1. バズったあとの話し
  2. めんどくせえな。
めんどくせえな。
2026-06-13 32:20

めんどくせえな。

2026.06.13:ブチ切れラジオ / 100%生搾り果汁で喋りたい / 俺は裁判官じゃないので

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めんどくせえな。めんどくせえな、マジで。なんでこんなにめんどくせえんだよ。ダメだよ。
キレラジオ始まりました。ブチギレラジオです。 いやでも本当にめんどくせえ。本当になんか人前で喋るってこんなにめんどくさいと思わなかった。
いやあの、まあこれを撮ってる頃は、あのもう撮り終わって、もう投稿するっていう直前なんですけど、まあ以前警察署に行ってきたっていう話をしたんですよ。
まあ以前って言っても、俺からするともう5分ぐらい前に喋ってるんだけど。 これがね、収録の面白いとこで。でもこれがさ、あのー
ちょっとね、いろいろありまして、でその内容をね、俺毎回今、そのチャットGPT、通称ジピオって呼んでるんだけど、ジピオに読み込ませてんの。
その俺の、なんだろう、台本、台本というかその喋った内容か、その毎回エピソードごとに文字起こしして、でそれを、その今回のどうだった?みたいな。
その危ないとことかある?とか言い回しとかどう?みたいな。その俺、このポッドキャストって、そのまあ、オールナイトニッポンっていう夢を目指すためにやってるんだけど、
それと同時に、その自分の喋りも上手くなっていかないと意味ないから、自分の喋りを向上させるためのラジオでもあって。
だからその、もう全部文字起こししたのを読み込まして、なんか、どういうオチにしたらいいとか、どういう最初のつかみにしたらいいかとかっていうのを、ちょっとね、
GPOとね、もう肩組んでね、ビール飲みながらやってんだけど、あのね、ちょっとね、その警察署に行ってきましたっていう回が、まあ、なかなかコンプライアンスが激しかったんですよ。
一番最初に話したやつね。俺このポッドキャストはそもそも、その自分の気持ちが乗った時に喋りたいわけ。そう。
で、まあ基本的にはやっぱ、思ったそのことがあった時は、もうその日のうちに喋りたい。でも、まあ、その、喋れなくても、本当に3日以内ぐらいには喋りたいの。そうしないとさ、新鮮さが薄れるし、喋れなくなっちゃうから。
だから俺としては、もうそのぐらいのスピードで喋りたいんだけど、あの、まあそれで喋ったんだけどさ、ちょっとね、あの内容がなかなか激しかったみたいで、で、まあ何がダメだったかって言われると、言うと、そのGPOが言うにはね、
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GPO的には、あの、あんまり相手のことを、その、特定できるように言わない方がいいですよ。っていうのをまず言われまして。で、さらにその人が、あの、何だろうな、これ嘘でも本当でも、うーん、なんかマイナスに仕立てることを言うと、
最悪名誉毀損になります。っていうことを言われたの。あ、え?そんなことだよ?って俺感覚なのね。でもこれがやっぱり危なくて。そう、結局、その俺が、その目指してるラジオとか、思ってるラジオ像って、なんかもっと自由だなって思ったんですよ。
でも、やっぱそれもちゃんと、いやそうさんのかとか、ちゃんとGPOに聞くわけ。そしたらやっぱその過去の事例とかね、誰が干されたかとか、そういうのを全部出してくれるんだけど、うーん、でもその、訴えられたかどうかっていうのは、その、あんまりそういう話ではなくて、まあ不適切だったよね。
みたいなことで、その番組としても、やっぱちょっと伏せるっていうか、あのー、謝罪したりとか、その人が拘板になったりとかっていうのが全然あって、そう、だからそういうのを、やっぱ事例としてあるわけで、ミスクとしてあるわけで、でも俺はこうやって、そのラジオって、まず、そうだよなっていうのをそこで再確認したのね。
