00:00
イシイです。
オバタです。
はい、おはようございます。
おはようございます。
今日も始まりました7月12日土曜日の朝10時58分に今収録しております。
分刻みのスケジュールでやってますね。
やってますね。
すでに3時間ぐらい押してますけどね、リソーから。
今日6時半に起きて、犬の散歩してこのラジオに控えようと思ってたのに、まさかこんな時間になると。
ごめんね、ほんとね。
気づいたら、もう今日はなしかなと思ったら、飲みすぎたというところでね。
ね、ちょっと同窓会の感じをしないといけなくてですね。
いやー、強いなー。そういうの多いっすよね。
いやーですね。感じるけど。
なんやかんや楽しいんじゃないですか。
先輩たちが今年当番漢字で、
はいはい。
今年も見といたらいいよみたいな感じでちょっと行ったんですけどね。大変そうでしたね。
じゃあ来年とかにそういう大きな操作会があると。
そうですね。
頑張ってください。
はい、頑張ります。そんなとこで、ニュースは何かありますか。
はい、ちょっとほっこりしたニュースなんですけど。
福岡で75歳以上のおばあちゃんだけが働く喫茶店、ばあちゃん喫茶っていうのが福岡で開店すると。
ばあちゃん喫茶。
ばあちゃん喫茶。
これもともと7年前に期間限定で開店して話題になった、注文を間違える料理店っていうのが開かれてるんですって。
で、結構話題になったらしくて、認知症のある方々だけが従業員として働いてて、
注文を間違えるっていう前提で、それをポジティブに捉える姿勢っていうのが大きい話題になったと。
それが今回ですね、同様の形で福岡県菅氏にオープンしたというところですね。
ヒントは、ときどきじいちゃんがいるらしいです。
ばあちゃんときどきじいちゃん。
ばあちゃんときどきじいちゃん。
お店の店名みたいな。
看板にばあちゃん喫茶って小さい文字でときどきじいちゃんと書かれている。
いいですね、こういうの。行きたいのは菅氏。
やっぱり老人喫茶じゃダメなんやろうね。
おばあちゃん。老人喫茶ってきついな。怖いし。
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老人喫茶。ばあちゃん。じいちゃん。
ときどきじいちゃんウケるね。
でもこれ運営はですね、浮橋で75歳以上のおばあちゃんたちが働く会社、
浮橋の宝株式菓子っていうのがあるらしいです、もともと。
え、すごい。75歳以上のおばあちゃんが働く会社。
そこが運営しているというところですね。
それは74歳じゃ入社できないんかな。
そういうことなんじゃないすかね。ちょっと詳しくはわかんないですけど。
仕事あんのかな。これは悪い意味どっかじゃなくて。
悪い意味ですか。制限はありますもんね。会長だったりとか。肉体的に。
そうよね。あえてそこに頼むみたいなことって何か価値があるのかな。
どうですかね。こういう喫茶店とか、他イベントとか。
料理系だったら、やっぱりおばあちゃんのご飯とかだったら。
需要って言ったらちょっと物回しですけど、あるんじゃないですかね。
結構すごいな。ちゃんとした会社だ。
浮橋の宝という会社らしいですね。
あ、ばあちゃん新聞知ってるわ。
知ってるんですか?
うん。見た。
じゃあ結構名の通ってるんですね。テレビとかに出てるっぽい。
なんかいろいろ考えましたね。
いいですね。こういう会社応援したくなりますね。
うんうん。
がんばれって感じで。
ばあちゃんビジネス。
基本的には料理、食品製造と販売、イベントマルシュ出店だったりとか小売だったりとか。そういうのが多いっぽいですね。
福岡県内3店舗だったよ、ばあちゃん喫茶。
すげー。あ、そうなんだ。
城南区、沢楽区、笠ヶ市。
いい感じのおじいちゃんおばあちゃんと子どもがいそうな街ですね。
笠ヶとか。地域に根付いてて。
田舎のばあちゃんが日本を救うらしいですね。
こういうのやりたいね。
やりましょうよ。
おじさん喫茶?
