1. 自分の名前で生きていく仕事づくりラジオ
  2. 【対談前半】保育士からフリー..
2025-08-20 1:06:37

【対談前半】保育士からフリーランスへの不安と、みんなつまずく人間関係の話

▼ あおばさんとの対談後半はこちら
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📝河北あおいの自己紹介

保育士卒業した人のためのフリーランス設計コーチ。
保育士やめた人生に「自分をすり減らさない働き方」と「支える力を仕事にする道」を。メンタルブレイクで保育士を卒業▶︎「保育士しかできない」と人生迷子▶︎個人で働く道をつくってきました。対話と発信を軸に“自分だけの仕事”を形にしていく道のりに伴走しています。


👇詳しいプロフィールはこちらから
https://note.com/aoi_kawakita/n/n806b960f2879


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#保育
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00:06
こんにちは、河北あおいです。保育士から転身をして、フリーランスのコーチをしております。
今日は、ゲストの方に来ていただいております。こちらの方です。
はい、こんにちは。保育士コーチの阿波です。こと、えーと、もと、もと、とさかつよです。
えー、あ、何コーチって言ってたっけな。
えっと、子育てライフコーチ。
子育てライフコーチとさかつよという名前でやらせていただいてたんですけど、
えー、まあ、フリーランスになるにあたり、ちょっと名前もビジネスネームに変えさせていただいて、
えー、今は阿波という名前でやらせていただいております。
はーい。どうぞよろしくお願いします。
あの、お風呂で、はい、ラジオが150本になり、200、200本になり、今、250本くらい。
今、何本ですかね。
なんか、前のペースでいくと250くらいですかね。
250いってるんじゃないかな。見ちゃおうかな。見ちゃおうかな。
あの、お風呂で毎日ラジオを収録されていたスーパーコーチの、あの、とさかつよさんこそ、
えー、阿波さんに今日は来ていただいております。
261本です。
261本、おーすごい。
すごいですね、ほんとに。
ついに。
ついに。もう1日1本ペースですもんね。
そうですね。
ねー、すごい。
前回、えーと、話させてもらったのが、いつでしたっけね、ラジオで。ちょっと前でしたよね。
ちょっともう前になっちゃいましたね。
1月2日でした。
7月2日?
おー、1ヶ月半くらい前なのか。
そうですね。
お仕事をちょっと辞める前だよ、みたいな話を。
いよいよ退職ですね、みたいな話をさせていただいてて、あの時。
はい。
で、退職されたということで、ちょっと今日はその辺のお話聞かせてもらえたらなと思ってます。
はい。
前回、えーと、退職されたのが7月の頭?
そうですね。
10日あたりでしたね。
10日まで仕事してました。
それまでは、えーと、フルで育児をされていて。
はい。
うんうん。
辞めてからどうですか、率直に。
率直に、えーと、辞めてすぐすぐ、まあ、やる気もあって、
やる気もあり、あれやって、これやってって、よし!みたいな感じだったんですけど、
03:05
えーと、子供たちがやっぱり夏休みに入ってしまったので、
まあ、そこにわざわざ合わせたんですけど、
なんかそれを合わせたことにより、えーと、自分の生活リズムも崩れ、
なんかいろいろと崩れ、ちょっとモチベーションを保つのが大変だったり、
えーと、何も強制されない、自分の時間をどうやって使っていったらいいかっていうのが、
なかなかこう、わからず、ちょっと、なんでしょうね、
リズムに乗れていないかなっていう気がしています。
本当にその、ある意味まあ、ずっと自由に使えるようになりますもんね、時間がね。
今まで仕事帰ってきて、明日仕事までの間に発信しなきゃとか、
ねえ、休みだから今日まとめてやっとこうとかってされてたと思う作業が、
今、明日でもいいかっていうことができるようになってらっしゃるわけですもんね。
はい。
これ本当にね、これって予想外だったんですか?
予想してなかったわけではないんですけど、
なんか、もうちょっとちゃんとできると思ってたんですよね。
夏休み、夏休みの影響が大きいかなとは思うんですけど、
また9月になってみんな学校が始まったら、またここ変わってくるかなとは思いますけどね。
そうですよね。結構今、イレギュラーですもんね。
やっぱり子供さんがいる、学校に通われてる、幼稚園に通われてるとかっていう子供さんがいる中での今、
ママさんの立ち位置って。
そうなんですよね。なんか1日中ご飯作ってるから。
家事をしている時間がすごく長くなったっていう感覚があります。
これまでの子供さんたちの夏休みってどうされてたんですか?