確かに、自由ではある。比較的。テレビとかと比べると。ただやっぱり、言っちゃい、言っていいことと言っちゃいけないことがある。それは、自覚しなければいけない。
で、俺はもう、この、ポッドキャストを始めるにあたって、やっぱ自分の気持ちに正直であり、自分の体感したこととか体験したこととかを、その、100%生絞り過剰みたいな感じで出したかったの。それが、俺の価値だと思ったの。このポッドキャストを始める上で、その、まだ何者でもない、うーんと、まあバズったはバズったけど、その、
うーん、まあ何者ではあるかもしれないけど、自分の思う夢はまだ、その、つかめていないし、まあ活動自体で言ったらもう12年ぐらいは活動してるから、その夢を追いかけてね。あ、もっとか。14年か。14年は活動してるので、うーん、なんかやっぱでもそういうことを、その、うーん、
自分が責任を持たないとなっていうのをちゃんと、ちょっと向き合ったんですよね。そのエピソードを読み込ませたときに。だから、ちょっとね、一番最初の回で、このポッドキャストで、その、うーんと、このポッドキャストはもうノーカットでいきます。っていう風に言ったんですよ。
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もう完全にありのままを出す。そのまま気ままに喋るみたいな感じで言ったけど、その、えーと、なんだっけ、えーと、警察署の回に関しては、まあ1回目撮ってそれをボコボコに言われ、で、2回目撮ったやつでも、ここは直した方がいいって言われたので、でも相当抑えたのね。
ちょっと聞いていただいたらわかりますが。で、あんまりかかわりしないでほしいんですけど、うん。でも、あのー、ちょっと、あのー、実はカットしてます。唯一。まあでもこの先、ないぐらい、俺はもう頑張んないといけない。カットすることなんてないぐらい。でもそれは、本当に、そのー、もう40分ぐらい喋ってて、撮り直しも、もう3回目ってなったら、もう視線度がね、これ本当に落ちるから、俺やりたくないの。
基本的にはやっぱ一発で撮って一発で出す。ノーカットで。が、一番やっぱいいと思ってる。それがいい、自分のその良さも出るし、って思っててやっぱやってきたから、っていう感じでやったんだけど、まあその2回目も、ここはちょっとやめた方がいいっていうので、それは不適切な発言で、そのこういう事例もあって、みたいなの言われちゃったから、さすがにカットした。そう。でもこれ、そのー、言い訳だけするけど、その1本目の時、指摘されなかったとこがあって。
ふざけんなよって思って。それは言っちゃうだろって。そう、1本目の時、読ませた時に、まあでもそれより濃いエピソードというか、まあ内容があったわけなんですよ。まあまあまあまあまあ。で、そのー、それがやばいから、そのー、そこだけカットした方がいいですよっていうので、今もうカットして、そのお送りしてるんですけど、まあだからもう唯一、それで終わりにしたい。カットは。
でもちょっと、あのー、ノーカットでいきたかったのに、そこはもう自分と向き合った結果、うーん、まあもうしょうがねえなっていう、しょうがねえなっていう言い方はあれなんだけど、これがやっぱ人前に出るっていうことなんだなって。
やっぱ公開するっていうことは、そのー、友達と会って話すっていうことではない。そう、これがね、やっぱね、吐き違いしさかもしんない。うーん、なんか俺はやっぱさ、そのー、気楽に、なんか誰かと喋ってるぐらいの感覚で、これ喋ってるのよ。やっぱ感覚的に言うとね。
だからもう、そのー、結構本音だったり、自分の言いたいことをそのまま本当に誰かと会ってるように言ってんのね。でもこのやっぱスタンスっていうのが危ないところがあって、で、そのポッドキャストでまず発信するっていうことは、まあ不特定多数の人が聞く、プラス、うーんとー、残っちゃう。
結局、これって文字起こしもしてるし、そのー、リッスンっていうサービスで。でー、まあ簡単にね、そういう内容が、あとからいくらでも掘り下げられちゃうから、だからそういうのは、うーん、やっぱ自覚持って、そのー、なに、自分で気をつけなければいけない。
