00:04
こんばんは、あさひるです。今日はね、すいません、ちょっとコラボライブ2回目なんですけども、夜の方はですね、雑談から楽しく売れる奇跡のライブ活用術という形でね、毎度お馴染み、いがらしみちこさんをお迎えいたしまして、ライブしていきたいと思います。
とりあえず、みちこさん…まだかな? 待ちます。はい、まぁあの、みちこさん本当お馴染みでございまして、なんかあの、2人とも雑談ライブ上手いと思う。
自分のことをね、言ってる私でございますけども、まぁあの、なんだろう、まぁ、上手い、下手とか、そこの感じるところはね、人それぞれ評価は違ってくると思うんですけど、少なくとも、そのライブのセールスっていうところに関しては、数字で出ますからね、そこはね、やっぱり、実際ライブをした後っていうのはね、
まぁ、申し込みあったりとか売れたりとか、まぁ当たり前にするんですよね。なのでそこらへんのね、雑談からどうやってやっていくのかみたいなのをよく聞かれんで、みちこさんともね、そんな話をしていきたいと思います。では、ご招待したいと思います。
みちこさん、止まってるよ。もう夜だから適当です。こんばんは。
よかった。
はい、お疲れ様です。
よろしくお願いします。
お願いします。今日はなんかミヤちゃんの歯医者さん行ってたという感じで。
あ、そうそうそうそう、虫眉になっちゃってさ、もうほんとね、なるなるなると思ってたけどやっぱりなった。
いやもうね、もう人事じゃなくて、結構あるんですよね、私も歯医者早く行かなきゃなと思ったんですよ。
でも、今日最近ハマってるキノコ屋のチョコチップクッキーをバリバリ食べてます。あれほんとに美味しいんですよ。
歯磨きしてください。
します。でもすっごい美味しいんですよ。ほんとにチョコのね、パリパリぐらいが尋常じゃないんですよ。
え、なにそれすごい美味しそう。
すっごい美味しいんですよ。
絶対ミヤちゃんにあげられないけど。
やめてください、ほんとに、ほんとにやめて。
もうね、一生ジュース禁止って言ったから。
ジュースはすごくなりやすそうですね。
ジュースはダメだよ。
お母様。
お母様、お母様もう許しません。
ジュース好きじゃないからそこは良かった。
そう、私も好きじゃないんだよね。
誰から?
ちっちゃい子に飲ませてもらえなかったじゃん、うちらの世代って。
そう、うちも別に飲ませてるつもりがないんだけど、大好きでね、勝手に買ってきちゃったりするんだよね、もうコンビニとかで。
じゃあ、そんな歯をいたわりつつ、ライブをしていきたいところですけども。
今日はね、あのちょっとこの雑談というか。
ライブですからね。
03:00
なんかね、私やっぱりライブめちゃくちゃいっぱいやってて、
なんか特に一番聞かれるなーってよく思うのが、雑談からどうやってみたいな話なんですよね。
いやー朝昼さんのね、雑談ライブは素晴らしいよね。
ありがとうございます。
なんかもうちょっと本質っていいですか?
はい、すごい開始の3分で、はい。
なんかライブって本当ね、朝昼さんライブ舐めんなよって言うじゃん。
すぐね、クッてかかるんで私。
そうそうそうそう、クッてかかるんだけど、やっぱりライブってごまかせないんですよ、いろいろ。
あーそうですね。
そうなの。
だから苦手意識持っちゃう人も確かに多いと思うんだけど、やっぱりちょっと素が出やすいんだよね、ライブって。
そうですね、本当に。
収録のもう何百倍も、やっぱりカッコつけれないから、ライブって。
だから本当に、その人のいろんなものがね、感じられるものだから、だからもうそういうね、いつも言う通りなんだけど、テクニックとかじゃなくなってくる世界なんですよ、本当にライブっていうのは。
いやまーじでそうで、なんかあのまだ収録配信とか、そのスタイフとか音声配信全体のことって多少ね、こうノウハウでまとめてみたいな話で言えるんですけど。
そう、プロフィール整えるとかね。
ことね、やっぱこの雑談ライブって言われると、じゃあ面白く言ってくださいみたいなそういう感じになっちゃうんですよね。
あなたが面白く言えば面白いよってなっちゃうんですよ。
そうなんですけど、その人のあり方とかマインドとかも全部出ちゃうから、なんかね本当に、なんていうのかな、その浮っ面だけでライブっていうのを捉えない方がいいなっていうのはすごく思いますね。
特にこのライブ、発信そのものがそうなんだけど、特にライブっていうのは、出るよなと思って聞いてます。
いや本当そうで、私なんかあのやっぱりね、ライブの講座するよって言ったら余計にこの雑談ライブについてすごい需要の高まりを感じたので。
そうなんだ、結構入ってますよね。
今のところ3名って感じ、ゆるっとって感じなんですけど、でもやっぱね、この雑談ライブとか雑談配信から、なんか結晶何百万、何百万じゃないけど、そういう感じの、あのそういうのの発信とかもめちゃくちゃ聞かれるんですよね。
そうなんだ、みんな興味あるんだ。
そうそう、で、だからあのさっきね、ほんとさっきちょうど、あの本を仕入れてきまして。
はいはいはい。
えっとね、あなたはなぜ雑談が苦手なのかって本をちょっと。
おー。
で、まあ今ざーっと見てみて。
うんうん。
いやもうめちゃくちゃマインドの話しか書いてないと思う。
いやすごく思う、雑談苦手な人とかってやっぱちょっと自分の本音とかが怖いなと思うよ。
06:06
そうなんですよ。
うんうん。
で、逆に。
バレると。
そうで逆に私、なんでこの雑談ライブがこんなにこうみんな惹かれるのかっていうのがわかって。
うんうんうん。
あの雑談ってジャッジがないんですよ。
うんうんうん、確かに。
そう、あのなんかこういう反応しなきゃいけないとか、こういうこと言わなきゃいけないとか、正しさとかっていうのは雑談ってないから。
ないね。
そう、だから雑談を発する方も気楽だし、受け取る側も気楽だから、みんなその受け入れられてる感じがすごくね、いいんだと思うんです。
なんかいいこと言わなきゃもないしね、雑談だとね。
そうそう、私とかも昨日か一昨日の雑談ライブで、なんか始まりが最近佐藤の丸餅にハマってるっていうどうでもいい話しかない。
大体食べ物の話はすぐ。
今日もチョコチップクッキーとか言ってて。
確かに。
そうそう。
これに対しての正しさって別にないと思うんですよ。
そうだよね。
そう、なんかこういうこの、やっぱ正しさとかジャッジないっていうとこは、雑談はすごく魅力の一つなんだろうなって思うんですよ。
なるほどね、でもこの雑談を面白くするっていうのが難易度高いんですよ。
雑談を面白くするのって、はっきり言って本人の人間性とか、今まで培ってきたトーク力だと思うから、私そこはもう言えないんで、なんていうか、やれよって感じになっちゃうから言えないんで。
雑談の本質の話をしようかなって思ってて。
はいはいはいはい。
マイ子もこんばんは。
来た。
すごいな。
冒風の雪かき中に来た。
本当に気を付けてね。
まじかー、帰宅に大変だなー。
一応夜にやるんだもんね、本当に気を付けてね。
めっちゃ積もるんですよ、本当に。ずっと雪かきしてるんですよ、雪の間。
なんかみんな大変よね。
だって一晩で車にさ、すごい積もっちゃうし。
そっかー、そんな感じの中、ちょっと聞いていただいてありがとうって感じなんですけども。
雑談での特にセールスのライブっていうところで言うと、ここもなんで効果的かなって思うのが、
結局みんなセールスの時とか、その人の商品の話の時って一番知りたいのって、で、本当のところどうなのって思うんですね。
はいはいはいはい。
本当のところ効果あるの?とか、なんか実績あるの?とか、あなたの本音は何?みたいな。
うんうんうんうん。
で、雑談ってやっぱりそういうジャッジがゆるーっていう感じで出るから、やっぱその人の本来の本音とか人間性ってすごい出るから。
でもきっとそれを聞きに来るよね、雑談ライブって。
09:01
一番隙が多いから、そこで全部わかっちゃうっていうか。
うん。
そこでしかも雑談ってやっぱそのジャッジがなくてゆるい入り口だから、
なんかだんだんセールスの話になってても聞いてくれる感じもある。
うんうんうんうん。そうわかる。
うん。そこだよなって。
アズリさんそれ上手よね。
そうでなんかね、そこもまた狙ってないんですよ私。
うん。
やっぱまず自分の気分優先。
でもさ、その狙わないっていうのもめちゃくちゃ大事な気がするセールスにおいて。
いやこれマジで大事ですよ。
大事だよね。
大事。
狙うとさ、やっぱいやらしいエネルギー出るからね。
私あの最近の古谷エリカさんのブログで、このフレーズは一生使おうって思ったのが、
追うと逃げるはセットってところ。
そうそうそうそう。
これこれこれって思って。
いや恋愛とかもそうだよね。
そうですね。だからやっぱその自分が狙って、この人を追いかけるぞってそのセールスの時に思っちゃうと、