今まではだいたいお昼は冷凍をチンして食べられるようにするか、
前日いっぱい作っておいて、残しておいて、それを温めて食べて何するか、
袋のラーメン作って何するか、用意をすることはしない。
で、いつも通り自分だけが支度をして出ればいいっていう状態だったんで、
06:04
逆に夏休みの方が自分が楽だったんですよ。今までは。
なるほど。
誰かを送り出さなくてよくて、自分さえ支度して出勤すればよくて、
なんならゴミ出しとか子供に頼んでもいいし、
洗濯とかも取り込んで畳んどいてっていうのを頼んでいけばよくて、
そういうのを結局やっぱり全部家にいるとやることになるんだなって。
確かにそうなりますよね。
そうなんですよ。子供が休みの方が私は楽だって今まで思ってたんだけど、
それが何か逆転した感じですかね。
一番下のお子さんは学童とかに行かれてたんですか?
いや、行ってないんですよ。一番下は最初から学童入れてなくて。
そうなんや。
もう上が二人、学童に行ってない年齢の子がいるから、
結局お弁当とそうじゃないのっていうのが嫌だったんで、
もう行かなくていいって言って、家にいなさいって。
なるほど、なるほど。
そうなんですよ。
だってお姉ちゃん、一番上のお姉ちゃんとかも、
変な話、ちいままぐらいのご年齢だったりしますもんね。
そうですね。
全然例年とは違う夏を送られてる?
そうですね。
ガッツリお母さん業がのしかかってきてるなって思ってます。
結構望まれていたところはあったんですか?
まあまあ、そうですね。
子供が休みなのに忙しくしているっていう状態が、
なんかちょっとやっぱり、あんまり良くないなって思ってて。
だから、子供の休みまでには必ず仕事退職したいっていう風に最初言いました。
夏休みに入る前にはもう辞めたいっていう風に会社には交渉しました。
その前提でっていうか、前提で?
そうですね。
そうだったんですね。
意外と自分の望んでいる形ではあるけれども、
そうなんですけどね、思ったより大変だったなって。
09:04
実際そうなったらわかることってやっぱあるんでしょうね。
ありますね。
それこそ学校に9月からまた子供さんのリズムも変わったらっていうのはありそうですよね。
そうですね。そしたら生活リズムそのものがやっぱり整ってくると思うんで、
一人の時間もちゃんと確保できると、
そこでこれはやらなくちゃいけないってことを集中しているのかなっていう風には思ってはいますけどね。
私めっちゃ大事なことを吹っ飛ばした気がするんですけど、仕事辞めて不安とかなかったんですか?
不安はなくはないけど、
収入後まずやっぱり一回ストップする。
でも最後の給料がまだちょっとこの後入ってくるとかって思って、
一回分入ってくるし、何なら私締め日からちょっとあと有給も使ってるから、
その分もまだちょっとだけ入ってくるんですよ。
まだちょっとだけ入ってくる分があるから、
まだそんなにザワザワしてないけど、
でも上の娘がこの家で今まともに働いてるのは私だけって言ってきて、
バイトしてるんで、
バイトの給料が入ってくるから、結局外で働いて、
働いた分お給料がきちんと分かる形で入ってくる人っていうのが、
今確かに家に一人しかいなくて。
確かにね、みたいな。
って思ってますけど、だから収入かって、
それを言われたからもうちょっと焦って、
どうしよう、単発のバイトの登録とか行こうかなとか、
登録会とか行ってみたけど、
でもやっぱりピンとこなくて、
じゃあそこでお仕事するかって言われたらやっぱしなくて、
でもなんとなくなんとかなるだろうっていういつもの感じで今生きてます。
なんとかなるだろうって、
なんとかなる気がしないから辞めれない人多いと思っていて、
あーそうですね。
それはなんで思えるんですか?
前も聞いた気がしますね、これ。
12:01
そう、でもなんか私、なんとかすりゃいいって思ってて、
なんとかならないんだったら、なんとかすりゃいいじゃんみたいな感じなんですよ。
強すぎます。
ちょっとなんかそこがどっからそういうふうに自信まんまに言ってるのかちょっとわかんないんですけど、
でも何回も仕事辞めて、私も転職結構何回もしてるんですけど、
保育以外のところでは結構いろいろ仕事変わってるけど、
毎回別になんとかなるっしょって思って辞めてる。
確かにね、仕事以外の部分を切り取ってもなんとかしないといけなかった場面というか、
多かったのかなっていつも話聞かせていただいて。
そうですね、たぶん。
そうですね、きっと。なんとかなるんじゃなくて、なんとかしないといけない立場。
で、なんとかなってきた、今までっていう。
なんとかなってきたんですよ、今までずっと。
その積み重ねというか、成功体験とかって言われるかもしれないですけど。
そう、ある意味成功体験なんですよね、きっと。
私ならなんとかするだろうって自分への信頼というか。
そうですね、なんか本当にお金なかった時もあって、
でもその時は普通に保育士だったんですけど、給料が安すぎて。
それは独身の時ですか?
