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2026-01-25 23:55

続・最近観ている地上波テレビのアニメ、ドラマ、番組

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青いキキョウです。今日お話しするのは、前々回ですかね、紹介した、またちょっと地上波のテレビを見るようになってきたんだ、みたいな話。
2、3年前、3年前ぐらいかな、3、4年前ぐらいから見るようになったみたいな話の中で、
最近観ている番組をご紹介したんですけど、まだ紹介できていないものがあったし、
前回のクルーで観終えたものの話について、ちょっとね、しようかなと思っています。
一応前回、もう今アニメは終わっちゃったものなんですけど、
キングダムっていうね、漫画原作があるアニメなんですけども、
その中国の歴史のお話で、秦の国といって、だから陰、朱、秦なんで、かなり三国志よりも前かな、陰、朱、秦、漢、義、五色。
なので、秦という国を作る、その戦国の話、あの時代なんていうのかな、春秋時代だっけ、ちょっとそこをうる覚えで申し訳ないんですけど、
NHKでね、やってるんですよね。で、結構長くて、今回がその第7シリーズかな?
あ、第6シリーズか。
えっと、2025年末に第6シリーズが終わった。
なので、今年、年内にまた第7シリーズが始まるそうなんですけども、
漫画は読んでなくて、アニメだけ見てる。
実写の映画とかも見てはいるんですけども、本当にね、最初冒頭から面白いんですよね。
アニメ技術的にはCGを使っているし、ほとんどがですね、クレジット見ると中国人が作ってる。
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ちょっとね、それは嬉しいというか、正しいですよね。
中国の歴史のお話なんで、中国アニメでやってほしいなとは思うんですけど。
面白いんですよね。
普通に1話から面白くて、なんか映像技術ってよりも話の面白さというか、
やっぱね、今期の第6シリーズでは、その新の国が隣の国に攻め入るんですよね。
で、その行攻略戦みたいな話なんですけども、
すごくね、身につまされるというか、
現代起きていることを言っちゃえば、ちょっとね、とある発言で中国が貿易止めたりとかしているのを見ると、
なんかその、兵狼攻めとかあるんですよ。
この第6シリーズの中で。
兵狼の話、食料をどうやってこう、相手のその食料をどう、
その食料こそ言っちゃえば戦いの中で大事な要素なので、
それをどうするのかみたいな部分があったりして、
なんかね、その新の国に攻められている敵国側が、なんかちょっとね、今の日本みたいな状況みたいになってるなとかって思ったりしながら見てて、
なんか面白かったですね。
やっぱりね、すごいね、中国っていうのは兵法というか、やっぱり内戦に次ぐ内戦なんで、
なんかその戦争のやり方とかすごくね、ものすごい特化してるっていうか、得意分野ですよね。
ちょっと恐ろしいなっていう思いつつ、やっぱ面白いなっていう、
昔の発展していた中国の文化というか、
政治的な部分だったり、兵法というか戦争的な部分もすごくね、歴史が分厚い国なんだなーってしみじみ思いましたね。
戦闘ものとしても面白いし、バトル漫画みたいな部分でも面白いし、すごい良いアニメなんでね、ぜひぜひ今年またあると思うので、楽しみにしてますね、自分は。
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あとね、おしのこっていうね、アニメもちょっと前に、
後半から見始めて、序盤あんま見れてなかったんですけど、結構面白いじゃんと思って、結構話題になったので、それを見たんですけど、
まあ今期もいいんですけど、やっぱり一期のアニメを見るときに、
今回はあんまりね、音楽部分では、うん、って感じですね。
し、それだし、まあそのお話として、
前回のアニメを見るときにね、
で、原作の方がお亡くなりになっちゃった、だったかな?
そういうことがあったみたいな、その、
そういうことがあったみたいな感じがあったんですよね。
で、今回はね、
今回のアニメを見るときにね、
セクシー田中さん問題ってあったじゃないですか、その原作の人が怒ってみたいな、
原作の方がお亡くなりになっちゃった、だったかな?
