00:39
おはようございまーす。おはようございまーす。
あれ、聞こえてますか?
おはようございまーす。
おはようございまーす。
聞こえてますか?
聞こえてまーす。
はい。
はい、8月31日になりましたね。月曜日。
りゅうたさん、今日のお天気は?
ね、地下と雲が違っておりますね。
ちょっとさっきまでおさめた。
もしもーし。
はーい。
途切れますか?
僕のほうが途切れてるよ?
それとも、りゅうたさんのほうが途切れてるの?
どっちだろう?
今日、僕、家だから
安定してるはずなんですけど。
マイクがちょっと、私の置き場所が悪かったかもしれません。
今ちょっと移動してみました。
はーい。ありがとうございます。
今日のお天気いかがでしょうか?
今日のお天気ね、先ほど言いましたけど、曇りですね。
少しさっきまで霧沢みたいにも降ってたかもしれません。
そうですね。東京も一面雲の感じですね。
うんうん。
でも少し涼しくなりましたよね。
そうですね。少し涼しくなりました。
以前のね、熱波のような。
そうだね。
風吹いてもなんかね、ぬるい風が入ってくるみたいなことはなくなりましたが、
予報によるとまた少し暑くなってくると言って、
今日はまだでしょうけど、明日、明後日。
まだまだ暑いですよね。
結構僕、いろんな地域の方とおしゃべりすることは多いんですけど、
先週とかね、東京は比較的涼しかったけど、九州地方は30度超えが連発してるし、
やっぱまだまだ暑いとこ暑いですよね。
そうですね。
もう局所的に暑いところ、涼しいところ、雨がドシャッと降るところ、降らないところ、
まさに世界の人間を見てるような感じで。
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本当ですよね。
そういう時代に突入したということでしょうか。
そうですね。ありがとうございます。
そんな感じで始めていきたいんですけども、
早速僕が梨央太さんチェックしてたら、また昨日ですかね、
面白いイベントに行かれてたようなので、お話聞けたらなと思ったんですけど。
昨日はちょっとお仕事でね、以前からお付き合いのある方から、
最後としてお仕事に行ってました。
中身の言葉でいくと、
多様な学びカンファレンス2026っていう、何でしょうね。
これからの学校教育みたいなものをスタートさせるための、
ICTコネクト21っていうね、
ダイオナマナイスIGっていうチームがあるんだと思います。
今回はそこのベネッセコーポレーションさんにお声掛けをいただきまして、
出た方がいいよっていう話ですね。
話をする前提となってたのは、これもまた先週の話で、
サイボーズ自身が、企業がもっと子どもの居場所、
フリースクールも含めてですけど、支援する、
施策をした方がいいんじゃないのっていうものが、
プレスリリースがありまして、続けるプロジェクトという、
それをやるということにあたり、
ベネッセ高等学院さんっていうね、
実際に学校をやっている、息しぶり不登校の子どもたちをやっている人が、
神木原さんっていうかな、
その方がそこに乗ってくれるから、こっちも来てねっていう。
お互いウィンウィンのところでやりましょうよっていうことで、
昨日行ってきました。
やっぱりこれあれですか、
この一番最初のパネルディスカッションのところも、
不登校支援っていうキーワードがあったんですけども、
この多様な学びっていうのは不登校な子たちでも、
学び続けられるようにっていう思いが強かったイベントなんですかね。
そうですね。今回、多様な学びっていうところの解釈を分かりやすく、
学校に息しぶり、いけない、または不登校、
いったいのところに焦点を当てて、
どんなことをやっているかと。
つまり、不登校とか息しぶりの生徒さん、児童さんが、
もう多様ですという解釈の上で、
06:01
いろんな基調講演とかパネルディスカッションが行われたということになります。
対象は小・中とかなんですかね。高校までも含まれているんですかね。
