塩屋から妙法寺まで、西六甲縦走路をゆっくり歩いてきました。
#声日記
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サマリー
ゴールデンウィークの5月4日、ハタさんは奥様と二人で西六甲縦走路のハイキングに出かけました。塩屋から妙法寺までの10.2kmを、普段のトレイルランニングとは異なり、4時間38分かけてゆっくりと歩き、その過程を詳細に語っています。塩屋の登山口には案内表示が少なく、過去の経験からその分かりにくさを指摘しつつも、閑静な住宅街の環境保全の観点から理解を示しています。 ハイキング中には、旗振茶屋で「見晴らし団子」と缶ビールを、織田山茶屋では手作りケーキとコーヒーを楽しみ、普段は通り過ぎるだけの場所で初めてゆっくりと過ごした喜びを語りました。特に織田山では強風に見舞われ、屋根のある建物のありがたさを「三匹の子豚」の物語に例えて表現しています。また、須磨アルプスではカップヌードルを食し、山での食事の楽しみについても触れています。 今回のハイキングを通じて、塩屋を拠点に活動する「塩屋マウンテンクラブ」や「六甲ときめき探検隊」といった地元のトレイルランニングチームが、トレイル整備や地域との共存に貢献していることを知り、その活動に感銘を受けています。最後に、自身のランニング復帰の状況と、香川スパや御嶽、レイクビワといった今後のレースに向けた意気込みを語り、リスナーにゴールデンウィークの締めくくりを楽しむよう呼びかけました。
オープニングと西六甲縦走路の始まり
ラジオ版今日もはまようび。私になる僕になる、空の間走る人生。 この番組は、はまようちえんの62歳のチーフディレクターでトレールランナーのハタが、幼児教育とランニングに満ちた毎日の中で、今語りたいと思ったことを気軽にお話しする番組です。
僕の経験や考え、そしてささやかな挑戦が聞いてくださる誰かの心に少しでも響いてくれたらいいなと思ってお届けします。どうぞあれこれしながらお気軽にお聞きください。
5月5日子供の日時刻は15時10分です。皆さんこんにちは。ゴールデンウィーク5連休もあと明日を残すところ1日となりました。皆さんいかがお過ごしでしょうか。
昨日、僕と上さんは久しぶりに二人でハイキングに行ってきました。
曇り時々晴れという感じで、どこに行こうかなと思ったんですけど、塩谷から神戸の西の樽見区ですね。塩谷から歩き始めようということにしました。
塩谷は六甲三景の一番西の端にあたるんですね。
西の端にあたるんですけども、塩谷からスタートするとどこがルート、トレイルヘッドなのか、登山口なのかというのは一切表示はされていないのです、今も。
僕がこのルートを最初に行った時に本当に迷って、今みたいにGPXとかのデータがあって、自分の軌跡が確認できるというものではなかったので、地図を見て、
市街地からスタートするので、塩谷の駅からスタートするので、市街地がどこにトレイルヘッドがあるかわからない、登山口があるかわからない、細い道をあっちかなこっちかなといって、全く表示がなかった、もう何年前だろう、20数年前かな、30年近く前ですけど、
もともと六甲前山重創というのは、兵庫県勤労者山岳連盟かな、僕が最初に行ったのは、そうした一般的な六甲前山重創というコースは、
スマウラ公園ですね。スマウラ公園をスタートして、いきなりスマウラ公園の下から海岸から一気に上がるという、そのコースなんですけど、
西の橋の塩谷は、JRの駅をスタートして進むのですけど、今も30年、20数年、30年たった今も登山口の表示がないんですよ、六甲前山重創こちらというのはないんです。
駅には六甲前山重創ルートの地図、塩谷のトレイルの地図は貼ってあるんですけども、それを見ても多分初めての人は難しいかなというような地図しかなくて、僕も当時は迷ってやっと見つけたんですね。
その登山口、市街地もないし、登山口にもここから登山ルート、前山重創が始まりますみたいな、そういう表示も一切ないので、分かりにくいのは今も同じなんですね。
なぜそうなのかということを考えたときに、おそらく塩谷の寒性な住宅街を通るので、そこをあまりたくさんの人が来てもらいたくないんだろうな、住民の方がというふうに思うわけなんですけども、あっているかどうか分からないですけど、
でも、そこがポピュラーなルートになると、本当に多くの人が押し寄せるんじゃないかなと思うし、やっぱり休日、朝ゆっくりしたいなと思っているところで、団体でわいわいと歩いて来られて、
