるけど、
湧き上がらない人も結構いるのかなって途中思った。
それはあるかもしんないですね。
勝って嬉しくない人もいないし、
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勝負ごとって絶対エネルギーにはなると思うんですけどね。
ああ。
負ける。
ああ、いいのかもしんない。そういうの大事ですよね。
うーん、本能じゃないのかなって思った。
運動会の当日の周りの大人がはしゃいでる感じがすごくよくて。
勝った負けたで、勝ったチームとかがわーってなるのが。
本気で、ある程度本気で。
そうそうそう。
それと勝負とはまた関係ないけど、
地域が一体となってやってるっていうのもすごく面白いなと思ってね。
営業とかも、数字もドラマみたいにグラフをバーンみたいなことだよね。
そうそうそう。
そういうキレイごとだけじゃなくね。
やっぱり勝ち負けを明確にしていくのも手法としてはね。
業種柄、僕今SESエンジニアやってるんですけど、
業種柄なんかあんまり感じたこともないですね、それこそ。
あ、そうね。
比べるもんじゃないもんね、やってることっていうのは。
ビジネス的に言えば他社と比べてとかなるけど、
エンジニア自体はあんまり勝ち負けてつけづらいのか?
完全に平均的、高級的なパフォーマンス。
どっかの勝ち負けって絶対期間があるじゃないですか。
この時点でっていう。
人生もそうですけど、期間がないので勝ち負けはつけづらい。
数字とか言ったら1ヶ月ごとの売り上げとか、栄養成績とかあると思うんですけど。
なかなか難しいところでありますけど、そういうのあったらいいな、わかりやすいですよね。
よく言うアジャイル開発とかはそれに近いのかもね。
期間を区切ってスプリントでとかで、それがうまくいったかどうかって振り返って。
僕がやってる勝負は、そういう期間があってゴールを決めてっていうよりも、
ただ目の前の個人とバチバチにやり合うっていう。
目の前の個人?
個人というかチームというか、明確に相手がいて、その勝負っていうのがすごく心が湧き躍った。
なるほどね。全国一位とかっていう勝負じゃなくて、クラスのこいつには負けねえぞみたいな。
そうそうそうそう。
難しい。持ってくれる人がいればいいですけどね。
あとは体力がきついっていうのもまたね、あったのかもしれないなっていう。
18:00
アドレナリンとかも出て。
そうそうそう。体力的に。
この前岡田さんとちょっと話し合ったんやけど。
会社の。
ゴルフ最近やるじゃないですか。
ゴルフも別に競うは競うけど、ちょっと勝負ごとっていうの。
僕がイメージしてる勝負ごととは少し違うなっていう。
どっちかっていうと、自分のスコアをっていう感じやけん。
確かに過去の自分を超えたいのほうが強いですよね。
やっぱり目の前の人と勝負する。
今の僕のエネルギーの源はたぶん勝負と怒りのこの2つで僕は動いてます。
いやーもうこわ。勝負と怒り。勝負と怒り。上司だったら嫌なんですけど。
僕はね、勝負ごとと怒りっていうのを大事にしてるから。
こーわ。
こーわ。まず怒られるし、まず怖いわ。
日常には入れたほうがいいですよね。
そういう厚い人生を送りたいなと思っております、2025年。
ライバルをまず見つけてね。
そうね。
まずは対一人っていうところで。
そうですね。だからM-1なのか、キング・オブ・コントなのかで勝負していきませんかっていう話ですよ。
負けたくねーなー、エネルギー出そう。
ほらー、そういうことです。怒り。
ネタの名前怒りにしよう。
全然面白くなさそう。
怒りネタ。
ありがとうございます。
そんな僕の頭ん中でございました。
いろいろ考えてるなー。
どうぞ、おばたさんの頭ん中をよろしくお願いします。
はい、僕の頭ん中は、最近新しく推しっていうものを見つけまして。
これ、K-POPアーティストかな。
会社の同僚の若めの女性の人から、席も隣っていうのもあって、パッと教えてもらって。
せっかく最近の自分の気持ちとして、
おすすめされたものは一旦聞いてみるとかやってみるっていうのを意識してて、
K-POPあんまり好きじゃなかったんですよ。
カラーとか少女時代とかわかります?石井さん。
わかるわかる。
お尻振るやつよね。
あー、タクシー、タクシーあれってどっけ。
それ少女時代か。
なーなーなーなーなーなーなーなーなー。
カラーのやつですね。
そうそう。
21:00
その時からずっと興味なくて。
だったんすけど、
家に帰ってちょっと見てみたら、よくてめっちゃ。
曲もいいし、顔もいいし、ダンスとかもいいし、愛嬌もあって。
よくよく調べてみたら、全部ダンスもセルフプロデュースしてて。
聴いたことある曲も何曲かあって。
キリンの川島さんがめちゃくちゃ好きなんですよ。
なんて人?