そうですね。昨日の見た感じは、
だいたい義務教育高校までぐらい。
大学の先生も来てたんですけど、
だいたい小・中・高ぐらいの方に関係する方が来ているということですね。
全然分からないんですけど、いろんな理由があるとはいえ、
いろんな理由に合わせて、
ソリューションっていう表現が正しいかどうか分からないですけど、
支援とかサービスとかを展開してくる団体とか、
企業さんが増えているわけじゃないですか。フリースクールとかも含めて。
不登校になるということに対して、どんな課題かを皆さん持たれているんですかね。
なるほどね。昨日の一つのキーワードでいくと、会場の皆さんに質問をしていました。
例えば、昨日来てた方々の約3割ぐらいの人が、
教育行政と教育委員会から、そして教員の方々がいらっしゃってたわけですけど、
その3割方を100%とすると、まずご自身の学校で、
どれぐらいの方が行き渋りの人がいらっしゃいますかって言って、
手を挙げている方は多分半分以上いらっしゃる。
今回来ている人が関心があるので。
もう一つ質問でさらに解像度を上げるために、
今来ていない人がどんな状態なんですかって質問したら、
そんたくもあるかもしれないんですけど、ゼロ。
つまり、どんな課題かというと、
それぞれどんな状況になっているかわからない。
それがね、私もそうかみたいな。
学校に来ないって言ってもね、お家にいる方、
お家でも人とつながっているかつながっていないかとかあるんです。
今回のカンファレンスでは、
5つぐらいのその子どもの状態を定義して、
まず数値化しようよと。
どんな状態なのみたいな。
1週間に1回ぐらいは、
学校とかまたはつながっている方と、
例えば会話できてるっていうところから始まって、
09:01
いやもう全然わかりませんと。
つながりもできませんみたいな。
どんな状態なのかわかりません。
具体的な解像度を上げるための指標みたいなものを設けながら、
それが見える化されると、
何をしていいかってわかりますよね。
っていう話から始まり、
その見える化が始まったからこそ、
例えば行政部局と教育委員会と先生たちでディスカッションができると。
これがないと、
それぞれの思いとかそれぞれの環境でしゃべるので、
何が正しいのかわからないっていう。
そんな状態らしいですね。
だから割と企業ではわかりやすいんですけど、
そういうわかりにくい解釈ではなくて、
事実、数字みたいな事実をちゃんと元にして議論しないと、
会話すらも成り立たん!みたいな状態なわけです。
それをスタートとして、
それぞれもうすでに少しずつやっている、
自治体さんとか教育委員会さんとか、
民間の、例えばお声掛けいただいたベネシさんとかが、
対話を進めていく、情報共有していく、
スタートラインのカンフォレンスということになります。
ありがとうございます。
なんかちょっと言葉的な受け取りで、
もしかしたら正しくないかもしれないんですけども、
最初の課題を見えてないところって、
やっぱり学校側でいうと、
生徒は毎日学校に来て学び続けるべし、
みたいな思い込みというか、
大前提があっていないこと自体がまず課題である、
って感じていることが多いのですかね。
ちょっと僕の解釈が違かったら言ってほしいんですけど。
そうですね。
これは僕が見えている課題感でいくと、
そういうふうに思っている先生もいます。
そうじゃなく、
そういう子どもは彼らの意思として、
学校に行かないということなので、
無理やり来させるよりも、
安心・安全な場を、
保護者も、さらには関係する地域の方も、
寄り添っていきましょうという考え方もあります。
これがバラバラなんですよね。
なるほど。
これを今回の基本的な統一としては、
多様な子どもに多様なニーズを、
ここに与えていく仕組みとか、
それからアイディアとかを出し合って、
12:00
いきましょうという、そんなような形なので、
陽さんが言っている質問に関して言うと、
