00:00
イシイです。
オバタです。
はい、今日も始まりました。
7月21日、月曜日、祝日ですね。
16時夕方に撮っております。
16時です。もう今日、1日終わるかな、そろそろ終わっちゃうなっていう時に、なんかやってますね。
とめて、3連休の最後。
あー、やってないな。3連休だから、火曜日出してもいいかみたいな話でね、なんとかやってますけども。
はい、甘えが出てますけど。
今日も元気ね。
しょうがないです。
そうそう、3連休が悪いっていうことで。
3連休が悪いよ。予定あるから、こっちも。
忙しいですよ、子供連れてね。
今日も朝から急にね、米田コーヒー行ってきましたよ。
なんすかその予定。
米田コーヒーで朝、モーニングしようぜ、みたいになってね。
いいじゃないですか。
そうそう、行ってきて。
で、いろいろ買い物済ましてっていう1日で、3連休が終わろうとしております。
そんなもんだよな。
はい、じゃあね、今週のニュース行きましょうかね。
今日は私が持ってきました。
持ってきたっていうほどの。
何を持ってこられたんですか。
あとこの7月19、20、21の3連休でですね、
福岡の水穂ペイペイドームでナンバーショットっていうフェスが開催されてます。
ナンバーショットというフェスだ。
フェスいいですね。
ね、フェスいいですね。
結構行ってる人もいるんじゃないですか。
なんかインスタグラムのストーリーとか見ると、なんかちらほら行ってる人いるっぽいですよ。
あ、会社の人で?
会社の人とかも。
えー。
友達も行ってるし。
いいですね。
いいよな。
やっぱあの、あれサンセットライブがなくなったからですね。
あれそうなんですっけ。
なくなったのか。
去年で終わりじゃないですかね。
えー。
そう、福岡の有名フェスがなくなっていってますからね。
あー。
ナンバーショットってもう何十年以上やってましたよね。
そんなに?そんなにやってんのこれ。
僕高校生のときに行きましたもん。
高校生?
高校生。高校生のときに。
へー。
はい。行きましたよ。
そうなんだ。
逆にそれ以来行ってないんで、ちょっと行きたかったっすね。
最初からドームでやってたのこれ。
僕のイメージは野外でやってた。
いろんなところと被っちゃってるかもしれないんですけど。
03:03
なんか野外のイメージもありましたけどね。
いやドームじゃなかったはずだけど。
あれ海の中道とかじゃなかった最初、違ったっけ。
いや、僕そういうイメージでした。
あー。
ちょっと曖昧すぎてちょっとエアアップなんですけど。
そうよねー。フェスとか僕も行ってたんですよ、昔は。
え?そんな時代が。
ありましたよー。
いつ頃っすか。
社会人になってすぐぐらいとか大学生とか。
おーほいほい。
当時レゲエのフェスによく行ってましたよ。
へー。レゲエのフェスとか行ってたんだ。
横浜レゲエ祭とか。
へー。超レゲエじゃないですか。
ハイエストマウンテンとか。
はー。
大阪行ったりしてましたよ。
今ではめっきりですか。
今全然ですねー。暑い。
まあまあ暑いっすね。
あとサンセットも行ったりしてましたけどね。
いいなー。ライブとか行かんといけないですよね。
いやほんと、今抽選申し込んでるやつあるんで。
えーそうなんすか。
やっぱライブ行こうと思って。
何のライブですか。
えーとね、福山マカハル。
おー。なんか急にレゲエから大きく外れて。
福山マカハル?
なんかドームでってチラッと見たんで、とりあえず申し込みましたね。
あーとりあえず。お好きなんですか?
いや別に。
なんか見かけたんで行ってみようかなっていう。
そんぐらいのテンションがいいよなー。
ちょっとね浴びてこようと思ってオーラを。
オーラと音をまとわせないといけないですもんね。
そうですねー。ちょっと来年はフェス行きましょうかね。
フェスはいいか。
いやー俺はフェス行きたいなー。めっちゃフェス行きたいっす。
僕はフェスに行きますよ、来年。
何狙ってるんですか?野外?
