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あんこの軽やかワーク&ライフ。 このチャンネルは、身軽に自分らしく働くおテーマにお届けしているラジオです。
2026年ウィッシュリストの振り返り
こんにちは、あんこです。今週の3 good thingsをお届けしていきたいとおもいます。 まず一つ目、2026年ウィッシュリストの振り返り。
ということで、私が参加してますコミュニティシードルームで、ウィッシュリストの振り返りの時間がありました。
ウィッシュリストですね、2026年1月にですね、今年やりたいことを書き出していました。
で、私も振り返りをしてみました。 で、皆さんおっしゃっていたのが、そのやっぱり目標、1年の目標ってこう1月は
よし入るぞ!みたいな感じで、あのね、みんな気合い入れて書き出しはするものの、その後の振り返りってなかなかできない、できてない人が多い。
なかなかできないよねっていう話から、そのこういうこのタイミング、今年が半年過ぎたこのタイミングで振り返りの時間が設けられるっていうのは
いいよねっていうねお話をされてて、私も本当にそうだなと思いました。 私の振り返りをね少しお話しすると、
ウィッシュリスト、なんかすごくねざっくり書いてあるなぁと思いながらも、
そのウィッシュがね、叶ったものもあったり、一部ですね、
叶えるために向けて動き出せているものもあったりで、それに関してはOKOKっていうね感じではありますし、
なんか全然やりたいと思ってるけど着手できてないものもあるけど、
まぁなんか今年やらないといけないとか、やりたい、本当に私やりたいのかってね、こう、
自分にとっておいてみたり。 これ確か他の方も誰かおっしゃってましたね。そう、なんか改めて考え直す、考え直してみたり。
あとはその、当初1月の時と、なんか少し考え方が変わってたりするものもありました。
なんか当初はこういうふうにしたいって思ってたけど、なんかこの半年で、なんか活動を、この、
まあ活動したり、いろんな方と話したりとか、自分の状況も変わったりとかで、なんかちょっと考え方が変わって、
まぁなんかこういう方向じゃなくて、こっちの方向の方がいいんじゃないかって思ってるものについても、はい、まぁものもありましたね。
なんかそれについてはこう、えーと、その、まあ軌道修正というか、
んーと、じゃあ、残り半年はこういう考えで、なんか進めていけたらいいなぁとか、
なんかそんな風にね、あの、振り返りもできましたので、こう、
あ、なんか私1月の時こんな風に考えてたんだなぁ、あ、でも今はこんな風に、なんか変化したんだなぁっていう、そんな変化も気づける、はい、いいタイミングとなりました。
なのであと半、残り半年ですね。まあやりたいと思っているものについては、あのー、
その、叶えられるように動きたいなと思いますし、その具体的に何月にやるとかね、こう、
あのー、タスクに落とし込んでいこう、行くのがいいっていうのがね、あの、
けいさんもおっしゃってましたけど、まあそういったことをしたりだとかですね、あのー、ちょっとずつでも動いていけたらいいなと思いました。
東京での研修会参加と家族への感謝
はい、で、2つ目ですね。研修会in 東京ということで、えーと、クライアントのほうじんさんが研修会を開催されるということで、
えーと、東京まで行ってきまして、えーと、その研修会と、えーと、懇親会に参加させてもらいました。
えーと、これの詳細については、これ、この放送の1個前の放送でですね、お話ししているので、あの、よろしかったらぜひ、あの、お聞きいただけたら嬉しいなと思います。
えーと、今日はちょっとその、おまけ話というか、そんな感じのお話ししようと思うんですけど、
えーと、ま、今回東京ということと、あと、えーと、平日ということですね。
で、あの、ま、なんか、これまでの私だったら、なんか、ま、普通、えーと、その、時間的な都合がある、えーと、子どもたちのこととかもあるので、
なんか、深く考えずに、あ、なんか無理だなってすぐ判断しちゃって、なんかこう、とわってたかもしれないなと、振り返ると思って、
そう、でもなんか今回は、その、なんだろう、なんか、自分のこの、生きたいっていう気持ちが、うんと、あった、強くあったっていうのと、
あと、なんか、ちょっと生きるんじゃない?って感じで、なんかこう、うまくやれば、なんかこう、自分一人だったら無理なんですけど、
なんか、誰かに助けてもらったら、これはなんか、いけそう、叶えられそうな気がするって思って、
えーと、実際には、えーと、夫と、あと、実家の母にもですね、あの、協力を頼んで、えーと、実際に、はい、東京まで行くことができました。
うん、なんか、改めてその、えー、そういう、ま、助けがあったことで、こう、自分が、あー、こう、したいっていう気持ちが叶えられたので、
改めてその、ね、家族とか、周りの人たちには、なんか、感謝だなっていう気持ちにもなりましたし、
あの、なんか、こう、自分のこうしたいっていう気持ちを、なんか、大切にできたなっていうところは、良かったなと思いました。
で、あとは、うーん、なんか、日帰りだったんですけど、もうなんか、もうちょっとね、東京で遊びたかったなっていう気持ちでしたね。
なかなか行けない、ま、なんか、日帰りでもなんか、十分なんか、濃い時間が過ごせたんですけど、
あ、なんか、もうちょっとなんか、ね、なんか、ぷらぷらしたかったなっていう気持ちもあったりですね。
あとは、こう、朝のね、早朝の新幹線、初めて乗ったんですけど、やっぱり、早朝とはいえ、その、ビジネスマンの方がたくさん新幹線に乗ってみえて、
