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4/23 Mt.FUJI100へ向かっています
2026-04-23 50:00

4/23 Mt.FUJI100へ向かっています

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声日記と書いて眠眠打破と読む😁

サマリー

4月23日、話し手は日本最大のトレイルランニングレース「Mt.FUJI100」の会場へ向かう道中、眠気覚ましのために声日記を録音しています。今年は、GPSレンタル事業に加え、いぶきチームがライブ配信の技術面を全面的に担当するという大きな挑戦に臨みます。メインの100マイルレースには2000人、全カテゴリー合わせて4500人もの選手が出場する大規模な大会です。 ライブ配信のシステム構成は、MC席のカメラやマイク、AVスイッチャー、MacBook Air、OBSを基盤としつつ、特にゴール地点に設置するPTZカメラの配線に工夫が必要です。LANケーブルの100m制限やPOE+電源の問題を解決するため、LANエクステンダーやWi-Fiブリッジの導入を検討しており、現場での検証が不可欠です。また、今回初投入となる大型LEDビジョンを搭載した「ビジョンカー」は、インターネット回線や安定した電源がない離れた駐車場に設置されるため、スタジアム最上部に設置した屋外用Wi-Fiアクセスポイント(TP-Link DA225)とビジョンカー側のブリッジ接続で映像を伝送する計画です。 これらの複雑なネットワーク環境を管理するため、TP-LinkのOmadaコントローラーをMacのDocker上で動かし、ネットワーク全体を可視化・制御する試みも行われます。前日入りして設営とリハーサルを行うことで、これらの技術的課題をクリアし、最高のライブ配信を実現することを目指しています。道中では、別行動だったライブ配信チームのキャラバンカーと合流し、共に富士山へと向かっています。

Mt.FUJI100への道とライブ配信チームの背景
おはようございます。4月の23日の木曜日です。 朝の6時15分ぐらいです。
ただいま新東名高速、 高速道路を走っていて、
今、新城ぐらいかな。 愛知県からもうすぐ静岡県に入ろうかなという
ところです。 一人で運転していて眠すぎるんで、声日記を
撮ろうと思い立ちまして、喋り始めました。 あのトレイルランナーの人とかもね、
眠い時は喋るのが一番ということで、周りに人がいたら喋りかけて、眠気を飛ばしたりとか、
あとは、YouTubeの撮ってる人とかはね、自分で動画回して、こうYouTubeを撮ったりとか、
そういうのやってない時は自分でYouTuberのフリをして、 ただいま寝るようにしていますとか喋る人がいたりとかね、
そういうことをして目を覚ますっていう話をよく聞くんですけど、 喋るっていうのは多分一番
眠気覚ましになるので、 運転の安全のためにも
声日記を撮りながらちょっと走ってみようということで、 マイクを回し始めました。
なんで高速道路を走っているかというと、 今日から日本でも一番大きな、
日本一でかいトレランレースであるマウントフジ100という トレランレースの現場に向かっています。
あのチームで行くっていうか、いぶきチームね、総勢6人ぐらいになるのかな。 結構な人数で行くんで、
なんで一人なのっていう感じなんですけど、いろいろありまして、 同時にどっかで
カズミンさんと山下さんというライブ配信のチームのメンバーが キャラバンカーですね。最近作っていた
ビジョンカーになる大型のキャラバンに乗って移動しているはずなんですけど、 機材が多すぎて
キャラバンで3人で乗っていくつもりだったんですけど、 人が乗れる場所がなくなったっていう。
自分、僕だけ、自分の車で別で行ってるっていうことで一人で運転になっています。
Mt.FUJI100大会概要とライブ配信の挑戦
乗り切らなかったっていうのもちょっと語弊があるんですけど、 後部座席を何ていうか畳んだ状態で
その上にラックをがばっとかぶせて、その上に機材をいろいろ乗せているような配置になっていて、
後部座席に座れるようにしようと思うと、そのラックを一旦どけて、 ラックの上の荷物の全部どけて、
さらにラックを外して座席を元に戻すみたいなことが必要なんですけど、 もうなんかそれをやるのが面倒くさすぎて、
ラックの上に50キロ近いポータブル電源、エコフローのデルタプロっていう超巨大なポータブル電源がベルトでガチガチに縛ってあったりとか、
そのラックに対して今回購入したLEDパネルの箱、 これも60キロぐらいあるんですけど、それが動かないようにベルトでガチッと縛ってあったりとかするんで、
なんかもうもはや、それを外すとどうやって固定していいのかもわからないし、
そのクッソ重いポータブル電源とかを下ろすのはもう大変だしっていうことで、 なんかもうあんまりやりたくないっていうのが正直なところで、
やりたくないっていうかね、現場でやらなきゃいけない作業を増やすと、 設営の時も時間が余分にかかりますし、撤収の時もまたそれを全部元に戻してとか、
結構現場で時間がかかってやることが増えるんで、 車で別で行こうっていう話になって、
ということです。 とはいえ、仮に座席を戻したとしたら乗るのかどうかって結構やっぱり不安なぐらい機材が多くて、
今回はちょっとそのキャラバンが、 荷室の上の方は空いてるけど、下はぎっしり埋まるぐらい機材があって、
