1. あにおと-監督の兄と、歌う弟-
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チラシ1400枚手渡しと、カナダに語学留学する兄の話
2026-05-27 37:03

チラシ1400枚手渡しと、カナダに語学留学する兄の話


第三回目。

ポッドキャスト番組始めてどうよ / 出店イベントPodcast Weekendの感想。

5日間で1400枚チラシを手渡しした。楽曲に興味を持ってくれたり、グッズを購入してくれたみなさまありがとうございました。

次回は株式会社ごきげん社として2番組出店でもいいかもしれない / ニヤニヤeverydayからNIYANIYA RECORDSになり、にやにやRadioになり、株式会社ごきげん社になった / 下北沢GARAGEから全ては始まった / 不機嫌な人とは取引しない / 

あにおとでも出店したいなと思いました / ポッドキャストが昔より普及して昔のYouTubeみたいになっている

ラジオきっかけでギターも始めたし、あにおとものんびりやっていきたいな

好きな番組をどう見つけていくのか? / 最初の1,2分だけ聴いて決めるかもね


兄が語学留学に来ています / 今どこにいる? / 15時間時差がある / カナダのカルガリーにいます / バンクーバーで2時間ぐらいの場所 / 日本から12時間ぐらい / バンフ国立自然公園 /月金で学校にいて、ホストファミリーのところにいる / ホストファミリーにポッドキャスト収録するんだと言った / ホストファミリーがご飯を作ってくれる / グローバルビレッジという学校に通っている / 結構日本人がいる / ひとクラス何人ぐらいいるの? / 8人か9人ぐらいだったのが、人が増えて、15人ぐらいになった / 最低3ヶ月ぐらいいたりする / いかに集中するか / いかに話をする量を増やせるか / 働いていると6週間留学が限界 / 30代後半でいく留学は、一個のことに集中するのが嬉しい / 1ヶ月半はおすすめ / スピーキングとリスニングを鍛えようと思ったけど、ゴールはなかった / ホストファミリーってご飯作ってくれるものなの? / 修学旅行でホストファミリーの家に泊まった話 / ケチャップを食べる話 / プールに入ったら、6,7歳の子供達が集団でイエローモンキーと言ってきた / 海外にいるからこそ貴重な体験 / 留学中の食体験 / 最初は吉井和哉が人気なんだって思った 

感想

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00:01
皆様、こんにちは、こんばんは。ポッドキャスト番組、あにおと監督の兄、歌う弟が始まりました。
この番組は、映画監督の深田貴之と、シンガーソングレターMaaraionによる映画、音楽、その他、様々なカルチャーについておしゃべりをするポッドキャスト番組になります。
ということで、私が弟のMaaraionです。
はい、兄の深田貴之です。映画監督やってます。
第3回ということで。
はい、あっという間に。
あっという間に。
いやー、どうですか?ポッドキャスト初めて。
なんか新鮮ですよね。新鮮だけど、意外と話してるとあっという間っていう。
そうだね。
なんか、周りの友人からも聞いたよ、という声がありまして。
コナンの回かな?
コナンの回、そうそうそうそう。初回のね。
ちゃんとね、始まって聞いてくれてる方がいるっていう数字も見えてて、ちょっと嬉しいよね。
それは嬉しいですね。
意外とね、1回目も話したかもしれないけど、なかなか話す機会があるわけではなかったから、それはね、面白いよね。
そうね。
だからちょっとね、俺も結構楽しみにしてますよ、この収録を。
ちょうどタイミング的には今、ごめんちょっと名前忘れた、出展してたんだよね。
そうそう、僕の個人でやってる、まわらいのニヤニヤレディオっていうポッドキャスト番組の出展イベント、先日ゴールデンウィークから土日にかけて。
はい、ゴールデンウィーク。
で、ポッドキャストウィークに乗って、ポッドキャスト駅スポってイベントに出展してたんですよ。
じゃあまさにそのポッドキャスト。
そうそうそうそう。
ニヤニヤレディオの影響じゃないけど、延長の関係するイベントだったわけだ。
そう、だからね、めちゃくちゃ面白くて、5日間出展イベント参加して、1400枚ぐらいチラシを手渡ししてたんだけど、
リスナーさんその場で増えたりとか、楽曲の方を興味持ってくれて、聴いてくれる人とかもいて、
あとグッズも買ってくれる人とかもいて、それはすごい有意義な時間だったんだけど、
次回は株式会社ご起源者として、2番組出展でもいいかもなと思いました。
なるほど、もう次は個人ではなく、会社として。
番組もね、ポッドキャストの制作番組も増えてきてるんで、ニヤニヤレディオもそうだし、
アニオトも、ハンタンって僕はね、よく呼び名をね、幼少期から言ってるんでハンタンって言ってるんですけど、
03:06
ハンタンの作った映画の作品のね、グッズとかもしあれたらね、
宣伝なり何か。
そうそう、映画ってやっぱさ、作品を知ってもらってっていうのがめっちゃ大事だよね。
それは音楽もそうだけど、そういうのもあるんで。
上映のタイミングでね、来てもらうっていうのが一番嬉しいことではある。
そうだよね。
配信とかもあるけど。
だからちょっとね、本当無料のマーケットイベントだからこそ、
ポッドキャストウィークエンドに2日間過ごしてて思ったのはやっぱりアニオト。
この番組でもゆくゆくは出展したいなという気持ちが芽生えましたね。
なんかインスタグラムで写真だけちょっと見てました。
すごい、やっぱ結構人がいるね。盛り上がってるね。
すごかったね。出展者さん含めて1万2000人ぐらい来場みたいな。
そう、それはすごい。
出展の番組すごい。150番組とかだから。
あれ、場所はどこでやってたんだっけ?
