1. アリのままトークラジオ(アリトーク)
  2. イヤイヤ期には、左様ですか育..
2026-10-26 40:02

イヤイヤ期には、左様ですか育児のご提案:72

有機系農家の3人が、しょうもない事から真面目な話まで、普段の事や考えている事をアリのまま発信する、雑談番組 アリのままトークラジオ

略して「アリトーク」

 

今回のテーマは「イヤイヤ期、魔の2歳児」
保育園行きたくないとか、ご飯食べたくないとか、第一次反抗期、大変ですよね~
そんな時は「さようですか」!?

 

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番組タグ:有機栽培 自然栽培 ハーブ にんじん さつまいも とうもろこし じゃがいも にんにく 農家 農系 青森 八戸市 南部町 おいらせ町 

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サマリー

今回は、リスナーから寄せられた「保育園に行きたくない、帰りたくない」という子どものぐずりについて、3人が自身の経験を語ります。保育園を楽しい場所に感じられる背景として、先生や友達との関係、親と先生の楽しそうなやり取り、早い時期から通うことなどが挙げられました。年度替わりや長期休暇後の環境変化に弱い子どもには、年長者として扱ったり、必要な時は甘えさせたりするなど、段階を踏んだ対応が提案されます。 続いて、第一次反抗期、いわゆる「魔の二歳児」への対応を話します。朝食を拒否する子に時間を置いたり、おにぎりをベイマックスの形にしたりする工夫が紹介される一方、一食抜いてもよいと考え、家族がおいしそうに食べる姿を見せる方法も語られました。イヤイヤの強さには、親の「こうしなければ」という固定観念や押しつけが関係するのではないかという見方も出ます。 後半では、子どもの反抗を無理に乗り越えさせず、危険・迷惑・もったいないだけは明確に禁じ、それ以外は自主性に任せる考え方が示されます。親がイライラせず、子どもの意思を聞いたうえで「左様ですか」と受け止めて待つ「左様ですか育児」が、イヤイヤ期への合言葉として提案されました。

保育園に行きたくない・帰りたくない理由
有機芸能家3人のアリのままトークラジオ)
スピーカー 3
今日のパーソナリティは、ミズヒロと えいちゃんと りょうちゃんです。よろしくお願いします。
スピーカー 1
久しぶりの3人ですね。 あ、そうだ。
スピーカー 2
そうでしたね。 えいちゃん行ってたからね。
そうだよね。 そうだね。行ってたってどこに行ってたって。
スピーカー 1
そうでした。 健康博覧会の中だからね。
この番組は2本撮りを毎週してるので、 2週間に1回2本撮りっていう感じなんで。
久しぶりの。 そうだね。
久しぶりの。 その間に。
こないだでもヨイチのね。 そうです。南部ヨイチの配信が。
スピーカー 2
そうだそうだ。 ここの現場でね。やるのはね。
スピーカー 3
久々だったですね。 久々ですね。
スピーカー 1
なんか、俺の悪口ばっかり言って。 言ってないか。
悪口は言ってた。むしろ褒めてた。 言ってない。
逆に褒めてた。居ないとこで褒めてる。 たぶんくしゃみしてんじゃないかぐらい褒めてたよね。
はい。 そうですね。
はい。 でもいい経験でしたよね。俺が居なくても。
もう大丈夫だな。 もう大丈夫だ。
スピーカー 3
大変でね。ミズヒロさんのおかげで何とかなりましたけど。
そうだった。 もう私はもうハラハラドキドキです。
ハラハラしたよねちょっと。 ハラハラしましたね。
スピーカー 2
初のね。 そうだね。音の環境も心配だったしね。
スピーカー 1
どうやって撮る?どれで撮る?みたいなところから始まりました。
スマホ撮りだからね。ちょっと音はね。 ちょっとね。
スピーカー 3
ワーンとしちゃうけど。 いつもとは違う聞こえ方だったと思うんですけど。
スピーカー 1
そうですね。 はい。
なんとかやらせていただきました。 よろしくお願いします。
今日はツイッターの方でコメントいただいてるので、その話を。
スピーカー 3
そうですね。 いただきました。
スピーカー 1
ツイッターじゃない。 エックスか。
エックスですね。 エックス担当。
スピーカー 2
エックス担当、担当。 担総。
スピーカー 1
エックス担総、ミズヒロです。 やった。
スピーカー 2
9月の8日に投稿いただいたんですけど、いちさんという方から。
スピーカー 1
ありがとうございます。 ありがとうございます。
スピーカー 2
今回も楽しいアリトークありがとうございますと。 ありがとうございます。
朝の子供の準備が大変。とても良いお話でした。
何か忘れてない?なるほどと考えさせられる内容でした。
息子が保育園に通っていた頃は、保育園に行きたくない。
保育園から帰るのにぐずるという課題がありました。
連投だったんですけど、いちさんがお三方はどのようにして。
スピーカー 1
それは次でいいかな。 次でいいですか。
スピーカー 2
という投稿がありましたので、これについて話してみたいなと思います。
スピーカー 1
9月7日配信の65回。朝の子供の準備が大変。
に対するコメントです。 ありがとうございます。
いいですね。ためになるね。
この番組ためになるね。 聞いたことあるな。
スピーカー 3
何学生だったっけ。
スピーカー 1
保育園ね、あるよね。
あいつら行きたくないっていうくせにさ、迎えに行くと帰りたくないって言うんだよね。
何なんだろうね。
スピーカー 3
朝はいつも大変ですよね。
スピーカー 1
うちでも比較的あんまりないかも。
スピーカー 3
Aちゃんあれだよね。何か忘れてないって投げかけるのは確かAちゃんのね。
スピーカー 1
朝保育園に行きたくないってぐずるのはないことはないけど、
あんまりなかったな。うちは5人もいるけど。
スピーカー 3
本当に第一史、第二史の時からそうだったの?
