感想 1
サマリー
スピーカーは、4日間にわたる「マウントジヒャク」のライブ配信イベントからの帰り道、眠気覚ましに声日記を録音しています。イベントではサーバーエラーなどのトラブルに見舞われつつも、いぶきブロードキャストの新しい技術を駆使し、山の奥地からのライブ配信に成功。特に奥野さんや近藤天さんによる映像は大きな反響を呼びました。しかし、連日の睡眠不足や情報過多による極度の疲労、さらには突発性難聴のような身体的症状に悩まされ、達成感と同時に「空虚感」を感じている複雑な心境を語っています。無事に京都に到着し、休息を求めています。
マウントジヒャクからの帰路と眠気覚まし
こんばんは、4月26日、日曜日の夜の9時15分です。
ただいま、またまた高速道路を走っています。
明神の
滋賀あたり、マウントジヒャクの帰り道です。
さっきまでは、だいぶ目が覚えていて、まだ興奮さめやらぬという感じで、
まだ目が覚えてたんですけど、ちょっと眠くなってきて、目が今、閉じそうになって、やばいやばいやばいと思って、声日記を撮っています。
喋って目を覚まそうという作戦です。
どうかお付き合いください。僕は交通事故に遭わないために。
ということで、マウントジヒャク、ライブ配信やってまいりました。
いやー、長かったような短かったような、
一瞬、一瞬だったかもみたいな感じもしますけど、
木曜から行って、木、金、土、日と4日間か、
やって、はい、帰りもまた一人になったので、一人で運転していて、一人なのでちょっと話し相手もおらず、
声日記を撮りながら、ポッドキャスト撮りながら、どうにか眠気に耐えて家にたどり着こうとしています。
いやこれでもあの、眠い時、ポッドキャスト撮るのはありですね。息もめっちゃ目覚めたんで、それで。
今ちょっとね、ほんとちょっとうとうと仕掛けて、あの自動運転なんでね、まぁ、一応道をそのまままっすぐ行く分には、
車側が運転してくれるとはいえ、さすがに目を閉じるのは良くないんで、危ないんで、
はい、あのー、ほんとやばいやばいと思って今、ちょっと喋ってます。
ライブ配信イベントの振り返りと成果
はい、マウントジヒャク、いかがでしたでしょうか?あのー、どうですか?見てくださった方いますか?
一気にね、ちょっと良かったら見てくださいっていう話しましたけど、
あとあれですね、あのー、ちょっとリッスンも何回もあのー、サーバーのエラーで障害を起こしてしまい、ほんとにすいませんでした。
あのー、頑張って対応してたんですけど、っていうか、もう毎回ね、ちゃんと対応したと思ってやってるんですけど、ちょっと穴があって、
障害が発生するっていうのを未明にやってしまって、まあそれも結構辛かったんですけど、ほんとすいませんでした。
で、それの対応もしながら、はい、4日間、まあ1日はね、設営とリハーサルだったんで、まあ3日間のライブをやってきました。
はい、んー、まあちょっと、そうね、どうだったですかね?
ちょっともう、頭が動いてないかな。
まあ頑張りましたね。はい、あのー、僕だけじゃなくてそのチームのメンバーとか一緒にやってくださった皆さん全員、結構頑張ったと思います。
はい、まあ去年と同じことを今年もやるっていうよりは、なんか去年終える配信を今年また終えていくぞっていうのでチーム一丸となって結構やったかなと思ってて、まあそれが実を結んだんじゃないかなっていう気がするんで、あのー、はい、まあ頑張ったんじゃないかなという気がしますね。
まあ数字的にもあの再生数とかは去年よりもだいぶ多かったし、結構コメント欄とか盛り上がっていて、あのこんな映像が見れるとはみたいなことを言ってくださっているコメントとかも結構たくさんあったり、あのスレ図とかね、そういうSNSでもそういう声があったりとかしてたんで、はい、まあ一定のその自分たちでなりに頑張ったっていうだけじゃなくて、あの見てくださった方の反応的にも、
最新技術による困難な場所からの配信成功
あのー、ちょっとまたいつもと違うものができたんじゃないかなという気が、はい、してます。よかったですね。まあ、うーん、まあ今回ね、そのシステムをね、いぶきブロードキャストを使うってことで変えたので、まあそれによって、まあ山の中の映像とかね、走ってる映像を送りやすくなった、はい、ほんとここはもうインターネットの技術のところなんですよね。
