スピーカー 3
あのラボの脳みそビッグバン。この番組ではブレスト大好きなあのラボのメンバーがブレストをしていきます。
ブレストとはブレインストーミングの略で、自由なアイディアを共有し合うことで新たな発想を生み出す集団主候補。
批判厳禁ぶっとび歓迎への仮推奨しつよい量がゼーとされます。
さだむです。
スピーカー 1
さみです。
スピーカー 2
なっちです。
よろしくお願いします。
スピーカー 2
やりますか。
スピーカー 3
やりましょうか。
スピーカー 2
なんだ今の。
スピーカー 3
風邪なんですか?
スピーカー 2
僕、風邪ひいてますね。
スピーカー 1
僕の方が風邪なんだけどな。
スピーカー 3
本当?
スピーカー 2
より風邪。
かなみずだけなんですけど。
スピーカー 1
じゃあ僕かな。
スピーカー 3
しゃべるときに鼻が詰まっていると確かにちょっとしゃべりづらいですね。
それもゆくゆくブレストにしてもいいかもしれないですね。
スピーカー 1
鼻が詰まっているときにブレストすると。
スピーカー 3
ブレストをする方法ね。
スピーカー 1
そうか。え、いじりるの?
そんな話すことあるかなそれ。
ブレストする番組ですね。
何をブレストしましょうね。
スピーカー 3
今日は何をしますか?
スピーカー 2
お題いきます。
あのバンマンの姿と目的。
スピーカー 1
あのバンマン?
スピーカー 3
あのバンマン?
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 3
あのバンマン。
スピーカー 1
似せてない。
寄せてないから。
スピーカー 3
寄せてない。
寄せてないよ。
スピーカー 1
たまたまあのバンマン。
あのバンマン。
スピーカー 2
アナログの脳みそビッグバンマン。
スピーカー 1
今出たんでアンパンマンで言うと、
キガ、お腹が空いたよって誰かが言ってて、世界のどこかで言ってて、
スピーカー 1
その人を助けるべく自分の頭をひょいっと取って食べさせるじゃないですか。
ちょうどよかったってここにアンパンがあるんだ。
キガを救うヒーローなんですよ。
アンパンマンね。
ヒーローって何かの問題を解決すべく降り立つやつなんですよ。
その解決させるために特殊能力を多分持ってるんですよね。
そう考えるとアノラボの番組自体がいろんな問題を解決したいメンバーが揃ってて、
解決しようといろいろ頭を悩ませてるわけじゃないですか。
これってちょっとヒーローに近いなというのが感覚としてあって。
ちょっとおこがましいですけど、行動してないからね。
行動するとしてはどんな能力があってどういうふうにしたらいいのかなと思って。
ブレスト1個1個の問題に対してこういうやつっていうのでもいいと思うんですけどね。
全部解決できるってそのブレストマンみたいな。
僕は頭がいいんだみたいなやつって。
アイディアがポンポン向かんでしょうがないって言って。
スピーカー 2
このアイディアをお食べよう。
スピーカー 1
どうかなと思うんで。
もっと具体的な方が弱点があった方がいいかなと思って。
弱点もあった方が面白そうだしね。
何マンがあるかなと思って。
スピーカー 2
あのバンマンがアイディアで何かを解決するとして
アイディアマンとイメージが違うんですけど
何が違うかって多分一人じゃないなんですよね。
複数人でブレストをするっていうのは多分あのバンマンの能力というか特色。
なるほど。
スピーカー 1
ちょっとあのあれだ、孫悟空に近いね。
髪の毛をピッて抜いて。
スピーカー 2
最勇気の方ね、ドラゴンボールじゃなくて。
スピーカー 1
最勇気の孫悟空はピッて抜いてほってやると
そいつは自分になってこう天板にするよね、相手を。
スピーカー 2
それ一人でどうにかしてるな。
スピーカー 1
そういう特殊能力だからね。
スピーカー 2
あーなるほどね。
スピーカー 1
分身を作って
自分の力は弱まるけど
スピーカー 2
天真半かむしろ。
スピーカー 1
天真半だけど赤天真半、黄色天真半みたいなの。
ちょっと特色があるやつを出していく天真。
スピーカー 2
ただのコピーじゃなくて。
スピーカー 1
コピーだとやられるんで
スピードが遅いとか言ってやられるんで。
スピーカー 2
まさるさんの一人会議みたいな感じ。
スピーカー 1
一人会議、そうそうそうそれに近いかも。
スピーカー 2
一人会議の能力いいな。
誰かが困ってるって時に一人会議をして
こうすればいいんだって。
スピーカー 1
あーなるほどね。
スピーカー 3
けどさっきの複数にいる力みたいなのは
中心にあってもいいよね。
一人になると力が出ないよーみたいなね。
スピーカー 2
あー孤独に弱い。
スピーカー 1
だいぶセリフをパクってる感がある。
スピーカー 3
