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安岡信一の遠くへ行ったよね。
今日もしんちゃんが語ります。
いやーちょっとオープニングでも話したんですけど、この3連休実は僕ね、あのナンバーショットという福岡の大型九州最大のフェスですね。
に、出演ではなくて出展の方、うちのね、僕もう一つやってるキッチンカーの方でね、出展させていただけることになって出展してきました。
はい。
自撮りを売ってきたんですが、全く売れず。
暑かったからかな、やっぱりね。
いつのままではね、もう本当に自撮りあんまり売れなかったんですけども、キンキンに冷えたかき氷が大量に。
ねー。暑かったもん、天気良くて。
まあ、それがね、みなさん買っていただいてくれたので、なんとかなんとかっていう感じで良かったって話なんですけど。
僕ね、実はフェスってデビュー当時にちょっと出たことあるんですけど、でもあんまり行くこともなかったし、なんか出たいなって気持ちもなかったんですよ。
これね、言える理由はあるんですけど、僕ら実は路上ライブしてるのにしてたから、意外とフェスって似合うんじゃないですかって言われたりとかするのよ。
やいらが似合うんじゃないですかとかって言われたりするし、そういうこと言われてたんですけど、僕らって基本夜路上ライブしてたんですよ。
で、実は歌い人羽ねって、夜の歌しかほとんどないのよ。
あー、ちょっとしっとりした感じ?
ミディアムスローとか、夜の歌なのよ。だからだいたいライブでもセットリスト作るでしょ。
だいたいね、3曲目の時には夕暮れになってんだよね。
いいじゃない。
夕暮れ坂ってね。でもフェスってやっぱりみんな盛り上がりたいのよ。
でも時間帯によっては夕暮れになってくるとさ。
だからさ、俺もそういう風に思ってたんだけど、今回ナンバーショット出展して、直々、自分は店をやってたんだけど、いろんなミュージシャンがライブしてるのを見てると、やっぱり楽しいね。
今回のナンバーショットも場所様々でしたけどね。
水穂ペイペイドームの中もあれば、外のステージもありましたけれども、それぞれに雰囲気違うしね。
いやー、外の砂浜は、俺なんかどうなんだろうなーなんてずっと見たこともなかったから、
自分は出展してる側ですけど、やっぱり聞こえてくるし、楽しそうな雰囲気は伝わってくるけど、やっぱり、砂浜に降り立った感じ。人がワーってくる感じ。
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テンション上がったわ、やっぱ。
お祭りですよね。
なんか今まで見たことないミュージシャンとか聞いたことがないミュージシャン、名前だけ知ってるミュージシャンが結構いたりとかして、一番日々うまいなーと思ったのがレトロ理論。
レトロ理論、遠目で見たけどすごい良かったね。
あとなんだっけ、ラッキーキリマンジャロー。
ラッキーキリマンジャロー。
ラッキーキリマンジャローさん。
ラッキリですね。
ラッキーキリって呼んだの?ラッキーキリマンジャローさん。
3日目はのぼセブンステージの撮りだったんですけど、すっごい良かったなー。
なんか夕日を沈むバッグに、夕日をバッグにね、こうやる感じ。
はい。
すっげー楽しかった。
あとやばい。
Tシャツ屋さん。
あ、やばいTシャツのばさん?
違う!
あ、違うか。
そういう方、時々いらっしゃるかもしれないけど、そうじゃない。
やばいTシャツ屋さん。
あ、やばいTシャツ屋さんよ。
もう良かったよ。
そして2日目はね、ヤングスキニー。
あ、3日目か、ヤングスキニー。
2日目か、ヤングスキニーも良かったよ。
そしてね、もうね、3日目はテインフィートだ。
テインフィートの時はすごかったね、人がわーっと。
そうでしょうね。
もうみんな走っていくのよ。
あーそう。
危ないよ!砂がある!とか言いながらね、俺ね。
優しい老いちゃん。
気を付けて砂があるよ!つって。
つるって滑るもんね、砂足とられたらね。
砂はね、まあ危ないよって。
少ないとね。
まあでもね、中にはね、ピンヒール履いて砂浜にいることがいたよ。
へー!フェスにピンヒール?
逆に、ピンヒールを砂浜に差しながら歩いてた。ガサッガサッガサッって。
本人も危ないし、あと踏まれちゃった人も危ないからね。
ピンヒールは適さないね。
中の方にもみくちゃになるようなところには行かなかったんだと思うんだけど。
へー!と思いながら。
なんかちょっとこう、いろんなね、人間模様を見れたよ。
あとなんかあのー、なんだっけ。
これ、どうなのか分かんないんだけど。
スタバのコーヒーを持って砂浜歩いてた。
みんな?
