アノラボの脳みそビッグバン。この番組では、ブレスト大好きなアノラボのメンバーがブレストをしていきます。
ブレストとはブレインストーミングの略で、自由なアイディアを共有し合うことで新たな発想を生み出す集団志向法。
批判厳禁、ぶっ飛び歓迎、のっかり推奨、質より量がゼとされます。
サダムです。
うさみです。
なっちです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
さあ、前回終了間際にサダムさんから衝撃の発表がありまして。
ありましたか。
なんと。
なんですか?
あー、はい。
まあ、あのー、入籍をいたしまして。
はい、おめでとうございます。
はい、ありがとうございます。
いいですね。
そうですね。
いやー、まあまあまあ。
今日、3人ともね、これでね。
えー、既婚者の回になっちゃいましたね。
既婚者の回になりましたね。
そうですね。
え、そうだよね。
え、そうよ。
まだ別れてないよね。
まだとか言うな。
いや、反応がひまいっちゃったから。
そうですかね、みたいな。
いや、なったけどそれで?と思って。
いいじゃん。
そうですね。
適当な報告になってますけど。
いやいやいや。
いつですか?
えっと、2月の末の方ですね。
2月末。
今、収録時3月下旬なんですけど。
あー、そうですね。
なんで今まで黙ってたんですか?
黙ってるつもりなかったけど、結構ポロポロ言ってたんで。
ポロポロって。
ポロポロ言うもんじゃないんだろうな、さっきとね。
ポロポロ言ってたんで。
なんでポロポロ言ってたんですか?
ポロポロ、あーけど、なんだろうね。
4月2日に発表したいな、みたいなのあったんでね。
いや、そんなことはない。
大社の創立記念日。
創立記念日に、これ見逃しに。
そういうアレではない。
それでもいいけどね、またね。
まあ、ちゃんとしたやつはね、そういう場がいいかもね。
ちゃんとしたっていうかね、全然いいですけど。
正式なやつとかね。
ポロポロは言ってた。
けど確かにね、ちゃんとするって結構難しいアレではあるよね。
そうなの?
難しくないよ。
どういうかな、みたいなのね。
でも外側から来るの嫌だな、みたいなんで、
ちゃんとしないとっていう普通の流れだと。
そうなんだ。
僕はもうポロポロ漏れ出ていくぐらいでいいかなって思って。
じゃあお祝いはコメントで。
ありがとうございます。
コメントでください。
なんか物とかお金とかそれ的なものを受け取っちゃうとね、
お返しが発生するんで。
事務所通してくださいね、ちゃんと。
事務所ここなんだけど。
サダムさん直接でもいいけど。
サダムさんのケースがどうだったかわかんないけど、
なんかこう、結婚報告って私ごとですがっていう枕言葉を付けないといけないみたいなね、
雰囲気があるような気がするんですけど。
私ごとの報告ってなんで難しいんだろうっていうね。
それもっと楽にオフィシャルにやれる方法があるんじゃないかっていうようなことを思いまして、
今回のお題。
結婚報告のちゃんと仕方。
ちゃんと仕方。
ちゃんと仕方。
ちゃんとするっていうのの背景には、
僕ら言うて仕事の繋がりがあったり、
会社のメンバーには自分が結婚したということはなんか言った方がいいだろうみたいな空気はある。
が、言うときには私ごとですがを付けてしまうみたいな。
っていう微妙なバランスがね、
多分社会的にもあると思うんですよ。
社会的にはあるね。
うちは無さそう。
うちは無いかもしれない。
私ごとですがって言われたらなんかダメなこと言われるのかなって思う。
いつも私ごとじゃんってなる。
今もそうじゃん。
そうね。
社会的にはそういうのあるよなっていうね。
言わなきゃいけないけど言うのがはばかれるみたいな。
これどうにかしたいなっていうモチベーションですね。
なんかその、私ごとですがではない、これはここで言うべきことであるのだっていうことが分かるエクスキューズ。
分かるエクスケース。
耳寄り情報なんですけどぐらいでいい。
結婚報告では使えないけど、
これを言うことはあなたにとっても利益があるのだみたいな。
こんな言い方?
