スピーカー 3
あのラボの脳みそビッグバン。この番組では、ブレスト大好きなあのラボのメンバーがブレストをしていきます。
ブレストとは、ブレインストーミングの略で、自由なアイディアを共有し合うことで、新たな発想を生み出す集団主候補。
批判厳禁、ぶっ飛び歓迎、のっかり推奨し、強い量がゼーとされます。
スピーカー 3
サダムです。
スピーカー 1
ナッチー ゆさみです。
ナッチーです。
スピーカー 3
よろしくお願いしまーす。
スピーカー 1
ナッチー よろしくお願いしまーす。
スピーカー 3
ねえ、もう、第2回ぐらいで紹介しようかっていう話をしてたのにね、
モロッと飛び出ちゃいましたね、ベップの。
ベップ むわっと。
湯気のようにね。
ベップ 湯気のように。
スピーカー 3
ベップですからね。
スピーカー 2
ベップ 第2回でって。
ベップ 今日の収録の2本目でっていう。
スピーカー 1
ベップ 2本目で。
そうですね、2本目で。
スピーカー 2
ベップ はい、2本目を撮っております。
スピーカー 1
ベップ 適当やな。
スピーカー 3
ベップ そう、適当ですよ。
他者の視点がないよね。
スピーカー 3
ベップ 他者の視点がないですね。
スピーカー 1
ベップ 他者の視点。
スピーカー 3
はい。
ベップ お題は?
スピーカー 1
なんかいきましょうよ、お題。
スピーカー 3
はいはい、じゃあブレスト行きましょうか。
スピーカー 2
台風が福岡に来ない納得する理由。
スピーカー 3
ベップ なるほどね。
スピーカー 2
台風来なかったですね、この間のやつ。
スピーカー 1
ベップ 確かにね。
ベップ この間のやつ来ないし、なんか子供の頃はすごい来てたイメージあるんだよな。
スピーカー 3
あるある。
スピーカー 1
ベップ 上陸するとかって。
ベップ ちゃんと台風の目っていうのを体験してたしね。
スピーカー 2
子供の頃は僕らそれぞれ、僕は熊本で。
スピーカー 3
ベップ 僕は山口で。
うさみさん北九州。
スピーカー 1
ベップ 北九州。
北九州に僕らにいますけど。
ベップ それぞれあったよね。
スピーカー 2
それぞれ台風ちゃんとぶち当たる地域ですよ。
スピーカー 3
ベップ ちゃんとぶち当たった。
スピーカー 1
最近見てるとさ、絶対こうなんかこう目ってこう。
ベップ 見よってね。
スピーカー 1
予報円ね。
ベップ 広がっていくやつ。
ベップ 絶対福岡入ってんだよ。
今年からここに来てるよね。
スピーカー 1
ベップ 来るやつってもう窓にこうビーってガムテーパーがあって。
ベップ だからいざ台風が来た。
ベップ 下の方行って。
スピーカー 3
だいたい下よね。
スピーカー 2
ベップ そうね。
スピーカー 1
ベップ 東京2階とか行きたりする。戻ったりしてるじゃん。
ベップ あれ全然変わっちゃった。
ベップ 温暖化の影響かなとか。
変わっちゃったよね。
スピーカー 2
ベップ そうかもね。
スピーカー 1
ベップ なんかね、納得する理由を言ってくんないんですよ。
スピーカー 3
そうね。
スピーカー 1
ベップ 天気予報では。
ね、確かに。
スピーカー 2
陰謀?
スピーカー 1
ベップ 陰謀かなと思って。
え?
スピーカー 2
ベップ 何で?どんな?
スピーカー 1
ベップ いや、そうそう。それ知りたいな。
スピーカー 2
あ、なるほどね。そっちでいいんだ。
スピーカー 1
ベップ 今日決めたいな。
スピーカー 2
ベップ 理由を知りたいなと。
スピーカー 3
理由を決めたいなと。
スピーカー 1
ベップ 最近僕が思ったのが、
ベップ 温庙寺みたいになった。
ベップ あの座大工で、
ベップ 祈祷している3人ぐらいの人が、
ベップ 来んな!みたいな。
スピーカー 3
結界。
スピーカー 1
ベップ 結界が入ってたっていうのをイメージしてるんですよ。
はいはい。
スピーカー 2
ベップ イメージしてる。
スピーカー 1
ベップ 今年も助かったと思って。
ベップ ありがとう。
スピーカー 3
ありがとうございます。
スピーカー 1
ベップ そうそうそう。
スピーカー 2
だざいふにお祈りをしに行く人が増えたから、
ベップ 台風が来なくなったと。
スピーカー 1
ベップ いや、もういるんですよ。
ベップ 台風、これ以上来ちゃダメみたいな。
スピーカー 2
はいはい。
ってこう、こう。
スピーカー 1
ベップ インゴ切ってね。
インゴ切って。
ベップ もう逆だって。
スピーカー 1
ベップ 台風が来る。
スピーカー 3
フックとかも。
スピーカー 2
ベップ それさ、そのイメージあのニコニコ動画のあるでしょ。
ベップ 音名字でしょ。
スピーカー 3
そうだね。
スピーカー 2
ベップ めちゃくちゃ昔じゃんね。
ベップ 20年以上前だよ、もう。
スピーカー 1
大体沖縄来るのはもうやむなしみたいになってて、
ベップ そこから北上しだしたあたりで、
スピーカー 3
ベップ キューって。
いいね。
ベップ いいね。
スピーカー 2
なるほどね。そういう力で曲げていると。
スピーカー 1
ベップ 曲げていると納得だなと思う。
スピーカー 3
そうね、確かにね。
ベップ だってね、あそこまで曲がってるように東京とかでも無理矢理来るもんね。
スピーカー 1
ベップ 最近東京の方はちょっと力が弱まってるんですよ。
スピーカー 2
え、道真似の力ってこと?