あれね、池尻大橋の。
池尻大橋なんだ。
中学校を改装したオームワークビリッジっていう最近できた商業施設みたいなのがあって。
学校を改装した施設あるよね。
あるある。
使ったことある場所。
本当?
池尻大橋と三軒ジャヤの間みたいな。
たぶん知ってる気がする。
目の前に世田谷なんとか公園っていうのがある。
公園だよね。わかったわかった。
あそこが商業施設みたいな。中のご飯屋さんも結構おいしかったりもして。
1階にカフェスペースみたいなのがあるよね、確か。
そこの校庭で出展でみたいな。
外だった?
そうそう、外でね。
いいですね。
10年ぶりに会う方とかいたりとか。
あと面白かったのが、
マーライオンさんの初期のライブを見に行ったことがありましてみたいな。
文字文字しながら声かけられて。
高校生とかってことかな。
いつぐらいですかねって聞いたら、下北座ガレージってもう無くなってしまった、閉店したライブハウスの名前出されて。
リアニアエブリディっていう曲が印象に残ってて。
15、6年前の曲なんですけど、今やってないからね、その曲は。
その名前出されてめちゃくちゃ笑ったね。
僕も今すごい久しぶりに聞きました。
リアニアエブリディってあったなって。
リアニアエブリディからすべて始まってリアニアレディオンになって、リアニアレコードになるわけだから。
06:05
あれが最初なんだっけ?
そうだよ。リアニアして聴いてもらうというテーマで。
そうだよね、必ずMCの時に。
そう、始まってね。僕、マーラヨンっていうミュージシャン自体がニヤニヤして聴いてもらうテーマで活動をやって。
そのテーマを決めたのが下北のガレージの当時店長だった人で、今長岡亮介さんのマネージャーさんやってますけど。
へー。
そのマネージャーさんに会社作った方がいいよって言われてご機嫌者ができてるんで、すべて一本の軸に繋がってる。
ガレージから繋がってるってことか。
その店長さんがすごい面白い人だったんだよね。魅力的な人で。
ネーミングが毎回いいもんね。ニヤニヤっていうワードもそうだし、ご機嫌者っていう。
すごい気になるよね。名刺なり、ご機嫌者っていい名前ですねってなるっていうポジティブな印象すごいあるしね。
マー君のこと知らなくてもね。
そう、名乗る方も毎回元気もらうっていうか、ご機嫌ですけど何かみたいな感じになるからね。
言葉に出すからね、ご機嫌って。
そうなんでね、ご機嫌者の○○ですみたいなこと言うから。
そうだよね、なんかチェアアップされていくよね。
そうそう、本当そうなんだよね。
自分で自分を。
不機嫌な人とは取引しないんでとか言って言って受けるよね。
受けるよね。半分冗談だろうけど半分真面目だし。
結構マジでそう思ってるからね。
どっちのニュアンスでも受け取ってもらえるのすごいいいね。冗談でもあり。
そこはね、そこまで考えてたわけじゃないから正直。
結果的に良かったなと思って。
それは最近だと思います。
だから良かったらちょっとね、あんたも一緒にアニオと出展できるように番組はのんびりね。
ね、のんびり。
ポッドキャスト、今回思ったのが、ポッドキャストウィークの時に思ったのが、
結構そのポッドキャストを昔のYouTubeみたいに捉えてる人が結構増えちゃったなっていう。
これはちょっとあんまり良くない。ネガティブな感想なんだけどね。
でもなんかちょっとリアルだね。それはどういうニュアンス?