そういうことがあったみたいな、その原作側と、
その実写化する上での、なんかその、
監督とか、現場の脚本家とかと揉めるみたいな話、
がすごく現実とリンクしていて、そこがね、面白いっていうのがあったんですけど、
まあその今期としては、なんかね、
まあまだ3話ぐらいしか始まってないんですけど、
まあその、1期目の、なんか芸能界の裏側みたいな内幕、内幕をめくりつつも、
話を進めていくアイドルとして、
教会に潜り込んでいくみたいな話なんですけど、
まあなんかね、諸刃の刃って言うとちょっとあれすぎる、ちょっときつすぎるのかもしれないですけど、
まあなんか、
そうなんだけど、
まあ芸能界の裏側みたいな、なんかそれどこまでが本当なのかなとかって思っちゃいましたね。
し、なんか自分たちが思っている脳内である、なんか芸能界のイメージの、
結構まんまなんですよね。
取材して作ってはいるとは思うんですけど、
まあどうなんだろう。
あと、まあそれでいいんですけど、
09:01
そっからどう面白くなっていくのかなーって今ちょっと見どころというか、
まあ楽しみにしてますね。
はい、って感じですね。
で、えっと、
見てるのが、あと最後アニメで、
MFゴーストっていう、
アニメを見てるんですよね。
これ何かっていうと、えっと、カーレースの話で、
イニシャルDって知ってますかね。
イニシャルDっていう、峠をドリフトで走っていく、
レースアニメですかね。
86トレーナーに乗って、なんか、
最速を目指すみたいな、
イニシャルDをね、ちゃんと見てないんですよね。
なんか、時々漫画でチラッと見たことあるなーぐらいで、
きちっと見てなくて、で、なんかアニメのそのMFゴーストは、
それの続編だみたいなことで、
見てみたんですよね。
っていうのもそのイニシャルDのアニメってめっちゃ面白いみたいな、
結構聞いてて、
特に、海外とかでも結構ウケてるのかな。
なんか、人気があるから、
ちょっと見てみようと思って見たんですけど、
前回のクルーなんで、
今期が3期なんで、2期目ぐらいから見たんですけど、
普通に面白いですね。
なんかそのレースとかF1とかあんまり興味のない自分でも、
なんかすげーなーみたいな、
なんか身近なトヨタとか、
松田とか、
なんか会社有名な、
とか、
の車種でレースしてるんで、
なんか親近感湧くんですよね。
路上レースみたいな。
なんかね、富士山が爆発した後の世界のお話みたいなので、
そこはどう関わってくるのかなっていう風なことを見つつ、
なんかね、片桐かなたっていう主人公はハーフだったかな。
で、
その前回のシーズンで、めちゃくちゃなんかその、
すごい天才って、すげーやつみたいな、もてあまさ…
最後の方でね、けがをしちゃって、大事なレースの前に。
で、レースをしたらどんどん追い抜かれてしまうみたいな。
で、今季に入ると、そっからごぼう抜きで抜き返すみたいな、
お話なんですよね。
それがやっぱ気持ちいいですよね、めちゃくちゃ。
うーん、
なんかね、
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前回のクルーで結構面白いなって思ったものがまた続編できたんで、めちゃくちゃ楽しみで。
NHKもね、前回紹介したんですけど、
それ以外にも、
部の髪の毛とかね、
なんかね、
V6の岡田純一…あ、V6ないかも。
岡田純一さんと、
剣道小林さんがなんかね、MCをやられている
番組で、えっと…
なんか前回もあったんだけど、なんか人気になって、今回も
V6の岡田純一さんと、
えっと…なんか前回もあったんだけど、なんか人気になって、今回も
なんか7回ぐらいでシリーズで毎週やっていくっていう、
毎週火曜日の23時から29時…あ、23時29分。
30分番組なんですけど、
うーん、もう面白いですね。
やっぱ…
こう、武道家がこう、技をかけるのって、