スピーカー 1
ベップ 道真似の力が強まってるんですよ。
スピーカー 2
道真似が報復してんの?台風をそっちにやることで。
スピーカー 3
ベップ 呪いで。
スピーカー 1
ベップ 呪いが台風の方向に。
スピーカー 2
何やんのそれ。
スピーカー 1
ベップ 人じゃなくて。
スピーカー 2
何百年越しの。
ベップ ずっと人に来んなってやってたじゃない。
スピーカー 1
ベップ 人をして道真似来んな。俺あんとこ来んなってやってたじゃない。
ベップ それがもうしょうがないから台風の方行っちゃって。
ベップ 近年になって。
スピーカー 2
しょうがないから台風の方。
道真似無理だから台風かな。
スピーカー 1
ベップ 人呪うのが無理だわってなって。
ベップ 台風呪ったら。
スピーカー 3
呪ったれ。
スピーカー 1
ベップ ありがたいわ。
スピーカー 2
福岡への人の流入は止まらないですからね。
スピーカー 3
あと全く関係ないけど台風が上陸した時ってなぜかリポーターの人が
こぞって風の強い地域に行って吹き飛ばされそうな感じ。
スピーカー 1
ベップ これぐらいだよっていうね。
スピーカー 2
あれ最近やんないんじゃない?
ベップ そうなんだ。最近やんないんだ。
いろんな声があって。
スピーカー 1
ベップ 言われそう。
スピーカー 3
ベップ あれは伝統芸の一つだと思ってたんだ。
スタッフクルーを危険にさらすのではないという話もあったりとか、危険を演出するんじゃないみたいな話もあったりとかね。
スピーカー 3
ベップ 本当に真っ当な意見だよね。本当に真っ当な意見。
スピーカー 1
ベップ あれは一つの何だろうね。台風来た時って若干不安だけじゃなくてワクワクもあるじゃん。
そうね。
ベップ その演出の一つとしてちょっとね。
そうなんよ。
スピーカー 2
ベップ そうそうそう。
スピーカー 1
エンタメ性が薄れてるよね。
スピーカー 3
ベップ エンタメ性があったけどね。
スピーカー 1
そうなんだよ。そこの。
スピーカー 3
ベップ 不謹慎かもしれないけどエンタメ性があった。
スピーカー 2
まあね。子供の頃は台風とか豪雨とか楽しんでたからね。
スピーカー 3
ベップ そうそうそう。
スピーカー 1
そこの遊び心じゃないけどね。エンタメ心なくすのってもうちょっと考えもんだよね。
ベップ そうね。
スピーカー 1
やりすぎもん。クリーンすぎて。
スピーカー 2
ベップ 危険に事前に対処するっていうことの是非ですね。
スピーカー 3
そうね。そういう意味ではちょっとこう、あれかもね。大きくなりすぎてしまったのかもね。台風もね。
ベップ え?
あのーちょっと大物すぎて福岡まではちょっとね。行けないよっていうね。
スピーカー 1
ベップ 行けないよ。
スピーカー 2
あーなるほどね。
スピーカー 1
ベップ そういうのはね。いらんけどね。
スピーカー 3
そうそう。全国ツアーの中でも。まあちょっと福岡はちょっとスキップするかなみたいな。
スピーカー 1
ベップ 大物ってそういうことか。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
ベップ マジ?