そうです、20歳ぐらいに。
本当に給料安い。
30何年前の保育士って本当に安くて。
今みたいに補助とかも何も入っていない状態なので、
家賃の補助もないし、本当に給料が安くて、
まだ若いから遊びにも結構お金を使っていたので、
本当にお金がなくて、ガスとか止まったことあるんですよ。
家帰ったら赤い紙貼ってガス止まってたりとかしたことあって。
一人で暮らされてたんですか、その時は。
そうです、そうです、そうです。
ガス止まってる、飲み沸かせばみたいな。
そういうこともあったけど、
でもそこから這い上がり、
15:04
普通に生活できるところまでは持っていったから、
だからなんとかなるって思っているのかもしれないですね。
ありますよね、そういうのね。
私自身もめちゃめちゃ貧乏な家庭で育ってきてて。
よく言ってらっしゃいますよね。
この給食費払えないみたいな感じで、
本日でもギリギリだったから、
母がずっと、市役所行けばなんとかなる、
日本にいる限り生きていけるっていうのが教えだから、
そういうのは確かにあったかも、私自身も思いましたね。
なんとかなるっていう。
うん、なんとかなる体験してるんじゃないですかね。
屋根あればいいかみたいな、ある意味。
やっぱり収入とかお金の部分が一番ネックになるなって思っていて、
肩開き方変える、雇用されるところから個人で働くっていうのって。
ほんとそうですね。
繰り返すようですけど、3人お子さんいらっしゃって、
しかも大黒柱なわけじゃないですか。
はい。
そこの決断って、並大大のことじゃなかったのかなっていつも思うんですけど、
徐坂さんの話聞いてると、そうでもないような軽さというかフットワークの。
でもさっきの小秋田さんの話から思い出したんですけど、
屋根あればいいやっていう、住むところの確保、
ここは先にやっていたんですよ。
仕事を、その時は辞めると思ってなかったから、
辞めると思ってなかったけど、
離婚をしてから今の家を購入してるんで、
自分だけの名義で、
家をとりあえず住むところを確保するっていうのを先にやっていて、
だからもちろんローンを払ってはいるけど、
でも1ルームのアパート借りるぐらいの金額しか払ってないから、
普通にこの人数で住むんだとすごくお金がかかるところを持ち家にして、
とにかくこれだけ払えば住める、
っていうふうに住むところの確保っていうのを先にしているので、
18:02
だからそこを考えなくていいっていうところは、
結構大きいかなって思いました。
私の感覚だと、それでもローンを払えないっていうのは、
めっちゃ不安になりそうなんですけど、そこってちょっと違うんですか?
ローンの金額が大したことないからかな。
それって戸坂さんだから大したことないって言える金額であるとか、
そういう話じゃなくて。
そうでもないと思います。
金額的にもちろん家計にはしっかり響く金額ではあるけど、
おばあちゃんを含め家族5人は暮らせる場所を確保するっていう意味では、
3分の1以下だと思います。ローンの方が。どこか借りて住むより。
この金額だったら年出できるみたいな、
マンション借りて住むのはちょっと無理だけど、
この金額だったら、その時も離婚をして引っ越しするから、
私1人の収入でやれる金額みたいなことで考えて組んでるから、
最悪ここだけ確保すれば、この金額だけ稼げばいいってなったら、
そんなに大丈夫。
とりあえず住む場所の確保をやるのがある。
住む場所の確保っていうのができてきたという。
そうですね。住むところの確保は結構精神的にはすごく大きいかなと思います。
確かにそうですよね。
私には分かり得ないくらいのアレだと思うんですけど。
しかもフリーランスになるとローンとか組むのは難しいじゃないですか。
あ、おそらくね。そうですよね。
フリーランスになる前にそれこそ家建てとき、借りとけっていうのってありますもんね。
そうなんですよ。だから、別にフリーランスになるつもりはなかったけど、
その辺のことを全部クリアしていたんですよね。
それこそこれからロボにお金がかかってくるからみたいな心配をされる人も多いなと思うんですけど、
その辺はどうなんですか?
21:01
それ結構私聞かれるんですよ。
仕事を辞めるにあったり、辞めるかどうかを考えているみたいな人に聞かれる。
気になりますもん。
もっとお子さんの小さい方とかに聞かれるんですけど、
本当に今、政治家の皆さんが頑張ってくださっていてですね、
お金は昔よりずいぶんかからなくなっています。
じゃあ皆さんが想像しているよりは?
全然かからないと思います。
すいません、どうぞ。
生涯の教育にかかるお金だとか、
資産して一人も何百万とか一千万とかかかりますよみたいなことをよく言うじゃないですか。
一人育てるのにいくらかかるみたいな、あれですね。
そうそうそう、多分そんなかかんないですよ。
それって私立の高校に行かせて、私立の大学に行かせてっていう?
