でもなんて言うんだろうな、ヤンチャすぎず大人しすぎずみたいな。
はいはいわかるわかる。
なんかちょっと親しみのある声、なんかちょっと少年感あるっていうか。
うんうんうんうん、あれわかる。
でもなんかそのすごいやらせみたいになってるけど、
正直、あすまさんの声も結構好きです。
え、本当?
めっちゃ似てると思うんだよね、その。
え、ひがぷんの2人に?
うん、そうそうそうそう。
え、似てないでしょ。
あすきさんの方かな?
ちょっとなんか、なんて言うんだろう、
アナウンサー寄りっていうか、ちょっと、
うん、アナウンサー感があるっていうか、
ちょっと地方のアナウンサーみたいな。
地方?
そう。
すごくアナウンサー、プロのアナウンサーだから声は通るけど、
どこか全国とは違う親しみやすさみたいなのがあって。
あー、ちょっと野暮ったい感じ。
ちょっとだけそう、そういうのがあるっていう感じ。
なんかある程度こう、よそゆきの声してると、
時々あの、アナウンサーっぽいとか、ディズニーにそうみたいなこと言われるんだけど。
あー、確かに確かに。
そう、ただあの、こういう風にさ、プライベートで喋ってると、
あの、自分の声好きじゃないなって思う。
えー、そうかなー。
いい声だよ。
なんか、
ほん、ほんと?とか。
えー、そっかー。
まあ、俺も千代くんの声大好きだからね。
それは疲労トークで聞いてるぐらいだから。
そっか、そうやったね。
何度もね、夜を共にしたね。
そう、夜共にしてるから。
まあ、やっぱり人が聞く声と自分で感じるのって違うよね。
あ、確かに。
そうそうそうそう。
やっぱその、ポッドキャストあらあるだけで、
やっぱ自分のね、声、録音した声を聞くのはやっぱり違和感っていうか、
慣れが必要だよね。
千代くんってさ、あの、視聴者の方とかと会ったりしたことあるの?
視聴者の方、
うーんと、
唯一あるのが、
その、エピソードにも登場した、
えっと、神太郎くんっていう、
えっと、陶芸家の方。
それは、その子のワークショップにお邪魔したので、
実際に会って、一緒にものを作ったっていう感じだから、
ほんとに一緒に会って、ご飯も食べて、
ワークショップをやったりって感じかな。
うちの陶芸じゃなくて、ちゃんとしたの陶芸の方ね。
そうそう。
全部漢字の方の陶芸ね。
そうそうそうそう。
あの子はちゃんと持ち寄として出会いました。
ドライブデートしてたもんね。
じゃあ、他には視聴者で会ったりとか、
あまりしないのか。
ないかも。
まあ、その、もともと友達だった子が、
僕のポッドキャスト、僕がポッドキャストやってる、知ってるよっていう子はいなくはないけど、
ポッドキャスト始めて、持ち寄として出会うっていうのはないかも。
なんか、あまり俺もSNSとかちゃんと見る方じゃないけど、
あまりもちょくんって他のポッドキャスターとか濃厚に絡んだりとかも知ってなさそうだよね。
あー、確かにそうかも。
なんか、まあその恐れ王さんもあるんだけど、
えー、何をおっしゃいますか。
いやいやいやいや、
なんかね、まああれだね、狭く深くやっていこうかなっていう感じかな。
だから持ち寄君に声かけるのめっちゃ緊張したもん。
いやいやそんなことない、全然全然もう。
あなた誰ですか?って。
私にコラボなんてちょっとあれじゃないですかって言われそうでさ。
そうかよ、もう全然全然もう。
そう確かになんかすごい恐れ多いみたいな感じのDM送ってくれたもんね。
そうそうそうそう。
なんか、断ってくれても構わないみたいな、とんでもないなんか、下から来たから。
いやそりゃそうだよ。
なんか関わる人選んでるんだろうなーと思ってさ。
ないないない、正直そのコラボの依頼は一度も来てないです。
え、そうなの?