あなたの人生をより豊かにするとびきりの情報があるんですけど、
私結婚したんすよ。
ぜひ明日使ってくださいみたいな。
明日から。
スピーカー 2
みんなに言ってくださいみたいな。
実際、お裾分けではあるよね。幸せのね。
いい言い方したな。
いいことではあるんでね。
本人が言うとあれだね。
幸せお裾分けしますよとか。
ズイズイ。
ズイズイ。
ちょっとお裾分けしようかな。
やっぱり代行サービスいいんじゃないかな。
自分で言うから何にせよ私ごとですがに恐縮になっちゃうんで。
じいさん、この方。
結婚されたんですってよって。
ちょっと小声になってる。
代行サービスでもちょっと小声になってる。
結構しかも初めましての人がやってきて。
代行ありだな。
スピーカー 1
代行ありだね、確かにね。
司会者みたいな。
司会者。
でもその代行サービス使って結婚報告するじゃん。
で、何ヶ月後かに同じ人がもう一回結婚したら誰が結婚したんだろうってなるよね。
騒ぐ。
結婚時点で。
結婚報告の人来たよ。
うわーっておめでとうって言ったら長寿だったりして。
同じ人来るんだって。
おめでた担当じゃないんで、代行してるだけな。業務としてね。
いろんなことを受け負ってる。
まあね、個人事務所なんでね、一人しかいないし。
知らんけど。
でもその代行サービスいいですね。
スピーカー 2
いろんな報告を本人に代わってしてくれるっていう。
退職のあれとかは最近よく聞くけど。
スピーカー 2
退職代行ね。
いろんな話題になりますね。
なんだって、面白いのは部活辞めるたい人。
スピーカー 3
ぜひ私にみたいな。
先生に代わりに言いますみたいな。
それは何?事業として法人がやってるってこと?
学校の中で賞金者がやってるとかじゃなくて。
違うの?
違う違う。
すげー。
すごいね。
そんなとこまでビジネスになるんだ。
けどまあ、弁護士さんとかってちょっとそういうとこに近い感じはあるよね。
代産者として入るから、
スピーカー 1
そういうパワハラ的なやつとかも含めて、
言いづらいみたいなところを鳴らしてくれるみたいなことになるんですね。
僕、前に住んでたアパートが取り壊しするから退去してくれっていう話は、
オーナーとか管理会社とかじゃなくて弁護士としましたもんね。
弁護士が家に来てこんな感じになるんで、
スピーカー 2
ちょっとこれから手継ぎやっていきますみたいな話になって。
そういえばそうですね。
スピーカー 1
干渉剤になってますね。
干渉剤になる。
干渉剤、最近すぐ話題に上がりがちだけど、
干渉剤というのは、
樋口くんと話したときも言ったけど、
AIは干渉剤になりやすくある。
システムがこう言ってるんでっていう話でしたね。
結婚したらしいですみたいな。
ここはね、人に言ってほしい感はあるな。
やっぱそうだよね、なんかあるよね。
ここは人に言ってほしい感。
スピーカー 3
ちょっと遅いけどね。
結婚します、次の行動どうしますかみたいな。
1位プレゼントを。
マイナンバーカードの情報をAIがずっと見てて。
結婚したらしいので、次これやってくださいみたいな。
おめでとうと言ってあげましょうみたいな。
いいな、それはそれで面白いな。
よかったらおめでとうの文を作りますよみたいなことを。
スピーカー 1
どのようなテンションで書きますか。
ツイッターの書き込みから学習して作ってください。
だから直接本人に言われてドキッとして、
おめでとうみたいな、
とっさの一言も結構困るっていう人いるんじゃないの?
報告受けて、結婚限らず。
辞めるんですよとか言うときに、
お疲れ様でしたって。
頑張ってくださいってのもあれですね。
だからそれもAIが図手に報告されれば、
スピーカー 3
次の対処の仕方がそこで。
作戦会議ができるんで。
なんだろうな、普通に言ってくれておめでとうでいいよね。
時代に合ってるのはやっぱりAI。
そのおめでとう感があるから、むしろなんかすごい、
スピーカー 1
いいあれではあるけどね。
例えば退職の時もね、
結婚で退職するんですよって言ったら、
素直におめでとうってなるからね。
すごいいいあれではあるなっていう気がする。
だからAIを使って、
そのやりとりを取り行うことが適切かどうかっていう判断を
一回AIに聞こう。
あと、なんだろうな。
女性が、またここも多分センシティブな問題な気もするけど、
男性も含めて、
席を入れたときに名前が変わる、名字が変わるときに、
それって強制的に報告することになるじゃん。
書類上変わるからね。
そういう手って面白いよなって思って。
強制的にそういう名前が変化するっていうのも、
どちらも変化するっていうのも面白い。
なるほどね。
どちらもって何?