YouTubeとかでもあるんですけど、いろんなね、その…
流派の
武術家だったり、そういった、なんかプロレスラーとかも来るんですよね。
格闘家とか。
そういう人たちがなんかこう、技を掛け合うっていうか、
なんかそれを見て、で、
こういう技があるんですって紹介するんですけど、その流派の
本家みたいな方がね、するんですけど、他の流派の人にも
この技についてどう思うかみたいな、振ってこう…
なんか深い話みたいなのが聞けてね、これめちゃくちゃ
好きだし、なんかいいなっていう。
合気道とか、
なんかそういうのって面白いな。
なんかシステマとか、軍隊格闘技とか、
そういうなんかこう、武道とか武術、格闘技とか、
やっぱ見てて面白いなっていう、血が騒ぐ感じがして、はい。
面白いですね、めちゃくちゃ。
これもおすすめなんですけど、
最後の話として、
前回も触れたんですけど、
冬のなんかさ、春のなんかねっていうやつがあるんですけど、
最近なんかね、ネットニュースで見たんですけど、
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前回ちょっと紹介したね、
ドラマこれ面白いよみたいな。
このドラマがね、やっぱ停止省略みたいですね。
なんでね、ひょっとしたら合うか合わないか、
ちょっとね、人によっては、
ちょっと好き嫌い分かれる作品かなって思いますね。
確かに、自分はいいなって思ったんですよ。
なんか懐かしいなっていう意味で。
なんか、昔なんかこういうドラマ多かったよねみたいな。
あったよねこういうのってみたいな。
思ったドラマなんですけど、
やっぱその会話劇なんで、
基本的にドラマ的な展開みたいなものが、
あんまないんですよ。
ちょっと淡々としてちょっと、
長いよみたいな会話があるんでしょうね。
まぁちょっとそこは分かるんですよ。
なんかテンポが悪いとかあるんですけど、
いやテンポはいいですよ。
間は。
間はめちゃくちゃ考えられてるドラマなんで、
そこはおすすめなんですよ。
なんか、今倍速視聴とか、
あのいわゆるファスト映画問題とかあったじゃないですか。
タイパとかを気にしてとりあえず見るみたいな、
早回ししてもう見た。
早回しして画面を確認したらそれはもう見たなんだみたいな。
それ見たよみたいな、
SNSにつぶやくためのなんか鑑賞みたいな、
やり方で見ると、
つまんないでしょうし、それつまんない見方ですよね。
テンポはね、めちゃくちゃいいと思うし、
間とかね、
こいつこういうこと考えてんのかなって考えさせられるシーンが多いんですよ。
ただね、やっぱね、理屈っぽいなって思う人もいるんだろうなと。
この手が苦手な人。
まぁなんかサブカルか、
強すぎたみたいな。
自分はいいんですけどね。
この味付けはね。
し、その共感できないみたいな、
部分があるんですよね。
それがその、
水崎花さん、
主演のね、
女性が、
あの、
偶然そのコインランドリーデパートの、
あの、
偶然そのコインランドリーデパートで出会った人と、
えっと、
もうその初日にして、
その男の家に上がり込むんですよ。
そこでええ?ってなってる人もいると思うんですよ。
で、そこで、
もう付き合おうかって話になって付き合っちゃうんですよ。
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それでもええ?って思ってる人たぶんいると思うんですよ。
で、なんか付き合うんだけど、
彼女持ち、
彼女のいる男性と、
えっと、
そういう関係は持たないけど、
ラブホテルで二人っきりでいたりとか、
持てない男、冴えない男と、
に、
なんかホテル行ったりとか、
ええ?って人が、
結構ね、
いると思うんですよね。
でもそこでなんかね、
ちょっとその肉体関係、濡れ歯とかがあるわけじゃないんですよ。
で、それが、