スピーカー 3
マジ。
ベップ あ、もう大御所。
スピーカー 3
大御所。
スピーカー 1
ベップ もう電動入りしちゃった。
スピーカー 3
電動入りしちゃったから。台風が。
スピーカー 1
ベップ 台風が弱くなったり。
スピーカー 2
そうそうそう。
ないでしょ。アメリカのロックスターとかが世界ツアーやるんだけど。
スピーカー 1
ベップ うん。
ちょっとまって。マジか。
スピーカー 3
ベップ とあるかもしれない。
スピーカー 1
地震とかもね、あんまりないよね。あれ以降。
スピーカー 3
ベップ あれ以降はね。
スピーカー 1
他は結構あるのに。
ベップ あのこの間ちょっと大きいなったよ。
スピーカー 1
え、福岡よ。
スピーカー 2
ベップ あ、福岡はない。
スピーカー 1
ないでしょ。
スピーカー 2
ベップ 福岡はもう20年ぐらいでかいのないんじゃない?
スピーカー 1
道真根港のおかげかな。
スピーカー 3
ベップ もうない。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 3
ベップ やめんな。
スピーカー 2
大丈夫?それ怒る人いない?その発言。
スピーカー 3
ベップ そうね。
スピーカー 1
まあまあまあまあちょっと。すみません。
スピーカー 2
ベップ いやわかんないけど。
すみません。道真根港だしにしてすみません。
スピーカー 2
ベップ まあでもこの断層は危ないぞみたいな話はね、例に漏れず福岡にもちゃんとありますけどね。
スピーカー 1
ずっと言われてますけどね。
ベップ なんだっけあの、けご断層ね。
スピーカー 2
けご断層とかね。
スピーカー 1
ベップ うん。けご断層やばいっしょ。
スピーカー 3
ね。
ベップ やばいね。
台風はまだこれがあるからね。上陸するぞ上陸するぞのワクワク感あるけど。地震は全くわかんないもんね。
スピーカー 1
ベップ まあそうね。地震の目とかあるんかな。
スピーカー 3
地震の目。
スピーカー 1
ベップ ここは地震源だから揺れないみたいな。
ここは揺れるから。
スピーカー 3
ベップ はいはいはい。
真ん中は揺れない。
スピーカー 2
ベップ どこだよ。
スピーカー 3
ベップ それあったとしても海の方だよね。
スピーカー 1
地点みたいなところだって。
スピーカー 3
ベップ 地点。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
ベップ 奇跡的に揺れないね。
スピーカー 2
いやーまあ震源から遠ければじゃない。
スピーカー 1
ベップ 県だけ残ってるみたいな。ほか全部つぶれる。県だけ。
ほつむ。
スピーカー 2
そんな家おんびょうじいるんでしょ。
ベップ そうそう。
はー。
スピーカー 1
ベップ 大体理由としてある。
スピーカー 2
バサバサバサ。
あー難しいな。災害の話題難しいな。
スピーカー 1
ベップ 難しい。
ベップ えー来ない理由ですよな。
うんね。
ベップ そうそう。
確かに。
ベップ 温暖化ってなんや。温暖化でなんですか。
うん。
ベップ 気流の話だからってこと?
スピーカー 2
うーんまあ気流の話だからですよね。
スピーカー 1
ベップ 気流の。
スピーカー 2
いやちゃんとちゃんとわかってないけど、
でもあのーイメージとしては全体があったかくなると、
スピーカー 1
ベップ うん。
スピーカー 2
あのー寒い地域が南、え?なんていうの?えーと。
ベップ 笑
今、昔北海道の気候だったところが、今例えば東京あたりみたいなことじゃない?
ベップ あ、違う逆だ。難しい。この話難しいぞ。
スピーカー 1
難しい。
スピーカー 3
ベップ 難しいね。
スピーカー 1
気流の話難しい。
スピーカー 3
ベップ 笑
そうそうそう。結構難しいよね。
スピーカー 2
ベップ そうね。
スピーカー 3
あとあのーこの前それこそそのーオーシャンスピアっていう、
スピーカー 2
ベップ うん。
スピーカー 3
なんかあのー地球の海流の可視化みたいなのをするやつを作ってたんだけど、
スピーカー 1
ベップ うん。
スピーカー 3
あのーそれで一番最初は海流のAPI、海流の情報を取ってくる、
ベップ うん。
取ってきてたのが、海中の何メートルだったかな?
多分50センチか60センチくらいのこの表面の流れみたいなデータを取ってきてたんだよね。
スピーカー 1
ベップ うん。
スピーカー 3
ただそれを取ってきてると、なんか黒潮とかそういうのがあんまり見えなくて、
スピーカー 1
ベップ うん。
スピーカー 3
それでその専門家の人が、今どのデータ取ってるんですか?
