00:00
イシイです。 オバタです。
はい、おはようございます。 おはようございます。
じゃあ今日もね、やっていきましょうかね。 収録日は7月26日土曜日の朝10時ぐらいですね。
はい。 はい、やってますよ、やってますよということで1週間終わりましたね。
早いですね。 うーん、早い。
早い。ごく早い。
後院屋のごとしとはこのことですよ、ほんと。
あ、このことだったんか。
このことだったんか、後院屋のごとしって。
あー、やっぱよくね、パッといい言葉を思いつきましたよね。
昔の人は。
そうですね。実際どういう意味?
後院屋のごとし。
後院屋のごとしどういう意味?
後院屋のごとしってあれですよね。光影屋のごとし?
うん。
あれ、どういう意味ですか?
あ、そういうこと?日が落ちるまでが早いってことですか?
非常に早いという意味のパトワータです。
あー。
時間の流れの速さ。
時間を大切にするべきというような意味が、いましめの意味も込められています。
後院が太陽と月が動く様子からと。
あー、なるほど。
光屋のように早いと。
そういうの作りたいな。残したい。
あー、世にね。
世に残したいです。
西山ダディダディみたいなこと?
一緒にしないでくださいよ。後院屋のごとしと西山ダディダディを。
使われんか。将来的にはね。
言葉作った人すごいね、やっぱね。
言葉作った人すごいですね。後院屋のごとし。
最近で言うとな、エモいとか?
エモいとか?
誰が言い始めたのね。
その辺なんかめっちゃ若者からだと思うんですけど、誰が言い始めたんでしょうね。
ヤバイとかヤバくないですか?ヤバっていう言葉を。
ヤバンから来たのかな、あれ。ヤバイって。
あ、そういう、なんかあるかもしんないですね。
うん。
説あるっすよ。
ヤバイ。ヤバイとかヤバイな。ヤバイ。ヤバイ。語源。
ね、語源はなんやろね。
ヤバイの語源ってなんなんでしょうね。
諸説ありますが、江戸時代のヤバという言葉があるらしくて、
03:02
ヤバっていうのは、薬剤の矢、薬病神の矢に場所の場で、
危険な状況とか関わりたくない状況をヤバと表現していた。
そこから来たという説は、でもいろいろな危うい、危ぶいから。
昔からあるってこと、ヤバイって。
なんかちょっとぺって調べた限りは、江戸時代からあるっぽいっすね。
こういうのを知るとね、ヤバイっていう言葉を使うたびに江戸時代のことがふっと思い出されて、いいですね。
いいですね。
戦後から使われてるっぽいですね。
戦後から。
最近の言葉じゃない。
うーん、そうなんだ。
えぐいとかね。
えぐ。えぐいとかえぐいっすね、なんか。
よく思いつく。えぐられるとかかな。
えぐみとかじゃないの。
あ、えぐみ。どっち系か。
確かに。顔しかめるような感じはもうそんな感じ。
えぐ、えぐっていう。
やっぱ言葉作りたいですね。
このラジオから流行語が生まれる日が来ることを祈りましょう。
はーい。
一応ニュースいきますか、ニュースね。
ニュースいきましょう。
ちょっと気になったニュースあるので紹介いたします。
福岡県でですね、警察官の胸や頭に小型のカメラで活動を記録。来月から福岡などでというニュース。
やばっ。
あ、えぐ。
えぐやばっ。
えぐやばですね。
警察官による職務質問や交通違反のつまりの際に、
トラップを防ぐため、警察官の胸などに小型のウェアラブルカメラを取り付けて、
警察活動の状況を記録するモデル事業が来月から福岡を含めた全国13の都道府県の警察で始まることになりました。
すごいな。
よく見ますよね。暴言吐かれてる動画とか。
ありますね、結構。
煽られてる動画。たぶんそういうのとかを防ぐためっていう意味合いらしいですけど。
いいんじゃないですか。
合わせて76台のカメラが配備される。全国でね。
だからそんなに多くなさそうですけど。
一応記録された動画は、1週間から3ヶ月程度で消去するという。
そういうことらしいですね。
警察官の服についてるみたいな?