スピーカー 1
保育園は楽しいところみたいな。
スピーカー 3
何でそうなったんだろうね。
スピーカー 1
でも何か遊んでおいでみたいな雰囲気は出してるよ。
あれ?その時ってAちゃんもう農家だったの?
スピーカー 1
一人目二人目の時?
いや、農家じゃない。
スピーカー 3
農家じゃないのか。
スピーカー 1
桃切りサラリーマンの時だ。
スピーカー 3
そっかそっかそっか。
で、友があったラッキーで?
スピーカー 1
そうね。
普通に連れてって。
何だろうね。
確かにそこはちょっと不思議。
むしろだから帰りたくないは多い。
スピーカー 3
帰りたくないね。
スピーカー 1
結構言われるよ。年長さんとかになると、
何でもう一回来たの?みたいな。
スピーカー 1
帰る時間だからね。
楽しすぎちゃって仲がね。
スピーカー 3
お友達もいっぱいいるからね。
そうだよね。
スピーカー 1
先生に好かれるっていうのはあるのかもしれない。
スピーカー 3
先生か。
スピーカー 1
どの子も先生と我々親が仲良いのはあるかも。
それは確かにあるかもね。
うちもそうかもしれないね。
スピーカー 1
先生側はそこに差別はしないつもりではいるんだろうけど、
なんとなく顔の表情とかには出るのかもしれないよね。
スピーカー 3
結構それを子供見てますよね。
子供はだいぶ察しがいいから。
スピーカー 3
送り迎えの玄関の先で、
やっぱり親と先生がしゃべってる動きを見てる。
スピーカー 1
それを見て、
スピーカー 3
例えば私は妻と一緒に行くとき、
妻と先生がしゃべってる。
キャッキャって笑ってる。
それを長男と次男がじってみて、
ヘッて似合ってる。
スピーカー 1
似合ってしてるみたいなのを私が遠くから見てるみたいな。
スピーカー 3
見てるんだなって。
楽しそうな雰囲気が伝わるとね。
保育園って楽しいっていう。
スピーカー 1
保育園は楽しいところ。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 3
確かに親を見てるかもしれない。
先生と親か。
スピーカー 1
そうね。
嫌になってる子の親を見ると、
大抵親の方もイライラついてるじゃん。
スピーカー 3
朝忙しかったりね。
早くするからね。
そうだよね。
スピーカー 1
それはあんまりないかな。
スピーカー 3
そっかそっか。
Aちゃんとよかったね。
スピーカー 1
Aちゃんたちと先生のひょっとしたらやり取りを。
鶏が先か卵が先かっていう話になると思うんだけど、
子供もやっぱり先生とかそれこそ園長先生みたいな人と仲良かったりするわけよ。
うちの子の場合。
特に今一人目二人目の時はそんなでもなかったんだけど、
今は迎えに行く時間がギリギリだから、
最後ほんの一人二人だったりするわけよ。
そうすると保育園の先生たちも大抵ほとんど帰って、
園長先生の部屋に一人で何か遊んでるみたいな。
園長先生と遊んでるみたいな感じになってるから、
だから園長先生とか主任先生とかと仲がいい。
スピーカー 3
自然にそういう環境になってるからね。
なんで迎えに来たのって言われる。
スピーカー 1
園長先生って言われるからね。
早い。
スピーカー 1
もう来たの?みたいな。
スピーカー 3
園長先生すごい園長先生なんだね逆にね。
スピーカー 1
遊んでないよ。見てると。
そんな子供と遊ぶような園長先生ではない。
スピーカー 3
ではないけど、でもその居心地がいいんだ。
スピーカー 2
そういうことなんだ。居心地がいいんだね。
スピーカー 3
そうなんだ。
いいね。いいことですね。
スピーカー 1
子供と先生が仲がいいから、
必然と親とも仲良くなりみたいな。
そうですよね。
スピーカー 1
どっちが先かっていう話だと思うんだけど。
スピーカー 3
確かにね。そっか。
どっちもおったのかな。
スピーカー 3
なるほどね。
そうすると子供が保育園に来たくないってならないんじゃないかっていうね。
スピーカー 1
そうね。
あとうち保育園入れるのめちゃくちゃ早いからさ。
全員3ヶ月とかで入れてるからね。
スピーカー 3
ゼロ歳で入れてる。
スピーカー 1
そっかそっかそっか。
スピーカー 3
そうだね。早いよね。
スピーカー 1
それもあるかも。
そっか。もう行くのが当たり前っていうか。
結構だいたいは1歳児クラスとかでね。
スピーカー 3
から始まるのかな。
スピーカー 1
3歳とかが多いんじゃないかな。
3歳が多いのか。そっか。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 3
そっかそっか。