よくわかんないっす。
でも、あそこクルメとかであるんじゃない?クルメ。
クルメとかでもやってるんですかね?
去年か一昨年から始まったやつとかあるらしいですよ。
あ、そうなんだ。
結構有名どこ来るんじゃなかったかな?
えー。犬いるからですね。犬と一緒に行ってみたいっていう。楽しそう。
行けるかちょっとわかんないですけど。
連れてる人いますよね。
本当ですか?
そういうのちょっと憧れるなー。行きたいなー。本当に。
一回子供連れて行ったことあるんですよねー。
そうなんですか?
サンセットに。
めっちゃいいじゃないですか。
でもうるさすぎてもうね。
06:00
あ、音が。
酒もあんま飲めないし。
まあそうか。
あんまり落ち着いてちゃんと聞いたりはできない。
そうそう。暴れに行ってましたからね、僕当時は。
フェスなんて。
フェスなんて。子供がおったら。子供もなんか心地よく聞いてるとかないんですか?
かっこいい大人と家族目指したかったですけど、やっぱりそういう文化ないんで。
なんか難しかったですか。
難しかったね。
もうちょい大人になったらですね。
そうね。行く日が来るでしょうか。
はい。
ということでね、タイトルコール行きましょう。
行きましょう。
始まりますよ!
最後始まりますよ!
はい!
はい、この番組は40間近の石井と30間近の大童と週間で考えたことを発表しあって楽しくおしゃべりする番組です。
はい。
はい、どうもよろしくお願いします。
お願いします。今日もよろしく。
じゃあ今日は大童さんからいきましょうか。
はい。
はい。
今日の僕の中、なんかちょっと体がなんかだらけてるな。
三連休なんでね。
なんか三連休の中日だけみたいな。もう最終日で。
ちょっとはきはきしゃべっていきますね。
はい。お願いします。
はい。今週の頭の中なんですけど、先日参議院選挙ありまして。
はい。
行ってきたんですよ。
はい。
行ってきて。で、昨日ね、いろいろ結果出て、いろいろなんか日本も変わるんじゃないかとか、なんかいろいろ話ありますけど。
僕が思ったのはですね、若い人の選挙への関心っていうのが、なんか目に見えて。
はい。
目に見えて出てきてるなっていう印象が今回あって。
うーん。
っていうのもなんか、結構若い人行けみたいな話はずっとあったじゃないですか、ずっと言ってるし。
で、最近ネットとかでもよく選挙とかのやつ見てたら、
なんかですね、福岡のイベントみたいなので、
入れ墨入ったお兄ちゃんとかが、グラフィティーのお店あったんですよね。
グラフィティーのお店がインスタのここに出てきて、
グラフィティーって街中に落書きされてるみたいな、ちょっとカルチャーチックなやつなんですけど、
そこのインスタが流れてきて、選挙の投票証明書を持って行ったら、無料でそれに絵を描いてくれるみたいなイベントやってて。
09:09
で、自分、昨日選挙行って、そのカード持ってお店行って、絵描いてもらったりしたんですけど。
あと、福岡の有名なアパレルショップとかブランドとかが集まって、
選挙のTシャツを作って、選挙証明書をそのお店に持って行ったら、
先着であるんですけど、そのTシャツをプレゼントするみたいな。
こういう、若いのかわかんないですけど、僕の印象だとちょっとやんちゃなイメージ。
指レズミとか入ったりして、怖いなっていうイメージを持っていた人たちが、
利益とか土返しの気持ちで、選挙を促進させるためになんか面白いことやろうぜみたいなのをやってるのが、
すごいかっこいいなと思って。
ちょっと前は僕、大学生のとき選挙行ってなかったんですよ。恥ずかしがらない。
行ってなくて、社会人になっていくようになったんですけど、
逆に選挙に行かないやつダサいみたいな。
そういうムーブメントというか、印象が最近感じられて、テレビとかネットとか見てても。
すごいいい稽古だなっていうのと、