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ヘルメットみたいな感じ?
GoProとかなんかな。
そういうイメージか。
インスタ360みたいなちっちゃいやつとか。
最近すごいですよね。
なんかこの前、トーイックのやつ捕まりましたよね、ニュースで。
知らない。
京都大学の院生が、組織的なトーイックのカンニングで耳の中に入れるんです。
マイクっていうか、イヤホンを耳の中に入れて撮れないんですよ。
それは磁石があるんで、撮るときは磁石で撮る。
それぐらい小型のカメラが実際に使われてて、この前逮捕されてたんですけど、っていう意見もあったんで。
どうやって気づいたのかな。
なんかわかんない……あ、でもそっちは聞く側だったんですね、女の人で。
カンニングする側、受ける側か。
で、する側のほうは、マスクの下になんとかじゃなかったかな。マスクの裏か。
あ、で喋るみたいなこと?
そうです。なんかボソボソボソと喋るみたいな感じやった気がします。
ちょっとソースは明らかにはないですけど、そんな感じだった気がしますよ。
小型ですわね。
すごいね。体にどんどんデバイスを埋め込んでるみたいな感じよね。
ほぼそんな感じですよね。
すごくちぎる。
警察官はいいですけど、やっぱ技術っていいようにも悪いようにも使われるんだなと。
ね。一番大事なのはモラルみたいですね。
ほんとですよ。
技術は悪くないですからね。
そう、技術に良し悪しはないですから。
モラルですから、使う人の。
はい。じゃあそんなモラルがしっかりしてる二人がお届けしますこのラジオですね。
タイトルコールいきましょう。
石井、大童の頭の名の発表会。
この番組は40間近の石井と30間近の大童が一週間で考えたことを発表し合って、
楽しくおしゃべりする番組です。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、じゃあ今日は私からいきましょうかね。
私、石井の頭の中を発表いたします。
はい。
昨日社外の集まるワークショップに行ってきて、
それはプロジェクト管理をどうするかみたいなワークショップだったんですけど、
09:03
その後の懇親会で、いろんな場所に登壇してるようなすごい技術者の方で知り合いがいるんですけど、エンジニアの方ですね。
その人とか、よくAIとか使ってるような方なんで、
今後エンジニアってどうなるのかみたいな話をしてたんですよ、雑談で。
それがすごく興味深くてですね。
その人はすごく技術をネットワークからフロントエンドまで全部極めてるような、
ある程度できるっていうような感じの方なんですが、
その方が今何に興味を持ってるかっていうと、
ビジネスみたいなところが一番大事だと。
ほう、ビジネス。
そう。
そんだけエンジニアでいろいろ技術を突き詰めてきて、
結局今はビジネスが大事だみたいな話になっててですね。
結論ビジネス。
っていうのも、やっぱりシステムを書いて、コードを書いてとかっていうのは、
AIがかなり代替してきて、
僕がしゃべった技術者の方にとっても、
よりすごいなっていう技術者がいるわけですよね。
そういう尊敬する人たち。
そういう人たちは全員もう、
自分でもコードを書けるけど、AIに書かせるっていう、
そういうことをやってるらしいです。
ってなると、本当にコードを書けるとか、システムを組めるっていうところには、
価値がなくなるんじゃないかっていうような発想になっていくと。
そしたら何が必要なのかっていうと、
もっと上のどうやってお金を生み出すかとか。
とはいえそのシステムが合ってるかどうかを判断しないといけないので、
判断をできるシステムとビジネスをつなぐ立ち位置。
っていうところがやっぱり需要があるんじゃないかみたいな話をしてたんですね。
はい。
でも今まではシステムのことばっかりやられてたから、
次はビジネスのことをもうちょっと学ばないとなっていうので、
今学んでるみたいな話をしてて。
勉強してるんだ。
そう。それも衝撃ですよね。
そういう人も勉強してるんですね。
まだ上いくんかいはあるけど。
僕から見たら、ほぼ極めてるんじゃないかっていう人の視点から話を聞いて、
12:00
ああ、まだまだ頑張らないとなって思いながら。