そう、でも今私立の高校も、多分全国的にもおそらく今、私学の女性のやつ始まったと思うんですけど、
東京があって、うちの娘も高校3年生なんですけど、
入った年から学費に関しては援助が出ているので、
確かにかかりますよ、入学金とか制服とかいろいろかかるけど、
でも世の中で言ってるほどかかってないです。
そうなんですね。
事業料が無償化なので、大阪が先に始まり、次東京がやって、今全国的に多分やってると思うので、
それだけでは絶対にかなえないんですけど、でも本来払うお金の3分の1以下だと思います。
じゃあ、みんなが想像している、1人子供育てるのに全満いるみたいな、あの話ってそこまででもないというか。
そこまででもないと思います。
自治体によっていろいろやっているものが違ってたりして、東京はやっぱり再生がうるおっているので、
東京都に関しては補助が多いのかなという気はするんですけど、
受験生、中3、高3の子たちの塾のお金とか受験料とかも補助が出るんですよ。
24:08
そこまで出るんですか。塾のお金とかも出るんですか。
出ます。どこかに入れば返済しなくていいというシステムがあって、一応借り入れなんです。
なるほど、なるほど。
子供から入ったら戻ってくるから、結局だからないんですよ。出してくれるんですよ。
イメージとは全然違うというか。
そうです、そうです、そうです。
学士保険をかけないとって、たぶん昔はやっていたと思うんですけど、私実は3人に何にもかけてなくて、
でも別に、そんなに大丈夫。
入学金さえ入れていれば。
子供にお金がかかるからという不安って、思っているよりしなくても大丈夫?
大丈夫だと思います。大学も今ほんとかなりあるんで、
特にうちは3人いるので、3人扶養しているといいこといっぱいあるんですよ。
私、母の妹が離婚をしていて、
いとこも母と自分の親と夫婦という家系なんですけど、
めっちゃうるうるした生活を送ってますもんね、そういえば。
そうでしょ。
助けられてるみたいな話はすごい聞くので。
そうなんですよ。養成でもかなり援助はいただけるので、
両親揃っている家庭と損職ない暮らしはできるから、
そんなに火を消して息止めて飛び込むみたいにやめなくても、
大丈夫だと思いますよ。
すごい説得力ですよね。
いや、ほんとにすごい説得力。
その上ない説得力。
そうなんですね。
よくもらうんですよ、子どもの今後のことを考えて、
フリーランスってっていうのって、よく聞くので。
でもこの放送もしそういう方が聞いていらっしゃったら、
めちゃめちゃ救いになるというか、
27:00
そこまで考えなくていいことはないと思うんですけど、
考えなくていいというか。
そうですね。
なんか挑戦してもなんとかなると思います。
もう一個聞きたいんですけど、
その挑戦する前って、自分にこれが活かせるだろうとか、
こういったやりたいことがあるっていうのって、
そもそも最初から決まってらっしゃったんですか?
全然決まってないです。
これを活かそうとか、これが得意だしっていうのはあったりされたんですか?
なんかこれやったらいけるんじゃないかみたいな。
いやもうなんか普通に青年まで同じ会社にいようと思ってたからずっと。
生涯保育士という。
うん。もう全然そんなつもりだったから、
辞めるなんて思ってもいなかったから、
もう辞める気になっちゃったけど、
辞める気になっちゃったけどどうする?みたいな。
だから始まり、
でも今までの自分の経験とかを考えると、
でももう保育を活かすしかないっていうふうには考えました。
活かせるという確信はあったんですか?
うーん、これしか持ってないっていう感覚のほうが好き。
最初子供の支援というか、子供と関わるっていうことを、
フリーランスでもいらっしゃると思うんですよ。
ベビーマンの先生とか、ベビーシップだとか。
子供と関わるのは違ってたんですか?
子供と関わるのがもうちょっと、
まあもういいかなって。
なりきったかな?
もういいかなって思いちゃった。
なりきったなって思っちゃったから、
なりきったな、もういいかな。
大人のほうが問題だな、どっちかっていうとって思っちゃいましたね、最後のほうは。
子供じゃなくて、大人を育やしたり飼い食べることのほうが、
良き保育とか育てに近づける気がしたんですよね。
30:13
保育士をしながらを持ってらっしゃったんですか?
フリーランスになるときにそっちじゃないかっていう。
辞めるって決めてから、辞めるを先に決めちゃったから、
辞めるけど、じゃあ次何するのってなってから考え始めたんで、
ちょうど主任だったので、
職員の面談をさせてもらったり、
困りごとのある保護者の面談に入らせていただいたり、
そういうのを繰り返しているうちに、
子供を何とかするというよりは、
育てているお母さんたちが疲弊していたり、
育児が疲弊していたり、
そこをやらないと形だけ取り繕っても、
結局また同じことを繰り返すんじゃないかなって思ったんです。
ケアしないといけないんじゃないかという。
そうですね、子供はピュアだから、
誰がやっても、ある程度誰が保育しても育つじゃないですか。
大人の影響は結構ダイレクトですもんね、とはいえ。
そう、だから関わる大人の関わり方を変えないと、
直接子供に対応するところをいくら頑張っても、
周りの大人たちのマインドが変わらないと、
やっぱり良くはならないなっていうのを、
現場でちょっと実感したかなっていうところですかね。
そういうのもあり、もう子供は今いいかなっていうのもあり、
もうやり切ったかなっていう。
そうですね、もうちょっと膝とか痛いし、
33:01
もうちょっと年齢的にも、いつまでやれるのかなみたいな不安も
やっぱりちょっと出てくるので、
定年まで保育士現場でって思ってはいたけど、
私も子供と一緒に走って遊べなくなったら終わりだなって思ってたんですよ、ずっと。
もう体、腰痛いからとか膝痛いから一緒に遊べないってなったら、
もうおしまいだなって思ってて。
その時はもう60を待たずして、保育の仕事は終わりだなみたいなのはずっと考えてたので。
そうなんですね。
その考えた時って、漠然と保育士終わりだなの後、
違う業種に転職するとか、そういったイメージだったんですか?