選挙を盛り上げようぜって若い人たちがちゃんと声を上げてたりするのがすごいかっこよくて。
今後すごい期待できる。期待できるって言ったらすごい偉そうですけど、
僕も次の選挙が楽しみになってくるし、次どうなるんだろうとか、
みんなで変えていけるんじゃないかみたいな希望を感じれたのがすごく良かったんで。
ちょっとまた今後、日本の動向を見守っていきたいなと。
若者の力で変えていく様子が見られるんじゃないかというところですね。
本日の僕の頭の中でした。
素晴らしいですね。
素晴らしいですよね。
投票率は55.66%。
6.9ポイント上がったと。
6%ぐらいは大きくなったらしいですよ。
めちゃくちゃすごいですね。
6%ってすごいなあ。
すごいですね。
すごい。石場総理のおかげですよ。
こんな危機感をね、みなさんに戻せてくれたという。
はいはいはい。
最大の功績だと、なんか巷では言われてますけど。
それでもどう?55%って高いですか?やっぱ、投票率。
12:00
高いですね。確かバブルとかそういった時も、
投票率は50%だったんですよ。
30年以上投票率は変わってないらしいです。
だからそれ見ても、比較的にも高い。今までと。
へー。
というのは感じましたというか、まあそうらしいです。
僕もよくわかってないですけど。
じゃあ基本的にやっぱり選挙には興味ないっていうのがデフォルトなんですかね、半分は。
そうなんじゃないですか。
興味ない。
うん、やっぱり。
そうですね。でも行かない人も結構周りにいますしね、僕の周りに。
それはどういう、行かなくていいって感じってこと?行かない人は。
そうらしい。なんていうんですかね。
でもよくテレビで見るような感じで、わからないし、
そうしても別に何か変わるわけでもないだろうし、
それこそ今この世の中に具体的な不満がないというか。
それは税金とか給料とかありますけど、
そんなんもうどの党も言ってるんでですね、税金下げるとか、消費税下げるとか。
だからもう、考えてないっていうのが正解なんじゃないですかね。
あとめんどくさい。
めんどくさいんだ。
っていうのはあると思うんですけど。
へー。
そういった若者を、インフルエンサーみたいな、
若い人に人気の人とか芸能人とかお店とかが、選挙行こうぜって言ったら、
やっぱ行きたくなるというか、行かなきゃって思っちゃうんで、
それがいい。
芸能人とかもすごい投稿してるし。
SNS見ても。
選挙はね、いろいろ思うとこありますよね。
そうですね。
あまり名言はあれですけど、避けますが。
もう本当にね、いろいろ思うとこありますよね。
調べたもんね、ジェミニに聞いた。
僕も会話しました。
いろいろ教えてって。
民主主義の選挙っていう制度は本当に正しい制度なのかっていうのをね、
ジェミニと会話しました。
困ったでしょうね、ジェミニも。
タチタチやった。
AIの敗北。
でもやっぱり今、一般的には正しいとされてるらしいですね。
民主主義が。
選挙をして代表者を選ぶっていうのが、
今んとこはいい感じなんじゃないの?ぐらいなところらしいですね。
やっぱり真逆の独裁制とか危ないという話で。
15:05
そうですね。
投票率が民主主義を成り立たせるためには、
多分得票率とか大事だと思うんですけど。
徐々に若者の得票数も多くなっていったということで。
ちょっとユシイさんに質問しようって思ってたのが、
ちょっと選挙とはずれるんですけど、
若い人たちのパワーっていうのを感じること、
最近あるか?っていう。
感じてますか?っていう。
おじさんになってませんか?っていう話ですよ。
若い人たちの頑張りというか。
若い人たちの頑張り。
そうですね。
僕は感じるのは、
自分の若い時と比較してですけど、
僕はサッカーしてたんですよね。
サッカーしてて、
いろんな世界との距離が近くなった若者が増えたなとは思いますかね。
その心は?
