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サマリー
河北あおいとあおばが、発信を始めた初期に抱えた悩みについて対談する。何を誰に届ければよいのか分からず、「役に立つ情報」やハウツーを発信しようとしていたこと、継続の壁を越えるために習慣化や100本という目標を使ったことが語られる。文章発信では、完璧主義や細部へのこだわりで手が止まりやすく、音声と文章では言語化の難しさが違うという実感も共有される。 一人に届ける感覚は最初から明確になるのではなく、具体的な情景や相談事を書きながら、誰に届くのかを見つけていくものだと話す。量を重ねることで書く体力がつき、具体性を高めるほど「これは自分のことだ」と感じてもらえる文章になる一方、AIに任せすぎると万人向けで平坦な文章になるため、確認や俯瞰の道具として使うという距離感も語られた。 最後に、発信前に人に読んでもらい感想を得ることや、孤独になりがちな発信を伴走してもらうことを勧める。河北あおいは、添削を基本にせず、記事や放送を書き上げるまで相談できる発信特化のサービスを準備していると告知した。
発信初期の「何を誰に届けるか」問題
こんにちは、河北あおいです。いつも放送を聞いてくださり、対談、この対談、聞いていただきありがとうございます。
ちょっと今収録後撮りしてるんですけど、今日の対談ですね、ちょっと通信の環境が悪くてですね、ちょっとラグがあったりとか、お互いうまくね、会話がスムーズにいってないところがありまして、ちょっと聞き苦しい
ところもあるかなと思うんですけれども、
はい、今日発信についてね、あれやこれやと、いろいろとね、面白く深く深い話ができたかなと思っているので、ぜひ聞いていただけると嬉しいです。
はい、ということで、このまま本編に入ります。どうぞよろしくお願いします。
ちょっと気を取り直して開始したいと思います。
はい。
本日、各週金曜日のライブ配信、青葉さんとのライブ対談となっております。本日もよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
ぱちぱちぱち。
ぱちぱちぱちぱち。
今日はですね、私の方のチャンネルでお話ししてるんですけども、ちょっと発信について話していこうかなということで予定をしています。
ノートの方では何度か、ノートでの発信の最後につけてたんですけど、直々発信に特化したサービスを新しくリリースする予定をしていて、私が。
そんな話を青葉さんにしていたところ、青葉さん、もともと私のクライアントとして発信のところもサポートさせてもらったりとかしていて、それについて話しましょうかという神のようなお声をいただきまして、今回
ですね、発信についてお話ししていくことになりました。
ということで、だいたい概要はあってますかね。
そうですね、こんな感じでした。
今日の内容的には、発信って一体誰に向かってやっているのかなっていうところとか、一人に届ける感覚ってどんな感じなのかなみたいな話について話したいなと思ってて。
これなんか超あるあるだよなと思って、私も通りましたし、そこの悩みは。
で、そうそう、そんなところからいろいろと話ができたらなと思っております。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
そもそも、青葉さんが発信を、発信する前の段階でもいいですし、発信を始めてからでもいいですけど、発信に対してここについて悩んだなみたいな、一番インパクトがあったとか印象に残っていることってどんなこと
ですか。
まず何を発信したらいいのかが、
あ、聞こえてます。
よろしくなかったですね、今一瞬。
よろしくない?
よろしくなかった、大丈夫です。
またよろしくないの?
戻ってきました。
そうそう、いつ、誰に何を発信したらいいのかがわからない。
いつ、誰に何を発信したらいいのかがわからない。
うん、なんか、ネタない問題。
ネタない問題とはまた違うんですけど、最初の頃について。
そもそも論みたいな。
そもそも論ね。
そもそも論、何を発信したらいいのかなっていうのと、なんか役に立つものを発信しなくちゃいけないと思ってた。
あー、うんうん。
何を発信したらいいのかわからないっていうのと、役に立つものを発信しなきゃと思ってた。
誰かの役に立つっていうか、お役立ち情報のやつ。
そういうのを一生懸命発信しようと思ってた。
ちなみにお役立ち情報ってどういうイメージだったんですか?
どういうものをお役立ち情報だと認識されてたんですか?
なんかそれと、それを発信を見たり聞いたりしたら、
あ、そっか、こういうふうにやればよかったんだ、みたいな。
なんか、なんていうんですか、カウツー的な。
カウツー的なね。
うんうんうん。
あ、ゆまさんこんばんは。
あ、ゆまさん、こんばんは。
こんばんは、よろしくお願いします。
今日はちょっと電波が最強に悪いですが。
もう、非常に悪い。
いつも悪いのにね。
いつも悪い、今日も特別悪い。
やば。
今日もほんと特別悪い。
そもそも、カウツー的なものを発信しなきゃと。
うん。
なんか、そういうのがいいと思ってた。
それがいいと思った。
それが、なんだろう、その他にもありました?
なんか、思ってはったこととか、考えてはったこととか。
思ってはったこと?