濡れ歯すらないんかいって思う人もいると思うんですよ。
うん。
でも好きな人、これが好きな人は、
それだからこそ好きなんだ。
肉体関係とかその、
濡れ歯もないし、
ええ、ただ、その、
うーん、
こう、
寸止め空手の連続なんですよ。
空手、簡単に言うと、
武の神業じゃないですけど、
なんかあれ、こいつ俺のこと好きなんかな、
いやガチなんかな、
いやでもみたいな、
ああ、なんかその、
間の差し合い、
が好きな人はいいけど、
いやもう、
なん、なんだよみたいな、
人もいる。
で、なんかそういうのが原因で、
で、
低視聴率なんじゃないかみたいな話が、
あるんですけど、
ええ、これがですね、
初回の視聴率が確かね、
1.9パーとか、
なんかめっちゃひどいんですよね。
でも、えっとゴールデンタイム、
ゴールデンタイなんですよ確か。
えっと水曜日の10時だったかな。
で、
ええ、
その水曜日の10時がニッテレが、
なんかずっとやってたんだけど、
やらなくなって、
でまた再開したこの1回目らしいんですよね。
なんで、今までその水曜日の10時は
ニッテレのドラマがあるっていうことで、
ええ、
漠然と何も考えず見ていた人、
たちがいったんいなくなっちゃった。
で、視聴率が悪いんじゃないかっていう
解説とかがあって、
ああまあそれも確かだなって思ったし、
この冬のなんかさ、春のなんかねは、
ええ、
今井泉力也っていう監督はやっぱその結構ね、
マニアックな監督っていうか、
結構個性的な、
21:00
もう好きな人は好きだし、
知らない人は多分知らないんですよね。
なんで、
ええ、
知ってる人としては結構ネームバリューある人じゃんって思うけど、
意外と、
えっと、
そういうわけでもなかった。
ネームバリュー的には多分、
ええ、
なかなか、
うん、
世間一般ではきつかったのかな、
杉崎花さんに関しては、
まあ有名ですけど、
多分今回主演が初めて、
かな、
主演映画っていう点では、
なかなか、
なかったし、
ええ、
最近もなんかすごい、
ええ、
役、
夜行観覧車みたいなインパクトのある役は、
最近見当たらないというか、
僕はちょっとね、
日本の作品、
ドラマとか、
映画はあんまり見ないんで、
ええ、
ある、
その、
あるのかもしれないですけど、
うん、
そこでネームバリューというところでは、
反応しなかったのかな、
もったいないなって思いますね。
うん、
いいのにって思っちゃいますね。
なんでこれが、
初回からそんなに視聴率が良くないのかが、
よくわからない。
うん、
まあこういうことってあるんだろうなって思いますね。
ただね、そのプロモーションとかが、
全く多分されてないんじゃないかな。
全く知りませんでしたね。
その第一話で、
結構ネットで、
なんか話題になって、
そこで知ったんで、
でも最初の初回の視聴率ってめちゃくちゃ重要だと思うんですよね。
そこで決まっちゃうし、
ええ、
基本的にドラマって一発目の視聴率が一番高くて、
だんだんちょっとずつ落ちていっちゃう。
増えることってなかなかない。
で、
なんかちょっと厳しいなあっていう、
なんかこの手の作品、
が、
ちょっと地上波からなくなっちゃうのはちょっと、
こういうなんか多様性のある作品が出ないと、
いやもう全部寝こそぎ、
ネットフリックスに持ってかれちゃうよなあ、
とかって思っちゃいましたね。
はい。
なので見て、
見てください。
はい。
嫌いな人は嫌いだと思います。
はい。
でも好きな人はめちゃくちゃハマるんじゃないかな。
というわけで、
ええ、
今日はここまで。
お話ししました。
最後まで聞いていただいてありがとうございます。
チャンネル登録、いいねよろしくお願いいたします。
それでは、
おやすみなさい。
23:55

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