まあすごい機材の量だなっていうのをちょっと感じています。 ということで、それだけの機材を使って、
本番は明日の夕方からですけど、 マウントフジ100という日本の一番のお祭り的な感じですかね、富士山の周りで行われる
トレランレースのライブをやるんで、よかったらトレランしない方も、こんな雰囲気なんだなぁみたいなことがわかると思うんで、
明日の夕方からライブ配信始まりますんで、よかったら見てみてください。
大会のちょっと紹介をすると、 メインの100マイルレースは富士100、100マイルって言うんですけど、それに2000人が出場します。
100マイルですよ。160キロのレースに2000人の選手が出場するんですけど、 それでもまあ抽選があるぐらい人気っていうことでね。
100マイルなんていう 無茶苦茶な長さのレースに出る人がそんなにいるんだっていう
感じなんですけど、それに加えて、 あと3カテゴリーあるかな。70キロのカイってやつと、40キロのアスミってやつと、
あと9キロのサクラっていうやつがあって、全部合わせて4500人ぐらいの 選手が出るっていうことで、
アスミっていうのが40キロで去年初めて始まって、去年はちょっと 最初っていうこともあって、割と人数も少なかったんですけど、
今年はそれがだいぶ人数も増えていて、かなりハイレベルな選手が集まっていて、相当ハイレベルなレースになるだろうって言われているので、
注目が集まっているのはそのメインの100マイルのレースと、あとは 有力選手がそれぞれしているアスミの40キロっていうのが、かなりレースとして注目を集めているのかなっていう、
そんな大会です。 その大会に僕たち行くんですけど、もともとあのいぶきのね、
GPSのレンタルをやっていて、それで毎年会場に行っていたんで、もちろん 桑原くんが中心としてそのGPSのチームもあるんですけど、
それに加えて今回ライブ配信チームも3人体制で臨みます。 ちょっとまあ
そのライブ配信のねチームの
体制というかどんな
体制で臨むのかというか、どんな構成をやろうとしているのかっていうのをちょっと紹介したいと思うんですけれど、
えっとですね、今回は、まあ去年まで
やっていた仕組みが、いぶきブロードキャストに変わりますっていうのが大きな変更点で、 つまり今回の
マウントフジ100のライブ配信のシステム面、技術面を まあこのいぶきブロードキャストがやらせていただくということになっております。
これはまあなかなかのことで、今まであの結構放送業界の仕事とかをされているような プロの業者さんが一社入っていて、結構プロの方々が何人も
スタジオを組んで配信に当たられていたのを まあこちらでやることになっているので
なかなかなかなかなかなかなかなかなかなかなかなかなかなかなかなかなな話なんですよ。 まあそうですよね。
で、まあしかも結構今までの方々、音響さんもいて映像のスイッチャーさんみたいなのもいて、 全体のまとめ役みたいな方もいて、多分3、4人ぐらいかな
プロの方がいらっしゃって、まあ映像のスイッチングとか音のこととかをやっていたんですけど そこをまあいぶきで持っている機材でスタジオを組んでやるっていう感じなんで
まあ緊張感もありますし、その結局こちらで動かしているそのパソコンが出している映像がもう最後の出力っていうか
なんで、まあそこを落としてしまったらライブは完全に止まるっていうね。 なんかそういう最後の映像を作る部分全部をやらせてもらうんで
まあ なかなかの緊張感ですし
そうですね、あのまあいい映像作りをしたいなっていう気持ちです。
で まあ
ちょっとどんな構成か、今日ちょっと例によってあのこの声日記、 いつも技術的な話がどんどん深くなっていてわけがわからんということをたまに言われるんですけれども
あんまりそういう声も気にせずにどこまでも深くいくとすると スタジオ周りはいつもの構成をベースにしていて
まず mc 席に マイクが4本ありますと
ちょっと車線変更。 mc 席にね、あの今回は岩澤さんとか岡田さん
それから宮崎君野さんもいるんですけれど 出演者の方々が座る席にマイクを4本置いてカメラを1台置きます。
でまあ照明もたくと。 でそこからオーディオの
マイクの入力と 映像の入力をミキサーというか av スイッチャーで受けます。
でその スイッチャーとは別にライブ配信の映像を受ける
mac が1台あるね。 いろんなフィールドから
映像を送ってきてくれるカメラマンの映像を 一旦サーバーで受けましてそのサーバーから各種ストリームを受ける
mac mini が1台あって まあだから映像を受けるもの映像とか音声を受けるものが2種類あって現場の
カメラをつなぐスイッチャーと
えっと まあネットからやってくるストリームを受ける
mac があるって言う感じですね。 そのmac をまあそのもさらにそのスイッチャーに入れていてそのスイッチャーの映像等々を配信用の
mac に 繋いで入れてその配信用のmacに
いろんなそのさらにねえっとそのクラウド経由の映像とかを流す 独自のいぶきブロードキャストのシステムが入っていたりとか
ライブ配信システム構成とゴールカメラの工夫
あとテレポを出すシステムとかこれも独自の いぶきブロードキャストで作ったシステムですけどまあそういうものが動いている
サーバーが動いてましてその mac 上の obs で最後 youtube に投げるっていう
まあ中身は映像と音声の流れはそんな感じですね でまぁさらに返しがあるんでそこからその mac からさらに戻っていく