声がうるさくなると、たぶんあまり気分的によろしくないだろうなと思うんですね。
それは理解できるので、僕は知る人で気分的には全然悪くないですね。そういうふうにして共存できたらいいなと逆に思いますし、
今、神戸はロコさんを利活用していくプロジェクトをいろいろやってくれていますけど、
塩谷は塩谷で、寒性な住宅街の環境を守るというのは僕は賛成ですね。
ゆっくり歩くことの喜びと旗振茶屋での休憩
今日は、幼稚園の縁側から収録しているのですけど、ちょっと蚊が多いんです。
もう暑くなって、蚊がすごい多いですね。ちょっと誤算でした。
蚊取り先行、大抵からやればよかった。
おじゃま虫もめっちゃ飛んでいるし、3匹も蚊を殺した。
塩谷から歩き始めたんですけど、やっぱり山はいいなという話なんですけど、
いつもは走って登っているので、いろんな景色とか、周りの樹木とかに立ち止まっているということもないので、
2人でゆっくり歩きながら進んでいくのも、それはそれで僕は好きですね。ゆっくり歩くのも。
昔はそうでもなかったかもしれない。多分ね。
昔はさっさと歩いていて、ゆっくり歩くというのが下手だったと思います。
それはランニングにおいてもそうだし、昔ランナーの友人で、キロ8分で走るとか、
私女性だったんですけど、その人はすごく有名なウルトラランナーで、
ウルトラランナーの走りというか、いいぐらいの人だったんですけど、
ランナーズという雑誌の表紙になるような人で、その人と一緒にということで、
一緒の時間帯に大阪のうつぼ公園というところに昼休みに走って、話をしながら走ったりしていたんですけど、
その彼女が、私歩いている人に抜かれるなよと言ってはって、そんなことないやろみたいな話をしていたんですけど、
キロ8分とか9分とかで、9分で走ると確かに歩いている人に抜かれるかもなと思ったんですね。
今朝なんかは僕はまだ走れないので、10分走って、
10分キロ8分ぐらいで走って、その後キロ9分ぐらいで歩いたので、
その人が言っていることも本当なんだろうなというのがよくわかるんですけど、
ゆっくり歩いて山道を歩くということも、そしてランニングでゆっくり走るということも今はできるし、
今はそれが楽しいという心境にもなれる。
昨日は結構風強かったですよね。
まず塩谷から歩いていくと、一番最初はデクワスというか、
一つのランドマーク、目標地点というか通過地点といういくつか山を越えていくわけですけど、
この六湖山の西側から西側のルートというのは山頂を越えていくんですね。
一つ目の山頂が旗振山で、昔シグナル山頂から平地、
いくたの森、今でいう三宮ですね、の方にいる人とか下の島の方にいる人に旗を振って知らせるみたいな、
そういう山だそうですけど、
その旗振山の頂上に茶屋があるんですね。
旗振茶屋があって、初めてそこで中入って、
いつもは通り過ぎるだけ、あるいは見晴らしがいいので写真一枚撮ってまた行くという、
そういう序盤も序盤ですよね。
十数分で到着するところなので、そんなところで休憩しないので。
昨日はそこで初めて茶屋に入って、面白かったですね。
茶屋の中もいろいろ、亀さんが見たところジャンキーなお菓子とかなかったよねって。
確かにそうだったかもしれない。
僕はあんまりその辺は分からなかったんですけど、
手作りのお弁当とか、今日は唐揚げスパゲッティ弁当ですよ。
ご飯と唐揚げとスパゲッティが入っている弁当が400円。
小さい弁当ですね、400円。
見晴らし団子、僕たちは見晴らし団子を買って、
冷えたビール、缶ビール450円を買って、
初めてそんなところで缶ビールを飲んで見晴らし団子を食べて、
景色いいのでその時点で、標高は200メートルくらいかな。
そこで休憩して次のルートに向かう。
織田山茶屋での体験と自然の厳しさ
どんどんと山頂を行くのですけど、
次に行くのが、
すごい中が多すぎる。
織田山というところに、高倉台を越えてから織田山というところで、
そこで山頂にカフェ、喫茶店があるんですけど、
そこでも立ち寄って、ケーキセット食べて、
コーヒー飲んでゆっくりして、
織田山の茶屋、
俺は茶屋かな、喫茶店。
手作りのケーキをいただいて、
カレーも見ごとらしくて、カレーを食べている人もたくさんいましたけど、
何隻あるかな、1、2、3、4、5、6、7、
1、テーブルかな、2人ずっとケーキぐらいかな、
ずっと満席でしたね、ずっと満席だった。
おじいちゃんとおばあちゃんがやってくれていて、
美味しいケーキとコーヒーも、
いっぱいいっぱいドリップしてくれていたので、よかったですね。