そういう人もいるし、そうじゃない人もいるという感じになります。
ありがとうございます。
はい。
ここにサイボーさんとかベネッセさんが入ることによって、
学校の卒業がゴールじゃなくて、
社会に生きていくために、
みたいなことも意識しているか、
そういうことをされているわけですよね、多分。
そうですね。今回の素敵だった、
カンファレンス素敵だったところは、
やっぱり産業界、そして民間、
その行政も政府も含めて文化社も来ていましたので、
そういう今言ったような、
多様な大人たち、また組織の人が、
多様な子どもを見守る、または学べる場を作ろうということなので、
すごく良かったと思います。
そうですよね。
なんかね、ずっとお家にいてゲームばっかしちゃってるのっていうのを
課題に思う人もいれば、
ずっとリモートでコミュニケーションを取り続けて
すごいと思うんだけどっていう大人もいるじゃないですか。
そうですね。
なんかその辺を評価、
あなたたちすごいよも言える人たちも存在としていたいですよね。
今回面白かったのは、
メネシスさんの中等か中学生の子どもさんも
パネルに参加して大人が言っていることに対して
いやいやとか感想を言ったりしていました。
面白い。
なんか印象に残っている言葉とか。
めっちゃ面白かったですね。
印象に残っているのは、
最初質問されて、
どんな質問されたかというと、
最後の方に今日お話ししていた内容ってどういう風に思いましたか?
みたいな割とオープンクエスチョンの中で、
難しいことを私たちのために
いろんなことを考えてくれてるんですねっていう話の最後に
いろいろ話でもぞもぞしている中で最後に締めた言葉は
もうちょっと簡単に考えればいいんじゃないですか?みたいな。
もう会場グワーッみたいな感じで。
最高だ。
本当に文科省がいる中、民間がいる中、行政がいる中、
本当にいろんなことをロジカルに、
または活動している内容を仕組み化するみたいな
本当に難しく喋ってるわけですよね。
当然私たちはそういう解説を一生懸命聞いて
自分の身に取り込もうとしてるから。
15:03
もっと簡単に考えればいいのにっていうこの一言が
本質をついてるかなと思います。
すごいですね。めっちゃいいですね。
なんかあれですよね。
あなたたちは心配すぎ、私たちは私たちの人生
悲観してないからみたいなのが感じますよね。
まあそうですね。僕の解釈でいくとやっぱりその子は
ワクワクっていう際をしていたんですけど
自分のやりたいことをワクワクして
それが最終的に学べている状態であればいいんじゃないぐらいな感じなので
まあそうですね。
いろんな組織がこういう助けをしてとかいろいろあるんですけど
それのやっぱり一番の本質をおっしゃってた感じでしょうね。
いやーめっちゃいいですね。
あともう一つは、もう二人いて一人は
ベネッセさんの今の授業のやり方
自分でこうコマを作って
自分がその計画に合わせて学ぶっていう方式を
ちょっと僕も解像度が弱いので
家なプランみたいな
自分で時間割り作って自分でやるんだろうなと思っていますと
質問が今のベネッセさんに対しての改善点とかないですかって言ったら
もっと自由に時間を組みたいですっていうね
っていうような話をしていましたね。
ベネッセさんは今最高でしょとかって言わせている
また会場に笑いを響かせていましたけれども
今でもダメなの?みたいな感じでね
解像度は悪いんですけど
僕の解釈でいくと
本質的には自分でやりたいことが
ある意味学生指導要領とかね
今後学んでいくべき活動に枠があって
そのパーツを入れていくような感じなんでしょうけど
本来もう一つの側面は
本当に自分の関心で枠組みを作って
自由にリフレクションしながら
学び続けるっていうね
僕のよく研究テーマで
コーゼーションとエフェクシエーションで
コーゼーション寄りに見えるんでしょうね
ベネッセさんのカリキュラムでもみたいな
18:00
だからもうちょっと多分イケてる
