朝の散歩とイベントへの期待
はい、おはようございます。久しぶりの朝散歩です。
えーっと、今日は3月、そう、もう3月ですね。
3月4日、水曜日。
現在の時刻は8時54分です。
えー、おはようございます。
絵本作家のアポロです。
えーっと、久しぶりに池の周りのお散歩をしたいということで歩いています。
えーっとね、確実に日の出の時刻が早くなってる。
7時って言ったら、まだね、お日様が上がってなかったんですよ。
年末あたり?っていうか、1月くらいまでは。
だけど、もう6時40分くらいお日様が上がってて、
なんかそれにびっくりしてですね、
おー、これは、お散歩所っていう気分になりました。
気持ちいいなぁ。
なんか、鳥たちは今日朝、なんか寝坊してるのか。
あまり、あれですね、ほぼ寝てる感じですかね。
この時間に歩くのが久しぶりだからなのかな。
引田ひな祭りの体験と感想
いつもこんなのかもしれないですけど、1.2キロ歩いていきたいと思います。
えーっとね、今日のテーマは、ひけた避難祭りというテーマでお話をしたいと思います。
四国香川県にはですね、東香川市というところにひけたという地域があって、
そこで避難祭りのイベントが毎年行われています。
そこのイベントにね、なんと私は2日、足を運んでお雛様を見てきました。
自分から言うとですね、この文化はやっぱり残しておくべきだなぁと思ったですね。
本当にお雛様ってこんなにいい意味合いで飾られているのかとか、美しいなと思うことができたこと、
本当にそれは良かったなと思っています。
おなかちゃん、おはよう。今日も来てくれてありがとう。
ひけたまでね、行ってきたよ。2日もね、行ってきたの。すごくない?
なんか、めっちゃ綺麗だった。綺麗だったし、いろんなその避難祭りにまつわる言い伝えとか、
それから、避難人形の種類とかね、お顔もね、全然違うんですね。
本当、そういうひけたの避難祭り、すごく良かった。
そんな文化を感じてきました。
地域はこうやって伝統を守っていってるんだなっていうのを感じたのと、
え?各家の、沖縄だ。そうそうそうそう。
それぞれね、通りの、通り沿いに立ってるお家のお雛様を、
通りを歩いている人たちに見てもらえるように窓の外に向けて飾ってあるっていうね。
それを見て歩くっていう、そういうお祭りでした。
すごい綺麗だった。
おもてなしの文化というか、お接待の文化ってすごいなと思ってね。
すごいよね。本当に行って良かったと思って。
昨日は雨だったんだけど、みおさんっていう友達と一緒にね、行ってきたの。
雨だったから人少なくて、最終日。
だからね、すごくゆっくり回れてね、なんかすごく得した気分だった。
最初の日は3月1日に二条湖に行ってきたんだけど、
この日はね、お天気が良くて、本当に光が射して綺麗でね、すごかった。
人もたくさんいてて、私はどっちかというとあんまり人混みが得意ではなくて、
窪田望さんの作品と感動
だからこんなもんじっくり見たいんだけど、流れに沿って歩いてしまったりとかってことだったけど、
昨日はそこを取り戻しに行った感じで、じっくり見れて、お人形さんの顔をまじまじと覗き込むこともできて、すごく良かった。
昨日、ドンキホーテ八島店には、あ、行ってない。そっち行ってないな。
あ、まるさんだ。おはようございます。
引けた避難祭りとお見かけしておはようございます。
はい、まるさん。
そうなんですよ。久保田さんの作品をね、結局は見に行きたくて行ってきたんですけど、
ああ、そう、そのこともね、今日、声に残しておきたいなと思って、そんな思いもあって、お散歩をライブをしているんです。
あ、まるさーんって中ちゃんが。まるさんが中ちゃんさん。ありがとうございます。
もう、久保田さんの作品ね、これは本当に久保田さんじゃないと作れない作品で、久保田さんの魅力っていうのが、もうね、本当に感じられる優しさというか、っていうところなんですよね。
あれだけのウェブ解析師としての実績とか、AIに関わって、大学に通って博士になろうとしている、そんなすごい人がですね、こんな田舎の四国の引けたという地域に来てくれて、
作品を残してくださったということが、そもそも本当にすごいなと思って、それを私は2日にわたって見ることができたわけなんですけど、
昨日はね、ゆめつきよみおさんが四川から来られてて、一緒に雨の中でしたけど、3日目見に行ったんですよ。
鳥沢さん、おはようございます。ありがとうございます。来てくれて。
本当に皆さんもこういうことを感動してくれたんですけど、昨日は猫ばかさんいらっしゃらなかったんで、電気が通ってなくて、実際に光とか雨だったしっていうのもあるせいに音を聞くことはできなかったんですよ。
だけど、ちょっとぱっと見、本当にその他のお雛様とは全く違う世界観がそこにはあって、
AIに聞けた方言とか言葉を読み込ませて、それをいろんな仕組みを使ってですね、技術を使って、音に変換するっていう作業をされていて、
その辺の難しいことはよくわからないけど、あ、しょうへいさんもおはようございます。