そう話してる中で、僕は逆側の立場というか、
もともとビジネスで営業で人にいろんなものを買ってもらったりとか、
そういう交渉の場とかから、システム側に来て。
僕はエンジニアじゃないですけど。
逆に僕はシステムのことをもうちょっと詳しく勉強すれば、
価値ある人材になれるんじゃないかなっていう期待も持てたお話だったなと思ってですね。
だからそこで聞きたいのはですね、
小畑さん目線でAIとかテクノロジーが発達したこの時代に、
今後5年とか10年で必要とされるような人物像ってどんな人だと思いますかっていうお話をね。
苦思い。
それは正解とかじゃなくて、小畑君を見てる世界からするとこういう人なんじゃないかっていうのはね。
ちょっと興味あるなっていう。
5年後とかに必要とされるような人材、人物像。
重宝されるみたいな。
なるほど。
うーん。
まあでも、ちょっと思うのは、
なんだろうなー。
言葉が難しいですけど、合理的じゃない人とかかな。
あとは行動できる人とかはもちろんそうなんですけど。
合理的じゃない人とかは、もしかしたら今後の時代的にいいのかもしんないですね。
それは感情的な人ってこと?
いや、感情的な人です。
感情的な人。
だからある程度正解はみんな持ってるみたいな感じになるじゃないですか、きっと。
もう本当に、いわゆる正解って呼ばれるものが全員持ってるみたいな時代になってる中で、
正解かどうかわかんないけど、こっちのほうがやってみたいとか、
これ感情で、こっちのほうが楽しそうだからとか、
そういうのを正解がある中で発言できる人。
あー。
どう考えても正解があるから間違ってるはずだけど、
それを積極的に発言して行動できるような人は、
もしかしたらいい、そういう人が求められるかもしれないなって思ったりはしますね。
いい視点ですね、それは。
15:00
いただきましたね。
ですか。ありがとうございます。
結局それが異常値というか、正解じゃないけど感情を持ってるのはかなり少数だし、
それを発信するのは異常値で、そうしたら希少価値が生まれるってことだよね。
そうですね。今までは正解を持ってる人が珍しい派。知識とかないからっていう。
ただもう今はみんな持ってるから、少数派が変わってくる。
少数派が大事だと思うんですからね。
はいはいはい。
っていうのは思いましたけど。
うわー、それはいいねー、その視点。
ってことは、感情を殺したらダメってことだよね。
そうですね。感情を殺したらもうAIと一緒ですから。
AIと一緒ですから。
人間に人間性、ガッツ、やる気、パワー。
昭和ですかね、今。
いや本当に逆に昭和じゃないですか。今求められてるのって。
確かにね。
そんな感じはあって、それこそ今って若者が批判されたりとか、
令和世代とかが揶揄されたりとか。
その中でっていう。
そうねー。
重要ですよ、やっぱり。
うわー、ちょっとこれ。
でもね、難しい。少数派ってパワーがないと殺されちゃうからね。
そうなんですね。それに勝てるパワーを持ってる人っていうのは生まれないと思うんですけど、なかなか。
ああー、ビビらずにってことですよね。
そうですね、その中で。あといろいろ勉強するとかはもちろんそうですけどね。
そういうの大事なんじゃないかな。
そうよなー、ちょっと話聞いてて思うのは、今小端君の視点から話して、
その中で、今までは正解を持ってる人が希少だったのが、
これから正解を持ってるのがデフォルトになって、正解を持ってない人のほうが希少になって逆転するみたいな。
まあまあまあ。
それってさ、今まで過去の人が積み上げてきたノウハウとかを踏襲しすぎると、
逆に価値がない人間になってしまうって可能性めちゃくちゃあるなっていう感じが。
そうですね。
過去に習ったらダメじゃないか。
まあ、ブラッシュアップする。
そうね、それをそのままインストールしてもダメな可能性があるっていうね。
うん、ですね。そぐわない。
うわー、頭ん中ー。
18:02
なんつーの?自分が出したテーマでウェーイみたいな。
いやー、頭ん中だなーこれ。
おい、いいなーじゃないっすよ。
いやでもこれがね、どの時代も少数派になりたい人。
なかなか慣れるもんじゃないですね、才能とか性格だったりとか。
そうねー。
そういうのが大事なんかな、結局。才能か?