前まで、今までポッドキャストウィークエンドって初回から参加してて、
2回目以降、2、3回目以降から出展とか、
あとは全職の仕事とかで協賛で関わったりとか、いろいろ関わってたんだよね。
イベント時代めちゃくちゃ昔から見てるんだけど。
今回のイベントも完全に何だろう。
別にラジオとかポッドキャスト、そこまで本当に好きな人とかが、
なんか別に参加してるとかではなくて。
09:00
経路が変わってきた。
経路が変わってきた。それはポッドキャストが普及し始めてるというフェーズなんだなっていうのを、
本当に純粋に思って。
なるほどね。
それは本当に面白かったね。
来年また全然違う状況になってるかもしれない。
なってると思う。
その場所でできないぐらいに増えるとか。
それ増えるのもあるし、あと終わる番組もあるだろうなとかも、
雰囲気見ててちょっと思ったりとかもしたし、
ただ逆に言えば、すごいこの人っていう人は、
終わった後初めて聞いた番組多かったから聞いてみたんだけど、
結構やっぱ面白かったし、
やっぱそういう人たちは生き残っていくなって、
本当に好きで、
ラジオとかポッドキャストをやるのが好きでやってるんだなっていうのは、
わかる人もいたから。
YouTubeの人もそうだけど、
YouTubeの人、YouTuberの人もそうだけど、
やっぱり好きじゃないと続けられないよね。
得意というか、
編集、いろんな今YouTuberでもいろんな規模あるから何とも言えないけど、
そもそも自分が編集するのが好きとか、
そういうのがないとなかなか続かないよね。
そういう意味で結構面白い段階に入ってきたなっていう、
本当感じましたね。
なるほどね。
本当に一番最初だったもんな。
ニヤニヤリリは。
そうね、2019年からやってたから500回もやってるからね。
でも本当だから、
ポッドキャスト聞くのも、
いろいろ仕事でもね、グッズとかの仕事とかやってたからだけど、
元々ラジオできっかけでギターも始めたりもしてるから、
ちょっとアニオットでもね、のんびり楽しくやりたいなと思ってますよ。
はいはい、そうっすよね。
なんかでもビデオポッドキャストね、増えてるよね。
増えてるしね、すごいよ本当。
なんか回ってくる。
そうだよね、ショート動画とかね。
そうそう。
いろんなクオリティのビデオポッドキャストとか。
普通のYouTube動画じゃねえかみたいなね、思ってますけど。
あるある、なんかスタジオで撮ってるみたいなやつもあるし、
そこまでね、掘り始めたらね、キリがないけど。
そうだね。
そうなんだよ、まさかの、そんな感じで。
そうだね。
面白かったけど、いくつかポッドキャスト、
ポッドキャスト全部見たわけじゃないけど、
ちらにすると、なんかあれだね、
なんかみんな同じようなマイクを使ってる。
あ、そうだね、そうだね。
なんか面白いなと思って。
なんか面白いよね、あれね。
なんかあれもさ、やっぱ結局絵の一部っていうか、
あれが重要な。
舞台美術みたいになってるよね。
あ、そうそう、それだそれだ。
舞台美術っぽくなってるっていうのが面白かった。
別にあれである必要ない。
そうそうそうそう。
12:01
もっとピンマイクみたいなのでも、
今たぶんめっちゃ高性能で撮れるけど、
でもあれを顔の前に、
デカいマイクを置いておくっていう、
あのなんかビジュアル。
そうね。
なんかそれ込みで、
なんか回ってるんだなって思ったりしたけどね。
そうそうそうね。
面白かった。
ただのね、YouTube動画になっちゃうからね、
ビデオポッドキャストで一歩間違えたら。
やっぱこうマイクがね、
やっぱラジオ収録みたいなマイクがあることによって、
なんかね、
あ、ビデオポッドキャストですか?みたいな。
まあそうだよね。
そういうのがあるね。
そうね、そうそうそう。
面白いね、ポッドキャストの世界も。
でもどんな風にみんな聞いてるんだろう?
それで言ったら。
でも本当好きな番組を自分で見つけていくしかないんだけど、
でもここが結構厄介で、
やっぱ好きな番組をどう見つけていいかわかんないっていうのはやっぱあるよね。
難しいよね。
だって時間も使うっていうか、
タイパーコスパじゃないけど、
でもまあちょっと聞いて、
しばらくは聞いてみて、
好きかどうかちょっと判断してみたいな時間が必要じゃない?