ゴードワールド、本当そうでした。すごかったです。私はもうそれをただただ感動して、もうすごいすごいと思って見てるだけだったんですけど、
で、初日に伺ったのが3月の1日で、その日が行ったら、およしみさんとかててさんとか、ててさんの旦那さんとかいらっしゃって、黒川沢さんとかいらっしゃってて、
みんなで袖で暗幕を立てたりとかされていて、撮影用の動画を撮るための光の加減の調整をされているところだったんですけど、
そこで熊田さん、あ、アンボロさんだって気づいていただけて、それで、ここの暗幕の裾の部分を付けといてもらえます?みたいなことがあってですね、
伝統文化の継承と若者の参加
私もちょっとだけお手伝いすることができたんですよ。これを私は恋に残してみたかったんです。
もうそれ、本当にね、よかった、間に合ったんだ、この瞬間にと思って。
それがね、すごくね、私にとっての巻き返りのようになってるなっていうの。
それをね、今日しゃべりたかったんですよ。言えたよ、よかった。絶縁者決めにようこそ。
本当に、いつもね、そういう話には聞いていたけど、私には縁がないのかなと思っていたけど、それが実現したっていう話です。
翔平さん、元気があれば何でもできる。行くぞ!って。元気してますか?って。
翔平さんもありがとうございます。
三尾さんが来てて、大抵昨日雨の中だったけど、最初に一緒に行ってきました。
今後の予定と食事
本当にじっくり昨日は見ることができたし、朝までやっぱりいいなって思いましたね。
日本人にはちょっと怖い部分もあったりするんですけど、私はその印象がだいぶ薄れて、
美しさとか、この人形に込めた親とか、いえいえの代々の小山組、幸せになってほしいとか、親の気持ちとかそういうものもすごく感じて、
この文化は今の若い子育ての世代に、七段飾りとか飾ったり出したり、出したりしまったりってことは大変だから、なかなか残せない文化なんだろうなと思うんですけど、
それはそれでよしとして、こういう街ぐるみでその文化を残そうとするっていう動きっていうか、本当に素敵だなぁと改めて思いましたね。
そこに東京芸大学や香川大学の学生さんたちも加わって、なんかちょっと面白い取り組みがあったりとか、そこらへんもすごく面白かったし、
この辺、黒い子焼きっていうね、東京芸大の学生さんたちが作った作品があったんですけど、それも映像で見させてもらって、面白かったなぁ。
なんか若い人のフィットワークとか、それもすごく面白いなと思ったんですよね。
そんな引けた昼祭りでした。
今日も三尾さんと一日ちょっとうどん食べに行ったり、あとはまた神社巡りをしたりして遊びます。
春々石川から四国までやってきてくれるわけですよ。
三尾さん、うんそう。でね、鳥栖さん今日、コラボ朗読をどこかでやろうっていうのを話してます。
どんな形にするかっていうのも昨日ちょっと考えたんですけど。
イベントの締めくくりと感謝
雑誌を読むっていうことをやろうと思っています。
それをライブになっちゃうとコメント開いたりするのが大変だから、収録にしようかなって思ってます。
はい、楽しみにしていてくださいね。
今日はそんな感じで、三尾さんは夜、今日飲んでるので朝はゆっくりなのかなっていう感じなんですけど、
またお昼前に待ち合わせをして、
今日は三島洗面所っていうところに行ってみようかななんて勝手に思ってます。
三尾さんにもよろしくお伝えください。
はい、もちろんだいまーす。ありがとうございます三尾さん。
卵かけうどんみたいな、かまたまうどんじゃないんだけど、
本当に家立のうどんを目の前で茹でて、
熱々に生の卵を上からかけて、卵かけ醤油みたいな感じで、
あとは味付けに七味とネギを混ぜるだけのおでんさんがあるんですよ。
これはね、現地にいる人でないとなかなか、車がないといけないところなんで、
ちょっとね、今日朝はゆっくりして、お昼はそこでおうどんをつるっといって食べて、
そこからまた田村神社に行って、
どこでしゃべるみたいな話をしてきました。
そんなことはね、あんまりしていません。
今日は一日そんな感じでゆっくりして、
また明日から、田松文化団の準備もやっていて、
一枚昨日は絵を描きました。
その絵も作品として飾ってね、見てもらおうかなと思っています。
はい、そんなわけで、ひけたひな祭り、すごく最高に楽しかったというお話でした。
1.2キロ歩き終えました。
体ぽかぽかです。
皆さんもね、三冠四温っていうね、
寒くなったり暖かくなったりを繰り返しながら春がやってくるんだと思います。
今日はちょっとひんやりした朝になっております。
皆さんどうか体調管理気をつけて、
今日もいい日にしていきましょうね。
よっこしょと。
はい、それでは今日のライブはこの辺で終わりにしたいと思います。
コメントクリエイターなかちゃん、それからまるさん、とりさしさん、しょうへいさん、
遊びに来てくれてありがとうございました。
はい、それでは今日も良い一日をお過ごしください。
ありがとうございました。
いいじゃん、すげーじゃん。
ありがとう。
じゃあ終了します。