あのクラウド経由でちょっと遅れて、録画で送るみたいなことと、あとはライブでも、まあ今までにない方式というか、はい、あのーとか、回線が弱くてもどうにか映像が途切れずに送れるようなものに使いアプリを使ったりとか、まあそういうあれこれ結構ネットの力を駆使して、最新の技術を駆使して、
電波が弱いところでもどうにか映像を送ったりとかできるっていう仕組みをあれこれ導入して、まあそれによって、やっぱりその走ってる人をね、走ってる場所で撮る、まあトレーラーなんでトレールを走るわけですから、まあそのトレールで走ってる様子を撮るっていうのがやっぱり、本当はみんなやりたいけど今までできなかったっていう、ちょっと諦めていったところがあったと思うんですけど、
そこをまあ最新の技術を取り入れて、まあ本当にいろんな技術を駆使して、撮っていこうっていうのをずっとチャレンジしてやってるんですけど、本当去年からね、本物から、まあレイクビアあたりからやり始めて、まあこういうことを、この技術を使えばできるんじゃないのっていうようなことを、まあどんどん導入しては、実践でやっていきたいと思っています。
そうですね、そしてあのトレールフェストさんのね、大会で田口さんが、まあ長めのレースで一通り、いぶきブロードキャストを入れてくださるということでライブ配信をするっていう決断をしてくださって、本当にあの年末の京都グレートランドから始まり、石部隊、大文字雨傘と4、もう年末からね、縦付けに4戦、まあライブ配信をしてくださって、
その4戦の取り組みをさせていただいてたんで、やっぱり、なんだかんだ言ってもその蓄積も大きかったですね、まあ秋のITJ、まあ12月のITJ終わって、そのまま何も現場がなく、この富士に挑んでいたら、ちょっと違う結果になったんじゃないかなって思うんですけど、
その間に4つの大会で関わらせていただいて、配信させてもらったんで、そこで本当に毎回あの新しいチャレンジというか、新しい技術とか新しいやり方とかをトライしては、実践投入してってことをずっとやってきたんで、
で、まあやっぱりね、すぐはちょっとね、うまくいかないこととか、ちょっと失敗しちゃうこととかもあったけど、やっぱりそれを生かして、その次にはちゃんと改善してっていうのをずっと繰り返してきて、まあそうですね、ITJから5校か、まあその間に4校大会やらせてもらって、まあそこでのノウハウというか蓄積もだいぶ大きかったかなとは思います。
結構今までにない映像がたくさんお届けできたんじゃないかなというふうに思いますので、良かったかなと思いますね。何が変わったのかな。ITJから、まあでもライブが強くなったですよね。
ITJの時はまだクラウドも多かったけど、今回はライブが結構できた。まあこれが大きかったかな。だから回線が弱くても送れるように、昔はクラウドで送るっていうのがメインでやってたんですけど、いよいよどうにかこうにかライブをできるようにもなってきて、まあ結局やっぱりライブの方が、何でしょうね、やっぱり臨場感とか、
ライブで繋がるのはやっぱりライブで見たいですよね。今起きていることを見たいというか、最新のね、スポーツなんで最新の状況を見たいというのもあるし、あと配信側も楽なんですよね。やっぱりライブは言ってその場でどんどん流れていっていくんで、クラウド経由だとどのタイミングで流すとか、コントロールできる分逆にね、溜まっていったものをどう処理するかみたいなのも結構あれなんですけど、
ライブは本当に今来ているものをどれ流すかスイッチするだけっていう感じなんで、管理というか、オペレーションはちょっとシンプルにはなるなっていうのがあるんで、やっぱりライブが繋がるのはやっぱりライブなんだなっていうのはちょっと最近思っていることですけど、
そのライブもどうにか回線が弱いところでもできる技術っていうのもだいぶ使えるようになってきて、使いこなせるようになってきて、それが結構今回というかに繋がったかなという気がします。
具体的にはね、結構外からの配信に強いライブアプリを使い始めたモブリン、iPhoneだとモブリンって言うんですけどね、AndroidだとIRL Proっていうアプリですけど、それを使ったのとあとはやっぱり回線のボンディングですね、複数の回線を束ねて送るっていうのを先のモブリンとかIRL Proがやってくれるんで、