その心は、
例えばですよ。
僕らの時の中学校から高校に行く時とか、
インターネットはそんな民主化されてなかったというか、
メールをしてるとかぐらいなのかな、
たぶんちょっと上の世代で。
インターネットを見るっていう行為がそんなに、
家に1台あるパソコンで見るかぐらいな感じだった。
今とかって、
いろんな人が発信してるっていうのもあって、
例えば共合校の練習風景とかも、
検索したらYouTubeで出てくるし、
どういう人がプロになっていったかっていうのとかも見れるし、
世界に行こうと、たぶん世界の生き方も探せるし、
世界との距離がすごい心理的な距離と、
取れる情報の量が増えたなって思うんですよ。
そうするとキャリアの歩み方も、
今の若い人とは違うなって思うので。
視野が広くなってですね。
そういうので、僕らとは違う生き物だなって思う。
伊邦人だ。
ありますね。
グローバルか。
すごいですもんね、最近の、
特集ですけど、テレビに出てて、
ピックアップされてるような人。
本当同じ、
どういう教育を受けたらそういう考えに至るんだみたいな、
人もいますもんね、ちっちゃい子供とかでも。
ただ、それは本当に環境のせいなのかって思うところもあったりはしますけどね。
18:04
僕の世代でも、
本田圭介とか長友は世界に飛び立ってるわけで。
環境のせいだけじゃない。
自分を正当化してるだけな気もするし。
気持ちがあれば、別にツールだったり環境だったりは変わんないと思うんですけど。
グローバリズム。
グローバルかね。
いろいろありましたね。
無理やり話しつなげると、
選挙の賛成党。
グローバリズムには負けないぞって言ってたなと思って。
神谷さんがおっしゃられたんで。
いろいろ、世界との距離は縮まったんですけど、
当たっていろいろ問題とかも、政治的なところで言うと出てきてるとかもあって、
いろいろ時代の変化感じますね、すごく。
最終的には自分を強く持つが最強なんでしょうかね。
結局、何回か話しましたね、このラジオで。
そうなんです。
3回ぐらい言ったかも。
そこに行き着くんですよ、考えれば考えるほど。
人類みんな兄弟とかでいいんじゃないかな。
国とか全部やめませんか。
それも考えたな、国が本当に必要なのかっていうのはね。
地球国を作ろう。
集団ができれば、そういう組織っていうのは自然と生まれていくもんなんでしょうけどね。
そうですね。
地球国を作っていきましょう。
地球国を作ろう、地球国党。
僕、いつかちょっと出馬するんで。
地球党にしましょうかね、地球党。
いいと思います。
地球ファーストでやっていこうと思いますんで。
次。
石井さんお願いします。
分かりました。
私の頭の中を発表いたします。
私の頭の中ですね。
今週、先週土曜、金曜からかな。
娘と息子が無事、夏休みに入りました。
おめでとうございます。
それで夏だし、水遊びとかするわけですよ。
なんでしょうね。
無限に遊べるんですね、子どもって。
蛇口から水を汲みに行って、
5メーターの距離をこっちまで歩いて、
21:02
バシャってかけて、また水汲みに行くっていうのを、
永遠とできるんですよ、子どもって。
僕ちょっと厳しいんですよね、やっぱ。
厳しい?厳しい?
厳しさの中にある。
厳しさの中にある。
厚さと?
厚さと、5メートル先の蛇口の水をジャーって入れて、
それを汲んで、バシャっとかけて、
ゲラゲラ笑って、また蛇口に汲みに行くって、
ちょっと厳しいんですよ、ほんと。
バシャっていうのは子どもにかけるんですか?
子どもが僕の足とかにペシャっとかけたりとかして、
めっちゃ楽しそうみたいな。
楽しいんかな?楽しいんか?