思ってはったこと。
何を発信したらいいのかっていうことと、
カウツーを発信した方がいいんじゃないかみたいな。
あと、誰が見てんのって。
誰が見てんの、その発信みたいなことは思ってました。
確かにな、思いますよね。
私、誰に向けてこれ言ってんのかしら、みたいな感じ。
さっきネタがないっていう話でしたけど、
ネタがないっていうのも、どんな人に向けてやっているのかっていうのが
決まった上でのネタみたいなところもあるじゃないですか。
うん。
そういうのもあったのかもしれないですよね、ネタがないの前に。
確かに。
ぼんやりとこんな感じの人みたいなのは思ってるから、
それでいいと思ってたっていうか、
そこに向けて発信してるから、
さっきどこに向かって発信してるかわからないって言ったけど、
そのやってる時は、なんとなくここに向かって発信してるつもりだったから、
でも、なんか当たってない感じ。
投げたボールがどこにも誰にも当たってない感じっていうか、
なんとなくそんな感覚でしたかね。
なるほどな。
とにかく無数にない人出てきますもんね、発信してると。
なんか幸いなことに継続することだけはできるんで。
本当にね、なぜですかとそこはとても問いたいんですけども。
なんかみんなそこでつまづいているっていうのは思っていて。
私もそうだったんですけど。
そうですね。
うんうん。
ちょっとラグっている。
大丈夫ですかね。
どうですか、大丈夫ですか。
うん。
継続を習慣化するまでの壁
私もそうだったんですけど、
なんかそもそもなんだろうな、
発信で戦える土俵に上がるまで継続ができないっていうのが一番最初の悩みだったんですよ。
発信で戦える土俵に上がれるっていうのはどのくらいのことですか。
私の中では3ヶ月100期だったんですね、最初。
だからそこに上がってから初めてビジネスがスタートできると思っていて。
誰に何を届けていくかとか、商品はどうするかとか、
そういうことを初めて考えられるのがそこの地点なんだなっていうのをなんとなく思っていて。
だけどもうそこに行けないんですよね、まず。
だからいつまで経ってもスタートが切れないというか。
本当にその切れ…
それは1日1生地出すぜって決めたけど、
それがなかなか難しいっていう感じですか。
当初も1日1生地なんてとんでもないと思っていたので、
1日1生地とかじゃなかったですけど、コンスタントにっていう感じかな。
週3から4くらいをキープした状態で、
100生地に到達するっていうところを。
ヒロアさんありがとうございます。
出すこと自体、言語化すること自体が楽しいって思えてたら最強じゃない?
これ最強じゃない?
これ最強ですよ。
高校までなかなか行けない、そんな感じだったんですよね。
ユアさんはめっちゃ継続してるからね。
さすがです。
ちゃんと発信が継続できてる人はこうなんですよ、たぶん。
素晴らしい。
私の話になったら申し訳ないですけど、
私は発信が楽しいとか言語が楽しいとか継続できてるって、
神々の遊びみたいな感じで思ってて最初。
神々だけができる遊びみたいな。
思ってたでしょ、本当に思ってて。
この人たちとは生まれた星が違うかもしれないなみたいな。
ずっと思ってたんですよね。
商品もないのを続けられるのはたぶんそこです。
すごいですね。
アンバさんはどうだったんですか?
私は単純に習慣化。
習慣化したことが継続の限りでした。
お風呂でラジオとか。
自分の生活の中に組み込む。
習慣化ね。
風呂で発信するっていう。
本当におったまげましたね、本当に。
本当におったまげた。
でもだからスタッフに関しては順調に、
私はスタッフとりあえず300を目標にしてたんで、
そこは習慣化したことでいきますよね。
いかないんです。
だけどノート100が、
ノート100は結構時間かかりましたね。
また違いますもんね、書くとしゃべるってね。
話が全然違う。
かかる時間も違うし、
自分の向いてる向いてないもあると思いますけど、
ノート100を、
私も3ヶ月ぐらいで100本ぐらいいけるでしょ、
みたいな思ってたけど。
しかもフルタイムでしたからね。
いやいや、とんでもない。
とんでもない話でしたね。
ノート100遠かった。
ノート100はね、なかなかね、
言語化ってね、またそのなんか、
しゃべるときの言語化と違いますもんね。
書くときの言語化ってね。
そうなんですよ。
まだノート100は言ってないですし、
スタイフ100も言ってないですけど、
いやいやいやいやですよ、ほんとに噂。
でもね、スタイフ100は行きますよ。
行く行く、大丈夫。
心強い。
大丈夫です。
しゃべるだけだから。
それがね、なかなか難しいんですよ、
AVAさん。
なるほど。
でもほんとに、淡々と続けてらっしゃったなって
印象はあります。
発信。
そうですね。
このなんか、YUAさんの数数えてないっていうのを
すごいわかるんです。
私も数数えてなくて。
何回記念みたいなやつ全部逃してからね。
記念日ね。
100本言ったら100本記念やろうと思ってたのに、
気がついたらもう過ぎてるとか。
そういうのしょっちゅう。
もうだから数えないことにした。
なんかね、過ぎ去っていきますよね、気づいたらね。
過ぎ去っていっちゃった。
今何本やってんのかわかんない。
何本目なんだろうか。
500くらいですか?もっと?