誰も許してくれない。
ばあちゃんやけんなんか許してくれるのに、おじさんは許してくれないと。
失敗したら同胞が問いかえますよ。若者から。
何やってんだよ。
ネーミングは老害喫茶でいきましょうね。
ということでタイトルコールいきましょうよ。
06:01
いきましょう。
石井、おばたの頭の中の発表会。
この番組は、40間近の石井と30間近のおばたが1週間で考えたことを発表し合って楽しくおしゃべりする番組です。
よろしくお願いします。
老害喫茶の店員石井からいきましょうかね。
代表の石井さんからよろしくお願いします。
私の今週の頭の中なんですけども、進撃の巨人って知ってますか?
アタックオブタイタンね。
知ってますよ。
もちろんもちろん。
あれいつ終わったかな?2022年くらい終わったのかな?
そうなんですか。意外と最近だな。
ぐらいじゃないかな。
それで最近読み直したんですよ、進撃の巨人を。
いいですね。
ちょっとラジオで話すことがなくなってきたなっていうのもありながら。
あんまり言っちゃいけないですけど。
ある程度やりましょう。
いろいろ学ぶことないかなと思って読んでて、
したらやっぱり学ぶことがたくさんありましたね、進撃の巨人。
進撃から学ぶこと、なんですかそれ。
いろいろあるんですけど、
例えば知らない人のために言うと、
人間と巨人が戦うみたいな物語なんですね、進撃の巨人って。
壁に守られてるんですね。
人間は巨人から大きな壁で守られてて、
その壁を壊されるっていうところから物語が始まると。
っていうようなお話なんですけど。
それで、人間が壁の外どうなってんのかって知りたくなって、
外に出ていったりとかっていう話なんですね。
なんか思い出したね。
今日の巨人の記憶を思い出したと。
外を知ろうとすると、巨人に食べられたりして、何人も人が死んでいくと。
それで、何も知りたいと思わずに外に行かなければ、人は死ななくて済むと。
それで、外に行かないっていう選択肢もあるけど、人間は外に行くんだというようなね。
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好奇心がないほうが幸せな可能性もあるけど、
人は好奇心を求めて外に行っていくみたいな。
けんぺいだんですね。
けんぺいだんと、調査兵団ですね。
都市的な。あいつら払ってますもんね。
そういうので、どんどん人間は知識を広げていくんですよ。
この壁の外、この巨人はこういう仕組みなのかと。
この壁ってこうやってできたんじゃないかとか。
いろんな仮説を立てながら、知識を広げていくと。
僕は思ったのが、知識を人類が広げていく中で、
もともと敵だと思ってた巨人が、実は味方なんじゃないかとか。
もともと人類みんな味方と思ってたけど、
一部人類の中に敵がいるんじゃないかと。
また知識がどんどん広がっていくと、
いや待ってよ、この世界で、実はこの島にいる人全体が味方で、
他に敵がいるんじゃないかと。
敵味方っていうのが、世界が広がるにつれて変わっていくんですね。
これは真理だなと思ったわけですよ、進撃の巨人。
気付いちゃった。
真理で。
僕らも、知識が狭い中だと、あいつは敵だって言うけど、
実はもっと広い世界、広い視野で見ると、
いやそんなことない、実は味方かもねとかっていうことって、
よくあり得るなと思ってですね。
だから、我々人類は常に世界を広げるためにですね、
日々勉強が必要だなと。
知らないからといって、
知らないことをほったらかさずに、
ちゃんと知ろうとする努力ですね。
知らないところに飛び込む努力が必要だなというのを、
僕は進撃の巨人から学んだよっていうお話です。
調査営団の心臓を捧げるあの気持ちを受け返したと。
本当に大事だなって。
そこで、尾端さん。
今までの人生で、
味方だった人がやっぱり敵だなって思ったりとか、
敵だなって思った人が実は味方だったみたいな、
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そういうお話とかあれば聞かせていただきたいなと。
そうですね。
一番いろいろあるんですよ。
例えば学校とか、社会でもそうですし、
いろいろあるんですけど、一番敵だと思ってたら味方だったみたいな。
っていうのは、一番わかりやすいのは親とかですかね。
敵とは思わないですけど、
学生のとき、思春期のときとかはぐちぐちうるさい。
いろいろ制限する側。
もっと楽しいこととかやりたいこととかいろいろあるのに、
勉強しろだろ、朝起きろだろ、遅れだろ、邪魔してくるやつ。
そういうときって感謝は足りないんですよ。
選択してくれたりっていうのは知らないんです。
やったこともないですし。
一人暮らしとか始めて、
自分でいろいろやって、自分でお金を稼ぐようになってから、
この稼いだお金を今まで自分に育ててくれたお金で、
自分の時間使って料理してくれたって、
もうめっちゃ味方やなと。
そういうのでは思ったことありますね。
偉大すぎるなっていうのを気づいた。
世界が広がることで。
自分もいろいろな経験をして年齢を重ねていくことで、
大変さとか気苦労がわかった、ありがとうみたいなところはありますね。
いやー刺さりますね、それ。
本当ですか?
