00:02
イシイです。
オバタです。
はい、おはようございます。こんにちは、こんばんは。
こんばんは、こんにちは。
やってまいりました。
おはようございます。
収録日は10月19日日曜日の朝9時半ぐらいですかね。
久しぶりですね、朝収録。
そうね、ずっと夜やったから、ちょっと今日は元気で。
朝、ゴルフの打ちっぱなしに行って、今僕は収録してますね。
ずるい、勝手に行って。
連絡するか悩むんですけどね。
まあまあ、今日ちょっと疲れてたな。コロナ行ったしな。
今日朝パッと目覚めて、朝だと思って、時計見たら夜中1時半でしたね。
やば。おじいちゃんすぎるじゃないですか。
全然朝じゃなくてもう1回寝ましたけど。
いい朝だ。
最近早寝にハマっててですね。
何時ぐらいに昨日は。
昨日10時ぐらい寝たかな。
早っ。
疲れてる、ほんと。
10時寝るの結構早いですね。
疲れが抜けないんで、ランニング、サウナとかやっていかないといけないなと思ってるようですけども。
じゃあニュースいきましょうかね。
気になったニュースがあったんでご紹介します。
ニュースナックが若者に人気、アフターコロナでZ世代が熱視線、専門家が昭和からの変化を徹底解説と。
ニュースナック。
ニュースナック。新しいスナックってことですかね。
全くわからないですね。
東京商工リサーチによると、2024年度の酒場、ビアホールやバー、キャバレー、ナイトクラブなどの倒産が276件と。
前年度と比較すると17.4%となり、1989年度以降では過去最多を更新していると。
まず夜のお店がすごく、コロナとか食材高熱比の高騰とかで倒産してるっていうニュースなんですけど。
それはよく聞きますよね。
そんな中、都心を中心にママやスタッフ、お客さんの年齢層が若いスナック、ニュースナックと呼ばれる業態が流行しているというと。
東京都立大学法学部教授でスナック研究会代表の谷口光一氏がそう話してるということですね。
まずスナック研究会がちょっと気になりますよね。
まずそもそもですね。
それがあるんだっていう。
何でも研究会作ればそれっぽくなるから、ちょっと研究会作っておきたいな。
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福岡スナック研究会とかいうの作ればね。
二番煎じすぎますね。東京大学がやってるのに。
東京都立大学だから。
ああ、都立大か。
だから日本の権威ではないんじゃないですか。
とはいえ頭良さそうですけど。
そうですね。
スナックって言葉の語源とか話してありますね。
スナックのサイブームの兆しが到来したのは10年ほど前に、もう一回サイブームが来たらしいですね。
15年ぐらいか。
ニュースナックの人気の理由は迷路会計と。
昔は最後まで価格がわかんないとか多かったけど、
インスタやったりとか、そういう価格帯を明確にしてることで、
一元産でも抵抗なく入店できるシステムになっていると。
クラウドファンディングもしやすくみたいな。
スナック開業するハードルの低さは200万から300万の資金で開店できるから、
クラウドファンディングでも開業しやすいみたいなのが流行ってる理由っぽいですね。
やってみたいですよね、スナック。
スナックすごいやりたいですけど、あんまり変わらないそうです。
ママたちが若くなってニュースナック。
そうそうそう。
お客さんとかも若いってことじゃない?
新しい業態とかではないんですね。
もうスナックが若いっていうだけじゃない?
ババアが死んだっていう。
語弊あるけど。
いいな、ニュースナック。
でもたまにスナックとは言わないけど、
アルドバとかに行くときに、キャストの方とか従業員の方とかが30歳ぐらい、20歳後半ぐらい、すっごく嬉しい。
同世代ってこと?