まあそれって逃げられるのマジでセットだから、つまり疲れるよねっていう。
そうそうそうそうそうだよね。
そうそうだからやっぱ追っちゃダメですよね。
そうなんですよ。だからねセールスとかも、
そうだから狙わない、狙わないっていうのはめっちゃいいと思う。
狙わずにできるっていうね。
正直ね本当お客さんがどこから入ってくるかわかんないしね。
マジでわかるよ。
意外なとこから入ってくるっていっぱいあるからね。
毎回毎回。
今回のライブ講座とかもあったし、全員あなただったんですねみたいな感じで。
そうだよね。
って感じだったんで。
そうなのよ。ちなみにいつまでですか締め切り。
なんとなく2月18日の予定で、誕生日なんですけど。
そうですね。いいですね。それまでにしましょう。
わかりやすく。
わかりやすく。
Zoom会が2月21日開催なんで、まあそのぐらいかなっていう感じ。
いいですね。
じゃあまだというかまだチャンスあるから迷ってる方ですね。
そうそう。
でもね、だからその雑談?ライブ?雑談ライブこそほんと巣が出るからさ。
なんかちょっと、もともと上手な人とかね、ちゃんと本音ペースで話せる人はいいと思うんだけど、
やっぱちょっとマインドブロックとかは見てもらったほうがいいと思うんだよね。
そうなんですよね。そっからなんですよ。
だから今回単発講座だから正直全部ブロック取れるよとかそういうのはないんですけど、
この個別コンサル付きのやつは、ライブを丸々1回私が貼り付いて全部見るから、
そうなんだ。
すごい大変なんですけど。
貼り付きね。
そう、貼り付きするから相当細かいところが見れるんですよ。
12:02
それこそ細かい、コメント広いの30秒遅かったねとかそういうテクニック面の細かいところも見るけど、
なんで本音が言えないんだろうねとか、つまりとかもすっごい見える。
そこ見ないと意味ないしね。
でもさ、一人ライブは私もそこまでやっぱり一番難易度高いと思うね。
いや、わかりますよ。
アドリブさんはそうですか?やっぱり。
でもみちこさんもそうなんですね。
そうですよ。
気分でやっちゃうけど、収録の方が正直気分はなんだろうな。
なんかそうね、ちょっとドキドキするよね。
反応とか直接ダイレクトに来るし。
みちこさんでもそうなんだ。
そうですよ。
一番緊張、すごい緊張してるわけじゃないけど、一番緊張すると言えば緊張する。
コラボライブは全然しないけどね。
コラボライブは結構難易度低く感じてくれる人多いかも。
一人ライブは場を自分で回したりとか話がちゃんと途切れないようにやらなきゃとかね。
ありますかね、私でも。
ギャンブラーなんだろうな、きっと。
何を着ても楽しむぜの精神があるから。
ライブってその通りに着地しないじゃないですか。
確かに。だから誰来るかわかんないしね、そもそもね。
私だけで作るライブじゃないから、ライブって。
うん。
コメント欄とかも結構響いてくるんで。
そうだよね。そこに来る人たちの質でまた違ってくるからね。
コメントの質はね、なんかなんていうか、こっちがイチャモンつけてるみたいになるからあんまり言いたくないんですけど、
でもまあ、
めったにないんですけど、困ったコメントとか。
たまにいるよね。
アンチとかじゃなくて困るコメントがある。
ごくごくたまに。
なんかね、本当にすっごい昔に深夜に一人ライブしたときに、
なるほど、そうなんですねっていうのを永遠に繰り返してコメントしてくる人いたんですよ。
え、なにそれ。
この薄いコメントに、私はどうやって拾って返せばいいんだろうと思いながら、
シックハックしておりました。
すごいね。
なんかもうライブ経験が豊富すぎる。
豊富ですよ、そりゃ。
私そこまでやんないからね、一人ライブね。
たぶん500回以上やってるんですよ、私。
すごいね。たぶん私50回もやってないもん。
別にそのぐらいのバランスが普通なんでいいんですよ。
20回ぐらいしかやってない気がするな、配信の中で。
一人ライブ。
15:02
一人ライブ私どうなんだろう。
一人ライブ結構やってるな、私たぶん。
やってる、たぶん500回以上やってるって言ってますよ。
そうですね、コラボライブ含めって感じではあるんですけど、
一人ライブだと何回なんだろう。
でもアーカイブも結構見せてるしな。
いやでも、雑のすごくいい、雑談から終わらずに売れるっていうのはね。
いや、おいしい。
おいしいよね。
アサヒさんの前説のライブは隣のバングラディッシュ人のパキスタン人?
そもそも国籍わかんないです。うちの隣の人が。
隣住んでる人、ちょっと外国人ね。隣の外国人。
隣の外国人の話題からアクエリコンサル5枚ぐらい売りましたよね。
何枚売ったんだっけ。最終12万円売ったから、たぶん6万円。
6万円すごいよね。
ライブ中5枚で、その次の日すぐにもう1枚売れて完売したって感じで。
そうだよね。すごいよね。
別に狙ってないんですよね。
狙ってないんですよ。
狙ってないんですよ。
狙ってないんだけど、あれ面白いよね、あれとか面白い。
隣の外国人の話してて、いい感じにみんな入ってきて、私も入ってきて、
その場にいた人たちが買ってくれたっていう奇跡のライブだったんですよ。
めっちゃ奇跡の、最初の30分マジで外国人の話しかしてない。
なんだそれって感じだけど。
ねー。
でもすっごく上手、そういう自然な流れで、
みちこさんのコンサルいいんですよね、みたいな。
そう、だから、ライブの極意をいろいろライブ講座のためにまとめてるんですけど、
その中で、あとさっき紹介した本の中で一致した言葉があったんですよ。
はい。
正直でいること。
おー、いいね。
すべてにおいてです、ライブの。
まず、ライブのやっぱりしたいかどうかとか話したいことがあるかとか、
で、その内容自体の気持ちとか事実ベースも嘘がないかとか、
で、特にライブセールスになると商品の価値っていう話が出てくるじゃないですか。
その商品の価値自体を深底自分がちゃんと信じて、それを推しているかっていうところの嘘のなさとかも。
そこも大事だね。
で、その上での価値説明の上手さとかのテクニック面はありますけど、
基本ベースの正直でいることっていうのがないと。
わかるよ。できないと思う。
だからさっき言った通り、全部本音とか巣が出ちゃうから、
まっすぐ。
だから、その人が矛盾した在り方だったり、ちょっと嘘っぽい生き方だとそれも出るっていうことですよ。
18:04
そもそもライブ以前ですけどね、そういう人って。
まあね。
普段の言動とかでたぶんバレちゃうと思うから。
今日もね、たまたまエリカさんの講座で、
なんかいるじゃん、よくビジネス界隈でさ、
私稼いでます!とか言いつつ、税金払えません!とかさ。
まだ私そういう人本当に見たことないから、
大人レベルなんですけど、いるんですね。
お金は困ってます!みたいな。
いるんですよ、たまに。
で、なんかエリカさんもそういう人を見かけて、
ライブで泣いてて、
えー、この人何なんだろうと思ってたら、その人いきなり全アカウントがいなくなっちゃったんだって。
ライブで泣く人ってちょっとあんまり信用できないのかもしれない。
確かに。
なんかそういうことがあったという話になって、
なんかどっかでいっぱい聞いたことある話だなと思って。
で、私がコメントしたら、
ですよねー!みたいな。
エリカさん大喜びみたいな。
いますよねー!みたいな。
なんかそういうのって何で自分でわかんないんですかねー!みたいな。
本当そう、私から見ると謎なんだけどね。
だからこう、真っ直ぐ、裏表なくやっていれば、ないと思うんですけど、
お金困ってるのに稼いでるとかね。
私稼いでる時もあるしけど、お金困ってる時もあるから、両方言ってるからね。
そうそうそうそう。
それは別に嘘がないじゃないですか。
そうそう、ピンチですってちゃんと言ってるから。
どうしようもないなーって自分で思いながら言ってる。
それはすごく代表的な例ですけど、
でもね、そういう感じの人、やっぱりなんていうのこう、
SNS発信って自分をよく見せなきゃ、よく見せなきゃ。
売れるためにね、みんなを引きつけるために、
すごい自分で言いなきゃって思う人多いじゃないですか。
それをやり過ぎちゃうと、正直というあり方はできなくなっちゃうね。
あ、はんちゃんもこんばんは。お風呂かなって思って。ありがとう。
ありがとうございます。
ごめんね、はんちゃんとのライブ全く何言ってるか分からなかった。
イヤホン忘れてたんだ。
コメントから分かるかなと思ったけど、何も分からなかった。
あっちよあっちでね、すごいいい感じのライブのお話できて面白かったです。
へー、後で聞いときます。
ぜひぜひ。ありがとう。
はんちゃんも雑談ライブが知れてよかったみたいな。
雑談ライブでいいんだっていうのが安心感出てよかったって話があって。
なるほどね、そうだよね。雑談でライブしていいならありがたいよね。