うちは2歳だね。2歳。
スピーカー 1
最近はね。ともばたれき多いから。
1歳とかね。
1歳とかね。
スピーカー 1
1歳3歳が多分来年なんじゃないかな。
スピーカー 3
そうだね。そうだね。
スピーカー 1
3歳まで高いからさ。
スピーカー 3
そうだね。
スピーカー 1
保育料。
そっかそっかそっか。
スピーカー 3
そうだよね。
水戸さんどうですか。
スピーカー 2
うちも3ヶ月を4ヶ月。
うちは5ヶ月から入れたかな。
スピーカー 3
そっかそっか。5ヶ月からか。
早いんだね。
スピーカー 2
そうだね。お仲間いたからね。
よかったね。楽しかったからね。
長い間親御さんたちともお付き合いしたし。
子供たちともね。
赤ちゃんおしめ飼えてる時から見てる子供たちもね。
スピーカー 2
何人かいるわけだし。
楽しいよね。その子たちの成長を見てるから。
迎えに行く時もね。
仲間たちの成長がすごい楽しみだったしね。
スピーカー 1
人の子は早いっていうね。
スピーカー 2
人の子は早いっていうね。
スピーカー 3
確かにそうだよね。
父母会とかもありますしね。お祭りとかね。
スピーカー 2
楽しかったね。
うちの保育園の雰囲気もすごい楽しかったから。
スピーカー 1
行きたくないとかありました?
スピーカー 2
ないんじゃないかな。
ふざけて言ったりしたことはあったかもしれないけど。
あんまり記憶にないんだよね。
スピーカー 1
今ふと自分の記憶がよみがえったんだけど。
俺はすごかったですよ。
自分は。
行きたくないって?
スピーカー 1
行きたくない。
強かったと思うな。
スピーカー 3
なんかそうだよね。
スピーカー 1
特に夏休みとか冬休みとかさ。
保育園はないから。
いつもと雰囲気が違うのを察するじゃん。
お兄ちゃんお姉ちゃんがいるぞみたいな。
それは記憶にあるな。
そっか。すごいね記憶。
スピーカー 3
でもそうですよね。
先生に聞いた時に幼稚園先生に聞いた時に。
最初に入園しますこれからって時に。
やだ入りたくないって最初に言って慣れて。
そっからもう言わなくなるっていうパターンと。
最初は言わないで。
1ヶ月ぐらいしてからやだっていうパターンが2つある。
前者の最初に行きたくないっていう方が
ずっと馴染みやすいんですよ。
後者の方が時間がかかるっていう話を聞いたことがあって。
スピーカー 1
それはあれでしょ。
行きたくないって言うってことはさ。
多分1歳とか。
2歳3歳で入れてる。
裏絵の時の話でしょ。
突然環境が変わるからね。
それが嫌だっていうのはしょうがないけど
行ったら行ったら楽しかったっていう話でしょ。
スピーカー 3
うちがそうだったから2人ともそうで。
行きたくないって1週間ぐらい行きたくないって続いて。
最初はねってやって。
でも今からもう来たのみたいな感じ。
スピーカー 3
気づけばね。
もっと遊びたかったみたいな。
スピーカー 2
それは多いね。
スピーカー 1
5時何分とかに行くと特に怒られるので。
アンパンマンの時間かなんかで。
見てる途中でさ。
迎えきましたよって言われるから。
スピーカー 3
見てる時はね。
今見てるよってね。
スピーカー 1
もうちょっと遅く来てほしかったとか。
スピーカー 3
かわいいな。絵が浮かぶな。
この辺で会いましたからね。
おじいちゃんのお子さんたちだったから。
スピーカー 3
絵が浮かぶなって。
スピーカー 1
かわいいですね。
スピーカー 2
かわいいよね。
環境の変化に寄り添う保育園の送り出し
スピーカー 1
やはりうち事情が変化に弱いというか
敏感な体質で。
年度が変わるとさ。
学年が上に上がると
一瞬嫌な期間があるんでね。
スピーカー 3
学年が変わるとね。
嫌だとは言わないけど
スピーカー 1
お腹痛いとかさ。
一瞬あるんでね。
今でもある。
高校生だけど今でも。
年度の代わりに必ず風邪ひく。
環境の変化。特にクラスがあると
必ず一回風邪ひくって感じ。
スピーカー 3
緊張感あるのかね。
スピーカー 1
変化に弱いって感じ。
スピーカー 3
でもドキドキはするよね。
どんな感じなんだろうとね。
スピーカー 2
ドキドキするね。
スピーカー 1
それはあるかもしれないね。
年度代わりは結構気をつけて
お立てないとね。
スピーカー 3
年度を節目みたいにね。
長期休暇の後とかね。
スピーカー 1
その子によってさ
5歳児とかだとさ
年中3とかになると
お姉さん、お兄さん、お姉さん
みたいな扱いになってくるから
それにドヤ顔になってる子は
スピーカー 1
そっちの方向で
お兄さんだってすごいねみたいな。
靴自分で履けんの?