そう、一回コラボはしてるけど、
僕からしませんかみたいな感じで。
手卒用?
お声掛け、そうそうそう手卒用の方とは。
あ、そうなんだ。
一緒にしていただいたので。
なんとなくそのSNSでなんか共通のリスナーさんが多かったから、
気になるようになってお互いみたいな感じで。
お互い聞いてみて。
そういう感じだったんだ。
やっぱね、綺麗すぎるのが良くないと思う。
そうかな。
もっとあの、ふんどしかいとか作りなよ。
ふんどしかいね、そうだね、お気に入りの。
今月買ってよかったらふんどしかいやろうかな。
ちょっとあの、綺麗目のリスナーの方びっくりしちゃうかもしれないけど。
あ、そうなんだ。
じゃあちょっと綺麗目の方がもしうちに流れてきて、これ回聞いたらちょっと泡吹いて倒れちゃうかもしれない。
どうしようもん、リスナーさんゼロとかになったら。
そしたらちょっと謝罪しに行くね。
ギフまで。
そうだね、謝罪の謝罪エピソードをぜひとも公開しましょう。
ちょっとだいぶ脱線しちゃってごめんね。
あ、いいえいいえ。
はい、じゃあ続いて第6問。
行為が始まるまでの理想の流れを教えてください。
いい質問ですね。
うーんとね、それこそさっきちょろっと言った質問の答えに続くんだけど、
いわゆる日常からグラデーションみたいな感じで始めたいから、
例えば一緒に住んでいるっていう感じだったら、
一日中家事とか片付けとか家のことして、
ちょっとソファーでくつろいでいたら、
なんとなくそんな気持ちになってお互いそのままキスから始まってみたいなやつとか、
あとは仕事終わりにそのまま落ち着いて、
お互いこのスーツなり仕事着のまま玄関で始まっちゃってもいいのかなって思ったりとか。
あーそうなんだー、玄関で。
まあ大変だと思うけど。
大変そうね、島になっちゃうって。
そうだよなんかその、じゃあやりましょうって言って準備してってよりも、
なんかなんとなくこう始まっちゃう感じっていいよね。
第8問。
行為中の相手の仕草やシチュエーションでグッとくるものはありますか?
そうだね、仕草、シチュエーション、シチュエーションだとあれかな、
もしかしたらそれもなんかフェチに入るかもしんないんだけど、相手のこの視界を遮断してからやるのが好きです。
はい、以上です。
えーと、目隠しってことですか?
あ、そうそうそうそう。
それは、物を使いたい派、それとも手で隠したい派?
あー、物、物かも。
あー、タオルとかで縛って。
そうそうそうそう。
それは、なんで?
なんだろう、その、相手をどちらかというと、相手を不自由にしたいとか、そういう意味ではなくて、
もともとその行為をする時って、僕は電気を消してやりたい派なんです。
真っ暗派だもんね。
そうそう、真っ暗派。
あんまりその、見てほしくないっていうか、
一層のこと、相手を目が見えない状態にすると、こっちがもう本気になれるっていうか。
分かる、こっちは見えてるけどあっちが見えてないから、
そうそうそうそう。
分かる分かる分かる分かる。
まあでも、なんだかんだそうやって、なんか、
真っ暗派だもんねって、まるで俺ともちおくんがやったことがあるみたいに勘違いされる方がいるかもしれないけど、
そうじゃないんで安心してください。
何も突っ込まなくて本当になんか変な空気になっちゃったけど、話してたからね、エピソードで。
そうそうそう、エピソード内で話したから。
その戸惑ってる姿も可愛いしね。
あー、そうだよね。
感覚も一部に集中するしね。
そうそうそうそう。
真っ暗ってその関節照明一個ついてるみたいな、それぐらいってこと?
うーん、まあもはやもうその、なんだろう、月明かりぐらいでもいいかもしれない。
電気全部消して、
闇でいいタイプ?