いや、一人。一カップル。
へー!って思いながら。
なんか似合わないなーって思いながら。
でもなんかすごいクールな、おしゃれなカップルだった。
あ、こういう感じの方も砂浜に見に来るんだと思って。
あー、まあね、だってそんな、そりゃ参加は自由だから。
参加は自由だけどさ。
どんな方でも。
でもこれから砂浜じゃんだって。
なんか首にタオル巻いてTシャツで短パンでウェーってなる感じなのかなと思ったら。
すごいさ。
真摯な感じの人とかいたよ。
へー!って思ったよ。
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それぞれの楽しみ方があるからね。
ただ、屋外であんまり綺麗な格好でっていうと、汗もかくし、砂まみれにもなるし、
まあ、そうね。
みんな最後とかすごくびっちょびちょでTシャツも。
そりゃそうなるよねー。汗もかくよー。
いやー、だから倒れないかなーと思って。
自分用に買ってきてたOS1を何人かにあげたよね。
あ、そうですかー。蛍光保水液ね。えらいなー。
いやもうさ、ドリンクを飲みたいけど買いたいけど並ばないと買えないっていう人が結構いて。
あー、そうですかー。
うちもレモンソーダとか出してたんだけど、レモンソーダを買いたいけど並ばないと買えないみたいな感じで。
行列の後ろの方で、こんななりながらもうヘロヘロになってるね。
お兄さんとかいて、もう君大丈夫?って言ったら、私もダメですみたいな感じで。
危ないよね。やっぱりこう、フェスで楽しい音楽聴いて夢中になりすぎちゃって、
自分の体が熱中症になりかけてるってことに気づいてないって人もいたかもしれないね。
だからすぐもうOS1持って行って。
あー、よかった。人助けしましたね。
持って行って飲みなーって言って。
優しかー。
いやなんか、あのー、イメージがだいぶ変わったかな。
フェスに対しての?
そう。
もっとなんかこう、あれだなーなんて思ってたけど、こんな感じなんだーっていう感じで、なんか楽しいとこなんだなーって思ってさ。
あー、いつかちょっと俺も出たくなっちゃったな、また。
今度はね、出展じゃなくてね、出演側でってことね。
いやー、うちの相方もちょっと手伝いに行ってくれたんだけど、いやこの暑い中ではもうさすがに歌いたくないなーなんて言いながら。
じゃあやっぱりないかもね。
いやないなーとか言いながらも、来たら、めちゃめちゃ楽しいじゃないですかーみたいな感じでもうね、もうすごい1分でこう雰囲気に飲まれてたけど。
へー、じゃああるかもね。
うーん、なんかねー。
まあただ曲がね、だからちょっとフェス用の曲を作んないとなっていう。
いいんじゃない?
だからちょっと昼間のね、もっとこう。
上がるような。
上がるような曲を作らないといけないかなーなんて思うけど、48歳だからさ。
さすがにもうちょっとこう、あんまりこうワイワイやっちゃうと腰グキッとか言っちゃうから。
ねー、足首グキッとか言っちゃうから。
イテテテテ、タイムとか言っちゃうから。
だからなんかちょっとアコースティックなね、あのーゆるーい感じのなんかこう、イベントとかね。
あー、気持ちよさそう。
うーん、ちょっとね、どうかなーなんて思って富山に行くんですよ。
ほー。
今度。富山のフェスにちょっとね、参加させてもらうんですけど。
いつですか?
えっとね、11月ぐらいだったよ。10月か11月ぐらいにちょっと行くんですよ。
じゃあ少ーし涼しくなってきた頃かなー。
うん。
だといいですよね。
涼しくなってきて、まあアコースティックが似合う季節になってきた頃の。
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うん。
俺あんまりほんとね、ずーっと嫌だって言ってたんだけど。
自分出展してみて、いいじゃんとかなって変わった。
だからちょっとこう、僕らあのー最後の方なんで。
あの夕暮れぐらいの。
あ、いいですねー。
なんかアコースティックな感じでちょっと上がる曲も少ーし横乗りになれるような。
へー。
曲もちょっと作っていこうかなーなんて考えておりますが。
ちょっと2025年私ちょっと変わりましたね。
おー。
ちょっと、あ、音楽っていいなーと改めて思う26年目の夏でした。
ワッフルーム、安岡真一のトークへ行った!でした。
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