うん。
多分500くらいはいってるかも。
素晴らしい。
あんまり気合い入れてないのがいいのかも。
確かにな。
そう。多分そう。
文章発信の完璧主義と音声との違い
本当に初期って完璧主義。
本当に発信って自分で自分の首絞めるところ
めっちゃあるなって思うんですよね。
うん、いいね。
気合いすぎるとするかも。
それはね、そうなんですよ。
だからノートがきついのはそこかなと思って。
手直しできるから。
なるほどな。あ、そっか。
手直しができるのか、ノートは。
初心者みたいなこと言ってますけど。
いくらでも書き直す。
うん。
なんか絶対読み直すじゃないですか。
読み直しますね。
だから読み直したら絶対書き直すでしょ。
うん、書き直すね。
だからだって、ああ、無理だ、今日も出せないわってなる。
今のもう脳内再生余裕でしたわ。
ああ、もう今日出せないわ。
何回思ったことかですよね。
もうあっさりするかみたいなね。
そう、で、明日になると、もうでも感覚が違うから、またもう無理なの。
ね、もう昨日書いたことが今日はもう出せないっていうのはありますよね。
そう、本当に。
鮮度がね、大事すぎる。
そう、鮮度が大事。
ちょっと話を戻そうかなと思って。
誰かにという、ごめんなさい、岩さんありがとうございます。
誰かにというより自分に伝える感じだと。
自分に伝える。
ああ、なるほどね。
確かに。
究極なんか自分のために書いてるみたいなところありますもんね。
うん、でもそうですね、自分の記録みたいなものも中にはやっぱり何本かあるから。
そういうのはもう本当にパッションだけで書いてる。
大事ですね。
ね、でもこのなんか自分に伝えるっていうのが、過去の自分に向けて書いてみるみたいなのもやり方もあるじゃないですか。
はいはい。
自分に向けて書くみたいな。
でも自分に向けてんのに、なんかちょっとこだわりとか出してきちゃう。
どういうことですか。
なんか自分に、過去の自分に向けて書くんだったら正直別に何でも良くないですか。
詳しく聞きたい。
なんか話が、なんか自分に向けて書くんだったら、すごい文章を整えようとか、順序立てて分かるようにしようとか、そんなに考えなくてもいいんじゃないかなって思ってて。
だけどそうは言っても、なんか自分に向けるからこそなんか細部にこだわり始めるとか、この言い回しはちょっと気に入らないとか。
そういうことか。
文章の切り方とか、改行の仕方とか、なんかすごく細かいことにこだわり出して、結果終わらないっていう。
すごく分かる。
でもなんかその、細部へのこだわりっていうか、この言葉がなんかみたいなのって、結構私ずっと大事やなと思ってきたものの一つやなとか思ってて。
過去の自分に向かって例えばやってるのであれば、なんか過去の自分がスルーする言葉を使いたくないなとか、この言い回しをしたらなんかきつく聞こえるなとか、逆に柔らかすぎてスルーしちゃうなみたいなことを、
なんかいちいちその過去の自分に脅威させて、考えて発信してるなっていうのはなんか今思います。
なるほど、なるほど。
しっくりこないはよくありますね。そう、もうほんとね、しっくりこないの連続ですよね。
ある。
ごくあるな。
そう、ほんとあの文字の配信はほんとにそうだなって思う。
うんうん。
なんかあの音声配信って、なんとなくニュアンスで伝わるところがあると思ってるんで私は。
雰囲気とかね、温度感とかね。
そう。
非言語的な。
だけど文章はちゃんと言語化しないといけないから、そういうところがやっぱちょっと難しいなって思ってましたね、ずっと。
まあ今でも思ってるけど。
音声はフィーリングが大事。
いやまさにですね、ほんとですね。
ほんとに。
そうなんですよ。
フィーリングで、声の相性とかもありますしね。
声の相性っていうか、喋り方でなんか相性も分かりたかったりしますしね。
ありますあります。
あの本当に音声配信って、なんかこの人言ってることはいいんだけどなんかちょっと無理だなみたいな人とかいるじゃん。
そうそうそうそう。
なんかねやっぱ伝わりますよね、音声は。
ね。
いいこと言ってもダメなときはダメ。
そうそう。
その人の言葉がすっと入ってくるかどうかなんじゃないかな。
聞き手のコンディションとか、なんかそういうのもありますけど。
あるかもあるかも。
誰の発信も聞けない見れないとかありますもんね、その時のタイミングによっては。
うん。
あんまりなさそう。
確かに。
なんかちょっと猫が目の前で喧嘩。
あらそれは大変。
止めて止めて。
止めてください。
違うんですよ、あの2人で立ち上がってファイティングポーズを同時に撮ってたの今。
え、かわいい。
めっちゃ面白かった。
まあでもこの発信についての悩みってなんかどうですか?
私にとっては文字、テキスト発信の悩みがもう95%ぐらい。
おお、だいぶ占めてますね。
うん、なんですけどどうですか?