てか私、世間のインスタライブのライブラウンジの何たらとか、ああいうのあるから、みんなどんどんライブ苦手になるんだよなって思ってて。
あー、なるほどね。
売れる方とかねえよって私思うんですけど。
ないないない。
ないないない。
ないないない。みんなジャパニとタカダみたいにならないけどって思っても。
21:04
あれも一つの面白い方ではあると思うんですけど。
でもあれはタカダさんの巣だからね。
確かに。あの喋りとかの。
あの喋りとかがね。
でもさ、反対に言うと、だからこそ信頼できるんですよ。
そうなんですよ。
なんか私、全然フォロワー数がいる、いないとか関係なく、今自分はそんなに稼いでなくて、でもこういうふうに思ってますみたいな正直な発信の人とかはめちゃくちゃ信用できるなって思って。
そうそうそうそう。で、そういう人って売れるよね、結局ね。
そう私、この人は絶対売れると思って、なんかいけるぞって思っていいね押していくんですけど。
うん、着実にいくよね。なんか夏木さんとかもそうじゃん。
あー、はい。
着実に積み上がっていくよね。
当たり前に伸びていきますよね。
ね。
うん。
だから別に大きく見せようとかしなくていいから。
まあなんかその不安な時に、確かなものにすがりたくなる気持ちはわかるし、あの私もなんか75万の企業塾にぶっ込んじゃったこととかもあるから、
うん。
やっぱりああいうのは不安でやってたなってのはわかるんですけど。
うん。
なんかライブって、まあやっぱこのスタイルのライブは特に気軽にできるじゃないですか。
はい。
だからこその、あのライブの強さをわかってなくて、自分に跳ね返ってきちゃう人もいると思うんですね。
うんうんうん。
あの、なんかこの音声配信って、やっぱ深めるツールなんですよ。
うん。
で、あの、私最近はこの音声配信って毎日配信しない方がいいと思ってるし、
うん。
あのこれ単体で発信をしてビジネスをするっていうのはやめた方がいいと思ってるんですね。
なんか言ってますよね。
そう。
うんうんうん。
あのっていうのもなんかそうだな、例えばあの、なんかRPGとかでこう、
うん。
よくあの、やっぱ勇者とか魔法使いとかいるじゃないですか。
うん。
勇者は、勇者は何でもできるから一人でも旅できるじゃないですか。
うん。
それが例えばなんだろうな、今の時代だったらインスタとかだとすると、
うん。
音声配信は特殊で、やっぱね、魔法使いみたいな感じな気がするんですね。
なるほどね。
うん。
あのなんか体力なくて、フィールドをね、いっぱい歩けないんだけど、その代わりなんか魔法攻撃が強いみたいな。
うんうんうん。
その魔法攻撃っていうのが深めるっていうところだと思うんですよ。
うん。
うん。
で、その特殊能力だっていうことをわかっていないと、
うん。
いろんな弊害が出ると思うんですよ。
はいはいはい。
うん。
例えばその深めるっていうところが依存になっちゃう時もある。
あー確かにちょっとスタッフ依存っぽくなる人多いよね。
多い。
うん。
うん。
24:00
例えばその、なんかファン化って言ってて洗脳してる人とか。
うんうんうん。
うん。
あの、なんかねその、自分が与えるっていうことをしてないで奪うっていう感じにしてると、
あーはいはいはい。
やっぱそのファン化っていうのはひっくり返って洗脳になると思うんですね。
今日の私のブログまさしくそれかい。
あ、そうそうそう、そういう感じで。
うん。
うーん、だから。
与えるっていうようで奪ってるよってやつね。
そうそう。
うん。
なんか、あのー、まあ気軽にもちろん始めてほしいんだけど、
うん。
一方で、あのー、なんか無尽蔵に適当に使うものでもないと思ってますね。
うん、ライブをね。
そう。
うん、音声配信。
あ、音声配信もそうだけど、でも音声ライブは特に、
うん。
あのー、依存して沼る可能性がめちゃくちゃ高いんで。
そうだよねー。
時間ほんと溶けるよね。
そう。
私も結構ライブ三昧になってる。
自分がライブをするし、人のライブにも入り浸るしみたいなことをやってたけど、
でもほんとにね、あのー、時間の溶かし方が無駄だったと思う。
うんうんうんうん。
で、やっぱりそれみんな人から注意されない限り止まんないでずっとやっちゃうんですよ。
確かに。
うん。
うん。
そういうライブって、本当にめちゃくちゃ内輪になるから、
マジで、もともと広がらない音声配信がもっと広がらなくなるし、
あと正直やっぱその、ライブのアーカイブがコンテンツとしてつまんなくなるんですよ。
うん。
うん。
なんかさ、ちょっと内向きになっちゃうよね、その、なんていうかな、そのライブする方も。
なんかもういつも来てくれるメンバーみたいな。
あ、そうそうそう。
うん。
で、なんかやっぱその中のルールが正しいとか、
なんかそれが当たり前とかもすごく身についちゃうと思うから、
あの、特に提供者をやりたい人は新規集客できにくくなると思いますね。
そうだね。
なんかそれは私も自分でやってて感じる。
うん。
うん。
新規、もちろん新規でも来る方はいるけど、
うん。
やっぱ深めるツールだよね、スタイフはね。
そうそうそう。
うん。
だから、あの。
なんかカスミンも、みんななんとかしながら聞くのね。
ね、返しつけながら。
あ、そうそう。夜はね、そういう時間。
夜はね、いいですよね。
うん。
まったりとぜひお聞きください。
うん。
うん。
そう、だからなんかこのライブのコンプライアンスって私あると思うので。
ほう、うんうんうん。
うん。
で、その発信する側もそうだし、
今回のライブ講座はあくまで発信する側の人だから聞く側の話とかはしないけど、
でも、
うん。
なんだろう、ライブの本質っていうのがわかったら、
あの、ライブにあまりズブズブにならないようにはなるとは思う。
そうだね。
私思いっきり、私とあさるさん2月18日誕生日じゃないですか。
はい。
だからね、ちょっとお誕生日ライブを2人でやるんですよ。
はい。
なので、良ければ皆さん。
はい。
18日12時からなんですけど、
その時思いっきりエネルギー論の話をしようと思ってるんですね。
27:01
うん。
なんか色々、全てのことをエネルギーから説明するっていう。
あー、いいですね。
うん。
そう。
うん。
あのね、今の話じゃないけど、
あの、
まあ、だからスタイフというものは、
はい。
奪うツールにもなっちゃうよってことなんですよね。
みんなの時間とか。
うん。
で、しかもそれの度合いが強いスタイフは。
そうそうそうそう。
掴めるツールだからこそ。
そう。
だからそこをね、
はい。
やっぱり無意識にね、奪われちゃう時もあるから気を付けた方がいいってことですよね。
そう。
で、やっぱ楽しいんでライブは、
あの、お互い無意識に奪ってるし吸われてるっていうのもすごいあるんですよ。
あー。
だからコンプライアンス必要なんですよ。
ぜひ、警官。
そう。
スタイフポリスとして。
スタイフポリス。
なんかね、昔からせー、なんかあの変な社長の、なんかレーターがうざいですみたいな。
どう、どう返信すればいいですかとかそういう普通に。
原社長ね。
そう。
ライブしませんか。
知らんかなっていう感じなんですけど。
ねー。
うん。
なんかね。
まあちょっとムラ、ムラだからねスタイフは。
そう。
まあだからあの、他のSNSも掛け算で使っておかないとあっという間にギューってちっちゃくなっちゃう。
規模。
そう、自分の視野とかも狭くなると思う。そこは気を付けた方がいいかもしれないね。
そうそうそう。
そうそうそう。
うん。
うん。なんだっけ。
はい。
よしこがなんかさ名前忘れちゃった。なんか一つの効果が横文字のやつ。
うん。
あの、ほんとね。
はい。
これほんとSNS、別にスタイフじゃなくて全てにおいて注意なんだけど、例えばYouTubeとかもさ。
はい。
いつも見ている自分の傾向からおすすめとかが出るじゃない。
うんうんうん。はいはいはい。
だからもう私たちってそこ偏ってくるんだよね。
はい。
でどんどんどんどん。
うん。
例えば政治とかだったら簡単で、自民党が好きならば自民党に関する情報、自民党を応援する人たちの情報しか入ってこなくなるわけです。
うんうん。
それはどんどんどんどん偏っていくんだよね。で他にも本当はたくさんいっぱいいるんだけど、SNSの世界ってそういう人たちばっかりおすすめに出てきちゃうから、
うん。
自分も知らず知らずのうちに偏ってしまい、他の意見が受け入れられなくなるみたいな現象があるんだけど、名前忘れちゃった。
なんかでも概念としてはわかりやすい。
そうそうそう。アナリティクスじゃない?なんかね、何とか現象。たぶんね聞いたらあーって感じ。
うん。
うん。
うん。
そう、なんかねそういう風になっちゃう現象があるからね。
いやほんとねー、あのだから温泉廃止まだそろそろ3年ぐらい経つんで使って、
はいはいはい。
もうなんか、強所短所、どっちも強くわかる?
