ビデオポッドキャストを撮ってるんですけど ちょっといつもとね映像や音声が
違うかもしれない どうですか
感じますか 感じないかな
実はビデオカメラを買いまして新しく
今月出たばかりの Osmo Pocketをですね
DJIの Osmo Pocketの新しいモデルが
発売されましたので 買いました。で初めて
初撮りです
なので ちょっとどんな感じの映像になるかなということも
兼ねて撮ってみてます あのあれですね小型のジンバル付きのカメラで
まあ それだけかそう言えばいいかな
非常に人気のあるモデルで Osmo Pocket 3もねだいぶ
完成度が高くてベストセラーモデルだと思うんですけど
でちょっと最近そのビデオポッドキャストをね
撮るようになってきて 歩きながらビデオを撮ることが増えてきて
そうするとどうしてもねその iphone だと
手震えをしてしまうんで どうしたものかなというふうに思ってまして
でまあイブキのその ライブ配信の
おはようございまーす 収録用に
Osmo Mobileですね Osmo Mobileだっけ
あれ違うなぁ えっとあのスマホ用の
ジンバル あれなんていうんでしたっけ
えっとOsmo Mobileになってるか も持っているんで
まあそれをつけて 歩いてもいいんですけど
あれはあれで結構でかくて
まああとあのかなり そのライブ配信の現場で使うんで
会社に結構いつも置いてあって まぁいちいちその公園日記撮るたびに
持って動かすのがめんどくさいなっていう こともあって
まあ今後ね 逆にそのライブ配信とか
収録でも使えるかなということで Osmoポケット
買ってみようかなとちょっと前から思ってたんです ただ
あのOsmoポケット3を急いで買っても良かったんですけど
ちょっと調べていると もうすぐ4が出そうだっていうことでね
もう今年のどうかな 2月か3月ぐらいに調べている時から
噂が 出ていて
でまぁさすがに1ヶ月以内とかで 新型が出るならちょっとまぁどうか
ということで ずっと待っていまして
でやっぱり予定通り4月の
発表が16日でしたっけ 先週ぐらいかな
に発表されたんで まあそこで迷わずにポチッと
買ったところマウントフジに 行ってる間に届いたという感じです
はい まああの
スリーとそんなに変わらないんですかね 見た感じは結構
近いですよね あの
まあスリー持ってたらそんなに変わらないかもなって思うんですけど 僕はスリーは持ってないんで初代は
持っていましてOsmoポケットの 1ですね1は持ってるんで
まあ 持っていたっていうのが正確かな
壊れてね使えなくなっちゃったんで 今はないですけど
それに比べたら やっぱり画質とか
だいぶ違うのかなと期待しております
さらに音声は DJIのマイク3
を使ってましてこれは スマホとかでもね使えるんで
去年の秋ぐらいかな買って持ってて たまにライブ配信とかで使ってたんですけど
この DJIのマイク3がね直接ペアリングできるってことで
トランスミッターマイクを1個持っていけば
直接 この
Osmoポケットにペアリングできて音が取れるんで
まあこういうぶらぶら歩きながらのビデオポッドキャストには
最高の組み合わせかなということで
その最高の組み合わせを 持ち出して
ただいま大文字にやってきたという感じです
どうですかね手ぶれ さすがに iphone の手持ちより
手ぶれが少ないんじゃないかなという気もしますがいかがでしょうか
あとは 本体が軽いんで
まあやっぱ持っている手が楽かもなっていう気がしますね iphone
持っていると結構手が疲れるんで まあそれよりも楽かもなぁという
感じです ということで
ちょっと新しい機材試しながらの 大文字山ですすいませんちょっと登り坂で
息が切れて もうちょっと
上に着いてから 収録始めればよかったかもですけど
お聞き苦しくてすいません
はいということで 今週はもうねあの
富士の行きと帰りも 収録してたんで
えっと また撮るのかいって感じですけど
そしてあのまたね また富士の話かいって思われるかもしれないですけど
何回こするねみたいな 感じかもしれないですけど
ちょっと本当に マウント富士一色というか
もうそれだけ没頭していた この5日間ぐらいと