そういう子供はそういう子供
大好きな子供がいるかもしれないけど
今回登壇したもう一人の子供さんは
いやいやそれでも自由じゃないみたいな
いうようなことをお話ししてたのが
エフェクチュアルな
手持ちの手段から小さく始めて
いろんな人と関わって
シチューの鳥をまた得ながら
新しい意味付けをするみたいな
5つの原則に合わせた
探究学習みたいなものを
しっかり研究していけば
もしかしたらその子の
新しい学びのサイクルができるかもしれないなとは
思っていましたが
エフェクチュアルを知らない人がほとんどなので
しゃべりはしませんが
今りょうさんにしゃべって
すっきりしてますみたいな
よかったです
自由に選べるよねって言いつつ
ホテルのビュッフェぐらいのレベルで
この中から選ぶしかないんでしょうみたいな
窮屈さも感じそうですよね
それも必要なんですよね
もちろんそうですよね
なので本当に学びを作る場というのは
本当にその人それぞれに多分
個別最適化をしなきゃいけない中で
どういうサービスをやると
またどのサービスが誰が提供するといいのか
っていうのを模索し続けるっていうことですかね
正解はなかなかないので
そうなんじゃないかなと思いました
子どもたちだけじゃなくて大人側
例えば自治体とか学校とか
りょうさん含めて
なんかこの取り組み面白いなっていうようなこと
発せられてた方とかもいたんですか
そうですね
だいたい僕もこの領域はだいぶ携わっているので
これは新しいぞみたいなものは
そうですね
そんなに忖度していいこと言わなくてよいと言えば
もちろん
なかったかなみたいな感じでしたね
でもあれはどこだろう
有名な戸田教育委員会
いろんなことをやっていますけど
本当にアスクは学びのデータ化っていうね
そういう視点で
21:00
いろんな民間と協力し合って
アスクはイタリコさんかな
一緒にやってるんですけど
小さく始めて
いろいろ新しいものを作り上げていくっていうのを
数年かけてやっているわけでして
その大人の仕方
大人のそういう試行錯誤の仕方っていうのが
できてからこそ
子どもたちにそういうことも教えられるのかな
という感じがしたので
戸田教育委員会さんの取り組みの仕方
割とコーザルなものもありながらも
エフェクシャルな行動もされながら
その両方うまく利用している大人たちが
子どもたちがその場として提供されていくんだろうな
みたいな自分の解釈なんですけど思いました
だから素敵だなと思ってこれからが楽しみ
戸田氏さんって結構毎回聞きますよねずっと
教育長に回りましたけどぶっ飛んでますんでね
僕もいま名刺を見た戸ヶ崎さんに
一度だけお会いしたことがあって
いいですね
でもやっぱぶっ飛んでるような人がいて
そこに共感してくれる人がいないと
教育もこそなのかもしれないけどね
そんな感じなのかもしれないですよね
時間かかりますもんね確実に
でも面白い僕は捉えてて
本当に子どもたちを
そういう環境で育てることができたら
15年後から20年先は
そういう環境になっている可能性がありますよね
そういう振る舞いをする
それは15年20年って
結構効率が良さそうで
失われた30年とか40年とか言われている日本の中で
いろいろやったけどあんまり
失われないことがならないみたいな状態の中では
この学びの分野っていうのはね
とてももしかしたら
すごく生産性の高い
社会文化みたいなのが作れる
テコになるなと思っているので
真面目にやった方がいいねみたいな
それは行政だけじゃなく
本当に一人一人がみたいな感じですかね
時間かかるけどその分崩れにくいし
一箇所が崩れても他が維持できていることによって
24:02
ということがありますよね
確かに
他のものだと一箇所パンって切られると
全部が止まっちゃうような印象があるけど
いやめちゃくちゃ気づきがいっぱい
本当にみんなで考えながら
みんなが学びながら大人も子どもも学びながら
一緒に学んでいくみたいな
時代にさらになっていかないといけないのかな