楽しいんですよ、絶対あれは。
あの顔は。
紛れもなく楽しい。
いや、なんかそれを見たのと、
あとね、ちょっと先週から出張行く予定があって、
その間、アジャイル開発の本とか読んでたんですよね。
ちょっと話は変わるんですけどね。
それで、アジャイル開発でいろいろ勉強してみると、
2週間ぐらいで課題となるものを見つけて、
それに向かって2週間でできることを決めて、
それができたかできなかったかみたいなのを、
2週間で振り返って、また次の2週間に活かすみたいな。
そういう手法だと。
なんかね、そのアジャイルが子どもの遊びにすごく似てるんじゃないかと思ったんですよ。
なるほど。
ちょっと難しいとこであるんですが、
そう、目の前のことを全力で取り組んで、
それに一機一致するっていうのって、
これはアジャイル開発の走りなんじゃないかと思ったんですよ、僕は。
走り。子どもがまさかのパイオニア。
走り、はい。
そう。だから、ウォーターフォールとかっていうのは、
やっぱ長い時間、やらないといけないこととか、
で、それを、
なんですかね、WBS引いて、
で、それを小分けにして達成していくって、
1年とか2年とかのスパンを見るわけじゃないですか。
そうじゃないと。
目の前の起きてることを、まずは解決して、
解決した後に、次何ができるかっていうのを見る。
この考えが大事なんじゃないかなって、
なるほど。
思ったんです。
24:01
だから、先のことを見すぎるようになったな、大人になって、
っていうのをすごく感じる、
いろんな事象から子どもと遊んだり、勉強したりすることで、
ちょっと実感した1週間でしたというお話ですね。
そういうお話ですか。
あー、子どもねー。
アジャイル開発。
そう、子どもがアジャイル開発だったってことですよ。
事実みたいに。
信じるか信じないかあなた次第ですけど。
子どもがね、アジャイル開発だったという。
そういう話だったんですよ。
そういう話。
まあでも、どっちかっていうとそうですよ。
ウォーターホールじゃないですよね。
スクラフトも。
いつの日からか、
ウォーターホールみたいな生き方が擦り込まれてしまいましたね。
そうですね。
なんでな、これはね。
しょうがないです。
やっぱりなんかね、
いしばし叩いちゃいますもん。
いろいろリスクヘッジだったりとか、
無駄がないように作業するとか、
生き抜いたとなると。
やっぱウォーターホール的な生き方。
上から下ろしていく的な感じになってしまいますよ。
と思いますね。
アジャイル。
でなんか面白いのはさ、
アジャイルで言われたのが、
はい。
いろいろ格言みたいのがあるらしくてね、アジャイルっていうのは。
そういうのちょっと勉強しようと思って、
その中で一個あったのが、
僕らが作ってるのは、
はい。
なんかのサービス、プロダクトと、
チームを作ってるんだっていう、
そういう言葉があるんですよ。
はあ。
アジャイルっていうのは、
目的のプロダクトと、
それに加えてチームを生み出す。
それがアジャイル開発だみたいな。
へえ。
そうそう。
はあと思って。
どういうことですかそれ。
いやその、
なんていうのかな、
物を作るためにチームって集まる、
と思うじゃないですか、なんとなく。
はい、そう思ってます。
そうそう。じゃなくて、
そもそもアジャイル開発の成果事っていうのは、
チーム、
いいチームを作ることと、
いいプロダクトを作ることというか。
へえ。
それを最初から目的にしてるっていうのは、
はあと思ってるんですね。
あまり聞かないですね、
その考え方。
いいチームを作るっていう仕組みも、
そのアジャイル開発の中にはいろいろ
組み込まれてたりとか。
あ、そうなんですね。そういうのもあるんだ。
そうそうそう。
全然僕知らない、知識がなくて。
いや、なんか面白いですよ。
いろいろ知ると。
これ別に開発だけじゃなくて、
いろんなこと、いろんな
チーム作りに活かせそうだなっていうのは
思いましたね。
27:01
へえ。開発章としてしか知らないですね。
うん。
チーム作りみたいな
振り返り手法とかね。
2週間に1回振り返らないといけないから。
はい。
その、
振り返りの
KPT
みたいなね。
いろんな方法があるんですよ。
Keep Program Tryとか。
うーん。
これ、勉強すると面白いですよ。
うーん。
確かに。なんか開発章だけじゃなくて、
アジャイル思考みたいな。
なんか考え方みたいな
もののほうがメインなんですね。
そうそうそう。
考え方。
ぜひ勉強してみてくださいね。
ありがとうございます。
日が向いたら勉強してみよう。
あ、そうだ。質問したかったことがあるんですよ。
いや、もういいですよ。
いいですよ。
なんか、おばさんには
解決しないといけない、
というのを聞きたかったんですけど。
もっと、
僕も
プールで水遊びとかしたいです。
そんなこと考えずに。
課題ですか?
