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こんにちは、瑞穂です。今日はですね、スタエフの魔法は条件付きって話をしたいと思います。 スタエフさあ、使ってる人で、なんか結構ちゃんと使ってるっていうか、そういう人だと実感するところすごいあると思
うんですけど、スタエフって魔力ありません。
私一番感じるのは、自分のことめっちゃ好きになってもらえるとか、お互いの信頼が超深まりやすいとか、すごい気の合う人となんでこんなたくさん出会えるんだろうみたいな、そこらへんにすごく魔法感を感じる
んですよね。
だから私、音声配信ってめっちゃいいよなぁとか、それを活用するとすごいね、やっぱその人間関係の深みが増すし、私の場合ビジネスとかで活用してて、今まで音声配信経由で1000万円ぐらい稼いでるんですよ。
だからすごくね恩恵があるなぁって思うんですけど、ただね、やっぱこの魔法って言うからには、魔法ってね、やっぱ条件があるんですよ。制約というか、それをその条件っていうのをそもそも気づいている人が少ないな
って思うのと、
薄々気づいてても、それとの付き合い方を流されてできないとか、使いこなせてないっていう人もすごく多いなって思うんですね。それがね、やっぱスタイルマジで魔法あるなって思うからこそ、それを使わないのすごくも
ったいないなって思うので、ちょっと今日そういう話をしてるって感じなんですね。
魔法の条件って何かって言いますと、なんだと思います?これはですね、コンフォートゾーンとの付き合い方と私は思ってますね。
コンフォートゾーンって何かっていうとさ、自分が安心できる場所で、いつもいる範囲とか環境って感じなんですね。
コンフォートゾーンって聞いたこともある人いると思うんですけど、自分のコンフォートゾーンからちょっと抜けるっていうのが成長したりとか、ちょっと自分の人生を変えるきっかけになったりとかするんですよね。
いつも同じ場所に同じ環境にいても成長ってないじゃないですか。刺激もないし、その代わり安心なんですけどね。
スタイフってこのコンフォートゾーンがめっちゃ強いんですよ。この威力が本当に強い。
だからスタイフめっちゃ好きとか安心感とか、スタイフがオウチーみたいな感覚の人もすごくいると思うんですね。
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だからそうなるんですけど、このコンフォートゾーンが他のSNSでもすごく強いからこそ、ここの付き合い方とかどう使うかっていうのをすごく自覚していなきゃいけないんですよ。
まず自分とそのコンフォートゾーンとの付き合い方、距離の置き方みたいなところなんですけどね。
これをそのコンフォートゾーンに流されたまま、自分が居心地いいなっていうところに流されたままになっているとですね、起こる弊害がいろいろあるんですよ。
例えば、これ本当にめっちゃ起きるなって思うんですけど、やっぱ気持ちいいんですよ。
何が気持ちいいかっていうと、めちゃめちゃスタイフ使ってて、スタイフの中で知られる人が増えたりとかするとね、自分が特別になった気分にめちゃくちゃなりやすいんですよ。
今まで人生でこんなに疲れたことない、褒められたことないみたいなことが結構起こるんですね。
自分で言うのもなんですけど、私もね、それはすごいあって、だから最初の頃とか特に、なんでこんなにみんな私のことをあがめるとか褒めてくれるのかなってすごい思ってたんですね。
でもね、例えば私他のSNSとかも使ってたりするんだけど、もうマジで大したことないんですよね。
全然ダメだなぁとか、もう凡人以下かもしれないとか思う時とかも全然あって。
だから私は、スタイフの気持ちよさについ沼って、なかなか抜けられないなっていう時期とかもあったんですけど、でも他のSNS使っててよかったなって思うんですね。
自分の実力程度、現在地っていうのを、たかがこんなもんみたいなの知れるからね。
スタイフの中にいるとね、やっぱそこの目が曇りやすくなりますね。
だから、外に目を向けるっていうのはやっぱり色々大事かなって思いますね。
自分の現在地っていうのをちゃんと見ておく。
で、他にコンフォートゾーンっていうのをね、自分じゃなくて他人に対してどう使っていくかみたいな、そういうのもちょっとあると思うんですね。
これはね、このコンフォートゾーンを正直、自分の利益のために利用しているっていう人はスタイフでは割といると思います。
ここ気持ちいいからね、安心だからねって言って、自分のとこにいてもらうみたいな感じの。
で、これは私とかはビジネスで発信してますけど、そのビジネスしてるしてないとか関わらずあることかなっていうふうに思いますね。
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で、そうすると何が起きるかっていうと、例えばライブを取材の人がしてるチャンネルだとすると永遠ライブ縛りとか結構出てきますね。
なんか、これ結構お互いにコンフォートゾーンの強さにやられちゃってると思うんですけど、
永遠にライブをいつもいつもしてて、ライブも来てねとか、ライブ来たらいなくなっちゃうなーみたいな感じで引き止めたりとか、