スピーカー 1
例えば2人いても、どちらかになったとしても、
例えば海外ではあるかもしれないけど、
2人の性が列挙されるようになるとかね。
そういう2人とも変わっちゃうことで、
あ、なるほど、結婚したのねっていうのが一発で分かるような。
今日から伊藤村太になります。
そうそうそうそう。
さらさら今日から藤岡になりますって言えばいいね。
変わってねえよ。
ってことはっていう。
え?ってことは?
スピーカー 3
わざわざ言ったってことはみたいな。
スピーカー 1
そういうあれね。
今日から藤岡になりますって言われて、
結婚したんだなってことを察しろってこと。
言う文化だとしたらね。
名字変わってないんだけど、
スピーカー 2
今日から名前変わりませんみたいな。
名前変わりません!っていうのが報告。
名前は変わりません。
そう、それが報告の代わりになる。
なるほどね。
スピーカー 1
ただ何だろうな、確かにね、
処子家の問題とかもあったりするから、
結婚して子供を産むとカッチョイーっていうイメージ戦略って結構大事だなっていう気はしてて。
スピーカー 1
カッチョイー?
そういう名前カッコいい感じで進化するみたいなね。
キラキラネームにするってこと?
ポケモンの進化じゃないけど、
うわーすげーカッツイーみたいな。
フジオケオスとかになる?
スピーカー 2
そうそうそうそう。
名字もキラキラにすんの?
フジオケイオスピカチューみたいな。
守護神がつくみたいなね。
スピーカー 3
先祖がね。
カッケーみたいなね。
そういうのもありな気がする。
つえー。
じゃあ子供の名前はレッドドラゴンとかにする?
レッドドラゴン。
いいね。
スピーカー 1
ブルーアイズみたいな。
ブルーアイズ。
領事をブルーアイズにします。
フジオケオスレッドドラゴンやばいなだいぶ。
スピーカー 1
いいね。
スピーカー 2
令和はアリなのそれ?
スピーカー 1
アリかもしれない。
カッケーつえー。
絶対勝てねーよ。
もうちょっと名前っぽく取り繕うような。
レッドドラゴンって。
スピーカー 3
赤龍って書くとかドラゴンって書くとか。
今日あのなんだろうな。
スピーカー 1
中二病的かもしれないけど子供の時あの独眼龍正宗。
すげーな。
めちゃくちゃかっこいいなみたいな。
あれでやってたあの対話ドラマでやってたよね子供の頃。
独眼龍正宗。
独眼龍?
半端なかったね。
つえー。
独眼龍はあれ?
異名的なことで出たもんね。
まああの固めになったからってことだろうけど。
独眼龍正宗やばいよね。
今日そのなんだろうね。
自分のマイナスポイントをむしろこうグイッと押していって中二的にこうね。
スピーカー 1
つけちゃうところもね僕的にはすごいね。
好きですね好きポイント。
なんでか今頭にこもちししゃもっていうか。
言葉が浮かんだんですけどね。
スピーカー 3
なんで?
マイナスポイントじゃないけどなんか結婚してなんか変わってラベルにできることってなんかあるかなと。
出世行ってあるもんね。
出世行ね。
出世をね。
出世するのね。
スピーカー 1
受け取り方もあるからね。
名前がね。
その桃を持つと出世したっていう。
名前変わるいいですね。
面白いよね。
それなんだろう。
ミセスになったみたいな。
けどなんか最近ってそれこそキラキラネームもそうだけど、
スピーカー 1
名前が変わらない前提だとどうしても気になるじゃん。
おじいちゃんおばあちゃんになってもその名前みたいなのとかって。
昔って変わる前提だったから竹千代とかそういうのも含めて。
スピーカー 1
気軽に子供っぽい名前つければ。
スピーカー 3
用名的なね。
スピーカー 1
なんかそれもそれで楽しかったんだろうなっていう気はするよね。
ほんとね。
中国割とカジュアルに名前変えるっていう話を聞いたことがあるな。
今やってるタイガで茶々とかさ。
茶々そのまま茶々のままだったよね確か。
違うっけ?