そこでやっぱり複数回線を使って、回線速度に応じてちょっと画質を下げたりとかっていうのを自動でやりながら、どうにか配信を途絶えさせないようにするみたいな、そういうアプリとか通信の技術を使ってやったことで結構山の上の映像とかも送れるようになったっていうのは一番大きかったのかなっていう気がします。
視聴者を驚かせたライブ映像と現場の熱狂
具体的には富士のスタートの後の送電線の下で奥野さんが先週追いかけながら映像をまず送ってきてくれて、まずこれで結構衝撃が起きましたね。
今まであのエリアで一体何が行われているかっていうか、誰がどんな様子で走っているのかなっていう映像が見えたことがなかったので、
こんな雰囲気になったみたいなことがわかって、その映像が届いたときにまず今回衝撃が起きたと思うし、そして隠し玉っていうことはないんですけど、
いぶきでね、ぜひともちょっともう一人だけカメラマンに揺れさせてくださいっていうことでお願いをしていた近藤天さん。
天さんが天使山地に登ってくれて、長蛇畑から上り天使畑の辺りまで行きそこで選手を待って、
上位の選手が天使山地を真夜中に越えていく様子をライブでお届けできたっていう。ここはね、ちょっとまあそのライブのリハまではやってなかったんで、
回線が悪かったらもうクラウドでやりましょうと。でももしも繋がったらライブでやってみましょうっていうことで、
本当にあの行ってみて、どれぐらいのライブが送れるかっていうのを試してみて、判断だっていう感じでやってたんですけど、なんと
ライブがある程度繋がったのでライブできました。そしてね、あの今まで本当に映像でライブで流れたことがなかった
その天使山地のトップ選手が進む様子をなんとライブで届けられたっていうね。
ということでやっぱりこの最初の奥野さんの送電線の下、それから
近藤天さんの天使山地の 走ってる様子っていうのがライブで立て続けにバンバンって流れたことで
なんか一気にちょっと僕もテンションが上がったっていうか、あの スタジオでねそのライブ配信の映像を流した後に拍手が起きましたからね
いやもうすごい、これ撮ってくれてありがとうっていうカメラマンの皆さん本当にありがとうっていう
もう思わずね歓声と拍手がスタジオでも起こったぐらいの大成功っていうか 瞬間でまぁその時に結構いやー
これはその今まで本当に何ヶ月も 準備してきた
新しいね取り組みが まあ身を結んだというかハマったなってちょっと感じた瞬間で
本当僕もその配信席から思わずちょっとガッツポーズというかまぁ拍手してしまいましたね 思わずウワーって叫んで
配信作業しながら叫んでしまってまぁちょっと遠くでね マイクにも乗って配信にもその
まあ熱気っていうかあの やったーっていう感じが乗ったかもしれないですけど
僕はまぁその時の あの感激というか
やったーっていうのがまぁまずは最初ピークというか 今回の配信中では
1個 キターって思った瞬間でした
配信現場の絶え間ないトラブルと過酷な環境
どうでしたかねあの ご覧頂いた方いますか
はい テーマそれがやっぱうまくいったんでまぁいろいろねほんと裏ではトラブラもずっとあるんです
よ 持ってたあの映像あのね送ろうと思ったのに遅れてないカメラマン一人だとか
もう何人もね皆さん映像を送ってくれてるんだけど全部が全部完璧に送れてるわけじゃ なくてあのこの映像が途中で時計と全然使えないとか
あの ね機材がトラブルがあったりとかなんかいろいろあるんですよもう本当にずっとトラブルは
もうずっと置き続けていて ただまあそれをどうにかその使えるものをつないでどうにかこなしていくっていうのが
まあ結構ライブ配信の現場なんで まあむちゃくちゃですよむちゃくちゃ
なんかもう臨機応変 しかないみたいな
もうとにかく確定なことがずっと動き続けるしまトラブルが本当にも常に起きてるって 感じで
全然その表だようにいかないことがあるし なんですけどそんなかでもどうどうにかギリギリでその配信が成り立つぐらいのものが
届くようにしていくっていうなんかそうそんな感覚ですね すべてが完璧に
動くってことはまあありえないで その何割かのものが予定通り
思った通りには動かないと映像が来ないってことはある想定でそれでもどうにかなにかしら 配信が届けられるようにしていくみたいな感じをずっと乗りこなしていくっていうか
やりこなしていくみたいなのが続くんで まあすごい緊張感もあるしなんというか本当にアドリブ力が求められるというか