うん、私もそれくらいです。
それくらいかな。
なんかでも、私の場合はノートをもう主戦場にしようって決めてたから、やったのかもしれないですけど。
青葉さんそれこそラジオから始めたじゃないですか。
そうですね、そうですね。
どっちかって言ったらなんかラジオで動いてるイメージもあるし。
違う方かな。
なんかちょっと全然記憶になくて、なんかそれ今日この配信始める前にちょっと考えてたんですよ。
私何からやったっけ発信って思ってて、でも全然思い出せないまんま始まっちゃったんで。
答え見つからないまんま始まっちゃって。
どっちだっけーってまんま始まっちゃって。
例えばそれがYouTubeを主戦でとかって考えてる方やったら、多分YouTubeの悩みになるんかなとかね。
確かに。
思いますね。
そうですね、なんか私はあんまりどこでっていうのもあんまり決めてなかったというか考えてなくて。
ノートスタイフの両方やりたいと思って。
両方やりたいけど、
決して文章を書くことが嫌いなわけでもなくて、文章を書けないわけでもなくてって思ってたんです、自分が。
だけど、保育園のお便りとかね、結構書いてるから、読みやすい文章みたいなやつは書けるけど、
そういうのと発信とは全然別物だから、それがなんかちょっと難しいって思ってました。
確かにね、保育士とか書類まみれだけれども、全然それと話が違いますもんね。
やっぱり何を発信したらいいのかっていうね、さっきの話に戻りますけどっていうところとか、
誰に向けてとか、誰が見てんの問題もありますし。
そうそうそう。
考えることが決めますからね。
私は多分話すよりも書く方が得意です。でも何て書くかはめっちゃ悩む。
いやそうなんですよね。これもまた悩みですよね。
これ多分、本当話す方がいい人と書く方がいい人とめっちゃ別れるところだと思うんですけど。
同感同感。
私はもう圧倒的にしゃべる方が楽なんで、書く方は別に苦手だと思ってなかったけど、
ノートやり始めたらなんか書けないって思った。
あのなんかね、ノートの真っ白な下書き画面でフリーズするあの感覚に、一行も出てこないみたいな。
あれ?
なんか確かに頭に。
これについて、なんかテーマとかって決めてたりしませんか?書く前に。
これ書こうって。
ありますあります。
決めてるはずなんだけど、なんかなんも出てこないみたいな。
なんか確かにあるはずなのに、それがなんか言語化にできないんですよね。
確かにそこにあるものが。
なんかどういう構成で書いたらいいのかとか、なんかそういうのを考えると、
落ち着いて今日はいいかって。
すごい、やっぱ最初って負荷かかるじゃないですか。文章を書くと。
だからこそなんか明日でいいかってなっちゃいますね。
台に向かってやっているのかっていうのって、なんか克服できた。
一人に届ける文章の具体性
克服できたって言ったらあれかもしれないですけど、ずっと迷いながらやっていくのでもあったりもするから。
なんかその辺だったりとか、一人に届く感覚みたいなのが、パッと踏み落ちたタイミングってあったんですか?
なんかどこかで、そっかってなるみたいな感じではないかな、私は。
なんか、一人に届けるっていう感覚がうまくいったと思える文章と、
いってないなって思える文章がまだある。
うまくいってないっていうのは、なんかちょっと広くなりすぎた感覚ですか?どんな感覚なんですか?
そうそうそうそう。広くなってるな、これ、でも。
それってなんか書いてる時にもうすでに違うんですか?出来上がりを見て思うんですか?
なんか、思いの丈をブワーって書いて、読み直した時に、なんかちょっとって思う感じです。
読み直した時。
なんか、書き始めたら早いんですよ、私。
すごい。
乗れば。乗ればめっちゃ早いんですけど、でも読み直して訂正すると、なんか嫌になっちゃうの。
出し切った情熱が、もう出てっちゃってるから。
終わったってなってんのに、ここから直さないといけない。
そうなんですよ。それをまた修正して、他の人に読んでもらうために整えたりとか補足したりとかするじゃないですか。
その作業がちょっと苦手。
だからそこはちょっとAIに助けてもらったりします。
実際書いてる時間より修正の時間の方が、私もすごい長くて、倍以上かかってると思うんですよね、多分。
やっぱそうですよね。
かかるかかる、めっちゃかかりますよ。
すごいかかる。
よかった、それは私だけじゃないんだ。
だけじゃないと思いますね。
書き始める、書き上げるだけだったら、これくらいの時間でいけるのに、みたいなのがあったりしますよね。
そのなんか届ける感覚みたいなところで言うと、
より具体的に。
より具体的に書くみたいなのを、結構私、かきささんに添削してもらってる中で、結構何回も言われてると思うんですよ。
ここもっと具体的に、みたいな。
言ってたと思う、そういえば。
読んでる人が、その情景が浮かぶ、そのシーンがちゃんと浮かぶように書いた方がいいよって言ってもらって、もっとだから具体的に。
その具体的に落とし込むってことが、そのターゲットがギュって絞られていくところなんじゃないかなと思う。
うーん、確かに確かに。
そうですね。
それこそハウツーになっちゃうんですね、そこがないとね。
誰でも書けるお役立ち情報になっちゃう。
そうそうそうそう。薄くなっちゃうから。
でも自分ではそんなになんか結構、シーンをちゃんと、シーンを食って書いてるつもりなんだけど。
でも、その具体性を上げていく作業をすると、やっぱなんか全然変わってくるなって思いました。
どんなところが変わってくるなとかって言葉にできたりします?