いや知らんけど。
名前変わって強くなっていくはねちょっとね。
おすすめな気がしますね。
いいですね。
元のお題からはちょっと離れた気がするけど、
名前変わるの面白いねって言いますね。
名前を変えたら分かるよって結婚したこと。
やっぱりひっそり報告する感じになる。
まあいいですけども。
はい、じゃあ次のお題行きますよ。
結果的に褒められる方法。
これ何?結果的にって何?
なんか最近作品作ってて、やっぱり褒められてえなって思ったんですよ。
自然なことですよね。
これ作って、やべえなとか。
あーいいもんできたぞと、これは褒めてくれ。
けど褒められるために何か作るって不純だなって思ったんですよ。
分かる分かる、めっちゃ分かる。
で、なんかやってたら結果的にお前すげえなって褒められることないかな?どうしたらいいかな?
どんな人生を、どんな毎日を送ればいいのかなって思ったんですよ。
なるほどね。
私これ作ったんですけど。
作ったり限らずなんですけど、普通に子供の世話してたら、
子育て、お父さんされて偉いですねみたいな。
いやーそれほどでもっていう感じじゃないですか。
普通にこっちは楽しんでやってたんですよみたいな。
って感じじゃないですか。
その流れが欲しいなと思って。
どうしたら褒められる?
超風中。
いやでもそのモチベーションあるっしょ。
人知れず努力してることとか、いっぱいあるっしょみんな。
そしたらそれをね、自分からポンポン言っていくわけでもないし、褒められなくてもやるんだけど、褒められたいなっていうね。
そうそうそうそう。
徳を積むっていうのもちょっと近いものがあるのかなとか思ったり。
誰も褒めなくても、天は見てるっていうか、精神って。
それを自分から言ってしまうと、ちょっと褒められることが目的になってしまって、続けるのが難しくなるみたいな。
内側の心の動きもありますよね。
例えば毎朝ゴミ拾ってますみたいなことって、言わないでいると続けられるんだけど、言っちゃった瞬間に、言ったしやってるしまあいっかみたいになって、いつの間にかやらなくなっていくみたいなことがありそう。
なんかね、うさみ君なんかもう体現できてる気がするけど、やっぱり結果あり気です動くとどうしてもそうなっちゃうっていうか。
なので、結果を気にせず楽しいことをコツコツ続けていくっていうのはやっぱり一番いい形なのかなとも思いつつ。
同時に、やっぱりアウトプットすることもポジティブにやっていくっていうのも大事そうだなって思った。
結果的に褒められるってどうなんだろうね。これね、超究極な気がする。
アウトプットすることで褒められるのが褒められることなのか。僕的に一番究極系はヘンリー・ダーガーというかね、アウトサイダーアート。
あの人って生涯、生きてるうちはアウトプットしなかったじゃないですか。しなかったんですよ。
ずっと掻き溜めてて、引きこもりでずっと掻き溜めてて、アウトプットしなかったのを、死後に部屋の整理をしようと公屋さんが入ったときに、
偶然公屋さんがこれって美術的価値やばいんじゃないって思ってアウトプットしたから、結果的に名前がワッとなったっていうパターンで。
けど、ゴッホもだいぶ近いよね。死後評価されるって。
ゴッホはちょっと違うんじゃない?ゴッホ褒められたくてしょうがないでしょ。
いやいや、褒められたくてしょうがないけど、褒められなかったでしょ生涯。生きてるうちはほぼ。
まあなかなかね。
まあなんかね、そこ究極な気はするよね。けどアウトプットするって最終的にはアウトプットするって。
今の話でいうとヘンリー・ダーガーさんはいい気がするんですけど、ゴッホ大変だなって思った。
大変。
ゴッホにはなりたくないなって。
ほんとね。
だって褒められたくてしょうがないくて苦悩の人生ってことじゃないですか。
苦悩の人生よね。
それ一番嫌じゃないですか。きついじゃないですか。
そこからフリーになるってのはやっぱ大事だよね。
ね、そうそうそう。
それはすごい大事な気がするな。
どっちかがいいよね。褒められなくてもいいからこれ好きなことやってんだって終わる。
あるいは褒められる。
ちゃんと褒められる。
ちゃんと評価される。
ちゃんと評価される。どっちかだよね。
どっちかがいいよね。
なんかね、褒められるためには褒めるといいんじゃないかなと思うんですよ。
なんか哲学的。
そうかな。
自分の日々の行いを誰も褒めてくれないっていうことと誰も見ていないということはちょっと違う気がして。
誰か見てるかもしれないわけで。
良い行い、すごいと思ったことを褒めるっていうことが自分の周りとか社会的に普通のことになれば
もっと自分の行いを見てくれた人が自分を褒めるということが
もうちょっと温度が上がって普通になっていくみたいなことがあるかなと思うので
将来自分が褒められるために今自分は人を褒めるのだっていうのを。
どうですか?