そこの織田山茶屋も入ったのは初めてだし、
高倉田に降りて、
織田山茶屋から高倉田に降りて、
スマールプスに行って、
スマールプスですごく天気が良くなってきて、
いい写真撮れたなってよかった。
あそこで天気良くてよかった。
織田山茶屋で飲み食いしていた時はすごく暴風だったんですけど、
雨は降ってなかったけど、暴風ですごかった。
その時に思うのが、やっぱりこういう建物の中って
ありがたいなと思いますね。
いつも山でも暴風に見舞われた時に、
建物の中に入ったら、避難小屋とかに入ったら
本当にありがたいなと思うんですよね。
思うんですよ。
修行の時も。
山で天候が荒れると、暴風になると、
下から雨が降ってくるって言うんですね。
吹き上げてくるって言うんですけど、
本当に台風の時とか、まさにそんな感じで、
下から巻き上げられる雨が来るので、
とても大変なんですけど、
その時に山小屋に着いて、山小屋の中に入ったり、
修行の時に宿号に着いた時は、本当にほっとしますね。
屋根のある、壁のある家、建物、室内、
本当にありがたいなと思います。
余談ですけど、
今年、誕生日会、幼稚園の誕生日会で、
毎年1年間先生たちが人形劇をするのですけど、
手作りの人形を使って、オリジナルの脚本で先生たちがやるんですけど、
今年は3匹の小豚なんですよ。
その3匹の小豚の気持ちがすごい分かる。
山で過ごしているというか、山で行動していると。
本当に高天の時は、わらの家やったらもう嫌やな。
この高天でわらの家やったら、この暴風雨では絶対立ってられへんやろうなと。
飛ばされるなと。
まず無理、わらの家は。
やっぱりレンガの家がありがたいですよね。
木の家でもなんとかなるけど、木の家だと、
風が打ちつけられる度にギシギシガタガタ鳴るやろうなと。
それも結構ストレスになる。
安心できないでしょ。
いつ飛ばされるか、いつ壊れるかということを思うし、
木の家もやっぱり打たないですね。
やっぱりレンガの家が最強です。
3匹の小豚は正しい。
そりゃそう。
レンガの家が最強やろっていう感じですけど。
須磨アルプスと山でのカップヌードル
で、小浦山から高倉田に行って、
恐怖の階段を登って、スマールプス。
スマールプス、僕は初めてスマールプス行ったんだよね。
何年前やろう。
今僕62歳なんですけど、50年前。
50年以上前ですね。
初めてスマールプス行ったのは50年以上前。
小学校10歳、3、4年やったかな、小学校行ったのは。
その頃は鎖の梯子が架かって、
今は階段になってますけど、鎖梯子みたいな、そんなこと思うんですけど。
風化が激しいんですよね、あそこに。
スマールプスっていう名前ですけど、
天気良くて、すごい映えポイントなどでたくさん、
そこは人がたまっていましたけど。
塩屋からのルートって本当に人少ないんですよね。
毎日登山の人たちが本当に絡みで、手に何も持ってなかったりとか、
水筒すら持ってないですよ。
水筒すら持ってなくて、塩屋にご自宅があるんだと思いますけど、
そこから歩いて多分いろんなところで折り返せるんですけど、
あとスマウラ公園、スマウラ山上遊園地が一つの目標、
あとは旗振山ね、旗振茶屋で休んでみたいな、
そういう毎日登山会の人もいるし、
そういう人たちはいて、
毎日登山できるっていいなと思うんですよね。
で、スマアルプス、
それでお昼ご飯をそれだけ食べたけど、
2つの茶屋で飲んで食べたけど、
それと持ってきたおにぎりとカップヌードルを食べたんですね、その後ね。
ジェットボイルでお湯を沸かして、
2人ともそれぞれのジェットボイルでお湯を沸かして、
カップヌードルを食べる、これが美味しいんですけど、
それも意外ですね、カップヌードルを食べるんですね、
カップヌードル大好き。
なんやかんや言っても、やっぱりカップヌードルとカップヌードルカレーが
やっぱり僕の中では一番好き。
飽きない、飽きないって言っても、
1年のうちに何回食べんねんって数えられるほどですけど、
飽きないですね。
なので山歩き、ハイキングの時にはカップヌードルを持って行きます。
来月、今月は母の日やりますけど、来月は父の日ですよね。
父の日ハイキングっていうのをやるので、
その時にはカップヌードル持って行く。
カップヌードル暑いんやろうな。
もう昨日、今日も暑いですね、めっちゃ暑いですね。
もう真夏でしょ、夏日か。
この夏もどうなんのかなと思いますけど。
今はちょうどカップヌードルを食べても美味しいけど、
6月はもうちょっと暑すぎるんちゃうかな。
カップヌードル嫌なんちゃうかなと思います。