出演者とかに向けて戻す返しのモニターとか 返しのイヤホンの音があるのでまぁそれをもう1回スイッチャーに戻してから
戻したりしています だなそうだなはい
っていうようなあの映像とと流れですね でまぁ普段の基本構成
はもうだいたいそんな感じなんでまぁ基本はそこなんですけど 8今回ちょっと違うところはゴールの定点カメラがありますっていうことですね
あのまあ富士はその2000人っていうかまぁ全部で4500人 選手が出ていて
まあ家族とかその友達とかでねその現地には応援に行かないけど 知り合いが出ていてもうすぐゴールするって言ったらそのゴールの映像を見て
何々さんついにゴールしたおめでとうみたいね あの感じでまぁ応援する方がたくさんゴールシーン
いられるんで そのゴールの映像はずっと流してできるだけずっと流しておくっていうね
ことになっていて でまぁそのためにゴールに固定のカメラが必要なので
それを今回は使います でこちらは81回あれですねえっとダイモンジ100で試した
ptz カメラをもう1回導入しようということで まあちょダイモン自白でねすごいあの調子が良ければ買おうかなとも思ってたんですけど
まだ何かこう完璧じゃないっていうかあの まあちょっと面白いんだけどまだ完全にハマってはないみたいな感じだったんで今回もそれ
だけはレンタルで機材を借りて やろうと思ってますあのソニーのね
a 40 g だったかなっていうまあ機材でまあ ptz カメラとしてのまあ画質もそこそこ
あのいいんですけど特徴としてはそのオートフレーミングって言って 自動でその画面の中のこのエリアに人が現れたらその人にズームをしたりとか
まあそれが一人だけじゃなくて2人3人とかって設定しておくとまあ3人まで 認識して3人がちゃんと写るように
画角を調整してくれたりとかまあそういう機能がついているカメラで ゴールシーンとかで猫ゴールしてくる選手に上手に行こう
あのズームをして 追いかけてくれたりするとまあ結構いいんじゃないかなとは思うんですけど
まあ難しいのはその大文字時にね難しかったのは そのゴールテープを持っている
スタッフとかサフさんとかカメラマンさんとかね あのそこへスタッフの人が結構
うろちょろうろちょろするつたれですけどそのゴールとかいるんでそっちに行って しまって感じの選手が映らない時とかもあったりして
まだちょっと何点かあの 自動で完璧にっていう感じに行かなかったんですよ
でまぁちょっとこれどうかなと思いつつもあの 富士はね結構正面から撮れそうなんでまあそこまでバッチリ配置ができたらその
あのゴールテープを持っている人もねあの真ん中には来ないだろうしみたいなところで 結構うまくはまる可能性もあるかなみたいなところをちょっと期待してもう1回ちょっと
パンダスタジオから借りて今回試そうかなと思っています まあちょっと試してみてあのやっぱり自動は無理だってなったら単単純に固定の価格の固定
カメラになり下がると思うんですけれど まあそういう可能性があるんでちょっと買うのを踏ん切りがつかないって言うね
40万ぐらいするんですよね a 40 で別にその画質的に同じレベルの pt ジェットカメラだったら
あ pt ジェットカメラっていうのは何かというとパンチルとズームが遠隔で自動で できるってやつですね
パンチルとズームっていうのはその横振りとか縦振りとかズームですね ギュッて寄ったり引いたりっていうのを
まあ遠隔でできるんであのスタジオからゴールのカメラをリモートでちょっとこうズームさせて みたりとか横振ってみたいとかっていうのができるんで
まあずっとねあのゴール地点にカメラマンさんがいなくても ちょっとした顔額調整とかができて便利っていうのがまあ pt ジェットカメラで
まあ人が少ないこういう家みたいなね あの純卓にカメラマンがカメラに月1台いますとかそういうんじゃない
あの環境とか現場では 重宝するかなっていうのは pt ジェットカメラですけど
単純単純にっていうかその遠隔でリモートで あの操作できるだけの pt ジェットカメラたらもうちょっと安いのあるんですけど
まあそのソニー オートフレーミングに値段が乗ってるっていうかまあそのソニーブランドと
オートフレーミングのその ai の処理に まあ値段が乗ってるところ
ブーブー 価値をどこまで
認めるかみたいなそういうところでまだ 踏ん切りがついておらず買ってない感じでだいたい他の機材は全部自前というか
息吹息吹というかまああのはい自分の機材も多いんですけど 自分自分たちのまあ自前の機材ですか
まあそこの pt ジェットカメラだけは今回レンタっていう 構成です
であのちょっと工夫っていうか難しいところは そのゴール地点に pt ジェットカメラを組んですけどそれとそのスタジオの距離がまあまああると
でまぁ陸上競技場がゴール地点なんですけどね でそのゴール地点のゲートの部分にまあ
ゴールカメラをきますよねそことスタジオが本当の純粋な直線距離だと多分50メートル ぐらいなんです
ですがその会場はあの エキスポ会場ってなっていていろんなお店とかブースが並んでいてたくさんの人が集まる
お祭り会場みたいになっていてその配線を 合わすのが難しいというかまっすぐ直線的には多分引けなくて
多分こういう配線になると思いますっていう配線図を 事前にその会場の担当の方からもらってるんですけどそれをその測ってみると
百数十メートルぐらいになるんじゃないかというね 感じなんです
でこの100メートル超えるか超えないかっていうラインが結構重要での百数十メートル っていうこの微妙な微妙なライン