みたいな感じがしますね
りゅうたさんのエフェクチエーションっていうキーワードって
最初ビジネス賞というか
僕はビジネスマンだからっていうのはあるんですけど
新規ビジネスとかそういう発想で
読んで理解しようかなと思ったわけですけど
前回の話も学生とはいえ
新規ビジネスみたいなイメージだったじゃないですか
横浜市さんでの取り組み
単純にその手前の学びとか土壌作りっていうところに
めちゃくちゃ大事な要素を含め
いっぱい散りばめられてそうですよね
そうですね
基本的な行動を示しているので
別にそれは起業するときではなく
自分のキャリアを作るときも
この行動とコーザルな行動
エフェクチュアルな行動とコーザルな行動を
それぞれに使い分けながらやるんだと思うんですね
最近僕キントーンの外側のコミュニティで
キントーンを語る機会っていうのを少し増やしていて
すごい
そのときに本当に言われたのが
キントーンってサイボーズさんですよね
サイボーズさんってエフェクチュエーション書かれた
中村さんがいる会社ですよねって言われたんですよ
嬉しくないですか
俺嬉しかったんですよ
あんまり僕に直接入ってこない情報です
僕はこうやって気軽にお話させてもらって
ずっと昔から一番でしたって言ってるけど
あの本のりゅうたさんってどこでお会いできるんですか
ぐらいにりゅうたさんがなってるんですよ
僕は嬉しかったから今笑いながら言っちゃってますけど
それは僕も嬉しいし
そういうふうに皆さんが見ていただいてる
というのは身を引き締める思いでございます
27:03
なのでこのポッドキャストで
なんかね僕と二人だけじゃなくて
どこかで新しいイベントとかやりたいよねっていうのを
最初から言ってたじゃないですか新しい機会なんか
りゅうたさん自身の二人で新しい仲間と出会う機会作りたいよね
このポッドキャストをコツコツ続けて
ポッドキャストのリスナーさん限定で
何月何日に千葉でパエリアワークショップやりますとかね
なんかそんなんで僕からしても完全初めましての人とか
以前かりゅうたさん知ってるけど直接お話できたことがない
みたいな人たちに向けてね
なんか将来そんなことできたら面白いなと
いやもう全然できるはずです
基本はねみんながっていうみんなは僕の絵では
この二人に一人だけ付け加えればもうみんなになってるので
そうそうですね
100人集めましょうとかはもうちょっと先でもよくて
みんながみたいのはねもう一人加わればいいみたいな
千葉の駅に集合して一緒にお買い物するところから始めて
それは面白そう
で普通にレシート割り勘してみたいなねそういう感じで
本当に小さくやったって面白い気がするし
そうなんですよ
本当に面白いのは昨日も
友人のさらに多分友人がいて
さらに友人の人が
野村さん知ってますよって言われてました
なんでって言ったら
私パエリアのワークショップ行ったことあるんですっていう
のを知ってるお友達みたいな感じだった
なんだかやっぱり悪いことできないなみたいな
エメグチェンションキーワードもあればねパエリアキーワード
そうそうですね
昨日も多分僕のワークショップに
パエリアワークショップに来た人が
和歌山から一人来てましたね
おーいいですね嬉しいですね
ぶさぶさしておりますみたいな感じで
おーここで会うんだみたいな
僕もね何年か前全然待ち合わせとかせず会場で
りゅうたさんって声かけたこととかもあったし
教育系に近いところで
いろんな顔のりゅうたさんっていうのが
ご本人自覚ないかもしれないですけど
目立っちゃってるので
身を引き締める必要は全然ないですけど
いろんな人と繋がりたいし
会いたいって思う人は確実に増えてると思うので
30:00
そういったことやっていきたいですね
ありがとうございます
はいということで8時半になりましたので
今回は以上にしたいと思います
皆様の今週も少しでも楽しい週間でありますように
ありがとうございました
ありがとうございましたまた来週
また来週