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で、うーん、なんか相当真面目な回になってきちゃったじゃん。もーーー、こういう回じゃないのにー。はははは。っていう情緒が、情緒が、もう抑えきれなくて。なんかでもね、そこでね、その1回折れた。その1回撮り終わったときに、その50分くらい喋ってて、その警察署の話。で、俺はもうすっきりした。そう、それを言ったことで。
でも、結局これって、うーん、自己満足であり、それか、その、自意行為だなって思った。うーん。女でいいじゃんって。だからそれじゃダメなんだなっていう。結局、まあ人に、人様に見てもらう?聞いてもらう?好きになってもらう?っていうのは、うーん、やっぱシンプルにそれを、なんだろうな、チューニングして、そのー、安全な形で届けないといけないんだなって。
っていうのは、まあ今回、本当にそれを、あのー、感じましたね。うーん、なんか、ね、こんなんなっちゃうよ、俺のテンション。はははは。まあでも、それでプラス、その警察署の、を2本目撮り終わって、たぶん今上がってるんだけど、それプラス、もうこの気持ちをそのままはやっぱもう話したいってなったから、今こうやって撮ってる。で、これはまあいつ上がるかわかんないけど、その、たぶん次には上げない。
ちょっとね、順番考えてるのがあって、次には上げないんだけど、うーん、でもちょっと、あのー、そういうふうに、これはストックとして1本、あの、持っとく回として、えー、思っておりますと。まあ、やっぱね、でもね、あのー、それは思いました。で、後からその、オールナイトニッポンの方が聞いたりとか、見たりとかした時に、うーん、あ、こいつ危ねえなとか、やっぱ思われると、俺はそれはもう確実に、
損だし、不本意。不本意って言ってもね、自分の責任だからね、あれなんだけど、でも損じゃん。そんなの。うーん、なんか自分だけがいいって思うのは、結局、良くない。うーん。で、無理やりショート動画の話に繋げますよ。
バズった後の話という番組通り、無理やりショート動画の話に繋げますと、あの、やっぱね、万人受けなんですよ。あのー、良くも悪くも。あのー、ショート動画って、結局最初のフックで、まあ1秒とか2秒で、どれだけ引き付けられるか。で、再生数が高いっていうのは、万人受けなんですよ。
俺の答え。俺の答えだから、その、その、なんだろう。それが答え、その全員が思っている答え、共通の答えではないんだけど、でも、その伸びてるものってやっぱりそういうこと。みんなが理解できて、みんながいいと思って、で、っていう、まあその種類はある。種類はあるんだけど、基本的にはそういう風な仕組みで、それぞれのプラットフォームが評価を作ってるから、アルゴリズムとして組んで。
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だから、そのー、やっぱりそういう風に、うーんと、まあ言うなれば、合わせないといけないところがある。うん。それは、こっちが幼稚なところもあるし、ただ、うーん、こっちの、なんつーんだろう、要素を受け入れられないようなところもある。汚いところ、見にくいところもある。聞いてて不快だなって。
で、それはやっぱり出すべきではない。自分がいいと思っても。っていうのは、ちょっと、うん、ちょっと無理矢理つなげますけど、ショート動画も確かになって思ったから、うん。で、やっぱり、その、証言者としてこれからやっていく。で、もうね、ラジオで喋るなんて、なおさら、それで頑張っていかないといけないわけだから。
って思って、えー、その思いを今、ぶちまけておりますと。あー、なんかもうこれ、まとまりもなく、なんか始めちゃったから、ほんとに、なんだろう、こういう、うん、ラフかいというか、感じで喋ってるんだけど、まあでもちょっと、あの、ほんとに、俺はこれから、ラジオを目指す上で、そこが、えー、分かりました。うん。