もしかしたらあのー表面のデータ取ってたりするみたいな話になって、
スピーカー 1
ベップ はいはい。
スピーカー 3
で調べてみたら確かに表面ですっていう話になって、
スピーカー 1
ベップ うん。
通常その海流って呼ばれるのは海中5メートルの深さのものを海流って呼んでる。
ベップ うん。
スピーカー 3
それを取らないと黒潮とかそういうのちゃんと出ないって言われて。
ベップ そっかそっか。
スピーカー 3
うん。えぇーってびっくりしたんだけど。
スピーカー 1
ベップ お魚さんが一番おるところか。
スピーカー 3
そうかもしれないね。確かにね。
確かにね。それはあるのかもしれないね。
ベップ ってことはだから表面って全然違うんだっていうのとか。
うんうんうん。
スピーカー 3
ベップ 表面はもしかしたらまあ確かにあったかくなるので一番あったかくなるのって表面に近いとこな気がするから。
スピーカー 2
地表ね。
スピーカー 3
ベップ 地表ね。地表というか海表か。
うんうんうん。
ベップ なんかいろんな変化の影響を受けやすいのかなとか。
スピーカー 1
えっちょっと待って。じゃあ台風が来るっていうのもこの地表5メートルのとこで本当は上の方めっちゃ来てたりするのか。
スピーカー 3
ベップ ああそうかもしれないね。
スピーカー 1
おおー。
スピーカー 3
ベップ そうよね。どの高さのことを言ってるのかわかんないもんね確かにね。
ベップ 本当はどの高さみたいなのがあるかもしれないよね。
スピーカー 2
台風の高さ方向について考えたことなかったわ。
スピーカー 3
ベップ そうよね。
スピーカー 2
ベップ 竜巻はなんかね高さ感じるよね。あのAAAで見るあるイメージありますよね。
スピーカー 3
ベップ そんな地表のこと言ってたら全然あれだよみたいな話あるかもしれないよね。
スピーカー 2
そうだよ。来てるよっつって。
スピーカー 3
ベップ 台風ね飛行機乗って雲の上から雲の上は全然静かみたいなやつでしょ。台風って確か。
そりゃそうよね。
スピーカー 2
ベップ そこまでの高さで起こっていることではあるんだろうけど、じゃあどの高さまでで何が起こっているのか全然知らないな。
スピーカー 3
そうね。面白い。
スピーカー 2
ベップ まあでもそうか。一緒に雨降るから雲までは影響してるのか。
スピーカー 3
うん。そうね。
スピーカー 1
ベップ そもそも来てないっていう可能性あるのかな。僕の幼少期のなんかその1回がたまたまその。
スピーカー 3
たまたますごい。
スピーカー 1
ベップ すごい印象に残ってるよね。
スピーカー 2
毎年1個はでかいのが来てたみたいなイメージはあるけどね。
スピーカー 1
ベップ イメージはあるよね。
スピーカー 2
19号とか20号とかすごい聞き覚えがある。
スピーカー 3
ベップ 19号とかすごかったよね。
スピーカー 1
ベップ 19号とかすごかった。
スピーカー 3
あととね。
スピーカー 2
ベップ ちょっとドラゴンボール系な感じが。
スピーカー 1
ベップ 19号とか20号とか。
上収がある。
ベップ ちょうどすごいね。
スピーカー 3
すごいよね。
スピーカー 2
ドクターゲロのね
スピーカー 1
まあ17号のが強いけどな
それで言うと
それで言うとね
スピーカー 3
それで言うと
それで言うと便利すぎる
スピーカー 1
16が一番強いんだけどな それで言うと
スピーカー 2
あの台風に
1個ずつ名前がついたのって
いつからなの?
ああなんかあるよねなんだっけ
スピーカー 1
カタリーヌとかなんか
スピーカー 2
チャンミーとか来たねこの間
スピーカー 3
本当もうちょっとなんだっけ和風な名前あったよね
スピーカー 2
そうそうあれ台風が来る地域の国が
名前のリストを出してて
順番に使ってるんですって
スピーカー 3
ああそうなんだ
なるほど
伊勢湾台風とかなんだっけ
そういうのもあったよね
スピーカー 2
それは台風の名前なの?
スピーカー 3
あれなんだっけ違ったっけ
スピーカー 2
わかんない
スピーカー 3
なんかねなんだったかな
結構多分江戸時代なり
スピーカー 3
江戸時代?