っぽいんですけど本当これは今日行ってみてあの実際ケーブル合わせてみてどうなるか っていうところなんですけど
そのカメラ何でつなぐかっていうとあの一番の理想はランケーブルなんです はいあのこれ以外かもしれないですけど
ランケーブルでつなぎたいんですよねできれば で何でかっていうとえっとランケーブルって今あの電気が送れる企画があって
poe っていう電気を送る企画があるんですけど まあ今回のそのソニーのカメラは
普通の poe じゃ動かないんですよ 普通の poe だと電力が足りなくて動かないんですけど
実はその poe の強力版の poe プラスっていうのがありまして これだとえっと780ワットぐらいだったかな
普通だと多分もっと少ないんですけど poe プラスだと80ワットぐらいの電気が送れます
でこれがないと動かないんですねかなりあのちょっと大きなモーターとかも入った 本格的なカメラなので
普通の poe じゃ動かないとだけど逆に poe プラスだと動くんですよ だからランランケーブルってすごいなって感じなんですけどそんなでかい電力を
くれるんだみたいな感じなんですけどまぁその poe プラスに対応した
ハブを持ってるんでこちらでそこから電力と信号全部送ることでそのカメラの配線は ランケーブル1本で済むとだからその現場でってかそのゴール地点で電源を取ったりする必要がなくて
ランケーブル1本つなげるだけで電源も送れるし 遠隔操作もできるし
さらにもちろんその映像と音声そのを 送ることができるっていうまあそういう便利なあの仕組みになってるんでこのランケーブル
ゴールカメラ配線の技術的課題と解決策
をつなげたいんですよねそのと離れたゴール地点に ですけどこれご存知の方もいるかもしれないですけど基本的にランケーブルの
企画は比較的にそもそも最大長が100メートル 決まっております
基本あの導線を使っているあのランケーブルが多いと思うんですけど このランケーブルの導線を使った
伝送だと基本減衰をする信号が減衰もするんで 100メートルまでなんですね
でまぁ100メートルのケーブルでつないだことがあってまぁそれは十分ちゃんと動くんです けど
100メートル超えるとまあ信号がだんだん減衰したりもするんでまぁ基本的にちょっと まあ100メートルまでなってて売ってるケーブルも実際100メートルが最長っていう感じです
でこの100メートルちょっと今日会場に行ってみて つながってくれたらまあもうバンバン材あの
ケーブル1本で済むし 電源とか確保する必要もないんであの
とってもシンプルにカメラがつなげられるんでバンバン材なんですけど これが行ってみて
100メートルケーブルじゃ足りないなんかいろいろねあっちこっち ケーブルを這わせて取り回ししている間に100メートルでは足りませんという可能性が結構あるんで
それをどうしようかということで今回かなり悩みまして でいくつかね方法を考えたんですよね
あの一つ目はね wi-fi で飛ばせないかなっていうのを考えてあの どっちみち会場で
カメラマンさんが動き回る時にスタジオに映像を送れるように wi-fi のアンテナを屋外に立てて
8そのスタジオに向けて無線で映像を送れるようにはするんで まあその wi-fi のアクセスポイントに対して
まあつなげて あのブリッジでねあのそのカメラ側にもあのアクセスポイントのブリッジのアンテナを立てて
wi-fi つなぐなどうかっていうのをまず最初考えました でまぁそれもありかと思うんですけど
まあやっぱりちょっと無線ってあの かなりたくさんの選手とか人が集まってくると若干不安なんですよねやっぱりその
みんながスマホ持っていてほんと何千人とかあの集まったりするんで そういう場所に wi-fi っていうのはまあ
電波の干渉とかもある可能性があってまぁちょっと危険かなっていう できればやっぱり有線で直接つながっていればまあそういう電波干渉とかは全然ないんで
やっぱ安定するだろうということでまぁできれば優先にしたいというのがあって でどうしたもんかとだけどランケーブルねその
長さ制限は100メートル前ですどうしようかということで考えたんですけどまぁ今回一応 作として考えたのが
まあエクステンダーを使うっていう 方法で実はそのランケーブル本来は100メートル前なんですけど
まあ 今回あのうつ僕が使っているリノビジョンっていうねこれもまた中国の
ドタの新鮮のメーカーのスイッチングハブですけどこのハブには8 エクステンドモードってなって
エクステンドモードをオンにすると 通信速度は落ちるが250メートルまで
ランガー拡張できますみたいなモードがあるんですよ 面白いですよねあの普段は1ギガ
はい1ギガ bps の スイッチングハブなんですけれど
マイクステンドモードに指定するとなんと速度が10メガに落ちるんですけど 250メートルまで
つなげられるという そういう設定がありまして
まあ100メートルじゃ足りなかったらこれで5かなとでその10メガもまあ 絶妙っていうかギリギリで
まあ生の カメラの映像を hd なんかで送ったらもう全然
10メガじゃ収まらないんですけど一応そのカメラの中にエンコーダーが入っていて srt の映像にしてその ip 伝送できるんですよね
srt になっていればまあ5メガとか ぐらいまであの
bps というかその ビットレートが落ちるんで
5メガ bps ならそのランのね待機落として10メガにしても 遅れるギリギリ遅れるなっていう
設計というか想定でそのエクステンドモードを使うと でまぁだとしてもランケーブルが足らないんでそのランケーブルがもう屋外用のその
