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2025-09-04 08:25

商品は出会った方やクライアントさんと一緒に作っていく

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「保育士しかできない」と思っていた元保育士。キャリア迷子とフリーランス挫折をくり返し“話をきく仕事”で独立。 自分の想いや経験を仕事に変える、最初の一歩に伴走しています。

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00:05
こんにちは、河北あおいです。保育士から転身をして、フリーランスのコーチをしています。
今日は、商品はクライアントさんと一緒に作っていくという話をしようかと思っております。
このアカウントでは、保育士からフリーランスのコーチで転身した私が、自分を擦り減らさない働き方を手に入れるため挑戦する中で感じてきた、
挫折や再挑戦のリアルなんかを発信しております。
今日は、商品はクライアントさんと一緒に作っていくという話をしていきたいんですけども、
先日、1つ前か2つ前の放送で、商品と肩書きは、とっかかりに過ぎないという放送を撮らせてもらいました。
どういった内容だったかというと、商品も肩書きも、商品があるから売れる、肩書きがかっこいいから売れるという話ではなくて、
あくまでも、それってとっかかりに過ぎなくて、
真逆を言えば、商品がなくても肩書きが決まってなくても売れるという話をさせてもらいました。
思ったより、この放送反響をいただきましたので、
今日は商品について、商品はクライアントさんと一緒に作っていくということを話そうかなと思った次第です。
このままなんですけども、商品はクライアントさんと一緒に作っていくという、これだけの話を今からしたいなと思っているんですけど、
私たちは、挑戦を始めるとき、何か自分で売ろうかなと思ったときに、商品を作ろうというふうに考えると思うんですね。
これも前回の放送でも話したんですけども、これって間違ってはない、絶対に。
絶対間違ってはないし、ここを考えずにはいけないというか、これは絶対に考えるべきことなんですけれども、
最初からちゃんとした商品というのは、
大丈夫ということをあえて話そうかなと思います。
私も商品っていうと、どれくらいの期間で、どれくらいの頻度で、いくらでやるかっていう、これしか最初決めてなかったんですよね。
商品自体は作ったっていうよりもイメージしてもらったみたいな方が近いかなというふうに思っていて、
自分がいろんなことを発信をする中で、この人はこういった悩みを解決してくれるのであろうとか、
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この人に相談をすれば、こんな未来が待ってるんじゃないかということを読者だったりリスナーさんだったりが想像をしてくださっていて、
それがある意味商品になっていったというか、そんな感覚が近いなって思います。
作った感覚は本当になくて、今も何か分かってないですし、何か分かってないというか、もう対話のセッションなんですよね。
私が売ってるものって、多分それに意志が過ぎなくて。
その対話を通してどんなことを解決してくれるのかとか、どんなことについて一緒に考えてくれるのかということをイメージをしてくださっていて、読者さんとかリスナーさんが。
なので、そこから相談に来てくださって、そこで自分のセッションが売れているというような形なのかなと今は思っています。
面白いことに、読者さんとかリスナーさんによって私の見方って結構それぞれで、ここは私自身も今後詰めて考えたいなと思っているところではあるんですけども、
保育士の出身の方って、保育とか教育の畑にいた方って、私のことを保育士からフリーランスになった人っていう見方をされてるんですよね。
一方で保育士じゃない方とか、保育教育の業界にいらっしゃらなかった方っていうのは、挫折とかなんやらかんやらしながらゼロからコーチになった人っていう見方をしてくれています。
なので、保育士さんが私のところに相談に来られるときって、フリーランスのなり方を教えてくださいっていうような形なんですね。
どういうふうにフリーランスになっていったんですかっていうようなことを聞かれたりとか、やりたいことってどうやって見つけましたかっていうようなご相談をいただきます。
コーチを目指していきたいっていう方からご相談をいただくときは、実際に何からやっていきましたかとか、発信のやり方とか、それこそこうやって商品の作り方とか、どういうふうに考えていきましたかっていうような話になります。
もちろんハイブリッドな方もいらっしゃいます。フリーランスを目指す中で対話をしていきたいと思ったっていう方ももちろんいらっしゃるんですけども、人によって見方、見られ方が違っているっていうふうに思っています。
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それって読者さんが私のことをそういうふうにイメージしてくださっているんだなっていうふうに思ってるんですよね。なので商品は作ったっていうよりは、作られていったイメージしてもらったっていう感じ。
そこの中で出会う、実際にご相談いただく方とかクライアントさんと一緒に相互に関わる中で、私ってこういったところが役に立てるんだとか、こういったことが喜ばれるんだっていうことがわかってきます。
出会った人と関わる中で、そこがわかってくるので、それをまたアップデートして商品にしていく。
自分自身が売り物みたいなところもあるので、どこまでがどうでっていうのもちょっと難しいところではあるなと思うんですけども、自分がそもそも表に出す商品だったりを考えていくっていうことになってくるのかなって思っています。
なので最初からあえて言うんですけど、作る必要はないかなって思っています。それよりは自分のことをどんどん発信していったりとか、自分の過去の自分が知りたかったこととか、死ぬほど手に入れたかったこととか、死ぬほど手に入れたかった情報とかっていうのをどんどん発信をしていって、
その中で出会った方と一緒に作っていくというか、そんなイメージがあります。
悩むと思うんですよね、最初。商品がないと売れないんじゃないかとか、それこそ型書きがとかね、プロフィールがとかって思うことあると思うんですけども、必ずしてもそこじゃないっていうことは覚えておいてほしいなと思っています。
はい、では聞いていただきありがとうございました。
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