そこまでは。
それはもう何にも考えてなかったです。
遊べなくなったら終わりだなっていう。
終わりだな、じゃあどうしようかな、ちょっと今思い浮かばないなみたいな。
本当に戻りたくて、無理だったらもうちょっと真剣に考えたと思いますけど、
今まだ何とか動けてて。
取り急ぎそんな緊急度高くなかった?
そうそうそう。
別に私腰丈夫なんで腰大丈夫なんですよ。
すごいですね。
でも膝痛いんですよ。
私はコルセット保育士でした。
あらずですよね。
ヘルニアやっちゃって。
ホンクスさんって腰が多いから。
大丈夫だったんですね、腰。
でも腰痛いと保育の現場きついですよね。
めちゃめちゃきつくて。
一緒に保育に入っている先生に定期的に押してもらって、ごめんごめん。
腰だけもうなんともならないですね。
でも腰が悪くなったりとかしてたらもっと早めにその次を考えてたかもしれないです。
何とかやれる範囲の支障だったというか、膝が痛かったりとかしても。
ストレッチすればその日一日は元気に動けるくらいの。
朝晩ストレッチしてれば日中保育は特にそんなに。
36:04
立ち上がるときに遅いとか。
遅いと止められないんです。
確かに。
そこを私って止められないんだわっていうのはちょっと思いましたけど。
間に合わないみたいな。
声出すしかないみたいな。
声で止めるっていう。
とりあえずパパパって言って大切にやってもらって。
そうですよね。
キリンに動けるって大事ですもんね。仕事なら。
そうなんですね。
それはありますよね。
今回その緊急度が高くなったのってやっぱりその人事のことだったりしたんですよね。
止めるということに関して。
もう止めるモチベーションが下がったというか、冷静に考えたらもうやりたい保育やったかもって思ったんですよね。
もう何かやり残したことないわみたいな。
ないと思いました。
すごいですね。
それって前学年もうらしたとかっていうのが多かったんですかね。
そうですそうです。コンプリートして、ゼロから5まで全てやって。
私なかなか用事持たせてもらえなかったんで。
おばちゃんばっかりやってたんですよ。
でも最後、5歳を卒園させて、もう多分そこで1回なんかちょっとやや燃え尽き感あったんですけど。
でもその後1年フリーになって、全部のクラスに入るみたいなのもやらせてもらって。
だって後、園長ぐらいしか残ってなかったんですよ。
確かに。
その就任になる前まではずっと担任されてたんですか。
担任持ってます。ずっと1年間だけフリー、5歳出した後フリーやりましたけど。
それ以外は担任じゃなかったことないです。
自分の子供さんがいながら担任を持つ生活って可能だったんですか。
めっちゃ大変ですよ。
しかもリーダーだったんですよ、ずっと。
39:01
それって可能なんですか。
それはもう何とか周りの先生たちにだいぶ助けてもらいましたけど。
大事な時期にいないとかしょっちゅうあったんで。
だから早めにいろんなこと前倒してやって、いつ休んでもいいようにはしてました。
そうですよね。私も結構保育園てんてんとしたんですけど、
どの園もリーダーの保育士って子供がいない、または子供さんがある程度大きくなっているっていう先生の
自分だったなっていう印象があって。
そこはあれなんですか、自分で率先してじゃないですけど。
全然、3明け最後の子を産んで、復職した時は園も移動になっていて、
だから全然知らないところで、ゼロのリーダーでお願いしますって言われて。
そうなったんですか。
そうなりました。
大丈夫大丈夫、大丈夫なように体制は何とかしてあるからって言われて、お願いねって言われて、はいみたいな。
それは大丈夫だったんですか。
それは大丈夫っちゃ大丈夫だけど、大丈夫じゃないっちゃ大丈夫じゃないですよね。
そうですよね。
2年目の子と、レトランだけどフリーばっかりやってる先生と3人だったんですけど、
もう一人は中途で入ってきた先生と、2年目の先生と、3明けで移動してきた私の3人組だったんですよ。
だからその2年目の先生に全部を聞いてました。
そうですよね。
これ、去年どうしてたとか、いつもどうやってんのって。
時代を越えられてきて。
移動してきたばっかりだから、なかなかこれはこういうふうにやったほうがいいんじゃないかなとかって手直しするとこも多かったから。
でもなんかありましたね、それも。
42:02
なんか想像がつかなくって、自分の子供が小さくて、あの業務量をこなせるのかっていう。
縁にももちろんよると思うんですけど。
でも当時はもうちょっと多分職員がいたから余裕がもう少しあったんじゃなかったかなとは、その2年目の子はかなりカバーしてくれてましたね。
今の主任を、別の家で主任をやられてるんですけど。
そうなんですね。
そもそも仕事ができる子だったんで、結構頼ってましたね。
一緒に組む人にもよりますもんね。
言いたくはないけれども。
でも絶対そうですよ。
それはそうですよね。
相性もありますしね。
そうですね。保育館みたいなところもあるし。
子供たちがどれだけ大変でも、保護者がどれだけ大変でも、一緒に組む先生が良ければ、どっちかって言ったらなんとかなるというか、逆はなんとかならないけど。
本当にそうなんですよ。
そうですよね。
本当にそう思います。
結局みんな人間関係で疲弊しますもんね。どこで疲弊してるって。
本当に昨日、私自分の方のセッションでもその話題出たんですよ。
保育士さんとの?