才能っていうより、オリエントラジオの中田のあっちゃんが言ってましたよ。
あいつが。
ヒーデルなことなれって言ってましたよ。
おー、言葉生み出すなー。
ねー、頭ん中ーよね。これは人の頭ん中やけど。
ヒーデルなことなれ。
結局もうね、人が生きてるだけで希少価値は高いわけで。
それをどう伝えるかだけの問題やけどね。才能とかじゃないんじゃない?
確かに。異なっていく。
そこ難しいなー。
やっぱゲーゴーしちゃうからなー、なんでも。
そこはゲーゴーしてる自分っていうのを築けてるだけ一歩進んでるんじゃないの?
そこから動き出していく、挑戦していくっていうのが大事なんでしょうけども。
みんな人間ですから。
そうですね。怖いですよね。
怖いですよね、人と異なるのって。
本来。
でもその怖いが、人と一緒なのが怖いに変えたら結局行動できるってことですからね。
人と一緒なのが怖い。
っていうふうにうまく感情を置き換えることができれば、理想の行動ができるってことなんじゃない?
そうですね。確かに怖いもんな。みんなと一緒って怖いですよね。
それはそれで。言われるとそうな気がしてきた。
いやーちょっとね、やっぱ難しいところではありますがね、
そういう時代の流れをキャッチするっていう力も大事だなって思いましたね。
そうですね。確かに。今までどおりやっていっちゃもうダメな時代ですよね。
だからやっぱりランダムな出会いみたいなのが重要だなとは思いましたね。
マッチングアプリか、やっぱり。
Tinderかな、じゃあ。
Tinderを超えるマッチングアプリを。
じゃあ頭の中はTinderということでね、私のターンは終わりましょう。
はい、じゃあ次、尾端さんお願いします。
はい。自分の頭の中なんですけど、ちょっともうこの夏、暑いじゃないですか。
21:03
夏ってどういうイメージですか、石井さん。
やっぱ暑いなー、汗かいたなーみたいなイメージですかね。
ですかね。
夏を何々の季節って言うと何が当てはまります?
夏、バーベキューの季節みたいな。
いいっすね、石井さん。
海とか山もそうか、いろいろあると思うんですけど、
僕は夏って、結構僕もずっと嫉妬の季節でもあるんですよ。
きっと感情とひも付いてるの、季節が。
はい。夏は嫉妬の季節なんですよ。
それ厳しそうな中になりますね。
厳しそうな中になる。
大学もずっと僕そうなんですけど、夏あんまり好きじゃなくて。
基本インドアなんですよね、夏は。
暑くて出たくないし、冬も夏もインドアだし。
夏ってでも一般的には、バーベキューだったりとか海だったりとか、
フェスだったりとかいろいろあるじゃないですか。
でもこの夏の季節になると、周りの人たちはやっぱり海とか行くんですよ。
で、今もあってます、フジロック。
もうSNSを開けばフジロックに行ってる人がわんさかいます、芸能人も。
はい。
で、昨日も会社の同僚、今一緒に働いてる現場の人が、「明日海に行くんですー。」みたいな。
会社の同期と男女含めて10人ぐらいで同期と海に行くんです、みたいな。
今日の朝フジロックをSNSを見て、僕は嫉妬ですよ。
毎回羨ましさはあるんですけど。
でも僕、レースあんまり好きじゃないんで、家にいるんですけど。
もうこのギャップが。
他の人は海に行っており、僕は家で、
何してるんだろう。
こんな変なラジオやってる。
おじさんと。
そう。なんで、なんで方が同期で10人男女で海行っており、39歳のおじさんとラジオをしてるんだと。
かわいそうすぎる。
誰かは音で揺れてるのに、音を感じてるのに、
僕、おじさんの声を今感じてますからね。
最高。
最高じゃないですよ。
これ毎年思うんですよ。
僕にとって夏は嫉妬の季節だと。
それによって季節に対していろいろ思うことがあると思うんですけど。
どっちかって言うと少数派じゃないかなと。
ここまでこんな夏に対して、ちょっと異変を感じてるのを、
24:05
ちょっと石井さんに聞きたくて。
季節で思い出す感情だったりとか、思い出、出来事ってあります?