同世代ぐらい。すごく嬉しい。
僕もそうですね、めちゃくちゃ若い人よりは同世代か上の人が落ち着きますよね。
もう疲れてる人。
多少。
でもたとえば70歳とか60歳とか、
もう50歳ぐらいかな。
50歳ぐらいで、もうこの店20年ですってなると、若干かしこまっちゃう。
つまったりはしないけど。
入りづらいか。
入りづらいはありますね。常連さんが別に言うんだみたいな。
たとえば30歳ぐらいだと、常連つってもそこそこじゃないですか。
常連感のね。
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逆に60歳とかのお客さんが多くて、お客さんの方が人数上がるから、こっちの方がマウント取れるみたいな。
同世代一緒みたいな。
マウント取りたいみたいなことですか、お店で。
ちょうど楽しめる年齢の幅。話が合うみたいな。
確かにね。スナックってほんといいんですよね。
僕一人で行きますからね。
たまに行ってましたよね。
先週も行ったかな。先々週か。
常連ってことですか。
常連っていうか、最初から、初見から一人で行きましたね、その店は。
もう重い扉を開けて、カランコロンカランって開けて、
一人ですけどいいですかっていう。
それは、店員さんはおいくつぐらいの人なんですか。
同世代ですけど、ママは上でね。
店員さん同世代ですけど、それすらも知らない状態でとりあえず入ったって感じですね。
すごいなあ。
もう家から徒歩30秒のとこにあるんで。
行きたいなあと思って。
ちょろっと。
ちょろっと行きましたね。
羨ましいですね。もう結構通われてる、何年か。
飲み会が早く終わったらちょっと顔出してみたいな感じで。
でもね、1年も経ってないんじゃないかな、行き始めて。
そうなんですね。でもちょくちょく行くような感じなんですね。
ですね。
いいなあ。近くにほしいなあ、そういう。
スナック研究所立ち上げますか。
立ち上げて連れてってください。
そうですね。
後輩に一回言われたことあるんですよね、スナックの話でたら。
やったほうがいいですよ、みたいな。スナックをじゃなくて。
その後輩の知り合いに、サウナの日付役でもないけど、
サウナ好きすぎてサイトにまとめ続けてたら、
結果的にサウナが仕事になったみたいな人がいるらしくてですね。
そういう感じで、僕もスナック行き続けて、
それが仕事になる日が来るかもしれません。
YouTubeとか始めたほうがいいですね。
スナックYouTuber。
ススルくんみたいな感じで。
誰それ、ススルくん。
ススル知らないですか。
え、有名?
有名です。テレビとかにも出てるぐらい。
最初はラーメンの評論でYouTube上げ続けて、
今はもう、それでテレビとかにバンバン出るような。
先駆者ですね、ラーメンYouTuber。
うどんマップじゃなくて?
うどんマップじゃなくて。
知らないなー。でも世界が違うよね、もう。
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そんなことはないですけど。
それみたいな感じで、いつかテレビに出るかもしれない。
マツコの知らない世界とか。
あるかもね。出てそう、スナックの人とか。
出てそうですね。
もうちょっとニッチに攻めないかよね。
ニュースナックにしましょうか。
あ、ニュー。
ニュースナックのマツコの知らないニュースナックの世界。
逆にオールドスナックのほうがいいんじゃない?
ニュースナックは認めないっていう。
認めない?アンチ側で?