poe のエクステンダーを買いました poe っていうのはそのだから電気を送るもの
そのモードにも対応したエクステンダーで屋外用で防水にもなっていて ランケーブルとライムケーブルをプチュッと両脇に刺して長さを伸ばしてくれるっていう
やつですねでこれとまあ50メートルのケーブルを今回買って臨むっていうことで これはねー
まだやってないんですよねはい正直まだやってないんで 現場に行ってみてまずそのケーブルが届くかどうかっていう試し届かなければそのエクステンダー
で飛ばしてみ伸ばしてみて まあそれでもちゃんと映像が遅れたり操作ができてカメラが動くかっていうのを試す
っていうのが今後この後やります だからあの今ねこの朝早くからなんで前日から会場に向かっているかというとそういう設営
とかあのリハーサルとかを今日やる予定で まあちょっと明日ね本番なんですけど
夕方スタートとはいえあの当日だけだとちょっと不安なんでもう今回は前日入りで 設営とかリハをメインにやろうということでまぁかなり早めに前乗りで会場に入るっていう
スケジュールで動いていますはい でちなみにさっきの
poe エクステンダーで伸ばしたランケーブルで ptz カメラをつなげる方法なんですけど さらに問題がありましてその poe エクステンダーは poe の電気は通せるけど
poe プラスの電気は通せないっていう もうその poe プラスなんてなかなかないない企画っていうかちょっと
あの特殊な企画なんで poe プラス対応エクステンダーというものは僕は見つけるなかったんで poe
プラスの電気は通らないんですよさっきの80ワットみたいな電気は そのエクステンダーを挟むと通すことができないんで結局
エクステンダーをかましてしまうと カメラ側にも電源が必要になると
いうことでそのゴール地点にカメラを置く場所にも電源を確保する必要が出てきます 出てくるはずです出てきます
でこの電源がまあどれぐらいの安定度があるかわからないんで 怖いのでちょっとそのためにポータブル電源を1本持ってきていて
まあそのポータブル電源から給電しつつそのポータブル電源に対して会場からできる できるだけコンセントを引いて電源確保して
まあそのゴールのカメラの電源を確保しようというまあそういう プランになっていて
まずはそうですねそのランケーブルが1本で100メーターのやつが届いてくれたら本当 電源もいらないんでほんと素晴らしいんですけど
まあそれができなければエクステンダーをかまして電源も確保してになるし それすらうまく動かなかったら
もう1個の最後の策としてちょっとその wi-fi のアクセスポイントによるブリッジ接続っていうのにせざるを得ないかなっていう
一応それも
はい まあ最後の手としては残しているっていうまあそんな感じですね
でそれでも無理ならもうあのちょっと他のカメラマンさんに泣きつくしかなくて あのいろいろね
dji のあのでトランスミッターとかを持っているカメラマンさんとかいるんで その dji のトランスミッターを借りしてまあ hdmi で無線で飛ばすとかまあそういう方法も
一応は周りの人の助けを借りればあると思うんで 一応バックアップの方法としては3つぐらいはあるんですけど
はいさてそれがどうなるかっていうのがまあ今から 会場に行ってみて設営してみてのお楽しみというか
はいどうなるかなっていうところです まあそれが一個疑問というかまあ今ちょっと
あの心配しているというか1回やってみてどうなるかっていうのを頑張らないといけない ところですね
はい でまぁそれがちょっといつもの基本設定にプラスしてある要素でもう一個
まあ大きなプラス要素があってまあそれがビジョンカーです はいまあこれはちょっとこの前の講演日でも話してましたけど
いよいよねその息吹ビジョン完成ということでえっと キャラバンの壁面に大型の2.5メートルかける1.5メートルの led の
パネルを組み合わせてぶら下げることができるようになりましたので それを設営してまぁ今回やるそのライブ配信の映像をそこに流しておくっていうのは
やるんですやりますはい ですけどこれもねあの普段普段みたいにというかの最小構成のキャラバンの中で配信も
やっていてそのすぐ横にあの外に ビジョンがついているみたいな構成であればもうその中の配信席からそのまま映像
キュッと出して外に移すってのができるんですけど 今回はそのスタジオがまあ競技場のスタジアムの
観客席の下の中に 建物の中にありまして
スタジオはそこにあるんですけどそれと離れた場所にそのビジョンカーを置く まあ具体的にはその競技場の音外の
駐車場の方においてまぁそこに中 えっとキッチンカーが並んでで
あの机がバーってこう並んでちょっとこう オープンテラスみたいになるのかな
でそこにまぁちょっと人が集まったりするんであそこにちょっとこうライブが見れる 画面としてビジョンカーを置きましょうということになりまして
それもちょっと離れた場所にあるんですね でその離れた場所にまあビジョンを置いてそこに映像を出すっていうのもこれまた
ちょっと難易度が高くてでしかもあの その会場のない担当の方とお話をしていたら
電源は何とかなりますとちょっと延長ケーブルは必要かもしれないんで持ってきて ほしいけど
電源は何とか確保します だけどそこにはあの
ネットインターネットの回線も wi-fi もありませんと言われて あのネット回線なんとかなりますかみたいな感じでこう振られて