だったんで あんまネタがないというか他のことあんまり
やれてないんで まあちょっと最後にもう1回だけ
ちょっと富士の話したいなぁと 思っています
ちなみにあの 昨日は帰ってきた次の日は
え 倒れてました
もうなんか
この前 雨傘の後もなったかもですけど
なんかもうね頭が おかしくって
なんかクラクラして
なんか考えることができないっていうか なんか一応別に普通に起きて
体を動かすことはできるんですけど なんかちょっと集中しようとしたりすると
全然集中できなかったり なんか
まっすぐ歩こうとしてもちょっとクラクラっとするような感じがあって
なんかちょっと そうですね疲れ身体的にはねあの
ずっとその配信現場では座っていたんで
そのなんか体力的に筋肉的に疲労しているとか
そういうことではないと思うんですけど 多分なんかその
集中しすぎて 頭を使いすぎてなんかこう
神経がおかしいというかなんかそういう なんか脳の疲労みたいな感じなんですかね
なんかわかんないですけど あの全然こうなんか
やる気が起きないというか あの力が出ないし
集中もできないし なんかこう仕事っぽいことをしようとしても
力が入らないみたいなね 感じで頭が動かないっていう
感じでクラクラするんで まあ結構昨日は寝ていましたね
まあ そうですね午前中に2時間
ぐらい昼寝して で午後もまた昼寝し始めたら3時間ぐらい昼寝して
まあ午前と午後と2回ぐらい寝てたんですけど それでも夜中普通に
11時ぐらいにね布団入ったそのまま コテンと寝てしまって
まあとにかくむちゃくちゃ寝ましたっていう ここちょっとあの景色のいい場所ですね
ビュースポット 今日は
天気もいいですね 新緑も綺麗だし天気もいいです
はい という感じでもう昼もずっと寝てて
夜も早く寝て 寝まくって
まあちょっと回復したかなって感じですけど なんか
またちょっと頭がボワーッとするっていうね感じです
うーん まあ寝すぎたのかもしれない今度は
まだ疲れが残っているというよりはあまりにも 寝まくって
まあちょっとボーッとしているだけなのかもな と思ったんで
まあ体はねあんまり疲れてないと思うんで ちょっと体を動かして軽く汗でもかいて
あのやったらシャキッとするかなと思って ちょっと朝の
散歩に来てみました
はい まあでも本当に過酷ですねライブ配信
こんなにダメージあるとはっていう ちょっとねあの
今までにないあの息吹のやつは どっちかというと体が疲れるって感じなんで
ぐっすり寝て起きたらまあまあ回復する みたいなのがあったんですけど
なんかこう 精神をやら…精神じゃないか
頭をやられている感じがすごいあって 頭が働かなくなるみたいなね
そういう種類の疲れを感じるのが増えてきて
これは またどうどう対処すればいいのか知らないですけど
ちょっと こういうのが来るんだなっていうのが分かりつつあります
はいまあでも こうやってあの
朝の散歩に来れるようになるぐらいにはなってきたんで
まあまあ よかったなと思います
はいで まあまだ富士のことをこすらせてくださいっていう感じなんですけど
まあちょっと改めてねあの 何をやってたのかっていうのをちょっと紹介
技術的なところねあの紹介したいなと思うんですけど あのまあ
本当あのようやくね昨日の 夕方ぐらいになってあの
皆さんからいただいたコメントとか あの見ることもできて当日もあの
youtube のねチャット欄とかでいただいているコメントとかはすごい 一緒に流れてくるんで
見れたんですけど
それ以外のねなんかその外部の SNS とかで書いてあるコメントとかも
はもう全然終えてなくて ようやく昨日見て
まあすごい嬉しかったですはいあの たくさんね高評価をいただいていて
だしあの帰り道にねちょっと あのしんどいですみたいな
公園日記を撮ってあげてたら 気を使ってくださったのか
あのリスのねコメント欄にも コメントいただいてそれもすごい嬉しかったですね
はたろうさんはすごい長文であの 3日間大変お疲れ様でした素晴らしい配信でしたと
これまでの公園日記や息吹ステーションを聞いて 今大会前の試行錯誤やアップデートを知り得ていたため配信が
トラブラ内容を祈るような気持ちで視聴していました 配信のコメント欄はもとより mc のお三方そして何より実行員の