カップヌードルを食べて、おにぎりを食べて、
ハイキングの終点と地域コミュニティの発見
もう横山、横山をすりて、
降りてきて、明宝寺に降りてきて、明宝寺の駅でゴールしました。
明宝寺の駅は僕の今の実家があるところで、明宝寺はね。
親父はよく歩いてたみたいで、この辺で。
毎日日記つけてたのを見ましたね。
すごいですね。すごいなって。毎日日記つけてるで。
ということで、昨日は塩屋から明宝寺駅まで10.2キロ、
10キロを4時間38分かけて歩きました。
普段はここは1時間半か2時間かかるのかな。
2時間はかからんと思った。
普段1時間半ぐらいのところを、2時間はかかるのかな。
1時間半のところを昨日4時間38分休憩込みで歩きました。
そういう歩き方もいいですね、たまにはね。
たまには家をゆっくり歩くっていうね。
家族連れの方もちらほら来てありましたけど、
このゴールデンウィーク、後半天気良くなったので、
いろいろアウトドアの方で遊んでる方もいらっしゃると思うんですけども、
やっぱり子供が小さければ小さいほどアウトドアで
自然の中で遊んでほしいなというふうに思います。
浜洋の子供たちは普段からこの園庭で既存の遊び方が決まった、
優遇がない園庭で自分たちで考えて工夫して感じるままに遊んでいるので、
自然の中に行っても虫を探したりとか、木切れを探したり石を見つけたりして、
それをなんとかして遊ぶとか、ただ走り回るとか、
体を使って、そして好奇心を全開にして遊べる人たちだと思いますので、
ぜひ連れて行ってあげてほしいなと思います。
昨日、明日最後ですけど、自然の中で遊んでほしいなと思います。
それからもう一回戻りますけど、トレイルの背景の話に。
塩屋って、僕は神戸に住んでいた頃に一番神戸の中で住みたいなと思ってたんですね。
海を見下ろす高台、斜面にお家があって、
遺人館、洋館の遺人館のちらほがあって、山があって、杉山に入ってという場所で。
昨日知ったんですけど、塩屋マウンテンクラブ、
マウンテンクラブのチームがそこを整備したり、
トレイルの整備をしたりして活動しているらしくて、若い人たちが。
いいですよね。そうやって受け継がれていく。
毎日登山の何十年の歴史をトレイルランナーが引き継いでいく。
もちろん毎日登山の人たちも引き継がれていくでしょうけども、
そこにトレイルランナーが加わって、一緒に山を守っていくという活動をする。
オラガ山ですよね。オラガ山を整備していくというのがすごくいいなと思います。
そのようにしてトレイルランニングという遊びが理解されていくといいなと思いますね。
そういうことに地元のトレイルランナーのチームたちは寄与してくれている。
僕も塩屋にもし住んでいたら、きっと入っていたらそのチームに入っていただろうな、
その活動に加わっていただろうなと思いますね。
何しろ山がないですからね、山ヶ崎は。平地、山まで遠いので。
日常とつながっていないので、そういうコミュニティには入っていないんですけど。
それともう一つのチームが旗振岩のところに塩屋マウンテンクラブをやったかな。
ちょっと違うかもしれないですけど。
あと六湖ときめき探検隊という上りもあって、
六湖ときめき探検隊というチームは、
僕がよく出ているトレイルフェストのレースによく来ている有名なお兄さんがいるんですけど、
その人が六湖ときめき探検隊と言っていたので、
六湖ときめき探検隊ってここにあるんだ、塩屋にあるんだと思った。
塩屋という小さな町にこのトレイルランニングのチームが2つあるってすごいなと思うんですけど。
そこが地元、ローカルだから上りが立っていると思うんですけども、六湖ときめき探検隊。
六湖ときめき探検隊っていうからはもっと東の方かなと思っていたんですけど、
西の方で塩屋あたりで六湖っていうのはあんまり六湖さんという感じじゃないので、
旗振山とか鉄海山とかスマウラ公園とかスマウルプスとかね、
そういう横山とか。
六湖の西っていうのはそんなに六湖さんという感じじゃないので意外でしたね。
六湖ときめき探検隊が塩屋の拠点にしているの。
拠点かどうかわからないけど、そこに上りが立っているの。
でもそういうトレーランニングが地元の山で活動して、
地元の山の人にこれまで活動してはった先輩方に受け入れられるというのがすごくいいな、いい文化だな。
こうやってみんなでシェアしていく。楽しみとか場をシェアしていくようになればいいなと思いますね。
日常の風景と今後のランニング計画
はい、ということで。
昼間この時間帯はちょっと鳥の声って聞こえてますかね。