投資。
投資。
投った。
投資ってことか。
投資進化。
褒め投資ね。
そうそう、投資投資。
お金の循環みたいな話。
そうかもね。
褒めを社会に。
まん延させる。
あとまあやっぱりけどなんだろうな、そこからフリーになるっていうのはむちゃくちゃ大事だよね。
サウンサウンドはどうなんですか?褒められたくて作ってる?
若い頃はそうだったかもなっていう気はする。
もう十分若いですよ。
いらないいらない。
褒めていた。
逆におじいちゃん。
褒めを実践してみた。
それを褒めだと思ってるところがちょっと歪んでそう。
古かった手が。
なんだろうけど、そこって根前一体になってて、
すごい楽しいからやってる自分とアウトプットしてそれが評価されたり評価されなかったりで
一喜一憂する自分みたいなのが一緒になってた気がするなっていう気がして。
けどどちらかというとやっぱり僕自身が一番そこで楽しさみたいなのを見出したのは
褒められたり褒められなかったりっていう、
例えば賞に応募してそれで評価された評価されないっていうよりも
そこで会った人たちと楽しかったなみたいな。
そっちの方がなんか自分としては良かったなっていう気がして。
それでも次のステージだよねやっぱり。
褒められ、評価されて評価された同士でその同じレベルの話ができて。
それもあるんだけどね。それもあるんだけどその手前のところでも多分ね。
評価されなかったからじゃあ行かないじゃなくて評価されなかったけど行ってみようでもいいし。
そこにこだわるよりは多分なんか飛び込んでみるっていう方がなんか。
別にそういう賞のなんかじゃなくても楽しそうだから行ってみようっていうので
なんかイベントに行ってみるでも多分いいと思うし。
なんかなんだかもうちょっと違ったステージに接続する方法ってありそうだなっていう気はするけどね。
ただそこでやっぱり僕的には大事だなって思うのは自分の軸で話せる軸を持つというか。
でもそれにあるよね。やっぱりSNSとかで見ててすごいいいねを集める人みたいなのはいるけど
結局その人なりの表現をちゃんと見つけ出してる人がやっぱり一番強いし
やっぱり楽しそうだしそっちの方がいいなっていうのは思うよね見てて。
すげえ無理してるのを見ると結構辛くなったりするんでね。
なんか英語を話すようになるみたいな目標にしても
なんか僕自身のあれは自分の作品を説明するために必要不可欠だから話すって感じで始めたから
割と最初の方は強制的に英語でプレゼンしなきゃいけない。
学会でプレゼンしなきゃいけないみたいなのでうおーってやったりとか
その時にちょっと英語全然わかんないけど一旦笑わせたら勝ちじゃないかみたいな情報を混ぜてみるとか
そういう工夫をしたりしたんだけど
自分の作品を説明するっていうある軸があるからなんかそこから広げていけたなっていう気はしてて。
そういう軸があるとだいぶ突破しやすいというかね。
そういう意味ではなんかそこって評価されるか評価されないかよりも
自分の軸を作るためにじゃあなんか趣味なりなんなりでも継続的になんかやってみるかっていうのって
ちょっと褒められるためとはまた違った。
軸を作るためにコミュニケーションを取る。
評価されるために何か営みをしていくんじゃなくて
自分の軸を作るために営みをしていくと結果的に褒められるというか
結果的に評価につながるみたいな。
そういう形が一番良さそうだなーっていう気はするな。
作品を説明するときのモチベーションじゃなくて
それモチベーションじゃなくて学会だからってことかな最初。
学会っていうなんだろうな外的なこの外へアピールしなきゃいけない機会があるときに
そこのみを目標に何か自分の営みっていうのをしていくっていうよりは
だから外をメインにしつつ何かそのために仕方なく自分の営みをやるみたいな感じじゃなく
もちろんかというと自分の軸みたいなのを作るためにそこで発表するときに
自分の軸になるものを作るために何か作るみたいな。
これって何か作品作りとかだけじゃなくて結構広く自己の形成とか