ジバさんがそんなことになっているのかと手放しで驚いていたことに 逆に驚いてくれたくらいです
それなのにこの一人振り返りで自己評価が低いのは意外でした あんまり現地で称えられなかったのかな
トップランナーのトレイルでの走りに張り付いて見られたことは貴重ですし 雨傘で海岸したテールランナーへのインタビューも最後にあって
コメント欄は感動と感謝が飛び交っていました 個人的にもここもカズミに登場してもらいたかったですが本当に渾身のお仕事でした
utmb アトレトレジャーに引き劣らない映像だったと思います これからも進化を期待していますお疲れ様でした
そしてチームいぶきの皆様ありがとうございました ちなみにかがスパーないですかというコメントね長文のコメントいただきて
は太郎さんありがとうございます あとよしよしずみさんもね
富士お疲れ様でした僕もトレフェスチームサポートで行き帰りに 眠気覚まし収録しましたリッスンは聞かなくて残念でしたが次回に期待しています
いぶき youtube の方は今まで見れなかった山中動画等が長時間見れて良かったです サポートの待ち時間と見れて臨場感がすごかったっていうね
コメントいただきまして あとは
えっと ゴーゴーさんグーグーさんというかなゴーゴーさんから
これ個別にメッセージいただいたんですけど youtube ライブ楽しませていただきました
ライブ感が伝わってきて良かったです カズミンのインタビューも良かったですっていう
コメントをいただきましたはい とっても嬉しいです
あら沢沿いルートは 歩道崩落により進入禁止
あら そうなんだここからねぐるっと回って戻ってくれるんで
一周しようかと思ったけど帰り道がなくなったな よいしょはい
ということであのコメントありがとうございます 直接ね良かったら感想くださいって書いていたら
こうやっていただいて励まされました まああのはいとにかくちょっと異常に疲れてたんじゃないかなっていう
あの帰り道のちょっとね 感想は
まあ疲れによるものだと思いますので はいあの
そうですね何ちょっと時間が経ってはい 頑張ったなといい配信できたなという気持ちでおります
はいあのどうも メッセージありがとうございました
はいでまあ何をやってたかちょっとだけ振り返らせてくださいって感じなんですけど えっとですね
youtube ライブをやったんですよねトレーナーのね トレーナー大会ので
a まあトレールランニングレースなんで
トレランの 様子を伝えたいとまあそれはそうですよねトレールランニングレースなんで
トレールをランニングしているところを伝えたい まあつまり山の中を走るレスポーツなんで山の中をスポット
知っている様子を伝えたいっていうね まあそれが
一番 あるわけですけどそれがすごく難しいわけですね技術的に
山の中はやっぱり 電波が少ないし
そこをずっと撮影するにも車も入れないし ということは人が走って追いかけるしかないないかなって感じなんですけど
その人を 走って追いかけるって言ったってトップ選手ずっと追いかけられるわけでもないしっていう
かなりの制約がある中でどうやってねその トレールランニングっていうスポーツの現場の様子を伝えていくかっていうのは技術的にもすごく
チャレンジングな課題 でしてまぁそこを
いろんな創意工夫で 伝えようとしているっていうのがまあ基本的には全体の
やっていることです で今回はまあその撮影のために大きく3個のチームがカメラマンのチームがあって
で まあその2個そのうちの2チームは3人一組になっていて
固定カメラの人と運転手兼カメラマンさんと あとはランニングカメラマンといって走りながらね
撮るというまあその3人が一組になっているチームが2つありますという構成でした でこれはまあ前からこの構成が基本になっていて
3人一組で動くっていうのはこれはの僕が関わっていない前から 中尾さんというプロデューサーさんがね
やっていた時代からの構成なんですけどどうしてもその3人一組で動くと 車で動くことになって車で行けるとこしか
撮れない なんで
まあ それだとねやっぱり車で行けるところって言うと本当に山にはいけないなっていうところで
まあちょっともう少し山の映像欲しいなってことで今回 息吹川でお声掛けして近藤天さんっていうね