アンチ側で。
逆行しますね。
スナックね、これからもいろいろ研究していきたいと思いますね。
はい、よろしくお願いします。
はい、じゃあタイトルコールいきましょう。
はい。
石岡の頭の中の発表会。
はい、この番組は40間近の石井と30間近の岡田が1週間で考えたことを発表し合って楽しくおしゃべりする番組です。
はい、じゃあ今日も頭の中をそれぞれ発表していきましょう。
今日は私の頭の中からいきますね。
はい。
先週がこの前の木曜金曜日で、ちょっと仕事で東京に行ってきたんですね。
東京で社内で発表する動画の撮影みたいなのがあって、それで行ってきました。
東京、僕住んだことないんですけど、東京着いて羽田行って、電車で本社があるところまで行ったりするんですけど、やっぱり人はめちゃくちゃ多いじゃないですか、東京って。
多いですね。
雑踏の中を歩く中でですね、感じるわけです。
みんなそれぞれ地元があって、仕事で東京出てきて頑張ってんだろうなって思いを馳せるわけですね、僕は。
はいはいはい。
僕、東京に住むチャンスみたいなのって、あったっちゃあったけど、結局住んでないっていう感じなんですけど、僕ずっと福岡に住んでるんですよね。
はい。
生まれてからずっと住んだことあるのは福岡だけ。
例えば上京するとかって、すごいストレスかかりそうだなって思うんですよ。
はい。
今までの生活関係性をすべて捨てて、新しい職場に行って、友達もいない中生活をするってすごいストレスなんだろうけど、
12:05
それって新しい自分になるチャンスなんだろうなと思うわけです。
そうですね。
僕の人生を振り返ってみたんですよね。
全く新しい環境に飛び込んだっていつだろうなと思ったら、僕も大学のときぐらいなんですよ。
でも大学って言っても、福岡の家から2時間半くらいかかるところに引っ越しての寮に入って、ゼロから関係構築して、4年間過ごしたっていう。
そこが環境をガラッと変えた唯一のところ。
そのあとは僕は実家に戻って福岡で就職して。
そういう人間関係をリセットしてゼロから出発するって、今後の人生もうないのかなって思っちゃったりしたわけですよ。
確かになかなかリセットはなさそうですね。
でもそうすることで新しいものが入る隙間ができるというか、
っていうのもあるから、これ今もうすぐ40歳になるけどどっかでリセットのタイミング作るかなーなんてちょっと思ったりしたと。
リセット。夜逃げとかして。
それはネガティブやね、なんかね。
いい意味でですね。
いい意味で、そうそう。
だから慣れ親しんで惰性でずっと生きるっていうね、刺激もないし。
そういうバサッと。
まあでも断捨離とかも興味ありますね、最近ね。
ああ、断捨離。
ものを捨てて。
昔なんか小説ってあったよね。
インストールっていう小説。
家の中のみを全部捨ててからもう一回再インストールするみたいな小説があった気がするんですけど。
そういう東京に行って、いろんな人の人生を見たっていうか、通りすがりの人を見ただけなんですけど。
そこから着想を得て私はリセットしようと思ったっていう話なんですが。
リセットってなんかネガティブなイメージですよね。
リニューアル、リニューアルね。
リニューアル。リニューアルですね。
そういう場があるかなって思ってですね。
おばたさん、今までの人生で環境をガラッと変えた瞬間っていつなのかと、
そのときにどう乗り越えて成長したのかなんていう話があればね、聞かせていただきたいなと思ったんですね。
環境を変えた瞬間か。
親が転勤族で、銀行員をやっていたんで。
小学校が3回経験生かな。
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幼稚園が1校。中学から家を建てたんで、長崎のほうに。
そこからはないんですけど、大学は熊本に行って、長崎で5回引っ越して。
熊本、北九州、長崎を小学校卒業までに過ごして、
高校卒業してまた熊本に行って、社会人になって東京に行って、
今は福岡に戻ってきてるっていう感じなんで。
自分で変えたってわけではないんですけど、変わるタイミングが多くて。
唯一変えたのは東京に自分の意思で就職したタイミング。
大学も熊本は自分で選んだ。
大きく言うと就職で東京が一番大きかったかもしれないですね。
東京何年ぐらい住んだの?
東京1年も住んでないですよ。年弱ぐらいかな。
ですけど、ずっと大学のときから憧れはあったんで、東京に。
環境は結構変えたいというか、変えたいとか変えるっていう気持ちではなく、
東京での生活っていう、そのキラキラしたものに惹かれていったという感じでしたね。
ただ、自分は九州をずっと小学校から横断してたので、いろいろと。
九州好きなんですよ。めちゃくちゃ寂しかったっす。
東京に行ったら。
こんなネガティブなことかわからないですけど、やっぱり人が多すぎて埋もれちゃう感覚というか。
楽しそうな人を見れないみたいな。
見れない?