江戸時代は違うかな
僕らの幼少期ぐらいのタイムラインの話をしてるんだけど
スピーカー 3
そうね全然これは昭和34年伊勢湾台風
スピーカー 2
でも多分それになると台風の名前じゃなくってその災害の名前とかなんじゃない
スピーカー 3
ああそうかもしれないね確かにね
東日本大震災みたいなね
スピーカー 2
台風に名前が付くようになったから命が宿ったみたいなことがね
台風が来ない理由になり得るかなと思ったんですよ
スピーカー 1
あるかもね
スピーカー 3
意思を持って
なるほどね
スピーカー 1
そうか本当に大物スターの名前付ければ
そう福岡来ないね
福岡は好きにしてない
ローリングストーンズとか
そうそう
誰か来てない人の名前を入れて
スピーカー 2
シンディーローパーとかにすると福岡来ないかもしれない
スピーカー 3
そうねいいかもしれない
スピーカー 1
シンディーローパー来なそう
スピーカー 2
来てほしいけどね
スピーカー 1
そうねポールマッカートに来たかな来てないかな
スピーカー 3
来たよ来たよ
スピーカー 1
なさそう
スピーカー 3
来たってわからない気がするよ
スピーカー 2
わかんないけどなんかこんなそういうことじゃない気がする
でもなんか名前を付けて対処するっていうのは結構日本ではなのかなよくやることですよね
スピーカー 3
そうね
スピーカー 1
琴玉
スピーカー 3
琴玉
琴玉作
スピーカー 2
あの不思議な自然現象に名前を付けて理解するような妖怪とか
スピーカー 3
そうね確かに
名前を付けてちょっと安心するのかな
スピーカー 1
分かるものにする近づけるみたいな
スピーカー 2
そういうこっち側の心の作用として安心するために名前を付けていたのに
実は気象現象としての台風の方にもちょっと作用があるみたいな
スピーカー 1
前回の恐怖の対処法みたいなね
確かにね
名前を付けてみる
スピーカー 3
そういう意味ではそうだよね
そもそもが妖怪とかなんとかっていうもの自体がそうやもんね
スピーカー 1
そうそうそう
スピーカー 3
恐怖の克服の仕方やね
スピーカー 1
漠然とした不安に名前を付けるってのがいいね
スピーカー 3
確かにちょっと面白いな
1960年に五輪台風
台風14号15号16号17号18号の5つの台風が
スピーカー 1
5つのマークがね
スピーカー 3
まさに五輪のマークのように並んだ
えー
スピーカー 1
そんなことある?
それは嘘でしょ
スピーカー 3
そんなことあるって
スピーカー 1
それはフェイクニュース
スピーカー 2
いやいやいや
スピーカー 3
書いてあるよ
スピーカー 1
AI画像でしょそれ
スピーカー 3
ね
東京オリンピック4年後に岸を描いて
スピーカー 1
そんなことはないでしょ
それ4月1日の投稿でしょ
絶対
スピーカー 2
4月に台風の岸描くかな
スピーカー 3
そうね
確かに
スピーカー 1
五輪台風
スピーカー 3
五輪台風すごいですね
スピーカー 1
そんなことあるか
スピーカー 3
上下逆ではあったが五輪マークと
スピーカー 2
上下ってのもね
スピーカー 3
ね
どっちが上だっていう話もある
反旧な勝手な作りですからね
スピーカー 2
勝手な
スピーカー 1
いやほんとやんこれ
スピーカー 3
ね面白いよね
スピーカー 1
五輪台風だこれ
重なってないもんなでも
スピーカー 3
まあね
スピーカー 1
五輪は言い過ぎじゃない
スピーカー 3
けど台風をどこまでと見るかによるよね
重なってるかどうか
モードみたいな感じだからね台風
スピーカー 1
そうかそうか
そうそうそう
スピーカー 2
定義はありそうだけどね
確かにね
スピーカー 2
定義があっても正確に観測するのも難しそう
スピーカー 1
ほんとだね
スピーカー 3
いいな
そんなとこかな
スピーカー 1
そうですねいいじゃないですか
いい感じじゃないですかね
スピーカー 2
まあねほどほどに来てくれるといいですけどね
スピーカー 3
そうね
スピーカー 2
危なくない台風は
スピーカー 3
危なくない台風が来てほしいですね
スピーカー 2
危ない台風はどこにも来てほしくないですね
スピーカー 2
次いきます
最近見た怖い夢
スピーカー 3
夢見てねえなあ
夢見てないね
見てるだろうけど忘れちゃう
スピーカー 1
ブレストじゃないですよねまずね
スピーカー 2
そうだね
スピーカー 3
そうね
スピーカー 1
雑談です
スピーカー 2
お題トークのお題
スピーカー 3
トークのお題やな
スピーカー 2
最近見た怖い夢
スピーカー 1
前回の恐怖の話の時に言ったけど
締め切りが八次早に来るっていうのと
それが多分あるんだろうけど
昨日その締め切りに関する夢を見て
スピーカー 1
何だったかなえっとね
お店の多分飲食店の
すごいなんか具体的やから
起きてもまだあれやばい
これ夢なのどっちなのってのが
すごい具体的だったけど
店の見取り図があって
そこの一番奥のエアでプロジェクションをする
普通に映像
そこの映像の中身もそうだし
そこの演出みたいなの空間の演出みたいなのを考えなきゃいけない
それが明日までだと
明日とかあさってまでだとかいう話で
プラスでどうもこの入り口
このお店の入り口も飾らないかとか
それがいはらくんからの来て案件で
やばいみたいになって
それを落としてた感じになって
いろいろ考えて
上りにするかなとか
上りにしたら発注するだけでいいから
わざわざこう自分で作らないか