何の対もないですからね。
偶然ね。
偶然それがちょっとポロリと出ちゃっただけでね。
スピーカー 1
糖分が足りなくて力が出ない。
頭が働かないやーって。
昼飯を食べたせいで。
スピーカー 3
頭が働かないって。
スピーカー 1
野暮ったいアイディアしか浮かばないやーって。
スピーカー 3
朝一で。
スピーカー 1
朝一もダメ。
結構あるよ弱点が。
スピーカー 3
結構いろいろあるから。
スピーカー 2
腹いっぱい食わせると弱くなる。
スピーカー 3
そうそうそうそう。
スピーカー 1
あのワンマンは大喜利に弱いんだーとか言ってる。
本来解決じゃなくて。
大喜利はちょっとみたいな。
スピーカー 3
けど計らずもオボワングランプリの後に来たっていうので
その目的に関しては若干そっち寄りの
無価値であることの良さを解くみたいなね。
表現するみたいなね。体現するみたいなね。
スピーカー 1
哲学的な。
スピーカー 3
そうそうそう。
そういうあれはありそうだよね。
スピーカー 1
無価値は価値とか言って。
スピーカー 2
無価値の価値。
スピーカー 3
あぁ無価値の価値いいね。
スピーカー 2
趣味ゼリフ。
スピーカー 1
無価値。
ズシャーってやった後に。
スピーカー 3
無価値の価値。
スピーカー 2
価値はね。
バリューとビクトリーを賭けてる。
スピーカー 1
無価値の価値だという。
いいなぁ。
スピーカー 3
いいね。すっごい浅めな。
スピーカー 1
いいゼリフじゃん。無価値の価値。
無知の知みたいにする。
スピーカー 2
先人への経緯も忘れない。
スピーカー 3
いろいろかかってる。
スピーカー 1
先人への経緯を忘れない。
スピーカー 2
無価値の価値。
得意げな顔で言ってほしいね。
無価値の価値。
カチカチ山の頂上にね、ボスがいてね。
スピーカー 1
価値がね。
価値で頭がカチカチになっちゃってる人。
価値にとらわれて。
スピーカー 3
無価値の価値って言って山中に進む。
スピーカー 2
柔らかさってちょっとキーワードかもな。
ヘニョヘニョなのも。全身が。
プニプニのヘニョヘニョで。
スピーカー 1
大好物はプリンみたいなやつかな。
スピーカー 3
プロンってね。
スピーカー 2
好きなものはね、プリン、ゼリー、マシュマロ、茶碗蒸しとか。
スピーカー 1
柔らかいの全部好き。
スピーカー 3
大好きだわ。
スピーカー 1
ネルネルネルネが大好物だね。
ネルネルネルネの、練りすぎないやつぐらいのやつだね。
あ、そう。
スピーカー 2
知らねえよと。
苦手なものはカタパン。
スピーカー 1
カタパン。カチカチの。
スピーカー 3
プリン体がもう摂取しすぎて、結構ね。
スピーカー 1
あー、プリン体。
スピーカー 3
そうそう。結構。
スピーカー 1
そう、プリンと間違えてプリン体食べちゃってる。
スピーカー 2
意外とバカだね。
スピーカー 1
問題解決はできないんだよ、多分。
スピーカー 2
できなそうだね。
スピーカー 1
ブレストマナーできない。
収束ができない。
スピーカー 2
ついた頭が無責任。
スピーカー 1
収束させるの苦手そうだよな。
スピーカー 2
広がる、広がったまんま飛んでいく。
スピーカー 3
そうね。
マントがハの字になっててね。
スピーカー 1
水広がりですね。
最後もう大爆発して終わる。
毎回。
スピーカー 2
膨張し続けて、し続けて。
スピーカー 3
いいね。もうしっちゃかめっちゃばかりになって、
ここはもう爆発するしかないみたいな。
俺が爆発するしかないみたいなね。
スピーカー 1
第1話カウント。
スピーカー 2
第1話ね。
毎回毎回爆発して終わる。
スピーカー 1
終わる。
スピーカー 2
空気中のチリになってね、全世界に広がりましたと。
スピーカー 1
物質になりましたと。
スピーカー 2
でもいいですね。
空気中に気づかないぐらいの濃度で蔓延しててほしいですもんね。
ブレストマン。
スピーカー 3
アノバンマンじゃん。
スピーカー 2
ブレストマンになっちゃった。
スピーカー 1
ブレインストーミングっていう、
ブレインストームみたいな必殺技あるでしょうねきっとね。
当然最後の大技。
スピーカー 2
相手の頭の中を引っ掻き回して。
なんだなんだ今何をされているんだみたいになって。
スピーカー 1
これはブレインボッシュだ。
それ違うんですよ。
スピーカー 2
それちょっと文脈があるんだよな。
スピーカー 1
ではないですね。
ストーミングして。
スピーカー 3
やっぱりアリストテレスだっけ。
あれみたいにパカッと最後はね。
脳みそをパカッと見せてボカーン。
スピーカー 1
アリストテレス?
そうだっけ。
ちょっと待って。
マッドすぎない?
スピーカー 3
うさびるくんが書いたあれは何だっけ?