見れない。そうですね、見れない。
多様な人が居すぎて、あんまり自分がその中で生きてる感覚がないというか。
とはいえいろいろと遊んだりとかはしてはみたんですけど、
繋がり、絆的なものはなかなか感じれなかったので、
ちょっと虚無感はありつつ、福岡に戻ってきたっていう感じでしたね。
やっぱあるんだ。人が多すぎるんだ。
まじで多いっすよね。ほんとに。
街の一個一個が大きいよね、ほんと。
大きいっすね。
駅ごとに全部天神があるみたいな。
18:00
あーですね。そんなイメージ。
でかすぎる。
あの中でムキフムキってめっちゃあるじゃないですか、東京って。
あってる人あってない人ってこと?
東京以外無理っていう人もいるし。
あ、いるんだ。
めっちゃいると思いますよ。
逆に東京以外って何すんの?みたいな。
えー。
僕もその感覚はなんとなくわかって、
ライブとか演劇だったりとか、イベントだったりとか、
あと何かしらのカルチャーの最初、何か流行りましたった東京だったりとか。
そういうのあると、いろいろ楽しいことが多いなっていう。
それは言いますよね。ライブとか好きな人はもう最高みたいな。
最高でしょうね。すぐ行けんだもん、1時間ぐらいで。
そうだね。
どっちかっていうと僕はやっぱり田舎志向なのかな。
でもやっぱ若いときに経験しとくべきだったなって思いますよね。
それはありますね。
もうちょいいたかったな、東京。
いやー、保守的に僕は福岡に住むって決めてたわけですよ、若い頃。
バカだなって思うよね。
まあバカだな。でもそうですね、一回ぐらい、それこそ人生長い5年とか3年ぐらいは東京にいてもよかったのかもしれない。
失うもんなんて何もなかったね、あの頃は。
でも今となっては失うもんが多いから、東京なんて絶対行けないですよね。
一回、28歳ぐらいのときか、会社の業績不審で社員一斉解雇されたときがあったんですよ。
ものすぎるけど。
リストラされて。
そのときがまた東京行くチャンスだったと思うんですよね。
もう住む場所変えるチャンス。
そのとき、結婚してて妻が妊娠5ヶ月だったんですよね。
絶対無理でしょ。
そう。だから無理でしたね。
無理すぎますね。一番無理。
結婚したら東京は難しいですよね。
そうね。
東京とか行きたかったな。
そういうゼロから始める。
だから子供とかが東京行きたいとか言ったら、これ全部送り出さないといけないんだろうな。
怖くないですか、東京ってマジで。
娘さんですよね。
娘とかが行くとか言ったら。
どういうことかに行ったらどうします?
運気が最悪の方行き過ぎじゃないですか。
最悪のシナリオ。
他にも間いっぱいあるやろ。東横行かない道は。
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確かに。必ずしも東横行ったらオーバードーズかそうではないかだけじゃない。
もっとあるか、いろいろ。
まだまだ選択肢あるはず。そこに目指して行く人もいないやろうしな、あんまね。
確かに。どう転んだらいいか。
今思ったんですけど、東横にいる人たたたち、絶対東京出身ですよね。
そんなイメージよね。
地元からわざわざ上京して、結果東横にいる流れがわかんない。
いろいろ目指したのがうまくいかんでの可能性もあるからですね。
ちょっと甘い言葉にやられて、オフィスとかに引っかかって、みたいなのもあるかもしれないか。
うわー怖い、東京。
怖い街。誰もやっぱり助けてくれないというか。
そういうイメージ?