だし今それでも まあそれを平常心でというかそのパニックにならずにね
直せるとこは直しながらとかこれがおかしいですとかって言って 早めにカメラマンさん伝えてちょっと修正してもらったりとかっていうのだけはもうとにかく
迅速にどんどんどんどん ぐるぐる回しながら
あのまあ荒波を超えていくみたいな そういう配信現場でしたでまぁ大会の規模大きいし
チームの規模も大きくてまあ関わる人がね多くて カメラマンさんというか撮影クルーだけでも
7人8人ぐらいいたりとかね 10人近くのメンスタッフあの
メーカー撮影系の人が
10人近くいたりとか まあさらにねそれを支えているプロデューサーの小島さんとか
編集編集のね千葉さんって方だったりとか まあイブキンでチームのメンバーとか
まあいろいろ含めて十数名 まあでも言って十数名でやってるんですけどねあの配信をとまあ mc の
岡田さんとか岩瀬さんとか 君野さんとかまあっていうようなチームでやっていて本当その
ずっと何かトラブル起きてるみたいな中で 直せるものは早く直せるようにどんどんその情報をみんなに言ってここはこうですとかって
言いながら はい乗りこなしたっていうまあ3日間でした
でそうですね 逆にトラブル的にというか一番大変だったのは
何かなぁ 辛かった瞬間もいっぱいあるけど
あでも一番辛かったのは2日目の明日3日目 まあ配信2日目の朝ですかねあの23時半まで配信をやって次の日が5時からだったんですよね
配信が でまぁそれって普通に寝れないじゃないですか
23時半に配信終わってホテル帰ってまぁ12時半 杉徳ファンとかで
で5時には配信開始なんでまぁ4時 版とかではホテルでなきゃいけないみたいな感じでその時点ですでに4時間ぐらいしかない
隙間がなくてまぁそこでお風呂入ってねパッと寝るけど 4時間寝てない3時間ちょっととかしか寝れなくて
で次の日の配信に入るんですけど それがやばかったかなぁ一番
で睡眠って感じですけどね まあもちろんいろいろトラブルが辛い時はあったけど
まあ睡眠不足が強かったなぁ 僕はちょっと夜更かしと睡眠不足に弱いんで
初日ももうその23時半とかまでやってて最後の方ずっと ねあの眠気でっていうかもう意識が飛びそうになってて
あの本当うとうとってしてしまう瞬間とかあってまず初日の配信の最後が まあ相当その夜更かしが辛かった上に3時間ちょっとしか寝れなかったんでもうなんか
朝が体が起きなくて頭回らなくて頭痛いし 眠気がひどいし目が開かないしみたいな中ですぐにまた配信が始まってみたいな感じで
無理やりコーヒー飲みまくって どうにか頭を動かしてやっていって
またそのすごい緊張感の中に入っていくみたいな感じだったんで まあ辛かったのはそこかな
ですねはい まああとは
そういろいろ 機材のトラブル
そうなんかやっぱうまくいかない やつでなんか根が深いやつなんかあーこれはこうすればいいかなって簡単に対応できるやつ
だったらまだいいんですけどやっぱりなんでこれがうまくいかないのとか まあそういうトラブル系はやっぱしんどいからなんかちょっと絶望的な気持ちになったりね
疲れてるんでもうなんか なんかちょっと気持ちが
はぁーみたいなどうしたらいいのこれどうしたらいいのもうあかんもううまくいかんみたいな 瞬間もやっぱりちょっとあったりするんで本当に
まあ 大変でした
イベント後の身体的・精神的疲労と複雑な感情
まあでもそうはなぁこれはもうダメみたいなトラブル
ん
まあ基本とにクリティカルななかった方でそれはやっぱり本当に 準備をしたりとかいろいろ爆発を踏んで経験させてもらってきたことがやっぱり来た
かなぁという気がするんで
改善点は山のようにありますけど まあ自分的には一応
合格ライン だったかな
まあみんなのおかげですけどね 思いますはい
いやーちょっと もうちょっと具体的な話したいんですけど
語りだしたら多すぎるし
a 何やろう
いやーやばいこれなんか疲れてるのかな頭終わってないかもな これしゃべりなかった本当になんかね寝てしまうかもですね
はいでもまあ大津インターまで来ましたよもうすぐ京都ですよはい どうにかこうにか帰ってきたな一人だったけど
まだね9時台だしね このまま行ったら
どうだろう9時ぐらい9時台で家つくかもしれない はい
いやーちょっとあの まあ寝ますわ