そういうのに関わってきそうな気はするんだけどね。
結構そういう外的なだから社会からの要求だったり
そういうものに対する営み。
結構多くの人ってそこをそっちをガーッとそっちを何とかしなきゃいけない自己を削って
そっちの方を何とかしなきゃいけないっていう
それで結構鬱になっちゃったりとか
なんか自分ってなんだろうみたいになっちゃったりとかするっていうのって結構ね
ありそうな気はするけど
結局褒められることを目標にしてはならないという
という話かなこれは
褒められたいうるせえやれ
でも褒めるは一個あるなと思ったけどね
人を褒めるっていうのはどういう感情から生まれるんだろうね感情地か
人を褒めるのはなぜか
なんだろうね感謝を伝えたいみたいなのはあるかもね
いいもの見せてくれてありがとうとか
気持ちいいわーっつって
自分の感想をシェアしたいみたいな欲求はもうちょっと別のレイヤーにあるような気はするので
その手段の一つというのはあるかな
あとその営みがその人が行った営みを想像するに
それはすごいなーみたいなのあるよね
土下座を催すみたいなこと
そんなに頑張ったんだっていうかね
そこに想像、思いを馳せるみたいなところが結構あるのかなっていう気はしてて
褒めるとかそう
褒めるじゃないけど
称賛するっていうのがちょっと近いのかもしれないけど
そういう意味でね僕AIにあんまり悲観的じゃないというか
あんまり脅威に感じてないのは
最終的に人が褒めるポイントって
その相手が行った営みへの想像力
だからそこがスカスカだと多分褒めたりはしないんだよね
AIがポンと作りましただと
それがどんなにすごいものでも褒めには繋がらないと思ってて
ちょっと待ってでもさ、AIめっちゃ褒めるよねそういえば
AIは褒めてくれる
AIが褒めるのうざいのは今の話なんだなと思った
スカスカ、なんだろうな
AIが私を褒めているのだが
私はAIに対してあんまりその中身の詰まったものを見せていないから
中身のない褒めをされているっていう風に受け取るっていうことなんだなと思った
褒められるの目的ならAIどうぞ使ってください
AIに投げてくださいっていうのが解決かもしれないなと思ったけど
最終的にはね、だからAIを使うにしても
は?そんな使い方して全然むちゃくちゃ苦労してるじゃんっていうのが褒められると思う
結局ね
結局多分そのむちゃくちゃ苦労してこんなの作ったのねっていう方を
人は褒めていくと思ってて
だから結局その褒めるポイントって
そういう人の営みなりが伴わないとあんまり
そのアウトプットがいかにすごくても価値はそんなに感じないんじゃないかなっていう気がして
まあそれもあってそのAIがものすごいことになったとしても
それをどうにかしつつも人は多分褒められたいっていうのがある以上
そこの営みをやめない
僕だってそのAIを使えるけど褒められたいからそんな使い方しねえみたいな
これじゃ褒められない
これじゃ褒められないっていう
そういうのはあるのかなって気がするんだよね
いいね割と綺麗に言ったな
褒められたければ中身のあるものを作る
褒められた
僕は褒めるじゃないけど本当に賞賛に値するみたいなパターンってやっぱり個人だ
国とか会社よりもやっぱり個人その人がの営みのその一部分だなっていうのをちょっと今思いましたね
そういうもの内容のあるものというかやっぱり営めってことですね
営めってこと
人類
出ちゃいましたかね
出ちゃいましたね
アノラボの脳みそビッグマンでは皆さんからのお便りを募集しています
感想質問お悩みブレストのお題ブレストの答えアイデア実現しました報告などなど
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ハッシュタグはハッシュアノバンアノはひらがなバンはカタカナでアノバンでよろしくお願いします
なお今回出たアイデアはご自由にご使用いただいて構いませんただし自己責任でお願いします
それではまた来週さよなら
4月