30:00
そうだね。アサヒル先生はすごく研究されていると思う。
そう、でも最近ぶっちゃけちょっと虚しくなってたところもあったんで、悲しくなってたと言うかな、温泉廃止について。
うんうん。
温泉廃止はスタイフですね、スタイフ。
うんうん。
そのー、やっぱねみんなの依存度が高い、深めるところをひっくり返った時の威力をわかってないとか、
発信側も受け手側も両方とも、あまりにもスタイフに関する考えっていうのが浅すぎて、
めまいがしそうだったんですよ。
ん?
めまいがしてたんですよね。
でもわかるよ、アサヒルさんはスタイフとしてそうだし、私は提供者としてのモラルの低さみたいなのががっかりする時ありますからね。
うーん。
そう。
結局それって、みちこさんとかもいっつもおっしゃってますけど、相手に与えてるかどうか。
うん。
イコール自分がちゃんと満たされているかどうか。
うんうんうん。
そこが全然、全然だよっていうのだから、怒っちゃうなって思って。
そうね。
うーん。
だから雑談ライブってめっちゃ出るじゃん、そういうのが。
めっちゃ出て。
めっちゃ出るよね。
面白い雑談と面白くない雑談の違いっていうのは、与えてるかどうかなんですよ。
うんうんうんうん。
与えてるのに中傷度高い。
ちょっと煽り系みたいなのもあるじゃん、不安な人がやるやつの。
うーん、はいはいはい。
あれをちょっと刺激と勘違いして面白いと思う人いると思うんだよね。
そうですね。
うん。
でもあれ結局承認欲求でやってるだけですからね。
そうそうそうそう。
でもやっぱ同じように不足のある人とは刺激だと思って、面白く感じちゃう。
うんうん。
でも自分が、だからいつも私なんだけど、自分が満たされてるとそういうのね、全部気づくじゃないですか。
はい。
ね。
うん。
それが本当にみんなのためを持ってやってるのか、自分がすごいと思われるためにやってるのか。
だから自分のためにやってるのか、人のためにやってるのかっていうのも。
うん。
やっぱこの聞く手の方もちゃんとレベルを上げていかないと、レベルって言ったらなんか上下関係があるっていう風に捉えちゃう人もいる。
別に良い悪いとかじゃなくて、自分を守るためにという意味で。
うん。
ちゃんとね、もちろん提供者側のモラルをきちんと正すっていうのは。
そっちの方が前提ですけどね。
そうそう。それは大前提だけど、でも聞く方も本当にね、別にスタッフにそんな悪い人はいないんだけどね。
うんうん。
本当にそういうのがどんどんどんどん詰め重なってマインドレベルが下がってくるとマジで詐欺とかにあってくんで。
うん。
そういう人たちもちゃんとね、しっかり自分をもってSNSとは付き合ってほしい。
特にスタッフは洗脳みたいのが強いからね。
33:01
うん。
しっかり自分をもって聞かないと、ダーって流れちゃっちゃうよね。
そうですね。
うん。
うん。
ちゃんと自分が満ちていれば、あの違和感とか居心地の悪さっていうのを必ず感じるので奪ってくる発信っていうのは。
うんうんうん。
見てらんなく聞いてらんなくなるんで。
うん。そうなのよね。
うんうんうん。
そこらへん、そこらへんみんな気づいてくれ。
うふふふふ。
うーん。
そうだからなんかまあ、やっぱ自分を満たすっていうことのね、大事さ。
うん。
本当に思って。
最近も私、みずこさんの許しと自由のワークをね、せっせっこうやってましたけども。
はい。
うん。すごい、いやすごいでも、なんかもう一回やってみると改めてすごいいろんな発見があって。
あ、本当ですか。よかったよかった。
あーってなってますね。
ね。
あ、ゆきみずこさんありがとうございます。スタイフ吉本職。
あははは。確かに。
まあ最近昨今はね、まあそれはそれでね、あのちゃんとその、吉本側がスタイフを誤破してくれてるっていう証拠なんで。
まあいいんじゃないかなって思いますけど。
うんうんうん。
まあそこも少し考えながら発信もしていかないと。
まあ要はその、吉本側がピックアップするってやっぱり吉本の芸人さんがまあ最初になるんで。
うん。
前よりもやっぱそのピックアップされ方って少し弱まってるんですよね。
なるほどね。
まあそのトップページのこう作られてるコーナーとかがまあ結構。
吉本がね。
うん。
芸人の芸人たちがね。
うん。だからやっぱ一個一個の発信の質って本当スタイフって他のSNSよりももっと上げていかないと全然聞かれなかったり。
なんかやってることが全部無駄になるっていうのが他のSNSよりもやっぱ強いんですよ。
全てやっぱその威力が強いんですね一個一個。
ほう。
うん。でしかもそれが毎日発信したって時間を食うから量が多すぎて結局聞かれないってことになるから。
そうスタイフ聞けないよね。
そう。だからそうすると間引きって発信しなきゃいけないから大量行動にも出られなくて本当に一つ一つ発信が大事になるんですよスタイフは。
おお。
うん。でももっとみんなスタイフを逃したいんだったら危機感持てよっていうのも。
うんうんうん。
そんなアマチュラルもんじゃない。
アルゴリズムとかないからって言ってたらたらたらやってればいいやって言ったらマジでそれでもう死ぬまで伸びねえぞスタイフはっていうのは本当にある。
確かに。なんか気軽にできる分気軽にたらたらやっちゃうよね。
うんうんうん。
でもそれはいいこといい面でもあるんだけどご初心者が始めやすいっていうね。
そうですね入りはすごくいいと思う。
うん。入りはすごくいいけどね。
うん。
でもずっとやっててはやっぱり伸びないしあなたはスタイフで何をしたいのにも来ると思うんだけどビジネスで伸ばしたいっていうのであれば明らかにちょっとそこはもうちょっとプロフェッショナルになっていく必要があるよね。
36:06
このタイトルで提供者じゃない人が聞いているんだったらなんかレベル高いなって思いますけど。
確かに。売れるって言ってますからね。
うん。
基本セールスの話だからね。
みんなセールスのこと聞いてると思うからそこは脅すわけじゃないけど最初は軽いタッチで始めてほしいけどだらだらといつまでも適当に無益な発信をしてればいいって言ったら絶対違うから。
まあそうだね全てのSNSにおいてそうだけどね。
でもスタイフは特に時間を食う。その人の時間を食う分もっとクオリティ上げないとってことだよね。
うん。
分かるよ分かるよ。
有益な発信をするのに疲れましたみたいな話も聞くんですけどよく。
うん。
なんか結構本当にそれ論点が違くて、なんだろうな、まず自分を満たしているかって話からなんですよね。
うん。
有益無益ないからね。
そうそうジャッジが強い。
うん。
うん。でまず自分を満たしてそれで自分の好きなことを発信する。順番はそれで。
うん。
あの満ちていない状態での好きなことを発信っていうのはすごいつまんない発信になるから。
多分ね満ちていない人の好きなことって多分違うよそれ。
あの奪う発信です。
っていうか多分ね本当の意味で好きじゃなくて、みんなにどう思われるかの気分が好きだからずれてると思う。そもそも。
うんうんうん。
そう。だからそれはまあ疲れるよね。外側のこと気にしてばっかりなんだから。
そうそうそういうことそういうこと。
それは有益無益側関係ない。
うん。
どうせそういう発信のそういう人が無益な発信しても本当にマジで無益だから誰にも聞かれないから。
あとまあ内側の人しか聞かれないから。
うん。論点がずれて。
うん。
うん。
あ、でもSNSやってて広がりたくない、たまにいるか。
え、でも。
いないか。
普通それですよ。
変なブロックで言うだけで。
うんうんうん。それは嘘ですよ。
うん、嘘嘘。
だったら自分の家で一人だけでノートに書いていればいいから。
そうだよね。
うん。
なんか世の中に広めたいことがあるから言ってるわけだもんね。
うん。
うん。
そう。みんなちゃんと自分にまっすぐにいなって思う。
正直にね。
うん。
うん。
そう。
でも正直で言えるっていろんな意味にもつながると思うんだけど、
例えば私とかほらビジネスやってる人だと、
はい。
発信とかもすごくやりやすいんだよね、ブレない。
うんうんうん。
全てにおいて自分の中の何か伝えたいメッセージとか、
39:01
理念が常に通ってるから、
だからそういう雑談とかしてても、
うん。
なんかいい感じにつながる?