課題。
目の前の。
目の前の課題か。
いや、そう。
なんかやっぱり、
先のこととかは、
いろいろ考えたりしちゃうんですけど、
目の前ってなると、
ほんとなんか淡々と生きてるような感じもして、
ちょっとあんまり、
いやでも、本気で考えたらあるな。
お金がないとか。
あー。
ちょっといろいろ、
この家庭の経済状況とか
いろいろ鑑みて、
1、2年後のこと考えると、
ちょっとお金がないぞ、
っていう課題はありますけど。
あー。
それぐらいかな。
でも、
なんだろうな。
大事ですね、それを。
ごめんなさい、
あんまり期待されてた答えじゃなかったですか。
いやいや、期待とかないですよ。
こうやって、僕が聞くことで、
改めて、
課題について考える時間があるとまた、
動きも変わってくるんじゃないですか、
っていうことですよ。
そうですね。
そうですね。
チーム、さっきアジャイルには
チーム作りみたいなのも
あるっておっしゃってましたけど、
このお畑というチーム、
はいはい。
男女犬一匹のこのチーム、
ちょっとアジャイル思考を取り入れて、
うまくいかせたいですね。
あー、いいですね。
面白いじゃないですか。
面白いですか?
面白いと思いますよ。
なんかね、
ネットの記事で見たやつがあって、
はい。
アジャイルの思想を取り入れて、
婚活したら、
2年で遠距離恋愛をしたら、
30:00
結婚できたみたいなやつがあって。
へー。
面白かったですよ、それも。
それちょっと面白そうですね。
まさにな。
2週間ごとに振り返りのミーティング、
ワンオンワンを必ず収集するとか。
ワンオンワンって、
あ、その彼女さんと?
そうそう。
ワンオンワンって。
それはワンオンワンだろう、だいたい。
それでちゃんと振り返り、
遠距離だからね。
ズームとかで、
必ずワンオンワンして、
よかったこととか、
振り返って、
次の対策を2週間でやるみたいな。
やってた人は男性の方?