スピーカー 3
そっちに持ってくっていう。
スピーカー 1
すごいんだよみたいな。
お立てるみたいな感じは。
スピーカー 3
俺私やれるんだみたいなね。
スピーカー 2
そっちに持ってくっていうね。
ちっちゃい子着てるねみたいな。
面倒見てんの?みたいな。
スピーカー 1
え?みたいな。
わかるわかる。
スピーカー 3
一応そうだもんね。
たぶんそうだね。あるある。
スピーカー 1
一つあるね。
でもそれが嫌な子は逆にね。
スピーカー 3
そうだね。
スピーカー 1
ちょっとチヤホヤしてあげる。
スピーカー 3
まだこう構って欲しいっていうかね。
子もやっぱいるしね。
スピーカー 1
パパやってあげようかみたいな。
スピーカー 3
そっと手を差し伸べる。
スピーカー 1
年度代わりの瞬間は
1ヶ月くらいは
4月の1ヶ月くらいは
それをちょっとやってあげれば
いいかもね。
スピーカー 3
確かに。
そうだね。
最初はもうちょっと
土日や日曜日明けとか
はこうやりつつ。
だんだん触れてきたら
不思議になっていくみたいな。
段階を踏むといいかもしれない。
スピーカー 1
確かに確かに。
スピーカー 3
いいですね。
そしたらぐずらなくなるかもっていうこと?
スピーカー 2
そうだね。ぐずらなくなるかもしれない。
スピーカー 3
いきたくなるっていうね。
そういきたくなるっていうね。
子供さんがね。
スピーカー 2
なんか俺はもうぐずるのも
一瞬かなって。
その時期も。
多分未来を見れば
そういう頃もあったよね。
みたいな。
それすら愛おしいって。
スピーカー 1
それも成長の一つで。
スピーカー 2
だからそれはそれで
ぐずって大変だなっていうのは
確かに大変なんだけど
それもこれも
あと数日。
何ヶ月でなくなっちゃうんだろうな。
こういうこともあって。
見事になくなっちゃったりするから。
スピーカー 1
だから日中
家にいることが快適
だったりするからね。
そっちの方が。
スピーカー 1
一回ぐずったらさ
休ませてつまんなくすればいいんだよね。
スピーカー 3
なるほどね。
特に何もしないみたいな。
スピーカー 1
ちょっと悠久取って。
何もしない。
テレビとかも見ない。
スピーカー 3
ぼーっと。
窓から外に眺めて。
スピーカー 1
ぼーっとして。
スピーカー 2
退屈だね。
スピーカー 1
ほら保育園行ったほうがよかったじゃん。
みたいな。
どうすんのみたいな。
スピーカー 3
なんかやろうとかって言われそうだけどね。
スピーカー 1
日中はダメだよって言って。
日中出せばダメなんだよ。
スピーカー 3
もうそう。
やりたいんだったら保育園行ったほうがいいよって。
スピーカー 3
強制的にその場を作る。
スピーカー 2
つまらない環境を作るんだろう。
スピーカー 3
家はつまらんぞと。
スピーカー 1
日中の家はつまんねえぞ。
スピーカー 3
つまらんぞと。
で、もういい。
スピーカー 1
行ったほうがいいんじゃない?
行ったほうがいいんじゃない?
スピーカー 3
そうさせるっていうね。
そういう作戦もあるかもしれない。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
何か忘れてないと一緒だよね。
本人に選ばせる。
スピーカー 3
問いかけてね。
スピーカー 1
確かにね。
スピーカー 3
何事も問いかけてね。
パパちょっと仕事するからさ。
スピーカー 1
ちょっと冒頭してて。
確かにね。
スピーカー 3
わざだな。
スピーカー 1
行ったほうがいいんじゃない?
スピーカー 2
行ったほうがよかったなって思わせる。
せるっていうね。
スピーカー 3
自分で振り返らせる。
スピーカー 1
一回そういう体験しとけばさ。
普通にグズったときもいいの?みたいな。
休むなら休んでいいけどいいの?みたいな。
思い出してこれだろうって。
つまんなかったじゃん。
大丈夫?って。
面白いじゃんってね。
スピーカー 2
友達いっぱいいるしね。
友達と遊んだほうが楽しくない?みたいな。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 3
面白いな。
いいです。
魔の二歳児のイヤイヤと食事対応
スピーカー 1
これでももう一個お便りいただいて。
コメントいただいてますよね。
これ繋がると思うんですけど。
スピーカー 3
こっちかな?