本当ですか?そんなに大したことは言ってはされないですけど。
むしろそれぐらいしか。
親目線でね、娘がそう思ってくれるのかっていう。
どうでしょうね。憲兵団よりかもしれないです、娘さんはもしかして。
俺が駆逐されるかもしれないかな。
じゃあ調査兵団だ。
駆逐されちゃうかもしれない。
俺巨人か。
巨人の起源とか何も知ろうとせず、ただただ駆逐されるかもしれない。
何も考えず。
どうすかね。
でも、どうすかね。
親、そうよね。
親とか、教育は近いものがあるよね。
やっぱ立場が上の人。
学校の先生とか会社の上司とか、怒られる機会だったりとか、
主導される機会が多い分、裏側だったりとかを知ると。
そういうのあるんかな。
最初印象悪かったら、後で倍よく見えるみたいな。
ヤンキー効果的な感じで。
そういうのは結構ちょくちょくあるっすね。
確かに。
この前インドのイベントとか行ったんですよ。
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インドITのイベントみたいな。
すごいそう。
インドIT。
それとかインドのこととか知らないからですね、僕。
知らない。
知るとやっぱ見方って変わりますよね。
インドに入ってる。
別にもともといい印象悪い印象も何もなく、ただ無知なだけなんですけど。
いろいろ細かい話聞くとすごい親近感湧いたりとか。
インド人の方も登壇されてたんですけど。
そういうリアルな話とか聞くとね。
ちょっと興味湧くというか見方は変わりますよね。
インドイベント、インドITイベントに行ったら強すぎて。
何それっていうふうになっちゃったんですよ。
福岡にインドの大使館か領事館ができたらしいですよ。
福岡市になるんで、それをきっかけに福岡が、
エンジニアフレンドリーシティ福岡っていうのを立ち上げて、
エンジニア増やそうみたいな取り組みももう10年ぐらいやってて。
インドってすごいITエンジニアが盛んらしくて、
領事館ができたからちょっと福岡とタイアップしてやりましょうかみたいなのであったイベントですね。
そんなん言ってるんですね。
市長がいましたよね、高嶋市長が。
おお、高嶋市長が。IT弱者の。
いや、そりゃ市長だけど。
またすぐ敵作って。
味方ですから、市長は。
もっと知ったがいいよ、市長のことを。
確かに。でもいいですね。
それでインドの背景とか、実際にしゃべる人も知って、やっぱりイメージ変わりました。
やっぱりまさに世界が広がる。
さらに現地とか行くともっと世界は広がるんでしょうけど。
そうですよね。
海外行ったほうがいいとか、インドでもよく行ったほうがいいとは聞きますけどね。
そういう知ってることを増やす意味でもね、知らない場所に行くっていうのは本当に大事だなって思いますね。
大変ですけどね、調査兵なんて一緒で知らないことを知るのって、
犠牲とは言わないけど、いろいろ負荷がかかったりとかするとは思うんですけどね。
いや本当、それをね、心臓を捧げていきましょうよ。
心臓を捧げよ、あれだったっけ隊長。
エルヴィン隊長ね。
エルヴィンに向けで。
ちょっとね、一瞬ダコムードあったけど、
エルヴィンね。
そういう漫画からもいろいろ学ぶことはありますよっていうお話でした。
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ありがとうございます。
はい。
ためになった。
ためになったねー。
というところで。
じゃあ次、おばたさんお願いします。
はい、自分、頭の中なんですけど、
最近ここ1ヶ月ぐらい、1ヶ月っていうか、
自分たまに絵を描いてたんですよ。
ちなみに絵っていうのは、よく言う美術的な風景画を描いたりとか、