というよりかは、地元だったら助けてくれる人がいるっていうイメージですね。
いやー、想像やけどね。私の場合はですね。
僕もほぼほぼ。記憶なんてあんまりないっすもん。ほぼほぼイメージですよ。
ちょっとなんかチャンスがあればね、そういう新しい環境に行って、もうひと成長したいなっていう頭の中でございました。
むずー。新しい環境にいますから。
ありがとうございます。
変化に強い大人になりたいですね、私は。
ちょっとまだ話したいな、なんかもっと変えたいしね。
感想戦のときにお願いします。
はいはい。
はい、じゃあ尾端さん、頭の中の発表お願いします。
はい。自分の頭の中はですね、
僕結構前から思ってるんですけど、知り合いがいる飲食店だったりとか洋服屋さんに入りたくないっていうのがあります。
それ定員さんってこと?
定員さんがです。
へー。
入りたくないんですよ。
それこそ定員さんとの距離感によるんですけど、
ちょっと知り合ったぐらいだと、洋服屋さんとか入って喋るのがほんとに嫌なんですよね。
あー、中途半端な距離感の人と。
あー、ですです。
僕は服を見に来ただけなのに、
なんか、お、来てくれたんだみたいな。
お、向こうから知り合いが来たみたいなスタンスで来られると、
ちょっともうほんとに、えへへってなっちゃう。
最近居酒屋が裏天神っていうのかな、あそこ。
24:02
渡波通りの注意を置くぐらいに。
そこがもともとバイト先、熊本でやってたつけめん屋のバイトがあって、
そのバイトはいろいろ展開してできたのがその居酒屋なんですよ。
で、先週ぐらいに居酒屋で来たんですけど、
そのバイトのときにお世話になっていた方がいらっしゃると。
熊本から来て、そこでやってるというのがあって。
僕あんまり、めっちゃご飯は好きなんで行きたいんですけど、
元バイト先の方がいるから、気遅れしてしまっているというのがありまして。
なんでかって考えるとですよ。
これもすごい深掘りしたわけじゃないんですけど、
なんでかって考えると、
苦だったりとか飲食だったりとかでやってる人たちって、
僕の中で勝手にキラキラしてるんですよ。
はいはいはいはい。
その飲食の人も、飲食をほんとに筋金入りでやってるみたいな。
舐めんじゃねえぞみたいな。やってる人で、
なんかこだわりが強い。
洋服とかもこだわりが強い人しかいないじゃないですか。
そういう人に対して、僕すごいキラキラしてるなっていうイメージがあって。
かたや僕はそんなにキラキラはしてないと自分で思ってて。
まあなんか普通に生きているんだと。
そういう同い年ないし、年上だったりとかも、
このキラキラ人たちと喋るのが価値観が合わないと僕は思ってて。
あんまり価値観が合わないんじゃないかって思ってて、
だからあんまり喋りたくない。
なんかちょっと喋りたくないっていう。
価値観が合わない。
価値観が合わないというか、自分がちょっと喋ってて、
なんていうんだろうな、あんまり会話が弾まないというか。
へー。
あと、洋服屋さんとかあったら、洋服の話とか、
ちょっとした知り合いだからこそ、
誰々の誰々社かみたいな。
知らない人の名前とか普通にあいつら出してくるんで。
あいつら。
あそこの店あの人知ってる?みたいな。
でも知らねえよみたいな、お前らの世界みたいな。
こっちはもうパンピーだぞって。知らんけど。
あと居酒屋とかあったら、少し僕が憧れっていうのもあったんで。
大学のときからずっと憧れもあったんで、
つまんない人間になったとか思われたくもないし。
27:02
ちょっと喋ったりとかして。
そういういろいろなことを僕は考えたって、生きてくれなくなるんです。
一瞬は絶対わかんないと思うんですけど、
嫁に行っても全く共感されないんで。