あ、そうなんですよね。
そう。
なんか私も適当に喋っているっちゃいるんですけど、
うん。
うーん、やっぱなんか自分の中ではなんか通ってて、
ね。
なんかすごくライブって面白いのが、
自分一人で話しててもつながっていくのはあるんですけど、
なんかコメントとかの反応とかもなんかすごい奇跡のつながりとか起きるんですよ。
へー。
なんかたまにそういう奇跡ライブとかあるんですよね。
うんうんうん。
なんか引き寄せるなーっていうのも。
うんうんうん、なるほどね。
そう。
そう、そうなんですよ。
だからね、すごく大事だと思う。
うん。
うん。
別になんかいいこと言おうとか思わなくてもね、
自然にもう滲み出ちゃう。
うん。
うん。
だからね、フラフラフラフラなんかこの前と言ってること違うなーっていう人はね。
うん。
うん。
うん。
うん。
まあ、ダメだな。
うははははは。
うん。
謎ですね、私から見ると。
うん。
うん。
まあ、でもこんな感じでやっぱその正直に全部出ちゃうっていうのをわかってるから、
まあ、あのライブ怖いっていうその感ある意味感のいい人もいるんだろうなって思って。
うははははは。
まあ、それ確かになんか怖いよね。
うんうん。
まあ、あとちょっと自分に自信がなかったりね。
うん。
うん。
まあ、でもやっぱあのこれすごい何回も言ってるけど、
うん。
まずライブって初めてとかなんかその初期にライブやっても本当にほとんど誰も人来ないし。
そうだね。
誰か来るか怖いとかそういうの何もないし。
うん。
で、あの一人の本当にゼロ人リスナーさんゼロ人で一人だけで喋ってんだったら、
あの自分の話したいことは全部話せるっていうお得なところもあるし。
うんうんうん。
あとなんかそのゼロ人ライブじゃあ収録配信と同じじゃんって言われると、
私それもちょっと違うと思ってて。
うん。
あのやっぱりそのある意味本当に全部残るそのままのやつだから。
そう、ぶっつけ本番。
そうそうそうぶっつけ本番だから、あの私ね喋り方はやっぱ全然違ってくると思うんですよ。
うん。
違う違う違う朝日さん違う収録とライブ。
あ、そうですね。
うん。
違う。
私も違うけど。
ライブのダラダラ感と言ったらねえし。
うん。
あゆきみぞけさんはYouTubeとかで里前みたいになれると思うけど売れるのは運かな。
里前がまず誰?
誰だろう。
なんか有名な絶対有名な芸能人。
なんか可愛い女の子の予感がしますけども。
YouTubeもでも結構今大変でしょね法話状態って言われてて。
いやーYouTubeだってもうそもそもさ労力が違うじゃん。
まあね動画作るの大変ですね。
動画作るの。
うん。
あの編集してジェットカットとか入れてなんかいろいろ言われたけど。
42:03
はい。
キャプションつけて全然違うからねあれはね。
なんかまずその労力に拍手、売れるとか見つかる以前に労力に拍手な感じがYouTuberしますけどね。
ね。
そうそうそう。
ライブと収録配信人がいないのが同じって言っても、
喋り方がやっぱ全然違うんで、
結局みんなこの自然に雑談したいんだったら、
じゃあライブじゃねって話なんですよ。
うんうんうん。
なんか私収録配信でたまに時々見かけるのが台本用意してそれを読み上げてる棒読みな人。
そんな人いるの?
読みますよ全然。
言って吸います。
すごいな頑張ってますね。
特に慣れてない初期とかはそうなっちゃうの仕方ないと思うし、別にそれがダメとかは全然ないんですけど、
多分みんな自然に話したいとは思ってて、
じゃあそしたらライブの方がそれの練習になるよって話もある。
そうだね確かに確かに自然に話せるようになるもんね。
そうだから結構ライブはまず軽くやろうぜ最初はって思う。
ハードルねやっぱねみんな頭の妄想だけでいろいろ作っちゃってるから。
みちこさんとかだって最初のライブなんか、
最初がライブだよ。
最初がライブだしホテルのベッドで。
そうそうそう。
ストライプはそこがいいよね。
てかさ何にも分かんなかったから。
操作すら分かんなかった。
あ、そうなの分かんなかったんですか。
そうそうだから収録だかライブだかボタンもよく分かんなかった。
それでライブ選びましたね。
真ん中だったから確かライブが。
なるほど。
ど真ん中を行ったわけですね。
ど真ん中を行ったわけ。
私はさすがにでも最初はライブ怖かったですね。
多分ほんと分かってなかったんだと思う。
そのライブの怖さもやってみないと分かんないじゃないですか。
あの時だとまだインスタライブとかやったことない。
そうそうそうインスタライブはやったことあります。
それがあるんですね。
昔ライブできたから。
なるほどなるほど。
それにしてもね。
多分あんまりいないよね。
すごい。
あんまりいないよね。
あと言いたいことはいっぱいある系だから私は多分それもまだできたんだと思う。
でも意外と時々一発目ライブですみたいな人とかいますね。
ほんとほんと同類がいるね。
だからやっぱ分かってない。
頭の妄想がない状態で分かってないでやる方が強いのかも。
そうそうそうそう。
だから別に分かんないから人が来ても来なくてもいいし。
基準がないですからね。
そうそう基準が何もないから。
多分もないから。
人の見てなんかこういうもんだみたいなのが一切ないじゃないですか。
ライブとかこういうものなんだっていうのもないから。
私もでも本当に初めてのライブはそれあんまなかったかもですね。
45:05
だんだんね。
だんだんね。
なんかそういう型みたいなのがね。
こういう風にするんだ。
だからあれですね多分上手い人のライブ見すぎてる人とかも
しっかり忘れようみたいなのもあるかな。
全部そうだよね。
ビジネスとかもちょっと上の人見すぎちゃうとさあ動けなくなっちゃうじゃんみんな。
私結構上見てましたわ。
そうなの?あせるさんそんな風に感じないぜ。
でもみちこさんから集まってんじゃんって落ち込んだときよく
本当に毎回言ってもらってたんで。
上見てだわーみたいな。
毎回上見てるじゃない。
みんなそれやるから。
でもしょうがないですよね。
やっぱり落ち込んだ人とかどうしても最初いるから。
そんな最初から10人も20人も集まんないよっていう。
そうだから現実を見て最初ショック受けるんですけど
でもそういうもんかってすぐ叫ぶんですよ。
そこは素直に叫ぶ。
みんなすごいわ私から見てると最初から集まってて。
でもいい時代になったなと思いますよ本当。
多分10年前とかだったらそんなすぐに
初っ端から集まるとかなかったと思いますよ。
どうだろうね。
10年前の方が売りやすかったとも言うけどね。
やっぱり今そういうストック強豪というかさ。
確かにそれも聞きますね。
そうそうそう。
ちょっとブログ書くだけで売れてたみたいな話もなんか聞くけどね。
確かにSNSのフォロワーの集まり具合もなんか
5年前は例えばその頃はツイッター
今はエックスのやつ。
ツイッターもなんかすごいめっちゃ
フォロワー1日でフォロワー100人とか1000人増えてたけど
今全然みたいな人とかも。
そうだよね。
アメブロなんかもそうだもんね。
アメブロとかもね。
1日3期で更新してる人とかなんか昔いましたよね。
いたいたいた。
そうだからね。
なんか全体的にSNSという媒体もめちゃくちゃ増えちゃってるし。
人もやってる人も増えてるし。
とはいえ私たちの時間は永遠増えないからね。
それは厳しくなるよね。
さらに音声配信って時間取るからさ。
みなさん脅すつもりはないけど。
音声配信一応行ったんで
時間は食うんだけど
ただ目でいう四角で見ることの箇所分時間っていうのは
すごくフリーなんで
目で見なくていいってところは他のSNSよりも利点があるわけですよ。
流れ劇をできるから
耳だけの箇所分時間がまだ残ってるから
そこを取れるっていうところで
音声配信をねっていうのが結構
音声配信の一般セールストーキーな感じかな。
よく運転しながら料理しながらは鉄板ですよね。
そうお昼ライブしたはんちゃんもまさに運転中にずっと聞いてて
私のライブで待ってくれたって話なんですよ。
48:03
運転する人はいいよね。
運転で私の雑談ライブ一生流してるっていう人何人かいるんですよ。
すごーい。
ありがたいですね。
それだけいいことを雑談で言えるってすごいよね。
アサルさんのライブはいつでも聞けんですよ。
ありがとうございます。
寝る前とかも。
ありがとうございます。
朝一でも。
聞けない人とかいるじゃないですか。
苦しいみたいな人もそう。
アサルさんそういうことないからいいよね。
なんかやっぱ聞けない人って
結局やっぱこれも同じで奪ってる。
そうそう奪ってるの。
奪ってるの奪われちゃうもん。
それはやっぱ自分
こちらも自分が見せてる時はそんな感じなくても
なんかちょっと辛いなっていう時とか聞けないですよね。
聞けない。
元気でもね、行くと疲れるよそういう人の中で。
そうですね。
なんか疲れたっていう。
なんかスッキリしねーなーっていう人かなって。
なるからね。
ライブはね結構
やっぱみちこさんも最初に言った通り全部出るんで。
出るね。
出るんで。
確かに私全部ライブ
スタイフのライブは結構雰囲気つかんじゃうかもその人も。
一番出るかもね。
そうですね。
棒読み台本じゃない人は
収録配信とかで私声聞けば
結構すぐ分かったりするんですけど
普段棒読みの人がライブで話してもらった方
がなんか分かる。
ね。
うん。
いやでもライブって難しいからね。
一回、だってこれ単発ってすごくいいですよね。