なんかそれ、
なんかポッドキャスト人気みたいなこと、
まあまあ君から聞いて、
なんか意外と不思議でもあったんだよね。
意外と時間を取られる、
ながら好きだったとしても、
意外と時間取られるはずだけど、
流行ってるみたいなことって、
面白いなと思って。
どういう風にみんな聞いてるんだろう?
ちょっと不思議だった。
なんか、だからみんな試しに聞いてみて、
まあ音頭感とかね、
確認してみたいなところがあると思うんだけど。
まあそれこそザッピングじゃないけど。
そうそうそう。
だからやっぱりね、
最初の1、2分で決めるとかね、
ほんとだから雑談会、
雑談会だけ、
この番組の雑談会だけ好きだけど、
この番組のなんかもっとその、
トピック会みたいな。
そうそうそう。
映画とかの会が好きっていう人もいるしね。
まあそれは自分もあるし、
そのなんかいろんな番組とか聞いてて、
結構聞くんでいろんなの。
ゲストが来た方が面白いみたいな、
あのチャンネル。
そうだね、
そうそうそう。
あれば。
なんか自分がで、
話してる方が面白いみたいな、
チャンネルもありみたいな感じ。
そうそうだからね、
いろんな側面、
いろんな人と一緒でね、
いろんな側面があるんで、
番組も。
そうそう、
そんな感じでね、
ちょっとまず結構俺のシャーシャーシャーしちゃったけど。
でもあれでね、
あの今、
兄はね、
今どこの国にね、
今あれだよね、
うん、
いるんだっけ。
今日本時間は、
まあ収録時間で言ったら10時?
朝のね。
14分ぐらい。
午前ぐらいね。
午前ぐらい。
で、
今、
僕は19時。
しかも前の日。
9時間。
えっとね、15時間ですね。
15時間か、
15:00
そっか、やば。
15時、
ほぼ、
ほぼだから昼夜、
逆転してて、
まあ今、
実は今あの、
あの、
マー君と、
えっと、
画面見ながら、
音だけじゃなくて、
画面見ながら喋ってるんだけど、
あの、
こっちは、
えー、
20時、
9時ぐらいまで、
あ、
明るくて。
そうなんだ。
昼間に見えると思うんですけど、
多分マー君から見ると。
あー、見える見える。
明るい。
全然明るいから、部屋が。
うん。
でも実は、
夜で19時ぐらい。
あ、そうなんだ。
うん。
で、まあ、
どこにいるかというと、
どこにいるんですか?
カナダに。
カナダ。
いいね。
おりまして。
え、
それは、
どういう目的でカナダに、
いるんですか?
今。
えっと今、
カルガリーっていう、
うん。
町にいるんだけど、
まあ、
バンクーバーから大体、
飛行機で、
国内線で、
2時間ぐらいかな。
あー、
結構なとこ通そうな。
まあ、
意外と、
うん、
意外とある。
で、
まあ、
日本からだと、
うん。
11時間、
12時間ぐらいかな、
かかる場所で、
おー、
遠いね。
カルガリーっていう、
すごいまあ、
山がいっぱい。
うん、
山だよね、
いい。
うん、
万歩国立、
えー、
自然公園っていうと、
えー、
世界遺産かな、
文化遺産かな、
にある、
近くにある場所なんだけど、
うん、
なんで来てるかというと、
うん。
もう単純に、
語学留学。
いや、
素晴らしいよね、
ほんとに。
ただ、
短期。
いや、
短期だとしても、
すごい大事だと思う、
ほんとに。
ほんとに、
でもまあ、
6週間ですね、
6週間だけ、
うん。
来てて、
そう、
で、
だから普通にまあ、
まあ、
ウィークで、
月勤で、
学校に行って、
で、
今、
あの、
ホストファミリーのお家にいて、
あ、
そうなんだ、
おー、
なんもしらないんです。
あの、
だから、
そのいわゆる、
えー、
一人でアパートみたいになのに、
泊まるとかではなくて、
そうなんだ、
そっかそっか。
現地の、
えー、
ホストファミリー。
現地のところに泊まって、
で、
まあ、
その人たちとも、
それこそおしゃべりしながら、
うん。
まあ、
なんていうんだろう、
語学をいろいろ磨いていくみたいな感じ。
えー、
めっちゃいいじゃん。
だから、
ほんとに今、
ついさっき、
あの、
まあ、
ホストファミリーが夕飯と、
えー、
朝ごはんを作ってくれるんだけど、
うんうんうん。
今さっき夕食食べてきて、
すごい。
で、
これからポッドキャストの収録してくるんだ、
みたいな。
いいじゃん、
みたいな。
あー、
お兄さんがポッドキャストの研究してるから、
あ、そうなん?みたいな。
やってんだ、みたいな。
言われるんじゃない、結構。
うん、