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
お三方どのようにして
このイヤイヤ第一期を
乗り越えてきたのか教えてほしいです。
イヤイヤ第一期。
スピーカー 1
魔の二歳児ですね。
魔の二歳児。
心の成長期だからさ。
これはもう
スピーカー 1
意識的には喜ぶべきことではあるんだが。
だが。
ここでだがが出る。
ビダクオン。
スピーカー 3
出てきたビダクオンが。
スピーカー 1
だが。
これは困ったことになりますよ。
スピーカー 3
これは大変ですね。
スピーカー 2
大変ですね。
スピーカー 1
教育営業は嫌だ。
家にいるの嫌だ。
それじゃあ行こうよ。
嫌だ。
何がしてるんだお前は。
スピーカー 3
嫌だってね。
何言っても嫌だってね。
スピーカー 1
イヤイヤモードね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 3
ジナーンがそうだな。
スピーカー 2
ちょっと変な感じですね。
スピーカー 3
今二歳だね。
二歳だっけ?
二歳だっけ?大きいね。
スピーカー 3
そう?大きくなったかな。
スピーカー 1
もうちょっと上だと思ってた。
もうちょっと上だと思って
この間相手してた。
スピーカー 3
一応
ドラゴンボールの戦いしてくれたのは
五歳。
スピーカー 3
その下のね。
二歳だね。
そうそうそうそう。
スピーカー 3
いやほんとそうだよね。
スピーカー 1
イヤイヤキーね。
スピーカー 3
イヤイヤキーね。
スピーカー 1
諦めるしかないよね。
スピーカー 3
長男とまた違うんですよね。
ジナーンのイヤイヤがね。
やっぱり人それぞれ違うんですからね。
兄弟といえども。
スピーカー 1
今どんな感じ?
スピーカー 3
今?
それこそね。
何言ってもいいや。
例えば朝ご飯をね。
スピーカー 1
出して。
スピーカー 3
ご飯できたよ。やだ。
ご飯できたよでやだがまずきて。
食べてねとも言ってないのに。
できたよ。やだ。
じゃああーんしよっか。やだ。
スピーカー 1
って言って。
いいんじゃない?
スピーカー 3
だからもうよしって思って。
あえてそのままして。
でちょっと時間経って30分ぐらい後に
そっと口に持っていくと。
スピーカー 3
でも全部食べれないときは
結構あったりするから。
おにぎりにして例えば
ベイマックスのおにぎりにして
ベイマックスだ。
スピーカー 1
おだてる。
スピーカー 3
おだて作戦とかあの手この手でやってますけど。
スピーカー 1
そうそうそう。
絶賛いっぱいやったし。
スピーカー 1
他人のイヤイヤキーは
楽しくてしょうがない。
でしょ。
かわいいねって感じだけどね。
他人のイヤイヤキーは。
スピーカー 3
でギリギリに幼稚園に滑り込むっていう。
スピーカー 1
自分になるとね。
自分の子供になるとね。
あれはもうね。
ムカつくんですよ。
スピーカー 3
えいちゃんはどうですか?
うちはもう
スピーカー 1
放置ですよ。
うちはもう
嫌って言ったら
もう終わり。
そうですか。
別に一食ぐらい抜いたって
死なねえしみたいな。
食べないのね早い。
おいしいって言いながら食べる。
スピーカー 3
そうそう。
ほんと全然食べないときもあるよね。
朝ね。
スピーカー 1
隣でもおいしそうに食べる。
スピーカー 3
周りがね。
スピーカー 1
おいしいこれ。
確かに。
ユーユーユーユーユー。
お兄ちゃんが最近よく食べるからね。
スピーカー 3
お兄ちゃんがすごいバクバク食べるんですよ。
それ見て食べるみたいなね。
必ず一緒にこう
食卓をこうね
スピーカー 3
囲うっていうのはね大事にしてるんですね。
やっぱね。
親父とね。親父とお兄ちゃんで
スピーカー 1
うまいって。
うまいのかなって。
スピーカー 1
食べたくなるっていう。
食べたくなるっていう作戦。
スピーカー 3
それ使いますね。その作戦結構使う。
スピーカー 1
へえ。
スピーカー 2
そうかどうか。
スピーカー 1
家焼きありました?