保育士さんと話をして、やっぱり仕事はすごい大変だったけど、でもあの頃楽しかったよねっていう感想が後になると出てくる。
でもその時はすごい大変って思ってたと思うけど、でもそれを乗り切れたのは人間関係が良かったからだと思うっていう話をしてて。
結局そこだよねって。
本当にそうですよね。
なんか保育士は給料が安いかなとか、なんか大変な仕事っていうのって、みんな分かってて入ってきてるじゃないですか。
そこじゃないんだよなって。
色んな理由。
給料がとかって言う人いますけど、それは多分分かっていて、結果で納得はしていて。
それはなんか後からくっつけた理由じゃないですか。
そうですね。
確かに。どこまで突き詰めてもなんか人間関係。
何の仕事もそうなのかもしれないですけどね。
45:00
人間関係がうまくいかないと何の仕事してもうまくいかない気はしますよね。
しますね、しますね。
保育業界はそれがもっとなんかチームの人数が少ないから。
2人とかだったりするじゃないですか。
本当にね。
2人で聞い合わなかったらもうマジで最悪ですよね。
いやもう本当に。
本当そうですね。1年間ほんでね。
1年あるんでね。
そうなんですよ。
1年。
ね。
3ヶ月で部署移動とかって話じゃないから。
そうなんですよ。合わなかったからここ変えますって言うわけにいかないから。
結構その保育館とかって言われますけど、おのおの価値観も出るじゃないですか。
出ます。
価値観合わないのってやっぱり根本的に進みたい方向が違ってたりするから。
なんかね、つまずく原因なのかなとか。
難しいですよね。
本当にね。
なんか今私こうやって言うのって自分がたぶん現場離れてるからなんですけど、
それって働きながらとかでもやっぱり主人とかっていう立場されたこともあってやっぱり考えることとかも多かったりされてたんですか?
主人の立場だったときは本当にクラスの人間関係のことばっかりでした。
そっちなんですね。
3人って子供のこと、子供のこととか保護者のことやけど。
そうですね。
そこじゃないんですよね。主人が困ってることってちょっとそこじゃなくて。
クラスがうまくいっていないのをどうやってやっていくかっていう。
どっちの話も聞いてどうやって擦り合わせるかとか。
どうやったらこの人とこの人の気持ちって通じ合えるのかなとか。
それをやってるから主人が疲れちゃうんだなって思いました。
それはその大阪さん自身が疲れちゃったなっていう感覚なんですか?
これ主人あるあるなんじゃないかと思うんですけど。
主人に寄せられる相談って一緒に組んでるクラスの○○先生がっていう相談が多いんですか?