大間近みたいなねはい その配信者のところでまぁ youtube を流しておくのがいいかなと思うんですけど
まあとにかくその映像を流さなきゃいけないんですが その映像をどう流すかなぁみたいなこともまあこちらで工夫が必要で
それもどうしますっていう はい
あなたならどうしますかみたいねあのほとんどの機材スタジオに使うんで例えば スマホのテザリングしたくてもスマホだっていろいろ連絡のために手元に置いてるし
あのいろんなものをあの総動員してあのモバイルルーターとかもあるんですけど モバイルルーターは
カメラマンさんに山に持って行ってもらって使うの使うしっていうことでなんかそういうその 通信デバイス的なものはだいたいで払ってるんですよ
でそういう中で その競技場の外の駐車場に置いてある
ビジョンカーにどうやって電波というかその映像を出すか どうやってネットの回線を確保するかみたいなのもまた考えあぐねて
どうしようかなーって思ったんですけどまぁ僕の考えたアイディアは さっき言ったようにその競技場の中ゴール地点からあのカメラマンさんがライブ配信を
するために wi-fi のアクセスポイントを飛ばす予定ではあったんです 元々はまあ競技場の中に向けて内側に向けて
そのアクセスポイントを設置してまあゴール地点付近のカメラマンさんとかが 電波を捕まえて映像を送れるようにするっていうのを持ってたんですけど
そのスタジアムなんで その観客席がね基本はあの競技場の内側を向いてこう
なんていう傾斜になってるっていうか なってるんですけどその観客席の一番上まで行ってその観客席の一番上にアンテナを
取り付ければその競技場の内側にも電波が飛ぶし 競技場の外側にも電波が飛ぶじゃないかということに思いつきまして
なのでその 競技場の内側に主に使うつもりだった wi-fi のアクセスポイントを
そのスタジアムの今日観客席の一番上まで持ってって 一番上に設定あの設営すれば
フィールドのそのゴール地点のカメラマンさんも wi-fi が使えるし その車側の方でもそれをキャッチして
なんとかその youtube なり何なりつないで 動画が流せるんじゃないかという
いう まあ一応今の構想ですはいでこれももう
やってみないとわかんないなどれぐらいの距離なのかとかどれぐらいの電波の強さで そこが実際その
電波捕まえられるのかとか 結構不確定要素が多いで正直どうなるか分からないんですけどまぁ1回今日行ってみて
それぞれ設営して電波飛ばしてみてやってみようという感じですね ただまああの
ちょっとできるだけのことをやろうということでその車の中でこれが macbook air を使ってyoutube か何かを
そのビジョンに出すつもりなんですけど その車の中に置いた macbook air の wi-fi だけだとちょっと心もとないんじゃないかと思ってまして
っていうのはまあ車って基本的には鉄の塊なんで 電波を通しにくいですけどその中にある macbookair
でまぁちょっと距離のある wi-fi のアクセスポイントから電波を拾うには若干ご不安だなっていう ところなんで
ここにまあそのブリッジのアクセスポイントをもう一個 車の外にですねあのまあポールを使っていろいろとその
led ビジョンのフレームを組むんでそのフレームの一番上に wi-fi のアクセスポイントをつけてさらにその
wi-fi アクセスポイントをブリッジのモードにして そこでその競技場のスタンドの一番上にある
アクセスポイントとペアリングしてあって でそこでまあ欄を拡張してというかそのその電波を欄に変えて
a マックにつなぐというまあそういう設計を今考えています これは本当
もう現場でねあの現場の距離とかその建物形とか 遮るものの中木がどれぐらい入ってるかとかね
そういうのにもよるんで正直ほんと行ってみて設営してみないと電波の強度がどう なるかとか映像が流せるぐらいの速度が出るかわかんないですけど
まあ一旦ちょっとそうそれでどうにかならないんかなーってできんじゃないかなと思って まあ現場に今向かっているとこです
この構想があの行ってみてうまくいかなかったらもう 残念っていう感じでまぁ今日もしかしたらちょっと他の方法
取るために電気屋さんに走り回るみたいなことになるかもしれないですけど まあそういうのも含めてねちょっとやっぱりその前日に入っていろいろ試す必要があるな
ということで買っています まあどうにかねうまくつながってくれるといいんですけど
ちなみにその wi-fi のアクセスポイントなんですけど今回 tp リンクの ea 22号っていうねあのアウトドア用の
アクセスポイントを 使ってますはい1個あの
itj 年末のイズトレールジャーニーっていうレース時に買って1個は使ってたんです けど
まあ今回そのブリッジで接続するために2本目を買って やってますがあの
なかなか tp リンクのアンテナいいですねはいあの最初ちょっとやりにくいというかあの 設定が難しくてブリッジにするのかなりあの最初難しかったんですけど
分かってしまうと結構便利っていう 白ものでまずあのアウトドア向けのアクセスポイントって
8室内向けと何が違うのって感じですけどあの日本の電波法ってなんか室内と 屋外で使っていい電波が違うんですよねなんか
なんでその 室内ようだと屋外をだと使えない電波台とかもあるんですけど
逆にその屋外でちょっと遠めに飛ぶような設計になっていて 200メートルぐらい一応飛ぶっていうスペックになってます
でまぁ実際どうかな最近あのゴールカメラとかで 使ってますけど