まあ、
あの、
そんな、
めちゃめちゃ、
こう、
こういうポッドキャストやってて、
みたいな、
言ってるわけじゃないんだけど、
あ、
いいね、
いいよね。
つい最近、
そう、
始めたんだ、
みたいな。
始めてみたいな。
えー、
いいじゃん、
いいじゃん。
兄弟で始めて、
みたいな。
で、
弟も音楽家で、
みたいな。
ここと話をしてミュージシャンで みたいな
そうかそうか嬉しいね
そうでじゃあこれからやってくるね みたいな感じで
いいね
今会話しててそうでまあだからカルガリー カルガリーはでもちなみにそれで
いうと学校がグローバルビレッジ っていう学校で今通ってるのかな
18:00
他にもいくつかあるんだけどカルガリー
いろんなね
うんで結構ね日本人いますね
あそうなんだ
うん
え一クラス何人ぐらいで何パーセント ぐらいの日本人は
あでもなんかこの時期になって すごい人増えてきたんだよね
あそうなんだ
そうで今日ちょうどまああの学校 があったんだけど
うん
えっと8人8人か9人ぐらいだった クラスまあちょうどいいぐらいの
クラスだったのが
ちょうどいいね
学校があったんだけど人が増えて 同じレベルのクラスでガッチャン
こしてというか
あら
合体して14、15人かな
結構でかい大きくなったんだよ
そうそうそう結構大きいクラス になって
倍になった
うん
そうそうそうでもなんかやっぱ ね7、8人がちょうどいいね
いやだよね分かる分かるそれは めっちゃ分かるよワークショップ
とか講師役とかやってたから7、8 人のちょうど良さをすごい分かる
僕もね子ども絵描き教室とかで
そうだよねやるからね
そうワークショップ子どもだけど やってるからやっぱり人数って
重要とっても
そうだよね
うん
制御不能
いける側で思った
そうだよね結構雰囲気変わり そうだもんねそれはね
結構やっぱ雰囲気変わるねでまあ 語学のことで言うと発言する機会
がやっぱり
あーそっか
ちょっと減る気がする
回数がね
人数が増えるから
あのグループワークで会話する とかもそういう時間もあるんだけ
どでもなんか若干やっぱしゃべる 機会が少なくなるから
そっか
でもその要は自分は6週間で行って て超短期結構まあ2週間とかの
人もいるけどたまーに基本的には みんなやっぱりまあ3ヶ月は割いて
いたりとか
なるほどね
ワーキングホリデーで
そうやね
そのワークホリデー来てたり
記念とかね
全然やっぱその前提で来てたり するからそれで行くとまあ短い
なと思うけどまあでももういかに 集中するかっていう感じだよね
いかにこの間にあのまあ友達と なんか飲みに行くとかご飯食べ
に行くみたいなことも含めていかに 話す量増やすかみたいな感じ
だよね
実際やっぱ働いてると限界よ6 週間が
まあそうだよねちょっといろんな ものストップしてそうだよね
3ヶ月ちょっとなんだろうなレギュラー で仕事をしている場所がまああった
りするんだけどそこもやっぱり ちょっとこう3ヶ月とか厳しい普通
にやってる
いやそうだよねそれは6週間でも 結構すごいなと思うけどね
結構頑張っただいぶ前から行って だいぶ前から調整して別になんか
嫌な顔されたとかじゃないけど それでもなんか調整はやっぱして
21:03
もらってみたいな感じで
そうだよねそうだよね
そうそうそうだから3ヶ月とかなる とやっぱりもうやめてくる
そうだよね
くぎってくる
そうだよね
みたいな感じででもやっぱとっても ねいいですよ刺激的
そういいね
っていうのはやっぱり家事とか 仕事とかをしないで本当に基本
的にはホストファミリー
そうかその語学勉強に集中できる
そう1個のことだけこんだけやる って本当にこの大学生以来どころ
じゃないかもね高校生以来の実験 以来のじゃないかぐらい
すごいね
だからそのなんか良さっていう のはありますよやっぱり
いいね
あとまあやっぱりこの年で結構 なんだね30後半でいってるから
この喜びがすごい実感できるその 1個のことだけできる
ああそうね
それはすごいあって
マルチタスクになってくからね 年齢考えなきゃいけない
そう必ずなるじゃない日本にいたら 何かしらのマルチタスクじゃない
そうだね
ちょっとしたコマコマした
いや本当そう本当そう
あの事務的なタスクだったりした
うん本当に
それが基本的にはできないしない 状態で
めっちゃいいね
勉強できるっていうのは本当に いいなと思うし1ヶ月半は意外と
おすすめかもしれない
