1. あんこの軽やかワーク&ライフ
  2. 9/20今週の3 good things◎
9/20今週の3 good things◎
2026-09-20 14:01

9/20今週の3 good things◎

①久しぶりの太陽☀️
②幸せの循環🔁
③結婚10周年旅🧳

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あんこ|オンライン秘書👩‍💻

元公務員×事務歴16年📝
身軽な暮らしと、自分らしい働き方を模索中🌱

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サマリー

今週の「3 good things」として、久しぶりに晴れ間があり、太陽の光を浴びられた嬉しさを振り返る。次に、Kさんの助言をきっかけに東京のオフ会へ参加し、自分がやりたいことを楽しむことが家族の応援や楽しさにもつながる「幸せの循環」を感じた経験を話す。最後に、結婚10周年を記念して、プロポーズされた場所へ家族旅行に出かけた思い出を紹介する。星は曇り空で見られなかったものの、旅館の料理や温泉、夫が用意したケーキなどを楽しみ、また訪れたいと語る。

久しぶりの太陽
あんこの軽やかワーク&ライフ。 このチャンネルは、目軽に自分らしく働くおテーマにお届けしているラジオです。
こんにちは、あんこです。今週の3 good thingsをお届けしていきたいとおもいます。 まず一つ目、久しぶりの太陽ということで、
全国的にずっと天気が悪く、雨降ったり曇ったりというところで、先週ですね、久しぶりの太陽が、晴れ間があって、それがすっごく嬉しかったです。
はい、というのも、私、愛知県に住んでるんですが、名古屋の大雨が9月前半ぐらいにあって、あの時にですね、結構家の周りも、
寒水したり、学校も引き取り下校とか、子供を迎えに行ったり、その日はですね、本当にスマホのアラートがずっと鳴ってて、
川が近くに流れているっていうのもあって、その川の氾濫情報みたいなのも、その日ずっと流れてきてて、不安な日を過ごしてたっていうのもあって、
でもなんかね、気分がどんより、天気もずっと曇ったり雨だったり、雨降ったりっていう中で、もうなんかね、気分がはい、ズズンって感じだったんですけど、先週ですね、晴れ間があって、
でもなんか、太陽の光を浴びるって気持ちがいいっていうふうにね、すごく思いました。やっぱりね、人間、太陽の光を浴びないと、なんか気持ちもね、なんかこう、下向きになっちゃうなっていうのを感じていて、
で、その先週の大雨から、ずっとそのどんよりした気分が続いてたので、あのこの太陽の光がですね、本当にありがたいなと、はい、もうその光を浴びれたことで、もうこれは今週のスリークッドシングズのね、絶対一つ入れようと思った、思いまして、はい、今日お話しさせていただきました。
今この収録をしている、今の天気はまた曇ってるんですけど、まあでもね、あの太陽の光って本当、こうね、私たち人間にとって大事なものだなっていうのを、はい、感じた、感じました。
オフ会から感じた幸せの循環
はい、二つ目、幸せの循環ということで、えっとですね、先週私ですね、あのKさんが主催するコミュニティシードルームの、えっとグループ撮影会とオフ会に参加させてもらって、えっとそれの感想も、えっとスタンドFMでお話しさせていただいているんですけど、
それに関連しての気づきというか、はい、お話ししたいと思います。えっとそのオフ会が終わった2日後ぐらいに、そのシードルームの朝活があって、そこで同じメンバーの八原さんと、あのブレイクアウトルームでお話ししたんですけど、
えっとその、まあオフ会楽しかったねっていう話から、あの、このなんて言うんでしょう、自分たちがオフ会に行くっていう、まあやりたいことをやったことで、なんか他の自分、自分だけじゃなくて自分の周りの人も、こうなんか幸せっていうか、あの楽しい気持ち。
なんて言うんだろう、幸せな気持ちになれるってすごいですよねっていう話をしたんです。
どういうことかというと、私、あのそのねオフ会に参加するときに最初、あのちょっとやめとこうかなっていう方向で考えていて、それはそのちょっとねこの夏とか結構自分一人でいろんなところ好きなところ、はい、出かけたり行かせてもらったりしてたっていうのがあって、なんかこうちょっとあんまりにもちょっと遊びすぎかなとかって思ってた部分があったんですけど、
あのその時にケイさんにですね、ちょっと、あのそんなこと、ようなことをちらっとお話ししたら、その自分がそういうやりたいことをするのと、するんだけど、その一緒に、まあ家族とか、その家族がそのやりたいことを、あのそのやろうとするときには全力で応援するっていう、あのなんだろう、気持ちっていうかスタンスでいれば、
いいと思う。というか、ケイさんはそういう形でやってるよっていうようなお話があったんですね。例えば、その旦那さんがどこかに行きたいとかいうことがあれば、じゃあそのときは、あの心よく送り出す。で、子どもたちのことだったり、他のことは、
自分がやるからっていうことで、その、そう、自分ばっかりじゃ申し訳ないんじゃなく、申し訳ないという気持ちというよりも、その他のみんな、自分の周りの人たちの、もう何かやりたいことがあったら、それを応援するっていう、あの気持ちで、私はやってます、というような形でね、あのケイさんがお話ししてくださって、で、なるほどと思って、
その話聞いて、私もじゃあ、ちょっと、そう、それなら行けるかもというか、そういうのだったら何かいいのかもしれないと思って、あの夫にですね、あの、ちょっと東京に行かせてほしいと。で、もちろん、あの、旦那が、その、どっか行きたいとかあれば、行ってきてもらっていいよ、みたいな感じで、