毎年思い出すなみたいなやつ。
あー、そうね。
ネガティブな感情っていうのはあんまりないかな。
まあまあ、基本ないか。
どっちかって言うと、最近はだいぶ忘れてきたんですが、
春。
おー、これめっちゃいい。
春の季節に、僕大学時代、男子寮に住んでたんですね。
男子寮と女子寮は交流があるんですよ。
え、激圧。
お祭りみたいなのを。
4月に新入生が入ってきて、5月ぐらいまでかな。
で、イベントがあるみたいな。
激圧期間だ。
そうそうそう。
で、新しい人も入ってくるし、みたいな期間があって。
それが楽しいわけですよ。
うーん、もう絶対楽しいでしょうね、そんなん。
そうそう。
2年生から春が来るたびに、
ああ、あのお祭りの季節かっていうのを感じただけですね。
2年生、3年生、4年生。
だってやっぱ春になるとそのウキウキした気持ちっていうのは、
最近はあんまり感じないけど、
社会人になっても、ああ、あの季節かっていう空気とかで感じたりとかね。
春はいいですね、ポジティブですね。
やっぱり出会いと別れの季節っていうのが、
唯一社会人になってもそれを感じますね。
そうね、春ね。
新入生とか入ってくるし。
新卒だったりとか。
入ってくるし。
いいですよね。
執行が季節にひも付くってすごいね。
季節っていうよりも周りの温度感に。
ああ、周りが上がっちゃうからね。
周りが上がっちゃうから、僕は一定なんですよ。
僕は一定なのに、僕を置き去りにして周りが上がってるんですよ。
相対的に僕がちょっと下がってるように感じてしまうという。
海行きて、俺も海行きたかった。
行けばいいやん、もうじゃあ。
僕人生で一回も海に、記憶がある限りは行ったことなくて。
え?なんで?
なんでしょう。
そういう文化きっかけがなかった。
はいはい。
だから、いわゆるキラキラした、
27:03
大学生とかでよくある男女でサークルとか旅行とかそういうのは、
一回も行ったことないっすね。
憧れがある。
へー。
川とかならあるんですけど。
海はね、意外とないんすよ。
旅行とか行くって宿泊とかってなっても、海じゃないじゃないですか。
山、川、ロッジとかがあるから。
それは場所によるんじゃないの?
たしかに。
なんでしょうね。
行く機会がなくて、今はもう大人数で海に行くなんていうきっかけなんて作り出せないんで、ほぼ。
もう終わってるんすよ。
終わってない。始まってるよ、たぶん。
始まってる?
振り戻せない夏だったんですけど。
違う、その気象課知の話ですよ。
日本に海行ったことないってラジオしてる人はたぶん尾端君だけと思うよ、日本で。
いやいやいや。それはそうかもしれないですけど。
あとはそれを活かす方法を考えるだけやん、もう。
これ活かせるかなあ。
だからもう海に今後行かないっていう展示作品もあるんじゃない?
知らないまま人生を終えるっていう。
あれみたいな、釜井たちの山を…。
ジブリ見てないみたいな。
ジブリ見てないみたいな。強さに変えていく?