レースカーだけとか。
えー。
本当になんとなく相手の影が見えるぐらいで大丈夫ですって。
そうなんだ。
でもそうするとハメ撮りするとき困らない?
え?
え?
撮らないよ。
なんだ、ポロッと言うかと思ったのに。
撮りませんよ、そんなの。
あ、そうですか。
なんかその、暗さの度合いってそれも人によるよね。
あーでも確かに、あんまり求められないか求められないっていうか、ちょっと真っ暗すぎじゃないとはよく言われるかも。
そうだよね。
俺は相手の顔ちゃんと見たいからある程度明るくあってほしい。
けど俺の顔は絶対に見ないでほしいって思っちゃう。
あ、そうか。
うん、あれかも、あの、あえて眼鏡とかかけてたらなんかこっそり外すかも。
なんかさ、エッチしてる時の顔が可愛い人ってずるいよね。
みんな可愛いって思う。
ねー、なんかさ、そう、もちろん合体してる時のあれもそうだし、あのー、口でしてる時もさ、すごい似合う子がいるじゃない。
あー。
あれずるいよね。
うん。
私は思います。
うわー、確かに思う。
あんまその、客観的に自分の顔見たことないけどその行為中の。
あー、そ、そうだよねー。
うん、わかるわかる。
見たことないけど決して、
うん、なんか頑張ってるおばさんみたいな顔してそうでほんと嫌ってほしい。
頑張ってるおばさん。
えー。
あ、じゃあ俺ちょっと話してもいい?
はい。
あの、俺、受け側で正常位をしてる時に、
俺がベッドに横になってて相手がこう覆いかぶさってるみたいな感じでやってる時に、
ネックレスをしてる相手だとそれがチャリチャリしてんのめっちゃエッチだと思って好き。
あー、なるほど。
うん。
あーでも、うん、わかるかも。
なんかね、いいんだよね、それすごい好き。
あとこれはね、元カレーの特有だったのかもしれないけど、
相手が手とか口とかでしてあげてる時はそんなことないんだけど、
合体してる時に、合体してて行った時に鳥肌が立つのがね、俺すごい好きだったんだよね、相手が。
あー。
あー気持ちよかったんだねーってね、こっちもすごい感じられてね、母性がすごい溢れる瞬間だった、あれは。
鳥肌立つのは本当に本気で気持ちいい時の証拠だね。
そうそうそうそう、好きだったね、あれは。
それは確かに嬉しいかも。
もちおくんって、ちょっと待って、直球系のドシマデザインになってくるけど、
もちおくんって、あの、中でいけるタイプ?
中で、あ、うん、中でいけるけど、でもあんま中でいかないかも。
あ、そうなんだ。
うん。
行く時に抜いて、あの、AV発射タイプ?
もうほんとに、なんかもうほんとさらけ出すな、ほんとにここ。
ごめんなさい。
そうだね、できれば相手にかけたいかな。
えー、え、どこ?腹?胸?顔?
あー、ちんちんかも。
えー、そうなの?
で、そのままそれでしごいていってもらうみたいな。
えー!
あー、ちょっと言い過ぎた。
なんでなんでなんで、くそー。
聞いといて何言ってんの、こいつ、なるけど。
えー。
まあ、それは結構盛り上がりますよ。
盛り上がりますよね。
うん。
それは、あの、先に行く派ってもそうだけど、その一連の流れ綺麗だね。
芸術的。
うん、ちょっともう、お箱かもしんない。
お箱?
えー。
俺、若い時はね、眼射すんのめっちゃ好きだった。
あー、うん、確かに顔もうんぱがあるな。
なんか汚してやった感がすごい強くて。
汚してやった感。
汚してやった感。
でも自分がされる側になると、あの、ちょっと目に入って炎症起こしたりするから、やめてってなる。
確かに、目に入るのはね、目に入るの気まずいし、鼻に入るのもなんか気まずいし。
まあ、いいけどね、たまにしたくなるけど。
かけてもらうのか?