うーんと、より具体性が上がると、もっとだから、私じゃなくても体感できるような感じがするってほどは、
こうなんか絞られてくる。
これは私のことだわっていうところにたどり着くやつが書けるんじゃないかなと思う。
なんか一回、青葉さんから泣きながらノート書いたっていうのを聞いたことがあって。
うん。
その時に、ごめんなさい、あれなんですけど、これそれそれみたいな、これこれみたいな思ってました。
やっぱ苦しいんですよね。具体的に書こうとすればするほど、いろんなことを思い出すし、なんか嫌なことも見なきゃいけないし。
でも結局それが誰かの救いになるというか、ただのハウトゥーじゃない?
ハウトゥーというか。
うんうん。
それが届くっていうことなんですよね、きっとね。
うんうん、そう思っています。
なんか、自分じゃなきゃいけない理由みたいなのがそこに出るのかなって思いますね。
なんか人の文章を読んでも、本当におじわってきたりとかすることもあるじゃないですか。
なんかそういうのを見ると、こういうことなんだよねって思う。
なんか読み方も変わりますよね、自分が書いてるとね、人の文章の。
うん。
文章に感情がなりますよね、そうなんですよね、本当に。
ね、なるなる。
ちゃんみな、知ってます?ちゃんみな。
うん、知ってますよ。
ちゃんみながオーディションやってたじゃないですか。
はいはいはい。
ファイナルズグループのオーディションやってて、その時に。
うん。
人を音楽で泣かせようと思うんだったら、自分がなんか100回泣かないといけないって言ってやって。
うんうん。
それなんかめっちゃ刺さってる、自分に。
うんうんうん。
いや、ほんとそう。
文章に置き換えたら、やっぱ泣いて魂削って書いたものが届くというか、
人にそういうふうに思ってもらえるのって、それくらいの熱で書かないといけないよな、やっぱりっていうのをすごく思って。
なんか別に泣けとかっていう話ではないけど。
そうすると。
うん。
量を重ねて発信の体力をつける
でもそうするとすごいなんか量産はできないですよね。
って言いながら、もう全然私最近ノート全然書いてなくて。
うん。
やばい、文章の書き方を忘れていくって思ってる。
文章でもね、なんか結局ラジオとかでも。
ノートはね。
ノートは結構量々質って気がしますよね。
うん。
するする。
ほんとね。
なんかすごい難しいですよね。
でもなんかその質を求められるのって量やってからな気もするし。
そう、まず数字を追ったんですよね。
うん。100本っていう。
まずは量を追ったんですよ。
うんうん。
具体的数値目標100本っていう、まず量を追ってから。
うん。
なんか書くこと自体に100本やったら慣れる。
うんうん。
書くという行為に対しては慣れるから、そっからなんか届け方みたいなの。
なんかその100本が近づいてきてからですよね、たぶんね。
うんうん。
内容、内容についてを保持くるようになったのは。
なんか発信ってなんか誰でもできそうなんですよね、これなんか。
読書感想本は小学校の時から書いてきているし、私たちは。
書くっていう行為ってたぶん誰でもしたことがあるからこそ、できると思っちゃうんですよね、これなんか知らんけど。
うん。
でもなんかそういうことではないっていうことに薄々気づき始めるみたいな。
そっからその、ある程度発信をするための体力とかっていうのはね、運動不足の人が急に今日42.195キロ走れるわけなくて、
とりあえず1キロ走ってくるからみたいな。
1キロ走。
軽く20キロ、ハーフマラソン走れるくらいになったらようやく、じゃあなんかフォームどうしようかなみたいな。
いや、フォームは最初から決めとかなあかんか。
そう、なんかそういういろんなことが考えられるようになっていく。
このままじゃダメなんだなっていうことを気づいたりとか。
そうかなとか思いますね。
そうですね。
うん、確かに確かに。
なんかなんだろうな、今日のテーマその誰に向かってやっていくのかみたいな、いるのか?
一人に届ける感覚みたいなところに戻ると、
なんかそれも発信しながら見えてくるみたいな側面が結構あるよなと思っていて。
なんかそれが決まらないからかけないって思ってたんですね、私は最初ずっと。
商品が決まらないからかけない、届けたい人がわからないからかけない、ターゲットがわからないからかけないみたいな、思ってたんですけど。
そこはなんか書きながら見つけていくっていう部分がすごく多かったなというか。
そうですね、書いてる1記事ごとに、私は狙っている人っていうか、届けようと思っている人が同じ人物じゃない。
いつも同じ人に届けてない気がする。
それはどういう括りだったんですか?