ああ本当それでもともとそのどう していこうかなって思ったの
あでもそれでいくと何かのため まあもちろんちょっとその映画祭
の映画祭のマーケットに出て そこで映画のプレゼンとかをし
なくちゃいけない機会があった からそれがきっかけでもあるんだけど
ああいやそれは大事だよね
あとそれとかまあ映画祭に参加 自分の映画を持って行って参加
した時にやっぱなんか会話が続 かないんだよね
ああそうなんだそっかそっか
自分もなかなか聞き取れないし スピーキングもなかなか難しい
ってなった時にやっぱなかなか 孤独を感じてしまう
なるほどね
パーティーとかでもね
いやーてか僕あのアニーの作品 を全部見てるからちょっと言える
けどやっぱ判断の作品ってやっぱ ね海外受けっていうか海外の方
すごい好きじゃん
なのかな
だからやっぱ喋れた方が絶対いい もんね普通に
そうやっぱ喋りたいよね自分の 事だったりとかまあ相手の映画
の事だったりとか
うーんそうだね
話を伝えるでもいいしまあそれでも やっぱり映画の話題だと割と話し
やすいとかはあったけどまあそれでも 結構厳しくて
そうだよね
でなんかまあそれでまあ英語の勉強 を始めて日本で2年ぐらい割と
ああそうだったんだ
こうずーっと勉強しててでもだんだん なんかその映画の映画祭のため
24:02
にとか映画祭行った時映画のマーケット でプレゼンするためにっていう
目的よりもなんかもう単純に英語 喋れたらいいなみたいな気持ち
にもなってきて
ああいいね
そうでまあ2年ぐらい経ってまあ ちょっとはあの改善したかなっていう
タイミングでなんかねなんでか わかんないけど思い切ってじゃあ
ちょっと留学行ってみようかな って思っちゃったんだよね
ああいやすごい良いと思う本当に
だからある意味なんだろうなまあ スピーキングとリスニングを鍛え
ようっていうのはあったけどなんか その向こう側にゴールがあるみたいな
ことでは実はなかったっていう か
なるほどねゴールなかったそうか 意外だなそれはなんかもう結構
もっと映画制作のためにとかって 思ってたわ
そうなんかねなんかそれはそれで ちょっと疲れちゃったところも
あったっていう
ああそうなんだ
あったというかそうそうそうなんか 映画全部映画作りのためにっていう
ことよりはなんかもう純粋にいや 英語なんかもうちょっと喋るよう
になりたいわ
ああなるほどね
なんかすごい単純な欲求で
そっちだったんだねコミュニケーション として
そう感じだった最終的にはねもちろん 何かそれが繋がる繋がらないことは
ないと思うんだけど
あもちろん
今後でもなんかそれがそれをやる ためにみたいななんかその仕事
に絡めてみたいなことの窮屈さも あったから
うーん
そうだから
息抜きも兼ねてみたいなね
解放はされてるね
うん
そうそれもあったと思う
いいねってかホストファミリー ってそんなご飯まで作ってくれる
もんなの
まあ人契約によるね
ああそうなんだ
全く作んない場合もあんのかな お昼も作ってくれるみたいな場合
もあるし
いや昔そのそういうなんかご飯 作りますみたいな契約で
その修学旅行でさオーストラリア 行ったときにさ
ああ言ってたねそれも
なんかもう本当になんだもうケチャップ しか出てこない
ケチャップがケチャップだけがあの お皿に乗ってなんか本当にそれを
食べてくださみたいな
え自分でサーブポテトもないみたいな
いや本当にもう本当にケチャップ だけみたいなのがあったんだけど
やばすぎでしょ
でやっぱそれが初海外でそれを もらってるから
トラウマじゃん
ほらソフトファミリーがそんななんか そんなご飯作ってくれるもんなん
ですかってちょっと今それにね 驚いちゃって
あでもそれはまじで家族による らしい
いやそうだよねかなり運いいよね たぶんそれはタイミング
それ実
言われるよね
本当にそうで
いやそうだよね絶対そうだよな
本当にそうでなんかまあうちのパートナー も2週間ぐらい高校生の時にあの
カナダにたまたま留学した
留学っていうかまあなんかお試し で高校生の時に行ってたらしいん
だけど
すごい良いファミリーだったんだ けどやっぱりそんなに感じではな
かった
いやそうだよね聞いたことない そんな
27:01
なんかあのおばあちゃんなんですよ ソフトファミリーの
めっちゃいいじゃん
ほんとにおばあちゃんぐらいおばあ ちゃんがいわゆるホストマザー
めっちゃ素敵だな
でその娘さんが僕と同世代ぐらい
あそうなんだ
