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安すぎる月額料金がフィルターになることがあるんですよ。 安さの妥協だけじゃない。
みなさんこんにちは。収穫者アドバイザーの荒屋です。 今日は何の話をしていくかというと、
安すぎる月額料金がフィルターになる話、っていうテーマで話していきますね。 僕のチャンネルでは、モチベーションや、やる気に左右されない、ゆるっと収穫する、そんなお話をしていきます。
根付けに悩んでいる個人事業主ほど聞いてほしいです。 最後に安さで絞る話もします。
月額33000円って頭おかしいんじゃないですか?と聞かれることもある。 でもそれが試験席というかフィルターになっているという置き方がある。
高いと思う人はそもそもお客さんじゃない。 同業が別の場で取る仕事がもっと高い相場という比較もある中での話です。
ここが入り口。 価格は商品の評価だけじゃなく誰を通すかの装置になる。 安くしすぎると合わない層まで入ってくる。
ある程度の金額があると温度感が近い人だけが残る。 安い方が優しいだけだとサポート側が消耗する。
フィルターとしての価格を設計に入れると根付けの意味が変わる。 ただじゃあ高くすればいいのかというとそれも違って、後半の話はここです。
33000円は安さの妥協じゃなくフィルターになり得る。 安さでのフィルタリングという逆方向の切り口。
上から目線で排除する話じゃなく、会う人に届けるための設計。 自分の金額がどっちの意味か見直すという話です。
安く見える金額でも誰を通すかのフィルターになり得ることがあります。 今日からできることとしてはこれが1個あります。
自分の価格を安さの妥協かフィルターかどっちの言葉で説明できるか書いてみてください。 今日の話役に立ったら概要欄から集客タイプ診断を試してみてください。
9問90秒で自分の集客がどこで詰まっているかがわかります。 以上あらやでした。また次回の放送でお会いしましょう。
ではでは!