ちょっと明日は仕事無理かもな はい
ちょっと1回休もう ですけど
はい どうにかやってきましたライブ配信を
はい
a 何十時間やったのかな
に30時間やりましたよね20何時間とかやったのかな ライブやりましたけどずっともパソコンというかその
ねえオペレーションの 机に座ってマック2台とスイッチャーをずっと騒いあの
操作しながら
a やってたんで
何やろうね華やかな大会にいるんですけどあんまりこう 人と話したりとか
ねそもそも外にあんまり言ってないっていうか部屋の中に閉じこもってずーっと その作業をしてたんで
最近そんな感じですねなんかレース会場行ってトレランの大会行ってるのに 前はねまだねあの端末渡したりしてその外で外の空気に触れて選手とも
直接喋ったりとかしてたけど いよいよ何かこう部屋にこもってずっとパソコン睨んでるみたいな感じ
なってきてなーんかなーっていうな トレランレース行ってるんやけど全然こうアウトドアな感じでもなく
別にアウトドアじゃないのはねあの 過ごしやすいっちゃ過ごしやすいでまぁそれはいいにしても
なんかなぁその そうですね生で
選手見てないなぁみたいな インタビューで来てくれた人しか見てないなぁみたいな感じで帰ってきてて
行きも帰りもね今回も 一人で
なんか複雑な気分ですね なんかなんかすっごい頑張ったけど
なんかどうだったんでしょうみたいな めっちゃ頑張ってすっごい集中して
うーんむっちゃ行った気がするけどどうでしたか だが
どんな何をしてきたのかな僕はみたいな感じで なんかちょっとあの
なんかちょっと方針状態みたいな感じなんかね なんか集中しすぎてあとちょっと情報方っていうか
処理頭で処理しなきゃいけない情報が多すぎて ありとあらゆる情報を集めてきて
それをうまくさばいてあっちへこっちへスイッチしたり まあそう映像音声ずっと切りをつけながらやっていながら
あの実際に猫 指示を出すというかここはうまくいってないね直しましょうとか
ここもうちょっとこうやってあの撮ってみましょうとか撮ってくださいとか言って 連絡しまくってみたいなことを
進んでくださいやってたんでなんかその 情報方みたいな感じのかな頭が
頭が何かおかしくて ちょっとなくしシャットアウトしたいみたいな気持ちいいかもしれないですねなんかもう
ボーッとしてて あんまり子人と話してても何話せるのかわかんなかったりとかを終わりの時とかね
してたし なんかはいまあそんな感じでちょっと
ちょっと 応然としているっていうかなんか
はいなんかそんな感じですねなんかおかしいですよね僕今ちょっと何しゃべっていっ てるからちょっと話になってますかはい
あのはい まあ眠気干しで無理やり喋ってる
感じでやってますはいまあちょっと明日 動かんかもなあ頭が
うん 何をした何をしたんでしょうね本当にね
いやーすごい極度の集中を求められる作業です ライブ配信は
特にこんな大きな大会で 変わって
いるカメラマンさんの数とかも多くて あとは周りにもねなんかいろいろこう
これやりましょう我々のショップっていう自分が言わなきゃいけない人だったり逆に 言って言ってくれる人とかも多かったりして
現場の会話というか多いし 入ってくる映像や音声の種類も多いし気にしなきゃいけない機材も多いし
みたいな中で それを全部なんかこう情報処理して頭君頭君を疲れやな
なんかちょっと耳おかしいですね 若干なんか耳が聞こえにくくて
突発性なんちょーみたいなかもしれないですね僕なんかいつもこの富士の代わりになってる 気がするなあの富士の
山中湖の近くを通ったところから御殿場に降りるじゃないですか そこの標高さがね多分ね結構あるんですよね
メーターはないけど でも500以上あるんかな
なんか結構あの 藤宮の方です標高高いですよね
そっから御殿場の方の高評価の低いところにガーって降りるんですけど なんかいつもそこの
あれなんでしたか後坂峠でしたっけ あの道を下っているときに突発性なんちょーになってる気がする
多分その直接的なきっかけは あの気圧の変化そのガーって坂下るんで
気圧の変化で耳になんかちょっとあのよくね ごっごっくんってやったら治る感じであの耳が変になるときあるじゃないですか
多分なんかいつもあそこの具体できっかけはその気圧の変化だと思うんですけど なんかねー
富士の代わりにいつもそこでそれになったまま治らないみたいなことが毎年続いている 気がするなぁ