みなさんね、こう、あの、新幹線の中でもパソコンをカタカタしたり、なんか、こう、やっぱ、世話しない感じがすごくして、
なんかね、朝から、なんか、私は結構、若干ちょっとね、旅行気分で、あの、行ってたんですけど、なんか、みんな大変そうだなと思いながら、
こう、移動の時間もね、なんか、ゆっくりできず、仕事をするって、なんか、大変だなっていうふうに、ま、なんか、そんなね、ことも思ったりもしました。
コテンラジオ 西郷隆盛編の感想
はい、えー、3つ目、古典ラジオ、最後、高森編ということで、えーと、以前ですね、あの、古典ラジオ、ハマってますってお話もさせてもらっていまして、
えーと、ここ数日は、えー、最後、高森編を聞いていました。えーと、なんかね、他にも仕事とかいろいろやらなきゃいけないことはたくさんあったんですけど、
もうなんかね、すっごく面白くって、はい、一気に聞いてしまいました。で、えーと、前ね、話した時は、なんか、こう、世界史が面白いみたいな話をしていて、
今回はね、もう思いっきり日本史なんですけど、なんかね、話を聞いていて、こう、ほんと私、なんか、今まで、こうね、あ、えーと、今回のその、最後、高森さんは、
幕末から明治維新、近代のその、ね、あの、時代に生きた方なんですけど、なんかその辺の時代のことをね、あの、人の名前とか、
例えば大政奉還とか、なんか母親戦争とか、なんかね、単語は、もうなんか、あ、全部聞いたことあるあるみたいなものばっかり出てくるんですけど、
もうなんか内容について全然わかってなかったなっていうね、なんかそんな、そんな気づきがありました。
うーん、なんかほんと自面でしか見てなくて、なんかその背景とか、なんか、うーん、その一つの出来事に対しても、なんか教科書で書くとね、たぶん、
えー、武士が、えー、反発する武士が、反乱を起こして、みたいな、そんな一言でたぶん終わっちゃうんですけど、なんかその背景には、いろんな人が動いてて、いろんな思いがあって、
っていうのがね、なんか今回聞いててすっごいわかって、あのー、面白かったです。
で、なんか、あのー、明治維新の時代のね、話なので、あのー、時代、その、なんかたぶん、資料とかもね、たくさん残ってて、日本史だし、
でー、その写真とかも、あのネットで調べると出てきて、あ、ほんなんだったんだー、とか思いながらね、そんな風に、あの楽しみながら聞きました。
はい、で、なんかね、ちょっとね、あのー、話すとめっちゃくちゃ長くなっちゃいそうなので、ほんとちょっとだけ感想をお話しさせてもらうと、
えっとその、西郷さんってなんか、イメージだと、こうなんか、体格が良くって、こうドンと構えて、こう、そうドンと構えてる感じ?
こう、包容力ありそうで、みたいな、なんかそんなイメージがね、やっぱあの、写真が、あの写真からあると思うんですけど、話を聞いてると、なんか、こう、すごく繊細な方で、
あのー、そう、あのー、こう、近くにいる人の、なんか気持ちに、こうなんか感情移入しやすい、心情動かせ、動かされやすい方だったみたいで、
で、なんかこう、なんかこう、こうしたいんだ、みたいな、こう熱弁する人がいると、うん、分かった分かった、そうしよう、みたいな、なんかこう、え、そこそうしちゃうの?みたいなところもやっぱりこう、近くにいる人の気持ちを、なんかこう、感じ取る力が強い方だった。
で、その、なんか、そういうのなんかすっごい分かるなぁと思って、なんか私が歴史上の、なんか偉人に分かるなぁとか言っていいのかなって思うんですけど、なんかこう、近くにいる人がね、こうなんか辛いんだ、苦しいんだって思うと、ああ、辛いよねってね、すごい私もなんか思っちゃうし、なんかそこで多分その、なんかそういう気持ちを持ちつつも、なんかやっぱりこう正しいと思って、
なんか、うーんと、なんだろうな、そこに感情移入しちゃうと他のことってできなくなっちゃうじゃないですか、そこがね、なんかまぁできるといいなぁと私も思いながらも、なかなかそういうのってできなくて、一旦そういうなんか、なんかそういうモードに入っちゃうと、ああ、みたいな、なんか辛いよね、ああ、なんかすっごい分かる、ああ、なんかどうしたらいいんだろうね、みたいな、
なんかそこで切り替えられる人って、いいなぁって思ってて、そう、なんか前、仕事してた時も、結構なんかそういう場面があってですね、なんか仕事だから、なんかこう割り切って、自分は自分の仕事を、こう淡々とね、すべきなんですけど、なんかどうしてもね、なんかその人の背景とか、なんか心情とかを想像すると、ああ、なんか辛いなぁってね、思ったことがあって、
なんかね、そういう面で言うと、なんかこの斎藤さんの気持ちって、なんかすっごい分かるなって思いました。で、なんか実際、斎藤さんはその、なんかね、政治をする中でも、なんか板挟みにあったりとかして、結構ね、辛労とかストレスがあって、こう体調崩したりとかもしてたみたいなので、なんかそんな一面がね、斎藤さんあったのかっていうので、はい、知ることができました。
あともう一個、このコテンラジオについてお話しさせてもらうと、歴史って、世の中を変えたりとか、変えるときにどういう物語があってとか、そういう話になるんですよね、よく。
で、このパーソナリティをしている深井さんだったり、樋口さんですねが、その一般企業で言うと、とか、現代で言うと、みたいな話で、例えてよく話をされてます。
で、その、なんか組織を変えるとか、組織を変えるもだし、新しく作って、それを事業を進めていくっていう、そういう視点もありながら、歴史を見てお話をされているので、そういう点についても私は個人的にはすごく面白いなと思っています。
はい、なので気になる方ぜひ聞いてみてください。
はい、それでは以上です。最後までお聞きいただいてありがとうございました。