工作しなきゃいけないとかを考えたけど
そうだよ上りにしようとか
でも上りなんかエントランス感ないなとか
すっごい具体的に考えて
映像を置くかとか
あーもうやばいと思って
上りも中もやらないかも
元原さんに発注しようかなとか
すごい
それはいはらくん元原さんに
最初頼んだ方がいいよとか言ってたような気がするな
ちょっと起きてもまだそれ
あーどっちやったかな
明日までに何すんだっけとかずっと考えて
スピーカー 3
夢だってね
スピーカー 1
いやまだそういう夢かどうかずっと
スピーカー 3
分かってない
スピーカー 1
ずっとよく分かってなくて
どうも夢だった
具体的やな
スピーカー 1
これぐらいのなんか
あー忘れてたっていう案件あったような気がしてる
うんうんうん
スピーカー 2
そのまんまこういう
あれ夢じゃなかったんだ
あそでわかるですね
スピーカー 3
わかるなあ
スピーカー 1
いやでも初めて見たな
スピーカー 2
僕怖い夢のパターン
よくあるパターンとしては
練習ゼロでステージに立つっていうのがあるんですよ
バンドのね
演奏せないかんと
だから僕前回話したように
不安にはめちゃくちゃ対処するから
スピーカー 1
練習するんだ
スピーカー 2
そうたまにいいかねパレット軽音部とかで
ライブやったりする機会には
もう結構練習するんですよちゃんと
で本番にはほぼ不安がない状態で出るんだけど
夢の状況ではあれだよね
そのライブを何日か後にやりますっていうのが決まっていて
何日間かあるんだけど
時間が取れんと
深夜しかないからちょっと楽器の練習はできないみたいな
それで当日を迎えてステージに立つんだけど
ステージに立つときの立ち振る舞いは
ちゃんと練習してきて大丈夫な自分しか
インプットされてないから
ステージで大丈夫風に立ってるんだけど
曲始まっても何にも弾けない
スピーカー 3
シュレット
スピーカー 2
っていう針のむしろ状態っていうのをよく夢で見ますね
スピーカー 1
具体的に曲もあるのそれは夢の中で
スピーカー 2
あるかもな覚えてないけど
スピーカー 1
それで言うと僕ステージ立たないんですけど
勝手にステージに立って
何も曲覚えてない
同じ夢見るよ
覚えてないとかそもそもやってない
スピーカー 3
やっぱり僕もあるよね
スピーカー 1
憧れあるかなあれって
スピーカー 2
夢の設定では自分はバンドをやっている人っていうわけでもなくて
何か楽器を弾く人としてなぜかステージにいることになっているけど
何もできないぞみたいな
スピーカー 1
何か弾き語りとかも
何もできない
スピーカー 3
何でここに立たされてるんだ俺はみたいなね
スピーカー 1
そういう手でやってきた感じなんだけど
スピーカー 2
やってきた感じなんだけどね
スピーカー 1
ちょっとMC的なのに見越しつつみたいな
スピーカー 3
次の曲はみたいな
スピーカー 1
妄想だからね
スピーカー 3
妄想チューニングにすごい時間かけつつみたいな
いいね
スピーカー 1
その夢の対処法それだ
ちょっと解決したわ
スピーカー 3
ちょっと一回やってみたいよねこの三人で何一つ練習せずに
次の曲は
スピーカー 1
やってみたから
バーテムの再現を
辛いわ
スピーカー 3
バーテムの再現
ちょっと面白いな
何だろうな
言ってないような気はするけど
死んだ後に意識を失えないみたいな気まずさ
みたいなのは見たことがあって
スピーカー 2
気まずさ?
スピーカー 1
そうそうそう
スピーカー 3
具体的には僕はイエスキリストになってたんだけど
ちょっと死ぬの解釈が特殊すぎた
丘の上で張り付けられて
槍で刺されて
スピーカー 1
死んだんだけど
スピーカー 3
死んだはずなんだけど
意識を失えないみたいな
スピーカー 1
復活しちゃってんだもん
スピーカー 2
早いな
スピーカー 1
もう復活した
スピーカー 3
即じゃん
スピーカー 1
もうちょっと後じゃん
スピーカー 3
もうちょっと後じゃん
もう一回死ぬはずでしょ僕っていう感じ
スピーカー 1
そりゃ気まずいっすね
スピーカー 3
ちょっとずっとなってると体がきついじゃん
ちょっと動くとブスーッと刺されるよね
スピーカー 1
透かさず刺さる から
スピーカー 3
痛い痛いってなって
�ちょっと動かないでおこうって
スピーカー 1
死んでるふりしよ
逃去だけど
ループってなるんだけど
スピーカー 2
もうあぁちょっとこのままきついわ
スピーカー 3
ってなって
ブスーッと刺されるみたいな
スピーカー 2
ヤンヤンノー ッハハ
スピーカー 3
その繰り返しみたいな
スピーカー 1
でも、本当に生まれ変わりだとしたら面白い、面白い。
実際のキリストはすごい耐久力ある人だったみたいな。
スピーカー 3
ね、ちょっとね、死ねないどうしようみたいな。
スピーカー 2
復活したんじゃなくて、一度も死んでいなかった。
スピーカー 3
死ねてなかったって。
スピーカー 1
死んだフリだったって。
スピーカー 2
気まずいから死んだフリをしていたって。
そうそうそうそう。
スピーカー 3
ちょっと気まずいわーっていう。
スピーカー 1
イタコとかやったらね、できるかもね、それ。
やってるかもね。
スピーカー 3
その時のすごい気まずい、心の中の気まずさみたいなのはたまに思い出して、居心地の悪さをね、感じるくらいのね。
気まずさにしたね。
スピーカー 3
あー気まずかったなーあれはっていうね。
怖い夢、怖かったの?