あ、そう。
ライブって
ライブやりたい人も多いと思うんだけど
ハードルがちょっと高かったりとか
何話していいか分かんないとか
ぜひ。
なんかライブって結局
内容、やることを知って分かりましたって言っても
1ミリもうまくならなくて
結局ライブを繰り返すことが一番ライブうまくなることなんですよ。
だからこういう講座もどういう風にやろうかなってすごい考えたんですけど
この単発とかで根っこのところを一回知ってもらって
それで繰り返し繰り返しやるっていうと
すごい一番効率いいかなって思って。
まあさ、本当に突き詰めるとさ、全て慣れだからね。
まあそうですよね。
まずやってっていう。
そうそうそう。もう慣れるしかない。
SNSも。
51:01
スタイフもやりたけば本当にたくさんやるしかないし
ブログだってたくさん書かないと絶対慣れない。
楽しくならないんで。
最初は辛いに決まってるんで。
ブログ最初きつかったっすね。
でもブログに比べるとスタイフの方が皆さん絶対楽って感じるから。
超楽。超楽。
だよね。
私はだいぶブログの方が慣れちゃってるから
たまにスタイフがめんどくさくなるんですけど。
まあそうですね。私も最近ちょっとブログ優先にしてて。
そうなんだ。確かに最近更新してる気がする。
そうなんですよ。
特に最近マインドの話ってちょっと多めなんで
マインドの話は深めないと本当に話せないんで
そうするとブログの方が便利というか合ってるから
そっちで一回出しちゃうとスタイフで話す時のチューニングが少し時間かかるんで
これもまたどうしてこっかなーって思ってるところですよね。
そうなのよね。スタイフね、ちゃんとまとめて話さないとね
わけわかんない配信になるからね。
たまに私やっぱこういう雑談ライブとかはいいんですよね。
そう、雑談ライブはいいけどそういう収録配信みたいなのにさ。
収録配信はねやっぱこう収録配信の方だからみんなすごい大変なんだよ。
ライブの方が実は楽なんだよ。
そう、そうなの。希少転結とかちゃんとなんていうのかな。
ちゃんと進めなきゃいけないからね話を。
そう、収録配信時間制限もあるっちゃあるし。
そう、あれはあれで難しいなってたまに思いますよ。
そう、だからみんな収録配信の方がハードル低く感じてると思うんだけど
結構逆で収録配信の方が難しいんだよ。
まあね、ライブはちょっと度胸と勇気があればできるからね。
そう、すごく慣れだなって思ってて。
なんかさっきハンちゃんのライブとかでもちょっと一個面白い話あって
私の収録配信とライブ配信、喋る速度がちょっと違うって話で
これ私全然意識は余してなくて、ライブの方がやっぱりゆったり話すんですよね。
で、やっぱ収録配信って一番ベストって言われてるのは8分くらいとか10分以内って話なんで
どうしても時間制限があると若干早口になるところはあるんですよ。
わかるわかる、時間制限があるから早口になっちゃう。
そう、で結構こういう音声とか動画って1.5倍速で聞く人って一番多くて
できる人は1.5倍速で聞いた時に心地よくなるような速度で話すのはいいっていうのは一応あるんですけど
そんな私面倒くさいことしないんで。
そうすると、実はライブの方がいい感じの速度で聞いてもらいやすいっていうのはあるんですよ。
54:08
なるほどね。
収録配信またそこに1.5倍速のことを考えてとなったらもっと大変になるんですよ。
私2倍速で聞くからね。
そんな早く聞けんですか?
基本2倍。
すごい。
多分自分のなんて2倍じゃないと聞けないわ、ちんたらしてて。
私2倍だとちょっと心臓がドキドキしてきちゃうんですよ。
本当?
早すぎて収録しないとってなっちゃって。
喋るスピードの人によるのかもしれないけど、多分私聞く人って結構ゆっくりしてるからかもしれない。
自分とか朝昼さんとか。
でも私自分のでも1.5じゃないとちょっとドキドキしちゃうんですよ。
そうなんだ、私自分のね2倍速じゃないとね、テンポが遅すぎて聞けない。
倍速の方がテンポよくならありますよね。
そうそうそう、私倍速でちょうどいいと思ってる、自分の話。
2倍速か、すごいな。
2倍速、2倍速。
最近YouTubeって3,4倍速くらいありませんでしたっけ?
そうなの?何言ってるか聞こえないじゃん。
プレミアムのやつだと思うんですけど。
そういうのにするとね。
これ聞けんのかなとか私も思って。
YouTubeで3,4倍にして何をしたいのあなたは人生で。
何を得たいのって感じがしますよね。
嘘。
どうせ時間の無駄なんだからさ、なんかゆったり見ればいいじゃん。
ね。
だからなんか音声配信とかも結構本来ね、なんかそういう、
1倍速で聞く人あんまりいない気はするんだけど、
ただゆったり聞きたいって思わせるぐらいの内容にしなよ、みんなとかも思う。
確かに確かに。
全部気合い入れて、なんか何か得なきゃと思ってね、聞くのも辛いからね。
雑談とかって特にやっぱそこも利点で、
変に気合い入れてとか、頭集中して聞かなくてもいいから雑談はいいみたいな、
言ってもらえることもよくあります。
そう、分かる分かる。
だからそういうのは、きっと運転中とかね、料理とかって、
あまり気を取られすぎてもダメじゃん。
だからちょうどいいんだよ、その雑談ぐらいが。
ちゃんと運転とかの方には集中できるっていう。
だから雑談どうしたら上手くなるんですかっていうのは、
本当になんかてくいことは言えなくて、
みんな人間性磨けっていつもそういう話にはなるんですけども。
57:02
じゃあ雑談から売れるにはどうすればいいんですか。
雑談から売れるには、でも最初の本あたりとかでも言った通り、狙わない。
狙わない大事だよね。
でも狙いたくなっちゃうけどね。
とりあえず狙わないことが大事って頭で少なくとも分かってれば、
まだ違うとは思ってて。
あと何よりも、ライブという場を安心安全で楽しい場にすること。
売るっていうことに集中する時間じゃなくて、
安全な場作りに集中するときなんですよ、ライブは。
そっちの方に集中するって決めてれば、
そんなにセールスとかって狙い、自分も気を取られて狙いにくくなるというか。
なるほどね。
ライブでの一番与えるってそこじゃないかなって思いますね。
でも本当そうだよね。
売ろう売ろうとすると売れなくなるからね。
私も少し焦ってる時とか不安の時とかってそうなっちゃう時はあるんですけど、
そういう時にコラボライブとかでインタビューライブとかするってなった時に、
ある意味相手がちょっと戻してくれるんですよね。
そうだね。
特に私の場合お客様のインタビューライブってなると、
コラボライブ自体が初めてとかそういう緊張してる人もいるんですよ。
そういう人のためにまず緊張してないかな、大丈夫かな、そっちに意識を持っていくと、
自分的に上手くいくんですよ、ライブが。
そうだね。
コラボライブいいよね、そういう時にね。私も癒される。
コラボライブはライブが苦手とかハードル上がってる人とかは最初にすごくおすすめですね。
ね。
だって全然違うもん、コラボライブと単独ライブ。
コラボライブ何も考えてない。
私もしかしたら一人ライブのほうが楽かも。
そうか、アフェルさん気を使うんだもんね、相手に。
私はやっぱりちょっと気を使うほうだと思うんで。
ね、偉いよね。ごめんねって言ってもありがとうって思った。
で、私はもう超オバカでモードで、すいません。
みちこさん全然気を使ってないほうなんで大丈夫ですよ。
だから2時間とかバーって話します。
確かに、確かに、確かに。
まあ何言っても大丈夫だからね、お互いね。
そうですね。
まあでもいつもそういうコラボライブってわけではないので。
確かに初心者とかだとね、相手も緊張してるしね。
そうですね。
でも正直話しやすい人話しにくい人いるよ。
それは。
それはいるよね、人間だから。
1:00:00
相手の問題ってだけじゃなくて組み合わせの問題って言うと。
そうそう、組み合わせの問題みたいな。
まあ人間の相性みたいな問題でね。
そうですね。
うん。
なんかそう、だからライブはね、一人ライブとコラボライブとっていう話をしだすと、もっと長くなるんですよ。
そうだね。
でもそうだよね、普通の配信、ライブ、コラボ配信、それぞれ全部つっぺがあるもん。
そうですね、コラボ配信もそのなんか提供者同士なのかインタビューライブなのか。
ただ単なる言葉が全然違うし。
そうそうそうそう。
いや奥深いね、そう考えると。
奥深いんですよね、しかもそこに。
奥深いよ。
そこで一番大事なコメント拾いとか入ってくると、もうほんとにわけわかんなくなるんですよ、もう。
だね。
うん。
いやでもちょっと初心者はパニックるかもね、そこでコメント拾いとかね。
そうですね。
ね。
そう、だからあの沼田先生音声講座長期講座もありましたけど、私あのライブの話っていうのはやっぱこういうふうに一回切り分けて単発でやらないとちょっとあの多すぎてできないわって思って。
確かに。
そう。
確かに音声愛人奥が深い。
いや私なんならね、この今回のライブ講座ってね、事前動画3本つけました。
で、ズーム会も2時間撮りましたなんですけど。
うん。
もしかしたらちょっとそれでも足りなくて、別口で追加の動画セットとか出すかもしれないってレベルで。
そうだよね。
そうなんです。
うん、でもそうだよね。
なんかね、細かいねタイムスタンプの作り方とかはちょっと事前動画そこまで入れられなかったし、ズーム会で話す内容じゃないかもしれないね。
タイムスタンプのやり方まで教えてくれるの?