で、これも、えー、チャットJPTに、入れて、レビューをもらうんだけど、でもさ、その時にさ、これ撮る前に、撮る前に、俺もこういうことで喋りたいわっつって。今、これ撮ってるやつね。めんどくせえ。こんな、もう、人前を考えて、めんどくせえよ、みたいなことを喋りたい、みたいなことを言ったら、あのー、みたいなことを言って、で、あのー、いや、チャットJPTにこういう相談をしてて、怒られて、でー、なんかこういうふうになったら、
みたいなことの内容、そういう内容にしたいんだよね、って言ったら、あの、怒られてっていうのはやめたほうがいいと思います。ははははは。なんか、すげえちゃんと字が出していっちゃうんだよな。ははは。なんかね、やっぱね、そういう細かいところは、俺が、あの、直さないといけないのかな、みたいなところもあり、ただ、その、表現の自由とか、うーんと、なんか、そのー、結局そういうところも、そのー、相手が、なんだろうね、特定されたりとか、
でもさ、もうさ、俺がじゃあ、新宿に行きましたって言ってさ、でー、そこで人と会いましたって言ってさ、で、これってさ、ほとんどの人は、その、誰と会ったかわかんないけど、その、会った人は、俺のこの話を聞いたら、俺と会ったってわかるじゃん。この時点で、一人にはもう特定されるわけよ。だから、え、じゃあ、喋れなくね?って俺言ったの、チャットJPTに。
そうしたら、まあ確かにそういうことになります。ただ、リスクを下げる必要があるっていう話です。みたいな。うん。結構ノンバーされちゃって。へへへ。そう、あとは、そのシンプルにさっき言ったように、その、悪く言わない。うん。なんか、結局、俺の中で腑に落ちたのは、あの、別にこれ、チャットJPTの言葉じゃなくて、俺の中でちゃんと整理して、腑に落ちたのは、あのー、悪口を言わない。シンプルに。
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あ、あのね、なんかやっぱ、うん、陰口とか、悪口とか、っていうスタイルで、やんな、やっちゃダメだなっていう。その、公に発信してるなら、なおさらね、もちろんそれが面白いと思うし、っていうところは俺ある。うん。むしろ俺、プライベートであったら、なんか、そういう言い回しとか、出ちゃうし。結局。うん。でもなんかその、人を悪く言うことが好きなんじゃないよ。それが面白いと思って言ってるのよ。
俺の、その、ちょっと感覚的な話で、これも良くないかもしんないんだけど、その世の中的なね、コンプライアンス的には良くないかもしんないんだけど、でも、その、シンプルに、うんと、結構冗談。そもそもが、俺の、その、そういう、受け入れを狙って言ってるようなことって。でも、まあ、所々、思い当たる節はあって、その、ブラックジョークすぎるっていうところが、やっぱね、ちょくちょくある。
そうで。うん。で、人にちょっと、それは良くないねとか言われたりとかもするんだけどね。そう。だから、ちょっとね、あの、あ、今のはセーフ。人に良くないと思われるところがあるんだけどね。この、人っていうのが、特定されるかされないか。こういう、あの、なんか、大多数の人を察してるみたいな。
めんどくせえ世の中なんだよ!だめよ!コンプライアンスとかよ!まあ、しょうがないよな。そういう世の中だもんね。うん。でもなんか、それは、あの、自分の中で今。うん。確かに。そういう自覚を持って。で、自分もその、もしね、じゃあ訴えられたら、俺はどうなんの?みたいな感じで。
で、その、あなたは、今、総フォロワー数が80万人いて、影響力がある状態なので、なおさら、そういう発信をするのは気をつけないと、あの、まあ、負けるというか、その、ま、負けるっていう言い方はあれなんだけど、うん、不利ですよって。うん。まあ、得しませんよみたいなことだから。まあ、だからね、その、守るところは守りながら、その、発信していかなきゃいけないんだなっていうのは感じだね。
で、その、まあ、前回の、前、前回、前、まあ、前々回だかわからないけど、その警察署のエピソードの回は、うーんと、その、9、9回目なの。エピソード9なのね。で、それまでに1から8を、その、撮って、撮ってるっていうか、出してたんだけど、その1から8、もう全部読み込まして、俺危ないところあるか?つって。それで、あの、もう読み込ました。