なんかいろいろ、最終的にもうそういうことも考えてないかも。
途中はこのテーマはこれこれこんな人に向けて書いてるみたいな、ターゲット像みたいなのを。
具体的な、例えば相談してくれた人に向けて書いてるとか。
それが書く内容によって届けてる相手が同じ人に言ってるわけじゃないみたいな。
ちょっと難しいな。
相談されてお答えしたことを、これって他の人もそうだよなって思ったりするとそれを書いたりするじゃないですか。
だから相談される人がいつも同じ人じゃないっていうか。
あの人の相談にはこういうふうに、今日はこのテーマでこういうのを書きました。
別の日にはこの人にまた全然違うこと聞かれて、これも共有できるかもって思ったら今度はこっちの人に向けて書いてますみたいな。
ペルソナがいっぱいいるみたいな。
最終なんか私はその辺りに到着している気がします、最近。
そこからなんか、よく見られてるものみたいなところに絞っていくのがあれかもしれないですよね。
そうですね、どんぐらい読まれてるかとかはやっぱり見てはいません。
懇親の一記事とか全然読まれてないときあるもんね。
本当にね、どないなってんの?みたいな。
逆にこれが読まれるの?みたいな。
あれ?これ読まないの?みたいな。
逆もあるしね。
そう、逆もある。
え、これ読まれるの?みたいな。
本当になんか私、ずっと読まれてる記事、最初の方からずっと同じやつなんですけど、上位にいるやつが。
それ別にそんな全然狙ってないやつなんですよ。
そういうのが起こるから面白いんでしょうね、発信。
そうですね。え、ここなんだ?みたいなやつ。
あるある、本当ありますよね。
そう、出してみないと分かんないの、本当に。
出してみるまで分かんないですよね、そうそうそう。
なんか出しながら、自分がここのテーマだったら書けるって思ってても書けないものとかも分かってくるんですよね。
そういうのも、自分の書けるものみたいなのも、発信できるものみたいなのも、やりながら分かってくる。
そうですね、これ言いたいけど、やっぱりうまくまとまらないな、みたいなものも結構ありますよね。
そうそうそうそう。
なんか本当に超具体的にみんなが情景が浮かぶようなエピソードみたいなのがちゃんとあればいけるんだけど、
ちょっと抽象度高いのがちょっと難しいですね。
書くときにってことですか?
うん、なんか伝わってる気がしない。
あー、抽象度高いのに。
うん。
悩みが絞り切れてないんでしょうね、そのターゲット。
うん。
うんうん。
それはそうですね、多分。
ふわっと行くと、発信ふわっといっちゃいますからね。
本当に。
そうなんですよ。
で、なんかやっぱり、ともするとテーマを、タイトルをつけてテーマ1個なつもりで書いてるけど、
もう、何個かに話題が分かれてたりとかすることも多々あるんで、
1個に対して1記事っていうのが基本的なところじゃないですか。
だからそこがでも、自分的に1個の出来事を書いてるつもりが1個の出来事になってないことっこいがあるから、
なんかその辺も、やっぱり絞り切れていない記事っていう風になってくるのかなって思いますね。
そうですね。
辻褄合わなくなっていくんですよね、そういう記事って途中から。
うんうんうん。
だから最終、絶対に私はそこだけはAIに聞いてます。
あー、辻褄が合ってるかってことではなく。
話題がいくつもになってないかどうかの確認してもらってます。
なんかその話もよくしましたね、そういえば。
そう、そうしたことあると思います。
AIを発信にどう使うか
めっちゃあるあるやな。
でもAIさんの言うこと聞いちゃうと、みんなに優しい記事になっちゃうから。
そうなのよなー、ほんとに。
だからそういうチェック、チェックだけはしてもらうようにしてます。
なんか俯瞰した視点をもらうっていう使い方。
AIは綺麗にまとまりすぎてて、なんか違和感ありますよね。
刺さらないのよ。
この間ね、やったかな、ものすごいどっかの社長さんの、
ABEXや、ABEXの社長さんのノート。
ABEXやったかな、確かABEX。
社長さんのノートにたどり着いたんです。
うんうん。
素晴らしいの、ほんと素晴らしくて。
もうすっごい面白かったんやけど、
実は全部AIで書きましたっていうのを告白されてて後日。
そう、すっげーと思っちゃって。
AIの匂いは全然しなかったんだ。
一切しなかった。
自分も発信者だからか、あれだけど、
タイトルもだし、発信の内容もAIが噛んだ記事って絶対わかるじゃないですか。
ここAI触ったなとか、ここの一文章はAIが作ったんだろうなとか。
そもそもこの文章自体がAIに書かれたものなんだな、みたいな。
別にそれが良いとか悪いとかじゃなくて、
やっぱ分かるけど、一切分からなかったですよね、その人の文章。
本当に分からなくて。
なんか、おったまげたしちょっと悔しかった。
やられちゃったと思っちゃって。
誰のどの目線って感じですけど。
やっちゃった。
でも、どんどん賢くなっていくから、
やっぱり、いい文章も書けるようになりますよ、多分、AIさんが。
そうなんですよね。
最近、自分が発信者よりクリエイターよりなのかなって思ってきてて、すごく。
そうじゃないですか?
そうなのかしら。
そうなのかしら。
AIを使いたくない気持ちがむちゃ強くて、
絶対AI使った方が早いやん、いいやん、みたいな。
思ってる、頭で分かってるし、全然それを否定するものもないんですけど、
自分はそれをしたくない、みたいな気持ちがすごいあって。
これって多分、ビジネスをするために発信をしてるっていう人よりは、
自分の創作物として発信をしたがってるのかな、私は、みたいなことを最近考えてて。
上手い人たち、ほんと上手い。
ごめんなさい、私の話になっちゃって。
上手い人たち、ほんと上手いですよね。
ほんとそうなんですよね。
指示出しが上手いってこと?
