2024-11-08 05:21

【旦那と勝ち負けした話その1】


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こんにちは、えっと今日も聞いてくださりありがとうございます。ちょっと順番が逆になってしまってるんですけど、
今日は、えっと旦那と勝ち負けしていた話をね、インスタライブではしたんですけど、昨日スタイルを取り忘れてしまって、ちょっと順番が逆になっているので、
その2が先に上がってると思いますが、こちらがその1です。で、何が起こったかっていうと、
えっと、私旦那さんに負けたくなさすぎて、自分がきついと思っていること、
インスタライブで言ってるんであれなんですけど、子どもたちの支払いを始めたんです。支払いというか、子どもたちの
習い物の支払いを私が全部持ちますっていう話をしたんですね、旦那さんに。で、何でそんなことが起こったかっていうと、
これから教育費は子どもたちにたくさんかかるにあたって、君は働かないのかい?っていうことを都度言われていて、
働くっていう、うちの旦那さんの言う働くっていうのは、社会に出て勤めるってことですね。
家でとかではなくて、9時5時とかそういう感じで勤める気はないのかっていうのをすごく言われていて、
で、うーんと、
あ、そうそう。で、なんか自分の周りにいる女性人がみんなフルタイムで働いてるんですよ、彼は。
えっと自分の、えっとね、妹?妹も、まあでも結構ちゃんと働いてる。社会復帰も早めにしたり、社会復帰というか産後のね、復帰も早めにしたりとかしていて、
やっぱりばりばり働く女性が周りに多いから、なんか君は何をしてるの?みたいな感じになることが多くて、
それがまた気に入らないんですけど、で、あの、働けと、簡単に言えばね、っていうような話とか雰囲気がよく出ることがあって、
私は、あの、
えっと、子供たちが帰ってくるまでにってなったら、幼稚園の時とかは、やっぱ通勤時間とか考えると全然、
あの、良いお仕事が見つからなかったっていうのもあるし、そもそもやりたくないっていうのもあって、その、
なんだろう、この時間で探すので、自分がやってみたいこととかでは探せないので、なんかやりたくないっていうのがあって、
そうそう。で、結構言われてたんですよね。それが長いこと。で、私がスキンケアのことをやっていても、
昔ね、診断してた自分自体のことをやっていた時も、やってることはなんとなく知ってるんですけど、でもなんかもうお遊びでしょ、みたいな感じだったんですよ。
腹立つでしょ。そうそう。で、なので、なんて言うかな、その波が来たり寄せて沸かしたりしていて、最終的にもう、
ある時もうるさって、とにかく黙らせたいと思って、こいつをとにかくいっぺん黙らせたいと思って、
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こっちもいいです。子供の支払いは自分でします。子供の支払いというか、子供の習い事は私が持ちます。みたいなことを始まったんですよね。
で、これも完全なる勝ち負け。こいつに負けたくないみたいな、一回黙らせたいみたいな話なんですけど、
で、支払いをし始めたんですね。で、まあ、支払えてたんですよ。私、子供のために何かできてる気がして、なんか私は、それはそれで心地いいとこもあったんですけど、気持ちいいみたいなこともあったんですけど、
なんかね、勝ち負けで始まっているので、で、負けたくないと思って支払ってるとこがやっぱりあるので、
辛いというか、それが結構自分の、何?自分的家計を圧迫してるというか、支払いがしんどくなってる、みたいな。
その、支払えるんだけど、絶対にマストで必ず、みたいになってくると、
月によってね、もうめっちゃセキララだけど、月によってね、しんどいみたいなことがあるっていうのは分かってるんだけど、でもできるって思ってて、
しんどいって思わないというか、まあ平気だもんって思ってたんですよね。それを、え、それって大変じゃない?しんどくない?みたいになって、
それってなんか、絶対やらなきゃダメなの?みたいな感じのことを質問してもらって、投げかけてもらって、はっと、あ、そうかも、みたいな。
私結構きっついかもってなったんですよね。 だけど、あまりに負けたくないという気持ちが強すぎて、
その自分が、それが大変かどうかもちょっと見失ってたというか、っていうのがあって、すごいハッとしたっていう話なんですけど、勝ち負けしすぎてね。
そう、本当に負けたくないって思っちゃった。 勝ち負けすると、
まあ、見えてるというか、見たい、現実的にちょっと考えられなくなるかもですね。
負けたくなさすぎて。 っていうところがあって、それに気づきましたよっていう話です。
で、その2は、その後は私がどうしたかっていう話に続いていきます。 ぜひご興味ある方は聞いてみてくださいね。
それではまた!
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