そんなんじゃないです。
キモいじゃないな。
可愛い女の子をただただ描きたくて。
漫画チックな。
可愛い女の子をただただ描きたくて、
可愛い女の子を描く練習をしてるんですよ。
最近ずっと描いてて、ここ1ヶ月は朝描くようにしたんですね。
朝描くようにしたら、結構それがよくて。
絵描くときって、今僕は人を描いてるんですけど、
アニメっぽい絵を描いてるんですけど、
手の関節だったりとか、顔の奥行き、輪郭、全体のバランスとか、
僕はまだ全然上手じゃないんで、
感覚的にシャシャシャみたいな、手癖で描けないので、
しっかりラフみたいなの描いて、
ちゃんと形こんぐらいかなとか、目の位置ここで合ってるかなとか、
そう見ながら描くんですけど、
そういう立体的なものを想像しながら物を描くと、
めっちゃ目覚めるんですよ。
すごい頭を使ってる感じがする。
想像をしながら描く。
しかもそれが自分が好きなことなんで、すごい良くて。
はい。
はい。
いやいやいや。
っていう話なんですけど、
こういうなんか、初めて気づいたんですね。
これいいなみたいな、今までなかったんですよ。
これ習慣としてやっていいなみたいな。
前ちょっと仕事とかで、習慣をつけないといけないみたいな話したじゃないですか。
うんうん。
で結構ちょっとそれ、きつかったりもしたんですよね。
はいはい。
いしえさんとかされてましたけど、朝にジャーナリングとか、
自分の頭の中をノートに書き出したりとか、
そうするの結構きついなと思ったんですけど、絵ならイケて。
おーいいじゃないですか。
だからなんか、自分で習慣化するのとかあまり向いてないのかって思ったんですけど、
好き好みだったりとか、向き不向きってあるんだなと思って。
21:00
この話をきっかけに、皆さんにもそういう、
これを毎日やってるとか、そういうのに気づいてぜひ実践していただきたいなと。
楽しみを少しでも見つけていただきたいなというふうに思って、ちょっと共有でした。
いやーいいですね。絵描くの朝。
朝、なんかいいですよね。
いしえさんも図面とか描かれてた前ですね。
前はね。
江藤さんでやられたんで。
結構お絵かきされてますよね。
いつき、絵描くの。
うまくならないですね。
みなさんが思ってるより5倍ぐらいかわいい絵描いてますよ。
かわいいな、字もかわいいんですね。
字もかわいい。ちっちゃくてかわいい。細かい字で。
これは漫画の話なんだけど、ブルーピリオドとかでさ。
はいはい、ブルーピリオド。
エセサッカー漫画ね。
エセサッカー漫画、ブルーピリオド。
違う違う、ブルーピリオド、芸大のやつ。
芸大のやつ、それブルーマンか。
あー、ブルーピリオド。
あれ、最初の予備校行くときに、
はいはいはい。
お母さんの絵を描くやつ。
あー、昔だなー、覚えてねー。
覚えてない。
芸大に行くっていうので、それをお母さんが反対してたけど、
それを説得するために、お母さんの後ろ姿を描くのよ。
あー、そんなのありましたか。
そうそう、主人公が。
はいはい。
で、そう、絵を描くってことは、その対象を見るっていうことで、
はい。
そうするとお母さんの手ってこんなにシワシワだったのかとか、
あー、なるほど。
それで気づくことがたくさんあって、
はいはいはい。
それでも俺は絵を描きたいみたいな、そういう話だったと思うんやけど。
うわー、いいっすねー。
そう、だからさっきのね、絵を描くのに関節がどうなってんのかとかバランスがとかって考えるって、
なかなか人間の関節について考える時間なんてないけど。
そうですね。
それを考えるきっかけって、やっぱりアウトプットって大事だなって思いますね。
そうですね。意外とそういうのを描き出してから、自分の手のこう、どうなってんだろうみたいな。