で、まあ、ここはちょっと、やばいかもしれませんね、みたいな。言われたとこはあるんだけど、それは、もう、戦う。で、戦うっつっても、あれよ、別に、そんなに、うーん、激しいというか、相手のことを貶めてるっていうよりは、俺が受けたことに対して、事実をそこで言ったの。でも、相手がいる話ではある。そう。相手に、こういうことをされたっていう話。なんだけど。
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まあ、ずっとこれ、遡ればね、わかるんだけど。あのー、それは、ちょっと危ないかもしれません、みたいな。って言われたんだけど、俺は俺で、いや、その、いいよっつって。戦うよっつって。そうなった。それが、相手が嫌だってなったら。うん。っていうのを言い返したら、まあ、戦うんだったらいいんじゃないですか?みたいな。
言われた。もう、最終手段ね。でも、俺も、やっぱさ、その、戦いたくないし、人を不幸にしたくないし、うーん、やっぱ、その、笑ってもらいたかったりとかさ、そういうために、もう、やってるわけなので、もう、そう。これは、ね、ちょっと、なんつーんだろうな。うーん。
まあ、偽善にも聞こえるかもしれないけども、やっぱ、なんか、人が笑ってくれるって、すごい、単純に嬉しい。自分のしてることに対して。うーん。だから、そのために、やっていて、まあ、そのために、それも一部。それのためにもやってる。で、あとは、不幸にしたくないっていうのは、でも一番でかい。
その、人に嫌な思いをさせたくないとか、人が嫌がることをしないとか、それは、あの、一番思ってるので、うん。だから、俺の発言によって、誰かが傷ついたりとか、もちろんね、もう、全員が傷つかないなんて無理だと思うよ。無理だと思う。はっきり言って。それは無理だと思うんだけど、でも、やっぱ、極力それを、自分の中で、自省して、その、届けることは、しないといけないなっていうのを、感じまして。はい。
改めます。
でもね、でも俺、その中でもギリギリ責めるからね。改めるけどね。やっぱ、あの、うん。なんか、さあ、でもね、意外とその1から8話の話は、全然、いいんじゃないですか?みたいな。
その、それ、言うて、その、警察署の内容よりは、その、全然、みたいな感じだった。で、警察署の、その、1回目撮ったやつね。1回目撮ったやつは、あのね、4カ所ぐらいやべえのあった。
その、S、A、B、Cでランク付けされたんだけど、ヤバさで。ちゃんとGBTにね。そのSが4カ所ぐらいあって。で、俺の1から8のやつね、そのSが1個、1個でもあった。そう。でもそれぐらい、1から8でSが1個だったのに対して、1エピソードで4つSが出てきちゃったから。
21:00
まあこれは、ちょっと、撮り直そうと思って、で、あのね、マジで、あの、GPOと1時間以上、あの、話した。うん。もう俺、ボイスメッセージでさ、そのまま話してんのね。
いや、これは俺こう思うけど。本当にこうやって喋ってるみたいに喋るんだけど、うーん、いや1時間ぐらい、本当にずっと喋ってたね。で、どうにかして、その、最初に撮ったやつ出せるか出せないかみたいな思ったけど、まあこれはやっぱもう、撮り直した方がいいだなーって。
なんか俺がこれから活動していく上でもそうだし、なんか人様を落とし入れるためにやってるわけじゃないし、なんか俺の言い方がね、やっぱね、その、相手が不利になるとか、相手がそれを聞いたら、まあ確実に、その俺のことを言ってて、私のことを言ってて、それを、その、何だ、不利益というか不名誉というか、という風に受け取るような言い方をやっぱしてたのよ。そう。
それはね、もう名誉毀損は全然成立するかもしれませんみたいな。うーん、まあ実際ね、そのー、ね、まあ実際問題って言ったら、ちょっとわかんないけどね。本当にそういう風にされるのか。でもちょっと、これは自分の中で決めて。