アイドルっていう。
アイドル?
アイにDLEかな。アイドルっていうK-POPアーティスト。
キリンの川島めっちゃ好きで、それも聴いた後に知ったんですけど、
そういうのでいろいろ好きになるポイントが、川島好きなんでそもそも。
うわーと思ってすっごいハマってるんですよ、今。
この歳になって、好きが増えるんだっていうのにちょっとびっくりして。
最近というか、ここ数年ゲームとかいろいろ買ってみたりとか、アニメとか見てますけど、
新しいコンテンツに心躍らせることなんてなかったんですよ。
最近それこそゴルフとかも面白いなって思って、そこちょっと心躍りましたけど、
なんかまだエンタメっていうよりかは落ち着いた趣味みたいな感じだったんで。
しかもわかりきってるし、ゴルフにはまるタイミングがあるなんてのは、
人生でっていうのもあったから全然なかったんですけど、
もう思ったより好きになっちゃって。
すごい熱量が止まらずに。
しかもそのアイドルを知ってから、アイドルに関連したいろいろなコンテンツ、
それこそ何々のオーディション番組で流してたとか、
アイドル好きな芸能人がこれでみたいな、コンテンツが広がったんですよ、自分の中で。
周辺のいろんな情報もね。
ガールズバーに。ガールズバーにちょこちょこ行くんですけど、僕。
アイドル好きになって2回行ったんですよ。
で、この話したらもう楽しくて。
もう自分の話が分かる人が、周りに誰もいないんで、僕。
若い女の子は知ってるんで。
知ってるんだ。
そう知ってるんですよ。で、めっちゃ楽しくて。
この好き、今まで全く興味なかった好きが増えて、
その代わりに今まで好きだったものが少し絡めなくなった。
映画とかがあんましなくなったけど。
24:00
ただ、こうやって好きが増えていくのめっちゃいいなっていう。年齢追ってても。
前は1個のものずっと好きだった。
かっこいいみたいな。
そうそう、かっこいいし、それが本当の好きってことじゃないかという。
色移りしないほうが裏切りみたいな。
だけども、そんなんじゃない。好きがたくさんあればあるほど幸せだっていう。
価値観が変わってるんだ。
はい、変わりまして。
でも、ちょっと年齢もね、皆さん、最近好きなんて増えてないと思うんで。
でも、K-POPとか全く興味ないジャンル1回踏み出してみたら、
それこそ科学のあれとかも、もしかしたら色々調べてみたら、
おもろい科学みたいな。
推し科学者が見つかったりとか推し科学してるかもしれない。
どんどん色んなとこに手を出していったほうがいいですよねっていう話でございました。
素晴らしいですね。
石井さんあります?最近好き増えなくないですか?
好きが増えた。
自分これ好きだなって思って、心を少し踊る感覚?
心を踊る感覚か。
心を踊る感覚。
いやー、ないなー。
ないですよね。
やっぱりのめり込めないK-POPだから。
でも、いろんな新しい発見とかっていうのは、ありがたいこといっぱいあったりするかな。
それこそ、昨日ちょっと飲んでたんですけど。
ほらほら。
大学の、ずっと社会人の進出のときに毎日のように飲んでた同級生から急に電話があって、
ちょっと今から飲まないかいって言われて。
いいですね。
でも僕、7時から飲み会があって。
だから6時から7時の間までだけ飲んだ。
なんじゃそれ。
なんと飲んで。
その彼も、仕事上で夕方ぐらいから飲んでたから。
ちょっとだけサクッと行ってみたいな。
いい距離感だな。
その7時からの飲み会は知り合いに誘われて、
僕が初めて会う人が結構いるみたいな飲み会に行ったんですね。
やらしいな。
仕事絡みの合コンですか?