スピーカー 2
家焼きあっただろうね。
ちょっと忘れちゃったけどな。
スピーカー 2
もうなんか
過去のことになっちゃったな。
スピーカー 1
まあね。
スピーカー 2
そんなこともあったなっていう。
スピーカー 3
結構前になりますもんね。
スピーカー 2
そうだね。今7歳だからね。
思い出すね。
確かにね。
家焼きねって程度だったかな。
スピーカー 1
あんまり強くなかったのかな。
そっか。
スピーカー 2
俺があんまり記憶力がないから。
うちの妻に言わせたら
もういろいろあったのかもしれないけど。
スピーカー 1
そっかそっか。
スピーカー 2
記憶ないからね。
飛ぶからね。
そうそうそうそう。
スピーカー 3
家焼きね。
親の押しつけとイヤイヤの強さ
スピーカー 1
結局さ、
家焼きの原因はさ、
親の押し付けだからさ。
スピーカー 3
そっか。
スピーカー 1
その家焼きが始まるまでは
その
要は
こっちが
世話しなきゃ死ぬからさ。
全てこっちが世話するじゃん。
それに対する嫌だから。
うーん。
スピーカー 1
そっか。
家焼きがひどい人の
親、ひどい子の親を
見てると
スピーカー 1
ちょっと押し付けが強い
傾向にあるなとは思うよ。
それこそその
スピーカー 1
なんたかった
朝ごはんを食べさせなきゃいけないみたいな。
スピーカー 3
うーん。
最初ね、結構それにとらわれちゃう
ときあるよね。
食べさせなくちゃいけないなってね。
そうかもしれないね。
スピーカー 1
なんとなく
赤ちゃんの頃から
0歳児1歳児の頃から
なんとなく
この子はいやいや強くなるかなっていうのは
なんとなくわかる。
スピーカー 3
そうなんだ。
スピーカー 1
例えば
哺乳瓶を
もう
必要に射筒消毒
してるとか。
スピーカー 3
ああ、なるほどね。
スピーカー 1
それこそ1歳まで
ミルク、母乳
100%母乳とかさ。
そういうこだわりがある
親の子供はいやいや
強いなっていうのはなんとなく感じる。
スピーカー 3
そうなんだ。
スピーカー 1
親にこうしなきゃみたいなのが強い。
うーん。
スピーカー 1
傾向がある。
スピーカー 3
なるほどね。
そうかそうか。
スピーカー 1
うちなんか哺乳瓶普通に洗剤で洗ってるからね。
ああ。
スピーカー 1
射筒消毒なんか
1人目2人目の最初の1年
やったっけぐらいの。
うーん。
もう年子だったからさ。
うん。
スピーカー 3
年子でね大変だもんね。
それは大変だ。
そうかそうか。
スピーカー 1
固定概念
が強い人はいやいや
その子供はね
強くなるなっていうのはなんとなく感じる。
そうかそうか。
スピーカー 2
こうあるべきだって考えちゃうと
こう教わってるから
こうやらなきゃっていうのに
朝ごはん食べなきゃいけない。
射筒消毒しなきゃいけない。
スピーカー 1
それに対する嫌だから。
なるほどね。
スピーカー 1
それこそ保育園に行かなきゃいけない。
みたいなのの嫌。
スピーカー 3
うーん。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 3
そうだね。
そうだよね。
お母さんは結構そのね
そのおばあちゃんとかね
からこう教わってね
そのままその流れでっていくと
なんかこう
スピーカー 3
しいちゃうパターンもしかしたらあるかもしれないね。
スピーカー 2
そうかもしれないね。
スピーカー 3
結構あるあるなのかもしれないね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 3
そうだね。
確かにそのあれもあるな。
スピーカー 1
離乳食は
親が作らなきゃいけないとかね。
スピーカー 3
そうだね。
スピーカー 1
一生懸命見る夏の
スピーカー 3
ってね。
スピーカー 2
大変だよね。
スピーカー 1
削るやつなんだっけ。
スピーカー 3
あるよね。
スピーカー 1
人参とかこうシャカシャカシャカシャカ削ったりとかさ。
スピーカー 3
そうだよね。
スピーカー 1
そういう固定概念強いと
いやいや気強くなるかなって。
うちは多分それがほとんどないから。
特に3,4,5は
ほとんどないからそういうの
楽な方に楽な方に
飯食わねえんだったら
一食ぐらい抜いても
そのうち食いたいって腹減ったって言うべみたいな。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 3
うちの長男もいやいや気そんな
なかったんだよね。
スピーカー 1
逆に良かったのかもしれないね。
スピーカー 2
ご飯
まあうちもだから
0歳時から入れてたから
当たり前のように
保育園に行くのが
スピーカー 2
当たり前の生活
保育園と共にあった生活だから
娘にとってみればね。
それでご飯もね
保育園でいっぱい
蒸した野菜とか小さい頃から
食べさせてられて
うちでもそういうほとんど
保育園と変わらないご飯を出したりして
蒸した人参蒸した野菜とかね。
スピーカー 2
小さい頃は
よく食べさせてから
あんまり違和感なかったのかもしれないね。
スピーカー 2
だからあんまり記憶に
いやみたいなの
言われた記憶があんまり残ってないっていうのは。
スピーカー 3
そうだよね。2人ともだから
0歳時からね。