で、えー、今ちょっとチャットGBT見ます。この、えーと、チャット、なになに、エピソードを話すってなった時に、あなたはこういう風に喋った方がいいですよっつって。あの言ってるので、もう台本もね、出されたの。うーん。いや、こんなん出されてさ、こんなん、あのー、この喋って楽しいのかよって俺は思っちゃうから、全然違うこと喋ってるよもちろん。
思ってるけど、まあ一応、えーと、えー、構成1。これ読んでて大丈夫かちょっと俺も確認しながらだけど。構成1。最近収録を見直すことが増えた。最近自分が撮ったポッドキャストを公開前に見直すことが増えたんですよ。
で、面白いと思って喋ったところほど、後からこれ大丈夫か?ってなる。いや、なっ、なってない。そう、この、もう構成1から俺はもうあのー、否定していく。否定していくが、公開前に見直すことが増えたっつうか、そのほんとに、チャットGBTに入れてそのー、意見をもらう。
でそこからその 何サブタイトルっていうかその
このエピソード話した概要とかをまとめてもらったりとかしてるのね で次にそのどうやって面白くするかとか構成
こうやったらいいとかオチこういうふうに持ってきたらいいとかどこが良かったら とかを全部聞くんだけどでもそういうことをしてるからその見直すっていうかその
ジピオとその壁打ちをしてるっていうか一緒に作り上げてるっていう話なんだけどそれを なんか俺が見直してるみたいな感じになってますね
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で面白いと思って喋ったところほど後からこれ大丈夫か あんまなってないね
ちょっと今回だってこうやってチャットJBTに入れたからなったんだもん なってないねだからあの
はっきり言うけどね なってねえよなんてねえからこうやって言うんだけど
ここから入ると自然ですって言われてるのこの最初の構成として で2面白さと危なさが同じ場所にある
俺が面白いと思ってるのって綺麗なセイコンダンじゃなくて人と関わった時の違和感とか 自分の気もさとかその場で腹立ったこととか
上手く動けなかった情けなさなんですよ自分の気もさとか クソが
あコンプライアンスコンプライアンスコンプライアンス クソ俺はこう思われてる
俺の台本を送って自分の気もさっていうところをもっとプッシュした方がいいってチャットJBTに思われてる
クソが やるなやるなこいつ
クソここがかなり大事です面白さと危なさが同じ場所にあるこれがね大事らしいです ねっていうふうに言ったらいいんじゃないかっていうのが構成にで構成3
でも相手がいる話は相手の人生も巻き込む自分の恥なら好きに喋ればいい でも相手がいる話になるとそれは自分のエピソードであると同時に相手の人生の一部でも
ある そこがねやっぱ責任っていうところまあこれは結構ねあの
そうだねって思った確かになんか相手のことを喋ることでハッピーなことだったら いいんだけど俺結構ねその
なんだろうまさにも言ったけど友達と話すようなことの時ってその ネガティブなこととかも話すじゃん
で結構そのノリとか自分の中ではそのギャグとかそういうノリだと思ってその 落としめたりとかする言い方をするときあんのねでも全然その
本心で思っているわけではない本心というかその 本気でそうやって落としにたくてその口悪く言ってるわけじゃなくてこれが相手に受ける
かなって思って正直言ってる だけの時があるつがそういう時の方がほぼ
うん だからまあそのただねその人を笑わしたいっていうのがあるからやっぱ言っちゃうんだけど
まあでもそれが結局ね 傷つけたり不幸せにさせるんだったらちょっと良くないねっていう
でこれを入れると単なる愚痴じゃなくなりますはい すいませんそうですよね
そうでもねそう単なる愚痴 愚痴は良くないそうなんか愚痴愚痴
で言ってしまう まあその相手がでもねそのいないターゲットがいないようなことだったらいいと思う
27:02
それは味にもなると思うからそれはいいんだと思うけどまぁまぁまぁ で4構成4伏せることへの抵抗でも全部伏せます