スピーカー 3
怖い夢の一種だよね。
痛い痛い痛い。
まあ痛いわけじゃない。
スピーカー 3
実際に痛いわけじゃないんだけど、ちょっと不快感はあるよね。
スピーカー 1
不快感って。
スピーカー 3
ダメダメダメ。
もうダメって。
怖い夢、子供の頃は見てたなー。
スピーカー 2
あのー、なんかねシチュエーションわかんないんだけど、なんかお化け的なものに追いかけられていて。
覚えてるのは、田んぼのあぜ道みたいなところをめっちゃ追いかけられてる。
で、自分でそのあぜ道、そういうこと漢字の田んぼのたーみたいにいろんな別れ道があるじゃないですか。
スピーカー 2
自分でその曲がる道を選択して、めっちゃ逃げてんだけど、最終的に壁みたいなとこに追い詰められて。
お化けがこう自分の視界をわーって追うみたいなところまでの夢をよく見てたなーって。
スピーカー 3
すごい具体的だよね。
スピーカー 1
あぜ道。
スピーカー 2
お化けではないんだけど、恐竜にこう家中が包囲されてるみたいな夢を見たことあるね。
スピーカー 3
恐竜だらけで。
スピーカー 1
なんかダイナミックス。
スピーカー 3
実家の家の周りも恐竜だらけで。
で、なぜかこの実家の庭に石とかがあったり、木があったり、柿根があったりするんだけど、兵とかがあったりするんだけど、その上に登ってる間は安全なんだよ、なぜか。
スピーカー 2
恐竜ちっちゃい。
スピーカー 3
後から思い出すと恐竜ちっちゃすぎないかって思うんだけど、なんか夢の中ではそれで成立してて。
これ登って危ない危なかった危なかったみたいな感じで。
食われなかったみたいな感じで。
スピーカー 3
けどずーっと登ってられないから、降りたらわーっと襲いかけられて、またパッと一瞬。
スピーカー 1
ジュラシックパークかな。
そうかね。それ見てたのかもしれないよね。
スピーカー 2
なんかゲーム的なジレンマがあるよね。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 2
さっきの張り付けでちょっと動いたらもう一回刺されるってやり直しみたいなのもだし。
恐竜の夢もさ、ここは安全地帯っていうルールがある世界なわけでしょ、要は。
スピーカー 1
ルールあるもんね。
スピーカー 2
ゲーム的だよね。
スピーカー 3
ゲーム能だね。
ゲーム能だね。
スピーカー 3
確かに言われてみればそうだね。
スピーカー 2
あとパンツ履いてないみたいなのは子供の頃はよく見てたな。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 2
朝家出て行ってきますって投稿してるんだけど、ある瞬間にあれ下何も履いてないって気づくって。
いやパンツだけじゃないズボンも履いてないんだけど。
スピーカー 3
ズボンも履いてない。
スピーカー 1
あれ下何も履いてないって気づくっていう。
めっちゃ怖いやん。
スピーカー 2
あれこれあるあるじゃないの?
見たことない。
スピーカー 3
見たことないかもな。
スピーカー 2
これ全員が見る夢だと思ってた。
ないんじゃない?
スピーカー 1
ないないない。
スピーカー 2
ないんだ。
スピーカー 1
なんで?
スピーカー 2
わかんない。
スピーカー 1
恐怖じゃないもん多分。
フルチュン。
スピーカー 3
え?
スピーカー 2
フルチュンでいいやって思ってた。
スピーカー 1
マジで?
