今回のテーマは「舞台監督目線からのダンス舞台公演の魅力」です。
ダンスの舞台を見守ってくださっている舞台監督、株式会社劇団往来 吉川 亮さんをお呼びしてお話ししてもらいました。から見た、ダンサー界の舞台の歴史や面白さを語っていただきました。
そして2026年7月に迫りましたTENのご感想もいただいております。
MCへのメッセージは、コメント欄への投稿や、 info@graffy.jpまでお寄せください。
▼今回のトーク内容
ダンスとの最初の出会いが、いきなり濃かった/本気の表現者は、スタッフにも挑戦してくる/ダンス公演は、よりストレートに届く/ダンサーは、ものすごく器用だと思う/四畳半帝国の舞台に見た、ダンサーが演劇をつくる面白さ/「ダンサーは、演技もできる/TENに感じた可能性/環境があるから、次の世代が働ける
感想
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