スピーカー 2
当たり前になっちゃってるから
生活と一体になってるから
かもしれないっていう。
スピーカー 1
確かに。
そうね。
スピーカー 3
しょうかしょうか。
いやいや気
スピーカー 1
まあ
どうだろうな。
危険・迷惑・もったいないを基準にする育児
スピーカー 1
うちそれこそ次女がさ
いやいや気が終わらずに
終わらずにずっときて
今思春期で
第二反抗期
っていう
イメージ。
スピーカー 3
第一いやいや気が終わらない。
そのまま続いてる。
スピーカー 1
そういう性格。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 1
みたいな
反抗してくる性格。
スピーカー 3
じゃあ無理に乗り越えなくてもいいってことか。
スピーカー 1
もう次女に関しては
うちはもう
お好きにどうぞ。
スピーカー 3
もうそれが個性って感じで。
スピーカー 1
将来苦労するとは思うけど
まあ
自分で乗り越えてくださいって感じ。
スピーカー 3
そっかそっか。
Aちゃんもそこで問いかけ系ですよね。
自分で考えさせる
っていうところ結構大事にしてる。
そうだよね。
スピーカー 1
うちしかも前にも言ったかもしれないけど
10歳で原服っていう扱いになるんで
もうあなたは大人です。
スピーカー 3
10歳で原服。
スピーカー 1
全部自分で判断して
自分で動いてください。
っていう相談されたら
もちろん相談にはなるけどね。
どうしたらいいかっていうのは
教えるけれども。
だからもうしっかりしてるもんね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
だから事情は
そうだから
こないだの南部夜市
来てなかったでしょ。
そういう感じよ。
こないだ。
一人フリーダム。
それでいいやって感じ。
スピーカー 1
死ななきゃいいや。
スピーカー 2
原服してるからね。
原服してるからね。
スピーカー 3
干渉しすぎないっていうね。
スピーカー 1
ご自由にどうぞ。
スピーカー 2
ご自由にどうぞ。
スピーカー 3
自主性を育む。
なるほどね。
あえて乗り越えようと
乗り越えさせようとも思わない。
スピーカー 1
乗り越えてほしいけどね。
スピーカー 3
けどね。
スピーカー 1
かつくからね。
だから事情はずっとだよ。
スピーカー 3
そうかそうか。
スピーカー 1
ずっとです。
苦労してますよこっちも。
スピーカー 1
笑
スピーカー 3
お父さんの本命を。
スピーカー 2
女の子っていうのがね。
女の子と男や
っていうところもなんかあるのかな。
スピーカー 3
どうなんだろう。
あるんですかそういうのって。
スピーカー 1
うちは女だからどうこう
みたいなのはあんまりないかな。
もう言って聞かなきゃ原告するし。
スピーカー 3
関係なくね。
そうだよね。
めずらしさんもそうですもんね。
スピーカー 2
女の子だからね。
成長がね。
だんだんお父さんから離れていくんじゃないかな
って思って接してるけど。
スピーカー 1
原告ポイントを
明白にするっていうのはうちは
うちはてか俺は。
スピーカー 3
原告ポイント?
スピーカー 1
3つはっきりと言ってあって
本人たちにも。危険迷惑もったいない。
スピーカー 1
これは絶対ダメ。
スピーカー 3
危険迷惑もったいない。
スピーカー 1
この3つじゃなきゃ別に
お好きにどうぞって感じ。
スピーカー 3
なるほどね。
危険迷惑もったいないに触れた場合
スピーカー 1
原告ポイント。
スピーカー 3
分かりやすいね。
スピーカー 1
はっきりとそこは。
スピーカー 3
危険迷惑もったいないいいですね。
スピーカー 1
分かりやすいね。
身の安全と他人の安全ね。
が一つ危険。
迷惑は迷惑をかけてはいけない。
かけさせてはいけない。
が2つ。
もったいないはその通り。
もったいないことはしてはいけない。
リンスのヘリが早いと
ファミリーライングループに
俺からの勲告が
ファミリーライングループに
勲告が。
リンスのヘリ早いです。
お父さんの。
スピーカー 1
すげえ使うからあいつら。
ほんとムカつくのさ。
だって7人いるから
多いと思うでしょ。
多いと思うよ。
でも使ってるの3人なのよ。
嫁さんと上の2人。
俺も使わないし。
下の子はリンスインシャンプー
使ってるから。
俺もね。
だから3人しかいないわけよ。
普通の家庭と同じヘリのはずなのに
半月もたないからね。
早いね。
ふざけんなよ。
使いすぎだろどう考えても。
言ってる先は特定されてるんだね。
事情なんだけど。
スピーカー 3
くしゃみしてるかもしれない。
スピーカー 1
一応ファミリーライングループに一回流して
ひどいと
リンスを買わない。
スピーカー 3
もうないと。
スピーカー 1
家計が厳しいのでやめます。
買わないっていう期間が
1ヶ月くらい続いて
スピーカー 1
で、そうすると長女が我慢できなくて
リンス買ってほしいんだけど。
買い始めるんだけど。
その期間があると
やっぱりヘリはだいぶ
緩和されるよね。
面白いな。
スピーカー 1
もったいないことを
してはいけないので
リンスを買いません。
もったいないので。
外で原骨は脳原骨で。
スピーカー 3
買わないってこと?