そうそうそう。
たしかに。
たしかにだって、石井さん海行ったことあるっすもんね。
俺ある、ある。
僕まだ行ったことある。
どうやって強さに変えればいいの?
そこはちょっとこれから考えていこうよ。
これから考えていけるか。
そしたらレッドオーカーみたいなのなくなるんじゃない?
あいつら海行ってるわ。俺行ったことないけどね、みたいな。守ってるもんねっていう。
童貞みたいな。守ってるみたいな。
そうですね、強さには変えていきたいですわ。
せめて自分の中だけでも。
あら、石井さん。
ちょっとすいません、みなさま。
音声トラブルで盛り上がった途中で音声切れですね。
で始めますか。
それでもう始めましょう。
了解です。
ということでね、尾端さんの希少性がね、高めていこうっていう話で。
あ、じゃあ音声トラブルすいません。
すいませんね。
僕のスピーカーの問題だったのかもしれないですね。
もし視聴者の方に、フジロックに憧れを感じている卑屈な方がいらっしゃれば、一丸となって戦いに行きましょう。
30:12
多数派に。
何を?もう海行かないぞっていうムーブを作ると。
はい、もう僕たち海行かないぞっていう一丸となってデモを起こしましょう、デモ。
それはどこで?やっぱり海から遠い場所でやる?
もちろん、できるのは図書館とかで仲間集めます。
図書館でね。
夏に図書館に行っているおじさんとかに声かけて。
あー行ったことないでしょって。
仲間ですよね。トトを送りますんで。
あー、海行かないとを作るわけね。
ぜひお声掛けください、行ったことない人は。
あー、声かけづらいですね。
というところでね、感想をいきましょうかね。
じゃあ、大童さんどうですか?今後必要とされる人物像について。
今後必要とされる人物像について。いやーもうこれは頭抱えますよね。
特にこういう業界、エンジニアっていう業種もそうですけど、
自分の今後の立ち振る舞いっていうのはどうしても考えてしまうんで。
答えはそれこそ、逆にAIに聞こうかな。その答えを。
時代を読み切ることってできないんでしょうね、でもどっちにしろ。
そうですね、なかなか難しい。
予測はある程度できるんでしょうけど。
だからやっぱ動き、その場その場ですよ。アジャイルですよ。毎週毎週何か動いてみて、
来週これしてみようって言って、常にこう稼働し続けるのが、考えを止めないことが一番大事だとは思いましたね。
できないけど。
まあ、チャレンジしましょう。
はい。石井さんどうでしたか?
そうね、やっぱ海に行ったことないが一番衝撃的すぎるかな。
でもいるとは思いますよ。
いるんかな。
嫉妬とは思わなくても、海に行ったことない人はいるんじゃないですか、普通に。
ああ、嫉妬、嫉妬するって結局やっぱ見ちゃうよね、人のやつ。
人の未来っていうのを作ればその気持ちは抑えれそうやけどね。
でも知っちゃってますから。夏はそういうもんだっていうのは。
染み付いてる?
もう染み付いてます。夏はもうウキウキ楽しいもんだっていうのは、染み付いてるんで、季節に紐づいてますよ、明確に。
もうついちゃったもんはね。
はい。洗い落とせない。
もう上書きするしかないよね、何かで。
33:02
そうですね。もう夏のいい思い出を作る。
シンプルに上書きできるぐらいの。
ああ、そうね。上書きできるやつ。
そうするとやっぱり海行ったりバーベキューしたりとかね。
仲間いる?
あるもんね。
みんなの仲間いる?
うーん、なるほどな。
仲間入りたいだけなんでそれでいい?
はい、仲間入ってください。
じゃあ今日もね、頭の中を空っぽにしたので、新しい考えを来週までに囲まれていきましょう。
では皆さま、嬉しい楽しい1週間をお過ごしください。
お疲れさまでした。
お疲れさまでした。