レイクビアの時も トレイルの様子を撮影してくれた方に個別にお願いをして
もう一人 山に入っていただくカメラマンとして来ていただいたという大きくこの3チームで
配置を順番に 動きながら撮影していくっていうそんな構成でした
はいで まあ例年と違って今年のライブは迫力あるねって言っていただくコメントが多かった理由としては
いくつか要因があって まあ1個はあのライブ配信でとつながる場所が増えたっていうとこですかね
ちょっと新しいその いろんな複数の回線を束ねて映像を送るような仕組みを導入したんで
まあそこで えっと srt la ってね技術を使って
やったんですけど なんかこの話したっけ
あれ なんかやばいななんか帰りの車で喋ったっけ
わからなくなってきた ちょっと僕はやっぱり頭おかしいかもまだ
あの なんかちょっとこういう話今日はしようと思って話し始めたんですけど
あれ なんか1回話したような気もするし
あかん ちょっと
よくわかんないです頭が
まあいかも富士の話は
何回もやってるもんな あと息吹ステーションで振り返るもんなきっとな
まあいいや もういいっすね何回も喋ってるしな
自分でもなんかもう喋ったような気になってきたんで
え これで終わり
多い多いって感じかもしれんけど なんかこの
山のこの気持ちの良い森を見てたら なんかどうでもよくなってきた
どうでも良くないですけどなんかもう終わったことやしな
もういいや はい
ということでそんな富士でした
適当すぎるか
あのちゃんと1回頭を整理して息吹ステーションで話します はいちょっとまだ
ちゃんと話すのが難しい 頭がうまく動かん
なんで まあそうですね富士の振り返りするでしょうきっと
はいということで息吹ステーション聞いてください
はいじゃあ僕は何の話しようかな
なんかでも本当 富士のこと一緒くやったからなぁ
はい
なんかでもあそうそうそうだからこんなこんな疲れてんのなんでなんかなっていう ちょっと分析を
しようか あの僕の頭がおかしくなるのはなぜ
なぜだったんだろうというかこんなに 頭が疲れ切っているのは
なぜかという感じですけど 僕は何をしてたかっていうと
そのスタジオに座って オペレーションと言えばいいかなをやっていた
で 具体的なあの操るものとしては
マック2台と AVスイッチャーかなビデオスイッチャーみたいな
機器とのその3つです
だから 基本机に座ってマックやその
スイッチャーの機械を触っているっていうのとあとは 無線とか
メッセンジャーとかでいろんな人に もうちょっとカメラこんな感じで動かしてくださいとか言ったり
まあそういうちょっと なんてかディレクション的なねことを
やるっていう基本はそれをずっとやっているっていう 感じだったんですよね
なんですけど 鳥が鳩がいる
全然逃げへんの こっち帰ってもね面白くないんでもう一回この道帰ろうか
うん ちょっと面白くないですけど同じ道帰ろう
はいで そうですね
なんでそんな疲れるのかなやっぱり 神経を使いすぎるすごい極度の集中をしている気がするんですよね
なぜかというと カメラマンさんが
ちょっとこの 通行止めルート行ってみようか
歩道崩落により進入禁止って書いてあるんで ちょっとどれぐらい崩落しているか見に行ってみよう
皆さんに どれぐらい危ないかをお伝えするために
あえて自分を犠牲にして 通行禁止のルートに入ってみましょう
はい あのそうねなんかすごい神経を集中させているんですけど
なぜかというと操る機械が多くて気にすることが多い 具体的にはまずその
ライブ映像が入ってくるパソコンが一台あって そこにまあいろんな場所からのライブ映像が
飛んできます これはOBS上でスイッチングしてるんですけど
OBSにシーンを 16個も用意して
はいその16個の まあ
シーンが一覧で見えるマルチウィンドウに 各映像ソースのね
映像が届くと画面が見える 映像が見えるようになっています
でその映像で良さそうなものを 良さそうなものっていうかまぁ何が来ているかを常に見ていて
構成を考えてスイッチングするっていう まあそれが一個やることですね
それがまあマック1 マックミニが動いているマック1のスイッチャー部分ですね
続いて そのAVスイッチャー
まずそのマックミニはスイッチングするって言いましたけど あと音量調整もありますね