スピーカー 1
経済制裁。
経済原骨。
スピーカー 3
そこに存在しないものとして。
スピーカー 1
リンスインシャンプー使ってください。
スピーカー 3
面白いな。
ならではですね。
うちもリンス使わないから。
なるほどね。
危険迷惑もったいないが。
スピーカー 3
危険迷惑もったいない。
子供も分かりやすいね。
スピーカー 2
そうだね。危険迷惑もったいない。
スピーカー 1
いいですね。
ご飯残したら
うちやばいよ。
上二人には染み付いてるからさ。
スピーカー 1
ご飯お腹いっぱい
上二人が怒るからね。
スピーカー 3
上二人が怒るんだ。
スピーカー 1
食べなさい。
スピーカー 3
エイちゃん達は言わなくても。
スピーカー 1
俺らも言うし。
お残しは許しませんで。
スピーカー 3
食堂のおばちゃんのあれだ。
スピーカー 1
言ってもらったのね。
危険迷惑もったいない。
そういう感じでさ。
これはダメっていうのを明確に決めとけば。
スピーカー 3
確かに。
親側も楽かもね。
絞っちゃえばね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
学校休みなのに休めば。
ただゲームはつけていかないからね。
寝てなさいみたいな。
スピーカー 3
確かに。
スピーカー 1
いいですね。
スピーカー 3
みんなも使えそうですね。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
いいですね。
「左様ですか」で受け止めて待つ
乗り越えるのは無理だよね。
スピーカー 1
無理で乗り越えなくていいと思う。
親が考えることじゃない。
乗り越える。
スピーカー 3
子供が乗り越えるから。
待つ。
親を待つ。
スピーカー 1
イライラしないっていうのが一番大事だと思うわ。
育児に関しては。
スピーカー 2
こっち側がね。
こっち側がイライラしないと。
スピーカー 3
空気やっぱ伝わるっすもんね。
スピーカー 1
相言葉今思いついた。
相言葉は。
作用ですか。
何か言われたら。
作用ですかって終わり。
スピーカー 3
まさかの原則から。
スピーカー 1
作用ですか育児。
スピーカー 3
作用ですか育児の提案。
いやや気がひどい子には作用ですか。
スピーカー 1
作用ですかを提案。
承知しました。
終わり。
スピーカー 3
受け入れるだけ。
スピーカー 1
そこで強制しない。
スピーカー 3
ちゃんと聞いた。
君の意思を聞いたよ。
以上。
そうだね。
スピーカー 1
でもこれは。
危険なので。
スピーカー 3
終わりです。
そこはちゃんとね。
スピーカー 1
相手に悟す必要がない。
いやいや気は。
スピーカー 3
確かにもうね。
待つ。
スピーカー 1
あいつらもどうしたらいいか分かってないから。
スピーカー 3
そうだね。
スピーカー 1
答えがないから。
スピーカー 3
急にね。
待ったって思うかもしれない。
スピーカー 1
あれ?お父さん待ったんですか?
どうしようって。
スピーカー 3
そういうことですね。
スピーカー 1
黙ってほしいだけだからね。
スピーカー 3
そしたらもうよしって思ってね。
スピーカー 1
作用ですか。
じゃあ行きましょう。
言い殺されちゃった。
スピーカー 3
え?聞いてたんだよ。
嫌って聞いてた私のみたいな。
そうだね。そうなるね。
スピーカー 3
そうなってくると。
いいですね。
スピーカー 1
作用ですか。
スピーカー 2
あるあるある。
スピーカー 1
そうだあったと思う。うちもそれは作用ですかは。
いいかもしれない。
スピーカー 2
そうすると黙っちゃうっていうかね。
構ってるから。
一期一休にね。
エスカレートしていくんだけど。
そういうこと?
わかりましたわかりました。
しっかり聞くって。
スピーカー 1
そうなんだ。
嫌なんですね。
そっかそっか。
スピーカー 1
じゃあ行こう。
いいですね。
お便り募集と番組案内
スピーカー 1
ちょっと長く撮っちゃったね。
思いのほか。
スピーカー 3
ありがとうございました。
嬉しいですね。
そうですね。
こうやって見ていただいてコメントしてくれてね。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
ということで
お便りを募集しています。
トークテーマが毎回さ
我々ね
絞るのが大変なんですよ。
スピーカー 3
そうだね。
スピーカー 1
ご協力をコメントいただければ
こうやって1回のトークテーマができるので
スピーカー 1
ぜひ
お願いします。
スピーカー 3
とりあえず何卒?
スピーカー 1
何卒?
スピーカー 3
今多分リスナーは
作業ですか?って言ってるかもしれない。
スピーカー 1
作業ですかポチポチしてください。
ポチポチって言わねえのか今。
スピーカー 3
何て言うんだろうね。
お願いします。
スピーカー 1
俺からか。
スピーカー 3
そうだね。久々だね。
スピーカー 1
そうだね。
ありのままトークへのお便りは
XQツイッターの
ハッシュタグありトーク
カタカナでありトーク
スピーカー 3
または番組概要欄の
リンクからメールアドレス不要の
お便り投稿フォームもございます。
スピーカー 2
番組への感想
取り上げてほしいご質問悩みなど
何でも結構です。
お気軽にお寄せください。
スピーカー 1
お相手は
水平とAちゃんと
スピーカー 3
リョウちゃんでした。
スピーカー 2
ではまた次回お会いしましょう。
最後まで聞いてくれて
スピーカー 1
ありがとう
トーク
40:02

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