まあ200はちょっとあれですけどまあ100は飛ぶかなって感じ なんで
はいまあスマホたいアクセスポイントでも100メートルぐらいでは全然映像もくれるかな っていうような感じでまぁまぁあの室内用の
やつに比べるとまあアンテナ としてもまあ優秀なんじゃないかなって思ってるんですけど
あのさらにまあ tp リンクってえっと こういうなんかビジネス向けのソリューションを統括する
オマダオマダっていうシステムがあってそのオマダのコントローラーから制御するような 設計になってるんです
でこのオマダっていうのを今まであんま使ってなくてあのまあアクセスポイントを1個だけ しか使ってなかったんで単品でそのアクセスポイントの管理画面にアクセスして
設定をして使うとかが多かったんで
そうですねそのオマダコントローラーを今まで使ってなかったんですけど 今回まあそのブリッジの設定をするのに必ずコントローラーを使わなきゃいけないってことで
初めてオマダを使ったんですけど 最初は苦労しましたが面白いなかなかいい感じですね
でなんで苦労したかというとそのオマダコントローラーってハードウェアを買うか あるいは windowsの
コントローラーソフトを使うかあるいはリナックスのコントローラーアプリを使うかみたいな ハードか
windows かリナックス用しかないんですよコントローラーがで僕はまあメインマックを使ってるんでマックで動かすアプリがないっていうのでどうしようかなって思ってたんですけど
よくよくちょっと 調べてみるとそのリナックス用のコントローラーを
マックのドッカーで動かせば動くっていう ノウハウがジェミニーと喋ってたら出てきましてなるほどということでそのマックの中で
ドッカーを使ってリナックスのコンテナを立ち上げ リナックス用のオマダコントローラーのコンテナを立ち上げて
さらにそのネットワークをホストモードにしてランが直接見れるようにしてあげると そのネットワークつながった
オマダ製品というか tp リンクのオマダ対応の製品が見えるようになるっていう すごいですよねはいなるほどっていう感じでまぁちょっとそれのやり方を発見してやるのに
ちょっと時間がかかったけど立ち上がっちゃったらやっぱすごい便利であの 管理画面からそのつながっているネットワーク機器が一通り見えて
でまぁこれとこれをブリッジにしてこっちをあのコキにしますとかそういう設定ができるし まあそれがあの結構離れていても全体の様子が見えたりとかしてかなりなんていうかな
あのネットワーク全体をうまくこう管理してますみたいなそういうこうちょっと気持ち 気持ちになれるって言うなこれわかるかな
あのいろんな機器材をねなんか俺は管理できているぞみたいな感じにしてくれる管理画面 っていうのが
a あって なんなんでしょうねこういういろんなものをつないであの
管理するのが好きな人からするとなんかこの 全体が綺麗に見えるあの管理できてる感のある管理画面っていうのにまぁ萌え
燃えるっていう 萌え要素があるっていうのを理解してくれる人はどれぐらいいるかわからないですけど
好きな人は好きなんじゃないかなと思うんですけど あのうまく設定できて管理できた気も気持ちになれるというか管理
できてるなぁって思えるとすごく幸せになれるみたいなそういうあの尾間だコントローラー っていうのね
ありましてこれあの尾間だ ってばあのその tp リンクってねあのもともと中国の会社でそのアメリカがもう
怪しいから輸入禁止にするぞみたいなこと言ってで今は何かその中国の tp リンクとは別に アメリカ資本のアメリカの tp リンクですとか言って言ってる
よくわかんない状態になっててなんかちょっと多分アメリカのその輸入禁止みたいなもん に対抗するために
なんかそのアメリカブランドみたいなに組み替えようとしているのかな みたいな感じでしょでよくわかんないけどまぁもともとだから中国のねあの
まあジェネリック ジェネリック
指キー指キッチー指キッチー あのユニファイかユニファイ
っていうねまあこれがアメリカの会社かな あのまあそういうジェネリック
メーカーみたいな感じだと思いますけどでもやっぱり安いんでね めちゃくちゃ多分今その数は出てますよねあの日本で買える
wi-fi 7のルーターとかでもまあ一番多分 価格と性能がいいんじゃないかっていう
気がしますけれど 話が広がったけどその tp リンクのあのそのオマダっていうのは
そのだから tp リンクってブランド自体がそのなんていうかなあの 業界をリードするブランドってよりそのちょっとジェネリ
ジェネリック風っていうかそれがよくある中国のね あの高性能で安いみたいなメーカーだと思います
で おそらくその tp リンクのオマダがモデルにしているのがそのユニファイだと思うん
ですよね そのユニファイっていうのはその指キッチ
指キッチみたいなあの名前のネットワーク機器を 出していて
結構ねあの自宅サーバーとかやってる人たちの憧れのメーカーみたいなのが ユニファイですね
ビジョンカーの導入とネットワーク接続の課題
その ユニファイのまあルーターとかがドリームマシーンとか言うんですけどあの銀色
でもまあアルミかなアルミの筐体ですごい なんかスタイリッシュな感じでまあまあ
ラックマウントをできる ルーターがあって
でなんかそれを使うのがなんかホームラボ勢 あの自宅サーバーをホームラボって言いますけど
まあ自宅サーバーやってる人の夢みたいなのがあって でそれは何でそんなに支持されているのかなって思ってまぁ僕はあのユニファイの