全部丸くしますってなるとそれも俺がポッドキャストやる意味あるのかって思う そんなに綺麗なことだけ喋るなら別に俺じゃなくていいじゃんって
俺さあなんかさあんだけさあ俺さあ1から8のさあ 台本読み込ませてるのにさあなんか全然俺の喋り方学習しねーんだよな
おいどういうことなの gpu ちゃんよ これ
だって多分合計で言ったら5時間分ぐらいあるぜ俺の今その1から8だけで まあでもでも本当は思ったそう
全部伏せるとか全部丸くしますだからちょっとねあの 警察署の回ってまぁそれでも喋りたかったから喋ったところではあるんだけど
あの うん
なんかそうそれを喋った時にじゃあ俺この話できねえわーってなって じゃあやめようかなっていうのがさっきあった
そうあったけどまぁでもなんかこれは俺の試練だなって思ったから うんやっぱこれでその好き勝手喋る発信者じゃなくてこういう
なんだろうねちゃんとラジオラジオ人としてその ちゃんと
なんだろうね世に出ていくための 俺の試練だと思ったからやっぱカットしてでも初めてカットしてでもあの
それで公開を決めたんですけど はいでこれはねまぁちょっとその
そんな綺麗なことだけ喋るのは俺じゃなくていいじゃんまぁそういうことではある そうでも本当にそれで何を喋るのっていう話になってくる
で最後構成5自分ルールを作っ 自分の恥を喋る自分のキモさも喋る自分が腹立ったことも喋る
でも相手を裁く言葉にはしない相手を特定して晒す形にはしない 俺は裁判官じゃないのでやかましや
やかましいわ 裁判官じゃないので
何この言い方気持ち悪いなおいなぁおめーも綺麗ぞ 俺のことを決めーって言ってるけどねおめーの決めかんなっていうのはコンプライアンスですか
これ ai に対しても はっはっはっは
感じで こんなポッドキャストでAIとプロレスしてんのも俺だけだよ
感じで皆さんでもプロレスですからね本当にそう 俺が言いたいのはそういうことなんか別に本当にこういうこと
こういうノリで言うことがある俺はねそれが結構過激になっちゃう時がある まあでもやっぱね人によってはちょっと受け付けないと聞きところもあるだろうしっていう感じ
ですね でここが結論になりますと自分のルールを決めることがね
30:01
でそのまま喋れる台本版っていうのが出るんだけど これをこれ言って終わりにするか
この気持ち悪いやつで
いきます 最近ポッドキャストを撮ってて思うんですけど
人前で喋るってめちゃくちゃ面倒くさいですね いや今更なんですけど
俺はただ自分の見たこととかその時に感じたこととか 腹立ったこととか情けなかったことを喋りたいだけなんですよ
でも それって相手がいる話になると急に危なくなるんですよね
自分の恥ならいいんですよ自分の気もさならいくらでも喋ればいい 自分がダサかった話ならむしろ喋りたい
でもそこに誰かが出てくるとそれはもう俺だけの話じゃなくなる 俺が面白いと思ってる言い方ほど誰かがいる話だと刃物になるんだなって思いました
で正直めんどくせーなーって思ったんですよ 全部伏せます全部綺麗にします誰のことも悪く言いません
全部丸くしますってなったら俺がポッドキャストやる意味あんのかって思うんですよね 俺が喋りたいのって綺麗な成功談じゃなくて人と関わった時の違和感とか
その場でうまく動けなかった情けなさとか自分の中の気もさとかそういうところなんですよ でもそれを面白く喋ろうとすると相手の人生を勝手に切り売りすることにもなりかねない
だからちょっと自分の中でルールを作ろうと思いました 自分の恥は喋る自分の肝さも喋る自分が腹立ったことも喋る
でも相手を裁く言い方にはしない相手を特定して晒す形にはしない 俺は裁判官じゃないので
ただ何も感じなかったフリをして無難なことだけ喋るのも違う だからこれからは俺にはこう見えた
俺はこう感じだ俺も悪かった でも違和感は残った
この言い方でちゃんと喋れる人になりたいなぁと思いました 負けろおい
32:20

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