それすっごいあります。
ちょっとなんかこういうの良くないと思うんですよねみたいな。
いやいいじゃんみたいなやつ。
そのときいやいいじゃんみたいな。
いないからって来るとか。
48:02
もちろん子供保育館みたいなこともありますけど、この先生はこういうふうに言ってるんだけどみたいな。
どう思いますか?とか。
そうなんかそうですよね。
保育って正解がある意味ないじゃないですか。
その上で正解を探さないといけないというか。
そうなったときに先輩が言ってることが正しいのか自分の言ってることが正しいのか下の子が言ってることが正しいのか。
じゃあ主人先生どこで思いますかっていう。
そう。
なってたな自分もって思い出しました。
そうなんですよ。だからって言って主人が出した答えも正解じゃないし、主人はだいたい答え多分あんま出さないかなって思うんですよ。
でやっぱ上からも来るから、園長の意向もあり、現場の意向もあり、ちょうどいいところに収めるためにはどうすりゃいいんだみたいなポジションだから。
それはきっとどこの園でもその間に挟まれてるっていう立場そのものは変わらないんじゃないかなと思うんですよ。
主人という立場で人間関係につかれるなって思うときって何に対してなんですか。
どのような人間関係に対してなんですか。
主人としての人間関係は、私の場合はもうなんか人んちのごちゃごちゃに巻き込まれるのめんどくさいっていう。
人んちって何かクラスってことですね。
そうですね。それぞれのクラスの問題を1.2全部だから多方向に一個一個全部やんなくちゃいけないけど、もうそんなんそっちでやってくれよっていうことばっかりだったり、
それにプラスしてやっぱり通常の業務がかなりあるので、皆さんの日誌を読んでサインを入れるとか、
あと書類関係お便りとか何やら勧やらあれ全部主人ってやっぱり主人延長って目通さなくちゃいけないと思うんですよ多分どこも。
そういう業務、シフト作成、研修その他諸々の業務をしながらその人間関係の波に巻き込まれていくっていうのがもうオーバーワークですよね。
51:07
本当ですね。相談されたからには何とかしないといけないというか。
そうですね。相談されてなくても自ら様子を見に行って、もう無理だなって思ってるところ相談してこない人もいるじゃないですか。
いやこれもう絶対無理でしょみたいなところは、相談されてなくても行かなくちゃいけなかったりとか。
結局そこが一番危なかったりしますよね。
そう、そう、そう。
全部同時進行でやらなくちゃいけない。
ちょっとした一言、主人のちょっとした一言ってもう爆発するからみんな。
もうなんかちょっとポロって言ったことで延長することとかもう更にあるんです。
そういうふうに言ったんじゃないんだよなみたいな。
発言にもめっちゃ気をつけないと思う。
インフルエンサーかと思うぐらい発言に気をつけないと。
その例えめっちゃ面白いんですけど。
確かに。
大炎上するから。
いやーしかもチンク難しいですね。
そうなんですよ。
確かに。聞けば聞くほど。
だからね、やめますよね。やっぱ。
やめますよ。主人って結構やめるんですよね。
そうなんですね。
ずっと仲良くしてる保育学生だった時の先輩がいて、今もずっと仲いいんですけど、
学年リーダーになってしんどくなってやめるとか、ずっと大丈夫だったのに上の立場になったからやめるっていうのをずっとやってはって、
いろいろしんどいみたいな話も聞くので。
すごいわかります。
確かに私自身もリーダーに立たされた瞬間にダメになっちゃうタイプの人間で、
54:01
その資質というか、自分と当てなかったんですよね。上の立場に立つっていうことが。
それも辞めてからわかったことだったので、そんなに頑張らなくてよかったなって、今になって後悔してる部分でもあったりするんですけど。
でも多分、この時のその上の方は、河内さんが引っ張る立場に合ってると思ってた。
多分そうしたんでしょうね。
多分ね、合ってると思わせる力はあったんやと思うんですね。
合ってないのに。
そうそう。
伝わりますよね。
伝わりますね。
今になったらね、それはしなくてよかったなって思うこといっぱいあるんですけど。
いやーもう考えれば考えるほど難しいですね。
そうですね。
という意味では、ちょっと話があれなんですけど、私自身は、
もうちょっとあの時うまくやれてたら保育士、今でも続けられてたんじゃないかなって思うこと結構あるんですよ、今でも。
そういう気持ちって一切なく、もうパキッと辞めますっていう感じだったんですか?
もう私は本当になんか、自分が保育士として生きてきて、やりたいこと多分全部やったし、なんか叶ったんでいい気がします。
満足した。
なんかやりきってないって思う人って、なんか現場に戻るなってイメージがあって。
絶対そうだと思います。
やっぱそうですよね。
よかった、この感覚が伝わるかというか。
絶対そうだと思います。
3年前だったら多分、ちょっと違うことしても、また多分戻ってたと思います。
これ何なんですか、これって。
やっぱなんかやりきった感が全然やっぱり違うなって思ったんですよね。
それって、なんか辞めたいっていう先生が今目の前にいたとして、めっちゃ比喩してるけれども、やりきってない感を感じて、辞める方向に、何て言うんでしょう、アドバイスじゃないですけど、アドバイスってちょっと違いますけど、どうですか?
57:07
やりきってない人は、なんか何を勧めても、いずれ戻ってくると思うから。
だからなんか、今ちょっと無理だったら、ちょっと違うことしてみてもいいんじゃないって言うかも。
私も1回違う仕事して戻ってきた人間なんで。
あーそうですね。
なんか外の世界を見るのも全然いいと思ってて、本当にやりきってなかったら絶対帰ってくるんで。
これ何なんですか、宿命?保育士の。
なんか、これもやりたい、あれもやりたいっていうこといっぱい持ってないですか?
