今回のテーマは「意外と知らない!?ダンスの現場の舞台監督の仕事」です。
発表会や舞台でよくお見受けする「舞台監督」の方々。
みなさん、どんなお仕事されているかご存知でしたか?
ダンスの舞台を見守ってくださっている舞台監督の世界を株式会社劇団往来 吉川 亮さんをお呼びしてお話ししてもらいました。
MCへのメッセージは、コメント欄への投稿や、 info@graffy.jpまでお寄せください。
▼今回のトーク内容
舞台監督の仕事は、準備が8割。見えない場所で舞台を支える人の話/舞台監督は、演出家や振付師に寄り添う仕事でもある/もともとは映画監督志望だった/教える側に回ったきっかけも、人への違和感からだった/ダンスの発表会で一番大事なのは、その人にとっての“一回”を守ること/「ゲネプロ」と「場当たり」は、意味まで知っておきたい
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
スクロール