まあ、そんなような話をしたんですよね。でも、夫自身は、何かそれがあったから、私の東京行きをOKしたとか、全然そういうことはないんですけど、まあ、そんなやりとりがあって、結果ですね、結果、この先週の、その、オフ会の、あの時のことを振り返ると、まあ、私はすごく楽しかったっていうね、話をさせてもらいました。すごく楽しかったです。
で、家族の様子を見ると、まず、子供たちですね。子供たちは、例えば娘がね、最初、私が夜いないっていうのは寂しいとか、いろいろ言ってたんですけど、私も、その娘が寂しくないように過ごせるように、どうやったら寂しくないかなって、娘とお話をしたり、あの抱き枕を買ってあげたり、ちょっとね、物で釣っちゃったんですけど。
抱き枕買ったり、っていうところですね。で、まあいいよっていう了承を得たんですけど、なんかよく話を聞いてると、結局、私がいないっていうことで、おばあちゃん家ですね。今回はちょっと夫が仕事で、対応が難しかったので、私の母に子供たちの面倒を見てもらったんですけど、私がいないことで、すごくママがいない、
だから、ちょっとこういうことやろう、みたいな感じで、あの、ちょっとね、たぶん、あの、ゲームを夜中までやるみたいな、たぶんそんなような話をしてたようで、すごくね、あの、なんか、こう、ママに内緒でやるのが、すごい楽しいみたいな空気を出してました、子供たちは。
で、あの、私が東京から帰ってきて、子供たちに会ったときも、なんか全然そんな、いつも通りの感じで寂しかった、あの、一言なんか全然なく、はい、すごく楽しそうだったっていうのがありますね。
で、あとは、夫もその、いないときは、あの、ちょっと仕事があって、っていうのもあったんですけど、その翌日も私ちょっと実家で子供たちと過ごしてて、まあ夫的には古いの、はい、あの、1日になった。
で、あの、趣味の釣りがあるので、釣りに行って、行ってたみたいで、まあなんかそれはそれで、夫もなんかね、自分の時間を楽しめたようで、それはそれでよかったなって、うん、だし、あとは、まあそうですね、母は、母で子供たちと楽しく過ごしてくれてたようで、で、今回の私の依頼に対しても、あの、心よく引き受けてくれて。
で、私の見上げ話というか、東京でのまあサクサイってこういう、こんな感じで、みたいな話もね、あの、楽しそうに聞いてくれて、まあよかったなっていうところで、こうなんか本当に、なんて言うんでしょう、私が好きなことをやりたいことをやった結果、みんなもなんか楽しそうに過ごして、過ごしていたようで、
これはもうすごい私の目線から見た周りなので、本人たちはどうなのかちょっと詳しくはわからないんですけど、でもなんだろう、こう、みんなのこの幸せな気持ちっていうのが、なんかすごい循環している感じがすごくして、すごくよかったなって思いました。
なんか、いい、自分がやりたいことをするとみんなもなんか、幸せな気持ちになるって、めっちゃいいじゃんと思って。で、まあそれは、その最初にね、けいさんが私に、あの、私がこう、やめとこうと思ってるんですっていうような話をした時に教えてくださったことがすごく大きいなと思って、はい、すごく感謝ですね。
なんか、あれです、その、自分ばっかりなんでこんなことしなきゃいけないのっていう不の気持ちがあると、私ばっかり我慢してるんだから、あんたも我慢してよみたいな感じで、周りにもね、その不の感情って伝わっちゃうので、そうじゃなくて、幸せな気持ちっていうのを、なんか、周りと、周りに循環できたんじゃないかって思うとすごくね、
自分自身も幸せな気持ちになりました。
結婚10周年の家族旅行
はい、最後3つ目、結婚10周年旅ということで、えっとですね、今年の9月で私ですね、結婚して丸10年が経ちまして、で、そのタイミングでですね、旅行に行ってきました。
で、旅行に行った先が、私がですね、夫からプロポーズをしてもらった場所があってですね、星をですね、山の上に、星がすごく綺麗に見える場所があって、そこでね、プロポーズしてもらったんですけど、その場所にですね、家族で行ってきました。
で、もうなんか10年経ったのかって思うと、ほんとあっという間だったなって思ったし、そのね、結婚を決めた場所に子供たちと一緒に行けたっていうのはすごく良かったなと思います。
で、泊まった旅館もですね、すっごく私好みの場所で、はい、あの夫がね、チョイスしてくれたんですけど、すごい和モダンな感じの落ち着いた雰囲気の場所で、で、ご飯も美味しいし、お風呂も気持ちがいいし、もう最高でした。
はい、ドリンクバーとかもあったり、あとはケーキをですね、あの夫が準備してくれてて、10周年おめでとうっていうケーキですね、まあそれをみんなで食べたり、あとはその旅館から旅館さんからですね、おめでとうございますということで、貸し売りをいただいたりとか。
はい、あとは、なんだろうな、結構親切に対応してくださって、帰り際も写真で撮ってくれたりとか、なんか総合的にすごい良かったですね。
で、まあ、そうですね、もうすごく、なんかその結婚10周年の話も本当に、そういえばみたいな感じで、うん、あの全然意識してなかったんですけど、今回ね、こうやって家族で行けて良かったですね。
あ、そうそう、で、星はですね、結局全然見れなくて、曇っててですね、幸いその雨は降らなかったんですけど、まあ曇り空で何も見えませんでした。
はい、そこはね、ちょっと残念ポイントではあったんですけど、まあまたね、天気の良い時に綺麗に見えるといいねということで、また来たいねという話ができたので、またね、家族仲良くね、過ごしていきたいなと思いました。
はい、それでは以上です。最後までお聞きいただいてありがとうございました。
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