仕事絡みの経営してる人たちとか、独立してる人たちがいて、
27:00
5人ぐらいかな、6人ぐらいで飲んだみたいな。
知らない人がどんな仕事をしてるかという話とか聞いてる中で、
刺激はもらうようにして。
同級生の人からは、
知らない人と飲むとか、この歳になってあるっけみたいな話になって。
なんも変わってないねって言われましたね。
昔からすごくドッカしてるんだろうなっていう。
確かに。知らない人と飲む、嫌だもんな。
そういうのに誘ってもらえるし、
なんもええとかもなく、行きますって言っちゃう。
それがいいとこですよね。
そういうのがあるから、
結構新しい発見みたいなのがあるけど、好きとはまた違うもんね。
そうか。
発見と好き、まあ違うか。
好きになることと別に発見することはまた違いますね。
あれとか、にじゅうとかはオーディション番組でちょっとのめり込みましたからね、一瞬。
ちょっと前、ちょっと前けどね。
ちょっと前ですね。
それからは別に追ったりとかはしてない。
ノーノーなんちゃら?
ノーノーガールズ。
見てないよな。
ノーノーガールズもよかったらしいですけど、僕もちなみに見てないですけど。
曲は知ってる。
アイドルとかはね、
音楽があんまり僕の中にないからですね。
人生の音楽に費やすっていうか、聞く時間があんまないから。
なるほど。
それこそね、
ポッドキャストとかで推しはいるけどね。
この前言ってた知らねえ単語も聞いてるし、今。
あ、まですか?
うん。
なんか、じゃあ僕より聞いてるわ。
そうそう。
こっちには聞いたぐらいだもんな。
頭に出てからのゆるコンピューター科学のちょっと、あれはちょっとずっと聞いてるかな。
でもなんか、そういうのですよね。
自分の時間の中に、これ好きだっていうものに使う時間。
ああ、そういうことかよね。
エンターテイメントじゃなくても。
でも、毎日レベルで、ラジオだから結構習慣で配信されてるんで、
そういうのが生活の中に入ってきてるのってめっちゃいいですね。
ああ、こういうことか。
そういうのを増やしたい。
増やしすぎたらまた3万になってしまいそうな気はするけど。
そうなんですよ。
私、時間、仕事とかで勉強するとか、能力を上げるとかで、
30:04
家帰ってできないんです、みたいな。
時間が足りないのは理由にならないみたいな、よく言うじゃないですか。
時間なんて、やる気あればみたいな。
足りない、時間が。
マジで時間、本当に、ゲームも漫画もアニメも、
映画だって見たいし、本だって読みたいのに。
なに?気づいたら10時だわ。
わかる。
寝る前にアイドル見るぐらいしかできないっていう。
そういうのはね、あれって言いますよね。
紐づけるといいって。
えっと、アイドルを見たいわけでしょ、今。
見たい。
だから、やらないといけないこととか、やりたいことをしたらアイドルが見れるとか。
アイドルをやりながらストレッチするとか。
あー、なるほどね。
見たいこととやらないといけないことをセットにしちゃうといいって言いますよね。
ご褒美的なところに。
そうそうそう。
そうなかったな。
そういう自分を動かすテクニックみたいなのはよく聞きますよね。
そうであってほしいですよね、大人の推しは。
それができればね、好きなものが増えれば増えるほどやらないといけないことがこなせる可能性はあるよね。
可能性が広がる。
うわ、なんかやる気出てくるわ。
仕事だりってより、まず帰ってやるぞみたいな。
あれ見れるからそのときにスクワットしようみたいな。
健康になって。
もう人生勝ち組じゃないですか。
アイドルのおかげで人生が勝ち組。
もう見えてますよ、ランニングしようみたいな。
アイドルとセットでランニングとか。
やりたい。アイドルを聞きながらだったら頑張れるかも。
いや素晴らしい。
増やしたほうがいいね。
俺もそういうエンタメ系の好きな人作りたいなあ。
恨ましいですよね、本当にお金かけて。
お仕事してる。
お仕事してると、僕のお母さんが64ぐらいなんですけど、
年替えもなのか分かんないですけど、
ウルフハーモニーだったかな。
エグザイル系列の派生ユニットで、めっちゃ若いんです、っていう1歳とか。
の追っかけやってて、追っかけっていうか追っかけじゃないかな。
ファンか。普通にファンやってて。
もう福岡とか東京に遠征行ったりとか。