製品は1個も持ってないんですけど それはその製品がそのちょっとアルミ筐体とかでシュッとしててかっこいいっていうのもある
と思うんですけど まあすごくその管理画面が洗練されているらしいんですよね
はいでその管理画面がもうなんかその全部そのユニファイの 統一したインターフェースで全体を管理できて
つながっているものがどういうふうにつながっているかとかどういうふうに通信して いるかとかそういうのが
全部 見れてまあすごく気持ちよく管理ができると
多分それにハマってで1回それで揃え始めるとまあその管理画面で 他の機材も全部管理したくなるのでどんどんユニファイの製品が増えていくっていう
感じで多分そのユニファイ沼みたいなものにハマっていく人が結構いるんじゃないかと 思います
でまあそういうあのユニファイ沼っていうのがあるんですけど まあそれの連歌版みたいなのが多分
tp リンクのオマダ沼なんじゃないかなという 僕の今の認識はそういう感じですね
なんで多分その ユニファイほど洗練はされていないがまぁだいたいやれることが同じで
まあそのリモートでいろんな設定をしたら勝手にその設定を デバイスに送ってくれて
あの やってくれるっていうところであのはい
すごくまあ何か管理をしている楽しさっていうのがある まあそういうのがオマダのエコシステムになっているのかなぁって
まあそれでちょっと興味はあったんですけど今回初めて使ってみてちょっと楽しいな っていう感じになってますはいでえっと
1個ルーターを持っていてまあそれもルーターは単品で設定して使ってたんでオマダに 入れてないんですけど
まぁちょっとせっかくなんで今回その tp リンクのオマダ対応のルーターもまあそれに入れてみて
あのオマダコントローラーの配下においてちょっとオマダネットワークというかオマダ エコシステム
使いこなしてみようかなみたいなこともちょっと思っていてまぁそれもちょっと今日は できれば試してみたいですね
はいそうするとかなりそのオマダの 管理画面でまあネットワーク系の全体を見ながら
はい管理できるようになるかなと思っててまぁちょっと もう本当にこの辺の話とかねあの
一緒に行ってるライブチームの和民さんとか 山下さんも全然知らないというかもう僕がパソコンの中でやってることなんで全然
僕しか知らないと思うんですけどまぁ実はその裏テーマとしてはそういう 今回オマダに乗せ替えて
ネットワークを管理できるようにしてみたいとかまあそういうのもちょっと思っている ところですはい
なのでちょっと話広がりましたけど今回のマウント富士のライブ配信の機材構成というか システム構成はいつもの基本構成に加えてちょっとそのゴールカメラに
ptz カメラを使ってまあそれの配線でちょっと工夫をしようとしているというところ と
初めて本番投入するビジョンカーですね 大型 led ビジョンのビジョンカーもが初めて現場投入するので
まあそれを 設定するのとまあそれのネットワークの接続もちょっと工夫が必要だなんでちょっと工夫
してやろうとしていますっていうのは まあ今回のシステム変更というかそうですねシステムのまあちょっと変更点というか新しい
ところかなという感じですはい さあどうなるかですね
ちょっとねあの天気が悪そうでこの後雨が降ってくるらしくて ちょっとさすがに雨の中で led ビジョンを設定するのは危ないかなぁとか
まあ機材にも良くないかなと思うのでまあ時間もあるしちょっともしかしたらそれは明日 に回してスタジオ周りにこと今日は専念する方がいいかなぁとかちょっと思い始めてます
けど今のところまだね曇り空ですが雨は降ってない ただいま
静岡 辺りを外してますけど
まあこの後振るそうなんでまぁちょっとはい 電気と相談しながらかなと思っております
はいということであのあれですね一番の目的であった 眠気覚ましは大成功ですねこれ喋り出す前はもうほんとうどすと仕掛けてちょっと若干
目つぶりかけててあの自動運転があるんでまぁ大丈夫っちゃ大丈夫なんですけど ちょっと危なくてまぁ一旦パーキングエリアに入ってコーヒーを買って飲んでたりしてたんです
けど 公園日記をこうやって撮ったことで一気に目が覚めたので
はい目覚まし大成功というところとなんとですね 走っていたら
別で出発したキャラバンに追いつきましたはいただいま カズミンさんと山下さんが乗っているキャラバンも真後ろに追いついて後ろをくっついて
走ってますけれどなんと前にキャラバンちゃんがいて カズミンがそれに気づいて助手席から僕に手を振っていましたね先ほど
はい あの外から見るとこんな感じなんだって初めて走っているところを見ましたけど
ごついなぁ 特にあのルーフに乗っているあのカンカンの
あのあれが思った以上に高い上に高いんだなぁっていうのをよくわかるな 何乗ってんだろうみたいな感じの車になってますね
面白いなちょっと写真は後で乗せておこうかな 今から写真撮ってみようということであのキャラバンにくっついて今一緒に
富士山に向かっています マウント王子100のライブ配信頑張りますのでよかったらライブ見てください
行ってきます
50:00

コメント

Omadaコントローラーをdockerで動かすのちょっと裏技っぽくていいですね😂 dockerでも動作してるとのことで、よりomadaコントローラーの完成度を感じますね、プログラマーとしてもソフトウェアが仮想環境でも動作してる所は羨ましく、尊敬です。 配信頑張ってください〜!

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