あのもう動画は、音声配信講座の時に作った動画はあるんですよ、タイムスタンプの作り方は。
はいはいはい。
あとなんかその、たとえばブログと音声配信の掛け算みたいな文字と音声の掛け算についての話とか、タイトルのつけ方とか、なんか実はすごくいっぱいあるんですけど、ライブの講座1本でそれを全部盛り込むことはちょっと量が多すぎる。
まじ長期講座だね。
でもライブってすごく奥深いから、せめてここまでみたいなのもちょっとあるんで、すごいコンテンツがぎゅうぎゅうになってきてますね。
えーすごい、それで7000円とかだったよね。
7700円はズーム会と事前動画とPDFって感じなんで、今回めちゃくちゃ安いんですよね。
なつきさんかなんかが感動してたよね、内容の充実具合に。
すごいいっぱいあるんですよ。
いやちょっとスタッフやりたい人、やりたい人っていうかやってる人、ライブちゃんとやりたい人は、すごいねこれ。めっちゃいいセットじゃん。
そう、本当に良いセットを作りました。
1:03:03
ね。
ライブは本当に提供者やってる人って、こんなにスタッフ気軽に使えるから、ちゃんと根本は学んで、そっからやった方が本当にいいよ。
でも本当にみんな襟を正してほしいね。正直こう発信するということっていうのは、やっぱ誰かに影響を与えていくっていうことなので、もう闇に引きずり下ろすこともできるんですよ。
そういう人いますよね結構ね、YouTuberとかでもさ。
いますねー。
だからね、誰かに影響を与えるっていうことだし、やっぱそういう自分が出したエネルギーって帰ってくんだよね、絶対そういう法則だからこの世界は。
だからちゃんとプラスで良いものを、大体ちゃんと良い風に帰ってくるけど、本当に相手から奪いたいとかマイナスのエネルギーでやってると、本当に同じように自分もそうなるからね。
なんか発信だけど、たかが発信となめちゃあかんのですよ。
そうなんですよね。
だって発信で身を滅ぼす人もいっぱいいるからね、今見てると。
いると思いますね。
あとみんな本当に外側の数とか権威性に騙されちゃいけないよって思ってて、
私この前面白いことあって、インスタでDMが来たんですよ。
そしたらSNSの総フォロワー数が200万人とかいる人で、YouTubeとかそのぐらいの登録者数だったんですよ。
でもDMの内容が、その人が運営しているコミュニティー化なんかの講習をやってくれませんかっていう内容で、
私インスタのフォロワー250とかなんで、私にDMしてきてる時点で大したことないじゃないですか。
私もこの前ね、名前出していいか分かんないけど、ある出版社の、聞いたことある出版社だと思うんだけど、
福社長って人からいきなりDM来て、本出しませんかみたいな。
すごいしつこくて。
しつこいんですか?
3回ぐらいどうですか検討しませんかみたいな。
本物か偽物か分かんないけど。
でもそんな普通は来ないよな、DMでと思って。
普通に失礼のない言い方で、今は私はそういうステージではないと思うんでって。
やっぱりちょっと怪しかったからね。本物か分かんないけど。
私はその人、インスタからDM来てて、リンクのYouTubeから見てって感じだったんですけど、
それ見て、フォロワーって変えるのかなとかすごい思って。
1:06:00
フォロワー変えますよ。言うよね、変えるって。
言う言う言う。だから多分それだよなって思って。
YouTubeで200万人とかやると、
100万人ってすごいね。
そう。
100万人突破だと銀の歌とかもらえるよね。
10万とかで銀で、100万が金かな?
そうだよね。すごいじゃん、そんな人。
でも私にDMしてきてるってことは、250人のフォロワーの私にDMしてきてるってことは、
絶対大したことないんですよ。
そう、だから私もそう思ったの。
審判したのよく分かんないと思う。
本当?って思っちゃうよね。
嘘だと思うんですけど。
嘘っていうか、私の場合大したことない人って感じだと思うんですけど。
フォロワーをお金で買ってるみたいな。
分かんない。DMしないよね。
しないですよね。
ね。
選定基準何?って思うから。
そうそうそうそう。
でもね、一応メールの内容は個別化はされていて、
いろいろこういうキャリアを持ちで今こういうことをされて、すごく面白いですねみたいな。
でも逆に個別化してるっていう労力に余計に疑問を感じるというか。
まあ確かに。
副社長?
副社長ってなってた気がする。
で、ちゃんとおじさんの顔が出てて。
おじさんの顔が出てて。
おじさんの顔が出てて。で、共通フォロワーも何人かいて。
へー。
そう。でもまあ嘘でもどっちでもいいんだけど、全然私は出す気ないからね今ね。
うんうん。
だからなんかみんなの肩書きとかフォロワー数とかほんと騙されちゃいかんよって思って。
いやでもそれはほんとそうだよ。だってね、ブログの世界とかさ、ほんと一時期さ、相互フォローとかめっちゃ流行ってたから、
全然、私の知り合いでも何千人だってフォロワー多いのに、全然、なんていうの、もう順位とかでわかるじゃないのってなんとなく。
はいはいはい。
めっちゃ低い人とかいっぱいあるからね。
うん。
うん。
なんか私とかまあ、アメブロが多分今フォロワーさん550とかだと思うんですけど、そのうちの450ぐらいは、
あの、なんか昔の75万の企業塾で教えてもらった、あの、なんかいいねフォロー回りで稼いだフォロワーさんですからね。
そうだよね、そうなるよね。
そう、実数多分私フォロワーさん100人ぐらいだと思うんで。
うん。
でもスタイフはすごいんじゃない?あさひるさん。
あ、スタイフは、そうですね、スタイフはね、なんだろう、あの、少し実験で1ヶ月だけいいね回りしたことがあって、
その時に1ヶ月100人ぐらい増えたのと、あとあの、1ヶ月毎日コラボライブをしたことがあって。
確かにすごいことしてたよね。
そう、その時も200人とか増えたから、たぶん300人ぐらいはね、なんかその、なんだろう、あんまり興味ない人みたいなので増えたのはあったと思うんですけど、
うんうん。
で、今その上で950とかだから、
うん、すごい。
1:09:00
まあまあ、ほどほどに、で別に私、なんかその自分から、なんかいいね回り的なものは、あの、さっき言った1ヶ月以外はしてないんで。
え、100人、100人とコラボしたの?
いや、あの、違います。コラボライブは、えっとね、何人だっけ?
1ヶ月だっけ?