あんまり日踊りはよく朝ねうるさいんですけど、
昼間はこの時間帯は日踊りは休んでいるみたいですね。
どっか行っているのかな。カラスは鳴いているけど。
雀はいるけど。
朝日踊りみたいですけど、この時間帯は静かですね。
静かな宴廷です。
この5日間、どなたもレンタルされていないんですよね。宴廷ね。
静かな宴廷です。
もったいないなと思うんだけど、でもそれはね、悪くはないな。
おそらく家族でいろんなところに行ってはる。
そういう、家にいない。みんなが家にいないので、それぞれがどこかに出かけて行っているので、
宴廷を借りるまでもないかな。連休だから。
ということだと予測します。
それならいいな。ここ借りてなくても。
あちこち行って、いろんな体験してほしい。本当に。
僕たちが、子供が幼稚園だった頃は、
たぶん小道島に行ってたかな、この時期は。
小道島にキャンプに行ってたと思いますね。多くは。
シリカエッグしてたので、その頃は。
シリカエッグを持って小道島でキャンプして、
浜にキャンプして、シリカエッグをちょっと持って、
沖にある島をぐるっと、沖どれくらい?1キロぐらいかな、沖に島があるんですよ、無人島が。
そこに上陸して遊んだりとか、一周回ったりとか、そんなことをしてました。
ということで、今朝、保護者に会って、
いつもポッドキャプション聞いてますって、お父さんが伝えてくださって嬉しかったです。
そういうふうに、直接言われることってあんまりないので、
ずっと聞いてくださってるから少ないんですけど、
ちょこちょこ、そうやって直接聞いてもらって、言っていただけると嬉しいし、
風景を見受けてよかったなって思いますので、また直接伝えていただけると嬉しいです。
コメント欄とかは全然活用されてないので、質問とかあったらしてほしいなと思います。
質問なんでもいいですよって、よくね、遠慮キャンプとかもしたり、
いろんな対面の機会もあるので、先日のバーベキューとかね、あんまり質問されないんですよね。
いくらでもなんでもいいですね。
ずっといいかなと思いました。
ということで、今日は僕はサンパイして、幼稚園のエントランスの塗装をして、
朝は走ったんですけど、やっぱりまだですね、まだちょっと衝撃には耐えられないので、
ウォーキングで固まることはなくなったので、まだちょっと走るのは難しいかなという段階です。
このゴールデンウィークにこれだけ走れなかったということが、後々、これからの夏シーズンに向けて、
なんやかんや言っても、香川スパまであと6週間かな、7週間かな、なので、
6週間ですね、香川スパまで6週間なので、そんなに時間ないんですよね。
だけどそれが、今ここから準備して、どう出るかというのが、めっちゃ楽しみにしています。
今年は春シーズンのレースは全滅だったので、夏はこれからあと日本の100キロ、
香川スパと温竹、初めての温竹ですね、有名な温竹があるので、それに向けてやって、
あと夏休みにはトモズピットの合宿があるので、それに初めて行って、
レイクビアですね、あ、そうそうレイクビアエントリーしましたね、
レイクビア、いろいろ書いたけど、自分のプロフィール、意気込み、レースにかける思いみたいなのを書いてくださいって書いてあって、
うちのエンテキャンプみたいなと言ってたんですけど、それで通るとは限らないので、ただ書いたら、
今までどんなレースに出てきたか、100マイル走ったりとか、レイクビアは11月です。
通るといいですね、5月24日か、抽選が決まるのを楽しみたいと、ちょっと楽しみに待ちたいと思いますけど、
直近は香川スパ、石川県香川のbyUTMBのレース100キロですね、
100キロに向けて何とかケガから復帰して調子を上げていきたいと思います。
はい、ということで天気にですね、
昨日と打って変わって風は無風で、全然エンテの木々も揺れてない、全く静止してる天気ですけどね、
今日日焼けするやろうな、みんな外で遊んでたら、もうこの時期の紫外線強いですからね。
それにしてもこの辺が川多いわ、めちゃくちゃ多い。
ということで、僕は行けたら、行けたら今日は阪神百貨店の大ワイン祭りに行きたいなと思っています。
明日は連休最後ですけど、朝から岡山の方に移動してサウナ入りに行きます。
皆さんも明日までお休み、どうぞご安全に楽しい連休の最後の締めをお楽しみください。
では聞いてくださりありがとうございました。さようなら。
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