スピーカー 1
アリストテレスでしたっけ?
ダヴィンチだっけ?
スピーカー 3
どっちだっけ?
スピーカー 2
ダヴィンチなんじゃない?
スピーカー 1
ダヴィンチで書いたか。
スピーカー 3
だったかもしれない。
スピーカー 1
アリストテレスアユーレイカーですもんね。
ダヴィンチあ何も言ってないですね。
スピーカー 2
何か言っていたでしょうけどね。
なんか言ってたよね
スピーカー 1
もっとこうした方がいいよとか言ってすんの
スピーカー 2
そこちょっと右
スピーカー 1
名言
スピーカー 2
ちょっと右
スピーカー 1
タフィンチの名言あんま知らないな
スピーカー 2
知らないですね
スピーカー 1
回転させると飛ぶよ
スピーカー 3
あーそうね
言ってたか分かんない
スピーカー 2
アドバンマンね
スピーカー 1
いやでももう話数めっちゃアイディアめっちゃあるから
でもだって200回かない?
スピーカー 2
今回が109
200くらいは
スピーカー 1
200以上がやってるんでしょうね
スピーカー 3
もう煩悩の数を超えてきた
スピーカー 1
煩悩の数を超えてきてる
ほんとだ超えちゃってる
スピーカー 3
すごい
スピーカー 1
結構いけんじゃない
スピーカー 3
いいじゃないですか
スピーカー 2
だからお題が200以上だからアイディア1000以上あるんじゃないですか
スピーカー 3
確かにね
スピーカー 1
テレビ版アニメーションの話数としては
でもアンパンマンみたいに
スピーカー 2
1回2話だったりするから
スピーカー 1
1回2話だアンパンマンみたいな
スピーカー 3
そうね
スピーカー 1
そうなると100回はいけるってことだよね
ってことは2クールぐらいはいけるってことですよ
スピーカー 2
いけるいける
スピーカー 3
クールぐらいはいける
スピーカー 1
2クール
スピーカー 2
全部アニメ化する気概があれば
スピーカー 1
アニメーションをもっと楽に作る方法っていうのは最初やりたいですね
スピーカー 2
それで作った手法でずっと作り続けて
プロセスエコノミーですね
スピーカー 1
プロセスエコノミーです
まさに
スピーカー 2
まさにね
スピーカー 1
できそうじゃない
どういう姿なんだろうっていうのが
スピーカー 3
やっぱりだからプリンタイン接種しすぎて
若干BMAの
スピーカー 1
お腹から入るの
まだお腹しか今全体像のお腹
スピーカー 3
お腹だけは
スピーカー 1
いやあんまりヒーローっぽくないなこれプリンタイン
ビールっぱらって
スピーカー 3
ビールっぱら
スピーカー 2
まあでも暴走しそうな感じは欲しいですね
スピーカー 3
水広がりでね
スピーカー 1
発発なんだ
でマントがあって
足は痛くてもう引きずって
跳ねてる
スピーカー 2
別に空は飛べないし
スピーカー 1
バンバン
スピーカー 2
人の形してんのかなそもそも
あのバンバン
スピーカー 1
脳みそビッグバン
しそうなやつだ
じゃあなんかもう点かもしれないね
スピーカー 3
点
スピーカー 2
ビッグバンといえばね
スピーカー 1
得意点
得意点のキャラが見えない
スピーカー 2
これから時間と空間を生むっていうポテンシャル
スピーカー 1
ポテンシャル
爆発した後だから無になって
それがスタートなんだやっぱり
得意点がスタートね
物語の最初
スピーカー 3
そうですね
スピーカー 1
インフレーションとか言って
スピーカー 2
インフレーション
インフレーションって言って
スピーカー 1
インフレーション
第2段階になる感じ
スピーカー 2
はいはいはい
で光あれって言ってね
スピーカー 3
シナリシンは
スピーカー 1
毎回それすごいね
スピーカー 2
オープニング
オープニングで毎回宇宙が誕生させる
スピーカー 1
すごいね
神話になれって言って始まるんですよ
スピーカー 3
爆発して終わる
すごいな
スピーカー 1
とりあえず
スピーカー 3
なるほど毎回宇宙を生み続けて
爆発して終わるとこまでって
スピーカー 2
そうそう
スピーカー 1
ドカーン
シンビックリマンのオープニングみたいに
最初光の点があって
遥かな世界にあるという
みたいなこう
エコーがすごいやつ
エコーって言うかね
ディストーションって言うかね
わーって空から
天から降りかかるような
オープニングテーマが始まるんですよ
そこからスタート
もう絵が浮かんでます
スピーカー 3
絵が浮かんできた
スピーカー 2
じゃあ作れますね
スピーカー 3
いいじゃないですか
スピーカー 2
今回のアートワークが楽しみだ
スピーカー 3
うん
スピーカー 1
本当やん
もう何も描かないで
はい
点だけ
スピーカー 3
点だけ
スピーカー 1
あーいいな
スピーカー 2
こんなとこかな
はい