そうです、35人ぐらいとコラボライブして、
すごい。
25回とかだったかな。
すごい。
うん、頭狂ったことしてました。
まあでもさ、SNS、いやでもだからこそ語れることあるじゃん。
いや、ほんとね、最後は熱出すからみんなやめなっていう話はできない。
そう、なんか体調崩してたとは知ってる、その辺りから。
うんうん。
毎日コラボライブするときは、えっと、おのどのケアを絶対に忘れるなっていうとか。
確かにカッサカッサになるよね、おのどが。
そう、だから、冬場ののどケアは、スタイフやってる人は命綱だぞっていうのとかも言えますね。
そうだね。
はい。
いやーでも私、ほんと全然風邪ひかなくなったわ。
なんか、あの、大人のクラブイベントやってるときのこと起きてましたよね。
わかりやすく来てましたよね。
わかりやすく来てて、あれが終わってから。
なんかむしろ普通の人より丈夫になってるね、最近。
全然ひかない。
なんかみんなインフルとかなんとかっていうブログとか読んでると、みんな大変だなとか思って。
薬を消してしたのかな、クラブイベント。
うん、あとそもそもね、家から体勢出てないっていうのがあるかもね。
あー大事。
通勤とかがないし、うちら。
うんうんうん。
私はギリギリ子供からもらってくるぐらいで。
うん。
それはあるかもしれないね。あんまそういう感染源のところに行かないからね。
まあ冬は冬ごもりですな。
そうそうそうそう。これできるのすごいいいよね。
うん。
本当に、私はもう本当にスタイフ様様で、スタイフのおかげでこうやってこう家でぬくぬくとコミュニケーションしながら発信をしてビジネスができるというもういいご身分ですよ、ほんと。
ほんといいご身分だよね、ありがたいよね。
マジでありがたいですね。
私もありがたいですよ、感謝しかないですよ。
昨日マジで、本当に比喩表現じゃなくて、ずっと布団の中にいたんで。
昨日ね、祝日だもんね。
あ、それでなんか別に祝日関係ないんですけど、でも布団の中ずっと寝て、ずっとこう楽しむこと。
なんかそういう日あるよね、そういうのめっちゃやりたいっていう日。
なんかダメ人間になりたい日は絶対あって。
うん。
でも発信だけはやってて、でも発信はめっちゃ高足入れてるんで。
そう、発信ゴロゴロしながらできるからほんといいよね。
そうなのよ。
特にライブは、ライブね、雑談ライブを習得しちゃえばみんなマジで無敵よ。
本当にダラダラしながら、一見適当なことを話しつつ、もうちょっと閉めながら話すみたいな。
で、やって、めっちゃ聞かれるみたいな。
1:12:01
てかもうなんか、あれだよね、朝昼花宝みたいな感じだよね、雑談ライブって。
朝昼花宝ですか。
花宝?
花宝。
家の宝?朝昼家の。
家の宝。
でもそう、なんか適当につけたAMPMっていうコーナー的な、ただ雑談なんですけど。
ちょっと本音ので雑談ね。
そうそう、だから本当に話題の枠を設けてない雑談のハッシュタグが。
すごい聞かれるよね。
あれがね、人気なんですよ。
ね、やっぱみんなちょっと人のプライベートとか本音とか聞きたいんだね。
まあでもやっぱ隙間があったほうがいいんでしょうね。
あーわかるよ、なんか本当そういう雑談聞きたいときあるもん。
なんか気合い入ったライブじゃなくて、なんかもうドヤドヤドヤドヤみたいなのすげー疲れるから聞いてて。
で、なんかこっちもちょっとさすがに少し頭使ってね、プロモーションのときとか話したりはするから、なんかそういうんじゃなくて、なんかもうちょっとこう、なんか全体的に話したいときとかもあります?
ね、ゆるーっとね。
なんだろうな、どうやって雑談の話題とか考えてんだっけって感じですね。
考えてないじゃないの、あさひさん。
うん、なんか喋りたいからって感じなんだよな。
うん、いやだから正直にそのまま言ってんだろうね。
朝昼はこう思うのです、みたいな感じで。
いやでもそれがみんななかなかできないのよ。
あー。
自分の考えなんてっていう。
そう、あのなんかさっき話したあの本のあなたはなぜ雑談が苦手なのか、これもあの雑談のなんだろう、語る思考化的なことをね、こういろいろ説明して書いてくれてるんですけど、
多分私がすごく正直に、正直にこう雑談をすることによって、なんかまずその同調して同じようなその雑談モードにみんななれると思うんですよね。
うんうんうん。
で、なんかかつコメント欄とかでそのコメントをしたら、なんか同じようにそのお互いその雑談の応酬になると思うから、なんかそこでこう浄化作用が生まれてるのかもしれないとかも思いましたね。
あ、そうそう、なんかあさひさんのライブってみんなコメントが本音ベースでいいよね。
あ、そうですね。
なんか遠慮せずコメントできる。
うんうんうん。
なんかいいこと言わなきゃとか思わずに。
そうですね、なんかあの、割と適応力高いんで、あのコメントの回収は大体できるんで。
そう、だからなんか初心者の人とかあさひさんのライブで練習するといいよ。
あ、おいで。
本当に絶対絶対拾ってくれるし、うん、すごく入りやすいから。
コメント変に拾ってくれない人やだよね。
1:15:03
やだやだやだ。
初心者に全然優しくないよ、はじめましてのコメントちゃんと拾えよとかすごい思う。
そうなの。だからあさひさんのねライブはね、みなさん初心者の方はすごくおすすめなので行ってください。
安心安全な場作りを提供いたします。
ね、ね。
ライブって今度コメントする側の話とかも出てくるからもう本当に話が尽きないんですけど、でもあるよねコメント側の、コメントする側のなんかその引きこもごもというか、勇気とかね。
こっちもこっちであるから。
沼田先生講座ではそのコンテンツ動画の中でコメントする側の動画とかも作ってたんですよ。
そうだよね。コメントできないっていう人いるからね。
そっちはそっちですごく大事だったりもするから。
えいえいえいえい、初心者です。
そんなことないよ、きっとこうやってコメント出るから。
あの初心者の人はあのはじめましてとかこんにちはの最初の一言で止まる傾向があるので。
あーなるほどね。
別にそれで初心者の人はもうOKだから大丈夫。
うん。
そう、そんな感じでございますね。
いやでもなんか私も初心者気分がなんとなく抜けないのはわかる。
え、そうなんですか?
そうですよ。まだ初心者だと思ってやってる。
え?
何をいきなり言ってるのって感じ?
あれ?聞こえなくなっちゃった。
もしもーし。あれ?私の電波?
わかんない、聞こえないかも。
いや、それは大丈夫。ちょっと待ってて。
もしもーし。
なんか私朝日るさんの声が聞こえない。
ゆきみづけさん聞こえます。
ゆきみづけさん私の声は聞こえてるのかな?
朝日るさん聞こえないのは私だけですかね?
朝日る姉さんが消えてしまった。
雑音聞こえる?
雑音は聞こえない。バックグラウンドミュージックだけが聞こえてる。
奥行くと2分撮れちゃう。
多分朝日るさん、朝日るさん消えた?
1:18:08
そうだ、ゆきみづけさんも朝日る消えた。
そうだよね。
すいません、喋ってます。
朝日るさんの声が聞こえないの。
朝日るさん私の声聞こえてるの。
ゆきみづけさんは私の声聞こえてるのかな?
みちこの声聞こえてるのかな?
みちこさんの声聞こえてます。
いや、ママの声聞こえないじゃん。
じゃあちょっと一旦やめた方がいいのかな?
じゃあ私が宣伝しますよ、朝日るさんの。
ゆるい雑談から始める?
じゃあみやちゃんに取ろう。
これ全部言えばいいの?
うん、読んだよ、ちゃんと。
これなんて読むの?
じゃあいいよ、よくも外すから、そしたらこっちでやるから。
そしたらママと一緒に。
はい。
じゃあうちの娘が朝日るさんの講座を宣伝してくれます。
始めればいいの?
これなんて読むの?
ゆる雑談。
ゆる雑談から始める優しい音声ライブの作り方。
ここでいいよ。
価格通常7700円税込み。
これは?
個別クンザル付3800円。
38000円。
38000円税込み限定3名。
じゃあこれは?
サービス内容通常。
ズーム会。
ズーム会2月21日土曜13時から15時アーカイブあり。
視聴期限。
視聴期限3月31日まで。
動画3本、括弧1本約20分。
スタンドFM。
スタンドFM。
ライブの使い方。
PDF。
PDFです。
これすごいよね。動画3本付いてんだもん、7700円の。
すごい。セミナーだけじゃないからすごいね。
いや、みやちゃんは長いけどね。みやちゃんのお小遣い7ヶ月分だけどね。
さらに個別クンザルもなかなかないですよ、あさひるさんの個別クンザル。
通常メニューの内容に個別ズーム1回。
で、ライブのリアルタイムサポートも付いてくるんですね、個別サポートはね。
じゃあみやちゃん、あさひるさんどうですか?
あさひるさん会ったことあるじゃん。
うん。
どんなお姉さんだった?
えー優しい、かわいい。
聞こえました?あさひるさん。優しい、かわいいだって。
なのでね、みんなあさひるさんの優しくてかわいいサポート受けてください。
1:21:00
みやちゃんからも。
みんな勝手に。
みんな勝手に。
みんな勝手に。
じゃあみやちゃんからの宣伝はこの辺りで、あさひるさんが帰ってこないので一旦締めますかね。
じゃあバイバイ。
バイバーイ。
みんなバイバイ。みやちゃんからのお願いでした。
あさひるさんのセミナー買ってねー。
バイバーイ。
バイバーイ。
じゃあ一旦終わろう。