お父さん連れて。
握手会に行ったりとか。
めっちゃ楽しそうなんですよ。
33:00
その熱量はまじでないと思って。
ただめっちゃ楽しそうだから。
クソ幸せだろうなと思って。
いいらしいよね、そういうの。
ライブとかコンサートに行くのって長生きする秘訣らしいですよ。
どっちが今64のお母さんと、
僕どっちが若いって言ったら、お母さんが若いような気がしてきますもん。
すごいね。
久しぶりにあんなキラキラした。
女の顔してましたわ。
あんま言わん。
親にあんま言わんよ、そんな。
女の顔してましたよ。
可愛くして言ってます。
いいね。
すごい。
こんな客観する場合じゃねーとか思います。
やっぱそういう泥臭さも違うけど、
純粋な好きっていうのね。
純粋な好き。
直結で行動にハメれ囲むのかっこいいね。
かっこいいですね。
まじで言葉にしないほうがいいっていうの。
こういう系は本当に言葉にしないほうがいいことなんだっていう。
これを僕も欲しいな。まだそこまでじゃないから。
いやーちょっと推し活していきましょう。
好きなものって無理やり増やすもんじゃないですけど、
増やすチャンスは積極的に取っていきたいとは思いますね。
いい頭ん中じゃないですか。
本当にアイドルも大好き。
本当はね、もっとアイドルの話だけずっとしたいんですけど。
さすがにちょっとあれか。
印がズレちゃうんで。
まず皆さん聞いてください。
ウギが可愛いので。
ウギ推しね。
ウギのレディオっていう曲がMV含めてすごくいいので。
はい。
皆さん聞いてください。
はい、ありがとうございます。
推しの一条になれた。
やってよかった。
じゃあちょっと感想いきましょうかね。
じゃあ和田さん。
勝負することが人生に活力を与えてくれるに関してどうですか。
勝負することね。
なんかさっきの話聞いてて、
僕の話も石井さんの話もどっちもエネルギーの源泉の話だったかなっていう。
でも本当にこれ多分そうじゃない人もいるんだろうなって石井さんおっしゃってたんですけど、
まさにそうだなっていう。
それぞれはね。
自分の周りにも結構バチバチ勝負で、
やる気を持ってる人もいれば、
推しとかそっちで重点的にやってる人もいるんで、
本当に人によって人生の向き合い方というか、
仕事ってほぼ人生なんで、
人生に向き合い方って違うんだなっていうのをしみじみ感じて、
自分も自分なりの生き方を見つけていきたいと思います。
36:03
多様性の時代ですから。
多様性ね。
さっきも多様性気にしてるんですよ、言葉。
全く別の話だからこれ来週にしようかな。
じゃあ来週お願いします。
いい、頭の中ですね。
ありがとうございます。
じゃあ石井さんどうですか。
推しとかそういうのってすごく増やしていくのいいし、
でもその何よりいいのは、
さっき大畑が言った通り好きなものを増やそうじゃなくて、
好きなものを増やすチャンスを拾っていこうみたいな。
それがいいなって思いましたね。
今よく言うのが若者がやりたいことがないみたいな。
話するじゃないですか。
それと近い感じがあるんですけど、
やりたいことない人って、やりたいことないって言ってちゃ何も始まらなくて、
結局いろんなものを見て、やってみて、
その中からやりたいことを探すっていう。
推しを好きなものを増やすって、好きなもの欲しいなって言ってるだけじゃなくて、
種みたいなものを見つけに行ったりとか巻いておくとかっていう、
チャンスを増やすっていうところに落とし込んでるのが、
大人になったなって思いますね。
誰目線やねん。
まだ1年ぐらい。
1年半とかしか落ちてない。
1年半でっていう。
受け止めよう。
いいよね、チャンスを広げるのは本当に大事。
だったらいつものルーティーンばっかりだと本当に何も広がらないし、
収束していくだけでも効率よくなって。
ルーティーンめっちゃ意識しちゃうな。
けどやっぱルーティーンだけじゃね。
ストレスかかるけんね、変化が多すぎると。
ルーティーンにしちゃいがちですけど、そこを打破する仕組みは作っておきたいもんですね。
そうですね、エネルギッシュにもいろんなことやっていきたいな。
いきましょうね。
今日も頭ん中をお楽しみにしたので、
新しい考えを来週までに蓄えていきましょう。
それでは皆様、うれしい楽しい週間をお過ごしください。
おつかれさまでした。