今日もねなんかあーなんかまた 耳なんか変だったなぁと気圧かなと思ってごっくんってやるんやけど全然治らなくて
結局今ちょっと右耳が聞こえにくいですね なんで多分極度のストレスとか疲れで突発性なんちょーみたいになって帰ってくる
みたいなのがなく富士の お決まりコースな気がしますねなんかいつもまあ幸い
しばらくすれば治ってるんで休めば治ると思うんですけど それもあんまり良くないよなぁなんかなぁ
何かしらちょっととにかく健康ですね いやーどうしたらいいんかなぁ
どうしたらいいんかなぁこれ
いや楽しいんですよ本当にすごい充実してるってか特にねあの まあ自分
の得意な技術というか割とこう あの
自分で工夫できるその技術を使って今までできなかったことができるようになって でまぁ特にそのね自分で考えた
この技術使ったらうまくいくんじゃないかなみたいなことがうまくハマって ちゃんと動いてくれてそのおかげで今までできなかったような配信ができて取れなかった
ような映像がを 届けることができてそして
見てくれた人がねー うおーこれがなんだみたいな感じで反応してくれてっていうのはそれはまあ充実感があって
面白い日本と楽しいんですけどね なんか疲れてるだけかなぁ
はっはっは ああ
何なんかこれ何したんやろうみたいなね
まあ終わった後の中 こう心にぽっかり穴が空いたらなんかそういうのなんかな
わからんけどなんていうか今はちょっとはい なーんかぽかーんというかね
変な感じですねなんかあのすごいだからすごい今 充実感があって幸せであの達成感に満ち溢れてますっていう感じじゃないっす
全然ないっす
うーん 何だろうなぁ
なんかどっちかっていうと 空っぽな気持ちですねなんかも全部出し尽くして本当に空っぽになっちゃったんかな
はいまあ疲れてるだけかもしれないですけどね 頭では
なんかすごい頑張ったし 数字も出たしいい配信
したと思う 思うみたいななんか頭で思ってるけど
心は なんか
よくわからんな寂しいんか 一人で帰ってるから寂しいんかね
頑張ったねって言い合いたいから かなんかいろんな人と会いたいけど結局
部屋の中にこもって全然喋れないからそれも寂しかったかな かなんか裏方であまりにも裏方すぎて
自分の存在みたいなものが全然外に出てないから ちょっとそれが寂しいから
なんかよくわからんけどなんかすごい 語弊を恐れずに言ったら空虚な気持ちですね
なんか空っぽ感があるな まあそれかなこれ続けるのかなーみたいな思ってしまってるのが
あんまりネガティブなこと言わんほうがいいか いやほんとね主催者さんとか一緒にやってくださった皆さんとか感謝しかないんですけど
なんかちょっと うつろな気持ち
ですね まあ疲れてるだけかもしれません
視聴者への感謝と休息への期待
まあちょっとはいもうすぐ家なんで ゆっくり休みます
はいもし聞いてくださった方がいたとしたら ライブをね見てくださった方がいたとしたら
本当にありがとうございます あの良かったらねもし見てくださった方いたら良かったら
感想とかいただけたら嬉しいです それでははい無事に京都つきました
ゆっくり休みます どうもありがとうございましたおやすみなさい
31:36
コメント
3日間大変お疲れさまでした。 素晴らしい配信でした。 これまでの声日記やIBUKIステーションを聴き、今大会までの試行錯誤やアップデートを知り得ていたため、配信がトラブらないよう祈るような気持ちで視聴していました。 配信のコメント欄はもとより、MCのお三方、そして何よりも実行委員の千葉さんが「そんなことになっているのか!」と手放しで驚いていたことに、逆に驚いたくらいです。 それなのに、この一人ふりかえりで自己評価が低い?のは意外でした。あんまり現地で讃えられなかったのかな? トップランナーのトレイルでの走りに張り付いて観られたことは貴重ですし、天ヶ瀬で開眼したテールランナーへのインタビューも最後にあって、コメント欄は感動と感謝が飛び交っていました。個人的にはここもかずみんに登場してもらいたかったですが。 本当に渾身のお仕事でした。UTMB®︎やトルデジアンに引けをとらない映像だったと思います。これからも進化を期待しています。 お疲れさまでした。そしてチームIBUKIの皆さまありがとうございました。 ちなみに加賀SPAはないですか?
スクロール