気遅れしてるみたいなこと。
アパレル飲食の人はちょっと自分より上の人っていう感覚。
僕はそうです。
そういうことね。
ただ最近、今週にちょっとそれを考えちゃって、
居酒屋に行きたいのに、
なんか気遅れしてる自分にちょっと気づいてしまい。
でも今週その考えがちょっと変わって、
なんとなく待てよと思いまして、
俺頑張ってるくね?みたいな思って。
今週先週ちょっと忙しかったんですけど、
なんか俺頑張ってるよな?みたいな。
他のその人たちも頑張ってるんでしょうけど、
俺も気遅れせずに服を見たり、
気遅れせずに飯を食うぐらいは、
頑張ってるぞ。
思って。
本当にそれは思ったんだけど、
堂々と。
いや俺堂々と言っていい人間だっていう。
ただ喋りたくはないけど。
この堂々と行こうっていうふうに僕は思ったんですけど、
その感覚、
なんか今週って言いましたけど、
結構何年も、
司会人になってからその感覚ってずっとあって。
気遅れしてるのが。
なぜか今週パッて思ったんですよ。
自分の中でスッキリして。
これあんまり言葉にできてないんですけど。
自分は自分に変を持ったんだっていうふうにちょっと思った。
この感覚、言葉にできないけど大事なというか、
よかったなと思って。
逆に他の人は、
自分に自信みたいな。
自分は頑張ってるぞみたいなことを、
いつ思えるようになったんだみたいな。
自分はあんまりちゃんと思ってないですけど、
聞きたくてってさ。
自分は頑張ってるぞって思えた瞬間。
若いときはいろいろ人と比べたりとかあるじゃないですか。
その中で自分はちゃんとやれていると、
社会に馴染めているんだっていう。
そういう感覚って持ったことあります?
馴染めてるんだ。
頑張ってるぞ。
そうね。
どうなんだろう。
いや、むず…。
自信は持てるみたいな。
自信は僕はずっとないですよね。
30:05
そうそう。
これ言葉にするの難しいけど、
大童くんって相対評価が強いイメージ。
誰かと俺、どう?
誰かと俺、どう?みたいな。
っていうのは根っこにある感じで。
僕は人間なんで根っこにあるんですけど、
もうそれが良くないって思ってるから、
押し殺して絶対評価に上書きしてる感じがある。
僕は。
だから自信というよりも、
自分が比べそうになったりとは比べられそうになったときに、
うるせえ、黙れ、で終わる。
例えばこの人のほうが何かしら優れてるとなったとしても、
大丈夫です、生きてる環境が違うし、
僕は僕で楽しいし頑張ってるから大丈夫です、
それと比べなくてっていうのは上書きしてオートでやっちゃう感じ。
そこまでいって。
僕もそうなりたいと思ってるんですけど、
なかなかそれができないですけどね、普通は。
ずっと自信はないけど、自信とか関係ないと思ってるし。
それ20のときも思ってました?
20くらいのときも。
僕はさっきリストアされた会社とかで不動産に入って、
だから全く違う業種になったんですよね、もともとと。
不動産とかって結構比べられるじゃないですか。売る量とかで給料も変わるし。
で、売れないときとかもあるけど、
それでダメだなって思うっていうよりは、
売れてる人見て、この人が売れてるから、
俺も日本語喋れるし、体は健康だし、
この人が売れて僕が売れない理由はないなってずっと思ってましたね。
売れてないっていう事実を押しのけて。
なるほど。
で、それが強く出たのは30なってからかな。
そんぐらいなのかな。
なかなか。
特にというか、ちょっとさっき思ってたんですけど、
僕がキラキラしてると言っている人たちにすごく影響を受けてるんですよね。
33:00
インスタとかを見て、かっこいいなとか憧れだなって。