うんうんうん。
もう、あると思いますし。
好きな発信者さんの記事、何個か読み込ませて、この人みたいに書いていったら書きますしね。
確かにね。
私もインスタの投稿とかは、かなりAI使ってるので、文章を書くところまで回んないから。
インスタに毎日フィード投稿してるんですけど、
その日の運気を読み解いて、カードを読んで、そこまでを全部入れて、自分の読み解きを全部入れて、
この形にしてってお願いするんです。
文章量これのぐらいで、こういうページを何ページでこういう風に作る。
作ったサンプルを読み込ませて、こういう風にやるからって言って、
1枚目なんちゃら、2枚目なんちゃらってコピペできるように返してもらってるんですけど、
でもやっぱ気に入らないから。
気に入らないから直すんだけど、その気に入らないところをもっともっと追求して、
いやだ、ここをもっとこうしてって細かく細かく指示を入れていけば、
もっと私好みになるんだと思うんですけど、そこまではやらないの。
もう自分で直しちゃうから。
直で直して出してしまうから、私のAIはずっと中途半端にふわっとしたまま、私の方には寄ってこない。
なるほどな。
自分のことをよくわかっているんだと思います。じゃないとAIに指示がせない気がします。
これもそうですよね。
AIへの指示が難しいから、もう自分でやった方が早いってなっちゃう。
一周回ってね。
だから最終気に入るところまで指示出さないから、いつまで経っても自分好みにならない。
自分好みって気になるんですかね。
え、だってなんか育てていったらもっと寄ってくるんじゃないですか。
書き直しの回数減るんじゃない。何回もやり直しさせるんじゃないですか。
確かにそれは感じる。
でももう5年後どうなっていくかわかんないですからね。
一発オッケーは無理だね。
そんなまれまれしい口調とかしないけど、そんな変な絵文字使いませんけどみたいな。
何を読み込ませてるんですか。
なんか妙な絵文字とか絶対使ってくるじゃん。
私の絵は使ってこないですよ。
嘘、使ってくるんですよ。いらないってそういうのみたいな。
どっかで読み込んだんですかね、絵文字。一回読み込んだらね、使ってくるんですからね。
それに対して文句を言わないからですよ、多分私が。
言わないんだ。
そういう絵文字とかいらないからみたいなことを言ってあげないから、自分で勝手に消して直して出すから。
めっちゃ言ってるんやと思ってますか。
そういうのは、そういう単語やってないからだ。だからいつまで経ってもあの変な絵文字入れてくんだ。
育ててないからだね。
さて、ちょっと時間がだいぶ過ぎましたので。
そうですね。
プロのライターさん曰く、AIの違和感って翻訳っぽさらしいですよ。
そういうことか。
そっか。
なんかちょっと納得。
ライターさんの目線欲しいですね。
ね、ほんと。
なるほどな。
ということで、そろそろ終わろうかなと思います。
はい。
まとめます。
まとめましょうか。
まとめましょう。
人に見てもらう発信と伴走サービス
今日ちょっとね、発信、誰かに届けるのか一人に届ける感覚はみたいなところで話を進める予定だったんですけれども。
ちょっとね、いろんなことを、結構発信についてザックバランにしゃべる回になったかなと思います。
持ち替えるところだけ持ち替えてもらえたら、
ヒントになるところだけつまんでね、ヒントにしていただけたらいいかなと思いますね。
はい、そう思います。
アバさんもよければ一言。
はい、私?
はい。
なんか私、プレイ放送でもちょっとしゃべったんですけど、
誰かに見てもらうのをおすすめしている。
うーん、自分の発信をね。
発信の、だから私は添削っていう形でやってもらってたけど、
添削までいかなくても、なんか出す前にちょっと読んでもらって感想をもらってみるとか、
なんかそういうのをできる人、人がいい、絶対に人がいいけど、
それ絶対にAIにやってほしくないんだけど、
AIにやったらのっぺりした文章に直されちゃうから。
絵文字ついてくるからね。
そう、変な絵文字ついてくるから、そうじゃなくって、
で、本当にちゃんとフラットな気持ちで読んでくれる人に読んでもらうといいなって思います。
そういうサービス?
そういうサービス?
そうなんや、ただ発信を見るみたいな?
発信を見て。
なるほど。
でも本当そういうのを使ったらいいと思う。
それを何回かやると自分の文章の癖とか分かる。
優賀さん、出したらいいと思うよ。
すごい、いろいろありますね、ここなら。
そうっすね。
でも本当に絶対いいと思う。
絶対何回かやってみたらいいと思います。
自分の文章の構成の癖とか、つまずきポイントみたいなのが多分何回かやったら分かると思うんですよ。
だからそういうのをやっていくと届ける感覚も多分ついてくるから、
ぜひみなさんにおすすめしたいっていうのが今日の感想です。
はい、ありがとうございます。
面白かったですね、今日も。
ね、ほんと。
まだあと3時間ぐらいしゃべれるよね。
そう、ほんまにまだあと3時間ぐらいしゃべれる。
ほんとに。
しゃべらないけどね。
ね、もう朝になっちゃう。
朝になっちゃうからね。
発信特化サービスの告知
ちょっと最後に告知だけさせてもらってもいいですか?