そうですね、持ってる持ってる持ってますね。
なんか思い描いてる保育園の先生像みたいなやつを、なんか達成したいじゃないですか。
ねーこれ、そう。何なんでしょうね、これ。ありますよね。
さっきの先輩の保育士、もうちょうど昨日一つLINEをしてて、もう明らかに辞めた方がいいんじゃないっていう精神状態なんですね、私から。
そうですね。
もう無理やんって思うんやけど、いろいろ話を聞いた後に、1時間後ぐらいかな、LINEが来て、
逃げないように頑張りたいっていう気持ちを持ってることが、話でわかったことだったっていう返事が返ってきて、
もう何から逃げずに頑張ってるんですかって思うんやけど、でももう本人がそうやって言ってるから、
頑張れってもう思うしかなくて、なんかすごい複雑やなと思います。
どこまでいけば満足するんかなとか、何を持って頑張ったって言い切れるんだろうとか、すごい考えましたね。
確かに、なんか私が多分やっぱ0から5まで全てのクラスの担任をするっていうのは、
ずっと多分、教育士やってる時にずっとやりたかった、達成してないからやめられないって思ってたと思います。
全部の、コンプリートして1人前ぐらいに思ってて、でも全部やらなくても延長先生になってる人とかいっぱいいるんですよ。
確かに確かに。
やっぱちょっと育成があるんで、ちっちゃい子向きの先生もいれば、幼児が向いてる先生もいるので、
全員に全部を経験させるっていうことは別に、クラスを振り分ける立場としては考えてないんですよ。
1:00:08
だから本当にそれは個人的な勝手なコンプリート感みたいな感じなんですけど、
でも私やっぱりどうしても全部やりたかったんで、
いろいろその…
全部やったから、なんか1回達成したみたいな。
それぞれがいろいろ達成したいものがある中で、坂さんにとってはそれが…
コンプリートすることだったんですね。
私にとっては多分そこが結構大きく、ウェイトとしては大きくて、
あとはちょうど出した5歳の子たちは、6年間保育園にいる間の、4年間私が担任を持ってるんですよ。
言ってましたね。
だからやっぱりそこを送り出したかったっていうのが結構大きいのと、
あとは自分が担任を持っていた子たちが、1回フリーになって他人を離れたんで、いなくなったんですよ。
その中1個下の子たちも持ってたんですけど、彼らが私がフリーという時に卒園していって、担任を持ってた子がいなくなった。
見送る人がいなくなったんです。
言いますよね、この子たちを卒園させてからっていうふうに思うっていう話も聞きますね。
そうですね。1回私途中で、園長とどうしても会わなくて、やめますって言ったことあるんです。
園長先生に。
あなたがやめないんだったら私がやめますって言ったことあるんですけど。
でも年齢になって考えたら、どうしてもあの子たちが小学生になる姿が見たい。
小学校に行ってから風景に帰ってくる姿が見たいって思ってて、あ、だめだ、まだ今じゃないって思って、
やめるのやめたって、それからだからやめますって言ったけど、何も出さないみたいな。
別に大切に願ってたことないみたいな。
そうしたら、たまたま園長先生の方が異動になられたんで。
あ、そうだったんですね。
本社に文句が言いましたけどね。文句言ったから異動になったのか、それはちょっとわからないんですけど。
やっぱりそこを出さないとみたいな、そこはちょっと一つ、やり切った感につながるところかもしれないですね。
1:03:01
ありますね。ほんまにさっきおっしゃってたように、目指すべきところというか、それぞれが確かにあっていますよね。
それはきっとその先生によっていろいろとポイントが違うのかなとは思いますけどね。
私も結局、単科切って辞めたけど、戻ってきましたもんね。やり切ってなかったんだろうなって思いますね。
保育を。
正直、やり切ってなくても次に行けばいいかなって。
本当ですね。でもなんかほんまに話してて思いますけど、戻りますね。やり切ってないというか、自分に納得できてない人ってやっぱり。
うん。
そう、戻る。絶対戻ると思う。
戻りますね、これね。
本当ですね。
それって誰が何を言おうが、そういうことなんでしょうね。
そうですね。私たちが別に辞めた方がいいんじゃないって言おうが、続けた方がいいんじゃないって言おうが、なんかそれは多分やり切るみたいな。
本当ですね。
なんかね、はたから見てたらもういいんじゃないって思うようなことでも、多分本人の中で何かが。
誰もするんですよね。いやー、深いですね。
すみません、もう1時間も喋っておりますので、ちょっとこの辺で一旦。
長くなっちゃった。
今日は何を話しましたかね。お仕事辞めてどうですかっていうことと、不安ではなかったですかっていうことと、
子育の人間関係の話なんかもさせてもらった回になったかなと思っております。間違いなかったでしょうか。
何喋ったかな、1時間前っていう。
またちょっといろいろと、今後もお話ししていけたらなと思っております。
はい、ぜひぜひ。
長くなったんですけども、最後まで聞いてくださった方がいたらありがとうございます。
これ一応全編ということで撮っておりまして、後編も青葉さんの、すみません、私めっちゃ褒めようと喋ってましたね、ずっと。
1:06:01
すみません。
大丈夫です。これもうずっと、遠坂でずっとやってきたやつなんだけど。
このまま青葉さんのチャンネルの方でお話しさせてもらおうかなと思ってるので、そのまま引き続き遊びに来てもらえたらなと思います。
はい、ということで今日はありがとうございました。
ありがとうございました。
ではまた後編でお会いしましょう。
では。
01:06:37

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