自分はすごい影響を受けてるんですけど、自分はその人たちに全く何の影響も与えてないんですよ。
もうすでに自分の中でパワーバランスが。
影響の与え具合で。
最近ちょっとお仕事とか、お客さんとかと喋ってるときに、
自分も何かしらに影響を与えているんだっていう感覚が強くなって、
あなたたちは僕たちに影響を与えてる。僕は他の人に影響を与えてるから、同じペースに来たと。
影響を与える側として。
たぶんそういう違いな気がする。
だからそういう面ではどうですか。影響力の有無。
影響力の有無ね。
その人の価値を若干そこで測っちゃう節が僕はあるんでしょう。
それは物差しの問題だけどね。
例えば、尾端君はアパレルなり飲食の人から影響を与えられてる。
与えられてますね、すごい。
でも尾端君以外に与えてるかどうかっていうのは、あんまり見えないやん。
あんまり見えないですね。
フォロワー数とかで見えるんかもしれんけど、SNSとかね。
それを勝手に自分が影響を受けてるから、この人はいっぱいいろんな人に影響を与えてるはずだって勝手に解釈しちゃってる節がありそうな気がするよね。
まあ確かにそうですね。
結局たった一人、尾端君にだけ与えてる可能性だってあるわけで。
そしたら尾端君が誰か一人に影響を与えるなんて簡単なことじゃないですか。
僕にだって影響を与えてるし。
ちょっと一個聞いてください。
そいつらって言っちゃってますね。
そいつらも、すぐ大人数で誕生日会とかやってるんですよ。飲み会とかやってるんですよ。
グルーヴ感すごいと思ってる。ライナの世界の。こっちのグルーヴ感薄いと思ってる。見えちゃってるもん。
わかる。わかるよ。
わかります?
僕もそういうの思った時期あって。
でもあれね、僕も一時期めちゃめちゃ飲み会あげてた時あったんですよ。
それは集団の名前つけて、飲み会ごとにアップするっていうの決めて。
キューってなるな、それ見てたら。楽しそう。
やってたけど、楽しそうというか、ただあげ続けるだけで勝手に周りが盛り上がっていくんですよ。
36:05
盛り上がるというか、謎の集団があるみたいな幻想が生まれていくというか。
だから知らない学生じゃない友達から、あれ何?企業でもしたの?ぐらいな感じになってきて。
その飲み会をあげ続けるだけで。
ああいう表に切り出されるものって、すごい進化化されてどんどんしっかりと走っていくもんだなっていうのが現体験としてあるから。
そういう飲み会とかで、誕生日会しましたとか。
ああいうのとかもどうでもいいなって思ってる、今は。
その感覚、確かに言ってる通り進化化してる節はありますね。
キラキラしているっていう、言葉通りキラキラしているっていう。
そういうもんですよね。
SNSってどうしてもそういうキラキラした面しか上げないことが多いんで。
じゃあ家で一人でネットフリックス見てるとこを上げるかって言ったら上げないでしょ、みんな。そんなダラダラして。
僕上げますけど。
あーすいません。
めちゃくちゃ上げてる。だいたい画面映ってますよ、僕のSNSは。
365人フォロワーがいたらね、一人が一回飲み会するだけで楽しそうなんで埋まっちゃうじゃないですか。
うわ、確かにそうや。こわ。
それが課題に数が感じられちゃうんじゃないかなって思う。
2人3人とかがぽんって一日に上げたらね、すごいみんな楽しそうって思うけど。
実は年に一回だと飲み会かもしれないしとかってね。
確かにね。まだまだ若いなと、自分が。
そういう相対的にいろいろ考えとって、自分ってなんだろうみたいになっちゃうのがまだ若いなって思ったっていうの。
でも大事ですよね、そういう苦しみとかね。
それは何も感じなくなったら、また僕みたいに感情のないおじさんが生まれますから。
それの意味は?