じゃあ本当に息子ぐらいだと思 ってんだ世代的には
ほんとそのぐらいでその娘さん だから僕の同じだいたい同じ世代
のその人の息子さん10何歳とかの 息子さんがいて家族なんだよね
だから
なるほどね3世代ってことかな
そう3世代っていう感じでそのベジタリア な家族なのだからとにかく野菜
をいっぱい出してくれた
このこの日本の物価高のご時世 に
そう
ありがたいねそんな
でもなんかやっぱ聞くとハンバーガー みたいなやつしか出てこないみたいな
家族もあるらしくて
そうなんだそれはそれでまたね ちょっともたれちゃうよね
きついと思うよ実際毎日夕食そういう 感じとかだと
まあ本当あのね高校生の時行った ところがほんとそんな感じだった
そのほんとケチャップケチャップ とパイ生地がちょっとだけあるみたいな
なんかほぼケチャップだよね
ケチャップを
何も栄養ない
いやほんとケチャップをそのまま スプーンで口に運ぶみたいな
やばいやばい
やってて
それが朝食
いやそれがもう3食ずっとよ
やばいやばい
いやだから本当にこれほんと2泊3日 ぐらいだったんだけどそれがいや
ほんと良かったねつってあの3人 3人半で他2人が同級生だったんだけど
同級生2人とこれはあの期間で良かった ねみたいな言ったぐらい
これ2泊3日だからギリギリ耐えられる けどそれ以上だったもん
いやいややばかった本当にだって だってほんと周りのなんか2人他
2人は塩分取りすぎたって思った らしくてもう食べてなかったもん
いや食べれない
俺はさすがにやっぱ出してもら ってるしなと思ってちょっと食べ
てたんだけどでもそれでもやっぱ ほんとにほんとにしんどかった
いやしんどそう
たまに夢に未だに夢に出るぐらい
あの
ケチャップがお皿にある
ケチャップが丸ごとのなんか皿 漫画みたいな構図だったそうお皿
だけおしゃれでねおしゃれである 必要なくないみたいなそうもうお
はやおしゃれである必要ないよね みたいな感じの紙皿でもいいん
じゃないかぐらいの感じの
そんなことない
いやほんとすごかったねだから それこそ他の同級生とかのホスト
ファミリーはご飯が一切出ない みたいななんかもうどこにも連れて
いかないとかなんかそういうなんか ほんとに関係に近い水だけで出て
くるみたいなとこもあったし話を 聞いたらねだからそういうのもそういう
のも
じゃあケチャップが出てるだけ
いやいやそういいじゃんって言われて ケチャップ出てるだけいいじゃん
みたいなこと言われてた
いやいやいや
30:00
いやそうそう衝撃受けたよほんとに
それはおかしいそれはおかしい やばいなんかもうお金渡してないん
じゃないの
いやそれが
ホストファミリーにさ
いや聞いたのよそういうふうに じゃないからなんか学校側が搾取
してんじゃないかつって先生側を 問い詰めたんだけど何人かでそしたら
割とちゃんと渡してたよその当時 だから
でもさ仲抜きされてんじゃない すごいかんぐっちゃうけど
怖いよねかんぐっちゃうね
代理店みたいなの通すからさ今 考えればだよ
今考えればね10
直接渡してるわけないじゃん
18年経ってね
そうそうそうそう
いや恐ろしいよねそう
いや怖い怖い
そうだからホストファミリーっていう 制度自体あんまりこうなんだろう
まあやっぱさ負担もかかる
信じてない
信じてそうあんまり信じないの アンカレコ信じないからほんとに
素敵な
家族に恵まれてほんと良かった と思うよそれアンカレコ
真っ当な理由だわその信じてない っていう
いやほんとに俺はやっぱケチャップ の思い出じゃないんでケチャップ
となぜか知らないけど地元のサッカー の試合連れてかれたっていうの
それはいいんじゃないの楽しそうだ けど
それは良かったけど
それだけですけどね
いや俺怖かったのがその後に子供 小さいね6、7歳の子供たちが3人ぐらい
いる家庭だったんだよね
おお結構いる
そのご友人たちのホームパーティー に一緒に行くみたいになってて
めちゃくちゃじゃあ子供がいる みたいなことたくさん
そうでそれは楽しみにしてたの なかなか体験できないから行って
そこにでっかいプールがあるわけ な007が出てきそうなほんとめちゃ
くちゃ豪華な家で何この家みたいな でプールがあるのに入らないの
もうせっかくお招きいただいて そこについてきたホスト海外から
来てる人たちだから入ったほうが いいなと思って入ったらってホスト
ファミリーの人たちに言われて たから
水着持ってきてた