絵を描く人ってめっちゃ人体構造。
学問としてあるらしいんですけど、なんかちょっと忘れましたけど。
そういうのにめっちゃ詳しくて。
絵を描く人が人体模型みたいな本を出版したりとかもしてて、
知識ってすごい広がっていくんだなって感じますよね。
すごい。
いいよね、絵はほんとに。
なんか耐久的に学びたいけどな。
いきたいですね。いきたいっていうか、おばあちゃんとかちょっとおじさんとかが絵の教室にふと行ってみるみたいな。
24:07
そういうのめっちゃよくないですか。
40歳から絵画教室に通うみたいな。
いやほんと、公園とかで絵描いてる。スケッチブック持って絵描いてる人とか。
まじでいいですよね。
いやね、無限に楽しいやん、そんなね。
すごい、好き並みですけど、すごい豊かな感じしますよね。おじいちゃんとかが公園で絵描いたりすると。
それこそね。写真撮れば別にこの景色を収めることはできるけど、絵を描くっていう行為をするっていう。
やっぱり効率だけじゃないですよね、人生。
人生、効率だけじゃないですよ。
じゃあジャーナリングとかはいろいろ仕事にも活かせると思いますけど、朝の習慣としてもいいと思いますけど、
一個ちょっと外れて、効率とか仕事に繋ぐじゃない時間を定期的に持つのもアリです。
いいな、絵を描く。それは何分描こうみたいなの決めてんの?
だいたい自分は8時20分か30分ぐらいに家出るんで、
だいたい8時ですね。だから20分ぐらい。20分30分ぐらい描いてる。8時からスタートして。
8時から20分ぐらい描いて、じゃあ出ようかみたいな。
そう、完全に準備だけして、タバコ吸いながら絵描いて、出勤するみたいな。
いい、かっこいいね。
勤力はないですよ、たぶん。描いてる絵がすごいかわいい女の子。
本当に一回エロ漫画家になろうと思ったんですけど、ちょっとやめたんですけど、
いつかはなりたいです、僕は。エロ漫画家になりたいです。
ぜひなってほしいですね。
応援してください。
大きな声では応援できんけど。
純粋たる夢ですよ。何の利益も考えてない。一番綺麗な夢ですよ。
純粋無垢な夢。
ただの、ただの、なりたいという綺麗な夢です、エロ漫画家に。
持っていきたいですね。これ続けていきたいです。
あーいいね。それなんかね、作品1個ノートで全部できたら、
たとえば尾形くんが有名になったとしたらね、
それはすごい価値のあるノートになるんじゃないですか?
小田栄一郎ぐらいになったらたぶん相当高年齢で出ると思うんですけど。
この漫画を作り上げた、みたいな。
確かに、20年後とかに、エロ漫画の革命時みたいな。
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時代を、そいつのノートを積み重ねて。
エロ漫画の革命時。
エロ漫画関係なく革命を起こしてそうな感じするけどね。そんな有名になったら。
悪い方向で。
デモみたいな。ビックリなデモで。
規定を許せ!規定を許すな!みたいな。
そうはならないように、粛々とうちの中でやっていこうと思うんですけど。
ちょっと真似しよう。絵描くのいいね。
そうですね。
あんまりしなきゃって思ったら楽しくなくなるんで。
楽しく続けられるといいですね。
はい、というところですかね。
はい、じゃあこんなところでよろしいですか。
じゃあ感想いきましょうか、おばたさん。
進撃の巨人について、感想。
進撃の巨人について。
そうですね。敵味方のあれの話は、もちろんなんですけど。
進撃の話聞くと、進撃の話したいですね。
進撃の話をしたい。
していいですよ。
進撃語る会とかしたいですわ。
今ちょっと語ってみたらいいんじゃないですか。
え?今?