もちろんです、どうぞ。
ありがとうございます。
すいません、今日も聞いていただいてありがとうございます。
アーカイブ聞いていただいてる方もありがとうございます。
さっきね、話の中でちょっと、話じゃないですね、冒頭に話してたんですけど、
近々、発信に特化したサービスを新しくリリースしようかなと思っておりまして、
今準備中でございます。
おそらく来週ぐらいにはいけるかなと思ってます。
内容的には、いろいろ考えたんですけど、
赤ペン先生とかはやりたくなくて、
人の文章に何かを言ったりつけるのは、
その人の価値観とかも否定することになるよな、とか思ったりとか、
いろいろ考えていって、
赤ペン先生っていうよりは、いつでも相談できる壁打ち伴奏者みたいなイメージをしていただけるといいかなと思っていて、
人の記事、ラジオであれば人放送、ノートの方になるのかな、記事、
単発で受けようかなと思っていて、単発かもしくは3回パックみたいな形で考えてます。
で、発信するときに何が辛いって、私もだったんですけど、書きながら手が止まっちゃうことなんですよね。
で、進まない。絶対今日書きたいのに、明日まで投稿したいのに、手が進まない。
でも、一行も出てこないとか、一文字も出てこないとかもあると思うんですけど、
でもその原因が何かがわからないっていうところがまた苦しいところやなと思っていて、
書けばいいとわかってるのに書けないみたいなことも結構あるよなと思っているんですね。
なのでその記事を書き上げる、単発の場合であれば一記事を書き上げる間、
3回パックであればその3回を終える間、いつでも相談ができるような伴奏サービスみたいなものをやってみようかなと。
思っています。
ぜひ興味のある方は公式LINEの方から連絡をいただけたら嬉しいなと思っています。
マジで孤独なので発信は一緒にやりましょうというサービスですね。
あ、アホバさんわかったんや。
ありがとうございました。
これ触ってもいいんだって思って。
これ触ってもいいです。
いわさんもありがとうございます。
いかんせん孤独なんでね、発信はやるかなと思っていますね。
多分私の強みが、その人の書きたいこととか本音とかをすくい上げる。
ボルっていうところが多分、自分の対応のスタイルもそうなんですけど、多分得意なところかなと思うので。
その辺は存分にお手伝いさせてもらえるかなと思っております。
すみません、長く告知しないと。
いいですね、楽しみですね。
楽しんでね、私も発信させてもらうので。
間違ってもケチとかつけないで、絶対に。
そんな人様の何かにそんなことは絶対しないので。
怒ったりもしないので、安心して来てもらえたらなと思います。
嫌やん、怒られんの。
いいと思います。
やだやだ。
大丈夫ですよ、怒ったりしないから。
怒ったりしないから。
怒ったりしない。
なんかちょっと恥ずかしかったりするじゃないですか、発信見てもらったりとか。
するのが。
そうなんですよね。
なんか先生に作文読まれる、親に作文読まれるみたいな感じするけど。
そうそうそう。
でも思い切って一歩出すと世界が変わりますよ、きっと。
そう、ぜひぜひですよ。
今ので思い出したんですけど。
いいと思います。
ありがとうございます。
今ので思い出したんですけど、サービスの中身に添削はしないで、含みません。
希望者のみにしようかなと思ってて。
今、青葉さんの話もそうだったんですけど、私も実は発信全部自分で独学でやってきてて。
それがなんでかっていうと、人に添削されたかなかったからなんですね。
人に見られるのが嫌とか恥ずかしいとか、そういうのがあって。
自分でやってきたっていうところがあって。
だからなんかその発信を見てもらいたくないっていう気持ちがめっちゃわかるんですよね。
だからこそその添削とかはしないでおこうと思っていて。
同じく、そうなんですよね、青葉さん。
でもやっぱり、もちろんしてほしいっていう方は全然します。
希望者のみにしようと思っているので。
でも見られたくないけども、やっぱり発信で手が止まる、詰まるっていうこと。
それって自分の夢を諦める材料に簡単になるなと思うから。
そこだけちょっとね、その発信をなんとか一緒にできるものがあればいいなと思っているのですよ。
添削が嫌です。
怖いよね、添削。
怖いよね、添削。
嫌だよね。
ドキドキする。
そう、ドキドキする。何が出るんだろうって思う。
はい、すいません、永藤。
ぜひぜひ何かあれば。
ありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
すいません、そしたら、次回は10月30日ですね。
そうですね。
10月が終わっちゃうじゃん。
本当に早い。
次回は青葉さんのチャンネルで。
そうですね。
そうですね、テーマにまた決めて。
何かこんなこと喋ってほしいなどありましたら、ぜひコメントに残していただくなり、
LINEで送っていただくなりしていただけると、すぐ採用しますんで。
よろしくお願いします。
すぐ採用するから。
すぐ採用するね。
そう、すぐ採用しますよ。
ということで、今日は細笑おうかなと思います。
はい。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
では、おやすみなさい。
良い休日を。
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