いやいやいやいやいや、かける側でね、そう。
あー、かいかいかいかい、このままちょっと放送できないレベルまで到達するといかんので。
はい、えー、じゃあもうラスト2問ですな。
はい。
とても綺麗に話していらっしゃるので、ぜひ聞いていただきたいんですけど、
そんなことがあったんだ、あの後。
そう、あったんですよ。
それは燃えるね。
ちなみにその浴衣着てる時って、下はふんどしとかなの?
そう、まあその時は正直僕、ふんどし持ってたりとかはしてなくて、
普通のコクサーファンスだったんだけど、
カイがふんどし履いとって、
それも、それで上がったよね。
えー、エッチなんですけど。
こうね、ふんどしの隙間からヨイショっとしてね。
ヨイショってして、ヨイショってして、ヨイショってするよね。
そうそうそうそう。
わー、そうなんだ、それは確かに思い出に残るエッチですね。
うーん。
でも外ではしなかったんだ。
さすがにね。
立つかどうかわかんない、外はちょっと緊張して。
そうか、なんか地方だったらやれるとこいっぱいありそうだけど。
まあね、正直あると思うよ。
でもちゃんとお家派ですか?
そうですね、さすがにね、外捕まるといけないのでね。
では、ラストの質問、第10問。
まあやっぱりいいエッチを聞きましたので、
逆にこれまでの経験で一番ひどかったエッチって何ですか?
これね、一番ひどかったかどうしようかな。
なんかね、このひどいっていうよりかはね、なんかこう恥ずかしい話なんですけど。
わーい。
まあ、僕はね、その先ほどその前半ではそんなあまり早くはないよとか遅い派なんですよね、行く時が。
でもまあ、その遅いっていうのがいい時もあれば悪い時もあるんだけど。
でもまあ、遅め。
そうそうそうそう、まあ遅めっていう自覚はあるんですよ。
自分も遅いっていうふうに思ってるんだけど。
で、ある時にね、初めてのお相手といたす時に、いつも通りね、この遅めの自覚があるから余裕ぶっこいてたんですよね。
で、まあその相手のテクニックなのか、その時の僕の体調的なのかわかんないんだけど、なんか4秒ぐらいで終わっちゃって。
えーめっ、はい。
なんかもう、しかもなんかうわー行きそうとかじゃなくて、さすがにその4秒は自分でも自覚できないからなんかうわーって言いながら発射した気がするんだよね。
あんまもう怖くて覚えてないんだけど。
かわいい。
もうね、本当に恥ずかしかったし申し訳なかったなって思いますね。
いや、びっくりだよね自分でもね。
うわーって言ったらもう終わってた。
えーめっちゃ可愛くない?うわーって言って言っちゃう子。
そうか、もう本当に恥ずかしくて恥ずかしくて。
え、それ突っ込んで4秒ってこと?
そう、だからもうほぼ突っ込もうとしただけみたいな。
相当な命気でいらっしゃったんだね相手。
そう、きっとそうに違いない本当に。
相手はどういう反応だったの?
相手ね、なんかあの笑ってくれてたね。
気を使ったのかと。
あー。
いやでももう本当多分笑ってたとは思うけど、その後どうなったかぐらいは本当に覚えてないけども、多分必死に。
いろいろ言い訳をしてたのかもしれない。
言い訳して、えー。
え、後にも先にも4秒で言っちゃったの?それが最初で最後?
そう、ほんと最初で最後。
やっぱうん、今でも遅いから、あの時は本当に、なぜか4秒だったね。
えー、でも肌から聞くとめっちゃ可愛いってなっちゃうけど、本人はめっちゃ焦るよなそれ。
ほんとに、これからなのにみたいな。
相手に準備させてね。
これから準備体操ですぐらいの勢いなのにも、終了しちゃったっていう。
えー。
うわー、めっちゃ可愛いそれ。
気にしてる姿を見てもめっちゃ可愛いってなっちゃう俺だったら。
あー、恥ずかしかったな。
おいでーってなっちゃう。
いやー、最後にいい話が聞けたわー。