今はちょっと待って、記憶を今バーって読みそますけど。
今クリスタがかわいいしか出てこない。
結局クリスタがかわいいしか出てこないわ、初期の。
まあ、僕も他にもいっぱいあるんですよね。
漫画家ってことですか?
いやいや、進撃で学んだことはね。
ほんとですか。
そうそう。
確かにな、進撃の一番いいところってあれですよね。
最初敵だったやつにも背景がいるのを。
敵じゃなかった、さっきの話も繋がると思うんですけど。
多少ネタバレはもう10年以上前の漫画でいいとして。
そこの伏線回収とかどんどん返し系でいうと、
もう進撃ってピカイチですよね、漫画として。
エンタメとして。
1話から伏線があったみたいな話ですよね。
ありますよね。
表紙なりなんなりとか。
何回も読み直しましたもんね。
敵味方の話に近いのかな。
教えてもらった歴史ではこの人は敵だけど、
実際に接するとこの一対一のコミュニケーションでは敵なのかわかんないみたいな。
めっちゃいいですよね。
あの葛藤とかね。
ああいうのを見ると、教育の重要さをすごい感じたかな。
30:01
教育出ますよね。ちょくちょくワードで、このラジオの間でも。
教えてもらったことを鵜呑みにするっていう危険性なんかは感じちゃう。
確かに。
自分の目で見て、耳で聞いたものっていうのを大事にしないといけないなと思いますね。一時情報をね。
それは情報だけを鵜呑みにしたら、他人から聞いた情報だけあったらこうなりますもんね。
新劇のように。
どうでもいいんですけど、余談なんですけど、
新劇の巨人の1巻から5巻を福岡の同じ会社の石川さんに貸して、
もう2年ぐらい帰ってきてないです。
今本棚見たら、1巻から5巻がなかった。
石川さんお願いします。
どうですか、石井さん。僕の新たな習慣について。
絵描くのいいですね。習慣ってやっぱいいですね。
人生を変えるのはね、習慣らしいですからね。
やっぱ絵を描く、いいな。
絵描くのは本当に想像で描くの?それとも見ながら描くとかは?
だいたい想像で描きます。
でもある程度上手いからいいんかな。
想像で描いたら、結局上手くなるのかなってちょっと思う。
でもあれですね。一回描いて、想像で人を描いて、やっぱキモいんですよ。
どうなってんのこれ?どう描けばいいの?みたいなのがあるんで。
後から見て、こういう感じで描くのねっていう。
経験学習サイクル回してますね。
超短期的なエロ漫画を描きたいという大いなる目標のためのサイクル回してますよ。
そういうのもある。そっかそっか。ここなんか変だなみたいなのが後からね。
そうそう。そういう感じで描いてますね。
絵とか字とかね、そういうのやりたいな。やろう。
字もいいな。
もともと僕は石井通信っていう、毎月出してた手書きのニュースレッターがあったんで、
それを再開したいなって最近思うんですよね。
あれ結構クオリティあるんですね。不動産の時代にお客さんにお渡ししたやつですよね。
結構すごいですよね、あれ。
あれを、やっぱりAI時代ね。
ああいうどうでもいい無駄なものをいっぱい作ったほうが勝つんじゃないかってちょっと思ってて。
逆バリで。
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確かに印象残りそうですし。
その絵の習慣ぜひめちゃめちゃ続けてください。
いつか公開します。
ノート一冊完成したら公開してください。
R18で公開しますし。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
というところで、今日も頭の中空っぽにしたので、新しい考えを来週までに運んでいきましょう。
それでは皆様、うれしい楽しい1週間をお過ごしください。
おつかれさまでした。