いやわからんけど、怖い夢にカテゴライズされないから。
見たこともないし。
スピーカー 2
もう僕怖い夢じゃなくて、子供の頃に見た夢で喋ってたわ。
まあそれでもね。
スピーカー 1
でもそれで言うともう、3,4回トイレに行く夢。
あのおしっこのが死体みたいな時ってさ、トイレで夢見るじゃん。
あれで、これトイレ、はいはい来た来たと思って。
いやわかってるわかってる。これトイレしないといけない。
わかってる。
よーし、はい起きた、はいトイレ行った。
おっと待って、これもう絶対そうだって。
この動けなさそうだと。
もう一回やって、結局やっちゃうみたいな。
スピーカー 2
結局オネシオしちゃう。
結局オネシオしちゃう。
スピーカー 3
面白いね。
二重三重の罠。
スピーカー 1
感覚も現実に合わせてくるんですよね。
スピーカー 3
はいはい。
スピーカー 1
これ現実だろう、ようやく来た。
スピーカー 3
来たって思った。
スピーカー 2
おい。
スピーカー 1
まだかよ。
熱いよこれ。
終わったよみたいな。
スピーカー 1
終わった。
なんかね、あるある。
あとこれ夢だなって思う夢あるじゃないですか。
そしたら周囲のやつが、いやいやこれ現実だよみたいな感じで顔をしてくる。
顔をしてくる。平気な顔。
スピーカー 1
これはもう夢じゃない、何言ってんだよみたいな感じで、はいはいわかってるって。
それはちょっと怖いね、その周囲の感じが。
夢だと思わせようとしてる。
現実だと思わせようみたいな感じ。
何やってんの。
スピーカー 3
面白い。
スピーカー 2
その感じないな、そういう夢見たことないな。
スピーカー 1
あと伏線回収する夢があるんだけど。
スピーカー 3
どういうこと?
スピーカー 1
序盤になんかすごい変な謎の行動するやつとか、謎のワードを言うやつがいて、
それがいろんなうよ曲折があって、
終盤に、あ、だからあいつあんなこと言ったんだっていう伏線回収を自分の中でやってるっていう。
スピーカー 2
オチがある夢ってこと?
スピーカー 1
そう。
その時全然わかんないのに、後半にようやく繋がるっていう。
自分が怖いと思って。
スピーカー 3
似た感じがあるけど、その後半の時はすでに半分起きてて、
ああ、うん、うん、うんって感じで理解するみたいなことが結構あるかも。
その夢の中で解決権だというよりは、半分起きててこの夢の意味を想像してたら、
スピーカー 3
なるほど、こういう意味で納得、納得みたいな。
そういう回収の仕方みたいなのは結構あるかもしれないな、僕的に。
スピーカー 2
そう思い出した。これね、怖い夢じゃないんだけど、大学生の時。
一人暮らししてて、ベッドで寝てて、半分起きてる状態なんですよね。
で、なんか、あ、わかったって思って。
なんかこの世界の成り立ちに関する、世界の成り立ちに関するすごいことが、
俺今理解したわ、そういうことだったのかみたいな、そういうことを思って、
バッて起きたら、起きた一瞬後になんかバッて意識飛んで、全部忘れたんですよ。
あー、忘れたーって思って。
怖ってなりましたね。今消されたわって。
スピーカー 1
陰謀論。
スピーカー 2
あの時、僕はその気づきを消されたと思ってました。
なるほど。
スピーカー 3
なんと、そういう気はね、結構あるもんね。
スピーカー 2
いや、ないないない。僕だけだから。あるはずね。
スピーカー 1
あるんだなぁ。
分かったはあるよね。
スピーカー 2
分かったはあるよね。
僕の分かったとは多分別です。
僕は本当に分かってたから。
スピーカー 3
全てが分かったから。
スピーカー 2
僕以外が分かってたら、今世界こうじゃないから。
誰かがもっと上手いことしてる。
スピーカー 1
怖い怖い。これ夢じゃないよね。
これ夢じゃない。
ちょっとね、確かにね。つねってみないと。
スピーカー 2
あと、夢に関して一個思ってることがあって、起きる直前に全部見てる説。
っていうのがあるんですよ。
夢って、さっきもね、うさみさんに言ったけど、タイムラインがあって、最初のことが後で回収されたりとか。
人に起こされてパッて目覚める時に、その起こされるっていう事象自体は起きるまでの1,2秒で起こってること、声かけられるとか。
スピーカー 2
なんだけど、なんか夢の展開はそこに向かってストーリーが作られていってるみたいなことってあるじゃないですか。
リアルタイムに夢見てるとすると、おかしいんですよ。
起こされることを予知してないとその展開はありえないのに。
起こされるが起きる何分か前からストーリーはその起こされるに向かって盛り上がっていってるみたいな。
っていうことはつまり、夢のタイムラインというのは、寝てる時に作られていってるのではなくて、起きる瞬間に全ての体験が起きているんだっていうのを思ってますという話で。
まあ今日はこのぐらいですかね。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 2
このエピソードも終わる瞬間にすべてが起こりますから。
これ夢ですから。
スピーカー 3
ゾッとしましたね。
スピーカー 2
皆さんの最近見た怖い夢はこのエピソードです。
スピーカー 3
そうですね。
ゾッとするでしょうね。