一応持ってきてたので他の2人は 泳ぐっていうのが本当に苦手っていう
か素肌を人に見せたくないタイプ の同級生2人だったんだよだから
俺しかいなくて
入るしかない
入るならさすがに入らないはない なと思ってせっかく連れてきて
待っててプールが本当にでかいから 入ったらすでに67歳の子供たち
が20人ぐらい遊んでたのそしたら その子供たちがゾロゾロ俺が入った
と同時に陸に上がっちゃったわけ なんだろうと思って俺なんか悪い
ことしたわなと思って年の差も10個 ぐらいあるしいつかしちゃった
かと思ってちょっとしゃべりかけ たんだよねその子供たちに英語
でそしたら未だに忘れられないん だけど67歳の子供たちが上にプール
33:02
サイトの頭上にいて俺はプール に浸かっている状態で上から下
でイエローモンキーって言われて めちゃくちゃ差別よく言われて
いやマジかよって思って
ヤバイね
すごいね
言葉も出なくて
ドチョッキュー
すごいね海外だからやっぱそういう ことも体験するってことも日本
にいたらないからある意味貴重 な体験したのかなと思って結構
言われるもんなのかなみたいな ちょっとよく思ったんだけど思って
いろんな人に聞いたんだよそしたら 全然そういうことはないみたいな
オーストラリアに住んでいる友人 とかもその後できて聞いたりとか
したけどそんなのはまれもまれ だよみたいな
てかあとそのホストファミリー の人にも謝られたけどね
さすがに
さすがにねさすがに謝られたけど でも当時俺イエローモンキーっていう
のを高校生の時に恥ずかしながら その差別よく言うことを知らなくて
イエモンしか浮かばないみたいな
そうそうだからその
それ知らないと
バンドの名前言われたのかバンドの 名前言われたのかと思って
イエモンみ
そうなんかイエモン知ってんの みたいな
やっぱ吉井和也って人気なんだ って思って人気なんだなと思って
最初なんかおっとみたいななんか バンドの名前言われたみたいな
なんかちょっと嬉しそうな顔しちゃ ったんだよね間違って
確かに間違ってる
甘いの言われてなさすぎて
向こうもなんか笑ってるみたいに ニヤニヤしてるみたいな
そうそうニヤニヤしてるみたいな
俺たちなんか悪いことしてやった ぜみたいな気持ちだっただろう
俺すぐニコニコしちゃったぞニコニコ 言われた瞬間ニコニコしちゃったん
だよねバンド名だと思っちゃって
イエモンだと思った
でそれを見てたその陸にいる同期 生2人にちょっと上がったみたいな
ヤバイよみたいなマジで今何なの 今すぐ帰るべきだよみたいな感じ
のこと言われてそっかそういうことか ってなって
バンドじゃなかったの
バンドじゃなかった
吉井和也じゃねえ
そうそうそう当時ね17167歳の時なんで
そしたらあれなんですけどほんと ね
初めて聞いたんだけどその時
あそっかそっかハンタンで言って なかった
なんか聞いてなかった聞いてない 気がする
そうそうそうそんなことがあった だからすごい恵まれたホスト
ファミリーだと思いますよ
いやーそんな強烈な体験もちょっと ネタにしてみたいけどね
いやいや
今んとこないね
いやいやいいことだと思うよほんと 勉強に集中できるのが一番いい
からほんと
いやほんとそうよ
吉井和也問題だよもうそれ
いやほんとに
国際問題ですよ
いや国際問題ほんとに
イエモンねほんとイエモンね
36:01
最後イエモンで終わっていく第3回
そうね第3回そうねイエモン
イエローモンキーって言わないと全然 言わせてしまうね
いやそうだね
イエモンって言いたいね
イエモンって言いたいねそうだね
やっぱね
イエモンかっこいいから
イエモンはねかっこいい
イエモンのほうはね
まああえてねあのバンド名もつけて たんだろうけど
まあそうだろうね当時ねきっとね
吉井さんとかもきっともしかしたらそういう
関連した嫌なことがあったのかもしれないし
ちょっと分かんないけど
ねその辺の詳しいこと知らないけど
全然知らないけどその由来とか
まあでも何かしらあるわ
何かしらね
いや強烈な話で聞けてよかったわ
まあちょっと第3回この辺りということで
そうですね
ぼちぼちね
ぼちぼちちょっとね兄弟
監督の兄と歌弟ということで
第3回はいじゃあこれにて終わります
どうもありがとうございましたまた第4回でお会いしましょう
はいまた
またまた
37:03

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