えっとその現場からの音声と スタジオのMCとかの音量のバランスとか
そういうのを常にいじっていて まあミックスしてね配信してるんでその環境音というか
とMCの語りの音のバランスをモニター イヤホンで聞いていて
ヘッドホンかヘッドホンで聞いていて 音量調節もそのマックでやっています
だからその映像と音を常に気にしていて 適切な映像適切な音量で流れているかっていうのを見ながら操作をしているっていうのが
マック1 でその次がスイッチャーですけど
これはローランドのVR6HDっていう AVスイッチャーを使っていて
HDMIが6本それからマイクが6本入る そういう音声と映像両方スイッチングできる
スイッチャーですねだから音声部分も デジタルミキサーになっていていろんなルーティングとか処理ができるっていう
まあ1台で何役もこなしてくれる便利 便利機材ですね
でこれにも直接 これにさっきのマックでスイッチングした映像と音声が
一つ入ります それからスタジオのカメラが直接
入ります そしてたまにカメラマンさんが
現場でHDMIで映像を送ってくれるんで そのカメラ映像とかも入ってきます
だからこっちもスイッチャーになっていて
複数の映像を切り替えたりとか あとは重ねたりもしますね
ピクチャーインピクチャーっていうかな 右下に重ねて現場の映像を映したがら右下に
スタジオの映像を映してみたいなことをこのスイッチャーでやると ちなみにさっきのマック最初のマックの方でも
同じことをやる場合があってそのライブ映像同士を重ねる時は そのOBS上でシーンをいじって他のシーンの映像を
メインのシーンに重ねるみたいなことで 映像ソースをコピーしてきて
サイズを調整して上に乗せるみたいなこともやる しさらにそれの音量バランスをいじるみたいなことも
あります
はい だからそのスイッチャーが二乗になっているっていうのが
まあその一人でやるには結構その2個のね 映像ソースの状態を常に気にしていなきゃいけないっていうことで
まあまあ大変 さらにそのスイッチャー
2つのスイッチャーが受信機になっていて そこからメインというか最後の配信を行っている
MacBook Pro 最後はMacBook Proなんですけどね ノートブックでやってるんですけど
それが一番僕が持っているMacで性能がいいんで M4 ProのMacBook Pro
僕のメインマシンに最後
音声と映像を入れて そのMacの中で
サーバーが動いています このサーバーっていうのは
ライブじゃなくてね クラウド経由で
送られてきた映像を一覧で表示して そこからどんどん
再生できる仕組みと あとはテロップですね選手名とかランキングとか
なんか地点の名前とか 経過時間とかそういうものを
あれ そういえば壊れる
崩落危ないとこありました? あれ
沢が崩落って言ってたけど 直ってるよね
危ないとこなかったけどな 終わりますねもう これあそこが合流地点なんで
全然危なくないね 危なくなかったです
きっと大丈夫だと思います
なんだっけそうそうだから キャプションを入れたり
クラウド経由の
映像をQを作って流したりとか あとはCMに切り替えて出したりとか
そういう最終の 映像をそのMacで作って
それを 一旦リッスンのサーバーに送るっていうね
OBSから サーバーに送ってそのリッスンのサーバー上で
さらにRTMPに変換して YouTubeに送るっていう
なんかそういう構成になっています
なのでその3つの機材を 触るんですけど
その最初のMacに来ている 最大16個のライブ映像を
状況を見ながら かつ
ローランドのスイッチャーに来ている 現場の映像を
いくつか見ながら 今どれをどういうふうに出すかっていうのを
判断して さらにそれに適切なテロップとかを
上に重ねて配信をしていくっていうね
そういうことをやってます それをずっとやってます
要は気にするものが多すぎて情報が多すぎて
なんか自分の頭の情報処理能力を
フル回転し続けて 頭がおかしくなったっていう
ことなんでしょうね なんか今話してて思ったわ
それを一人でやってるんで
なんかもう 気にするものが多すぎて
全く気が抜けないっていう感じですね
なんですし やっぱそのライブ配信って