そうやってスタイフね、ライブは特にすごい時間解けるってよく言われるんですけど、それは結構このコンフォートゾーンゆえんですよね。
お互いの配信聞かなきゃって疲れちゃうみたいな話とかもよく聞くんですけど、
これも何かしらのコミュニティだったり、よくライブに来る人同士だったりとか仲良い同士だったりとかで起こるかなーって思って、
どのSNSもこれあると思うんですけど、スタイフはすごい大変なのはさ、聞くのがめっちゃ時間かかることなんですよね。
だから多分疲れやす度も結構高い。でもコンフォートゾーン強すぎだから、やらなきゃっていうプレッシャーもちょっと強みに出ると思うんですよ。
あとコミュニティの閉鎖空間化とかもすごく私はあると思いますね。
ちょっと前の配信とかでもスタイフとコミュニティってそんなに相性良くないって話とかもしたんですけど、
それはそもそもスタイフを使っていること自体がかなりコンフォートゾーンが強いからね、コミュニティ化しやすいんですよ。
ライブとかもすごく一気一つのコミュニティっぽくなるし、つながりが強いんですよね。
だからそこのコンフォートゾーンのことを意識しないでいると、どんどんどんどんライブだったり、
自分が何かコミュニティとかやってたらそこの中とかが他者を寄せつけない閉鎖空間っぽくなってくるんですよね。
コンフォートゾーンとの付き合い方っていうのは、自分の現在地をいかに見れるかと、
現実世界に軸を置くことかなって思いますね。
これはSNS全般との付き合い方につながってくると思うんですけど、
ちゃんと地に足つけるというか、現実を見るというか、
そうやって自分が本当はどうしたいかなっていう先行きを見据えながらやっていくと、
スタイフのコンフォートゾーンっていうのに変に流されすぎず、
でもやっぱりその居心地の良さとか安心感とか信頼の生まれやすさっていうのは魔法なので、
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これを自分の思い通りに使いこなすことができるわけなんですよ。
これを意識して使っているっていうのは、長く続けられるんですよ。
発信とかもそうだけど、自分の信頼関係を続けることとか、
ビジネスしてる人だったら、集客とか売り上げとかって現実的にあるわけですよね。
特にビジネスしてるとかだと、調子乗っちゃうんですよ。スタイフやってると。
なんか人気だなとか、見てもらえるなとか、ちゃんと売れるなとか、
それを短期目線で見ちゃいやすくなっちゃいますね。
スタイフって他のSNSより使ってる人って母数少ないから、
目の前のお客さん、目に見えるお客さんっていうので調子乗って、
集客止まっちゃったりとか、
もっともっと引き止めなきゃみたいな感じで、
承認力強くなりすぎちゃったりとか、すごく人を引き止めに入ったりとか、
そういうこととかもちょっと出てきやすくなっちゃうと思うので、
長期目線がコンフォートゾーンとの付き合い方はすごく関係はあると思いますね。
そんな感じなんでね、スタイフのこの魔法が条件付きっていうことに関して、
気づいてる人とか言ってる人って、私多分、自分は見たことないんですよね。
だからスタイフのこと、音声配信のこととか、
知ってるよとか学んだことあるよっていう人とかもね、
多分学び直しは必要じゃないかなとは思いますね。
この意識があるないっていうのがすごく大事なんですよ。
私、今週末まで沼羅生音声講座パーソナルっていう音声配信のコンテンツメインの講座を販売中でして、
11月8日の日曜日まで期間限定販売でやっております。
たぶんね、今回の販売で最後だなっていうのは思ってまして、
具体的なスタイフの使い方とか、機能面の話とかもちゃんとしてるから、
プロフィールの付き合い方とか、アプリの話してると、
販売するたびに内容を見直さなきゃいけないんですよね。
今回は去年のリニューアルしてて、去年購入済みの方は無料のアップデートもさせていただいてるんですけども、
それのたびに見直すのが大変なので、今回限りになると思います。
なのでね、音声配信をちゃんと伸ばしたいっていう方、長期で伸ばしたい方とかかな、
本当の意味で伸ばしたい方っていうのは、今回のコンテンツはすごくいいんじゃないかなっていうふうに思いまして、
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ズーム会とかもついてるのでね、無料アップデートの方は特に、
ズーム会の方とかは無料のアップデートってちゃんとやんないんですよ、無料だからね。
だからちゃんと、ズーム会だけだったら3300円だからお金かけてあげた方がいいのかなって私は思っております。
今回パーソナルって付けてるのが講座のところに、
今日はコンフォートドームとの付き合い方っていう話だったんですけど、
結局、自分自身がどうしたいかっていうのを決めてやっていかないと、簡単に流されちゃうんですよね。
とてもコンフォートドームって威力が強いので、そういう意味もちょっとあるかな。
自分で決められるか、選べるか、そういう自分になれるかっていう、
慣れるよっていう感じの講座なので、そこをちゃんとしたいなっていう方はぜひ利用していただければいいかなと思っております。
ということで最後までお聞き下さいましてありがとうございました。失礼いたします。