そう、男性の方で。
女性に対して。
そうそう。
女性もよくいけたなっていう。
女性のコメントもあったりして、
面白かったですよ。
それ気になる。
絶対やめてほしいでしょ。
ちょうどよかったみたいな。
私には合いましたみたいな。
そういう人もいるでしょうね。
そうそうそう。
いいなー。
でも面白そうだけど、
僕の嫁は無理だな。
それが問題かもしれないですよね。
そうですね。ちょっとワンオンワン
たぶん欠勤するんで、僕の嫁は。
急に。
リスケを続けるんで。
ちょっとまずいですね。
それよくないかな。
運営ができてない。
タンデュとか言っちゃだめだ。
タンデュとか言っちゃだめだ。
むずいって。
むずかしいですね、言い方が。
仲良く仲良しと言うらしい。
しっかりスクラム組んでやってくださいと。
やっていきますと。
じゃあちょっとアジャイルね。
勉強しながら。
いいですね。
じゃあ感想ね。
感想。
えーと、僕の
どうでした?選挙。
若い選挙の。
いや、その選挙のね、
動きとかすごくさ、
いいなって思うんですよね。
僕はずっと選挙行く
行く
行くスタイルなんでね。もともと。
偉いというかさすがですね。
大人です。
でもなんかね、
あんまり人が行くように
促すようなことって別にしてなかったけど、
自分でもできることはあるのかなって。
一人でも二人でも増やせばね。
それがまた
10、100とかなっていくから
なんか自分でもやればよかったかなって
ちょっと思ったりしましたね。
確かに。ちょっとね、会社のSNSで
一つ行ってみたりとか。
そう。
なんかね、よかったかもしれないですね、確かに。
で、あと一つ、もう一つ思ったのが、
さっきの若い人たちが
絵を描いたり、投票証明書に
絵を描いたりとかっていうのを
33:01
無償でやってるって
尾端くんが言ったけど、
いや、もしかしたらなんか汚いお金が動いてるのかなって
思ってしまった
自分の心の汚さにかっかりしましたね。
確かに。
確かに。僕その発想全くなかったんですけど。
そうそう。疑ってね。
うわ。
そう、かんぐっちゃう。
いやー。
なんか一個あったよね。一つ。
どこやったっけ。
えーっと。
あー、三聖堂の。
うん、三聖堂。東京の人かな。
さな、さなだな。
なんかホストのんだっけな。
あ、そうそうそうそう。
なんかありましたね。
あれねー。
いやちょっとわかんないよなって思っちゃう。
今回に関しては投票後の証明書を持っていったらなんで。
あー。
ギリ疑いは晴れるかなと。
はいはい。
公職選挙本位は触れていないですよと。
触れてないけど、
なんかしら動いてたりするのかなとかはちょっとかんぐっちゃいますね。
陰謀論。
陰謀論ですわ。
陰謀論。
陰謀論だ。
はい、すみません。
いやでも、確かにその発想なさすぎて、
ちょっと鳥肌じゃないですけど、
なったんですけど、
怖い怖いですよ。
サイトパックス診断みたいな、その鳥肌の立ち方しました。
そういうこと考えたら自分がつらいなって思ったんですね。
いやいやいや。
リテラシーがあるってとこで。
じゃあ選挙行きましょうね。
次ですね。
はい。
次ね、アジャイル。
アジャイルと子どもが遊ぶことについてね。
アジャイルと子どもが遊ぶことね。
アジャイルって本当にその開発でしか知らなくて、
ちょっとさっきパラーってネットで検索してみると、
確かになんか考え方として、
それこそあれみたいな感じですよね。
PDCAと似てる?
そうそうそう。
似てますね。
なんかそういう考え方ね、もっとラフにしたいですよね。
誰だっけ、誰かわかんないですけど、
遠距離恋愛に毎回のフィードバックを取り入れた人みたいな感じで、
またこれも悪いとこなんですけど、
やっぱりいろいろ考えちゃうんで、
これやっていいのかなとか、
なんかよくないんで、
ファッと簡単な気持ちで毎週話してみるとか、
なんかそんな感じで取り入れて、
自然体で取り入れていきたいですね。
本当ね。
なんていうか、ウォーターフォールと全く真逆までいかないんですけどね。
違うけど、こうやって。
最近は注目されてるからですね。
36:00
そうですね。
ウォーターフォールとかはもう仕事だけでいいですね。
アジャイルですわ。
人生はアジャイルでいきたい。
アジャイルも仕事になる可能性ありますけど。
確かに。
そうしたらウォーターフォールに変えれば人生の方を変えます。
だから結構ね、
当たり前と思ったら進め方も疑うって必要なのかなと思ってますね。
こういう真逆のことを見ると。
そうですね。
ありがとうございます。いい話でした。
はい、いい話でした。
じゃあこれでいいですかね、今日は。
満足されました?皆さん、視聴者の。
大満足か。
大満足でしょう。
今日も頭の中を空っぽにしたので、新しい考えを来週までに蓄えていきましょう。
それでは皆様、嬉しい楽しい1週間をお過ごしください。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。