どっちがいいとかなくて、ちょうどいいところをもがきながらね、考えるのが大事なんじゃないですか。
そうですね。幸い今はそんなに思ってないというか。
楽しく仕事もさせてもらってるし、いろいろな人とお話もできてるんでこうやって。
自分も誰かの役になってるんだという。自覚ができたのでね。
今いい精神状態ですね。
そうですね。比較的いいかもしれないです。
あとはその飲食店に行けるかどうかっていうとこだけぐらいですかね。
そうなんだよなー。ただ喋るのはめんどくさいですからね。何してるのか言われたくない。
それは別の問題な気がするよね。自分の評価どうとかじゃなくて。人間との使われ方の問題な気がするけど。
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それは別の問題ですね、たぶん。そこはまた次回というとこで。
はい、じゃあ関西行きましょうかね。
環境を変えて人生をリニューアルすることについていかがですか、羽渡さん。
たまにいますよね。熟年離婚だったりとか。
そういうの聞いてると、何年も連れ添ったから、リセットして自分の人生を生きたいみたいな。で離婚される方いるじゃないですか。
僕ちょっといいなと思っちゃうんですよね。
もうたぶん子供とかも外に出て、お互いの合意の上で、なんか戸籍状抜けるぐらいで、住む場所があるぐらいで、円満なそういうのは。
いやマジでそのぐらいかなーってちょっと思って。環境を変えるのって、それぐらいしか思いつかなくて。
でももしかしたらスナックYouTubeやって、それが生業になったら、まただいぶ変わるとかはあるかもしれないですけど。
そうですね。
全然違う世界に。
確かにそういう種を、やっぱりこういうのを巻いていかないといけないんでしょうね。
そうですね。
別に生活を変えるためとかではなく、興味あることにちょっとずつ労使みたいな。
でも変わらないことがあったらその場合も保護にしてありますからね。
難しいですね、人生は。
チャレンジするチャンスっていうのはどこかで見極めてするしないわけが多い。
なんかどこかで契機が欲しいですよね。
いやー、守りに入る世代だからこそこういうことはアンテナ張ってやっていきたいなと思います。
ありがとうございます。
だんだん私は知り合いのいる店に行きたくない。
でも、ちょっと趣旨とはずれるかもしれんけど、
中途半端な知り合いと喋るのが苦痛っていう感覚はめちゃくちゃわかる。
共感できる。
マジで嫌なんすよね。
俺一番嫌いなのが、友達の友達が一番嫌いで。
嫌いというか苦手。
何喋ったらいいかわかんない。
大学のときからずっと苦手でですね。
まだ苦手意識ありますね。
なんでしょうね、友達の友達。
42:02
紹介する側からすると。
真ん中の友達からするとすごい嬉しいんですけど。
友達同士が仲良くなってる。
その気持ちはわかるんだけど。
苦手でね。
そういうのは上手な人いる。
初対面でもぐいぐいちょうどいい距離感で行く人。
いますね。
ああいう人に憧れますね。
確かにな。
自分の周りあんまりいないかも。
そう、目が明るい人というか。
確かに。
こういうこと話してる時点で多分苦手っすもん。
目が暗いから。
漆黒ですから目が。
本当に暗いのを徐々に薄まって上に伸びてるけど下真っ黒ですもんね。
真っ黒。何も見えない。目は。
こんなやつと喋りたくもないだろうしな。楽しくないもんな。
なんかね、さっき言ったアパレルとか飲食の人が眩しいみたいなのはすごく共感できますよ。
本当ですか?
たまにそういう人には会うようにしたりしてますもんね、僕は。
逆に。
眩しさを感じて、その眩しさ具合で今の自分の闇深さを測るっていう指標にしてる。
光強いほど陰は濃いよくなるって言ってますよ。
定期的にめっちゃ眩しいって僕が認定してる人に会うようにしてて。
それがもう苦しくなるぐらい眩しかったら、ちょっと今暗すぎるなとか。
まだこのキラキラについていけてるから表に出せる顔だみたいなのを明るいもの差しにするっていうやり方もありますよ。
ひとつ間違ってたら消えるんじゃないですか。光で浄化されて、ジュワッと消えていく。
そういうライフハックもありますんで。
いいライフハックですね、これは。
やってみてください。
ありがとうございます。
ではこのあたりでいいですかね。
はい。
今週はここら辺で。
今日も頭の中は空っぽにするので、新しい考えを来週までに蓄えていきましょう。
それではみなさんとも、うれしい楽しい週間をお過ごしください。
おつかれさまでした。
おつかれさまでした。